FC2ブログ
出会い

「なおとももの浣腸物語」 第1話 目覚め

これから「なおとももの浣腸物語」全17話+α(特別編)が始まります。
なおちゃん Jさんは内容について何でも ご注文を出して下さいね!

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
なおが浣腸行為による性感に目覚めたのは 女子高の2年も終わりに
なる早春のことだった。

それは 受験勉強の合間に食べる大量のスナック菓子で最近 太り始めた
と感じた ももこが 秋の健康診断の前に少しでも体重を減らそうと試みた
あることがきっかけだった。

「ももちゃん最近お肌が綺麗になったみたいだけど なんかしてるの?」

「あのね なおちゃん 実はこの前の健康診断の前に あることをすると
 体重を少し減らせるって聞いたので 早速それを試してみたの」

「それで?」

「うん 体重はあまり減らなかっけど お肌がツヤツヤになっみたいなの
 それ以来 これを愛用し始めたの」

ももこは、鞄からピンクのイチジク浣腸を取り出した。
アイドルの愛用グッズは浣腸です!

「やだー ももちゃん これってお尻にいれるものでしょ」
なおは おさない頃に 盲腸の手術の前に看護婦さんにされた浣腸
の恥ずかしい体験のことを思い出して赤面した。

「そう イチジク浣腸と言うのよ ちょっと気持ち悪いけど効果抜群よ」

「なおちゃんも してみなよ!」

「でもー・・・・・・・かんちょうなんてーー」

「いいわ 今日は特別に ももこがしてあげる」
「あっ あそこがいいわね いこっ!」
ももこは 放課後の保健室が17:00までは いつも空いていることを
知っていて 躊躇している なおを巧みになだめて連れ込んだ。

「さあ なおちゃん そににうつぶせになって」
なおがおずおずとベッドに上がり背中をむけると、ももこは そーと なお
のスカートをめくりあげた。
「あー なおちゃんもパンツは白なんだ ももこと一緒ね」
「お尻をだすね パンツを下ろすわよー
  なおちゃんのアナルピンクでとても綺麗!」
naokan123.jpg
「やだー 恥ずかしいよー」

「なにいってるの親友じゃない 平気 平気!」
「さー お浣腸入れるわよー」
naokan124.jpg naokan125.jpg
「おしりの力をぬいてリラックスしてー」
naokan126.jpg naokan127.jpg
「もうすこしよー」    「ううううううー お腹がいたいーきもちわるーいー」
naokan127a.jpg naokan128.jpg
「はい 全部いわったよー なおちゃん ここでしばらく我慢してねー」

「ももちゃん だめ でちゃうーーー トイレにいかせて」

「あっ 忘れてた なおちゃん ここのトイレ工事中で使えないのよ」

「もう駄目 奥のトイレまで我慢できないわ どうしよう」

「じゃー あのオマルにしなさい」

「えー 恥ずかしいよー」

「でも 他にないでしょ はいどうぞ なおちゃん はやく」
ももこは なおの狼狽を楽しんでいるかのようだった。

「ももちゃん ここのトイレ工事中のこと知っていたんでしょう ひどーい」
なおは泣きながら ももこに渡されたオマルを跨いだ。
ojksss.jpg
「絶対見ないでね あーーーでるうーーー」

なおは昔 看護婦さんに浣腸されて、オマルに排泄したことを思い出した。
そして排泄音を隠すように 長い悲鳴をあげた。

しばらく静観していた ももこは なおに近づき頬の涙と額の汗を拭いた。
「なおちゃん いっぱい出たわねー お尻も拭くから腰をあげてー」
なおは 無言で ももこに従った。

「上半身の 汗も拭いてあげるね」
transparent.jpg
ももこは なおのブラを取って愛撫するように汗を拭いたあと 可憐な乳首を舐めた。
transparent1.jpg

「なおちゃん 大好きよ もっといいことしようね」
transparent2.jpg
ももこは なおを押し倒し 乳房や乳首を愛撫した。
「ああーーーだめよ ももちゃん こんなこと いけばいわ・・・・・・・」

「大丈夫よ なおちゃん あたしにもおねがいね」
ももこは自分も服を脱ぎ捨て なおに寄り添い自分の乳首を含ませた。
transparent4.jpg
その後のプレイは更にエスカレートすることは無かったが、生真面目で初な
なおにとって強烈すぎる浣腸とソフトレズの初体験となった。

それ以来 なおは 一人でイチジク浣腸をしては ももこの乳首への愛撫を思い
だして自慰行為とレズの妄想に耽るようになっていた。
ansparent4.jpg
{ももちゃん またお浣腸して あれもいっぱいしようよー あああーー」
imgg122.jpg

  第2話 Mの感性へ



「なおとももの浣腸物語」 第2話 Mの感性

それ以来 なおは 一人でイチジク浣腸をしては ももこの乳首への愛撫を思い
だして自慰行為とレズの妄想に耽るようになっていた。
{ももちゃん またお浣腸して あれもいっぱいしようよー あああーー」



「ももちゃん こんど二人で旅行にいかない?」
なおは、待ちに待った この春休みに ももこを旅行に誘ってみた。
勿論 ももこには近頃 自分で浣腸したり自慰行為していることは秘密にしていた。

「いいわね じゃー あれも沢山しようね!」
{えっ あれって浣腸のこと? ももちゃん あたしのこと見抜いているの?} 
img_sukatoro_04.jpg
なおは 自分の自慰行為を ももこに見られた気がして赤面した。 

「なおちゃん どうしたの?急に真っ赤になって!」

「えっ!なっ なんでもないわ でも・・・あれも沢山って?」

「なおちゃんへんな想像をしたわね 勿論そのことよ」
ももこは あえて二人の丸秘行為のことを遠まわしに言った。

数日後 なおは旅行の打ち合わせで ももこの家を訪ねていた。
20151222pJpz56Cg-1-705236.jpg
「なおちゃんは このスナックも大好きよね ももは これが一番よ」
と袋からピンクのイチジク浣腸を出した。

「あー やだー ももちゃん」

「ねえー なおちゃんこの前は 放課後の保健室だったから
 かるくしかできなかったけど 今日は10時まで大丈夫なの」
「えー 旅行の打ち合わせだけじゃーないの?」
「これも 打ち合わせのうちよ」
「ももちゃん・・・・・・」
なおは、赤面してうつむいた。

「なおちゃん 可愛い」
ももこは そーっと なおの指にキッスし意味ありげに それを口に含んだ。
20151222pJ.jpg  
「ももちゃーんん」
なおは それだけでも全身が疼くのが分かった。

なおの思いを見透かしたように ももこが迫った。
「なおちゃん うえ脱いじゃおうね」
Cl4pU_hUsAABV.jpg
「だっ だめよ こんなことー いけないわ ももちゃん」

「いいの 今日の なおは ももこのしもべよ」
ももこがそう言うと なおは妙に落ち着いた。

ももこがブラの上から乳房を揉み 脇の舌に唇を当てられると
なおはそれだけで全身体の性感の高鳴りを覚えた。
ffno88.jpg
ももこが焦らすように乳房を強く揉み 脇の舌を舐められると もっと
されたい もっと自分を攻めて欲しい願望が沸いてきた。
なおはこの瞬間に自分が俗に言うM性が有ることをに気付いた。

「ももちゃーん なんか変になりそう こんな気分初めてよ
 もっと攻めて なおは ももちゃんのしもべよ」
なおは ももこに隷属する快感を自ら求め始めていた。
「うふ 可愛い なお じゃーももこの言うことなんでも聞くのよ」
「はい ももこさま」

ももこは なおの ももこさまと言う言葉でSっ気のある自分呼び起こした。
ももは なおの上半身を脱がせ乳首を舐めるてから
自分にも同じことを要求した
「なお あたしの 乳首も舐めていいわよ」
ffno883.jpg
「いいわー なお すごく上手よ」



 第1話 目覚め へ          第3話 Mの快感 へ

「なおとももの浣腸物語」 第3話 Mの快感

ももは なおの上半身を脱がせ乳首を舐めるてから
自分にも同じことを要求した
「なお あたしの 乳首も舐めていいわよ」
「いいわー なお すごく上手よ」


ももこは 褒めながら、追い込んでから快感を味あわせることで
なおのM性を引き出し倒錯のレズへと誘おうと考えた。

「なお 可愛いパンティね ティバックだともっと可愛いよ ほらー」

ももこは なおのティバックの上から肛門に息を吹きかけた。
gghi33.jpg
「なおのアナルじっくりみたいなー」

といいながら ももこは なおを座らせ下半身を露にした。
「だめよ 恥ずかしいわ」

「恥ずかしいなんてー こんなに 濡れてるじゃない」
「なおは ここが一番感じるのよね でもアナルも好きなはずよ」

ももこが なおのクリトリスを舐めるとアナルもヒクヒクと動いた。
そのアナルに なおの愛液が流れると ももこの指がすんなりと
肛門に吸い込まれた。

いきなりの2点攻めで なおは海老反って吐息を吐いた。
「あー ももちゃん どうにかなりそう」
「まだまだこれからよ かんたには逝かせないからね」
なおは これま自慰で逝きそうになるところまでの経験はあるが
実際に逝ったことはなかった。

