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出会い

Gさまと ももこの浣腸秘話 第1話 再会

「Gさまと ももこの浣腸秘話」
は最初の新企画「ももことGさまの浣腸室」の続編です。
Gさまはコメント欄又は専用メールで
また途中でも飛び入り参加されたい方もコメント欄で ご意向を伝えて下さいね。
ももこが厳正な審査のうえ参加メンバーに加えさせて頂きます。
プレイ内容は これまでの様に 話しの流れに沿って ももこが適当なイメージ画を
適時挿入しつつ進行させていきます。
それではGさま みなさま
「Gさまと ももこの浣腸秘話」で夢の浣腸プレイを堪能しましょうね

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楽しい時間は瞬く間に流れ去った・・・・・・・・・
そしてGは 美崎が自分の価値観、趣向、心情まで理解していることに深い感銘
を受け、いつしか芽生えた美崎への純粋な愛情を大切にしようと決心していた。
やがて Gに求婚された美崎は 待望の思いに歓喜し それを受け入れた。

ももことGさまの専用浣腸室 第十四部(完)より

それから2年の月日が流れていた。
Gは浣腸プレイの同志でもある美崎と結ばれ 誰も目にも幸せな家庭を築いていた。
しかし美崎との関係が濃密になるほど なにかもの足りない感情が芽生えてきた。
いわゆる男性の種族拡大本能?である浮気症なのかもしれない。
そんな折 偶然にもある展示会の会場で ももこと再会したのだった。

「あらっ! もしやGさま?」
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ももこは数年前に待ち合わせした時と同じ雰囲気の清楚なスエードニット
のセットアップ ブラウス と ミニスカートで大人可愛いコーデだった。

 {あー この抜群のスタイルとこのコーデ!  あの ももこナースだ!}

「あっ ももこナース ずーとご無沙汰して失礼しました」

「いえいえ Gさまが美崎ちゃんと幸せなら あたしも嬉しいですわ」

「有難うございます 美崎とはうまく行っているのですが・・・・・ただ・・・・・」

「ただ なんですの?」

「いえ なんでもないです」

「解かりますよ Gさまの胸の内が・・・・・そうねー  こんどまた会いましょうか?」

「えっ また会って頂けるのですか? 感激です」

「あとで こちらにメール下さいね 今から友達と約束がありますので失礼します」

「はい 必ずメールします」
Gは
家庭を持った為 半ば諦めていた ももことまた会える期待に胸が踊る思いだった。

数日後 ももこはお気に入りの
ピンクのミニスカートと花柄のトップタンクブラウスで出かけた。
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「Gさま おまたせー」

「あっ ももこナース また会えて嬉しいです」

「Gさま あたしも嬉しいですわ でも今はナースを卒業したんです
 でも 医療浣腸プレイはまだ卒業していませんので安心してね」

「ももこナース あっ ももこさんと 浣腸プレイなんて・・・・」

「うふっ Gさまー 相変わらず浣腸には遠慮があるみたいね」

「はい 美崎とは新婚当初は浣腸プレイを何度か楽しんだのですが
 ・・・・関係が深くなるにつけ なにかもの足りない感じがしてきて・・・・・
 この1年は 妻と浣腸プレイをする気がなくなってしまって・・・・・・」

「やっぱり 思ったとおりだわ! また ももこナースの治療が必要のようね
 こんな事だろうと 治療道具一式を用意しているので すぐにいきましょうよ」

「いく? どこえ?」

「もちろん 浣腸プレイなんかが出来るホテルよ!]

「えっ ももこさんと ホテルへ・・・・」

「心配しないで これは夫婦円満にも役立つ治療なのよ」

「でもーーー・・・・・」

「いいから ももこナースに任せなさい」

「はい では お言葉に甘えて お願いします」

「はい! 決まりね 車を廻すから ここでお待ちになってね」
ももこは なおとの温泉旅行で使ったレンタカー大型ミニバン アルファード
を気に入り同型車種購入していた。
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「Gさまー おまたせー こちらですよ~」
サングラスをかけアルファードから手を振る ももこが眩しく見えた。
「失礼します すごい豪華な装飾ですね 」

「はい 後ろをフルフラットモードにすれば ここで浣腸プレイも出来ますのよ」
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「えっ 車内でも(浣腸プレイ)できるんですか?」

「今日は専用のホテルに行きますけどね・・・・」

小一時間も走って高速のインターを降りると道路脇に小さなホテルが林立する
場所に着いたところで アルファードはそのホテルの一つに音も無く入場した。
ちらりと見えたホテルの看板にはSMーー 医療プレイーーなどの文字が見えた。

「さあ Gさま着きましたよ このあとは あたしがリードしますね」

「はっ はい よろしくお願いします」

「そう 緊張しないで 部屋は予約済みなので このまま いきましょ さー」
ももこは久々の男性との医療浣腸プレイを心底楽しんでいるようだった。
手には医療浣腸プレイの道具一式が用意された大きな鞄をもっていた。
「それ ぼくが持ちます」

「ありがとー これGさまが大好きな浣腸道具一式なんですよ」
「すみません・・・・・」
Gは言葉も無く赤面した。
{まー Gさんったら 赤くなってる 可愛いわーー}
ももこは こんなGを泣くほど攻めてあげようと思わずテンションがあがった。

Gさまと ももこの浣腸秘話 第2話 治療開始

「ありがとー これGさまが大好きな浣腸道具一式なんですよ」
「すみません・・・・・」
Gは言葉も無く赤面した。
{まー Gさんったら 赤くなってる 可愛いわーー}
ももこは こんなGを泣くほど攻めてあげようと思わずテンションがあがった。


薄暗い廊下を少し進むと 処置室と表札された白いドアがの前で
「Gさまー こちらの処置室で浣腸しますよー」
ももこはナース口調で Gへの浣腸宣告をした。
Gは ももこの上品な仕草から発する羞恥の浣腸という言葉に痺れそうだった。

「え・・・・・・・あっ はい お願いします」
この場は Gも素直に患者のように従うしかった。
ドアを空けるとそこはまるで Gが何度も夢にまで見た浣腸処置室だった。
「ちょっと目を瞑っててね・・・・・・」

