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出会い

大量浣腸

飛びすぎに注意!
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「なおとももの浣腸物語」 第15話  Jの初女装

「そう? じゃーもう1本で許してあげるから このオマルに出しなさい」
なおはそう言いながら3本目の浣腸液をJに注入した。
「さあ これに出していいわよ」
「でもー お願いです・・・トイレに・・・・・」
「だーめ ここでだすの」
なおの変貌これにより 苦痛と屈辱の浣腸地獄を味会う Jだった。

Jは しかたなくオマルを跨ぐとすぐに600ccの浣腸液と少量の固形物を排泄した。
「あらあら Jさん泣いてるの? 可愛い!」
Jは経験の無い苦痛と屈辱感、それと開放感に なぜか止め処なく涙が流れ落ちた。

「可愛い Jちゃんは 女の子みたいよ・・・・・・!!そうだ!」
 「ねーもも ・・・・・・・してみましょ」
なおは 今閃いたアイデアを ももこに耳打ちした。

「jちゃん こらから 素敵なお遊びしようね」
Jが浣腸をされたり排泄する姿のビデオ画像を確認した なおは心に余裕が出来た。
もし Jが なお達の指示を拒否しようものなら 素顔のJの画像がネット上に拡散され
る仕組みなのだ。
この仕組みは ここのオ-ナーが考案し構築したもので会員にマニアックビデオ画像
を配信するシステムとして運用している。
今回の画像は なおとももこの顔や声は加工してあるが Jだけは無修正にしてある。

ももこは なおとのプレイをいつでも無料で施設を使える代わりに自分達が納得した
部分のみ加工し会員に配信できる契約をしていたが これまで配信したものはない。
当然オ-ナーの言い分だけを信用できる訳ではないので、その契約に違反があった
場合 ももこ達がオ-ナーを窮地に追い込む弱点を友人のキャサリンより得ていた。

「なお そんなことするとJさんの性癖が変っしまうわよ」

「性癖が変るのは良いことじゃない さっももこも準備して」
「jちゃんは シャワー浴びたらそのまま全裸でいなさい」
なおはテキパキと閃いたアイデアを 実行に移した。

「なお 白いTバックだけが揃わないんだけど」
「うーーーんーー・・・じゃこれを使って」
なおは 自分が時々穿いている白いTバックを ももこに渡した。

「jちゃん これを着なさい」
そこには コスプレ用のJKの制服と なおの白いTバックが用意されていた。

「えっ これを・・・・ でもこんな・・・・」

「ぐずぐずいわないの! はやく着なさい」
なおは すっかりJを支配していた。

「はっ はい いま着ます」

「まって その脛毛はアウトね 浴室に行って」

「腿から下は あたしが剃ってあげるからビキニラインは自分で剃るのよ」

Jは 10分ほどで下腹部の処理を済ませた。
「出来ましたー」

「んー 後ろは? あーまだお尻の周りが毛だらけじゃないの
 そのまま お尻を突き出して」
「そうそう Tバック履く時はここも綺麗にしないとね」
なおはJの肛門の周りの毛もすっかり剃り落とした。

「これで準備OKね もう着てもいいわよ」

「はい」
Jが しぶしぶとJKの衣装をまとうと意外と似合った。
それは男性の清涼感と清楚さに可愛さが合間った妖艶な雰囲気を醸しだしていた。
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「まー素敵~ 次は大人風の化粧してあげるわね」
「ももも手伝って 見てー jちゃんとても素敵だわよね」 
なおには 女装した Jが自分の意のままアンドロイドのように思え始めていた。

「さあ jちゃん 化粧してあげるから ここに座りなさい」

「こんなの はずかしいわ」
Jは自然と女性口調になった。

「いいから おとなしくしててー」

「とても素敵よー これじゃ私達より美人になるかもよーーーー」

「はい 出来た~ 桂をつけると んーーどことなく沢尻エリカに似てるわ! ねーもも」
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「jちゃんも見て すっごく可愛いよ」

「すごい!これが 僕ですか?」
Jは 二人の化粧の巧さに驚愕しつつ うっとりと自分を見つめた。

「次は3人で買い物よ jちゃんもいっしょにいくのよ」

「この格好で? ですか?」

「もちろんよ さっ いきましょ もも カメラ撮影よろしくね」
なおは ほろ酔い気味のようにハイテンションになっていた。

街に出て まず入店したのが女性の下着専門店だった。
今 なおと Jは揃いの白いTバックを履いている。
「これよりもっと細いのが欲しいのだけど どれがいいかしら?」
と なおはいきなり Jのスカートを捲った。
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第14話  浣腸地獄 へ

羞恥の肛門検温と浣腸

若いナースが変態のあなたに肛門検温や拡張して
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お浣腸をしてくれます

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「なおとももの浣腸物語」 第14話  浣腸地獄

「ほんとうに もうでそうなんです やめてください」
懇願する演技はあの頃から得意だった。
行動心理学を勉強中の ももこは とっくにJの演技を見抜いている。
「あらまー お仕置きなんだから まだまだこんなもんじゃ許さないわよ」
ももこはグリセリン浣腸液200ccの注入を終えると 楽しそうに次の浣腸液
200ccを吸いあげた。