ももこは そんな なおを巧みにリードして何度も絶頂に導いた。
「もも なこんなに 上手なの? どこで覚えたの?」

「じつはね・・・・・・・・・・・

ももこは あるナースのリードで女同士で逝った経験があるのだ。

それは去年の夏の海外旅行での出来事だった。

旅先で体調を壊して ひどい便秘になった。
しかたなく小さな診療所にいくと 簡単な触診のあと女医は若い
ナースに@@enemaと指示した。
暫く外で待たされてから処置室に入ると
処置ベッドの上には 大きな点滴バッグがつるされている。
hhjki7.jpg
指示されるがままにパンツを脱いでベッドに横になると
ナースは何か言いながらゼリーを塗った指を ももこの肛門に挿入
してきた。
そのまま10分くらい肛門のマッサージを続けた。
hhjki7l.jpg
ももこは初めての感覚にひどく興奮し あそこから愛液を滴らせた。
ナースは、なんとその茂みにも もう片方の指を入れクリトリスまで
攻め始めた。
「 Oh No Don"t・・・・・・」
必死で中止を求めるが ナースは笑顔で受け流し処置?を続けた。
ももこは このとき自分のレズ性に目覚めた。
ナースの指先だけで逝ってしまった自分が嫌になった。
間もなくナースは点滴バッグから伸びた管を引き寄せ ももこの肛門
に挿入して薬液を流しこんだ。
なま暖かい液体が大腸に流入してくると、妙に快感が高まった。
その様子を見ていたナースは 再び ももこの膣に指を入れると同時に
クリトリスを指先で転がした。
「ああああーーーーー きもちいいい」
ももこは思わず淫らな声をだした。
海外のJKの多くは高2で性交渉の経験があるらしいが、ももこはまだ
軽いキッスと胸タッチくらいの経験しかなかった。
それなのに いきなり見知らぬナースに肛門のマッサージをされ高圧
浣腸されながら膣とクリトリスに愛撫をされたのだから たまったもので
はない。
ももこはすぐに興奮し処置ベッドの上で昇天しそうになった。
「うううう いっくうううーーーー」
ナースは、ももこが逝く寸前で浣腸管を抜き自分の指で ももこの肛門
を塞いで ももこを起こして中腰にさせた。
手早く差込簡易便器を尻に当てがうと背後に廻ったナースは指で肛門
と膣とクリトリス3点を攻めた。
ももこは強烈な快感の中でナースの硬くなった乳首を背中で感じた。
「ああーーあなたも感じているのね」
英語が通じていないのかナースは黙って愛撫を続けた。
数分もするとナースに支えられて昇天と同時に排泄までしてしまった。
ももこは羞恥心とナースへの愛着が複雑絡んだ淫乱の感情を抱いた。

数日後あのナースが先日の失礼な行為の お詫びをしたいからとホテル
のにまでおしかけてきた。
最初は警戒した ももこだったが片言の英語で話しているうちに、打ち解
けあい レズ行為を教えられ 最後には浴室で大量の浣腸をされて前回
のような愛撫をされ何度となく昇天してしまった。
帰国後も電話や文通を通してそのナースと親交を深めていた。

時にはあの時の体験を思いだしては 一人でオナるようにもなっていたが
そんな淫乱な自分を親や他人に悟られないように勉学にも打ち込んだ。

ちょうどこの春休みに、あのナースが観光で京都に来るという。
ももこは二つ返事で逢う約束をした.

そこに なおから春休みの旅行を提案されたのだった。
ももこは あのナースを なおに紹介しようと思いついた。
そして なおのM性をさらに目覚めさせる算段をした。
今日はその予行演習として なおを試す絶好の機会なのだ。

「じつはね なおはM性みたいなんだけど・・・・・・・・・

「M性って? なにを言いたいの もも」

「なおって 受身で攻められるのが好きよね」

「そーかなー でもきらいじゃないかもね」

「じゃあ 試してみようよ!」

「えー ももが相手でも怖いわ」

「大丈夫 やさしくするから ね いいでしょ」

「でもー ・・・・・・・・・」

「まずは 目隠しからね 」

ももこは躊躇する なおに旅行用ののアイマスクを掛けた。
li3322pl.jpg
すると なおはアイマスクで見えない自分の姿に妄想を膨らませ
ももこに攻められてみたいという奇妙な願望が生まれた。
ももこが 続けて手足を拘束すると すっかり ももこの奴隷になった。

「なお まずは四つん這いになりなさい」

「はい ももこさま」

なおが素直に四つん這いになると
Tバックに手を掛けて横に滑らせると なおのアナルが露になった。
20061011012201.jpg
ももこはその可憐なアナルにゼリーを塗って指を出し入れすると
なおのアナルは ももこの指をしゃぶるように締め付けヒクヒクと動いた。 

「あーー ももこさまーーやめて下さいーーー」

「えっ きこえないわ もっと欲しいの こうね」

「あーー だめーーやめてーーー」


第2話 Mの感性 へ        第4話 浣腸と早春レズ へ

「なおとももの浣腸物語」 第4話 浣腸と早春レズ

「ももこはその可憐なアナルにゼリーを塗り指を出し入れすると なおのアナル
は ももこの指をしゃぶるように締め付けヒクヒクと動いた。
「あーー ももこ様ーーやめて下さいーーー」
「えっ きこえないわ もっと欲しいの こうね」
「あーー だめーーやめてーーー」

更に指でアナルと膣とクリトリスを同時攻めると なおは腰を崩しそうになった。

そこで ももこは なおのアナルを綺麗に拭きあげてから そのアナルを舌先で
焦らすように じっくりともてあそんだ。
eejji7744.jpg
なおは初めて知る おぞましい快感に鳥肌を立てるも甘い吐息を吐いた。
「ううううー そんなこと いけないわ」

充分にアナルを感覚を高めてると ももこは仕上げの浣腸にかかった。

「なお いまからイチジク浣腸を3個するからね」
「絶対に途中でだしちゃだめよ わかった!」

「3個なんて むりです許してください」

「だめ」
「いくわよー 覚悟しな」
ももこは容赦なくイチジク浣腸を なおの肛門に付きたてた。
pic04xxcrr.jpg
目隠しされ手足も縛られて アナルをさらけ出して イチジク浣腸をされている。
「イャ!そんなのやめてー」

と言いながらも なおは心のそこで歓喜してそのドキドキ…感を楽しんでいた。
必死にグリセリンの苦しさから我慢している なおを虐めるように
ももこは 2個目のイチジク浣腸を なおの肛門に入れた。
「だめー もーお漏らししてしまいすうーーー…」

「まだよ 我慢しなさい」

「はい3個目よ ゆっくり入れてあげるから味わってねー」
「あとすこしよー」」

「ううううう やめてーーー でるでるうーー」

なおが泣き声で懇願すると
「しょうがない子ね  じゃーこれに出しなさい」

「いや おトイレに行かせて おねがいです」

なおは 排泄姿を ももこに見られまいと必死に我慢したが1分ももたず
「いやーあぁ 恥ずかしい 見ないで…恥ずかしい…」
と言いいながら ももこの前で泣きながら羞恥の音とともにオマルに排泄してしまった。

ももこは そんな なおの尻を拭いてから 目隠しのまま浴室に導いて全裸にした。
{これからなにをされるんだろう なにも見えないって怖いような・・・}
なおは ももこに排泄姿まで見られてしまい すっかり奴隷Mの心境になっていた。

ももこは なおの汚物をトイレに流しすと 自分も全裸になって浴室に向かった。
「なお さっきは出すのが早すぎたから これから お仕置きよ」
「まずは 罰として ももこのアナルを舐めなさい」

「はい ももこさま」
{なにをされるか 不安だったけど これなら望むところよ・}
なおは心を込めて ももこのアナルを舐め舌先を中に挿入した。

ももこは半年前に あのナースからされたアナル舐めとその後の甘い
レズ行為を思い出して悶えた。
「あああー なお いいわー もっとしてーーー」

「もうう いっやいそうよ」

「ううううううう どうにかなりそうだわ なおすごく巧いわ」

「あううううう」

ももこは なおからのアナル舐めと膣へとクリトリスの3点同時攻め
に耐えられず 15分ほどで逝ってしまった。


「なお よかったわ つぎは ももこがしてあげるね」
「さあ 四つん這いになって」

こうして
ももこの両親が一泊旅行で留守になった貴重な時間を活かした二人
の早春レズの世界は夜更けまで飽くことなく続いた。

第3話 Mの快感へ             第5話 3P浣腸レズ へ

「なおとももの浣腸物語」 第5話 京都にて

「なお よかったわ つぎは ももこがしてあげるね」
「さあ 四つん這いになって」
こうして
ももこの両親が一泊旅行で留守になった貴重な時間を活かした二人
の早春レズの世界は夜更けまで飽くことなく続いた。


「もも 今日はありがとう ずーとこうしていたいけど
 お父さんが心配するから もう帰るね」

「うん こんどの旅行では違う素晴らしい体験が待っているよ」

「えー 今日以上の素晴らしい体験が・・・・」

「そうよ でも 今は秘密! ヒントは大人の浣腸@@よ」

「@@? なんのこと?」

「秘密よ ひみつ!」

「じゃー 来週の旅行であいましょ ばいばい 又ね」

「うん じゃーねー」

その夜 なおはレズやソフトSMも体験したし 大人の浣腸@@なんて?
想像もつかない不安と期待で未明けまで寝付けなかった。


「なお 遅いよ こっちよ こっち」
ももこが新幹線のホームで 旅装いの なお呼んでいる。
「あっ ももちゃーん いまいくわ」
なおは最後の服選びに時間をとられギリギリで駆けつけた。

