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出会い

ありさと紗希の冒険1 初めての肛門科受診

ここでは ももこを女子校生 ありさとして登場させた創作
ドキュメント風に展開して行きます。


ありさ17歳は、乳房と肛門の痛みを感じ近くの総合病院を訪れた。

「ありささーん 診察室にどうぞー」 

「ここでちょっと まってて下さいねー」
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ありさは通された診察室で、窓際にある大きな高圧浣腸用イリゲーター
を見た瞬間にこの医院に来たことを後悔した。
ありさは子供の頃に、この病院で姉が高圧浣腸を無理やりされ泣いて
いたのを思い出した。
[きっと私も浣腸されるんだわ、このところ便秘だし・・・嫌だなー・・・・]

中年の男性医師は問診リストを見ながら
「乳房とお尻がいたいのですね、ちょっと乳房をみせてくださねー」
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「左の乳首の下が痛むんですねー
・・・・・とくに異常なさそうだけどあとでエコーをとりましょう」
「菊池さんエコーの予約いれといて」

「エコーの前にお尻の方をみましょう」
「後ろを向いてパンティーを少し下げて下さい」
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「もう少しお尻をつきだしてー」
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「あー粘膜がちょっと炎症を起こしてますね」

「肛門内部の温度を計りますので
   ベッドに左を下に横になって楽にしてねー」
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「ありささん 肛門温度計をjれますよー お尻の力をぬいてねー」
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「肛門内部の温度が37度8分ですからちょっと高めですね
 内部を触診しますよー痛かったら言ってくださ」
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「指を入れまーす 力抜いてー」

「はい終わりでーす」
「ありささん 最近便秘気味でしょう」
「どうも肛門内部まで炎症があるみたいですから直腸鏡でみて見ますね」
「菊池さ-ん  GE120用意して」

医師はありさの返事を待たず、菊池ナースに浣腸の指示をした。

イメージは
http://www.sanwapub.com/taciyomi/mook/karte/vol62/index.html さんより 切り抜きです

ありさと紗希の冒険2 検査前の浣腸

「ありささん 最近便秘気味でしょう」
「どうも肛門内部まで炎症があるみたいですから直腸鏡でみて見ますね」
「菊池さ-ん  GE120用意して」
医師はありさの返事を待たず、菊池ナースに浣腸の指示をした。


数分後は菊池ナースは、握りこぶし程のグリセリン浣腸を手にもって現れた。

「ありささん直腸鏡でみる為に 直腸の便を出す浣腸をさせて下さいねー」

「あたしーい 浣腸なんて嫌ですう もう帰ります」
ありさは泣き顔で必至に抵抗した。

「大丈夫よすぐに終わりますから」 
「せっかく学校を休んで来たんでしょう だからちょっとだけ我慢しましょうね」

菊池ナースは浣腸を医師に渡して、いまにも逃げ出しそうなありさの腰を押さえた。
「先生ー私 押えていますから お浣腸をお願いします」
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ありさは半ば強引に、二人がかりで浣腸の管を肛門に挿入された。

浣腸管を挿入されて、ありさはしかたなく観念した。

「先生すみません あとは私がやりますのでー」

・・・・・・・・
「ごめんなさいねー お薬をーれまーす」
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「いやだー漏れそうな感じ」
「もうすこしですよ・・・・・・」
「はい 終わりでーす」

「お尻押さえてあげるから しばらく このままで我慢しましょうねー」
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「あん・・・・・・・・・出そうです・・・・・・お腹いたーい・・・」

「あと1分ねー」
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「もう だめ だめー 出ちゃうー」
「もうすこしですよー 頑張ってー」

「はい3分です 便をみますからこの便器に出してくださいねー」
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ブッピピー
ありさは、切迫した便意に恥ずかしさも忘れ用意された簡易便器に排便した。
イメージ画像はカルテ通信 さんより 切り抜き

ありさと紗希の冒険3 初めての肛門科受診3(直腸鏡検査)

「はい3分です 便をみますからこの便器に出してくださいねー」
ブッピピー
ありさは、切迫した便意に恥ずかしさも忘れ用意された簡易便器に排便した。


「まー沢山 溜めてたのねー」
菊池ナースは意地悪そうに、ありさの羞恥心を煽った。

「ありささんこんどは直腸鏡で肛門の内部を見ますので お尻を高くあげてください」
「もうすこし そうそう はーい そのままでねー」
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ありさは情けない格好をされられ、目からは大粒の涙が流れた。
「先生 用意できました」
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「どれどれ うーんやはり炎症が少しあるなー」
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医師は断りもなく、ありさの肛門に中指を挿入して長い時間かき回した。
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「内部の腫れは無いようですが、粘膜の炎症は奥まであるようですね」