「いいわよー どう似合う?」
ももこは 以前クリニックで使っていた白いナース服姿で現れた。
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「あー あのときと同じ ももこナースだ! すばらいいです 感激です」 
Gの脳裏に 初めて ももこナースに浣腸処置されたあの感激の場面が蘇った。

「Gさまー 今日は治療のための浣腸をたくさんさせていただきますよー
 ちょっとつらいかも知れませんが頑張って下さいねー」
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用意されたワゴンの上には 肛門診察や浣腸に必要な道具一式が乗っていた。
ももこの本格対応と充実した設備により Gに ここが特殊性癖向け特殊ホテル
である事をすっかり忘れさせた。

「処置中にお召物を汚すといけないので服は全部とりましょうね」
ももこは入院患者を扱うように優しくてきぱきとGを全裸にした。
Gも信頼している ももこの前では羞恥心も薄らいでいった。

ももこは数本の浣腸器に浣腸液を吸い上ると
浣腸器をGの視線までかかげて薬液をピュッと出し 中の空気を抜いた。
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Gは ナース達のその仕草を見るだけで すごく性的興奮を覚るのだった。
下半身は鼓動に合わせ亀頭が上下している。

「今日は暫くの間 目隠し状態で処置させてくださいねー」
ももこは Gの背後に周りアイマスクをかけた。
そのとき ももこの乳房が Gの背中に触れた。
その柔らかくポヨン ツンとした感覚が背中から全身に突き抜けた。
{あっ 今日の ももこナースはノーブラなんだーうれしい!
 それに これから ももこナースは浣腸までされるのかー}
そう思うと益々陰茎が膨張し カウパー線液が亀頭から染み出した。

「あらあら 元気のよいおぼちゃまだこと」
ももこは Gの亀頭から今にも滴り落ちそうな透明な液をテッシュで拭いた。

「まずは 触診しますねー 診察台に四つん這いになって下さいねー」
「指がいりまーす 息をはーって吐いてー」
ももこは Gの肛門に素手の人差し指をすべり込ませ軽く出し入れした。
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それは小さなうなぎが 肛門を出入り口として遊んでいるようだった。
{あああううう ももこナースーー感じる}
Gは 後ろから ももこナースに 肛門を犯されいる感覚を楽しんでいる。
更に肛門に入れた人差し指を深く浅く出し入れ 時おり前立腺を押すと
「あああー ももこナース もうだめです もう逝きそうです」
事実 Gの陰茎は破裂しそうなくらい怒張し射精寸前になっている。

「あらあら まだ治療が始まるまえから こんなんじゃー先が思いやられるわね」
と言いつつ射精する寸前で指を抜いては また入れることを何度も繰り返した。
亀頭からは透明な液が何滴も糸を引いて 診察台に置かれた膿盆に滴り落ちる。
Gはまるで快楽の拷問を受けている辛さを味わっていた。

「もう ださせてあげるわね!」
ももこナースが 人差し指を深く入れ前立腺を押しながら Gの亀頭を手の平で
包むと Gはあっけなく大量の精液を ももこナースの掌の中に放出した。
「あら~ Gさま お若いのに随分大事に貯めていらしたのね」

「すみません 妻との性交は最近疎遠なもので」

「やっぱりねー 今日はそんな悪い Gさまを徹底的に治療していきますよー」

「ちょっと 肛門の中を拝見しますね」

「冷たいのが入りますよー」
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ももこナースは短い肛門鏡から順にGの肛門に次々と挿入していき
最後は30cmもある直腸鏡を手にして 
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Gの肛門にゆっくりと奥深くまで挿入した。
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「あー いけないわー 直腸壁が悪い菌で荒れているわねー それに便秘だしー」
「まずは グリセリン浣腸「オヲタ」120で直腸を綺麗にしましょうね~」
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ももこナースは さきほどから人肌の 38℃まで暖めたグリセリン浣腸を手にすると
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「Gさまー これから浣腸しますよー」
と言いながら後ろから 浣腸の管を5cmほどGの肛門に差込みゆっくりと注入した。
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「はい120cc注入完了ですよー このまま3分我慢しましょうねー」
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{うーぐぐぐうううーーーこれは効くなーーー3分我慢なんて絶対無理だよ}

「Gさまー もしも3分我慢出来なかった時は・・・判るわね!」

「ああううううううーーー駄目です もうでそうですううーー」

「だーめ あと120数えなさい! ゆっくりとね!」
「はい いーち にーい さー数えなさい! あたしに逆らうつもりなの?」
ももこナースの優しい口調は 一転し逆らえない厳しい口調になっていた。

「さーん よーん ごー・・・・・・あああーーだめですううー」

「甘えても無駄よ 数え続けなさい さあー」

「ろくうー ななー はーち・・・・・・あーーっ」
Gの下腹部からグルグル  グルグルグルと唸り声が聞こえた。
「いい音ね あと5回お腹を鳴らしたら出させてあげるわ」

Gは怒涛のように押し寄せる強烈な便意に必死で耐えて数え続けるも
なぜか下腹部の唸り声は4回で止まった。
「・・・・ひゃくじゅ ひゃくじゅいち ひゃくじゅうにー あっ あああ ごめんなさい」 
Gはあと8秒のカウントを残して ついにその場に漏らしてしまった。
幸いに途中で宛がっていた携帯便器に出たのは透明な浣腸液だけだった。
しかし気を緩めると今にも全部がでそうである。
「もー しょうがないわねー いいわ これに全部だしなさい」

「いいえ それだけは なんでも罰を受けますので トイレへいかせてくだい」

「なんでも罰を受けるのね じゃー トイレにつれてってあげるわ」

ももこは念のため Gに大人用のオムツをあてがいトイレへ導いた。
「いい アイマスクはつけたままでね 奥にシャワーがあるわ」

Gは手探りで便器を探して用を足すとシャワーで全身を清めた。
透明なガラス越しに ももこはその一部始終を見守っていた。

「Gさん さっきの約束守ってもらうわよ いいわね!
 これからは あなたは ももこの下僕よ ご主人様と呼びなさい」

「はい ご主人様 なんでも罰を受けます」

「いいわ じゃーね その床に四つん這いになりなさい」

「もっと お尻を高く上げて! そうそう いくわよー」

Gさまと ももこの浣腸秘話 第3話 本格治療

「Gさん さっきの約束守ってもらうわよ いいわね!
 これからは あなたは ももこの下僕よ ご主人様と呼びなさい」
「はい ご主人様 なんでも罰を受けます」
「いいわ じゃーね その床に四つん這いになりなさい」
「もっと お尻を高く上げて! そうそう  いくわよー」


