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出会い

なおこの浣腸秘話 第1話 初めての浣腸

この物語はファンの なおちゃんの小学校の時の羞恥の浣腸体験から
ももこ達と出会い、そして各種プレイ体験へと発展していきます。 

なおちゃんへ
内容については題名も含め何でもご注文くださいね。
(このアダルトブログでは、ようじやしょうがくせいなどの漢字は使えません)
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九条なおこは、平安時代後期の公家 藤原 忠通(ふじわら の ただみち)
の直系の子孫で、地域や学校でも評判の美少女だった。

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小学校の頃は、女中を3名も雇用する大きな屋敷でお姫様の如く育てられた。

少し我がままに育ったせいか なおこは時々忘れ物をすると、学校まで自分の
世話担当の女中に持ってきて貰うことも幾度かあった。

そんなある日、今日が検便の提出日で有る事をすっかり忘れて登校した。
こればかりは、さすがに女中に頼むことは出来ない。
しかたなく担任に相談すると、学校のトイレで採って来なさいと検便の道具を
渡された。
やむなくトイレで出そうとするが、慣れないトイレでは全く便意を催さない。
頑張った末に諦めて担任に延期して貰えないか頼んだ。
「先生 どうしても出ないんです 明日じゃだめなんですか」
良家の娘の依頼でもこれは聞けない事情が有った。
「なおちゃん ごめんね 先週何人かやすんだ子がいるでしょ それでなにか
  わるい菌がないか いっせいに検便することになったのよ」
「だから どうしても今日全員分がいるんだけど 困ったわねー
 どうしてもでないの?」
「うん それに・・・ちょっとお腹もいたいの」
「じゃーね保険室のおねーさんに相談してみましょうね」

保険室には今年から近くの診療所から、若い看護婦が週に2日だけ出向くこと
になっていた。
「恵美さん なおちゃん 検便が採れないんで いい方法ない?」
「そうですね しょうがないからお採便棒を使いましょう」
「そうね お願いするわね」
と言い残し保険室から担任は出て行った。

恵美看護婦は(チャンスとばかりに目を輝かせ)採便棒を袋から取り出すと
「なおちゃん この棒をお尻にいれて便を採りますよー
 前屈みになって両手で足首をつかんでねー  そうよ」
「パンツをおろしますよー」
「いれるね 息をはいてー はー」
と言いながら なおこの小さい肛門に採便棒を入れようとするが・・・・・・
「いたい いたいよー」
「あー これはだめだわ 便秘で下の便がかちかちよ」
「なおちゃん 何日出てないの?」
「んーとね たしか3日くらい」
「だから 便がかちかちなわけね すぐに浣腸してすっきりしましょ」
「かんちょう?なんなのそれ いたくないの?」
「お尻から薬いれて便やわらかくしてだすのよ」
「ちょっと気持ち悪いけどすぐにすっきりするからね 
 おねーさんにまかせて 大丈夫よ」
「準備するから ちょっとまっててねー」

恵美看護婦は小さい浣腸器を探したが、あいにく50ccの浣腸器は肛門へ
挿入部(嘴菅 しかん)が割れており、あとは100ccの浣腸器しか無かった。
小学3年生に100ccの浣腸器は、あまりに恐怖だろうと思い、恵美看護婦
は自分が常用している30gのイチジク浣腸を使うことにした。
念のため2個を36度に暖めて なおこを呼んだ。
アイドルの愛用グッズは浣腸です!
「なおちゃん 今から お浣腸しますので服を全部とりましょうねー」
「えー かんちょうなんかやだー なお もう帰る」
「ごめんねー なおちゃん  おねーさんが優しくしてあげるから大丈夫よ」
「便で服をよごすと恥ずかしいでしょう だから裸の方が安心よね」
恵美看護婦はこのチャンスを逃すまいと言葉巧みに説得した。

「いいこね じゃーね 台に上がって頭を下にしてお尻を高く上げてねー」
なおこは半泣きで諦め、恵美看護婦の指示に 従った。
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「あら 可愛いお尻ね そのまま力をぬいててねー」
恵美看護婦は、なおこの小さな肛門を開いてピンクのイチジク浣腸を挿入した。
「なおちゃん お薬いれまーす ちょっときもちわるいけど すぐにすっきりするからねー」
「ううう・・・ おねーさん気持ちわるいよー」
「大丈夫よ すぐにだせるようにオマルを用意したから 120数えてからだしましょうね」
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恵美看護婦は 低学年に用意してある子供用のキティちゃんのおまるを持ってきた。
「おねーさんと一緒にかぞえてましょうねー いーち にー さーん ・・・・・・・
  ・・・・・・はちじゅういーち はちじゅうんにーい はちじゅう」
「もうだめ ああああ・・・・・」
なおこは、ついに我慢できずにおまるをまたいで漏らした。
しかし透明なイチジク浣腸液しか出ていない。
「だめねー 120数えないとお薬だけ出るでしょう もう一回ね」
なおこは、恵美看護婦のきつい言い方にのにも抵抗できなかった。
「お尻をもっと高く上げて! いれますよー」
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「 お薬いれまーす こんどは ちゃんと120数えてからだしましょうねー」
 「一緒に いーち にー さーん ・・・・・・・
  ・・・・・・はちじゅうきゅう がんばってー」
「もうでる でるー おねーさんお腹いたいよー」
「あとちょっとよーがんばってー きゅうじゅう きゅうじゅういち きゅうじゅうにー・・・・・
 ひゃくじゅうはちい ひゃくじゅうきゅー ひゃくにじゅう はい出していいよ」
・・・・・・・・・ぶっぴぴぴーーーー
なおこは、生まれて初めて他人の前で羞恥の排泄姿を晒した。
「なおちゃんすっきりすしたでしょ また何日も出ない特は相談してね」
「おねーさんがいつでも浣腸してあげるからね」
「これはね よくがんばったご褒美よ」
そのプレゼントこそ恵美看護婦が愛用しているピンクのイチジク浣腸だった。
「ありがとー」
なおこは、なんとなく恵美看護婦を好きになっていた。
それは母性に引かれる親子愛にのような、深い信頼関係を意味していたのだが
いまの なおこには、厳しいそれでいて素敵なお姉さんとして子供心に焼きついた。
そして 恵美に貰ったイチジク浣腸は、なおこの生涯の宝物になっていくのだった。
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なおこの浣腸秘話 第2話 手術前の浣腸