「ありささん今からお尻に器具をいれますよー]
「菊池さん肛門にキシロカインゼリーを塗ってあげてー」
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「器具を入れますよー 肛門の力を抜いて あーと声をだしてー」
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「あーーーーーー」 
「そうそう こうすると肛門が弛んで、器具を入れても痛くないんですよー」
「あーーーーー ・・・痛いですうー・・・」
「菊池さん ありささんの尻タブを開いて」
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「ゆっくりいれますよー  今度は痛くないでしょー」
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「うん うん 大丈夫 中の方の炎症は少しだけですね」
「でもこれが便に押された痛かったのでしょう」
「あとで浣腸を出しておきますので、また痛むよなら自分で浣腸してみて下さい」
「じゃー 肛門の中と外に消炎の薬を付けておきましょう」

「菊池さん お願いします」

「ありささん 悪いところは炎症だけだから このお薬で治りますよー」
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「肛門の中にもお薬を注入しますねー」
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「はい OKでーす」
「次は乳房のエコーを録りますから、4階の診察受付にこのカルテを出してください」
「それから一週間分の消炎の薬と、お浣腸3個がでますから一階で受け取ってくださいね」
「お大事にー」

エコーの検査結果は異常なしで、もう少し様子をみましょうと言うことになった。

帰り際に渡された袋に、先ほど検査前にされた医療用150cc浣腸が3個入っており、
その使い方を、若い男性の薬剤師が詳しく説明をしてくれた。
http://okancho.lab.jp/okancho.htm さんより
owota150v3_03.jpgグリセリン浣腸「オヲタ」150ml
「自分で浣腸する時は、これをお湯に5分くらい浸し38度位に温めます」
「管の付け根を回すと、浣腸液が出ますので、その先を肛門に4センチ入れます」
「それより深く入れると腸壁を傷つける可能性が有りますから充分注意して下さいね」
「浣腸液を注入したら、できるだけ3から5分は我慢してから排便してください」
「どうしてもできない時は、ご両親か、こちらでも出来ますから気軽にきてくださいねー」
「じゃーお大事にー」
ありさの後ろには男性患者も多く待っていて、その会話内容もしっかり聞かれていた。

こうして、ありさの初肛門科受診は無事?に終わった。
ありさは初めての浣腸など物凄い羞恥心を味わいながらその先に、決して嫌ではない、
むしろ もう一度されてみたいと思う自分を発見していた。
そしてそのこと思い出すと、股間が疼く様に熱くなりあそこが濡れてくる自分は、もしか
して変態なのだろうかと心配になった。
[そうだ こんど沙希ちゃんに相談してみよう]
この軽い思いつきが思いもよらぬ深みに、嵌り込もうとは夢にも思わないありさだった。
中学時代からの親友である沙希は、ありさが知らない別の・・・・・・・・・・

イメージは
http://www.sanwapub.com/taciyomi/mook/karte/vol62/index.html
さんからの切り抜きです。

ありさと紗希の冒険4 ありさ 禁断の世界へ

肛門科受診の羞恥体験のこと思い出すと、股間が疼く様に熱くなりあそこが濡れてくる
自分は、もしかして変態なのだろうかと心配になった。
[そうだ こんど沙希ちゃんに相談してみよう]
中学時代からの親友である沙希は、ありさが知らない別の・・・・

素質を持っていたとは夢にも思わなかった。

数日後、塾の帰り道で、ありさは友人の沙希に先日の体験を軽く話した。
「ねーえ 沙希ちゃんこの前00病院ですごっく恥ずかしいことされたの」
「どんなことー?知りたーい」
「実はねー・・・・・・・・いいや・・・・またこんどね」
「あー ありさずるーい 中途半端は気になるでしょう 今言いなさいよ楽になるよー」
ありさはしかたたなく診察の一部始終を話した。
そして処方された浣腸を見るだけで身体が火照る自分は可笑しくないかと訪ねた。

「ありさすごい体験だねー でも沙希も子供とき あの00病院で何回か浣腸されたの」
「はじめはすぅっごく嫌だったけど いまでは全然平気よ」

「沙希ちゃんも浣腸経験あるのー 初めて聞いたわ」
「あそうだ 病院でもらった浣腸は自分ではやり難いでしょう 沙希がしてあげようか?」
「でもー」
「大丈夫よ、沙希慣れてるしー ありさとは親友だもん だれにも話さないから ねっ」
「・・・・・・んーー・・・・・じゃあ お願いしてもいい?・・・・・」
「勿論よ 沙希にまっかせなさーい」

ありさは沙希に告白して良かったと思った。
そして沙希にも浣腸された経験があり、かなり浣腸になれていてらしく、軽くありさにも
浣腸をしてくれるという気持ちが嬉しくて、心に蟠ったもやもやが一気に吹き飛んだ。

毎月の第一土曜はありさの両親は二人で食事にいく約束をしている。
ありさも中学までは一緒に行っていたが最近は理由をつけて行かないことも多かった。
今回は、沙希を家に招く為に同行を断った。
両親が帰宅するのは決まって10時を廻ってからである。

ありさは両親が出かけた後、沙希の携帯に連絡した。

沙希はありさの家には何回か来ているが、今回の訪問はまるで違う意味をもっていた。
もう二人は子供ではない、禁断の世界に踏み出そうとしれいるのだ。
「ありさ ありがとー 今日のことは二人だけの秘密にしようね」
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沙希は内向的なありさを積極的にリードした。
「ありさ この前話してた浣腸見せて」
「だって沙希も150cc浣腸なんて大きいの見たことないもん」