「もー 乗り遅れないか気を揉んだのよ」
「せっかくのパパがグリーン車を予約してくれたのに」

「ごめん ごめん 服選びまよっちゃってー」
「だって 初めての京都旅行だもんに うれっしくって」
「明け方まで眠れなかったのよ」

「まー じゃー で車内ゆっくり休みなさい」

「わーグリーン車って席が広いのね なんだか芸能人みたい」
「GAさんも素敵だし」

「そうそう 前の席にタレントのベッキーさんがいたわ」

「え あのふり・・・のベッキー?」
「ちょっとみてこよっと」

「やめなさいよ もー落ち着きがないわね なおったらー」

「だってー・・・・」
暫く はしゃいでいた なおも寝不足には勝てず すぐに眠りに落ちた。

ー間もなく京都ー京都ー
「あっ すっかり寝ちゃった ごめんね」

「よく寝てたわ これで元気になるね」

「うん 気分爽快よ これからどうするの」
「そうねー まずは観光ね 二条城の桜を見てー 次は北野天満宮・・~と・・」
P4175041.jpg

「えーそんなには無理よ」

「そうね じゃ行けるだけにしましょ」

「あー疲れたー まだ見所の半分も廻ってないわ」
「残りは今度ね」

「夜はやっぱり祇園よね」

「祇園ね 舞妓さんに会えるかなー」

「うん たぶんね!」

「えっ 本当に舞妓さんに会えるの?」
ももこは祇園の料亭を父のルートで特別に個室を予約していた。

「おいでやす お待ちしておりました」
二人は中庭が見事な広い個室に案内された。
「ねー もも ここ高いんじゃない 大丈夫?」

「心配しないで パパの交際費で落とせるらしいから}

「おともはんがおつきどすー」

「Hai Momo-----」
いきなり長身でモデルの様な外国の女性が現れた。

「Hai Ms. Catherine -----」

「なお こちらオーストラリアから来たキャサリン・ジャクソンさんよ」
「彼女ナースなんだけど すごいのよ」
「Nice to meet you Ms. Catherine ・・・・・」
なおは恥ずかしそうに挨拶した。

「Oh・・・あなたが なおさんね ももからいつも聞いています」
「きょうは楽しいこと たくさんしましょうね」
キャサリンはたどたどしい日本語で答えた。

「キャサリン なおにはあのこと話してないのよ」

「そう でも大丈夫 私に任せて」

「そうね ベテランナースにおまかせするわ」

「ももこはん お食事の用意ができました」
女将が外から声をかけた。
「おねがいします」
3人がテラスで雑談していると懐石の用意が整った。
「失礼しますーう おいでやす」
2007_maikohaaaan.jpg
なんと若い舞妓が入ってきた。
「Oh Beautiful!」 「わーきれー」
キャサリンとなおが思わず叫んだ。

実は上得意である ももこの父の娘と言うことで女将が気を遣い
見習いの舞妓に本格衣装着せて給仕をさせてたのだった。

3人は にわか舞妓さんの給仕で初めての懐石を楽しんだ。
初めて目の当たりにする舞妓の幽玄で艶やかな踊りに魅せられた。

「美味しかった こんな素晴らしいディナーははじめてよ 有難う 」
「すこし休んだら あれはじましょ ももこ」
楽しい食事も終わり食前、食後のワインほろ酔いになった二人
にキャサリンが提案した。

「うん 楽しみだわ」 

なおが不安そうな視線で二人を見ていた。

「なお 先にお風呂つかお! さっ」
ももこは強引に なおの手を引いて浴室に向かった。
「おねがいねキャサリン」

キャサリンは なおと ももこがいなくなった部屋で準備に掛った。


第4話 浣腸と早春レズ へ           第6話 3P浣腸レズ へ

「なおとももの浣腸物語」 第6話 大量浣腸

なおが不安そうな視線で二人を見ていた。
「なお 先にお風呂つかお! さっ」
ももこは強引に なおの手を引いて浴室に向かった。
「おねがいねキャサリン」
キャサリンは なおと ももこがいなくなった部屋で準備に掛った。

「もも おかえり 準備OKよ」
キャサリンは 持ってきたナース服に着替えていた。
nurse.jpg
すこし東洋系がかった清楚な面立ちに なおも親近感が沸いた。
「もう友達だから これからはキャスとよんでね」

「なお これからが楽しさのクライマックスよ」
「最初は イチジク浣腸で大きいの出しちゃおうね」
「キャス これを なおにお願いね」
ももこはイチジク浣腸が12個入った箱を出した。

「へー これが日本の浣腸ね 小さくて可愛い あたしも試したいわ」

「いいわよ じゃー 順番に4個ずつしよう」
「あたしが キャスにするから キャスは なおに」
「なおは キャスにしてあげてね」

「えー わたしやだー恥ずかしいし 4個なんてむりよ」

「いいから いいから」
「キャス いいくわよ」
ももこはキャサリンのパンティーを下げてイチジク浣腸を挿入した。
「あうっ つめたい」
「なおいくわよ」
キャサリンは なおのパンティーを下げてイチジク浣腸を入れて潰した。
nursewww.jpg
「やったわね もも覚悟しな」
なおも負けじと ももこにイチジク浣腸を入れては浣腸液を注入した。

互いに4個のイチジク浣腸を呑むと膝に手を当てて腰を怪しく揺らした。

「うううう けっこ効くのね あたしの国のとはぜんぜんちがうわ」
キャサリンは初めてのグリセリン浣腸120ccの効果に驚いていた。

「もうだめ トイレにいく」 

「まだ だめよ 我慢出来ないようならあのオムツにしなさい」
「そのあとにお仕置きよ」

「えーそんなー ももひどいわ」

「なにが ひどいみんな平等よ ねー キャス」

「うっ うん」
キャサリンもグリセリンの便意に必死でたえていた。

「あああー もうだめあれにするわ」
なおはオムツを履くとすぐに排泄した。
見る間にオムツの下が膨らんでいく。
「あああーーー みないでー」

ももことキャサリンは なおの排泄を見届けると急いでトイレに行った。

二人がトイレから出ると なおはオムツを2枚重ねにしてオナっていた。
nursewwwa.jpg
「まー なおったら 悪い子ね」

「でもー なんだか変な気分になったの」

「それならきつい お仕置きが必要ね キャスどうする?」

「これは重症ね 治療には徹底的な大腸洗浄が必要だわ」
「準備するから なおを綺麗にしてきて」

ももこは なおのオムツを処理してからシャワーで下半身を洗った。

「さあ なおそこに膝をついて お尻を突き出しなさい」
「これから お仕置で あなたの大腸を綺麗にするの」
「もも これを なおの肛門にいれて」

「やだー やめてー」
そう言いながらも なおはこの お仕置を楽しんでいた」
NA_EN1-IVstand.gif
生暖かい浣腸液がどんどんと大腸を満たしていくのがわかる。

「キャス もうでそう もうやめて」

「だめよ これは お仕置なのよ 辛いなら もものあそこを舐めなさい」
nursewwwarr.jpg
1500ccくらい入れては出すことを7回も繰り返すと なおの排泄液は
ほぼ透明になった。

「もも あなたも欲しいんでしょ わかってるわ」
「そこで仰向けなりなさい なおはそのまま舐め続けるの」
キャサリンは 浣腸器のシカンを ももこの肛門にいれて容器を高く上げた。
nursewwcc.jpg
{ああ この感触  懐かしい 快感だわ}
浣腸液が入り終わると キャサリンは ももこの肛門と膣を指で塞ぎ乳房や
乳首を舐め始めた。
なおがクリトリスを舐めると呼応してキャサリンが絶妙に両乳首を攻める。
「あああーこの快感 堪らないわ」
ももこは 久しぶりの大量浣腸と 二人の愛撫に気絶しそうな快感を覚えた。

第5話 京都にて へ           第7話 3Pレズへ

「なおとももの浣腸物語」 第7話 3Pレズ

浣腸液が入り終わると キャサリンは ももこの肛門と膣を指で塞ぎ乳房や
乳首を舐め始めた。
なおがクリトリスを舐めると呼応してキャサリンが絶妙に両乳首を攻める。
「あああーこの快感 堪らないわ」
ももこは 久しぶりの大量浣腸と 二人の愛撫に気絶しそうな快感を覚えた。


「キャスもう逝きそう」
「大丈夫よ あたしナースだから漏らさない方法をしってるのよ」
「ここで逝っていいわ」
「うううううぅーーーいっくぅううう」

数分後
「わたし 失神したのね」
「あれ 大丈夫だった?」
「大丈夫よ でも指がいっままなの このままトイレにいこうね」
キャサリンは ももこを後ろから抱いてトイレに向かった。

「キャス有難う 今日はあたし達にもさせて」
ももこはキャサリンにも大量浣腸の洗礼を受けさせた。

以外にもキャサリンは大量浣腸をされた経験はなく大騒ぎした。
「いたい お腹いたい やめて もも」 
「キャス 暴れないで浣腸は慣れてるんでしょ」
「なお キャスをしっかり押さえて」
「5回はするからね おとなしくしなさい」

やがて3人とも大腸洗浄を終えて ベッドでのプレイとなる。
キャサリンは二人が男性経験がないことを知っているので大きな
器具の使用は控えた。
「なお 四つん這いになって」
最初は指からはじまり アナルスティク最後は舌の挿入へと続く。
resrbbbb10.jpg resrbbbb11.jpg

resrbbbb8.jpg resrbbbb9.jpg
「あああああー キャス もうどうにかなりそうよ」
大量浣腸で敏感になったアナルは膣壁の数倍も敏感になっている。
resrbbbb7.jpg
なおはキャサリンの激しいアナル攻撃だけであっけなく逝ってしまった。