なおこは、なんとなく恵美看護婦を好きになっていた。
それは母性に引かれる親子愛にのような、深い信頼関係を意味していたのだが
いまの なおこには、厳しいそれでいて素敵なお姉さんとして子供心に焼きついた。
そして 恵美に貰ったイチジク浣腸は、なおこの生涯の宝物になっていくのだった。

その夜 なおこは、今日の出来事を興奮気味に母に話した。
「そう やっぱりね」
「やっぱりって?」
「なおちゃんはね 2才の頃お通じが悪く、綿棒浣腸やイチジク浣腸を
 ママがよくしてあげてたのよ でも覚えてないでしょうね」
「そうなんだ だからお浣腸されたとき なんだかママの顔が浮かんだのね」
「なおちゃんは浣腸されたあとは とても可愛い寝顔をしたてのよ」
なおこは、イチジク浣腸と恵美看護婦を、なんとなく好きになった理由が判り
安心して眠りについた。
その後、なおこが恵美看護婦に何度かイチジク浣腸されたのは言うまでもない。
しかし1年もしない内に恵美看護婦は大きな病院に転勤となり、なおこの浣腸癖
もすっかり治まっていた。

3年後 なおこは吐き気を伴う腹痛で近くの救急病院に運びこまれた。
診察の結果、軽い盲腸炎で即入院手術となった。
この病院では全身麻酔での手術には高圧浣腸することになっている。
しかし、この場合は子供用の小さなイチジク浣腸を使うことになった。

「九条なおこ様ですね いまから浣腸しますよー」
「あっ! お姉さんだ!」
「ずいぶんとお久しぶりんね なおちゃん こんなに大きくなってー」
「お姉さんも ますます綺麗になって!」
「まあー なおちゃん お世辞まで上手になったのね」
「お世辞じゃないもん ほんとうに」
「はいはい 冗談はここまで じゃー浣腸しますのでいつものようにね!」
以前にも恵美看護婦は、なおこの大好きなイチジク浣腸するときは全裸の四つ
ん這いにして浣腸して限界まで充分我慢させ、排泄姿もしっかり見守っていた。
なおこは性的興奮はないものの、その厳しい態度と優しい視線が大好きだった。
{また お姉さんにイチジク浣腸されるー}
それだけでワクワクドキドキし盲腸炎の痛みも忘れた。
「では お浣腸しまーす」
小学校高学年となった なおこの尻はもうすっかり大人びている。
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そこに うっすらと生えかけた恥毛が、さらに可憐さを添えている。
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「なおちゃん お尻の力をぬいてー お浣腸をいれまーす」
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「あああーーーお姉さんーーーーいいわーー」
そう言いながら腰をくならせる なおこはすっかり大人の魅惑を漂わせていた。 
「なおちゃん 今日は手術前の大事な浣腸だから240まで数えましょうねー」
「大丈夫よお姉さんが気を紛らしてあげるからすーーーー」
「はい 数えてー」
なおこは多機能トイレの和式便器にしゃがんで数え始めた。
「いち にー・・・・・・・にじゅうきゅー あっ・・・・・・・」
そのとき恵美看護婦が背後から なおこの青い乳房を両手で包んだ。
「続けてー」と恵美看護婦は、なおこの耳元で囁いた。
「さんじゅう・・・・・・ごじゅういち・・・・ああおねーさん・・・・」
「なおちゃん こちらを向いてごらん」
「・・・・ごじゅうにー  ごじゅうさん・・・・ごっんんぐぐんん・・・・」
恵美看護婦の唇を重ねられて数をいえない。
「ごじいううううう・・・お姉さん大好きよ・・・・・・ あっそこは・・・・だめー・・・・」
「なおちゃん こうすると我慢しやすいでしょ はい続けてー」
なんと恵美看護婦は なおこのアナルに中指を挿入してきたのだ。
「ごじゅうよん ごじゅうごー ・・・はちじゅうきゅー あああああ・・・・」
恵美看護婦の中指はまるで生き物のように肛門の内部で動き廻った。
その後、再び唇を重ねられた なおこはアナルを強く締め付けて 悶え続けた。
「なおちゃん もう4分たったわ よく頑張ったわね」
と肛門の奥まで挿入しいた中指を抜いた。
同時に なおこは恵美看護婦の見ている前で排泄した。
「あああ お姉さん 汚いの見ないで 恥ずかしいー」
なおこは 両手で顔を覆った。
「なおちゃん お姉さん もう何度みてるから大丈夫よ 手術がんばってね」
そう言い残し恵美看護婦は多機能トイレのドアを閉めた。
盲腸炎の場合は普通の浣腸すると腸内に圧をかかり腸に穴が開く可能性が
あるため、担当医はあえて少量浣腸液を注入したあと肛門の刺激で排便させ
る指示を恵美看護婦の指示した。
恵美看護婦は指示を忠実に守り、更に自分の嗜好も入れて実行したのだった。

手術は無事に終わったものの、その後三日間も寝たきりとなり恵美看護婦達に
おむつに尿瓶に痛み止めの座薬、三日目には浣腸などをされると その全部が
快感になっていきそうだった。
とくに恵美看護婦がしてくれる排便促進のアナル拡張最高だった。
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{ この変な気持ち 私ってへんたいなのかなー }
そんな中でも一番の羞恥が学友が見舞いに来ているときにされた浣腸と排泄
だったがそれさえも甘い思い出として脳裏に刻まれた。

退院後も なおこは自分の部屋で浣腸しては、おむつに排泄する嗜好に耽った。
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こうして思春期を迎えた なおこはその恥かしい嗜好を他人に知られまいと
勉学にも勤しみ常に学年トップテンをキープした。
その甲斐もあり有名女子高校にも上位で合格し一躍有名になった。

なおこの浣腸秘話 第3話 学友との思い出


こうして思春期を迎えた なおこはその恥かしい嗜好を他人に知られまいと
勉学にも勤しみ常に学年トップテンをキープした。
その甲斐もあり有名女子高校にも上位で合格し一躍有名になった。