画像は
http://mogemoge.jp/func/album.php?id=girenma9971&genre=album_6&num=1240896321&mode=print_img より

ありさと紗希の冒険5 親友沙希に浣腸される

沙希は積極的にありさをリードした。
「ありさ この前話してたお浣腸見せて」
「だって沙希も150cc浣腸なんて大きいの見たことないもん」


「まあ 沙希ちゃん そう急かさないでよー」
「だってー ご両親が帰宅されるまで そんなに時間ないんでしょ」
「大丈夫 いま6時半だから あと4時間はあるよ」
「そう それならゆっくり出来るね ふふっ」
  沙希はありさに浣腸したあと、自分にもしてもらおうと思った。

「沙希ちゃんの話も もっと色々聞かせてよー」
沙希は、子供の頃に親につれられ、先日のありさが話した00病院で何度も
浣腸された話や、子供の頃はあんなに嫌いだった浣腸が思春期になって再
び興味を持つようになったこと、特に生理前などに無性に浣腸したくなり自分
でイチジク浣腸をしてからオナニーしてる事などを顔を紅潮させて告白した。

そんな自分の話をしながら沙希は興奮し、ありさの乳房に手を伸ばした。
内向的なありさは、まだ男子とキッスの経験はおろかオナニーの経験さえない。
沙希の話はありさにとって未知の世界の話だったが、
心が躍り共鳴し引き込まれる程に、強い興味が湧き上がってきた。
「沙希ちゃんは進んでるね なんだかありさも濡れちゃったー」
「ちょっとまっててねー」
ありさは自分の部屋に大切に隠した浣腸を取りに行った。
病院でもらった、あの大きい浣腸の事は両親にも話していない。

「これよ 大きいねー」
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画像は http://okancho.lab.jp/okancho.htm さんより
「やっぱ 大きいねこの浣腸 なんたってイチジクの5個分だもんねー」
「袋から出していい?」
「うんいいよ」
「うーん すごい迫力だわ」
「ここが アナルに入るのねー浣腸管だけでも15センチくらいはあるね」

「そう ありさはこれを病院でもされたんだよー すっごく恥ずかしかったわ」
「しかも 看護婦さんに押さえつけられ、男の先生に管を入れられたのよー」
「そのあと3分我慢してベッドでオマルに排泄させられたの」
ありさは話しながら、あの恥ずかしい体験を思い出して興奮した。
「へー すごい体験だねー 沙希もされてみたーい・・・・なんて」
「男の先生にされるのは かんべんよねー」
「ねーえ ありさー いま便秘していないの?」

ありさは沙希に浣腸されるのを承知で呼んのだから、その時はすぐに応じ
ようと覚悟を決めていた。
「実はおとといからお通じがなくてー」
「じゃー すぐにしてあげる」
「あー この説明書解りやすいね」
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「このままお湯に浸して浣腸液の温度を上げるのね」
「ありさ お湯と体温計ある?」

沙希はありさが用意した熱めの湯に浣腸を数分浸し液の温度を38度まで暖めた。

「よーし 準備OK! ありさお尻だしてー」
「ここ(リビング)では恥ずかしいから、私のお部屋にいこう」
ありさは、沙希を伴い自分のへ部屋に行き内側から鍵をかけた。
それでも、やはり友人とは言え他人に下半身を晒すのは抵抗があり下を向いた。

沙希は暖めた浣腸を手にもって、じれったそうに言った。
「やっぱり 恥ずかしいのねー じゃー沙希も下着とるから それならいいでしょ」
沙希はなんの躊躇もなく白いパンティーを脱ぎ捨てた。
沙希に急かされありさも仕方なく、ベッドに上がりゆっくりとパンティーを膝まで下げた。
「うん いいよ そのまま頭だけ下げてー」
「こう?」
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「もう少しお尻上げてー  そうそう 」
「 ありさのあそこもアナルもピンクで凄く可愛いくて綺麗だよー」

「じゃー お浣腸 いきまーす」
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沙希はベビーオイルをありさのアナルに塗り、説明書に書いてあった管の挿入量
大人5~7cmとの注意を守り、5cmほど浣腸管をアナルに挿入した。
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http://duga.jp/ppv/iw-kankinppv-1336/ さんより

「お薬をいれるよー・・・・・気分はどお?」
「あっ・・・・・暖かくて気持ちいい・・・・・でも・・・・・」
「・・・・・トイレにいきたーい・・・・」
「まだ半分よー これから ゆっくりいれるからねー」

ありさと紗希の冒険6 便意と戦うありさ

「お薬をいれるよー・・・・・気分はどお?」
「あっ・・・・・暖かくて気持ちいい・・・・・でも・・・・・」
「・・・・・トイレにいきたーい・・・・」
「まだ半分よー これから ゆっくりいれるからねー」