傍で見ていた ももこも熱くなっているのをキャサリンは横目で見ていた。
「なお もものあそこを舐めてあげて」
resrbbbb5.jpg
キャサリンは こんどは ももこの乳首へと攻撃点を変えた。
resrbbbb6.jpg

キャサリンの乳首攻撃と なおのアナル舐め クリ攻撃も素晴らしかった。
resrbbbb3.jpg
「キャス! なお! すごいわ もう逝きそう」
resrbbbb2.jpg
「あああうううう だめーーー」
resrbbbb4.jpg
もここは 身体を海老反らせて激しい息使いで逝ってしまった。

続いて なおと ももこのキャサリンへの倍返し
resrbbbb1.jpg
キャサリンが二人の攻撃で逝くと次は なお 次は ももこ 再度キャサリンと
深夜まで 若いレズ3人プレイが飽くことなくもなく続けられた。

「わたしぃ 女でよかった!」
「だってこんなに深い歓びを感じられるんだもん ももは?」 

「もちろんよ! ねーキャス」

「コース 日本は いえそれ以上に なおと ももは素晴らしいわ」
「いつまでも レズ友でいようね」

第6話 大量浣腸 へ        第8話 レズの新学期 へ





「なおとももの浣腸物語」 第8話 レズの新学期

「わたしぃ 女でよかった!」
「だってこんなに深い歓びを感じられるんだもん ももは?」 
「もちろんよ! ねーキャス」
「コース 日本は いえそれ以上に なおと ももは素晴らしいわ」
「いつまでも レズ友でいようね」


楽しかった春休みも終わり、JKの3年になった 二人は隣街にある撮影
スタジオにいた。

撮影スタジオと言っても医療系SMや医療実習などの撮影にも使われる
多目的撮影スタジオである。

ももこは キャサリンの友人が経営する撮影スタジオの使用許可を貰った
もちろん料金はかかるが その友人の計らいで使用した物品の清掃代と
消費した物の原価だけだった。

「なにこれ おもしろーい」

「いろんな責め具があるのね なんだか怖いなー」
最初はSMの部屋で 無邪気にはしゃいでいた二人だったが・・・・・・・・

おのずとプレイもエスカレートしていく。
「なお スカートを自分でめくりあげなさい」
おずおずと、何も言わずに少しだけスカートの裾を持って持ち上げた。
「もっと大きく持ち上げて あたいにショーツを見せるの」
ももこは強い口調で命令した。
「・・・はい・・」
nn2043.jpg
「あら! 可愛いショーツじゃない これからどうしような~」
なおも ももこの命令口調に異様に興奮した。

「じゃね 両手を後ろに廻しなささい」
両手を後ろで縛り上げて その縄を胸にかけて縛り上げる。
なおはその間も うつむき加減で黙っている。
nn2048.jpg nn2051.jpg
ももこは なおのショーツを下げ ブラもずらして羞恥心を煽った。
「なおの おっぱい大きいね それでもJKなの」

「じゃあもっといいことしようね」
「そのベッドにうつ伏せになりなさい」
なおは 両手が後ろに縛られてい それが股間の縄につながっている為
自由に体を動かすことがでいない。
ももいが今が何をしようとしいているのか見ることができない。

ももこは 蝋燭に火をつけて なおの白い尻たぶにポタリポタリと垂らした。
「きやぁぁ、いやゃゃ なにするの! 痛い痛いーー」
2059nnn.jpg
「なによ 大げさね 罰として 乳房にも垂らしてあげるわ」
SM用の蝋燭は低温で溶ける蝋なので我慢出来る程度なのだ)

ももこは なおを足で仰向けに転がして両手両足をベッドに縛りつけると目隠
しを外して 乳房の端のほうから蝋燭を垂らし始めた。
 2065nnn.jpg  
こんどは蝋燭が見えるぶん逆に恐怖と期待感が増してくるはずだ。
「痛い痛いーー もも 痛いよー 」

「甘えても無駄よ この痛みが快感に変わるの だって なおはM女なんだもん」
「でも痛いいーー 」
と言いつつも なおの表情は苦痛の泣き顔から快楽の笑みを含んでいた。

「さあ 立つのよ これはどうかな なお」 
yu036nnn.jpg  

ももこは なおの白い背中にビシッビシッとしなやかな鞭を当てた。
その背中には ほんのりと赤いすじが浮かんでくる。
「もういやーーーーいたーいーー 」

「まだ まだよ 好きなだけ泣きなさい」

「あぅううーーー許してーー 」

「そうね いいわ もういいでしょう 許してあげるわ」

ももこは尻と乳房とに貼り付いた蝋燭を丁寧に剥がして なおの乳房に唇を
当て乳首を何度も転がし 時々軽く噛んだ。
c140831h4.jpg
同時に なおのアナルに中指を入れ膣とクリトリスを刺激すると なおはすぐに
快感極まり昇天した。
「ああー ももちゃん最高 いっくうううーーー」  






数分も快楽の天国を彷徨った なおが目をさました。
「なお お疲れー あっ まだたりないのね」
「じゃー仕上げに お浣腸しましょうね」
「今日はこの浣腸器でするのよ」

「なにこれ 動物用の浣腸器じゃないの?」
「やだ こんなの絶対やだ!無理!」

「まあ まあ あとで ももにもさせてあげるから ねっ」
ももこは 本気で嫌がる なおを優しく言いくるめて目隠をすると ついでに
両手も縛りあげた。
「さーいくわよー 500cc浣腸器の洗礼よ」
naokkki3333.png
なおは背後から犯されるされる特大浣腸に泣きながら悲鳴あげた。
「いやあああーーーー ももやめて もれちゃうーーーーおねがい」

「まだまだよー つぎはソファーに後ろを向きで座るの」
「お尻を突き出してー 2本目よ」
naokkki33.png naokkki333.png
ももこは1000ccの浣腸液を容赦なく なおに注ぎ込んだ。

「だめだめ もれちゃう お腹いたーい」

「あと空気を500ccねーーー はーい おしまい」
「我慢できないでしょうから その便器にしなさい」

「えー そんなー ももが見てる前で できないわ」

「いいわよ じゃー我慢なさい」
「そうそう この浣腸液には 500ccのグリセリンをいれたのよ」
「あと何秒もつかしら~ なおちゃん」

「えーん ひどいわ ももちゃん」
なおは しばらく子供のように泣いていたが 30秒もしないうちに観念して
開放された白い便器を跨いだ。 
yu036nn.jpg

第7話 3Pレズ へ         第9話 なおの逆襲 へ

「なおとももの浣腸物語」 第9話 なおの逆襲

「そうそう この浣腸液には 500ccのグリセリンをいれたのよ」
「あと何秒もつかしら~ なおちゃん」
「えーん ひどいわ ももちゃん」
なおは しばらく子供のように泣いていたが 30秒もしないうちに観念して
開放された白い便器を跨いだ。


排泄を終えシャワーを浴びながら なおは ももこへの逆襲の浣腸のやり方
をあれこれ思案した。
{よし 普通だけど これでいこう!}

「おまたせー つぎは ももちゃんがお浣腸される番よ」
「こんどは 隣のベッドルームでしようね」

「うん やさしくしてね」

「もちろんよ やさしく そして厳しくね!」

二人は下着を付け直して別室のベッドルームに向かった。

「ももちゃん四つん這いになって まずはアナルマッサージからよ」
nmnnn5.png
なおのアナルマッサージはやさしく丁寧で ももこを極上の気分にさせた。

なおはベッド上で充分にアナルマッサージを行い 次の行為ににうつる。

ももこがアナルマッサージの余韻を楽しんでいる傍らで
洗面器に500ccのグリセリンと お湯1000ccを混ぜ合わせ1500ccの
グリセリン約30%の浣腸液を用意した。

「ももちゃんへ もっと お尻をつきだしてー」
なおは あえて100ccの浣腸器で注入の回数も楽しむことにした。
浣腸液を吸い上げると看護婦が 注射の前に注射器の空気をぬくよう
な要領で浣腸器を縦にして中の空気を抜くと
nnaas77.png
ピュッという音と共に数滴の浣腸液が放物線を描いて床に落ちた。

「お浣腸いきまーす」
「さあて 何本 いるかな~」

第8話 レズの新学期 へ           第10話 ももこへの浣腸 へ

「なおとももの浣腸物語」 第10話 ももこへの浣腸

浣腸液を吸い上げると看護婦が 注射の前に注射器の空気をぬくよう
な要領で浣腸器を縦にして中の空気を抜くと
ピュッという音と共に数滴の浣腸液が放物線を描いて床に落ちた。
「お浣腸いきまーす」
「さあて 何本 いるかな~」


なおはゆっくりと ももこの尻に100ccの浣腸器をあてがった。
nmnnn55.png
「いや やめて」 
ももこが甘える口調で逃げる姿勢をとると
「もも だめよ お浣腸されるの大好きなんでしょ 大人しくしなさい」

なおは 自分が浣腸する立場になって初めて 支配感の楽しさに目覚めた。
「もも 浣腸液は1500ccもあるのよ 覚悟しなさい」
1本目はゆっくり注入し 2本 3本と浣腸液を吸い上げて容赦なく注入した。