「Jさん 途中で漏らしたら承知しないからね」
ももこは Jの演技に合わせてS嬢的に声を掛けた。
これは医療SMビデオの撮影も意識しながら本音の楽しみを交えていた。

「なお ぼーと見てないで Jさんの前を虐めてあげて」

「でも Jさん本当に辛そうだしー もうお仕置きは十分じゃない?」

「なにいってるの とにかく Jさんの股間を触ってみて」

「うん」
なおは Jを半ば気の毒に思いつつ陰部にそーと手をあててみた。
「えっ・??・・・なにこれすごく硬いし先が濡れてるわ」
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「でしょ! それ我慢汁っていうの 女性の愛液と一緒よ」

「まー Jさん楽しんでいるのね 許せないわ!」

「でしょ だからもっときついお仕置きがいるのよ」

「うん ももそれ貸して」
なおは ももこから浣腸器を奪い取りJの背後に廻った。

「こんな変態男には これがお似合いよ」
なおは 次の浣腸液200ccを一気に注入した。
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「ううううう なおさんまでーーもう許して下さい」

「Jさん いい演技してるわね
  でも もう騙されないわよ ももお代わり頂戴」
なおは Jにまたやられた自分に愛想を尽かし残酷な看護婦に変貌した。

「なお ちょっとやりすぎよ ほら Jさん脂汗がすごいわ」

「だめよ 私を欺いた罰よ もう1本ね」

「ひーーーー やめて下さい なんでもしますからーーー」

「そう? じゃーもう1本で許してあげるから このオマルに出しなさい」
なおはそう言いながら3本目の浣腸液をJに注入した。

「さあ これに出していいわよ」

「でもー お願いです・・・トイレに・・・・・」

「だーめ ここでだすの」

なおの変貌これにより 苦痛と屈辱の浣腸地獄を味会う Jだった。


第13話 お仕置きは浣腸 へ            第15話  Jの初女装 へ 

残酷なグリセリン浣腸

とてもつらそう でもそこがなんとも・・・・・・・

「なおとももの浣腸物語」 第13話 お仕置きは浣腸

「全部脱いだら これを履いて」
それは ももこが なおにプレゼントしようと思い購入していた 肛門のひだがはみ
だして見えるほどのセクシーなTバックだった。
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Jは 思わず羞恥のあまりに顔を伏せた四つん這い状態になった。
「まー Jさんアナルまで見えそうなTバックね とても素敵よ」


「頭かくして尻かくさずとはこのことね」
と言いながらナース姿に着替えた ももこが現れた。
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Jが振り向くと ももこの手にはガラス製浣腸器がしっかり握られていた。

「Jさん これなんだかわかる?
 正確には硬質硝子製浣腸器というのよ 見たことあるでしょ」

「そんな大きな浣腸器は初めてです」
Jが 中学になってすぐのころ 若い看護婦さんに浣腸されたのは50cc
ほどの大きな注射器程度だった。
それでも浣腸されると同時に勃起してしまい 最後は排便まで見られて
他人には 言えない恥ずかしい思い出がトラウマになっていた。
偶然にも 今その情景が ももこや なおによる お仕置きという形で再現
されようとしている。

Jの股間は その想像だけで膨らみ始めていた。

「ねー もも Jさん可愛そうだから今回は許してあげようよ」

「だめよ こんな変態性癖の人は甘やかすとまた再犯するのよ」
「だから 徹底的に お仕置きする必要があるの
 いいから なおもナース姿に着替えてらっしゃい準備しておくから」

「うん そうする」

「ところで Jさん そのTバックよく似合うわね
 女性ものTバック履くの始めてじゃないでしょ?」

「はい 実は女性のTバックに異様に惹かれて最近では
 時々自分で履くあるんです」

「やっぱりね 予想どうりの変態さんね
 そんな変態治療には羞恥浣腸がよく効くらしの
  だから 今日は浣腸地獄を堪能させてあげるわね」

と言いながら ももこは500ccのグリセリン液をぬるま湯で半分に薄め
られたグリセリン浣腸液を調合した。

「もも おまたせー どう似合う?」
生真面目そうな なおの看護師姿は まさに白衣の天使そのものだった。

「うん とても可愛いよ なおは新人看護師役ね」

「あたしが ベテラン看護師役をやるから 手伝ってね」

「うん それならいいよ」

「さあて なお まずは JさんのTバックを横にずらして
 お尻の中までワセリンを塗ってあげて」

「えー 男性のお尻の中までワセリンを塗るなんて わたしできないわ」

「できないって それじゃ お仕置きできないじゃない
 そんあことだと まず なおに浣腸するわよ」

「わかったわ 言われた通りにするわ」
「Jさんごめんなさいね」

なおは しかたなく JのTバックを右手で横ずらしてワセリンをたっぷりと
塗った人差し指を Jの肛門に挿入した。
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「うっ・・・やめてくださいきもちわるーい・・・・・」
Jの肛門は 生き物のように なおの人差しを咥え込んでヒクヒクと動いた。