ちょうど世の中はバブル崩壊から10年を経て景気は多少落ち着きつつあった。
しかし両親の貿易事業の回復は遅遅として進んでいなかった。
そして3人いた女中も順次暇を出され、今は広い屋敷に なおこ一人でいること
が多くなったが なおこにはそれが返って好都合だった。
なぜなら、最近覚えた浣腸とお尻の穴でのオナニーを存分にできるからだ。
なおこはあえて近所の薬局でイチジク浣腸を購入し、お店の人に説明を受け
る恥かしさも合わせて楽しんでいた。
そんなある日、入学してすぐにし意気投合した友人にその現場を見られていた。
「ねー ねー なおこ昨日 山香薬局でイチジク浣腸を買ったでしょう?」
「えー まなみ見てたんだー 恥かしいわ」
「実はね月曜に身体測定でしょ だからちょっとでも軽くしようと思ってー」
「で浣腸するの?」
「うん テレビでみたんだ 緑 友利恵も浣腸の愛好家で
  沢山ウンチを出せばお腹が軽くなりスリムになるんだって

「そうだ まなみにもしてあげるから
  お家においでよ ちょうど日曜はわたしだけだしー」
「でもー浣腸なんてしたことないし 恥かしいわ」 
「大丈夫 大丈夫 なおこ慣れてるから優しくしてあげる ねっおいでよー」
「うーん」
「じゃー約束よ」

その日曜日
「いらっしゃい まなみ  さあーいっていって」
なおこは広いリビングに薬局で購入したイチジク浣腸を10 個並べていた。
「まなみこれよイチジク浣腸 可愛いでしょう 
さっそく浣腸してあげるからソ背を向けてファーに肘をつけてね」
まなみはなんとなく 逆らえない雰囲気で なおこの指示に従った。
「こう?」
「うん まなみはイチジク浣腸はじめてだから 3個で許してあげるわね」
と言いながら
まなみの白いパンティーを下げて1個目のイチジク浣腸を注入した。
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ここで なおこは初めて自分のS性に気付いた。
他人に無理やり浣腸するのが自分の性感を高めることがあるという事実を。
「まなみ あと2本いれるわよー 覚悟しな!」
なおこはそう追い詰める自分のアソコが濡れているのを敏感に感じていた。
これまでは、毎回大好きな恵美看護婦や時に母に浣腸をされる妄想だけを
していたが、この新鮮な感覚の芽生えが嬉しかった。 

イチジク浣腸を3個 まなみに注入すると、まなみは意外と平気な顔で
「なおこは慣れてるから残りの9個をいれてもいいよね!」
と浣腸が初めてとは思えない気丈さで反撃に出てきた。
「えー 残り7個もー」
「大丈夫 すぐに終わるよー」
なおこは始めての大量浣腸に恐怖と同時に胸が高鳴るのを覚えた。
{わたしってS性もあるけど やはりMの方が強いのね!}

まなみは腰をひねりながら、残り7個のイチジク浣腸を なおこに注入した。
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「はい7個目 これで全部ね!」
{ああ もっとされたい なんなのこのざわめき感は}
リビングの床には二人が使った空のイチジク浣腸が怪しく散乱していた。
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なおこのざわめき感を読んだ様に まなみは床に なおこを押し倒し乳首を指先
で転がしながら、もう片方の乳首を舌先で舐め廻した。
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「あああ・・・まなみ~ 大好きよーーーー」
とはいっても二人の大腸にはすでに許容値を遥かに超えたグリセリン浣腸液
が注入されている。
このままでは綺麗なリビングが大変ことになるため、二人は抱き合ってトイレに
移動して、別々にトイレにいるも同時に排泄した。
「まなみの音 激しいねー」
「なにいってんだか なおこにはまけるわ」

トイレから出た二人は冗談を言い合い、シャワーで汗を流しあった。
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なおこが、まなみのアナルと膣に同時に指を挿入すると、まなみは強い快感に
思わず喘ぎ声を出して膝を崩した。 
「なおこ~いいわーー大好きよー」
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こんどは、なおこが まなみを押し倒し、その至福感で満ちた唇に自分の唇を重ねた。
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なおこの浣腸秘話 第4話 ももことの出会い

なおこが、まなみのアナルと膣に同時に指を挿入すると、まなみは強い快感に
思わず喘ぎ声を出して膝を崩した。 「なおこ~いいわーー大好きよー」
こんどは、なおこが まなみを押し倒し、その至福感で満ちた唇に自分の唇を重ねた。

「まなみ あたしたち無二の親友よね これからは何でも話し合おうね」
「うん なおこも他の子に浮気しないでね」
「それにしても まなみのぱい 大きくてりっぱねー」
「なおこのだってすごいじゃない こんなにやわらかいしー」
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ぬるまる湯を張った湯船の中で二人は、たわいもない話を楽しんだ。

なおこの両親が揃って出かける日は、いつも二人で浣腸しあい抱擁して、限界まで
ディープキッスを続けたあと別々のトイレ排泄し、湯船で抱きあった。
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「今日は まなみが なおこのアナル開発してあげるね」
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ある時は土曜日の午後に学校の教室で当直の先生の目を盗んでスリル感を楽しんだ。
「まなみ 今日の為に、イチジク浣腸とグリセリンをもってきたよ」
「グリセリンって?」
「沢山浣腸するときの浣腸液を作るのよ」
「濃くするとすっごく 効くんだよ」
「じゃはじめよう まなみ念のため廊下見てきて」
「大丈夫だれもいないよ」
「オッケー まなみ 浣腸し易いようにパンティーぬいじゃおよ」
「まずはイチジク浣腸を交代でし合おうね」
「まなみ 机に手を付いて、お尻をつき出してー」
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まずは普通のイチジク浣腸ね、出した後はグリセリン70%の浣腸液でするのよ」
「えー こわいよー」
二人は教室での浣腸を存分に楽しんだ後、抱き合い次の新たな計画を練った。
新たな計画
「なおこ きょうのはスリルがあって最高だったわね」
「うん すっごく興奮したー 次はデパートの試着室なんか面白いと思わない」
「そうね! おもしろそー店員さんが少ないダイエーなんかがねらい目ね」
「じゃー 今度の土曜日にね」

こうして多感な女子高時代を謳歌していたが、楽しいJK生活の月日は瞬く間に過ぎ
去っていった。

ーーーーーーーーー
それから7年 あんなに親しかった まなみは外資系の会社に就職して、今はロスに
ある本社で通訳と医薬品の商品開発補佐で多忙な日々過ごしていた。
なおこも、大手商社の人事部で人材発掘と社内教育係りになり毎日が充実していた。

同期で気さくな彼氏とは2年交際を経て、今は気の合う恋人になっていた。
フランス料理のレスランで ワインと夕食を楽しんだあと いつものホテルに立ち寄った。
しかし今日の彼氏はどこか違っている。なおこを見る目が異様にぎらついていた。
それは 先日 なおこのバッグの中身を覗きみて、彼女の性癖を察知したのがきっか
けとなり、どうしても なおこを縛って浣腸をしてみたいという衝動に駆られたのだ。

