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出会い

「なおとももの浣腸物語」 第17話  本格お仕置き

「いいわ 次は ももちゃんに任せるわ」
なおは レジに行き Jが男性器で汚したTバックの清算を済ませた。
「Jさんそれはあげるからそのまま履いてなさい」
「はい 有難うございます」
Jは勢い 礼を言った。
「あなた 本当にTバックが好きなのね でも帰ったら本格お仕置きよ」


次の店では可愛いワンピを買い 次にネイルサロンに行った。
Jが無言でいるかぎり 店員は Jが男性であるとは気付か無かった。

Jは一時的にせよ 憧れた女ものTバックを履いたところを多くの女性に
見られたことに いたく感激した。
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街の冒険を終え例のスタジオに戻ると なおが強気で切り出した。
「ももちゃん ここからは あたしが仕切るからね」
なおは 戻る道で Jへの本格お仕置きの方法に付いて考えていた。

「はい こうなると なんでも従います でもーーかん・・・・・」

なおは あえて Jの言葉に被せて言い放った
「浣腸はいやと言いたいのでしょ だめよ! それがメインなんだから」

ももこは なおのS性の目覚めが嬉しかった。
実のところ ももこの中にも M性もあり 他人に浣腸されたい願望もあった。
ここで なおがS性の面白さを発見したら・・・・・・・。

「さーてと Jちゃんお仕置きタイムの始まりよ
 縛りあげての鞭うちかしら それとも蝋燭攻めがいいかしらね」
なおが選んだ 女王の装いは JKと思えない冷酷さを秘めた迫力があった。

「ももちゃんも手伝ってね
 まずは こいつを縛って 100ccのお湯を浣腸して空気を500cc入れるの」

「お湯は100ccだけでいいの?」

「うん それで攻めると長く我慢できるでしょ」

「なるほど Jさんには内と外からの苦痛を長く味わってもらうのね」

「あのー  浣腸だけは許してください」 

「馬鹿ね お仕置きに浣腸は付き物でしょ 徹底的にやるから覚悟しな!」

「ももお願いね」

「Jさんも嬉いんでしょ ほらこんなに大きくなってるじゃない」
確かにJの股間は期待からか大きく膨らんでいた。

ももこはJを後ろ手に きつく縛りあげ 100ccのお湯を浣腸した後 空気を
500cc注入した。
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Jの大腸は今注入された空気を吐き出そうと時々ゴロゴロと唸り声を放った。

「Jちゃん もう出したいの?」
「たった100ccのお湯じゃない Jちゃんの体格なら2000ccくらいはいけるはずよ」

「その前に あなたのアナルを敏感にしてあげるわね」
「もも あれを用意して」

なおの視線の先には アナルステック数本と200ccガラス浣腸器が転がっていた。
その脇には 2000ccの空のイルリガートルがスタンドに掛かっている。

「これでいいの?」

「うん まずはアナルステックでアナル調教ね 小さいのからいくわよ」
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「あああーなおさまーーーー」
Jはすっかり なおの奴隷を楽しんでいた。

そんな Jをもっともっと虐めてみたいという好奇心が湧き上がる なおだ った。
「つぎは いいものを飲ませてあげる」
「ももー 200ccガラス浣腸器にオレンジジュース満タンでお願いね」

「ありがとー Jちゃんこれで300ccよね 入れるわよー」
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「ほら ちゅううううー Jちゃんは お尻でも栄養とれて幸せでしょう」

「はい なおさま 美味しいです」

「いいこね じゃーもっと元気がでるのが欲しい?」

「なおさま 欲しいです」

「ももー 次は卵5個用意してくれる!」

「うん 今日買った卵ね まだ新鮮だから大丈夫よね」

「これこれ 生でも美味しいよ きっと」
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「はい 全部入った このままお散歩しましょうね」
なおは Jに首輪を付けて犬のように引き回した。

