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出会い

ある日突然 浣腸に魅了された ももこ

それは
東京のとあるクリニックで受けた大腸検査の前処置がきっかけでした。
大腸検査の前に飲む大腸洗浄剤があわなく、やむなく何度も高圧浣腸
をされたあげくに、特殊なアナルマッサージまでされたのです。

はじめは、すごく恥ずかしかったのですが
排泄した浣腸液が綺麗になるまで との理由で、途中から交代した若い
看護師に高圧浣腸されて、腹部マッサージやアナルまで・・・・・

でもすっかり打ち解けて、お友達になれたので、今度色々な浣腸体験話
などを聞かせてもらえるとのことで、これからワクワク楽しみです。

他人に浣腸をされるという屈辱感と恥ずかしさ。
それに反し浣腸液が強制的に大腸内に流入する時の快感と違和感が
複雑に交錯した異様な体験が、ももこの潜在意識を目覚めさせたのか
すっかり浣腸や大腸洗浄、アナル感覚を覚醒させてしまいした。
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その実体験から お浣腸と大腸洗浄に魅せられた ももこの体験を出来る
だけ忠実に、ときに妄想も交えて告白していきます。
ももこと一緒に楽しんでくださいね

初めての高圧浣腸


これから浣腸に魅せられた、ももこの体験実話を ファン様から頂いた
画像などを交えてドキュメント風に告白していきます。
ここでの画像は、実在のクリニックに迷惑にならないように持ち出しは
絶対禁止
でお願いしますね。

 
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
20XX年12月のある日 同僚が どこかで感染したノロウイルスの二次
感染防止との理由で ももこたち女子社員全員 検便を受けさせられた。
ところが運悪く ももこだけに便潜血反応が出たことで指定クリニックで
精密検査を受けるよう指示があった。
やむなく ももこは勤務先の近くにある大腸専門クリニックで精密検査を
受けることになる。
精密検査とは大腸内視鏡検査のこで 肛門から内視鏡検査を挿入して
直腸から盲腸部まで大腸全体をくまなく観察する検査である。

検査には大腸内を空にするために 前夜から下剤を飲み当日は前処置
自宅で2Lの腸管洗浄剤を飲み干す必要がある。
ところが ももこは飲み始めてからすぐに吐いてしまった。
電話でクリニックに相談したところ、飲むのを中止し吐き気がおさまって
からクリニックに来るよう指示された。

クリニックにつくとすぐに問診室に通された。
「ももこさま腸管洗浄剤を途中で戻されたんですね?」
「はっはい・・・700ccくらい飲んだところでもどしちゃって・・・・」
ももこは気が咎めるように小さく頷いた。

「そうですかー」
「ちょっと先生に相談してみますね」

しばらくして戻ってきたナース
「お待たせしました 少し大変ですが浣腸で綺麗にしていきましょう」
ナースはいきなり浣腸による腸管洗浄を行うことを伝えた。

「かっ浣腸ですか・・・・・・?」

「そうですよー」
「お腹が綺麗にならないと検査できませんので・・・・ 」
「すこし辛いかもしれませんが高圧浣腸をかけてお腹を洗いますね」
「奥の浣腸室の前でお待ちください すぐに準備しますので」

{ここで待つのかな やだなー浣腸だなんて}
子供のころ風邪で便秘して母にをされた浣腸の記憶や、姉が
ふざけてしたイチジク浣腸の辛い思い出が鮮やか蘇った。
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浣腸室の奥に これから施術される高圧浣腸器がみえる。
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「ももこさま おまたせしましたー こちらへどうぞー」
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カーテンの向こうの浣腸室の中に入ると、細長い浣腸用のベッドがあり
目の前には浣腸液を1000ccまで入れた高圧浣腸器が吊されていた。

{うそーこれが一回分の浣腸なの全部入れるのかしら?}

「ももこさま これからお腹を綺麗にする浣腸をかけていきますねー」
医療現場では浣腸をするではなく かけると言うことが多いらしい。

「前の紐を解いて左を下にして そこのベッドに横になってくださいねー」

「・・・こうですかー・・・・」
振り向くと大きな浣腸器は更に大きく見えた。
{いやだなー 怖いよー}

「もう少しお尻を突き出して下さい」
「いいですよー」

「はっ はい・・・・・・・・」

そのままま待っていると、隣の部屋で浣腸される人への処置が聞こえた。

「**さま今度は5回目ですねー また流さないで見せて下さいね」
隣の部屋で浣腸されてる人は、すでに4回目も浣腸されてるらしかった。

{あー いやだなー ドキドキする}

「では ももこさま 1回目の浣腸をしていきまねー」
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「管をいれますから お尻の力を抜いて楽にしてくださーい」
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金属音が聞こえたあと、小指くらいの管が肛門に挿入されたのを
ももこは敏感に感じた。
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「はい 入りましたよー」

「これから1000ccのお湯が入りますので深呼吸をしてくださいねー」
同時に生温いお湯がどんどん ももこの体内に流入する。
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{いま200ccね! こんなの始めての体験だけど なんだかいい気持ち}

「えーと あっ ももこさま 洗腸液もどされたんですねー」
「もしもー 今度洗腸液を飲むのが辛いようなら
  最初から浣腸でやる方法もありますから先生に相談してくださいね」

「そのときは何回くらい浣腸されるのですか?」

「前の日から検査食を摂り 夜に軽い下剤を飲んで頂ければ、
  こちらでの浣腸は4回から5回でだいたい綺麗になりますよ」

「今回は洗腸液をもどされたんで
  5回以上浣腸をかけることになりそうです」
「ちょっと大変ですが頑張って出してくださねー」
「浣腸後はイレに入ったら立った姿勢で120数えて出してください」
「1000cc入れますから何回かに分かれてでますので」
「お腹を時計?回に押し揉みして絞りだすように全部出しきって下さい」
「残っていると次の浣腸が入りませんので」
「終わったら お名前を教えて下さい すぐに次の浣腸をしますので」
ベテランナースは優しい口調で説明した。
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・・・・{600cc入ったー けっこうお腹がはるなー・・・うーっ・・・}
「大丈夫ですかー」

「お腹が苦しいですー」

「もう少しですよー」
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{うううううっ結構きついな・・・・・・}
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「あとちょっとですよー」
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「はい1000cc入りました 最初の浣腸は終わりでーす」
「くだを抜きますからお尻ぎゅっと絞めて下さいねー」
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「トイレに案内しますねー どうぞー」
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ももこは お腹を抱えてトイレに駆け込む。
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「ふー危なかったー もう少しで漏らすとこだったー」
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トイレに駆け込み必死に便意と戦いながら120数えたあと大腸の嵐を開放した。