沙希は残りの60ccを1分かけてゆっくり注入した。
「あとすこしよ ありさ」

「沙希ちゃん もうだめトイレ行かせてー」

「だめよ まだ入れ終わっていないのよ ありさ我慢我慢」

「うーーー お腹痛い・・・ 気持ち悪ーい」

「よーし 全部いった」
「危ないからトイレで我慢しようねー」

沙希はありさの肛門をティッシュで抑えながら、抱き起こしてドアの開け、そのまま
トイレまで支えて歩き一緒に中へはいった。
 
「あとすこしだけ、立ったままで我慢しよ」

「だめ だめ 出るー おねがい ださせてーおねがい」

沙希はありさの肛門を抑えたままで、抱きしめて耳元で冷たく囁いた。
「いまだしたらお仕置きでもう一回するよ」

ありさは両目を閉じて、時折顔を左右にふり必死で強烈な便意に耐えている。
沙希はそんなありさが、たまらなく愛おしくなり思わずキッスした。

ありさにとっての初キッスが同性の親友であり、しかも浣腸をされた相手なのだ。
「沙希ちゃん 大好き」
ありさにとってなにもかも新鮮に思えた。
同時にどこかに後ろめたい倒錯した欲情に罪悪感も感じる。
それでも今この瞬間だけは沙希と一体になりたい自分を素直にを受け入れた。
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画像はhttp://duga.jp/main/ さんより

ありさと紗希の冒険7 ありさトイレで排泄

ありさにとっての初キッスが同性の親友であり、しかも浣腸をされた相手なのだ。
「沙希ちゃん 大好き」
ありさにとってなにもかも新鮮に思えた。
同時にどこかに後ろめたい倒錯した欲情に罪悪感も感じる。
それでも今この瞬間だけは沙希と一体になりたい自分を素直にを受け入れた。

抱きあってキスをしていても150ccのグリセンリン浣腸液の効果はすさまじく、強烈な
便意が周期的に容赦なく押し寄せる。

「沙希ちゃん もう出させて 洩れそうなの」
「そうね よく頑張ったわ ありさ じゃー沢山出してねー」
紗希は意味深に微笑みながらトイレのドアを閉めた。
ありさはドアが閉まったと同時に、暴発しそうな大腸の中身を便器に開放にした。

なんとも言えない開放感と倦怠感が下半身から全身に拡散する。

しばらくしてトイレから出ると、沙希は待ち侘びたように全裸のままでで待っていた。
「すっきりしたでしょう」
「うん こんどは紗希ちゃんにしてあげるね」
「ありさのベッドでまっててー お浣腸を温めてくるから」

ありさは先日処方された150ccグリセンリン浣腸液の2個目を台所で温めた。
50℃の温水で38℃に温めるには5~10分お湯に浸す必要がある。
その間に冷蔵庫に買い置いていたスイーツを大皿に盛り付け、その横に150cc
グリセンリン浣腸を添え置いた。

ありさと紗希の冒険8 ありさのアイデア

ありさは先日処方された150ccグリセンリン浣腸液の2個目を台所で温めた。
50℃の温水で38℃に温めるには5~10分お湯に浸す必要がある。
その間に冷蔵庫に買い置いていたスイーツを大皿に盛り付け、その横に150cc
グリセンリン浣腸を添え置いた。


おまたせー 紗希ちゃん」
「これ どおー どちらも美味しそうでしょう!}
「スイーツを食べながら これ(グリセンリン浣腸)はお尻から食べてね」
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http://www.sweets-paradise.com/pro/pro.html
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「えー食べてる最中に お浣腸されるのー でもおもしろそー」
沙希はありさのアイデアを喜んで受けいれた。
こんな趣向は自分では、思いつかないし、一人ではしないだろうと思った。

ありさと紗希の冒険9  沙希への浣腸

「えー食べてる最中に お浣腸されるのー でもおもしろそー」
沙希はありさのアイデアを喜んで受けいれた。
こんな趣向は自分では、思いつかないし、一人ではしないだろうと思った。

それは親友のありさに初めてされる浣腸だから格別に楽しいと感じられるのだろう。

「さあースイーツ沢山召し上がれー」
「アナルからは、ありさがグリセンリン浣腸液をてべさせてあげるから」
「お尻をこちらに向けてー」

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「わー 沙希ちゃんのアナル、小さい薔薇のようにきれいだね~」

「くだを入れるよー お尻の力抜いてねー」
「いれまーす」
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画像はhttp://mbsp.jp/kanchou/ さんより

ありさと紗希の冒険10  沙希 浣腸されて我慢

「わー 沙希ちゃんのアナル、小さい薔薇のようにきれいだね~」
「くだを入れるよー お尻の力抜いてねー」
「いれまーす」

「量が多いから横になっていいよ ・・・・・・お薬いれるよ」

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・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「はいー 150ccグリセリン浣腸 完食ー」

