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出会い

アナル検査

弄られるアナル!初めてイカされる尻穴!


コスプレ恥縛M調教

薄暗い地下牢に集う責め師とゴスロリM奴たち
今宵はコスプレを身に纏うM奴たちの障壁を剥がそう 白と黒の世界・・
それはあまりにも耽美でいてエロス 苦痛でいて快感
無垢でいて無謀な俺たちの肉欲人形たち 鞭でその身体を愛撫し
浣腸で君を虜にしよう これから濃密な調教(トキ)が始まる・・

Aさまと ももこの浣腸室 第七話

そしてまたも寸止め攻撃を何度も繰り返すとついに
「もうだめーーーーーー逝くぅううううーーーーーー」
あかつきの怒張した茄子の先端から白い液体が勢いよく噴出した。
「しょうがない子ね もう出しちゃってー お仕置きは これよ」
もももの両手には200ccの浣腸器が乗っていた。
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「さっき入れた5個の坐薬はね 解熱剤だったの 今度は浣腸で全部だすのよ」

その下には500ccのグリセリンの瓶まで用意されていた。
そして ももこは楽しそうに1000ccの浣腸液を調合し始めた。
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「グリセリンを300cc 精製水を700ccね うん これでよし!」
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「あかつき これからお仕置のグリセリン浣腸するから 仰向けになりなさい」

ももこは 200ccの浣腸器を両手で大切そうに持ち ビーカーに作った浣腸液
を静かに吸い上げた。
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「あかつきはグリセリン浣腸は慣れてないでしょうから30%に薄めてあげるわね」
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と言いながらも 浣腸器に200ccのグリセリン浣腸液を吸い上げた。

「あかつき いくよー お尻をもっと突き出しなさい」

【あたしだって これまで あかつきを縛り浣腸する妄想を何度したかしら
 それがーーー今現実になり浣腸器をもっているのね】
ももこは 自分も高揚し鼓動が早くなるにつれ浣腸器をもつ両手が震えた。

ももこは あかつきの目の前で 浣腸器を上に向けピュッと中の空気を抜いた。
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「ももこ様 そっ そんな大きな浣腸とても無理ですぅ  許してください」

「おだまり これはお仕置きなのよ 浣腸器を入れるから 力を抜きなさい」
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「すごく 辛いけど 限界まで我慢するの わかったわね」
と言いつつ
あかつきの尻タブを開いて 硬い浣腸器の嘴(シカン)を肛門に突き立てた。
すること さっきの射精で萎んでいた陰茎がむくむくと隆起してきた。

「あー やっぱり あかつきの肛門は浣腸器の嘴(シカン)が好きなのね
 じゃー 200ccのグリセリン浣腸液はどうかなーーー」
ももこは 浣腸液を焦らすようにゆっくりと注入し始めた。 

「うううー ももこさまー もうだめですうーーやめてください」

「なにを言ってるの これはお仕置きなのよ 4本は入れるからね」

そういうと 有無もいわせず 2本 3本と浣腸液を注入した。

「あと1本で800ccよ 漏らしちゃだめよ・・・・・・ はい最後の浣腸!」

「ああああうううーん ももこさまー 本当にもうだめですう」

「あうーうんって? まだ 大丈夫のようね・・・・・・全部入ったわ!終わりよ
 そこにオマルがあるから ここで全部出しなさい」

ももこは あかつきの足の縄を解いてから数メートル離れて様子を見た。

あかつきは もうトイレまで我慢出来ないのは解っているが ももこの前で排泄
するのはプライドが許さない。
しかし この状況では・・・・プライドを捨てるまでの時間は数秒も要しなかった。

あかつきは 起き上がりオマルに跨ると ももこの視線の先で 全てを排泄した。

「それでいいのよ 今日のお仕置きはこれで終わりにしてあげる」

ももこは あかつきの上半身の縄も解いて 排泄物を自分で処理させた。

「あかつきくん ご苦労様でした 今日のことは二人だけの秘密にしようね」
ももこの口調は 別れる前の優しい友達に戻っていた。

「うん ももちゃん また 会えるかなー?」

「もちろんよ このつぎは ももこにー・・・・してもいいわよ」

「えっ なにを?」

「相変わらず あかつきくん 鈍いわね 勿論 坐薬とか浣腸もよ・・・・」
ももこは そう言うとポッと赤面した。

「じゃー 次はLINEで連絡するわね」

ももこは 急かすように あかつきを送り出した。

美人ナースのアナル開発現場

Aさまと ももこの浣腸室 第六話

あかつきは いまになって ももこにSっ気があったことにを思い出していた。
【そういえば 文化祭の準備で罪人役の僕を縛る目線が怖かったよなー】
「あかつき これからは ももこ様と呼びなさい あなたは ももこ様の下邊よ!」
ついに ももこの本性を目覚ませてしまう あかつきだった。