こうして ももこへの高圧浣腸攻めが始まった。

ナース明菜の登場

こうして ももこへの高圧浣腸攻めが始まった 。

排便の終りを告げるとすぐに2回目の浣腸が用意されていた。
「**ももこ様 また1番の浣腸室にお入りください」
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「ではこれから2回目の浣腸しますから、さっきみたいに横になって下さい」
ベテランナースは慣れた手順で浣腸処置続ける。
「お尻にくだをいれまーす」
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「お湯がいりますよ」
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こんな調子で、高圧浣腸を続けて3回も施された ももこは まだ粒状の
ものがあるとのことで、ベテランナースに追加浣腸の宣告された。

しかたなく他の患者と浣腸室の前で ももこが控えていると、途中から
交代した ももこと同世代の若いナース明菜が登場する。

「ももこ様 4回目の浣腸しまーす 1番の浣腸室にお入りくださ-い」
明菜は ももこに4回目の浣腸をする事を大きな声で告げた。
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「**ももこ様ですね」
「4回目の浣腸しますねー」
「さっきと同じように、左を下にしてベッドに横になってください」
「まだ粒状のものがあったので多目の浣腸液で洗っていきますよ~」
「管をいれまーす」
「浣腸液1000ccが入りますので深呼吸して楽にしててくださいね」
ナース明菜は淡々と浣腸処置作業をすすめた。

浣腸液が600cc入ったあたりから明菜は親しげに話かけ始めた。
「ももこさん多目の高圧浣腸は身体にいいし」
「お肌のケアにもいいので私も週二回は自宅でしてるんですよ」

明菜が親しく話かけるのには理由があったのだ。
明菜は今のクリニックにきて、
自分の趣味である浣腸プレイを一緒にできるような
同年代の女性と友人になる機会を伺っていた。
そんなある日
ちょうど自分と気合いそうな ももこが大腸検査前の為に
このクリニックを訪れたのを たまたま見かけたのだった。

明菜は是非とも ももこと友人になろうと ももこの検査日を調べ
先輩ナースに無理に頼み込んで途中から ももこの浣腸担当に
してもらう約束をとりつけていた。
このクリニックでは患者の腸洗浄が終わるまで 同じナースが
浣腸処置、排泄確認をする決まりになっていた。
明菜は先輩ナースを何度か接待して なんとか途中交代をとり
つけた。
先輩ナースは気を効かせて交代してから15分間は 隣の浣腸
室も使用しないスケジュールまで組んでくれていた。

ナース明菜のアナルマッサージ

明菜は先輩ナースを何度か接待して なんとか途中交代をとりつけた。
先輩ナースは気を効かせて交代してから15分間は 隣の浣腸室も使用
しないスケジュールまで組んでくれていた。


明菜は親しげに
「お肌のケアにもいいので私も週二回は自宅でしてるんですよ」
などと自分事を話して ももこを安心させながら
浣腸液で膨らんできた ももこの下腹部を優しくマッサージした。

「ももこさん高圧浣腸は初めてですか」
ももこは、恥ずかしそうに体を丸め,されるがまま
「こんな大きな浣腸ははじめてです」
と答えた。

幸いカーテンを隔てた、隣の浣腸室は開いいるので
この浣腸室周辺はナースの明菜と ももこの二人だけである。

15分間は隣の浣腸室も使用しない事を把握している明菜は
自分の浣腸体験などを話し ももこの関心を引いた。

ももこは、明菜の快いマッサージを受けながら明菜の浣腸体
験話に強い興味を抱き話にひきこまれた。

すでに1000ccの浣腸液は、ももこの大腸に注ぎ込まれている。
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明菜は、ももこの腹部をマッサージを終えると
浣腸管を抜いて右の中指を ももこのアナルにすべりこませた。
先ほど浣腸した時にワセリンがたっぷり塗られているので
なんの抵抗もなく明菜の中指がももこの肛門深くまで収まった。
「あっ・・・・・だめ」
ももこは想像もしない展開に、声を漏らしたた。

明菜は計算したように、ゆっくりと ももこの肛門に収まった指を
小刻みに震わせながら出し入れした。
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「あっ・・・・・あ~うーーん」
ももこはすぐにも逝きそうになるほどの快感を肛門から感じた。
それは
先ほどから何度も施された浣腸と腹部マッサージも関係している。

明菜はももこが、自分が目をつけた通りの浣腸趣味に引き込むめ
る絶好の要素を備えていることを今確信していた。

「うふっ・・・ももこさんは感じやすいのね、わたしと同じよ!」
ももこの反応を見る為に明菜はあえて単刀直入に話しかけた。

「こんな感触はじめて、恥ずかしいわ」
ももこは耳たぶまでピンク色にそめ、顔を伏せた。

「ももこさんさえ良ければ これからお友達になりません?」
明菜は携帯の番号を書いたメモをそっと ももこに手渡した。
そして 
これまで以上に丹念にアナルマッサージを続けた。

「う~あっ・・・あっ・・あ~う いくうーーー」
ももこは、いまにも逝きそうになる自分と必死に戦った。

明菜は柔らかくなった ももこのアナルにマッサージを続ける。
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「あっ・・・うっ・うっ・あ~」
ももこは、やがて永遠とも思える感覚に達っし、なんとアナル
だけで エクスタシーを得られる自分の変態性に目覚めた。

明菜は、これ以上続け ももこが絶頂を極めると注入した1000
mlの浣腸液を漏らすことを恐れここで中止した。
「ももこさん 指を抜きますから、お尻をギュっと閉めて」
と耳元で囁いた。

明菜は、ももこを自分の浣腸趣味に引き込める強い確信を得
たことで態度 にも余裕が出来た。
「ももこさん、是非お友達になってね」
快感の余韻を引きずり嬉しさに涙目の ももこに微笑んだ。

隣の浣腸室では次の浣腸の準備をする音が聞こえる。
ベテランナースが、男性の名前を大きな声で呼んだ。
「****さまー浣腸しますので2番にお入りください」
浣腸前後の注意をしながら、その男性に浣腸をはじめた。