「お尻 温かーい トイレにいきたいよー」

「だめよー スイーツ全部食べ終わるまでトイレはだめ」
「まだ 半分以上残っているじゃない 沙希ちゃん」

「えー 全部なんて食べられないよー ありさ許して トイレ行かせてー」

「だめー 全部食べなさい」
「全部食べられないなら もう一個 浣腸追加するよー」
ありさは沙希の我慢する顔を見ていたら、急に自分のSっ気に目覚めた。
あの大きな スイーツを沙希が全部食べる事が出来ないのは解っていながら、
あえて無理な要求することで、沙希の反応を見たいと考えた。
ありさは内向的ではあるが、なかなかのアイデア豊富な少女でもあった。

「沙希ちゃん この大きな浣腸をもう一回されいたのー 早く食べなさい!」
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すでに ありさの口調は命令になっていた。

「だめ だめ 出る でるうー トイレ行かせてー」
「お願い お願い ありさー お願ーい」
沙希は泣き叫びながら、その表情はいまの苦痛を楽しんでいるようだ。
沙希と親友のありさは、沙希の表情態度からそんな心の底を見通していた。
「沙希ちゃん 食べ切れないのね」
「しょうがないなー もう一回浣腸追加するしかないね」
「だけど150ccは辛すぎるから あと少し食べたらイチジク3個だけで許してあげる」

沙希は、強い便意による苦痛を楽しいでいるとは言え、また150ccの浣腸の追加は、
とても耐えられないと思いありさの提案に同意した。
「じゃー 残りのスイーツを少し食べるから それで許して」

「いいよ じゃぁー ママのイチジクを盗ってくるからね」
そういながら、母の寝室にイチジク浣腸を取りに行った。
母は日頃から便秘の時にイチジク浣腸を愛用しているのを知っていた。
ありさの浣腸への興味はそんなことが一因しているのかも知れない。

ありさと紗希の冒険11  沙希 浣腸されて我慢

「いいよ じゃぁー ママのイチジクを盗ってくるからね」
そういながら、母の寝室にイチジク浣腸を取りに行った。
母は日頃から便秘の時にイチジク浣腸を愛用しているのを知っていた。
ありさの浣腸への興味はそんなことが一因しているのかも知れない。


ありさは母の寝室の洋服箪笥の奥に隠された浣腸をすぐに発見できた。
2ダース(24個)から数個減った浣腸の箱から3個を盗み出した。

浣腸3個を手に自分の部屋に戻ると、沙希は自からの肛門を手で押さえて
額には脂汗を滲ませ唸りながら苦しんでいた。
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「沙希ちゃん もってきたよーイチジク浣腸 スイーツは少し食べたようだね」

「よろしい  じゃー これだけで許してあげる」
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ありさはこれからするイチジク浣腸を沙希の尻のそばに置いた。

「紗希ちゃん 仰向けになってお尻だしなさい」
「一個目 いくよー」
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「はい終わりー」

「つぎ 2個目行くよ 苦しいなら横になって」

「だめ ありさ もう我慢できなのー 許してー お願い」

「あと 2個じゃない 我慢しなさい お薬いれるよー」
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ありさは半ば強引に次のイチジク浣腸を沙希のアナルに差し込んだ。

画像はhttp://mbsp.jp/kanchou/ さんより

ありさと紗希の冒険12  性の奴隷にされる沙希

「だめ ありさ もう我慢できなのー 許してー お願い」
「あと 2個じゃない 我慢しなさい お薬いれるよー」
ありさは半ば強引に次のイチジク浣腸を沙希のアナルに差し込んだ。


すでに150ccグリセリン浣腸を注入されてから3分以上経過している。
浣腸なれしている沙希でも、限界は過ぎているはずだ。
ありさはそれを承知でイチジク浣腸3個を沙希に追加しようとしていた。

そして ありさは2個目のイチジク浣腸をいっきに押しつぶした。
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画像は 『 麻由美と浣腸 』 さんより

沙希が限界を過ぎて我慢できているのは、他人のベッド自分の排泄物で汚しては
ならない、その気力だけで必死に耐えていた。

「だめ もうゆるしてーありさ」
「なんでもするからー」

「わかったわ じゃーありさの言うこと何でも聞くのね?」
「これから 沙希はありさの性の奴隷よ いい?」

「わかりました 沙希はありさの性の奴隷です」

「ありさ様でしょ 言いなおしなさい」

「沙希はありさ様の性の奴隷です 何でもしますからおトイレに行かせて下さい」 

「わかったわ じゃー這ってトイレに行きなさい」 
「そしてドアは閉めないで 排泄しなさい」

沙希は言われた通り犬のように四つん這いでトイレに行き大腸内の嵐を爆発させた。
さすがに沙希も想定外の流れにショックを受け涙目になっていた。
両親が帰宅するまでには、まだ2時間以上ある。
いつも大人しいありさは沙希の顔を見ながら次にどんなプレイをするか考えていた。
そうだ! ありさのアナルを舐めさせてみよう・・・・・・・・・

「沙希 終わったらシャワーで奇麗にしてあげるから 浴室においで」
ありさは、自分のアナルを洗ってから沙希に舐めさせようと企てたのだった。
いつも積極的な沙希はいつもありさをリードしていた。
今日のプレイもとは沙希が言い出して実現したのだ。