「なおちゃん もう だめ 漏れそう おトイレにいかせて」

「まだ300ccだよ この程度で我慢できないならオムツにしなさい」

なおは ももこを仰向けにして 大人用オムツをあてがった。
vvnn345.jpg

「なおちゃん 恥ずかしいわ こんなのいや」
vvnn34.jpg
「大丈夫でちゅよー ももちゃんは いいこでちゅねー」

「もう少しいれてみようねー 立たってお尻を突き出しなさい」
vvnn3456.jpg
なんと なおは ももこにオムツを着けたままエネマシリンジの先を差込んで残り
の浣腸液を注入し始めた。
「あーーーもうだめよー もれそうだもん」
それでも なおはエネマシリンジを10回ほど握りしめ 浣腸液を300ccくらい
注入した。
「ううう もれるーーーー」
ももこは床に横たわり強烈な便意に必死で耐えた。
vvnn34567.jpg
「なおちゃん おトイレに行かせて こんなのいやよ」

「なに言ってるの そのままオムツにするのよ」
「気晴らしに お乳を舐めてあげるから 仰向けになりなさい」
と強引に ももこのブラを外して仰向けにした。
129406590674916206405_DAI1pa.jpg
「ももちゃんのオムツ姿 とても可愛いわよ」
と言いながら なおは ももこの両乳首を舌と指で攻め始めた。
21ssdd.jpg

あとは ももこがオムツに排泄する姿を見るのが なお楽しみに変った。
「さあ もう我慢しなくてもいいのよ このまま出しなさい もも」
ももこは 便意に耐える苦痛と なおの乳首攻めに何度も痙攣しすぐにでも
逝きそうな激しい快感に襲われた。
「あああああーーーなおちゃん逝きそう でもここで漏らすのはいや」

「恥ずかがることないよ ももだって あたしの排泄姿みたでしょ」
「もう 出しちゃいなさい ぼらいい気持ちでしょ」
と なおは 口に含んだ乳首を軽く噛んだ。
20140501133651e6fss.png
「あっうううー もうだめーー なおちゃんんーーーいくうううーーーー」

ももこは怒濤の様に押し寄せる快感と便意が渾然一体となり 昇天と同時に
オムツのなかに漏らした。

今日は幸いに便秘していなかったので注入された浣腸液だけがオムツを湿ら
せたが JK3年の多感な女の子とってはこの上ない恥辱には違いなかった。
それに 排泄した浣腸液の生暖かい感触は鳥肌が立つほどの不快感があった。

「あーあ だしちゃったねー もも」
「このまま歩くと床が汚れるから だっこしてお風呂にいこうねー」
なおは 驚くほどの力で ももこをオムツ姿のまま お姫様だっこして浴室につれ
て行き すぐに出て行った。
「ありがとー」
ももこは なおの気遣いが嬉しかった。
オムツを自分で外し横の便座で残りの浣腸液と排便を済ませシャワーで全身を
清めた。

それを見計らって なおは残った浣腸液の入った洗面器と浣腸器を持ち込んだ。
「ももちゃん まだ浣腸液 半分残ってるから 二人で半分こしよう」
「まず ももちゃんからね そこに四つん這いになってね」
「すこしワインとコーヒーを混ぜたの きっと美味しいわよ いれるよー」

vvnn34tt.jpg
「ううううーーー 気持ちわるーい」
「うそーワインもコーヒー も大好きじゃない 遠慮なく呑みなさい」
なおは たて続けに100ccの浣腸器を ももこの肛門に突き立てた。

「次は なおちゃんよ 四つん這いになって」

「はい ももこさま」
なおはうれしそうに四つん這いになった。

「やっぱり なおは浣腸されるほうが好きなんだね」
「じゃー 200ccの浣腸器をつかおうね」
vvnn34tte.jpg

「どおお 美味しいでしょ 沢山召し上がれ!」
vvnn34tteh.jpg
ももこは残りの浣腸液すべてを なおに注入した。

排泄も仲良く並んで そして互の局部を洗いあったりと 早春のレズプレイ
がくり広げられていく。
vvnn34ttenn.jpg

浴室からソファーに場所を移した二人は 再びキッスから乳首舐め、アナル
舐め、続いてステックの挿入など、目覚めたばかりのアナル性感を中心とし
たレズの妙味に時を忘れて深夜までプレイを堪能したのだった。
wwttu7.jpg

 
第9話 なおの逆襲 へ              第11話 変態男 へ

「なおとももの浣腸物語」 第11話 変態男

浴室からソファーに場所を移した二人は 再びキッスから乳首舐め、アナル
舐め、続いてステックの挿入など、目覚めたばかりのアナル性感を中心とし
たレズの妙味に時を忘れて深夜までプレイを堪能したのだった。


それから数日後
なおは通学中の込んだ電車の中で 背後から男性に3度も尻を触られた。
一度目は手の甲が偶然に軽く触れた程度だったので なおが気にも留め
ないでいると次の日は 手のひらで すーと 撫で上げるように
また次の日は なおの反応に気を大きくした男は廻すように撫でてきた。

ここまでくると さすがに なおは怒りを覚え その事を ももこに相談した。
次の朝 二人は男の跡を付け勤務先と名前を突き止めた。

今日も男は味をしめたように なおの背後にぴったり付いている。
日毎にエスカレートする男の左手は なおの股間にを延ばすとスカートを
たくし上げ なおの尻を お気に入りの純白のパンティの上から撫で始めた。
dw9lolbkss.jpg
{ここだ!}
事前に なおと打ち合わせていた ももこが男の横からその腕を掴んだ。
「あんた 自分が何をしたか解かってるわよね 次の駅でおりな!」
「逃げても無駄だよ 全て調べはついているんだから Jさん」
ももこは声色で精一杯 女番長風の悪女を演じた。
すると本来真面目な
Jは突然 本名をよばれて動転し ももこの指示に大人しく従った。

「いいかい あんたの会社も自宅も調べはついているんだよ
 いまから 鉄道警察に行くか、あたい達の命令に素直に従うか
  自分で選びな」

「はっ はいどんな命令にでも従いますから警察にだけは・・・・」

「いいわ じゃーあんたが二度と悪さをしないように厳しいお仕置きよ」
「なお この憎らしい変態男どうする?」

「そうねー 今回だけは許してもー」

「だめよ こういう男は今反省しても 時間がたつとまた繰り返すのよ」
「だから徹底的に厳しいお仕置きが必要なのよ」

「うーん それは解かるけどー ちょっとかわ・・・」

「じゃ なおは お仕置きの手伝いだけして いいでしょ」

「それならOKよ」

「決まりね 今日の放課後に いつものあそこで待ち合わせよ」
「Jさん あなたとは駅で合流しお仕置きの場所にいくの いいわね!」

「解かりました では失礼します」
{これで 会社にもばれずに済むし  JK相手なら簡単だろう}
Jは JKの ももこ達のお仕置きなんて どうせ軽い暴力や小遣いの無心
くらいだろうと気楽に考えた。
ところが現実には 大の大人でも泣きたいくらい厳しい仕打ちが・・・・


ももこは最近推理小説にはまり たまたま犯罪者の心理も研究していた。
その中でも
条例違反の性的軽犯罪(盗撮など)を犯す者は一度検挙されても 自分の
性的衝動をうまく抑制できないので特に再犯率が高い。
さらに普段は真面目そうに見えるので一般人と全く区別がつかない。

ももこは独自の研究から この↓ように考えていた。
これは犯罪者というより それ以前に治療が必要な心の障害の状態にある。
その治療には 人格が変わるくらいの衝撃的な体験を与えるのが効果的だ。

「Jさん ここよ よく逃げないで いらっしゃいましたわ」

「だって 家の住所までしらべているんでしょ」

「そうね逃げたら 警察に通報されますものね」

「いまから何処にいくか 見当がつきます?」

「いいえ まったく・・・・ 無人の倉庫とか?」

「いいえ 撮影スタジオです それも特殊な!」

「特殊な 撮影スタジオ?」 

「そう あそこよ」
「 撮影スタジオと言っても医療系SMや医療実習などの撮影
 なんかにも使われる多目的撮影スタジオなの」

「その撮影スタジオで何を?・・・・」

「もちろん あなたが なおに犯した罪へのお仕置きよ」


 
第10話 ももこへの浣腸 へ               第12話 羞恥のお仕置き へ



「なおとももの浣腸物語」 第12話 羞恥のお仕置き

「そう あそこよ」
「 撮影スタジオと言っても医療系SMや医療実習などの撮影
 なんかにも使われる多目的撮影スタジオなの」
「その撮影スタジオで何を?・・・・」
「もちろん あなたが なおに犯した罪へのお仕置きよ」


ももこは JKらしからぬ不敵な笑みを浮かべた。

{仕置きって? いったい なにをされるんだろう}

「おまたせー なおちゃん」

「ももちゃん だいじょうぶ? この人しょんぼりしてるけど」

「大丈夫よ すぐに元気になるわ」

{すぐに元気になる? そんなお仕置きってある?}

「こちらえ どうぞJさん」
地下一階の奥にあるスタジオKの表札がある扉を開けると Jの視線に各種浣腸
の設備と道具が捕らえられた。
{えっ まさかこの娘たちは 俺に浣腸でお仕置きをしよというのか?・・・・}

「うふっ Jさん なんだか不安そうね でも安心して すぐに元気にしてあげるから」

同時にJの脳裏には 中学になってすぐのころ 若い看護婦さんに浣腸されて勃起
したのを見られて からかわれた 恥ずかしい思い出が鮮明に浮かんだ。
{すぐに元気になるとは 浣腸されて勃起するという意味だったのか!}