明菜は普通の浣腸を処置するナースに戻って ももこにも
立った姿勢で120数えてから出すように念押しした。

ももこは明菜の言葉を背で聞きながらトイレに駆け込んだ。

便座に座るなり大量の浣腸液を排泄した。
アナルマッサージをされたこともあり、たった10秒の我慢
すら出来なかった。

落ち着いてから、備え付けのブザーを押すと、すぐに明菜
が排泄便の確認に現れた。
そして
「まだだいぶ汚れがありますので、あと何回か浣腸します」
明菜は優しく微笑んで追加浣腸の宣告をした。
ももこはまた明菜に浣腸されることが嬉しくて胸が高鳴った。

明菜の大量浣腸責め

「うーん・・・まだだいぶ汚れがありますので、あと何回か浣腸します」
明菜は事務的ながらも優しく微笑んで追加浣腸の宣告をした。
ももこはまた明菜に浣腸されることが嬉しくて胸が高鳴った。


明菜からまた浣腸されるを告げられ、他の患者と同じ浣腸室の
前で待機した。

5分くらいしたころ、明菜が現れた。

「ももこさまー5回目のお浣腸しますので1番にお入りくださ」
と大きな声で告げた

明菜は ももこの浣腸への羞恥反応を楽しんでいた。

ももこは指示されるがまま
検査衣の裾をたくし上げて浣腸用のベッドに横たわった。
今回はてきぱきと明菜は浣腸処置を続けた。
「ももこさまー5回目の浣腸ですね、また1000ml入れますよー」

「こんどの浣腸便も流さないで見せて下さいね」
「管をいれまーす」
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ももこは肛門に異物が挿入されたのを敏感に感じた。
「お薬をいれまーす」
すぐに大量の浣腸液が大腸を満たし強い便意を感じた。

おそらくは、4回目の浣腸液がまだ滞留していたのだろう。
振り返ると高圧浣腸器のメモリは500ccしか減っていない。

「もう少しですよー」
明菜はももこの我慢がわかるのか優しく声をかけてきた。
そして、また下腹部のマッサージを始めた。
その弾みで浣腸液が漏れそうになり
ももこは「あっ・・・・」と小声を漏らした。

まもなくして不思議と便意が和らぎ
残り500ccの浣腸液も難なく、ももこの大腸に吸い込まれた。

「もう少し入れてみましょうね」
看護師の明菜はももこの耳元で囁いた。
通常の浣腸なら1000ccだけのところ、1500ccいれて反応
をみたいと思ったのだ。
ももこは、軽くなった便意と明菜の心地よいマッサージに目
を閉じて応えた。
・・・・・・・・・・
やがて
浣腸液は、2000ccの高圧浣腸器のメモリにあと500ccを残
すのみとなった。
「ももこさんよく頑張ったわ」
明菜は満足げに称賛した。
ももこの大腸は1500ccの浣腸液で満ている。
今は強い膨満感と至福感、そして軽い便意があった。
・・・・・・・・・・
「はい終りでーす」
「管を抜きますから、お尻をぎゅっとしめてー」
明菜は普通の看護師に戻った。
「浣腸便は流していいですよー」
ももこは明菜の顔をみる余裕もなくトイレに駆け込んだ。

便器に座ると同時に
ジャジャージャーと5回目の浣腸液を解放した。
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画像はhttp://www.nostalgicsm.org/main.html さんより

便器中は無職透明で何の異物もない。
備え付けブザーを押すと
すぐに看護師の明菜が現れて
「ああーまだ浣腸便に濁りが有りますねもう一度しましすね」

ももこを見ながら、明菜は片目をパチリとした。
(もうOKだけど、また浣腸させてね)との合図である。
ももこは明菜に浣腸されるのなら、何度でもされたいと思った。

その後も
明菜は ももこに浣腸しては確認し
その都度アナルマッサージと合計8回もの高圧浣腸を施した。

ももこは昨夜から下剤を飲んだり、今日の処置により身体は
フラフラになった。
それでも心は快い充実感でいっぱいだった。

笑顔の明菜は、最後に
「ももこさん 今日はいきなりごめんなさいね」
「是非お電話ちょうだいね」
と耳元で囁いた。

大腸内視鏡検査

笑顔の明菜は、最後に
「ももこさん 今日はいきなりごめんなさいね」
「是非お電話ちょうだいね」
と耳元で囁いた。

検査前の大腸洗浄も無事?に終わり
簡易ベッドに寝かされ検査室に通された。
脈拍計を指に装着し鎮痛剤を打たれるとすぐに大腸内視鏡の先が
ももこの肛門に挿入された。
大腸内の画像を見ていると間もなく快い眠りに落ちた。

気がついたら大腸内視鏡検査はすでに終っていた。
「残念!もっと体験したかったのにー」
ももこは目覚めてからぶつぶつと一人ごとを漏らした。

検査結果は異状なし
おそらく歯の治療で、数日前に親知らずを抜いた時の血液が
便潜血反応に出たのだろうとのことだった。

ももこは心配事も解消した上に、明菜との奇跡的な出会いが
あったことにあらためて感謝した。

不思議な事に、明菜とは初対面とは思えない親近感を感じた。
それは、明菜に何度も特別な浣腸された為ではない、なにか
運命的な出会いを直感した。

ももこは同性愛の経験はないが、
子供のころ、年の離れた姉が病院で大きな点滴から伸びた管を、
お尻に入れられて、やめてーと泣き叫んでいていたのを目撃した。
その思い出が、トラウマになり同性の白い臀部に興味を抱いた。
高校になったころ、姉が処置されたあの大きな点滴は高圧浣腸
だったことを知った。

そういえば
あの頃から姉は便秘を口実に、イチジク浣腸を愛用していた。
ももこも一度、無理やりにイチジク浣腸をされた経験がある。
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姉もあの時の高圧浣腸をきっかけに浣腸が好きになったのか
今度会ったら聞いてみようと思った。
アラサーで結婚した姉は今海外で暮らしていた。
一週間後、
ももこは明菜に連絡を取りイタリアンレストランで再会した。

再会

一週間後、
ももこは明菜に連絡を取り近くのイタリアンレストランで再会した。


クリニックとちがい私服の明菜は、服のセンスも良くスタイルも抜群で
ももこの大好きな姉の面影が少しある清楚な美人だった。

「ももちゃん、この前は本当にごめんなさいね」
「今日は私に驕らせてね 何でもどんどん注文して」
ももこが遠慮がちにしていると
明菜は、慣れた口調で年代もののワインと料理を注文した。