しかし今の沙希は、ありさの計略により可愛い奴隷にされていた。
ありさは自分でも不思議なくらい積極的になれた。
それが妙に快感でもあり、沙希自身も嫌いではない、新しいMの感性を発見していた。

ありさと紗希の冒険13 奴隷沙希のアナル舐め

しかし今の沙希は、ありさの計略により可愛い奴隷にされていた。
ありさは自分でも不思議なくらい積極的になれた。
それが妙に快感でもあり、沙希自身も嫌いではない、新しいMの感性を発見していた。


そうだ! 私のアナルを舐めさせてみよう・・・・・・・・・

「沙希 終わったらシャワーで奇麗にしてあげるから 浴室においで」

暫くしてから沙希は決まり悪そうに浴室のドアを開けた。
「ありさ様 なんでも命令してください」
沙希の表情はありさが何をするのか不安と期待で紅潮していた。

「そこに足を開いて立ちなさい」
ありさはボディソープで沙希の股間と割れ目の蕾とアナルの中まで指先で丹念
に洗い、やさしく愛撫した。
沙希はありさの指が敏感な部分に触れる度にあっと吐息を漏らした。
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「さあ奇麗になった 今度は沙希が同じことをしてちょうだい」

沙希はありさの身体を先ほど自分がされた様に流しながら愛撫した。

ありさは男性との経験はない、それなのにこのようなレズ体験に、大きな罪悪感を
伴いながらも、沙希の指がアナルと膣に同時に挿入された時は、全てを忘れる程の
強い快感に思わず声を出して膝を崩した。
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画像はhttp://mogemoge.jp/func/index.php?id=girenma9971 さんより

「あ~・・・ 沙希 上手よ 次は あなたの舌で私のアナルを愛撫してみて」

「わかりました ありさ様」
沙希はなんの躊躇もなく、むしろ嬉しいようにありさのアナルを舐め始めた。
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anana3.jpg anana4.jpg anana5.jpg
画象は 『 お浣腸が大好き! 』 まりちゃんのブログ エステで浣腸ダイエットより
「あっぁ~ぁ~・・・・堪らないわ 沙希 ありさ もう逝きそう」
ありさは沙希の舌先が肛門の内部まで挿入されるとは予想もしていなかった。
鳥肌がたつようなおぞましい感触と、それ以上の叫びたいくらいの快感は、
肛門粘膜を起点に脊髄から延髄へと駆け上り頭の先に突き抜け、ありさを
時間が停止した快楽の宇宙へと誘った。

「沙希ちゃん こんなの初めてよ すごいわー すごすぎるー 逝っくーうううっーー」

ありさは生まれて初めて体感するであろう、絶頂の寸前まで昇り詰めていた。

ありさと紗希の冒険14 昇りつめる ありさ

肛門粘膜を起点に脊髄から延髄へと駆け上り頭の先に突き抜け、ありさを
時間が停止した快楽の宇宙へと誘った。
「沙希ちゃん こんなの初めてよ すごいわー すごすぎるー 逝っくーうううっーー」
ありさは生まれて初めて体感するであろう、絶頂の寸前まで昇り詰めていた。


沙希は、ありさのアナルに深々と舌を挿入したまま、まだ男性をしらない小陰唇の
中央に薬指を当てた。

「沙希 いいわー 指を中に入れてみて」

沙希はありさの小さな膣口に薬指を静かに挿入した。
そして硬くなった陰核(クリトリス)を人差し指と親指で軽く摘んだ。
沙希は陰核が女性の最も感じやすい部位であることを少ない経験から学んでいた。

そして
沙希の舌による肛門粘膜の刺激と、膣、陰核への3点攻撃は、ありさを快楽の頂点
まで引き上げようとしていた。

「ありさ どうかなりそうよ いっ・・・いいいい・・・・くっうううううう・・・・」

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ありさと紗希の冒険15  ありさ失神そして

そして
沙希の舌による肛門粘膜の刺激と、膣、陰核への3点攻撃は、ありさを
快楽の頂点まで引き上げようとしていた。
「ありさ どうかなりそうよ いっ・・・いいいい・・・・くっうううううう・・・・」



「ああああうううん・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

ありさは沙希の舌と指先の快楽攻撃により、遂に昇りつめて気を失なった。
沙希は湯船にぬるま湯を半分程張って、脱力状態のありさを静かに横たえた。
そして自分もその横に、添い寝するよう横になり、ありさを抱きしめた。
その至福感で満ちてたありさの唇に、自分の唇を重ねた。
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画像はhttp://mogemoge.jp/func/index.php?id=girenma9971 さんより

数分後目覚めたありさは、夢から覚めた子供のようにボソッと呟いた。
「あたし 遠いところに いっちゃったみたいね」

「ありさ すごいね はじめての経験で失神するほど感じるなんて」
「きっと アナルやあそこの感覚が鋭いのよ」
「逝った瞬間の膣とアナルの締め付け痛いくらいだったのよ」