「そう お仕置きの中では最もつらく恥ずかしいお浣腸よ」
「では お仕置きの部屋へご案内しますね~」

「なおちゃん 先に着替えさせてあげて」

「うん ももは?」

「お仕置き浣腸の雰囲気を盛り上げるためにナース服に着替えるから」

「そうそう Jさんにはお尻に食い込むほどのTバックを穿かせてから
 手枷と足枷をきつめにつけてておいね」

「うん 撮影のビデオは?」

「ON にしておいて」

「編集したら Jさんにプレゼントするのね?」

「それと 約束違反の場合の担保にも遣うの」

{えっ ビデオ撮影? 約束違反の担保? まずい!
 この娘たちは 俺の浣腸ビデオでこれから先も脅すもりなのか」

「さすが ももね これからの楽しみがまたひとつ増えるわ」

「Jさん あの子がS系の もも あたしはM系の なおよ よろしくね」

「はっ はい よろ・・・・」
Jはよろしくと言いそうになり口ごもった。

「さあ 着ている服を全部脱いで」

なおは大人の男性の裸を間じかで見るのは初めて心臓がドキドキと高なるのを
押さえようと背中を向けていた。

Jも自分の好みのタイプの可愛いJKの前で全裸になるなんて、羞恥に耐えられ
ずこの場からすぐにでも逃げ出したい気分だった。

「全部脱いだら これを履いて」
それは ももこが なおにプレゼントしようと思い購入していた 肛門のひだがはみ
だして見えるほどのセクシーなTバックだった。
anal056016s.jpg
Jは 思わず羞恥のあまりに顔を伏せた四つん這い状態になった。

「まー Jさんアナルまで見えそうなTバックね とても素敵よ」


第11話 変態男 へ                 第13話 お仕置きは浣腸 へ

「なおとももの浣腸物語」 第13話 お仕置きは浣腸

「全部脱いだら これを履いて」
それは ももこが なおにプレゼントしようと思い購入していた 肛門のひだがはみ
だして見えるほどのセクシーなTバックだった。
anal056005ss.jpg
Jは 思わず羞恥のあまりに顔を伏せた四つん這い状態になった。
「まー Jさんアナルまで見えそうなTバックね とても素敵よ」


「頭かくして尻かくさずとはこのことね」
と言いながらナース姿に着替えた ももこが現れた。
img_18_m.jpg
Jが振り向くと ももこの手にはガラス製浣腸器がしっかり握られていた。

「Jさん これなんだかわかる?
 正確には硬質硝子製浣腸器というのよ 見たことあるでしょ」

「そんな大きな浣腸器は初めてです」
Jが 中学になってすぐのころ 若い看護婦さんに浣腸されたのは50cc
ほどの大きな注射器程度だった。
それでも浣腸されると同時に勃起してしまい 最後は排便まで見られて
他人には 言えない恥ずかしい思い出がトラウマになっていた。
偶然にも 今その情景が ももこや なおによる お仕置きという形で再現
されようとしている。

Jの股間は その想像だけで膨らみ始めていた。

「ねー もも Jさん可愛そうだから今回は許してあげようよ」

「だめよ こんな変態性癖の人は甘やかすとまた再犯するのよ」
「だから 徹底的に お仕置きする必要があるの
 いいから なおもナース姿に着替えてらっしゃい準備しておくから」

「うん そうする」

「ところで Jさん そのTバックよく似合うわね
 女性ものTバック履くの始めてじゃないでしょ?」

「はい 実は女性のTバックに異様に惹かれて最近では
 時々自分で履くあるんです」

「やっぱりね 予想どうりの変態さんね
 そんな変態治療には羞恥浣腸がよく効くらしの
  だから 今日は浣腸地獄を堪能させてあげるわね」

と言いながら ももこは500ccのグリセリン液をぬるま湯で半分に薄め
られたグリセリン浣腸液を調合した。

「もも おまたせー どう似合う?」
生真面目そうな なおの看護師姿は まさに白衣の天使そのものだった。

「うん とても可愛いよ なおは新人看護師役ね」

「あたしが ベテラン看護師役をやるから 手伝ってね」

「うん それならいいよ」

「さあて なお まずは JさんのTバックを横にずらして
 お尻の中までワセリンを塗ってあげて」

「えー 男性のお尻の中までワセリンを塗るなんて わたしできないわ」

「できないって それじゃ お仕置きできないじゃない
 そんあことだと まず なおに浣腸するわよ」

「わかったわ 言われた通りにするわ」
「Jさんごめんなさいね」

なおは しかたなく JのTバックを右手で横ずらしてワセリンをたっぷりと
塗った人差し指を Jの肛門に挿入した。
0301-01-leotard-anal.jpg
「うっ・・・やめてくださいきもちわるーい・・・・・」
Jの肛門は 生き物のように なおの人差しを咥え込んでヒクヒクと動いた。

「すごーい まるで何かに吸われてるみたい Jさん感じているのね」
「ほら あそこもTバックからはみ出しそう かわいいね」

「なお それくらいでいいわ さあ浣腸するわよ Jさんを押さえてて」

ももこは Jの肛門に200ccの硬質硝子製浣腸器の嘴(シカン)を挿入した。
「どおお 美味しいでしょ 沢山召し上がれ!」
vvnn34tteh.jpg
ももこはゆっくりとグリセリン浣腸液を Jの大腸に注入した。
「ううううう もうでそう・・・・ゆるして下さーい」
Jは そう言いながらも昔の体験を思い出していた。
あの時は 仰向けで足を持ち上げて看護婦さんに浣腸してもらったが大人
になってから JKが扮するコスプレ看護婦二人に Tバックを履かされたまま
四つん這い状態で浣腸されている。
Jにとって若い女性に お尻の穴が丸見えの恥ずかしい姿で しかも懐かしい
ガラス浣腸器で浣腸をしてもらうなど夢の世界に迷い込んだ気分だった。

「気持ち悪いけど我慢してね」

Jは あの時も 浣腸が気持ちいいのは自分だけ?って思っていた。
浣腸を快感と捉えている自分を悟られまいと必死に苦しそうな演技をした。
Jは 気付いた{あっ!僕の変態性はあの時目覚めたんだ!}
「ほんとうに もうでそうなんです やめてください」
懇願する演技はあの頃から得意だった。

行動心理学を勉強中の ももこは とっくにJの演技を見抜いている。
「あらまー お仕置きなんだから まだまだこんなもんじゃ許さないわよ」

ももこはグリセリン浣腸液200ccの注入を終えると 楽しそうに次の浣腸液
200ccを吸いあげた。
kan3377uw.jpg

第12話 羞恥のお仕置き へ               第14話  浣腸地獄 へ

「なおとももの浣腸物語」 第14話  浣腸地獄

「ほんとうに もうでそうなんです やめてください」
懇願する演技はあの頃から得意だった。
行動心理学を勉強中の ももこは とっくにJの演技を見抜いている。
「あらまー お仕置きなんだから まだまだこんなもんじゃ許さないわよ」
ももこはグリセリン浣腸液200ccの注入を終えると 楽しそうに次の浣腸液
200ccを吸いあげた。


「Jさん 途中で漏らしたら承知しないからね」
ももこは Jの演技に合わせてS嬢的に声を掛けた。
これは医療SMビデオの撮影も意識しながら本音の楽しみを交えていた。

「なお ぼーと見てないで Jさんの前を虐めてあげて」

「でも Jさん本当に辛そうだしー もうお仕置きは十分じゃない?」

「なにいってるの とにかく Jさんの股間を触ってみて」

「うん」
なおは Jを半ば気の毒に思いつつ陰部にそーと手をあててみた。
「えっ・??・・・なにこれすごく硬いし先が濡れてるわ」
11410211sc.jpg
「でしょ! それ我慢汁っていうの 女性の愛液と一緒よ」

「まー Jさん楽しんでいるのね 許せないわ!」

「でしょ だからもっときついお仕置きがいるのよ」

「うん ももそれ貸して」
なおは ももこから浣腸器を奪い取りJの背後に廻った。

「こんな変態男には これがお似合いよ」
なおは 次の浣腸液200ccを一気に注入した。
UIWW22.jpg
「ううううう なおさんまでーーもう許して下さい」

「Jさん いい演技してるわね
  でも もう騙されないわよ ももお代わり頂戴」
なおは Jにまたやられた自分に愛想を尽かし残酷な看護婦に変貌した。

「なお ちょっとやりすぎよ ほら Jさん脂汗がすごいわ」

「だめよ 私を欺いた罰よ もう1本ね」

「ひーーーー やめて下さい なんでもしますからーーー」

「そう? じゃーもう1本で許してあげるから このオマルに出しなさい」
なおはそう言いながら3本目の浣腸液をJに注入した。

「さあ これに出していいわよ」

「でもー お願いです・・・トイレに・・・・・」

「だーめ ここでだすの」

なおの変貌これにより 苦痛と屈辱の浣腸地獄を味会う Jだった。


第13話 お仕置きは浣腸 へ            第15話  Jの初女装 へ 

「なおとももの浣腸物語」 第15話  Jの初女装

「そう? じゃーもう1本で許してあげるから このオマルに出しなさい」
なおはそう言いながら3本目の浣腸液をJに注入した。
「さあ これに出していいわよ」
「でもー お願いです・・・トイレに・・・・・」
「だーめ ここでだすの」
なおの変貌これにより 苦痛と屈辱の浣腸地獄を味会う Jだった。

Jは しかたなくオマルを跨ぐとすぐに600ccの浣腸液と少量の固形物を排泄した。
「あらあら Jさん泣いてるの? 可愛い!」
Jは経験の無い苦痛と屈辱感、それと開放感に なぜか止め処なく涙が流れ落ちた。