「ももちゃんとの再会にカンパーイ!」
明菜は、すでに興奮気味だ。

食事の間も明菜はよく喋り続けた。
自分の趣味や家族のこと、ももことの出会いに運命的なもの
を感じたことなど。
 
ももこも美味しいイタリア料理と明菜の話に、引き込まれ時間
の経つのを忘れて話こんだ。


食事も終わり、ほろ酔いでくつろいだももこは
先に浣腸の話題をきりだした。 
「ねえ明菜ちゃん、わたし子供のころ、姉さんが看護婦さんに、
 すごく大きな点滴を尻からされて泣いていたのを見たんだけど・・・」
「あれって高圧浣腸だったのね」

明菜は真顔になり
「そうね それはきっと石鹸液での高圧浣腸ね、以前は熱や
 便秘してるとすぐ浣腸をかけてたらしいから」
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画像はhttp://mbsp.jp/kanchou/ さんより

明菜は話を続けた
「そうね それはきっと石鹸液の高圧浣腸ね、以前は微熱や
便秘してるとすぐ浣腸をかけてたらしいから」

明菜も高校のころ便秘して保険室で石鹸液の高圧浣腸をされたことがある。
保険室で石鹸液の高圧浣腸
それ以来 浣腸に魅了され、色々調べてみると
その様な経験をきっかけに浣腸が好きになる女性が多いこと、
そして密かにセルフ浣腸を堪能しては、自己嫌悪になり悩んだこと、
その深層心理まで深く踏み込み勉強をしたこと、
それは幼い頃の自然な排便(快感)欲求から生じた痕跡らしいこと、
その研究が元で、今の看護師になったことなど詳しく話してくれた。
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画像はhttp://mbsp.jp/kanchou/ さんより

そして明菜は、ももこが潜在的に浣腸に興味がありそうなこと
を自分の経験から、即時に見抜いたのだった。
しかも 明菜が探していた好みのタイプに完全に合致していた。

その通り 今のももこは浣腸の虜になりかけて、明菜の話を聞
いただけであそこまで疼き濡れ始めていた。

最後にデザートを食べながら
「ねーねー ももちゃん、今度うちにこない?」
「わたし中華料理も得意なの、是非食べにおいでよ」
明菜は、ももこを誘い出して自宅で浣腸プレイをしたいと考えた。

「わたしも中華(浣腸)は大好きだけど・・・・」

ももこが明菜の家で浣腸プレイに誘われることを察して、躊躇し
ていると
「ももちゃんが嫌なことは絶対しないから、ねっ いいでしょう」

「わたし明菜ちゃんにもあれ(浣腸)をしてみたい」
ももこは明菜にも浣腸してみたい意思を恥ずかしそうに伝えた。

「うん いいよ じゃー決まりね 約束よ また連絡頂戴ね」
明菜は熱く答えて、安心した表情に戻った。

別れ際、明菜は奇麗にラッピングされた袋をももこに渡した。

明菜からのサプライズ

「うん いいよ じゃー決まりね 約束よ また連絡頂戴ね」
明菜は熱く答えて、安心した表情に戻った。
別れ際、明菜は奇麗で大きめの袋を ももこに渡した。


家に帰り、渡された袋を開けて見るてびっくり
なんと中身は 5個の医療用グリセリン浣腸オヲタ120mlがあった。 
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医療用浣腸だけあって これは1個でもイチジク浣腸30gの4回分にもなるのだ。
さらに500ccのグリセリン液と100ccのガラス浣腸器も入っていた。
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画像は http://okancho.lab.jp/okancho.htmlさんより
ももこは、それを見ただけでも体が火照る淫らな自分を感じた。
{まあー明菜ちゃん たら・・・・意地悪ね!・・・}
思わず笑顔になり独り言を呟いた。

そしておもむろに100ccのガラス浣腸器を手にとると改めて
ずっしりと重い浣腸器の重量感を楽しんだ。

これまで見た浣腸器は子供用の30ccガラス浣腸器で、
小学校の保険室で見たり触れたりもしたが、
100ccのガラス浣腸器を手にするのは初めてだった。

その肛門への挿入部であるシカンの太さは小指大もあり、
先が細く中が膨らんでいて、それはとてもセクシーだった。
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{これ明菜ちゃんが使っていたのかしら・・・・}
明菜が浣腸をしている姿を想像していると、
自分でも浣腸をしてみたい衝動を抑えることができなくなった。

部屋着に着替えなおし、
500ccのグリセリン液のラベルを見ると小さい文字で
成分:500mg中グリセリン99%を含む
用途:湿潤用 浣腸液の調剤用
 浣腸に使う場合は2倍に希釈して浣腸器で直腸内の注入すること
と書かれいた。

早速、コンタクト洗浄用の精製水を容器に50ml入れ
明菜から渡されたグリセリン液50mlを混ぜ100ccの浣腸液を作った。
この作業のあいだも胸がワクワク、あそこもムズムズと熱くなった。

出来立ての浣腸液を100ccのガラス浣腸器に吸い上げると、
重量は更にずっしり感を増し、もつ手が震えた。
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http://mayuminohuku.web.fc2.com/kantyou/page2.html#mayu さんより
ももこは、左手に浣腸器を持ち
部屋着のピンクのジャージとパンティーを右手で膝まで下げて
ガラス浣腸器を肛門に当てた、
しかし中腰ではシカンが肛門へ挿入できない無理な態勢である。

しかたなくジャージとパンティーを片足ずつ脱ぎ棄て、
下半身は生まれたままに姿になった。
そしてガラス浣腸器を床にそーと立てて、中腰でシカンの上に肛門
を当て挿入しようと試みた。

ところが、小指大のシカンは肛門粘膜との摩擦が意外に大きく、
挿入には痛みがある、
仕方なく前の茂みの露をシカンに塗ってから再度腰をゆっくりと下げた。
すると、シカンは抵抗もなくするりと肛門奥深く挿入された。
この時すでに
ももこの前の茂みからは愛液の露が床に滴り落ちるほど、浣腸の
行為に期待と歓びを感じていたのだ。

ももこが、さらに腰を下げるとジワーと冷たい浣腸液が肛門内部に
流れ込み、その妙な気落ち悪さは、すぐに快感へと変化した。
その感触は、恋人との性交では得られない独特の快感があり
腰のあたりから脊髄を通して脳天まで貫き駆け上がった。

「あ~・・・・・いい・・・・明菜ちゃん・・・・」
悶え声が自然と口から漏れた。

力が抜け、腰が下がると残りの浣腸液が一気に大腸に流入してきた。

その理不尽に侵される感触に
ナースの明菜に無理に浣腸されている情景へと妄想を膨らませた。
「あ~だめ・・・・・明菜ちゃん・・だめ~・・」
それは遠い昔、姉に強引に浣腸されたシーンとも重なった。