ももこは さっきGの目前で用意した数本の浣腸器の中から200ccの浣腸器を
選ぶと その嘴を Gの肛門に突き刺した。
潤滑ゼリーがたっぷりと塗られた太い嘴は するりと G肛門に吸い込まれる。
「あうっ ご主人様ーー」
ここまでくると Gは 自然に ももこを主人として受け入れていた。

「うふふっ Gちゃん感じるのね 暖かい浣腸液が気持ちいいんでしょ」
「でも甘いわよ すぐに 泣きたいくらい辛くなるから覚悟しな!」

ももこは 間をおかず300ccガラス浣腸器を手にして Gの肛門に突きたてた。
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 300cc浣腸液も Gの直腸は難なく吸い込んだ。

「やるわね Gちゃん でもこれはどうかしら?」
その500ccガラス浣腸器にはさっきまでの微温湯とは異なり
300ccのグリセリンが配合されている。
「ああああー これはグリセリンの刺激か! ううううーーー くるしーー」
注入を終えるころには Gの大腸がグーグルグルーと唸り始めた。
「ご主人様 もうだめです お願いトイレにーーー」

「だめよ! まだ1000ccしか入れてないのよ 我慢しなさい」

「でも 本当に漏れそうなんです」

Gの大腸は 最初に処理したグリセリン浣腸「オヲタ」120により
ほとんど空になったはずなので あと1000ccは入るはずである。
しかし3本目に配合された300ccのグリセリンにより相当な便意を
感じていることは容易に想像できた。

「ももこ様 ほんとうにもうだめです お願いですぅううーーー」

「しょうがない子ね トイレで出した後 内診台で高圧浣腸するからね」
目隠しされたGをトイレの前まで つれて行き次の処置を宣告をした。

Gは 久々に ももこナースから高圧浣腸される喜びに声が震えた。
「はっ お願いします ももこナース様」

「なんだか嬉しそうね Gちゃんでもこんどの高圧浣腸はかなり辛いわよ」

{かなり辛い? これまでは大腸洗浄と治療の為の浣腸で
 辛いとういより 快感だったよな でも今回はかなり辛い?・・・というと}

「Gちゃん もう出したのでしょ! 
 ひとりでブツブツ言ってないで早く出て来なさい」
ももこは Gの手を引いて これから処置する内診台へと導いた。
内診台の下には汚物を受ける部分とそれを流す太いホースがセットされてる。 
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ももこは Gに付けていたアイマスク少し浮かせて その浣腸用の内診台を見せた。
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{こっ こんな大きなイルリガートルがあるのかー 凄い!}
内診台とその横にセットされた2個2000ccイルリガートルの先には
特大のガラス製イルリガートルが吊るされていた。
「どう? これはGちゃんのために特別に用意したイルリガートルよ これで・・・・」



Gさまと ももこの浣腸秘話 第4話 ダブル高圧浣腸

ももこはGの手を引いて これから処置する内診台へと導いた。
そして Gに付けていたアイマスク少し浮かせて次の浣腸の場所を見せた。
{こっ こんな大きなイルリガートルがあるのかー 凄い!}
内診台とその横にセットされた2個2000ccイルリガートルの先には
特大のガラス製イルリガートルが吊るされていた。
「どう? これはGちゃんのために特別に用意したイルリガートルよ これで・・・・・・」


「これまでに味わったことの無い @@な経験をさせてあげるわ 覚悟しなさい」
@@な経験? Gは気が動転して@@の意味が理解出来なかった。
しかしすぐにアイマスクを戻された為 聞きなおすこと封印された様に感じた。

{これから 何をされるんだろう・・・・これまでに味わったことの無い経験とは・・・・}

「Gさまー これから特殊な高圧浣腸しますよー」
ももこナースは一転しGを大人の患者として優しい口調に変えた。
「Gさまの大腸は空ですから 2500ccに朝鮮してみましょうね!」
「でも 途中で漏れない様にこれを使いますよ」
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そのピッカーカテーテルはイルリガートルから延びる管に装着して使用する。
送気球を押すと 肛門の奥と手前でバルーンが膨らみ、送気球の解除ネジ
を緩めないかぎり絶対に排泄でがきない独特の医療器具だった。

ももこナースは そのカテーテルの先にぜりーを塗り Gの肛門に捻込むと
肛門の奥で膨らむバルーンの送気球を何度も握り締めた。
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「ううううー・・・やめてください」
Gは異様な感覚につい女性のような悲鳴を漏らした。
続けて肛門の外バルーンをパンパンに膨らませると
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ピッカーカテーテルの先端がGの直腸の壁を突いて刺激した。
「あら~Gさまそんなことないでしょ ほらーここピンピンじゃないの!」
「やっぱりすごく 感じてるのね!」
「今日は 特別に あたしも付き合うから、同じものいれていいわよ」
ももこナースは Gにピッカーカテーテルを渡しパンティを下げて尻を差し出した。
Gは手探りで ももこナースの肛門にその太いカテーテルを挿入するとバルーン
の送気球を何回か握り締めた。
「あああ Gさま いいわー なんだか変になりそうよ」

「ももこナースといっしょに高圧浣腸だなんて 夢ようですうぅうーー」

「さあ Gさまー はじめましょねー」
ももこナースがカテーテルのコックを開くと暖かい浣腸液が流入してきた。

しばらく ももこナースは長い沈黙を続けるが 浣腸液は容赦なく二人の
大腸を満たして行った。

「Gさま このまま私の中に入ってね! でもすぐに出しちゃだめよ」

「えっ??私の中に入ってね??・・・・・」

突然掴まれた Gの陰茎は暖かくて 柔らかく 吸いつく様に締め付けられる
ものの中に導かれた。
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それは肛門にピッカーカテーテルが装着されたままでの異様な性交だった。
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「こっ・・・・ これは・・・間違いない!  ももこナースの膣に入ったのだー」
Gはそう思うだけで 今にも射精しそうだった。