「今日は趣向を変え なおちゃんを縛ってもいいかなー お願いこの通り」
「嫌だけど 縛るだけならいいわ でもそれ以外は絶対駄目よ」
「わかったよ じゃー縛るよ」
「へへっ なおちゃん イチジク浣腸大好きなんだよね 今日は ぼくがしてあげるよ」
「えー そんな話し なおこしてないよ だめー 絶対いやよ 浣腸だけはだめよ!」
「だって この浣腸 なおちゃんがいつもバッグに入れて持ち歩いているやつだよ」
「なんでわたしのバッグを?・・・・・やだやだー もう別れる」
「いいじゃないか いつもは自分でしてるんだろ ぼくじゃーだめなのかい いくぞー」 
「いやーーーーあああああ やめてーーー」
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「あああー やだー でるでる トイレにいかせてー」
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「だめだよ ぼくは 大好きな なおちゃんの排泄まで全部見たいんだ ヒヒッ」
「「あーんん でるでる 見ないでー ああああああーー見ないでー」
なおこは夢の中では縛られてイチジク浣腸されてみたいとの願望が内心は有った。
しかし、承諾もなく強引で、その上に排泄の姿まで見るような、デリカシーのない男
にはすっかり幻滅してしまった。こんな男を今日まで愛していた自分にも腹が立った。

その後 彼は何度も謝り続け、高い指輪などもプレゼントしたが、一旦冷めた女心は
もう二度と燃え上がることはない。
男はそれでも諦めず付け回ったが、その行為自体が女々しくてますます嫌いになった。
そして なおこは
偽の彼氏を伴って元彼を呼び出し、これまでのプレゼントを全て突っ返した。
そこまでされてようやくこの鈍い男は、今の自分が完全に嫌われていることを悟った。
男は寂しそうに涙目で返されたプレゼントを受け取り別れを受け入れた。
「ごめん なおちゃん もう時間は戻せないんだね この人とお幸せに さようなら・・・」
男はコーヒー代1万円をテーブルに置き、小さく背中を丸めて出て行った。
「さようなら・・・・・彰くん」
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なおこの大きな目から一筋の涙が頬を伝ってテーブルに置かれた1万円札に落ちた。
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「これでいいのかい 彼は本気で なおちゃんを愛していたようだよ」
「うん これでいいの もう好きになれないもの」
「さあ でましょ 今日は偽の彼氏の役 ありがとうね!」
喫茶店を出る頃には なおこの恋は完全に吹っ切れていた。
{あー 秋風が心地良いわー 」

元彼は、涙ながらに返されたプレゼントを家の近くの川に投げ捨てたが、なおこ
が一番好きだったエメラルドの指輪だけはどうしても捨てることが出来なかった。

なおこは、その夜 元彼と写った2年分の写真を全て焼き捨てた。
{さようなら彰くん 元気でね さようなら私の初恋}
なおこにとっての大切な初恋は以外にも、あっけなく終焉を迎えた。

「さあて あすは月曜!ばりばり仕事するぞー」
こうして元彼ときっぱりと分かれた なおこは仕事にうちこむも、時々は堪らなく
寂しい時もある。
そんな時は、家の近くの小さなクリニックでお気に入りの看護婦にイチジク浣腸
をして貰い時には排泄の瞬間まで立ち会って貰うことで心の隙間を埋めていた。
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いつしか時は流れ、なおこは 30才を超えていた。
{最近ちょっと太ったみたいだなーまた浣腸ダイエットでもしようかなー}
31才の誕生日を目前にしたころ、幼少の頃より仲良くしている恵美看護婦から
突然ディナーに誘われた。
食事を終えデサートの抹茶アイスを食べながら恵美看護婦は真顔できりだした
「ねーえ なおちゃん もう彼氏つくらないの?」
「うん もうデリカシーのない男はこりごりよ わたし独り身が気軽でいいの」
「それに 恵美おねーさんと浣腸しあうのものも楽しいし」
「わたしなんか もうおばあちゃんよ いまのうちに彼氏つくりなさい」
「いやよ わたし どちらかと言うと同性が好きみたいなの」
「まーもったいないわ あたしなんか なおちゃんの歳頃には3人の
 可愛い男性と付き合ってたものよ」
「えー さすが恵美おねーさん 尊敬しちゃうわー」
「でもね 結局は一人に しぼれず この始末だけどね!」
恵美看護婦は悪戯娘のようにウインクしてペロッと舌を出した。

「あー ももちゃーん こっちよ こっち」
恵美看護婦が なおこをディナーに誘ったのは自分の姪を紹介する為だった。
「伯母さま お久しぶりでーす」
「まったくー ももちゃんは わたしから誘わないと連絡もよこさないんだから」
「ごめんなさい 伯母さま 最近大学の仕事と趣味のサロン経営が忙しくて
 ついご無沙汰してしまいすみません」
「いまサロンの会員は200人を超えたんですよー」
「へー  一時は10人をきっていたのにね ようやく軌道に乗ったのね」
「ええ  伯母さまがクライアントを沢山紹介してくださったおかげですわ
  あらためてありがとう」
「いいのよ あっ!このかた 九条なおこさん
  平安時代の偉いお公家さんの末裔なのよ」
「はじめまして 九条です」
「はじめまして 神崎 ももこです お公家さまのご子孫なんすかー」 
「存知あげておりますわ たしか九条家は藤原 忠通さんの家系ですよね」
と言いながら ももこは最近作ったばかりの名刺を渡して丁寧に挨拶した。
サロン・ド・モナミ 専務取締役 CTO? すごーい 若手女性経営者なのね 」
「お恥ずかしいですが こじんまりとした小さなヘルスサロンなんです」
「ももちゃん なおちゃんね  以前からわたしにイチジク浣腸されるのが
 大好きなのよ こんど招待してさしあげてね」
「そんなー 恵美おねーさんたら こんなところで秘密もらすなんてー ひどいわ」
「あらー なおこさんイチジク浣腸をされるのが好きなんですか
  サロン・ド・モナミは浣腸を中心にした癒し系サロンなんですのよ」
「みなさん浣腸されたり するのが大好きな女子限定の会員制サロンなんです」
「伯母さまの紹介ならVIPコースで特別に ももこが
  ご奉仕させていただきますので 近いうちに是非おこしくださいね」
「はあー でもーー・・・・・・・」
「なおちゃん ぜひ行ってみなさいよ あたしも一度行ったけど
 ももちゃん達のテクニックは・・・そうねー・・・それはもう神業そのものよ!」
恵美看護婦は自分がされた施術を思い出して思わず顔を紅潮させた。 
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なおこの浣腸秘話 第5話 夢の体験へ