「あかつき 覚えてる? あの時の写真と浣腸と坐薬はね
  あなたを縛りあげ  浣腸と坐薬で苦しめる妄想に使ってたのよ 
   もちろん 自分でも浣腸と坐薬を楽しんでいたけどね うふふっ」
ももこは いままで封印していた思いを 躊躇なく吐露した。
それは あかつきのM性と自分の S性が絶妙に共鳴しあっている証しだった。

ももこが 先日の再会直後に言いこもった
ーーーー 実は ももこも あかつきくんのことをーーーーー
と ももこが 頬を赤らめてうつむいた理由は
あかつきを縛りあげて坐薬や 浣腸責めにしたい衝動があったのだった。
ナースになった真の理由も それに深く関係していた。

あかつき あのときのように縛るわよ
「やめてよ ももちゃん まさか 縛りあげて坐薬をいれるんじゃーーー」

「その通りよ あかつき 坐薬は何個入れてほしいの?
   3個  それとも5個かしら?」
ももこは楽しそうに あかつきをSMに使う荒縄で縛り上げていく。
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 緊縛の種類 「緊縛の方法・やり方」 - 緊縛の心得 - 縄と罠 さんより
「ももちゃん 縛りあげて坐薬をいれられるとトイレに行けないよーーー」

「あー? ももちゃん? ももこ様でしょ! 大丈夫よ
  ぎりぎりまで我慢できたら解いてあげるわ」

「あーーーーー ももこ様ーそんな所まで痛いですうーー」
あかつきは ももこに縛られる傷みが すぐに快感へと変化するのを自覚した。
【えっ おれって Mの性癖まであるのか?」
麻縄の魔力

「あーあ  あかつき! 痛いと言いながらこんなに膨らんでるじゃない
 嘘はいけないわね! これが小さく萎むまで虐めてあげるわ わかった!」
ももこは あかつきの大きく膨らんだ大事なものをプルンプルンと上下に振った。

「はっ はい ももこ様ー」
あかつきは 縛られ 従属する快感と不安が未知なる体験への期待を膨らませた。

「あかつき じゃー入れるわよ 3個いれたら 暫く我慢するのよ」

「はい 1個   2個  3個 縛られて坐薬を入れられる気分は如何?」

「さ 最高です」
あかつきは 坐薬が肛門から ぬるりと直腸に入っていく感触が堪らなく好きだった。

「そうよね こんな場面を何度も何度も妄想したのでしょ でも今は現実よ」

坐薬を入れ終わると ももこは中指をアナルにあてがい焦らす様に撫でまわした。
「ああああーーももこ様ー逝きそうですぅーーー」

「うるさいわね  こうしてあげる」
ももこは あかつきのアナルにいきなり中指を第二関節まで深く挿入した。
その 指先で固くなった前立腺を摩り押すようマッサージすると。

「ああああーーもうだめですーーー逝くぅーーー」

「そんなに簡単には逝かせないわよ」

マッサージを止めそのままで数分待ち またマッサージすること数回。
あかつきの全身に脂汗が滲んでいる。
ももこは 今度は中指を抜いて、用意していた 残り2個の坐薬をひくひくと
動いている アナルに押し込みついでに中指を肛門の深くまで挿入した。

「ももこ様ーーもうだめですーーートイレへ行かせて下さいーーー」
最初の坐薬挿入からすでに30分が経過している。
しかし不思議と強烈な便意は押し寄せて来ていない。

「こうしてあげるからもうすこし我慢しなさい」
ももこは 肛門の深くまで挿入した中指を出し入れしながら前立腺
のマッサージを巧みに折り合わせた。

そしてまたも寸止め攻撃を何度も繰り返すとついに
「もうだめーーーーーー逝くぅううううーーーーーー」
あかつきの怒張した茄子の先端から白い液体が勢いよく噴出した。

「しょうがない子ね もう出しちゃってー お仕置きは これよ」
ももこの両手には200ccの浣腸器が乗っていた。
「さっき入れた5個の坐薬はね解熱剤だったの 今度は浣腸で全部出すのよ」

今日も いつものガラス浣腸とアナニー

縛られたM女に強制浣腸