「可愛い Jちゃんは 女の子みたいよ・・・・・・!!そうだ!」
 「ねーもも ・・・・・・・してみましょ」
なおは 今閃いたアイデアを ももこに耳打ちした。

「jちゃん こらから 素敵なお遊びしようね」
Jが浣腸をされたり排泄する姿のビデオ画像を確認した なおは心に余裕が出来た。
もし Jが なお達の指示を拒否しようものなら 素顔のJの画像がネット上に拡散され
る仕組みなのだ。
この仕組みは ここのオ-ナーが考案し構築したもので会員にマニアックビデオ画像
を配信するシステムとして運用している。
今回の画像は なおとももこの顔や声は加工してあるが Jだけは無修正にしてある。

ももこは なおとのプレイをいつでも無料で施設を使える代わりに自分達が納得した
部分のみ加工し会員に配信できる契約をしていたが これまで配信したものはない。
当然オ-ナーの言い分だけを信用できる訳ではないので、その契約に違反があった
場合 ももこ達がオ-ナーを窮地に追い込む弱点を友人のキャサリンより得ていた。

「なお そんなことするとJさんの性癖が変っしまうわよ」

「性癖が変るのは良いことじゃない さっももこも準備して」
「jちゃんは シャワー浴びたらそのまま全裸でいなさい」
なおはテキパキと閃いたアイデアを 実行に移した。

「なお 白いTバックだけが揃わないんだけど」
「うーーーんーー・・・じゃこれを使って」
なおは 自分が時々穿いている白いTバックを ももこに渡した。

「jちゃん これを着なさい」
そこには コスプレ用のJKの制服と なおの白いTバックが用意されていた。

「えっ これを・・・・ でもこんな・・・・」

「ぐずぐずいわないの! はやく着なさい」
なおは すっかりJを支配していた。

「はっ はい いま着ます」

「まって その脛毛はアウトね 浴室に行って」

「腿から下は あたしが剃ってあげるからビキニラインは自分で剃るのよ」

Jは 10分ほどで下腹部の処理を済ませた。
「出来ましたー」

「んー 後ろは? あーまだお尻の周りが毛だらけじゃないの
 そのまま お尻を突き出して」
「そうそう Tバック履く時はここも綺麗にしないとね」
なおはJの肛門の周りの毛もすっかり剃り落とした。

「これで準備OKね もう着てもいいわよ」

「はい」
Jが しぶしぶとJKの衣装をまとうと意外と似合った。
それは男性の清涼感と清楚さに可愛さが合間った妖艶な雰囲気を醸しだしていた。
image1ss.jpg
「まー素敵~ 次は大人風の化粧してあげるわね」
「ももも手伝って 見てー jちゃんとても素敵だわよね」 
なおには 女装した Jが自分の意のままアンドロイドのように思え始めていた。

「さあ jちゃん 化粧してあげるから ここに座りなさい」

「こんなの はずかしいわ」
Jは自然と女性口調になった。

「いいから おとなしくしててー」

「とても素敵よー これじゃ私達より美人になるかもよーーーー」

「はい 出来た~ 桂をつけると んーーどことなく沢尻エリカに似てるわ! ねーもも」
dQS4pnbufxlRHtyaa.jpg
「jちゃんも見て すっごく可愛いよ」

「すごい!これが 僕ですか?」
Jは 二人の化粧の巧さに驚愕しつつ うっとりと自分を見つめた。

「次は3人で買い物よ jちゃんもいっしょにいくのよ」

「この格好で? ですか?」

「もちろんよ さっ いきましょ もも カメラ撮影よろしくね」
なおは ほろ酔い気味のようにハイテンションになっていた。

街に出て まず入店したのが女性の下着専門店だった。
今 なおと Jは揃いの白いTバックを履いている。
「これよりもっと細いのが欲しいのだけど どれがいいかしら?」
と なおはいきなり Jのスカートを捲った。
20150407ss.jpg 

第14話  浣腸地獄 へ                    第16話  なおとJの本性 へ

「なおとももの浣腸物語」 第16話  なおとJの本性

街に出て まず入店したのが女性の下着専門店だった。
今 なおと Jは揃いの白いTバックを履いている。
「これよりもっと細いのが欲しいのだけど どれがいいかしら?」
と なおはいきなり Jのスカートを捲った。


「きゃっ!」
Jは声色まで女性になりきり 恥ずかしそうに スカートの裾を両手で押さえた。 

「あらっ!」
若い女性店長は目敏く 剃り残したJのすね毛を見つけた。
{この子 男性なんだわ それにしても可愛いわね}

一瞬の沈黙のあと
「そうですねー これなんか この方にきっと お似合いですわよ」
女性店長は 男性のJには とても無理そうな前後が細いTバックを手にした。

「いいわね 試着してもいいですか?」

「もちろんですわ あちらの試着室でどうぞ」

「ありがとう jちゃん さっそく履いてみて きっと可愛いよ」

それを履くと 細いTバックからJの玉袋はきっとはみ出すだろう。
「わたしい 恥ずかしいし きょうは・・・・・」
Jは進退窮まり もじもじと言い訳を探した。

「ぐずぐず言わずに だまって履きなさい!」
なおは凄みを聞かせて Jを睨み付けた。

{なおちゃん やるじゃない これから益々面白くなりそうね}
ももこは なおとJの表情の変化を逃さずつぶさにビデオ撮影している。

Jは 困惑の中にも歓喜の笑みを浮かべていた。
{これから このTバックを履いた姿を3人もの若い女性に見られるんだ!ううっれし}

Jは Tバックを手に試着室に入った。
「あのう・・・・・履着替えたんですけど・・・・・・」

「わー可愛い!

「jちゃん 前も見たいわ」
20150407094738baass.jpg
「でもー 恥ずかしいわ・・・・・」
後ろ姿でも JのTバックからはみ出した玉袋がはっきりと確認できた。

「なおちゃん もう許してやりなよ jちゃん泣いてるよ」

Jの涙は Tバックを履いた姿を3人の若い女性に見られている感激の涙だった。
{俺には こんな性癖があったのか!うれしはずかしとはこのことだな!}

「だめよ jちゃんこちらを向きなさい」

Jは仕方なく正面を向いた。

「きゃっ」
女性店長が Tバックからはみ出した男性器を見て悲鳴を上げた。
すると従業員3人と客数人も思わずその光景に視線を向けた。
Tバックからはみ出した Jの男性器は太く赤く勃起し天井を向いている。
同時に店内にどよめきが起った。
「あーーきもー」「きゃーーーっ」「変態っ」「やだーー」
と叫びつつも 皆 顔を覆った指の隙間からJの立派な一物を凝視している。
そして一瞬時が凍りついた
{彼のより大きい!}{「すごーい}{触ってみたい!}

そこに偶然パトロールしていた警官が入ってきた。
「なっなんだこいつ 変態か!署までこい」
警官は有無も言わせず Jを後ろでにして手錠を掛けた。
その姿は上半身が可愛いJKなのに
342c36117263b68a981a14983fba2747_14742ss.jpg
下半身は Tバックから男性器をはみ出させた変態男だった。
   nov00784.jpg
Jの男根は 自分の意思に反し 人に見られるほどに勢いを増し怒張した。

ももこは Jの前に立ちはだかり 必死に訴えた。
「まって! お巡りさん この人あたし達の知り合いなの」

「えっ この変態野郎とお嬢さんが知り合い? まさか!」

「いいえ 本当なんです 実は・・・・・・・
 ・・・・・ 実は・私の叔父で一度でいいから女性になってみたいって・・・・・・
 ・・。なので女装ついでの冗談で知り合いの店長のいるお店につれてきたんです」
「お騒がせして ほんとうにすみませんでした 全部私が悪いんです ごめんなさい」
ももこは うそ鳴きでも大粒の涙をこぼした。
「そっ そんなに泣かなくても 今後は気をつけて下さい 本官はこれで失礼します」
ももこは 男性が若い女の涙と懇願には特に弱い事を 心理学の習得で心得ていた。

「jちゃん よかったわね このまま警察に連行されなくて」
ももこは ケロっとした顔で Jに微笑んだ。
Jは 子供だと思って甘く見ていた ももこ達を今更ながら そら恐ろしく感じた。

「それにしても こんな時でも あなたのお子さん元気なのね!」

「すっ すみません こいつなぜか言うことをきかなくて」

「いいのよ男性のあそこには 別の人格があると言いますもの」

「ももちゃん 甘いわね こいつ本当の変態だからもっときついお仕置きをしましょうよ」

「あら あら なおちゃん ずいぶんご立腹ね あたし好きだわ この変態さん」

「まーっ ももちゃん こんな変態が好きだなんてー」

「まー まー せっかくだから 他の買い物も楽しみましょうよ」

「いいわ 次は ももちゃんに任せるわ」

なおは レジに行き Jが男性器で汚したTバックの清算を済ませた。
「Jさんそれはあげるからそのまま履いてなさい」

「はい 有難うございます」
Jは勢い 礼を言った。
「あなた 本当にTバックが好きなのね でも帰ったら本格お仕置きよ」

第15話  Jの初女装 へ             第17話  本格お仕置き へ

「なおとももの浣腸物語」 第17話(完) 本格お仕置き

「いいわ 次は ももちゃんに任せるわ」
なおは レジに行き Jが男性器で汚したTバックの清算を済ませた。
「Jさんそれはあげるからそのまま履いてなさい」
「はい 有難うございます」
Jは勢い 礼を言った。
「あなた 本当にTバックが好きなのね でも帰ったら本格お仕置きよ」