これこそが明菜のサプライズの狙いだった。

浣腸と排泄

その理不尽に侵される感触に
ナースの明菜に無理に浣腸されている情景へと妄想を膨らませた。
「あ~だめ・・・・・明菜ちゃん・・だめ~・・」
それは遠い昔、姉に強引に浣腸されたシーンとも重なった。
これこそが明菜のサプライズの狙いだった。


あの時は、姉にイチジク浣腸を2個も注入され、すぐ出しちゃだめよ。
と強く促され泣きながら我慢した。
トイレを許されるまでの辛い体験が今鮮明に蘇ってきた。

浣腸器を抜き、そのまま床に伏せて、押し寄せる辛い便意に
必至で堪えていると、厳しい姉の顔は、少しずつ明菜の顔に変わり、
やさしい視線の先に甘美な快感に変わり、それは全身へと広がった。

そっと秘部に指を伸ばすと、愛液が床に滴り落ちるほど溢れていた。

ももこは一番感じる突起を親指と人差し指で揉みながら、中指を膣に
挿入してみた。
これまで一度のオナニー経験もないももこだったが
それがゆえに強い刺激になり
そのまま逝きそうな快感と、強烈な便意を堪能した。
「う~・・・・・あ~いいわ・・明菜ちゃん・・・・」
押し殺した狂おしい悶え声が静かな部屋に響いた。

しかし生まれてはじめてのグリセリン大量浣腸液の効果に
すぐに我慢の限界に達した。
腰を捻りながらトイレに駆け込んで大腸の嵐を勢いよく解放した。

翌日、あの浣腸初体験を報告したくて明菜に電話した。
「明菜ちゃん 早速あの100ccの浣腸器使ってみたよ」
「でも自分ではすごく難しくて、床に立ててしゃがむようにしたら
 なんとかできたわ」

明菜
「ほんと?ごめんね説明しないで、別の袋に50cmくらいのゴム
 チューブが入っていなかったかなー?ネラトンカテールと言うの」

ももこはそのカテールが入った小さな包装紙を見落としていた。
「あーこれね」
先に穴が2個開いた緑色のゴムチューブが確認された。
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「それを浣腸器の先に繋いですると自分でも簡単にできるのよ」
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「なーるほどーこれなら楽にできるね、ところで明菜ちゃんもこれでしたことあるの?」

「うん 何度かしてみたことあるわ」
「でも ももちゃんも使ってくれて すごく嬉しいわ」
「明菜は200ccの浣腸器ももっているのよ、その2倍だから迫力あるわよー」

「そうなの、こんど遊びに行った時にみせてね」

ももこは暫らく間をおいてから
「それを明菜ちゃんにしてみたな」
と冗談を半分で話した。
 すると明菜は本気で返してきた。
「明菜はいつでもいいけど、そのあと ももちゃんにもさせてね」
この会話で明菜は日をおかず ももこが自宅を訪れるであろうと確信した。

明菜のマンション訪問

すると明菜は本気で返してきた。
「明菜はいつでもいいけど、そのあと ももちゃんにもさせてね」
この会話で明菜は日をおかず ももこが自宅を訪れるであろうと確信した。


一週間後、ももこは明菜のマンションを訪れた。  
そこは
明菜の普通の看護師の収入に見合わない、高級マンションだった。

玄関ホールは高級ホテルのロビーと見紛う豪華さで、
ももこが面食らっていると
「ももちゃーん こっちよ 来てくれて有難う嬉しいわ」
といいながら、手を振って近づいてきた。

最上階の部屋へ案内され、また驚いた。
広いリビングは30畳はありそうだ、ベランダの先に青い海と白い
ベイブリッジが目近に見えた。

「すごくいい眺めね明菜ちゃん ここに一人でお住まいなの」

「そうちょっと広すぎるけど、海外赴任した伯父から預かっているの」
「でも当分は帰れないとのことなので、もう明菜の家ね(笑)」
「ところで ももちゃん中華は好きだといってたわよね」
「あれをみてー、どう?全部わたしの手料理なのよ お酒は別だけどね」

そこには、中華レストランも顔負けの、奇麗で美味しそうな料理とお酒が
テーブルの上一杯に並んでいた。
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蟹の卵入りフカヒレの姿煮
アワビと松茸の醤油煮込み
ペキンダック
伊勢海老ときぬがさ茸の炒め
ハタの姿蒸し
イシモチの特製ソース煮込み
橄欖菜(かんらんさい)の湯引き
燕の巣とクコの実入り薬膳スープ
点心 トロピカルフルーツ など

紹興酒、、桂花陳酒、杏露酒、、ウーロン茶、ドイツワイン
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「明菜ちゃん すごーい」
ももこは言葉を忘れ見とれた。

明菜の200cc浣腸器

「明菜ちゃん すごーい」
ももこは言葉を忘れ見とれた。


「さあ 沢山食べましょ どんなに食べても安心よ」
明菜は、あとで浣腸すれば今食べた分も出せるとの意味をこめて
安心と言ったのだ。
ももこもそのことをすぐ理解できて
「まー 明菜ちゃんたらー」
と顔赤らめた。

明菜の料理経験など、楽しい話をしながらの食事に、
時間があっと言うまに過ぎ、外は薄暗くなりかけている。
港を照らす赤い夕焼けが幻想的な雰囲気を演出していた。

明菜はデザードのフルーツを食べながら浣腸の話題に切りだした。
「ねーねー ももちゃん明菜の宝物みてみる?」

「宝物って?・・・・あっ あれね?」

「そう200ccガラス浣腸器よ」
「あれは病院にもないので、業者さんから特別に購入したの」
「まっててねー」

明菜は急いで自分に部屋に行き
大事そうに 自分の腕と同じくらいの大きな浣腸器をもってきた。
「これよ 大迫力でしょう」
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「すごーい こんなの初めてみたわ、これでされたら、ももこひとたまりもないわ」

「そうね 明菜もこれでグリセリン浣腸をされたらすぐに出しちゃうわ」
「前にしたのはお湯だけなのよ」

「そうなの、じゃー今日は明菜ちゃんに これでグリセリン浣腸してみたいな」

「いいけど優しくしてね」
「まっててね 今準備するから」

明菜は、再び自分の部屋に行き
グリセリンをビーカーに500cc満たし、微温湯500ccで薄めて
1000cc 50%のグリセリン浣腸液を作った。
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そして
前の病院で使っていた、コスプレ用のナース服に着替え、白いストッキング
更に白いナースシューズを履いた。