「ああああーいいわー Gさまー でも このままで10分は耐えてねー」
デカチン患者とウブな若妻メガネ看護婦 羽月希3
ももこナースは上半身のナース服とブラを脱ぎ捨てると腰をしなやかにくねらせ
自身も この異様な性交を心から楽しんでいるように見えた。

乳首が摘ままれ腰が振られる度に ももこナースの膣が Gの陰茎を締め付け
同時に 暖かい浣腸液が容赦なく大量に流入してくる。
「ううううでるううーーーいくううううー でるううーー」
Gは 今にも発狂しそうな強烈な快感と辛い便意に襲われていた。

すでに5000ccイルリガートルの残液は1500ccを切っている。
こうなるとふたりの浣腸液が浣腸液溜りのゴム風船に逆流し圧力が弱い
方に集中する仕組みの 二人用高圧浣腸だった。

Gは射精を必死に耐えたが 次々に襲う耐え難い快感にやがて昇天した。
「ううううーーーいくううううう 美崎ごめん」
Gは射精と同時に 思わず妻の美崎に謝罪した。

射精して腹圧が下がると 急激に浣腸液溜りのゴム風船から残りの浣腸液
が流入して来た。
「おおおうううううう 苦しいいいいいーーー」
と言いつつも Gの陰茎はふたたび膨張してきた。
すると Gの腹圧も上がり浣腸液が逆流しのゴム風船を満たすと 行き場を
なくした浣腸液は ももこナースの大腸へと流入し始めた。

Gさまと ももこの浣腸秘話 第5話 最終治療

射精して腹圧が下がると 急激に浣腸液溜りのゴム風船から残りの浣腸液
が流入して来た。
「おおおうううううう 苦しいいいいいーーー」
と言いつつも Gの陰茎はふたたび膨張してきた。
すると Gの腹圧も上がり浣腸液が逆流しのゴム風船を満たすと 行き場を
なくした浣腸液は ももこナースの大腸へと流入し始めた。

「ああああうーーーうん あなた大好きよ~」

「あなた?あなたって?まさか」
そこで Gが慌ててアイマスクを外すと・・・・・・・・・
「あっ おまえ どうしてここに?」
なんと Gの上には妻の美崎が跨っていた。
「どうして??」
と言う間にも Gの腹圧が下がり こんどは美崎の体内の浣腸液がゴム風船
を経由して Gの大腸に流入してきた。
すると Gの意思に関係なく陰茎はさらに大きく暴慢した。

「あなたごめんなさい
  この前 あなたの話を聞いた ももこさんがお膳立てしてくれたの」

「じゃー 今日のことは全部君が処置したのかい?」

「ううん 前の浣腸は ももこさんで あたしはこの高圧浣腸からよ」

「そうかー 美崎 寂しい思いをさせてごめんな
 また ももこさんとこんな事までして」

「いいのよ 男性は距離が縮まりすぎると
  生理的に妻を性の対象として見れないこともあるんですって」
「だから あたしもあなたが飽きないように これからは努力するわね」
と言い終わると 美崎は Gの上で腰を前後に揺らし初めた。
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すると そのたびに美崎の浣腸液がGの大腸に流入してくる。
すでに Gの大腸は 2500cc以上の浣腸液で満たされているはずだ。
それの呼応するかの様に陰茎は硬く大きく膨張しきった。

そこでGが上半身を起こして 美崎の乳首を舐めると
こんどは Gの浣腸液が美崎の大腸に逆流しはじめた。
「あーーー あなたー あなた大好きよ~」
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美崎は激しく腰を上下させ その快感に陶酔した。
そしてまるで恋人時代のように Gにきつく抱きついてきてた。

「あなた いくーーーーううううう」
やがて美崎はGに抱きついたまま昇天した。
Gも美崎の膣の激しい脈動に耐えられず2度目の射精に至った。
「みさきいいーーーー愛してるよ」

ももこは 部屋の済で二人の愛の営みを暖かく見守っていた。
数分後
「Gさま 美崎ちゃん お疲れさまー これから最終治療に移りますので
 一旦浣腸液を全部抜きますよー」
ももこは浣腸液溜りのゴム管を外して 排水管に繋ぎ変えた。

美崎にも事前に数回の浣腸を処置しているのでピッカーカテーテルの小さな
管からでも 浣腸液が勢いよく流出する様子が透明な管を通して確認できた。
そのまま5分もすると うす黄色い液体が通過するだけとなり二人の大腸が
ほぼ空になったことを示していた。

その間に もももは最終治療用の浣腸液を5000ccイルリガートルに補給した。
満タン
<ファンさまから お借りした写真です持ち出しはご遠慮下さいね>
5000ccイルリガートルは予備分を含めると6000ccの容量がある。
つまり 二人の大腸に同じ量入れたとしても3000ccとなり1回では入りきらない
ほどなのだが ももこはあることをして1回で使いきるつもりだった。

「では これをゆっくり時間をかけて全部注入しまからねー」

「えー そんなー 6000cc全部なんて とても無理だと思います」

「美崎ちゃん 心配しないで 
 大丈夫なようにしますから 浣腸液いれていきますー」
そう言って ももこが 二人の浣腸管のコックを開くと勢い良く浣腸液が二人の
大腸に流れ込んだ。
「ああああ なんだかお腹が・・・・・あそこまで変な気持ち」

「そうよ この浣腸液にはね
  大腸から吸収される滋養強壮薬と回春薬も調合されているのよ」

「あうううーーーん あなた また元気になってきたのね」

「美崎ちゃん  ゆっくり円を描くように腰を廻してみて」

「Gさま失礼します」
ももこは Gの乳首を舐め始めた」
「ああああ もう逝きそうですうううう」

「だめよ まだ治療が始まったばかりでしょ 我慢してね」

そうしている間も浣腸液は休み無く二人の大腸を満たしていった。
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しかし3000cc入ったあたりから流入速度が急に落ちた。
二人の大腸は今1500ccの浣腸液で満たされ 5000ccイルリガートル
の水圧と反発拮抗している最中なのだ。
「あああ ももこさん もう お腹がパンパンよ」