次の店では可愛いワンピを買い 次にネイルサロンに行った。
Jが無言でいるかぎり 店員は Jが男性であるとは気付か無かった。

Jは一時的にせよ 憧れた女ものTバックを履いたところを多くの女性に
見られたことに いたく感激した。
tuii88o.jpg

街の冒険を終え例のスタジオに戻ると なおが強気で切り出した。
「ももちゃん ここからは あたしが仕切るからね」
なおは 戻る道で Jへの本格お仕置きの方法に付いて考えていた。

「はい こうなると なんでも従います でもーーかん・・・・・」

なおは あえて Jの言葉に被せて言い放った
「浣腸はいやと言いたいのでしょ だめよ! それがメインなんだから」

ももこは なおのS性の目覚めが嬉しかった。
実のところ ももこの中にも M性もあり 他人に浣腸されたい願望もあった。
ここで なおがS性の面白さを発見したら・・・・・・・。

「さーてと Jちゃんお仕置きタイムの始まりよ
 縛りあげての鞭うちかしら それとも蝋燭攻めがいいかしらね」
なおが選んだ 女王の装いは JKと思えない冷酷さを秘めた迫力があった。

「ももちゃんも手伝ってね
 まずは こいつを縛って 100ccのお湯を浣腸して空気を500cc入れるの」

「お湯は100ccだけでいいの?」

「うん それで攻めると長く我慢できるでしょ」

「なるほど Jさんには内と外からの苦痛を長く味わってもらうのね」

「あのー  浣腸だけは許してください」 

「馬鹿ね お仕置きに浣腸は付き物でしょ 徹底的にやるから覚悟しな!」

「ももお願いね」

「Jさんも嬉いんでしょ ほらこんなに大きくなってるじゃない」
確かにJの股間は期待からか大きく膨らんでいた。

ももこはJを後ろ手に きつく縛りあげ 100ccのお湯を浣腸した後 空気を
500cc注入した。
aarruyy66.jpg
Jの大腸は今注入された空気を吐き出そうと時々ゴロゴロと唸り声を放った。

「Jちゃん もう出したいの?」
「たった100ccのお湯じゃない Jちゃんの体格なら2000ccくらいはいけるはずよ」

「その前に あなたのアナルを敏感にしてあげるわね」
「もも あれを用意して」

なおの視線の先には アナルステック数本と200ccガラス浣腸器が転がっていた。
その脇には 2000ccの空のイルリガートルがスタンドに掛かっている。

「これでいいの?」

「うん まずはアナルステックでアナル調教ね 小さいのからいくわよ」
ana447799.jpg
「あああーなおさまーーーー」
Jはすっかり なおの奴隷を楽しんでいた。

そんな Jをもっともっと虐めてみたいという好奇心が湧き上がる なおだ った。
「つぎは いいものを飲ませてあげる」
「ももー 200ccガラス浣腸器にオレンジジュース満タンでお願いね」

「ありがとー Jちゃんこれで300ccよね 入れるわよー」
gana4477999.jpg
「ほら ちゅううううー Jちゃんは お尻でも栄養とれて幸せでしょう」

「はい なおさま 美味しいです」

「いいこね じゃーもっと元気がでるのが欲しい?」

「なおさま 欲しいです」

「ももー 次は卵5個用意してくれる!」

「うん 今日買った卵ね まだ新鮮だから大丈夫よね」

「これこれ 生でも美味しいよ きっと」
ana4477999g03.jpg ana4477999g033.jpg
「はい 全部入った このままお散歩しましょうね」
なおは Jに首輪を付けて犬のように引き回した。

「なおさま トイレに行きたいです」

「だめよ あと5分我慢なさい」

「でもーーー  あっ・・・・」
Jは 我慢できず数滴もらしてしまった。

「あー 駄目じゃない しょうがないわね 無理ならあそこの便器に出しなさい」

その和式便器は部屋の角にあるものの二人から丸見えの状態だった。

今のJには 二人から見られながら排泄する屈辱さえ快感に思えた。

Jが充分排泄を終えると なおは Jの排泄物を確認し シャワーを浴びさせた。

「さっきは あたしの言うことを聞かなかったから 
次は自分では排泄できないようにこれをつかうの」
それは卵ほどの大きさのアナルストッパー型のシカンだった。

お尻の力を抜きなさい でないと痛いわよ」
ana4477999.jpg
「痛い 痛いです」
「だからー お尻の力を抜きなさいといってるでしょ さーいれるよー」
ana4477999g3.jpg aarruyy667.jpg
「ほーら 入った もう痛くないでしょ」 

「これはウーロン茶のお湯割り1500ccね」
ana4477999g.jpg
次はグリセリン500cc これはきついよー」
ana4477999g2.jpg
「四つん這いになって お尻を突き出しなさい」
「さっきの浣腸で大腸は空になったから これ 2000cc全部飲むのよ」
なおは 管のコックを開いて2000ccのイルリガートルをスタンドに掛けた。
同時にJの大腸へと浣腸液が勢いよく流れ込んでいく。

最初は生暖かい浣腸液の流入が快く感じられたが 1000ccも入ると
「ううう・・・・・くるしいいーーー」
快感から一変 腹部に暴慢と鈍痛を感じはじめる Jだった。
なおは心得たようにスタンドのイルリガートルを下げて流入速度をさげた。

「これからが お楽しみよ ももちゃんもいっしょにね」
なおは SM用の太くて長い低温の蝋燭3本に火を付けた。
ももこに2本を足渡し 片手には革製の鞭を持ってJの横に立った。

二人が3本の蝋燭を傾けると その雫は容赦なくJの背中に滴り落る。
aarruyy6674.jpg

「あつっ あついです やめて下さい おねがいです」

「だーめ これはお仕置きなのよ この程度でやめるわけないでしょ Jちゃん」

なおが鞭を振り下ろすとJの背中の蝋燭が割れて飛んだ。
「いたいー あつっ いたいー あつい お腹いたいです もう許して下さい なおさまー」
この苦痛から逃れようとする Jの両手足はきつく縛られているので暴れる事もできない。

なおの表情には Jの苦痛が強くなるほど冷たい笑みに迫力をました。
「もっと苦しみなさい この変態野郎!」

「許して下さい なおさまー」
 {あー なおさまー もっと虐めてください}
Jは不思議と苦痛と快感が混在した これまで経験したことのない倒錯感に酔いしれた。

やがて浣腸液が Jの大腸に全て入り終わるとイルリガートルを腹部の位置に下げた。
するとこんどは逆流した浣腸液がイルリガートルを満たしていく。
そこで
背中に鞭を振り下ろすと 逆流も早くなり すぐに浣腸液が1500ccほど戻った。
kkuit778.jpg xxff4567l.jpg  
すると なおはイルリガートルを上げて また注入を繰り返す。
5~6回も繰り返すうちに Jの全身から大粒の汗が流れ落ちて床を濡らした。

それでも Jは声も出さず 陶酔の表情で目を閉じている。
{この人 あたしよりずーと上手のMだわ!}

「いいわ あと一回で許してあげる」
と言いながらイルリガートルに200ccのビフィズ菌いりヤクルトを継ぎ足した。
「これで腸内フローラを綺麗にするのよ」

「最後は なおが天国に導いてあげる」
なおは Jの背後から膨らんだ腹をさすり 片手で怒張した股間をしごきはじめた。

「あーーなおさまー Jはずーとあなたの奴隷ですぅううーー」
すでに Jは理屈抜きに なおを女王様 ご主人様と崇めたい気分にさせられていた。
ふと脳裏に微かに浮かんだのが
子供の頃に聞いた ある教団のイニシエーションの儀式のニュースだった。
ーー警察が現場に踏み込むと、違法薬物と大人用の紙おむつなどが・・・・・
Jは子供心にも そこには浣腸器もあっに違いないと勝手に想像していた。

{そうか 縛られて浣腸されたいという願望はあの頃に目覚めていたんだー}
27d2cfd6-s.jpg
Jはひとり得心し満足気に笑みを浮かべた。

「かわいい Jちゃん さあーもう逝きなさい」

なおが Jの前に廻りこんで 陰茎のしごき速度をあげると
「あーーなおさまー 逝きます もう逝きますーーーあうっううううーー」
Jは あっけなく射精して なおに寄りかかった。
「うふっ かわいい Jちゃん あなたはもう なおの触手から逃げられないわね」
なおは Jを抱きしめながら本気で 自分の性奴隷にしようと思いはじめていた。

「なおちゃん 今日はここまでで許してあげましょ」

「うん ももちゃん 今度は3人で浣腸しあおうね Jちゃんもいいわね」

「はっ はい喜んで」

「いいわね 次は来週の土曜にしよう」

こうしてJを浣腸奴隷として毎週浣腸パーティを楽しむ なおともものJK生活は
益々充実していくのだった。
NNKKY66.jpg

いっぽう Jは 毎週呼び出されるパーティの浣腸奴隷役が逆にストレス解消に
なり犯罪性変態趣向も収まり 仕事への集中力が上がると間もなく昇進した。
30a88dfc-s.jpg
いまや Jにとって毎週末の浣腸パーティは生活の一部になっていた。 (完)

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

なおちゃん Jさんへ 勝手ですが これで一旦完結とさせていただきますが
また そのうちに再開するかもしれません そのときはまたよろしくお願いします。

 
第16話  なおとJの本性 へ

ありし日の なおと もも?

最初は ほんのお遊びだったのに


レズプレイを経て・・・・・


アナル感覚にも目覚めてしまい


今ではレズ浣腸プレイも・・・・・

最近は SM浣腸も導入し・・・・・・・・・ますますお盛んな なおと もも?