「お待たせー  どう似合うかしら?」
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「わー 明菜ちゃん本格的ね、でもって すごーく可愛いわー」
ももこは明菜の、コスプレナース姿に心から魅せられた。

明菜は照れくさそうしながら
「あとでももちゃんにもさせてね」
と200ccガラス浣腸器を渡した。

「うん いいよ」
「じゃー明菜ちゃん これからお浣腸しますね」
「お尻をだして、あそこの椅子に後ろ向きにすわって」

ももこは 200ccの浣腸器を両手で慎重に持ち、ビーカーの
浣腸液を静かに吸い上げた。
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「なんか 水より思い感じ」
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「これで満タン! 200ccのグリセリン浣腸液 重いー」

「明菜ちゃん いくよー お尻をもっと突き出しなさい」
ももこは鼓動がだんだん早くなり浣腸器をもつ両手が震えた。

明菜への浣腸200cc

「これで満タン! 200ccのグリセリン浣腸液 重いー」
「明菜ちゃん いくよー お尻をもっと突き出しなさい」
ももこは鼓動がだんだん早くなり浣腸器をもつ両手が震えた。


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ももこはワセリンを、後ろ手に縛った明菜の肛門にたっぷり塗りつけた。

そして明菜の綺麗な肛門に浣腸器の嘴を突き差した。
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「あっ 恥ずかしいー」

「お薬をいれまーす」
ももこはゆりっと、200cc浣腸器の中筒を押し続ける
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「あうっううううう 気持ちわるーい でもいーわ」

明菜は大腸に広がる浣腸液の刺激を、目を閉じて楽しいでいるようだ。

「もっと もっとよくなるわよー」
ももこは更にゆりっと、浣腸器の中筒を押しつづけた。
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「はい 200cc全部入ったわよ」
「明菜ちゃん 絶対に5分は我慢してね」
「それ以前に出しちゃったらお仕置きで、もう一回よ」

2分もしない内に明菜は、顔を横に振り、必死に便意を我慢している。
いつも他人にしなれているプロの看護婦だけに我慢強い。
しかし額にはうっすらと汗が滲んできている。
ももこは
その苦しそうな、表情の明菜見て、もっと責めてみたくなった。
ももこは自分にもSっ気が有ることに驚き、新たな喜びを感じていた。
浣腸ってされるだけでなく する方も楽しめるんだ。

明菜への2回目の浣腸

その苦しそうな、表情の明菜見て、もっと責めてみたくなった。
ももこは自分にもSっ気が有ることに驚き、新たな喜びを感じていた。
浣腸ってされるだけでなく する方も楽しめるんだ。


明菜の額の油汗は玉状になり、みるからに辛そうだ。

「ももちゃん もう限界よトイレにいかせて おねがーい」

「だめよ 明菜ちゃん まだ3分しかたってないもん」
「そうだナース服を着たら、まだ我慢できるね」
「戻してあげる」

ももこは脱ぎ捨てたショーツとストッキングを元に戻し
ナースシューズも手早く履かせた。
「はいOK ナースの明菜ちゃん すごく可愛いわー」
「これであと2分我慢ね」

しかし
明菜は とても立っていられずその場で床によこたわった。
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「ももちゃん もうだめ トイレにいかせて、本当にもう漏れそうなの」
「あっー でちゃうー だめー 」

明菜はももこの忠告を無視してトイレに駆け込んだ。

「だめよ 明菜ちゃんまだ5分たってないから もう一回浣腸します」

ももこは すっかり意地悪な看護婦の気分になった。
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10分後、明菜は決まりが悪そうに、ナース服の乱れをなおしてトイレから
出できた。

ももこはそんな明菜を優しく抱きしめながら、口では厳しく
「だめねー 明菜ちゃん5分我慢できなかったから お仕置きの浣腸よ」
「さっきみたいに、椅子にすわってお尻をだすのよ」

強い命令調で指示して、あの大きな浣腸器を手にして
200ccの浣腸器に、残り800ccになったビーカーの
浣腸液をゆっくりと吸い上げた。


「じゃー明菜ちゃん もう一回浣腸しますねー」
「お尻の力をぬいてー 」
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お薬をいれまーす」
ももこは楽しむようにゆりっと、浣腸器の中筒を押しつづけた。
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「明菜ちゃん いま何をされてる? 言いなさい」
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「うっうっ・・・・・・もっ ももちゃんに浣腸されています」

「聞こえない! いま何をされてるのか大きな声で言いなさい」

「・・・・・ ももちゃんに浣腸されています」

「そうね 明菜 ももこに浣腸されるのが好きなの?答えなさい」

「はい ももこ様に浣腸されるのが好きです」

いつのまにか すっかりSMプレイの様相になった。

「そうよね 明菜はももこに浣腸されのが好きなのね」
「それなら、どんどん浣腸液を注入してあげるね」
ももこは、浣腸器の中筒をいっきに押て残り60ccを注入した。

「うっ・・・・・・・辛い・・・・いい・・・・・ももちゃーん許してー」
明菜は陶酔感に浸るように、わけの解らないことを呟いた。

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「はい 明菜のお腹にまた’200ccの浣腸液が全部入ったわよ」

「こんどは5分は我慢できるように ももこの指で栓してあげるね」

ももこは、浣腸器を抜き取った明菜のアナルに人差し指を挿入した。
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明菜の昇天

「はい 明菜のお腹にまた’200ccの浣腸液が全部入ったわよ」
「こんどは5分は我慢できるように ももこの指で栓してあげるね」
ももこは、浣腸器を抜き取った明菜のアナルに人指し指を挿入した。
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さらに中指を明菜の膣のほうに滑り込ませ二穴責めを始めた
に明菜は まさか ももこが二穴責めをするとは想像がにしてなかった。

「あー だめ ももちゃん 逝きそう」
と明菜は悩ましい吐息で悶えた

「明菜ちゃん まだ逝いっちゃだめよ」
「これ汚すといけないから、これ脱がしてあげるね」

ももこは左手で器用に明菜のナース服を脱がしブラも外した。
そして露になった乳首を指の腹で転がすように愛撫した。

「もっと もっと強くしてー ・・・・・いいわー・・・・」
「・・・・・いっ  く うううう・・・・・・・・」
挿入したままの右手の中指がギューと締め付けられた。
その後も膣とアナルが小刻みに痙攣している。
明菜の膣からは愛液が留めどなく溢れ、ももこの手のひらを濡らした。