「なおちゃん ぜひ行ってみなさいよ あたしも一度行ったけど
 ももちゃん達のテクニックは・・・そうねー・・・それはもう神業そのものよ!」
恵美看護婦は自分がされた施術を思い出して思わず顔を紅潮させた。 

数日後 なおこは、サロン・ド・モナミが入居しているビルの一階のロビーにいた。
事前に電話予約してはいたものの、招待されることに気が引けて躊躇していた。
「なおこさんですね よくいらしゃいました」
ももこは、なおこの気持ちを察してロビーまで見に降りてきたのだった。
「すっ すみません お言葉に甘えて来て・・・」
「いえいえ 大歓迎ですわ」
ももこは、サロン・ド・モナミを側面から応援してくれた伯母の恵美看護婦の口利
きである、なおこに最高のもてなしをするつもりでいた。
高速エレベータに乗るとすぐにサロン・ド・モナミに玄関に着いた。
「こちらです どうぞー」
「失礼します」
なおこは受付を通過し問診室に通された。
問診室と言っても、ピンクと若草グリーンを基調にした豪華な客室だった。

すぐに淡いピンクのナース服に着替えた ももこナースが現われた。
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サロン・ド・モナミにはクライアントの好みにあわせてユニフォームを使い分ける。
更に花やぬいぐるみ、紅茶のティーカップまで、なおこ好みに合わせて用意した。
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「これわたしが愛用しているスポード スタッフォードフラワーですね」
「ええ 伯母さまに なおこさんの全ての嗜好を伺ったのです
  勿論 あのことも・・・」と ももこは意味ありげに微笑んだ。
「まあー 恥ずかしいわ」 
「大丈夫ですよ 私達も なおこさんと同じ嗜好ですから」

一通りも問診を終えると、いよいよ浣腸施術から開始される。

「では あちらの診察室で施術していきますので ご案内しますねー」
「お通じが 2日も無いとのことで まずはそれを出しちゃいましょう」
「服を全部脱いで 施術着に着替えて下さいね」
なおこは、服を脱ぎながら動悸が聞こえるくらい期待が高まるのを感じた。
「なおこさん 浣腸は、慣れていらっしゃる イチジク浣腸か
  医療用ディスポ浣腸 どちらになさいますか?」
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「医療用浣腸は大きくて怖いし すぐに漏らしちゃいそうで・・・・・・・」 
「分かりました それなら最初はイチジク浣腸でしましょうね~」
{最初は?}すぐに なおこはその後何度も色々な浣腸をされるであろう事を予見した。 
「その診察台に上がり 四つん這いになって下さい 施術着は取りましょう」
なおこは、このパターンは慣れているので、なんの抵抗もなく ももこの指示に従った。
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その姿は、まるでこれから調教を受けるM女そのものという雰囲気が漂っている。
{やはり なおこさんMの感性がつよいんだわ それならば・・・・・・・}
「なおこさん いまから浣腸しますけど 診察台の上でぎりぎりまで我慢しましょう
 間に合わない時はこれにだしてもいいですからね」
ももこナースは、台横の洗面器を指差した。
「お浣腸いれますよー」
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 「はい入りました」
「このまま診察台の上で我慢しましょうねー」

「失礼しまーす」
「あら 美香ナースは今日は非番じゃなかったの」
「はい 急な指名予約があったもので 急いできたんですけど
 2時間遅らせたいとのことで 空いたから なにかお手伝いしましょうか?」
「そうね じゃー とりあえず見てて」
「あ この方 例の なおこさん いま浣腸したばかりなの」
ももこナースは、なおこのMの感性を更に引き出すべく二人の前でお漏らしを
させるまで我慢させることにした」
「なおこさん こちら ここでは同僚の美香ナースです
 しばらく二人で施術していきますね」
「はい でももう漏れそうです トイレへ行かせて下さい」
「美香ナース なおこさんの肛門を塞いであげて」
といい ももこナースは台の前にいき なおの両乳首を摘んだ。
「なおこさん こうしていると気が紛れるでしょ もうすこし我慢してみましょうねー」
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「なおこさん 失礼しまーす」美香ナースは、なおこ肛門を指で塞いだ。
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「ああああ いいわー でももうもれそうです」
「あと 2分我慢してみましょう 美香ナース 肛門の刺激を強めて」
「あああああ だめ もれちゃう もれちゃう だめー あああううう・・・・・・・」

「2分我慢できましたよーなおこさん  ここで出していいですよ」
といいつつ 洗面器を診察台の上に乗せた。
そして なおこは全裸のままで二人に見られながら洗面器に用をたした。
「ああ 汚いの見ないでー 恥ずかしいーーー」
前に数度かはナースに浣腸され間に合わずお漏らししたことは経験ある なおこでも
流石に肛門をいじられ更に二人に見られながらの排泄は泣きたいくらいの屈辱だった。
しかし 不思議とその屈辱が甘美な性感と重なり涙が留めどなく流れ落ちた。
ももこナースは、そんな なおこの気持ちの変化までを計算し尽くしていた。
「なおこさん これから本格的な浣腸施術になりますので
 一度 シャワーでながしましょうね~」
「美香ナースも一緒にどう?」
「いいですよ 2時間空いているし」
と言いながら、3人は生まれたままの姿で浴室に向かった。
ここからがいよいよ なおこにとって夢の体験が始まるのだった。

なおこの浣腸秘話 第6話 2度目の絶頂

「なおこさん これから本格的な浣腸施術になりますので
 一度 シャワーでながしましょうね~」
「美香ナースも一緒にどう?」
「いいですよ 2時間空いているし」
と言いながら、3人は生まれたままの姿で浴室に向かった。
ここからがいよいよ なおこにとって夢の体験が始まるのだった。