「そうね 美崎ちゃんの腹 だいぶ膨らんできたわね
 お腹に力をいれて また円を描くように腰を廻してみてー」

美崎が つい快感に流されて腰を上下させてると
「あああいいわーー」

「おおおおお みっ 美崎 激しく動かないでくれー」
Gは また急速に流入しはじめた浣腸液の圧力に悲鳴を上げた。

そこで 美崎は Gに抱きついて逆正上位の形で Gの唇を激しく求めた。
膣に収めた
すると浣腸液は徐々に流入を続け4000ccのメモリまで来たが すでに
2000ccを飲み込んだ二人の大腸の圧力で拮抗状態となった。
しかし特性浣腸液は残量(予備)分をいれるとまだ2000ccも残っている。
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ももこはその睦まじい性交の光景を静かに見ていたが 自らも興奮を抑えられず
「ここからは あたしも参加させてね」
と言い 特性浣腸液を5000ccイルリガートルに2000cc継ぎ足してから
予備のピッカーカテーテルを自分にも装着すると そのゴム管の先端を浣腸液溜り
の3本目の送水管に繋いだ。

「Gさま 恥ずかしいから またアイマスクさせてね」
ももこはそう言うとGに再びアイマスクを付けた。

Gは その一瞬に垣間見えた ももこの肛門に入れられたピッカーカテーテルと
その管を見た瞬間に ひどく興奮し妄想と同時に陰茎も大きく膨張した。
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{すごいことになったぞ これから ももこナースも一緒なんだー} 

「美崎ちゃん ちょっといいかしら?」

「はい」
と言うなり 美崎はGから離れた。

「Gさま 失礼します」
ももこの声が傍で聞こえた直後に Gの陰茎が掴まれ再び 柔らかくて
暖かく 痛いほど締め付けられる膣の中に導かれた。
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{まっ まさか これが ももこナースの膣の中なのか?}
Gの妄想と興奮に比例するように陰茎も はちきれんばかりに怒張した。
5000ccイルリガートルには まだ4000cc近い浣腸液が入っている。

「美崎ちゃん Gさまのお口と左の乳首いいかしら?」

「あなた いかが? ももこさんの あそこ」
美崎の 柔らかい唇がGの唇を塞ぐと同時に左の乳首が指先で摘まれた。
右の乳首は 別の唇と舌が執拗に這い回って快感を高めている。
{なんて 狂おしい快感なんだ もうだめだ!} 
「うううーーいいいいい いくうううーーー」
Gはたまらず 嗚咽に似たうめき声を漏らした。

それは 5000ccイルリガートルを中心に3人がピッカーカテーテルで結ばれた
浣腸と性交の享楽絵図だった。

Gは 二人の女性と 特殊浣腸の容赦ない攻撃の前に射精寸前の状態だった。
「美崎ーーーももこナースーーーごめん もうだめ いくううううーーー」

Gさまと ももこの浣腸秘話 第6話 大腸容量測定

{なんて 狂おしい快感なんだ もうだめだ!} 
「うううーーいいいいい いくうううーーー」
Gはたまらず 嗚咽に似たうめき声を漏らした。
それは 5000ccイルリガートルを中心に3人がピッカーカテーテルで結ばれた
浣腸と性交の享楽絵図だった。
Gは 二人の女性と 特殊浣腸の容赦ない攻撃の前に射精寸前の状態だった。
「美崎ーーーももこナースーーーごめん もうだめ いくううううーーー」


「Gさま お帰りなさいませ 最終治療は如何でしたか?」
ナース服に着替えた 美崎と ももこナースと初めて見る G好みの美形ナースが
アイマスクを外された Gの視線の先で優しく見つめていた。

「あー こちら ももこの友人の なおこナースよ よろしくね」

「Gさま はじめまして なおこです」

「よろしく・・・・ところで・・・・・ぼく どうなったんですか?」

「さっき射精して逝ったと同時に 失神したんですよ 30分も前ですけどね」

「えっ 30分も失神してたんですか?」

「そうよ あなた おかげで そのあと ももこさんや なおこさん達と・・・・・」
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「美崎ちゃんその先はーーー」

「あっ ごめん 秘密でしたよね」

「ところで ぼくが射精寸した相手は もも・・・・・・」

「それも 秘密! 3人のなかの誰かは Gさまのご想像にお任せしますわ」

「さてと そろそろ大腸容量測定をしましょうね
最後の仕上げは腸内フローラも兼ねた大腸の許容最大容量の測定ですよ」

「大腸の容量測定?腸内フローラ? それはどんな? どうして?」

「Gさま いろいろ疑問も お有りですよね
  まずその測定方法は まず浣腸して・・・・・・・・・・・・・・・なんです
   なおちゃん高圧浣腸の用意 お願いね それから美崎ちゃんは・・・・・・」

Gは失神から目覚めたばかりで ももこの説明をぼんやりと聞いていた。

「Gさま ちょっと苦しいかも知れませんが 出来るだけ我慢して下さいね
  ではまず四つん這いになりましょうね そう そう お尻を突出すように
   ・・・なおちゃん お願いね」

「失礼しますー Gさま 息をおおきくはいてー はーーー」  

「はーーー」
Gが息を吐いた瞬間に なおこはひとさし指を Gの肛門に挿入した。
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「あーーー いやっ・・・・・・」
Gは思わず女のような声を出した。
男性でも いきなり肛門に指などを挿入されると思わず女性的になることがある。

{うふっ Gさま可愛い~わね!」
なおこは そんなGを昔の彼氏と重ね愛おしく感じた。
すると 急に戯れに虐めたくなり肛門に入れた指を深く浅く何度も出し入れした。
「ああああーーー・・・・・・・・・いいーー」