快楽に時を忘れ、5分が過ぎた頃は明菜は放心状態だった。

「明菜ちゃん よく我慢したわ、このままトイレに行こうね」

ももこは、朦朧となった明菜を抱きかかえるようにトイレまで導いた。

「明菜ちゃん 指を抜くよ沢山だしてね」

トイレのドアを絞めて、外から
「明菜ちゃん 大丈夫?」
と声をかけた。

「もう大丈夫 ももちゃん有難う 私 逝っちゃった」

15分くらいして、明菜はトイレから出て、シャワーを軽く浴びた。

シャワー浴びた明菜は、すっかり元気でセクシーナースにもどっていた。
「ももちゃん ごめんね おまたせ~」

「さあ 次はももちゃんの番よ」
「まずお尻の中を触診するので、あそこのベッドに横になって」

ももこへの浣腸

「さあ 次はももちゃんの番よ」
「まずお尻の中を触診するので、あそこのベッドに横になって」

「向こうをむいて、私ののほうにお尻を突き出して」
「そうよ  ショーツおろすね」
「まー可愛いお尻ですこと」
「肛門に指をいれますので、力を抜いて あーと声を出してー」
明菜はももこの羞恥心を煽る為、あえて肛門と言った。
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「あーーーー 恥ずかしーわ・・・・・・・・私あれからアナルで感じちゃうの」

明菜
「ももちゃんの肛門は、もとから感じやすかったのよ」
「これから 明菜がどんどん開発してあげるね」
明菜は挿入した指を出し入れしながら、ももこの反応をたのしんだ。
ももこ
「あー・・・・私へんになりそう すごく感じちゃう」


明菜
「大丈夫 肛門の奥も異常なしよ、これから浣腸をかけます」
明菜は、ももこがいっきに昇りつめないように、冷静に対応した。
それは焦らすことで、得られる大きな快感を引き出す巧妙な計算だった。

「浣腸をする前にワセリンをぬるので 四つん這いになってお尻を高くあげて」
「そう そう ももちゃんのアナルとても奇麗よー」
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「ワセリン塗りまーす ちょっと冷たいよ」
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「はい準備OK! まだ浣腸液は沢山あるから、覚悟してね」
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「まずは200ccで様子を見ようね」
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「もう少しお尻を高くあげて」

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「いれまーす また あーと声をだしてー」
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「あー・・・・・・・・」


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「お薬いれま-す」

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「いやっ・・・・・・・お尻が熱ーい・・・・でも気持ちいいーーー」

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「もう少しね-  大丈夫?」


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「はい終わりー」
「ももちゃん200ccは初めてだから2分だけ我慢しようね」

「残った便が多いようなら、また何度かしましょうね」
明菜は、優しく話かけたが、このあとも数回追加浣腸をかけて、その最後で
ももこを絶頂へと上り詰めさせるシナリオを描いていた。
そうなると、ももこはまな板の鯉である、医学知識が豊富な明菜のテクニック
に、これまで経験したことない高い絶頂感と深い陶酔感に誘われるのだった。

画像は
http://duga.jp/main/
http://www.sanwapub.com/taciyomi/mook/karte/vol62/index.html
さんなどからの切り抜きです。

ラグジュアリーなトイレ

ももこを絶頂へと上り詰めさせるシナリオを描いていた。
そうなると、ももこはまな板の鯉である、医学知識が豊富な明菜のテクニック
に、これまで経験したことない高い絶頂感と深い陶酔感に誘われるのだった。


「もう漏れそうだからトイレで我慢していい?」

「そうね1回目だからトイレで120数えてから出してね」
「便の状態で2回目の浣腸液の量を決めるので流さないでね」

ももこはラグジュアリーなトイレの便座に座り数を数え始めた。
「1,2,3、・・・・・・・60、61・・・もうでそう・・・・」
「・・・・・・・・100、101、・・・・・119、120、ふう・・・・はぁー」
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画像は
http://toilet-net.seesaa.net/article/105874383.html さんより

ももこが排便済ませ、それを告げると
看護婦姿の明菜がはいってきて
「うーん・・・・・まだたくさん残っているねー」
「もういちど200cc浣腸しましょう」
「流して、おしり洗ってねー」
てきぱきと指示して、出ていった。
ももこは まるで先日の検査前の浣腸のような錯覚をおぼえた。

数分して広いトイレから出ると明菜が、次の浣腸の用意をしていた。

「さあ ももちゃん2回目のお浣腸しましょうね」

ももこ2回目の浣腸

「さあ ももちゃん2回目のお浣腸しましょうね」
「こんどはソファーに手をついて、お尻をだしてー」
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「いくよー、力をぬいてー」
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「お薬いれまーす」

「・・・・・・・・・・・・・・・・はいおわりよ」
「これは2回目の浣腸だから、ちょっとベッドで我慢してみましょうね」
明菜はももこをベッドに寝かせて、ももこの肛門を脱脂綿で押さえた。
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「うーーでっ・・でそう・・・明菜ちゃん トイレいきたい」

「ももちゃんのお尻脱脂綿で押さえてるから、このままで少しだけ我慢しよう」

画像は
http://www.nostalgicsm.org/main.html
http://www.sanwapub.com/taciyomi/mook/karte/vol62/index.html
さんからの切り抜きです。

3回目の浣腸へ

「ももちゃんのお尻脱脂綿で押さえてるから、このままで少しだけ我慢しよう」

明菜はももこの気が紛れるように、左手をももこの胸元にさしいれた。
そしてブラをずらして乳首の周りを舌の先で廻すように舐めた。

ももこ
「あーーーいいわー・・・・・・・でも出そう」

明菜
「ももちゃん まだ我慢よー」

明菜はももこの乳首の周りを丁寧に舐めたあと、乳首を舌で叩き、唇で
つまんだり、歯で軽く噛んだ。
そして左手の指先で、乳首にも同じような刺激を与えた。
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ももこは下半身には愛撫を受けてないが
すでに2回の浣腸の刺激で身体全体が敏感反応している。