シャワーで肛門の周りを流すと、おもむろに なおこの乳房をももこの舌が襲い
111643_19152704072016レズ 3人 シャワー浴室 指
クリトリスと膣には美香ナースの指が這った。
「あうううん・・・・・もっとして・・・・・あああいきそう すごーい」
「なおこさん 簡単にっちゃだめよー まだまだこれからがすごいのよー」
ももこの舌と美香ナースの指遣い、唇はねっとりと絡まる蛇のように絶妙な
刺激となって なおこを快感の淵に引きずり込んだ。
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「もっと・・・・・あああいっくーーーーー」
20分の愛撫によりなおこは、ついに二人の指と舌だけで逝ってしまった。
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オーガズムの後 魍魎としている なおこに、ももこは次の趣向を用意した。
「なおこさん ほらごらんなさい」
浴室の奥のカーテンをを引くと、シャワーと湯船の先に、始めて目にする
浣腸施術に関する全ての器具が揃っている。
天井には高圧浣腸用2000ccイルリガ-トルが3個
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ラバーベット横には各種浣腸やアナルステック、アナル用ローション、グリセリン
クスコ、肛門鏡、エネマシリンジ、バイブレータ、そして壁には黒い拘束器具
アイマスク、鞭、ロープ、貞操帯、おぞましい拷問器具まで掛けられていた。
その先には内診台と浣腸や陰部洗浄等に使うイルリガ-トルが見えた。
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そこはまるで中世の王侯貴族のSM調教ルームという印象を起連させた。 

{なんだかおかしいわ なんなのこのドキドキワクワク感は}
なおこはこの光景が以前に見たような、いや確かに体験したことがある様
な感覚が生き生きと甦り、懐かしくて下半身が疼いた。

「どおお なおこ 次はどれで責めてほしい?」
「えっ?・・・」
「なおこ 本当は私達にもっときつく虐めてほしいのでしょ
 分かってるわ、だから今日は心ゆくまで夢を叶えてあげるわ覚悟しなさい」
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ももこナースは、あえて なおこと呼び捨てにして高圧的に迫った。
なおこはその育ち柄、親にも名前を呼び捨てにされた事はない。
ももこの、急変に萎縮すると同時に強い恐怖さえ覚えた。
「おねがいです ひどいことしないで」
「だめよ 美香ナース アイマスクとロープを持ってきて それに浣腸器もよ」
ももこナースは自分が調教の女王に変貌していくのを楽しんでいた。
「次はこの浣腸器で1000cc浣腸するからね 途中で出したら承知しないよ」
ももこは なおこの目の前で200ccの浣腸液を吸い上げて 振ってみせた。
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「そんな大きな浣腸は耐えられません わたしイチジク浣腸1個しか・・・・」
「つべこべ言わないの 縛るから手を後ろにまわしなさい」
「こんなこと いやです やめてください」
「昔からいやいいやよは 好きのうちと言うじゃない
 美香ナース なおこにアイマスクをして縛り上げてちょうだい」
美香ナースは泣き叫ぶ なおこにアイマスクを賭け後ろ手に縛り上げた。
「さあ なおこ いくわよー 観念しな」
ももこナースは、なおこの肛門に200cc浣腸器を容赦なくつきたてた。
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「アアアアいやー やめて 気持ちわるいーー やめておねがいです」
「美香ナース なおこを押さえてちょうだい」
「2本目だよ 観念して おとなしくするんだよ」
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「もうだめやめて下さい おなかいたーいー やめてーーー」
「まだまだ こんなもんじゃすまないわよ 3本目だよ」
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「ううううぐぐーーーーー苦しいいいーー」
「はい3本目 あと2本だよ」
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「ああああーーーおなかいたーいーーー」
「つぎ4本目 まだまだよ」 
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ももこナースたて続けに なおこの体内に200ccの浣腸器で5本1000cc注入した。
5本目の浣腸を終えると、すぐに なおこの肛門から排水口の方向に見事な
浣腸液の放物線が描かれた。
「すぐにだすなんて まだたりないようね、今度は高圧浣腸でお仕置きよ」
ももこナースは休むことなく
天井から攣られた2000ccイルリガ-トルの管の先を摘むと無造作に なおこ
の肛門に差しこんだ。
「次は高圧浣腸で1000ccいれるから 出さないでね」
アイマスクされうつ伏せで縛られている なおこの背後からは太いゴムの管が
尻尾のように伸び、2000ccイルリガ-トルの底に繋がっていた。
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そして浣腸液がイルリガ-トルのメモリにそって徐々に下がっていく。
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500cc入ったあたりから なおこが再び騒ぎ出した。
 なおこの体内にはまだ300~400ccの浣腸液が残っているはずである。
「もうだめ おなかいったーい もうやめてー」
「まだ 500ccじゃない 我慢なさい」
ももこナースはつめたく言いはなち ただ眺めていた。
大量浣腸慣れ液していない なおこにとってこれは ほとんど拷問にも等しい。
ももこナースと美香ナースは、泣き叫ぶ なおこを押さえつけ強引に、1000cc
注入しては、排泄させ、また注入して排泄と合計5回もの高圧浣腸で なおこの
大腸を徹底的に洗った。
なおこは、3回の高圧浣腸から苦痛が快感に変わることを身をもって感じ始め
5回目の浣腸の時は、もっと入れてから ももこナースにアナルマッサージされ
てみたいとさえ思うほど浣腸の快感に魅せられていった。

ちょうど ももこが始めて明菜ナースに処置された高圧浣腸とアナルマッサージ
がこれに非常に近い感覚だったと推測される。
女性の大腸の容量は約2000ccあり、個人差は有るが、ほぼ500cc注入する
と強い反射が起き排泄感の高まりや腹痛が起こる。
しかしそこを過ぎると、また無理なく500~800ccを注入出来る場合が多い。
つまり浣腸液が直腸とS状結腸まで満たしたとき強い排便感が起こり、次は下行
結腸を満たすと腹痛と強い排便感、横行結腸まで満たされると腹痛のほうが強
くになり、最後に上行結腸まで満たされると大腸は満杯になり腹痛も収まる。
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その後 更に注入すると盲腸近くの回盲弁が開き、浣腸液は回腸(小腸末端)へ
流れ込むことになるが、これは大腸菌が小腸へ流れ込む事を意味するので非常
に危険な行為である。
素人のSMプレイでは特に、プロの大腸洗浄の場合でも細心の注意が必要となる。
ももこナース達は訓練により、この限界腺を的確に掴むことが出来るのだった。
そして浣腸嗜好の強い浣腸属は、この限界腺で強い快感を得る事を知っている。