「なんだかとても恥ずかしいわー」
「でも沙希ちゃん上手だねー」
「だれかに同じことしたこと有るの?」

「ないよー でも自分でアナルに指を入れてオナニーしたことはあるわ」
「それで お尻もすごっく 気持ちいいこと知っていたのよ」

「そうなの こんどは ありさが同じことしてあげる」

「うれしいー わたしもありさみたに逝けるかなー」

「どうかな ありさは慣れていないから うまくないかも」
「お尻をこちらに向けてー」

沙希は湯船の中で向きを変えて、ありさの目の前に自分の尻を差し出した。
「沙希ちゃんの アナル本当に奇麗だねー」

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「じゃー 始めるよー・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
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「どんな感じ?」

「あっあああ いいわー ありさもすごく上手よ」
「もっと頂戴」

ありさの舌先には
数十分前に沙希に施した大量のグリセリン浣腸のなごりが、甘い味覚として
快く感じられた。
その肛門は、ありさが舌を入れる度にそれを拒むかのようにきゅっと締まった。

ありさと紗希の冒険16 沙希 絶頂へ

ありさの舌先には
数十分前に沙希に施した大量のグリセリン浣腸のなごりが、甘い味覚として
快く感じられた。
その肛門は、ありさが舌を入れる度にそれを拒むかのように
きゅっと締まった。

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ありさは徐々に沙希の肛門の奥にほうへ硬くした舌を入れては出し、焦らし
ながらまた深く挿入し、空いた手を沙希の茂みに進めて優しく愛撫した。

「あーーーーー いっいわーー すっごく感じるーーーーー」
ありさは肛門に舌を挿入したまま、親指を膣にゆっくりと挿入した。
残りの指でクリを摘み、指の腹で転がし、全体に細かい振動を与えた。

「だめっーーーー 沙希 いっちゃううううーー」

ありさは黙って指先の振動を一層強め、舌先は緩くなった肛門の奥深くへと
沈めた。

沙希は、ありさの思いもよらぬ絶妙な3点攻めに、
これまでの物足りないと感じていた男性との性交体験よりも、数倍の快楽を
アナルを中心に身体全体で味わっていた。
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アナルを舐められ初めて15分くらい経過したころ遂に沙希は絶頂に達した。
「あっううううううーーーん いっちゃうーー」
沙紀はのけ反ったあと、がくっと崩れ落ち初めて味わう快楽の余韻を楽しんだ。

ありさはその間に、お湯で口を充分に濯いでから沙希を抱き起こして、さっき
まで肛門を犯していた舌を沙希の舌に絡ませた。
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「ありさ有難う すっごくいい気持ちだったわ」

「ありさこそありがとー またしようね」
「でも二人だけの秘密よ!」

二人は湯船に新しいお湯を張り、その中で互いの体を流し合った。
「今度はどんなプレイをしようか、次はありさが沙希の性奴隷にならない?」
「いいけど 痛いのはいやよー」
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ふたりは、もはや離れられない深い関係に発展していた。

下2枚の画像はhttp://mogemoge.jp/func/index.php?id=girenma9971 さんより

ありさと紗希の冒険17 ありさの提案

二人は湯船に新しいお湯を張り、その中で互いの体を流し合った。
「今度はどんなプレイをしようか、次はありさが沙希の性奴隷にならない?」
「いいけど 痛いのはいやよー」
ふたりは、もはや離れられない深い関係に発展していた。


ありさと沙希はシャワーで体を流した後、リビングで軽い夕食を済ませた。

時間はもう10時になろうとしている、外食から両親が帰るのはいつも10時30分
くらいなので、ありさは余裕を見て10時10分に沙希を帰すことにした。

「ありさ 今日は本当に楽しかった またしようね」

「そうね こんどは休みの日に学校でしてみない?}

ありさは今思いついたことをつい口に出した。

「それは いいね」
「沙希がいろいろ用意するから 今週の土曜にしない」
沙希もその提案に飛びついた。

「じゃー またあしたねー」

「うん きょうはありがとー じゃねー」

30分後
ありさは 外食から帰宅した両親を、いつになく機嫌よく向かえた。

「ありさ なにか良いことあったのか?」

ありさのテンションの高さに違和感を感じた父が質問した。

「なっ なんでもないよー もう遅いから寝るね」

ありさは はっとした。
あの沙希とのプレイを父に見抜かれてような気がしたのだ。

その週は土曜までが待ち遠しくて、とても長く感じられた。


そして 今日は待ちに待った土曜日だ
当直の先生は一人で 昼一に見廻ったあとは5時まで教室には誰もこない
ことを二人は事前に調べあげていた。 

「沙希ちゃん週末まで待ち遠しかったわ」

「わたしもよ ありさ」
「今日の為に、イチジク浣腸や、家にあったガラス浣腸とグリセリンももってきたよ」

「すごーい このグリセリンって?」

「沢山浣腸するときの浣腸液を作るのよ」
「すっごく 効くんだよ」

「じゃはじめよう ありさ念のため廊下見てきて」

「大丈夫だれもいないよ」

「オッケーイ ありさ 浣腸し易いようにパンティーぬいじゃおよ」

「まずはイチジク浣腸を交代でし合おうね」
「ありさ 机に手を付いて、お尻をつき出してー」
あなたとももこのバーチャル浣腸

イメージ画像は
http://www.sanwapub.com/taciyomi/mook/karte/vol62/index.html  さんより
この動画はあなたとももこの浣腸体験にも有ります。