「なおさま トイレに行きたいです」

「だめよ あと5分我慢なさい」

「でもーーー  あっ・・・・」
Jは 我慢できず数滴もらしてしまった。

「あー 駄目じゃない しょうがないわね 無理ならあそこの便器に出しなさい」

その和式便器は部屋の角にあるものの二人から丸見えの状態だった。

今のJには 二人から見られながら排泄する屈辱さえ快感に思えた。

Jが充分排泄を終えると なおは Jの排泄物を確認し シャワーを浴びさせた。

「さっきは あたしの言うことを聞かなかったから 
次は自分では排泄できないようにこれをつかうの」
それは卵ほどの大きさのアナルストッパー型のシカンだった。

お尻の力を抜きなさい でないと痛いわよ」
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「痛い 痛いです」
「だからー お尻の力を抜きなさいといってるでしょ さーいれるよー」
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「ほーら 入った もう痛くないでしょ」 

「これはウーロン茶のお湯割り1500ccね」
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次はグリセリン500cc これはきついよー」
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「四つん這いになって お尻を突き出しなさい」
「さっきの浣腸で大腸は空になったから これ 2000cc全部飲むのよ」
なおは 管のコックを開いて2000ccのイルリガートルをスタンドに掛けた。
同時にJの大腸へと浣腸液が勢いよく流れ込んでいく。

最初は生暖かい浣腸液の流入が快く感じられたが 1000ccも入ると
「ううう・・・・・くるしいいーーー」
快感から一変 腹部に暴慢と鈍痛を感じはじめる Jだった。
なおは心得たようにスタンドのイルリガートルを下げて流入速度をさげた。

「これからが お楽しみよ ももちゃんもいっしょにね」
なおは SM用の太くて長い低温の蝋燭3本に火を付けた。
ももこに2本を足渡し 片手には革製の鞭を持ってJの横に立った。

二人が3本の蝋燭を傾けると その雫は容赦なくJの背中に滴り落る。
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「あつっ あついです やめて下さい おねがいです」

「だーめ これはお仕置きなのよ この程度でやめるわけないでしょ Jちゃん」

なおが鞭を振り下ろすとJの背中の蝋燭が割れて飛んだ。
「いたいー あつっ いたいー あつい お腹いたいです もう許して下さい なおさまー」
この苦痛から逃れようとする Jの両手足はきつく縛られているので暴れる事もできない。

なおの表情には Jの苦痛が強くなるほど冷たい笑みに迫力をました。
「もっと苦しみなさい この変態野郎!」

「許して下さい なおさまー」
 {あー なおさまー もっと虐めてください}
Jは不思議と苦痛と快感が混在した これまで経験したことのない倒錯感に酔いしれた。

やがて浣腸液が Jの大腸に全て入り終わるとイルリガートルを腹部の位置に下げた。
するとこんどは逆流した浣腸液がイルリガートルを満たしていく。
そこで
背中に鞭を振り下ろすと 逆流も早くなり すぐに浣腸液が1500ccほど戻った。
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すると なおはイルリガートルを上げて また注入を繰り返す。
5~6回も繰り返すうちに Jの全身から大粒の汗が流れ落ちて床を濡らした。

それでも Jは声も出さず 陶酔の表情で目を閉じている。
{この人 あたしよりずーと上手のMだわ!}

「いいわ あと一回で許してあげる」
と言いながらイルリガートルに200ccのビフィズ菌いりヤクルトを継ぎ足した。
「これで腸内フローラを綺麗にするのよ」

「最後は なおが天国に導いてあげる」
なおは Jの背後から膨らんだ腹をさすり 片手で怒張した股間をしごきはじめた。

「あーーなおさまー Jはずーとあなたの奴隷ですぅううーー」
すでに Jは理屈抜きに なおを女王様 ご主人様と崇めたい気分にさせられていた。
ふと脳裏に微かに浮かんだのが
子供の頃に聞いた ある教団のイニシエーションの儀式のニュースだった。
ーー警察が現場に踏み込むと、違法薬物と大人用の紙おむつなどが・・・・・
Jは子供心にも そこには浣腸器もあっに違いないと勝手に想像していた。

{そうか 縛られて浣腸されたいという願望はあの頃に目覚めていたんだー}
Jはひとり得心し満足気に笑みを浮かべた。

「かわいい Jちゃん さあーもう逝きなさい」

なおが Jの前に廻りこんで 陰茎のしごき速度をあげると
「あーーなおさまー 逝きます もう逝きますーーーあうっううううーー」
Jは あっけなく射精して なおに寄りかかった。
「うふっ かわいい Jちゃん あなたはもう なおの触手から逃げられないわ」
なおは Jを抱きしめながら本気で 自分の性奴隷にしようと思いはじめていた。

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