ももこナースは なおこを隠れ浣腸属と見抜き、SMプレイでその限界腺に導いた。
「なおこさん 大変お疲れさまでしたSM浣腸はここまでで終わりです
  次は わたし達からの最後のご奉仕となります」
   それに先立ち 腸内細菌を整える座薬を入れておきますねー」
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「もうひとつ入れますよー」
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実はこの座薬には媚薬効果の有るチョウザメの卵巣のエキスが含まれていた。
それは覚せい剤の興奮と似た症状があるが副作用や依存性はまったく無い。
しかし、その効果を充分に引き出すには、事前準備と特別なアナルマッサージ
のテクニックが必須となる。
 なおこに先のSM浣腸を体験させた理由は、まさにそこにあったのだ。
つまり ここまではセックスにおける前戯であり、なおこは、これから徐々に究極
の絶頂へと昇りつめていくのであった。

「なおこさん つぎは別室で ももこ達が特別な ご奉仕をいたします
 このご奉仕はVIP会員の特典なんですのよ」
「こちらへどうぞー 美香ナースも途中までお願いね」
「はい 久々に ももこナースとPTSコースをご一緒ですね」
「なおこさん途中で中座しますがよろしくお願い致します」
美香ナースは 自分のことのように歓喜雀躍の様子を見せた。
PTSコースとは造語で
プレミアムテクニックセックスコース(Premium technique sexual course)で
このPTSコースは会員の中でも、高い要件をクリアした浣腸属しか受けられない。
口コミで、このPTSコースを受けたい一心で入会しても早くても1年の施術体験を
通して一定レベルに到達した完全な浣腸属だけが享受できる資格を認めている。
それは数年前に興味本位でこのコースを受けた芸能関係の女性が麻薬セックス
に溺れてしまった
苦い事件の反省によるものだった。
しかし なおこは、すでに隠れ浣腸属としての才能があり、恵美看護婦との長年
の付き合い(イチジク浣腸プレイ)により自分では気付かないうちに開花寸前に
なっていたのだった。

なおこは、チョウザメの卵巣エキスの媚薬効果が出てきたらしく、下半身の奥が
だんだん疼いて来てくるのを感じていた。
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「なおこさん 最初は全身オイルエステからアナルと性感エステと進み最後はわたし
との濃密レズプレイでにより究極の昇天となります」
「では失礼しまーす」
なおこへの全身オイルエステをしながら指先がアナルに触れるたびに、なおこは
ビクンと仰け反り、切ないそうなため息を漏らした。

「最初は軽く舌による膣とクリトリスの同時攻めですよー」
「失礼しまーす」
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美香ナースが なおこの膣、ももこナースがクリトリス舐めで性感を高めた。

「もう充分そうね 美香ナース なおこさんの下になって乳首と唇をお願いね」
「なおこさん 美香ナースを跨いで抱くようにして お尻を高く上げてくださいねー」
「そうです 胸を少しうかせてー」
ちょうど美香ナースと なおこのピンと隆起した乳首どうしが触れあった。
「しつれいしまーす」と ももこナースはアナルの周りを舌で舐めたまわした。
「あああああー すごーい いいいいーーー」
その声を美香ナースの唇が塞ぐと「うううんんんーーーー」と声が喉に篭った。 
続いて ももこナースの舌を細長く尖らせて なおこのアナルに挿入した。
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「ああああ ももこさん そこはだめよ きたないわ」
ももこナースの舌はアナルの中で膨らみ摩擦を強めて前後に動かした。 
片手は膣とクリトリスを攻めている。
通常は誰でも肛門に舌を入れ前後に動かされると、そのおぞましい感覚で鳥肌が
たちアナルが敏感な男性なら、それだけですぐに射精してしまう。
なおこの場合、事前に何度も大量浣腸をされ。媚薬まで挿入されているので、その
快感は桁外れに強く感じているはずである。 
美香ナースは なおこの半身を起こして舌先で乳首を転がした。
「ああああ いくーーーー」
「なおこさん まだ逝ってはだめですよ ここで我慢するほど
 より強いオーガズムが得られますからあと20分は逝かないで」
と ももこナースは舌によるアナル攻撃を少し緩めた。
それでも5分もしないうちに
「ああああーーーーもうだめーーいっくーーー・・・・・・・・」
と言い残し がくんと腰を落として失神した。
23ze.jpg 29ze.jpg 038ze.jpg  
「あー いけない ちょっと刺激が強すぎたみたいね」

なおこの浣腸秘話 第7話(完) 究極の絶頂

「なおこさん まだ逝ってはだめですよ 我慢してると
 より強いオーガズムが得られますからあと20分は逝かないで」
と ももこナースは舌によるアナル攻撃を緩めた。
それでも5分もしないうちに
「ああああーーーーもうだめーーいっくーーー・・・・・・・・」
と言い残し がくんと腰を落として失神した。
「あー いけない ちょっと刺激が強すぎたみたいね」  


「美香ナース こっちにいらしゃい もう時間がないわよね
 二人ですこし楽しみましょね」
と言いながら ももこナースは 美香ナースの股間に手を延ばし唇を重ねた。
二人は なおこの横で15分ほどのつかの間のレズプレイを楽しんだ。
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「先輩よかったわー じゃーこれで失礼します なおこさんによろしく」
「有難う またしようね」 「はい」

美香ナースがドアを閉めた音で、なおこが目覚めた。
「おかえりなさい 美香ナースは時間なので よろしくとのことです」
「わたし 逝った直後失神したんですね  すみません」
「いま なおこさんはすごく感じ易くなっているんです わたしの不注意です」

「さて また再開しましょう今度はお尻に 
 こんどは このピッカーダブルバルーンカテーテルを入れますね」
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「このカテーテルに繋がる機械は興奮センサーでオーガズムになる
 直前に反応して冷水を直腸に流したりガス圧を変えて
 その興奮状態を維持させるんです」
「なので オーガズム寸前の興奮が長い時間安定に続くんですよ」
「わたしも使いますから安心して下さい」

「カテーテルを入れますから 横になってお尻を突き出してー」
ももこはカテーテルの先にぜりーを塗り その指を なおこの肛門の奥深くまで
入れて丁寧にぜりーを塗りこんだ。
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「バルーンをいれまーす 息をはいてー」
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カテーテルを挿入して肛門の奥のバルーンを膨らませると、続いて肛門の手前
で膨らむバルーンをパンパンに膨らませた。
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なおこは初めて経験する 異様な快感に喘ぎ声を漏らした。
「あああーーーへんな感じ」
「なおこさん これだけでもすごく感じてるんでしょ!」
「強い便意ですが、それよりあそこやアナルがすごく変な気持ちなんです」
「いま なおこさんの肛門と性器はすごく感じやすくなっているんですよ!」