「なおちゃん その辺で触診はいいんじゃない!」
ももこは 美崎の嫉妬の視線に気付き なおこに次の処置を促した。

いよいよ次は大腸の許容最大容量の測定である。
正確な測定には 5000ccイルリガートルが不可欠だった。
その方法は イルリガートルに生理食塩水20%の微温湯浣腸を6000cc
入れ大腸を空にしてから ゆっくりと注腸してその注入限界量を計測する。
たいていの場合は 1回目より数回目の方が多く注腸できるので数回繰り返
してその最高値に200ccを加えた値を大腸容量とする。
ももこが以前に計測した時は、1回目が1600cc 2回目は1800ccで
3回目が2100cc 4回目は1900ccだったので ももこの大腸の許容最大
容量は2300ccと記録された。

なおこは Gの肛門に入れた指で 直腸の奥の方まで丁寧すぎるくらい長い間
触診していたが 名残惜しそうに指を抜くと大きな声で「 OKでーす」と伝えた。

「Gさまこれから 大腸の許容最大容量の測定をしますが
 大腸を完全に空にするために まずグリセリン浣腸させて下さいねー」
「管がはいりまーす」
ももこは 200ccのガラス浣腸器の先に50cmの15号ネラトンカテーテルを
付けて Gの肛門に差し込んだ。
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「なおちゃん ゆっくりと注入 お願いね」 
なおこが浣腸液を注入している途中で ももこがカテーテルを巧みに押し込ん
で行った。
こうすることで無理なく カテーテルは30cm以上も挿入されるため下降結腸
の奥まで浣腸液を注腸できるのである。
<現実には素人さんが こんな危険行為してはいけません! 以下を厳守してください>
高圧浣腸のネラトンカテーテルの挿入の手技は同様ですが、挿入の長さと側臥位での挿入は直腸穿孔を防ぐのに非常に大切です。カテーテルの挿入の長さは5〜6cmです。直腸の長さは個人差はありますが、約15cmとされており、直腸膨大部までが6 cm程度です。カテーテルの6cm以上の挿入は直腸穿孔の可能性が有るので注意しましょう。

「なおちゃん 残りの浣腸液全部いれて」

「Gさま このままで できるだけ我慢して
  どうしても限界になったら ここで出してもいいですよー」
「なおちゃん・・・・・・」
ももこが 目で合図すると なおこは Gの肛門に中指を入れた。
Gは全裸で 内診台に固定されているので身動きは出来ないが 陰茎は自由に
動くので なおこの指使いに会わせて 陰茎は前後に揺れ透明な液を滲ませた。

「Gさまー お腹のマッサージしますよー」
ももこがGの腹部マッサージをはじめると Gは苦痛と快楽が混じった複雑な
表情で 絞りだすような呻き声を出した」
「ぐううううっ やめてっ」
やめてと言いつつもGの陰茎は硬度高め その先から透明な液を垂らした。

3分もするとなおこの指伝いに浣腸液が漏れはじめた。
これまで何度も ももこに浣腸された Gだったが排泄姿まで3人の女性の前で
させられる屈辱は初めての経験である。
「恥ずかしいー みないでー」
Gはまるで女性に変身したかのように女々しく叫んだ。

「Gさま これは治療の一環なので恥ずかしがることはないんですよー」
ももこが 優しく声をかけながら Gの腹部を時計方向に強くマッサージ
すると Gの肛門から勢い良く浣腸液が排出される。
なおはそれを掌でうけ 時折 の肛門に指を出しいれして排出を促した。
Gは屈辱と羞恥 苦痛と快感のなかで 少女のように大粒涙を流していた。
そして10分もすると Gの大腸は ほぼ完全に空になった。

Gさまと ももこの浣腸秘話 第7話 限界高圧浣腸

「Gさま これは治療の一環なので恥ずかしがることはないんですよー」
ももこが 優しく声をかけながら Gの腹部を時計方向に強くマッサージ
すると Gの肛門から勢い良く浣腸液が排出される。
なおはそれを掌でうけ 時折 の肛門に指を出しいれして排出を促した。
Gは屈辱と羞恥 苦痛と快感のなかで 少女のように大粒涙を流していた。
そして10分もすると Gの大腸は ほぼ完全に空になった。


「Gさまー これから この高圧浣腸で Gさまの限界まで
 高圧浣腸しますからねー」

高圧浣腸には治療目的の苦痛のある高圧浣腸と
排便や大腸洗浄が目的の 比較的苦痛のない高圧浣腸があるが
この限界高圧浣腸は 大腸容量の限界を知る為の高圧浣腸なので
でそれなりの苦痛に被験者は耐えなければならない。

「Gさま また管をいれますねー」
「大きく息をすってー はいてー らーくにして下さいねー」
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「はい 液が入りまーす」 
イルリガートルに入った生理食塩水20%の微温湯が Gの大腸を満たしていく
につれ すこしずつ注入速度が落ちてきた。
5000ccイルリガートルの液面は すでに1500ccが注入されたことを示ている。

「ここで 一旦休憩しましょうねー みさきちゃん なおちゃん お願いね!」
Gの両側に立った なおこナースが Gの右腹部を ももこナースは左腹部を
美崎ナースは Gの陰部掴み上下させながら 唇をGの唇に押し当てた。
3人のナースの連携はプロのエステティシャン以上の快感を Gに与えた。
こうすることで大腸の緊張を緩めより大量に浣腸液を注入できるのである。

Gは 押し寄せる快感の極みで 妻である美崎ナースの手のひらの中に今にも
射精しそうになるが さすがに Gのことを理解している 美崎ナースは簡単には
逝かせ無かった。
こうして3人のナースが連携して Gへの腹部と陰茎を中心に充分にマッサージ
を加えること5分
「さあ Gさまーまた注入を再開しますよー」
ももこナースが液留めのピンチコックを外すと同時に 大量の浣腸液が Gの大腸に
流入してきた。
「ああううううーーーーいいいいーー」
Gは我をわすれて 浣腸液の流入を楽しんでいるが すぐに辛くなるはずだ。

浣腸液が体内に2200ccも流入したころから Gを急激な便意と腹部の暴慢感
が襲いはじめた。

肛門には浣腸用の細いカテーテルが入っているだけなので 油断すると浣腸液
をカテーテルもろとも出してしまいそうになる。
つまり自分の努力だけで大腸に留められる浣腸液の量を大腸容量の限界とし
それを数回繰り返して最高値に200ccを加えた値を大腸容量とする。