 

ありさと紗希の冒険18 二人は更なる深みへ

「まずはイチジク浣腸を交代でし合おうね」
「ありさ 机に手を付いて、お尻をつき出してー」


二人は教室での浣腸を終えてから次の新たな計画を練った。
新たな計画
「ありさ きょうはスリルがあって最高だったわね」
「うん すっごく興奮したー」

「次はもっと刺激的なことをしようよ!」

「そうねー でも今日以上のスリルを味わえることあるかしら」

「それが あるんだなー まー沙希に任せてよ」

沙希にはなにかとんでもないアイデアを思いついたらしい。

「それはどんなのー 聞かせて」

「うふっ それは秘密よ 来週の日曜の夜7:00に 沙希のおうちにおいで」

沙希はそれ以上はどうしても話そうとしなかった。
しかしなにか凄いことを考えているらしい。
ありさは沙希とのプレイにのめり込む事に、少しの不安と罪悪感、また快楽へ
の誘惑が複雑に混ざり合った不思議な感覚で心を揺らしていた。

ありさと紗希の冒険19 沙希の計画1

沙希はそれ以上はどうしても話そうとしなかった。
しかしなにか凄いことを考えているらしい。
ありさは沙希とのプレイにのめり込む事に、少しの不安と罪悪感、また快楽へ
の誘惑が複雑に混ざり合った不思議な感覚で心を揺らしていた。


そして待ちに待った日曜の夜、ありさは 沙希の家を訪問していた。
親友である沙希の家は何度か遊びに来たことはある。
しかし、今回は沙希が思いもよらぬ計画に従う特別な日になるはずなのだ。

「ねー沙希ちゃん、すごい事ってなんなのー ありさ気になって眠れなかったのよ」

「ありさにはショックが強すぎるから これから少しずつ教えるね」
「その前にお腹すいたでしょー 私が作ったケーキを食べよ」

二人は小一時間ほど、広いリビングでくつろいだ。

「さて そろそろはじめようね ありさ大丈夫?」

「たぶん大丈夫だけどー・・・沙希ちゃん、どんな計画があるの?」
ありさは不安そうに沙希を見つめた。

「ありさ まず目隠しして別の部屋にいくよ目を閉じてー」

沙希はありさの額から目まで覆う大きめのアイマスクをかけた。

ありさと紗希の冒険20 沙希の計画2

「ありさ まず目隠しして別の部屋にいくよ目を閉じてー」
沙希はありさの額から目まで覆う大きめのアイマスクをかけた。



なんと沙希はありさにアナル調教を計画していたのだ。
沙希の父親は以前からSMの趣味があり地下に調教部屋まで作っていた。
沙希は最近偶然にその部屋の入り口を発見して、父の特殊な趣味を知ったのだった。

おそらくは父と母はいまでも密かに浣腸プレイを楽しんでいるのだろう。
その証拠に部屋の隅の棚には、最近使用されたらしい浣腸器が整然と置かれていた。

しかしそれらを見ても沙希はそれほど驚きを覚えなかった。
それは自分が子供のころに、熱を出すと直ぐに母親から浣腸された事や、夫婦の
なにげない会話の中に浣腸に類する言葉がしばしば登場してたからだろう思った。

そして沙希もいつしか自分もだれかと浣腸プレイを楽しんでみたいと思い始めていた。
両親が留守の時は、あの秘密の部屋に行きセルフ浣腸やオナニーをしたりもした。

そんな矢先に、ありさから浣腸体験を告白されたのだった。
沙希の計画は、あの瞬間から夢の実現に向けて着実に時を刻み始めた。

今日いよいよその計画が達成できる。
{ありさ 今日は思いっきり楽しもうね~}
心でカウントダウンしながら沙希の胸はいやおうなく高鳴った。

「ありさ いくよ これから階段をおりるから足元に気をつけてねー」

沙希はありさの肩を抱いて地下室へゆっりと誘った。

「ありさ 着いたよ じゃさっそく始めるから 膝をついてお尻を高くあげてー」

「そうそう 目隠しをとる前に気分を出す為に手枷をかけさせてねー」

「パンティーも下げるよ~」

沙希はありさの純白のパンティーを脱がせ白い尻をむき出しにした。

「目隠しとるよー ・・・・・・はい 目を開けていいよ」

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イメージは羞恥の少女 第2号 (SANWA MOOK) さんより
「あっん~ 沙希ちゃん恥ずかしいよー」
「これから何が始まるのー」

ありさは泣きそうな顔で沙希を見つめた。