そう説明しながら ももこは2本目のカテーテルにぜりーを塗った。
「なおこさん すみません わたしのお尻にもこれを入れてくださらない」
なおこは初めてじっくりと ももこの肛門や陰部を見た。
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「綺麗で可愛いアナルですね わたしのもこうかしら」
「なおこさんのアナルはまるで10代の少女のようにピンクで綺麗ですよ」
「まあ お世辞でも嬉しいわ」

なおこは気分をよくして ももこの肛門にバルーンを差し込んでいく。
「いれまーす」
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肛門内部のバルーンに空気を注入すると ももこは押し殺した声を漏らした。
「あああー いいいー」
「ご気分がわるいのですか?」
「いいえ肛門内部がバルーンで押される圧迫感がなんとも言えない快感なんです」
起き上がって2本のカテーテルの先を機械に繋ぐと準備完了である。
SWをONにすると1000ccほどの窒素ガスが大腸に注入されていく。
「ああああーー感じるーーなんなのこの感じ」
「なおこさんは先ほど肛門に挿入された座薬の、チョウザメ
 卵巣エキスの効果に、バルーンの圧力と窒素ガス圧が刺激になり
 ちょうど擬似性交の快感を体感しているんですよ」
と言いながら ももこナースは なおこの乳首に自分の乳首を押し当てた。
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「あああ ももちゃん わたしもう変になりそうよ」
なおこは もう我慢出来ないという態度で ももこに抱きついてきた。
なおこは ももこの肛門にバルーンカテーテルを入れ時から ももこに親近感を
深め 無意識に ももちゃんと呼んでいた。

ももこは 激しく欲情した なおこをそっと横たえて本格的な秘儀を始める。
まずは足の爪先から足裏、足の甲くるぶしへと舌と指先を遣い性感の壷を
刺激しながら、時間をかけて脛、膝、腿、内股、外陰部、内陰唇、陰核へと
除々に攻め上がっていくのである。
内股まで来ると、右手の親指と小指で なおこの両乳首を捕らえ絶妙な振動
を与えた。
舌先が、陰核に来る頃には なおこは四肢を硬直させ遂ににオーガズム寸前
になった。
「あうううう だめ もういきそうよ ももちゃん」
すると機械が作動して ももこと なおこの直腸に冷水が注入された。
ももこは乳首をから手を離し 乳房を撫でて なおこが落ち着くのを待った。

なおこは その後も ももこの舌が陰核に触れるたびにビクンと反応し今にも
逝きそうになった。
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しかし、その都度機械が作動して冷水が注入されるのでギリギリのところで
オーガズムに到達するのを踏み留まった。

なおこが少し落ち着くと舌先を下腹部、臍まわり、臍の中心を通り乳輪へと
進めていき、舌が乳首を転がし始めると大きく仰け反って逝きそうになった。
「あだめーーあああああーー いくうううーーー」
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そこに反応した機械は大量の注水と同時に大腸内の窒素ガスを抜いた。
なおこは、今度も強いオーガズムの直前で引き戻された。
その後も逝きそうになっては引き戻されたが、それでも なおこの体は徐々
に過敏さを増していった。
それは男性が射精の瞬間を維持しているようなものだが、男性との違いは
その快感は失神してしまいそうな激しいものであり、まるで麻薬セックスで
女性が味わう絶頂が、永遠に続くような強い快感と同じだと言うことだ。
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そんな話しを、麻薬所持と使用で逮捕された元会員から聞いたことがある。
そうなると女性は強い快楽に溺れてしまい、二度と抜け出せなくなるのだが
その危うい快感を巧みに避けてつき抜けることが出来れば、快楽の本性で
ある動物の本能を見抜くことで、快楽肉欲地獄に堕ちる危険はなくなる。

なおこはいま、この危険な快楽肉欲地獄の入り口で悶えていた。
もし ここで失神してしまったり、途中で軽いオーガズムになってしまうと快楽の
本性を見抜くことはできない。

ももこはその難しい狭間を巧みに交わしながら なおこを究極の絶頂へと導い
ていくのだった。
そして
なおこが快楽地獄の嵐を20分も耐えたところで いよいよ ももこは仕上げの
段階へと移行していく。

ももこは、まず機械の終了SWをOFFにして、大腸の内容物を吸い取ると なおこ
と自分の肛門内外で膨らんだバルーンの空気を抜いて挿入されていたバルーン
カテーテルを抜き取った。
なおこは放心状態で目を虚ろにぐったりしている。
その なおこの股間を広げると、陰部と肛門にローションを塗り、小指と薬指を
肛門に挿入した。
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「あああー ももちゃーんーー」
続いて中指と人差し指を膣にいれ、親指で勃起したクリトリスを何度か転がす
と なおこは、その快感がまるで苦痛であるかのように頭を左右に激しく振って
眉間に深い皺をよせた。
左手でピンと立った左乳首、舌先で右の乳首を舐めて転がすと なおこは泣き
そうな呻き声を漏らし、膣と肛門が ももこの指を締め付けた。
「ううううう・・・・・・ ももちゃーんーもうだめ逝かせてーおねがい」
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「だめよ なおちゃん あともうすこしの我慢よ」
ももこには、この我慢と浣腸排泄の我慢は、どこか相通じるように思えた。

やがて なおこの全身から大量の汗が噴出し時々膣と肛門が痙攣している。
「なおちゃん もうそろそろね ももこと一緒に逝きましょうね」

ももこは、なおこの心身の機が熟したのを確認し、それまで控えめにしていた
両手の指の振動と乳首を捉える舌先を激しく律動させた。
同時に ももこ自身も なおこの快感に共鳴し昇りつめていった。
「ぐぐぐーああああああああー逝くうううううーーー・・・・・・・・」
なおこは、ついに究極の絶頂まで昇り詰めたのだった。
ももこは なおこの耳元で優しく囁きかけた。
「なおちゃん お疲れさまでした もうあなたはセクシャルマイスターよ」
「・・・・・・・・・・・・ももちゃーん・・・・ありがとうーー・・・・・・・」
なおこは遠ざかる意識のなかで ももこへ感謝の意を告げた。
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なおこはそのまま意識を無くしたように静かに寝息を立て始めた。
その寝顔は全ての悩みから開放された至福の表情を湛えていた。
ももこは そんな愛しい なおこの唇にそっと自分の唇を重ねた。
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