1回目から Gの大腸にはすでに2300ccが浣腸液が流入していた。
「ううううーーーーくるしいいいいいーー」

「Gさま 我慢は必要ですが あまり無理なさらないでくださいねー」

Gの肛門に刺さった浣腸カテーテルが時々揺れるのは Gが肛門を強く閉め便意に
耐えている証だった。
しかし Gの意思に反し
2600ccが流入した時点で 数十ccの浣腸液が浣腸カテーテルの脇から漏れた。
「1回目はここまでですね さすがに男性ですね 2600ccも入りましたよ」
ももこは以前の測定で 3回目が最高で2100ccだったのでそれよりも500cc以上
は Gの大腸容量は多いことになる。

「Gさま 次は2回目の測定をしますのでここで一旦浣腸液を全部出してくださいね」

なおこナースが Gの肛門から浣腸カテーテルを抜くとすぐに内診台のトレイに Gの
肛門から浣腸液が凄まじい勢いで流出した。
その浣腸液を3人のナースが凝視しているのは 排泄される浣腸液に異常がないか
確認するためだった。

「大丈夫ですかー ゆっくりでいいですから全部だしきってくださいねー」

それから数分 ほぼ全部の浣腸液を出したつもりでも 排出した浣腸液を計測する
液量計は2300ccしか示していない。
そこで3人のナースが Gの腹部を時計廻りに強くマッサージすると Gの肛門からは
残りの浣腸液と時々ガスも数回排出された。
排出浣腸液量計は2500ccを示してる。

「うん いいでしょう 100ccは体内に吸収されたようですね」
「では Gさま2回目の測定をしていきますねー」
「この高圧浣腸での大腸容量測定は最低でも3回はしますのでねー」

Gさまと ももこの浣腸秘話 第8話 2回目の測定

そこで3人のナースが Gの腹部を時計廻りに強くマッサージすると Gの肛門からは
残りの浣腸液と時々ガスも数回排出された。
排出浣腸液量計は2500ccを示してる。
「うん いいでしょう 100ccは体内に吸収されたようですね」
「では Gさま2回目の測定をしていきますねー」
「この高圧浣腸での大腸容量測定は最低でも3回はしますのでねー」


内診台に全裸状態で手足を固定された Gの脇で3人のナースが忙しく 2回目
の大腸容量測定の準備をしている。
なおこナースはG の肛門とその周辺を 美崎ナースが G陰部を ももこナース
が G 上半身を清拭した。

つぎに5000ccイルリガートルに生理食塩水20%の微温湯浣腸を満タンになる
6000ccまで追加して注腸の準備は完了である。

{またあのでかいイルリガートルで高圧浣腸されるのかー そして排泄まで・・・}
Gは内診台に固定された状態での限界高圧浣腸に心理的快感を覚えた。
すると自然と萎えていた陰茎が充血して徐々に膨らんできている。

「ではねー Gさま2回目の高圧浣腸していきますよー」
「管がいりまーす お尻の力を抜いてらくーにしてくださいねー」
初めて浣腸された時と同じ要領で なおこナースが浣腸処置を淡々と進めた。
それは Gが一番好きな瞬間でもあった。
Gは ナースに半ば命令口調で浣腸処置される事に強い性的興奮を覚えた。

「つぎも Gさまの限界まで浣腸液をいれますよー 
 おおきくお腹を膨らませる感じで 力を抜いてらくーにしてくださいねー」

5000ccイルリガートルからの浣腸液は急速に下部大腸を満たしていく。
直腸から下降結腸が満たされると急に便意が強くなるが そこで我慢すると腹部
の暴慢感と鈍痛が強くなってくる。

「Gさま いま1500cc 入りましたよ ちょっと マッサージしますねー」
と なおこナースが言うと
1回目の高圧浣腸の時のように3人のナースが Gの側に立った。
すでに Gの陰茎は勃起し大きく膨らんでいる。
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その怒張した Gの陰茎を美崎ナースが優しく拭いている。
Gは 美崎のナース姿に改めて惚れ直した。
しかも両方には 憧れの ももこナースと なおこナースまで控えている。
{あー こんな高圧浣腸なら何度でもされたい!} 
Gは 甘美な快感と 限界高圧浣腸の苦痛を同時に味わっていた。

「Gさまー また腹部マッサージしていきますねー」

Gさまと ももこの浣腸秘話 第9話 快感の嵐

しかも両方には 憧れの ももこナースと なおこナースまで控えている。
{あー こんな高圧浣腸なら何度でもされたい!} 
Gは 甘美な快感と 限界高圧浣腸の苦痛を同時に味わっていた。
「Gさまー また腹部マッサージしていきますねー」


Gはこの甘美な限界高圧浣腸を あと数回もされるのかと想像するとだけで
精気がみなぎり陰部まで熱くなった。
そこへ ももこナースと なおこナースによる絶妙に連係した腹部マッサージ
に加え 妻である美崎ナースの陰部へのマッサージとディープキッスの嵐に
より Gは何度も逝きそうになった。

しかし ももこナースと なおこナースが
「Gさま 今は大腸容量の測定中なので限界まで我慢してくださいねー」
と交互に声をかけるので Gは かろうじて射精には至らなかった。

それでも大量の浣腸液が Gの大腸に充満するほど下腹部の暴慢感は
益々強くなり 同時に言いようのない 狂おしい快感が Gを狂乱させた。
「ううう ああぁぁーー もう逝きそうです 出させてくださいいいいーー」

「あなた どちらをだしたいの?」
「こちらなの? それともこちらなの?」
美崎ナースは 冷たい口調で Gの陰茎を擦りつつ腹部を押した。

すでに Gの大腸には5000cc イルリガートルに入った浣腸液が 1回目を
上回る2700ccも流入していることを示ている。

Gの肛門に刺さった浣腸カテーテルが数秒おきに揺れるので Gが浣腸液を
漏らすまいと 必死に肛門を閉めて我慢しているのが解かった。

「もうそろそろ限界ね Gさまこれ以上は無理に我慢なさらないで」
と なおこナースが Gの肛門に刺さった浣腸カテーテルを小刻みに抜き差し
すると カテーテルが肛門と直腸壁を刺激する快感まで加わり Gは思わず
漏らしそうになった。
イルリガートルの液面は 2850cc流入したことを示ている。
これ以上入れると浣腸液が回盲弁を超え小腸のほうまで流れ込む危険が
懸念される。
そうなると大腸菌が小腸に流れ込んで急性腸炎を起こす懸念も高まる。
なおこナースはその回避策として Gの肛門に刺さった浣腸カテーテルを
抜き差して Gに適度な刺激を与えたのだった。
そして ももこナースが美崎ナースに目で合図した。
{もう いいでしょう 逝かせたあげましょ}