「あっうーんーーんーいいわーーーー・・・・・・・もうだめ逝きそう」

「ももちゃん 明菜のベッド汚しちゃうから、まだ逝っちゃだめ、我慢よ」

明菜は逝きたい衝動を、自制心で我慢することで、より高い絶頂感に
導く手法を熟知しているのだ。
それは男性との通常の行為では絶対に得られない快感を呼び起こす。


「ももちゃん 3回目の浣腸のあとゆっくり逝かせてあげる」
「だから いまは我慢よ」

明菜は計算したように期待と苦痛と快楽をももこに与えた。

「さあー いいよ ももちゃんトイレに行きましょ」

明菜はももこを起こしながら、ももこ自身の手で肛門を抑えさせた。
ももこはゆらりと起きて中腰でトイレに駆け込んだ。

「ももちゃん また便の様子を見るから流す前に呼んでね」

ももこは苦痛と快楽で火照った身体から浣腸液を勢いよく排出した。

ももこは数分して明菜を呼んだ 
幸いこのトイレは換気がよく臭いは感じないが、自分の排便を
他人に見られるのは、やはり恥ずかしいことだった。

「あー だいぶ奇麗ね、今度の浣腸はお湯を多目でしましょうね」

3回目は高圧浣腸

「あー だいぶ奇麗ね、今度の浣腸はお湯を多目でしましょうね」
明菜は残った200cccの浣腸液に800ccのお湯を加えて
1000ccグリセリン約10%の浣腸液を作り、それを2000cc高圧浣腸用の
ポリ容器に移した。

「ももちゃん 3回目の浣腸は高圧浣腸でしますねー」
「もし漏れても安心なようにお風呂場でするからちょっとまっててね」

明菜は、ももこがこれまで経験したことない快楽の絶頂で、
全身の力をなくすであろうことを予知していた。

浴室は窓付きの露天風呂のように、高い天井で開放的な空間になっている。

明菜はイリゲータスタンドをその浴室に持ち込み、高圧浣腸器をセットした。douga-kouatu60.jpg

「ももちゃーん 準備OKよー あのマットレスにうつ伏せになってねー」

浴室中央に海水浴で使うような大きな筏状のマットレスが置かれていた。

「ももちゃん この際、私も脱ぐから、全部脱いじゃいましょうよ」

明菜は自分のナース服をするりと脱ぎ捨て、戸惑い気味のももこの服を脱がせた。

「ももちゃんの身体の線素敵ねー 羨ましいわー」
ももこ
「とんでもないわ 明菜ちゃんのほうが素敵よー」
ももこは明菜の均整のとれた肢体に本気で負けたと思った。

明菜はももちゃんのほうが素敵よーと言いながら、ももこをうつ伏せに寝かせた。
「じゃ これからあの時のように高圧浣腸しまーす」

「ごめんねー 肛門にローション塗るよ」

明菜は、背後から ももこの尻の上にローションたっぷりと垂らして、
中指でローションを広げ肛門の周辺から徐々に肛門の中心にせまり、
焦らしつつ指先をアナルに挿入した。

ももこは背後から挿入された、明菜の指に言いようのない快感を覚えた。
「ううううーーーあーーーーだめよ明菜ちゃーん・・・・・・・・」

「ももちゃんのアナル本当に敏感ね、すごい締め付けよー」

ももこはそのままアナルを攻められるだけでも逝きそうに思えた。

「ももちゃん まだ簡単には逝かせないわよー」

「いまから高圧浣腸用のくだを入れるからお尻を弛めて」
無題momo1
明菜は挿入された指を抜き、その肛門に15cmほど高圧浣腸用のカテーテルを差し込んだ。

「お薬をいれまーす」

すぐに温かい浣腸液が勢いよくももこの体内に勢いよく流入した。

「あー気持ちいい・・・・・・」無題momo2


2回の浣腸で空に近いももこの大腸は1000ccの浣腸液をこともなく飲み込んだ。

「ももちゃんまだ入りりそうね、お湯500cc追加するね」

明菜は予測した結果に満足しながら、用意したお湯を高圧浣腸器に追加した。

「ももちゃん 1500ccの浣腸は、このまえの検査まえ浣腸以来だね」
「苦しい時は言ってねー・・・・・・・・・・・・・」
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「わー全部入ったー」
「いま体重は1.5kgふえたよー」
「でもすぐにそれ以上減るから大丈夫」

「ちょっとマッサージするねー」
明菜はカテーテルを抜き取り、再度ローションを塗った中指を肛門の深く
挿入し膣壁を揉むように刺激した。
「ももちゃんのアナル ヒクヒクして締め付けてくるわ、気持ちいいのね」

男性ならちょうど膳立腺が有る場所で、明菜はここを刺激すると
簡単に男性は射精してしまうことを知っている。
女はそれほどではないが、膣の刺激で疑似性交の快感が得られることも。
「あとで明菜にもお願いね」

明菜は別の指を膣に入れ両側から膣壁を刺激した。
同時に陰核(クり)も攻め3点攻撃を、絶妙なリズムでつづけた。

ももこが今にも逝きそうなの様子をみて
「そうだ! ももちゃんが我慢しやすいように、このバルーンで栓するよ」
無
明菜は中指を抜き取り、バルーンを押し込んで、肛門の中のバルーンを充分に膨ら
ませてどんなことをしても漏れないように栓をした。

「さあて ももちゃんこれからが本番よ、覚悟してね」

ももこへの愛撫

さあて ももちゃんこれからが本番よ、覚悟してね」

これで、もしももこが昇天して放心状態になっても浴室を汚す心配はなくなった。

明菜はももこを仰向けにして、クリを右手の指先で優しく愛撫しながら乳首を左手
で揉むようにして、右の乳首を舌先と唇と歯でたん念に刺激した。

それは明菜自身が、もっともして欲しいと望むことを、ももこに施した。

ももこ
「あー・・・明菜ちゃんはどうして私の気持ちが解るの?・・・・」
ももこは自分の感じやすい性感のつぼを、どうして明菜が熟知しているか?
その絶妙な愛撫テクニックに溺れる自分に不安を感じつつ、嬉しくもあった。

看護婦である明菜は、自分を含めた多くの女性の性感帯に精通している、
その上で浣腸に目覚めた ももこの感じやすいつぼを執拗に刺激しているのだ。

しかも、大量の浣腸と肛門内で膨らんだバルーンの刺激が相乗効果となるので、
通常のセックスでは味わえない、究極のオーガズムに達するであろう事を確信した。

そして明菜は、つぎの段階で ももこのクリ乳首に加え膣と唇へも刺激部位を増やす
ことで、まもなく最初の昇天に導ける自信を深めていた。

「どう ももちゃん 最高でしょう! もっともっとよくなるわよー」
明菜は右手の中指と薬指を、ももこ の膣に軽く挿入しては出す動作を繰り返した。

「うっー・・・・はあっ・・・あっ・・・っあー・・・明菜ちゃーん・・・逝くー・・・」

ももこは気が遠くなるほどの快感に
身体をよじり、まさに逝く寸前の状態までたどり着いていた。

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http://www.sextalk.jp/essay/orgasm.htm