「すごーい まるで何かに吸われてるみたい Jさん感じているのね」
「ほら あそこもTバックからはみ出しそう かわいいね」

「なお それくらいでいいわ さあ浣腸するわよ Jさんを押さえてて」

ももこは Jの肛門に200ccの硬質硝子製浣腸器の嘴(シカン)を挿入した。
「どおお 美味しいでしょ 沢山召し上がれ!」
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ももこはゆっくりとグリセリン浣腸液を Jの大腸に注入した。
「ううううう もうでそう・・・・ゆるして下さーい」
Jは そう言いながらも昔の体験を思い出していた。
あの時は 仰向けで足を持ち上げて看護婦さんに浣腸してもらったが大人
になってから JKが扮するコスプレ看護婦二人に Tバックを履かされたまま
四つん這い状態で浣腸されている。
Jにとって若い女性に お尻の穴が丸見えの恥ずかしい姿で しかも懐かしい
ガラス浣腸器で浣腸をしてもらうなど夢の世界に迷い込んだ気分だった。

「気持ち悪いけど我慢してね」

Jは あの時も 浣腸が気持ちいいのは自分だけ?って思っていた。
浣腸を快感と捉えている自分を悟られまいと必死に苦しそうな演技をした。
Jは 気付いた{あっ!僕の変態性はあの時目覚めたんだ!}
「ほんとうに もうでそうなんです やめてください」
懇願する演技はあの頃から得意だった。

行動心理学を勉強中の ももこは とっくにJの演技を見抜いている。
「あらまー お仕置きなんだから まだまだこんなもんじゃ許さないわよ」

ももこはグリセリン浣腸液200ccの注入を終えると 楽しそうに次の浣腸液
200ccを吸いあげた。
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第12話 羞恥のお仕置き へ               第14話  浣腸地獄 へ

JKに羞恥浣腸

「なおとももの浣腸物語」 第12話 羞恥のお仕置き

「そう あそこよ」
「 撮影スタジオと言っても医療系SMや医療実習などの撮影
 なんかにも使われる多目的撮影スタジオなの」
「その撮影スタジオで何を?・・・・」
「もちろん あなたが なおに犯した罪へのお仕置きよ」


ももこは JKらしからぬ不敵な笑みを浮かべた。

{仕置きって? いったい なにをされるんだろう}

「おまたせー なおちゃん」

「ももちゃん だいじょうぶ? この人しょんぼりしてるけど」

「大丈夫よ すぐに元気になるわ」

{すぐに元気になる? そんなお仕置きってある?}

「こちらえ どうぞJさん」
地下一階の奥にあるスタジオKの表札がある扉を開けると Jの視線に各種浣腸
の設備と道具が捕らえられた。
{えっ まさかこの娘たちは 俺に浣腸でお仕置きをしよというのか?・・・・}

「うふっ Jさん なんだか不安そうね でも安心して すぐに元気にしてあげるから」

同時にJの脳裏には 中学になってすぐのころ 若い看護婦さんに浣腸されて勃起
したのを見られて からかわれた 恥ずかしい思い出が鮮明に浮かんだ。
{すぐに元気になるとは 浣腸されて勃起するという意味だったのか!}

「そう お仕置きの中では最もつらく恥ずかしいお浣腸よ」
「では お仕置きの部屋へご案内しますね~」

「なおちゃん 先に着替えさせてあげて」

「うん ももは?」

「お仕置き浣腸の雰囲気を盛り上げるためにナース服に着替えるから」

「そうそう Jさんにはお尻に食い込むほどのTバックを穿かせてから
 手枷と足枷をきつめにつけてておいね」

「うん 撮影のビデオは?」

「ON にしておいて」

「編集したら Jさんにプレゼントするのね?」

「それと 約束違反の場合の担保にも遣うの」

{えっ ビデオ撮影? 約束違反の担保? まずい!
 この娘たちは 俺の浣腸ビデオでこれから先も脅すもりなのか」

「さすが ももね これからの楽しみがまたひとつ増えるわ」

「Jさん あの子がS系の もも あたしはM系の なおよ よろしくね」

「はっ はい よろ・・・・」
Jはよろしくと言いそうになり口ごもった。

「さあ 着ている服を全部脱いで」

なおは大人の男性の裸を間じかで見るのは初めて心臓がドキドキと高なるのを
押さえようと背中を向けていた。

Jも自分の好みのタイプの可愛いJKの前で全裸になるなんて、羞恥に耐えられ
ずこの場からすぐにでも逃げ出したい気分だった。

「全部脱いだら これを履いて」
それは ももこが なおにプレゼントしようと思い購入していた 肛門のひだがはみ
だして見えるほどのセクシーなTバックだった。
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Jは 思わず羞恥のあまりに顔を伏せた四つん這い状態になった。

「まー Jさんアナルまで見えそうなTバックね とても素敵よ」


第11話 変態男 へ                 第13話 お仕置きは浣腸 へ