その合図を受け 美崎ナースは下着をとり Gの陰茎を自分の膣に挿入した。
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それは いつもとは違う背骨から脳天を突き抜けそうな強烈な快感だった。
それから数秒の後
「ううううううぅーーー いぃくーーー みさきーー」
射精すると同時に肛門が緩み 内診台の上で勢い良く排泄し始めた。

5000イルリガートルの液面は ちょうど3000cc流入したことを示ていた。
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Gの肛門から排泄される大量の浣腸液は 音を立てて内診台の汚物の受け
皿へと流れ落ちている。
「ああああー こんな姿 みないでーーー」

「Gさま 何度もいいますが 
 これは治療の一環なので 恥ずかしがることはないんですよー」
ももこナースは子供を諭す母親のように Gの胸に手を置いた。
Gの目尻から 遠い昔の甘い記憶が蘇り なぜか大粒の涙が流れ落ちた。

すると妻の美崎が そっと Gの上に覆い被さり Gの涙を唇で受け止めた。
美崎の膣には Gの陰茎が挿入されたままになっているが その膣と陰茎
の境目には Gが出した白い精液が滲んでいた。
それでも なぜか Gの陰茎は立派な状態を維持している。

ももこナースと なおこナースは Gから離れその股間を無言で見つめていた。
「Gさま 美崎ちゃん このままで ちょっと休憩しましょうね」

ももこナースは なおこナースにキッスしながら下着を下ろし 診察用ベッドに
そーと寝かせた。
Gは ぼんやりとその光景を見ていたが すぐに精気が戻り 陰茎は射精前の
ように硬く膨らんだ。
出したあとでも 美崎の膣から陰茎を抜くこともなく こんな短時間でまた出来
る状態になったのは 初めて経験だった。
{これが俗に言う抜かずに・・・というやつか
 恋愛中ならともかく 倦怠期の僕達にこんなすごいことが・・・・・・}
「あなた すごいわ 愛してるわ」
美崎が腰を上下させるとその圧力で大腸に残った浣腸液が噴出した。
「こんな快感・・・はじめてだよ みさき愛してるよ」
「あなた あたしもよ 大好き」
と美崎が少し腰を上下させるだけで またすぐに逝きそうになった。
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「あああー あなた すごいわーーわたし もう逝きそうよ」
Gは 美崎との性交がこんなにも素晴らしい快感を生むなんて夢でも体験
できそうにない不思議な感覚(境地)になっていた。

{そうか! これが ももこナース用意した夫婦和合の治療なんだ!}
「ありがとう ももこナース なおこナース みさきー」
Gは今にも逝きそうな快感の嵐の中でも なぜか冷静に今の状況を分析し
沸き立つ感謝の心と いっそう深まる美崎への愛を感じていた。

すぐ側の診察用ベッドの上では ももこナースと なおこナースによる妖艶な
レズシーンが繰り広げられている。
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「だめよー ももちゃん いけないわ Gさん こちらを見てるわよ」

「ううん なおちゃん これも Gさんの治療の一環なの」

「だから  Gさんたちが見てる前で なおちゃんにも浣腸するわよ」

「えーーー 聞いて無いわよ そんな恥ずかしいこと」

「いいから いいから」

ももこは なおこを四つん這いにし 用意していたガラス浣腸を取った。
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そして なおこナースの肛門に200cc浣腸器を容赦なくつきたてると
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満タンのグリセリン浣腸液をゆっくりと なおこナースの直腸に注入にした。

「ももちゃん やめて おねがいだから やめておねがい」

「なおちゃん ほんとうは Gさんの前で浣腸されて興奮してるんでしょ
   ほら あそこも こーんなに濡れてー いやらしいわねー」
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「もうだめ でるでるでるーー おねがいだからやめてーー」
といいつつも なおこナース膣からは愛液が流れでている。

「まだまだね 2本目いくわよー ちからを抜いてー」
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「ううううぐぐーーーーーうううう でるうううーー」
「はい2本目終わりー 最後あと1本ね」
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「ああああーーーだめーーおなかいたーいーーー」
ももこナースは 続けて なおこの体内に600ccのグリセリン浣腸液を注入した。

これまでレズプレイの前に ももこナースにイチジク浣腸をされたことは数回あった。
しかし 初対面の男性に見られながら 600ccものグリセリン浣腸液を注入される
などまったく想像もしていない なおこだった。

「なおちゃん もう我慢できないわよね じゃぁこれに出していいわよ」
ももこナースは なおこに大人用オムツを敷いたオマルを渡した。

「ももちゃん こんなのではできないよ ひどいわ」
なおこナースは 羞恥と強烈な便意に動転し半泣きで叫んだ。

それを ももこナースと 性交中の Gと美崎が好奇の目でみている。

なおこナースは 泣きながらオマルに敷かれたオムツに跨り 自分で両端の
マジックテープを止めた。
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それでも猛烈な便意は容赦なく なおこナースを襲ってくる。
「なおちゃん これも Gさまんの治療の一環なの
  恥ずかしがることはないから そのまま出していいのよ」

オムツ姿で必死で我慢いる なおこナースの乳房とピンと立った乳首を触り
ながら ももこは唇を押しあて舌を絡ませた。
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「ああああ ももちゃん もうだめ あたし 逝きそう」

「いいのよ なおちゃん このまま出しながら逝きなさい」
両乳首を強めの摘ままれると なおこナースは 初めて味わう羞恥と快感の
はざ間でエクスタシーに達する同時にオムツの中に大きな用を足した 。
「あああー 恥ずかしいわー Gさんもう見ないで」

{グリセリン浣腸液を注入されてオムツに排泄する姿を異性見られる・・・} 
Gは なおこナースの排泄する姿が まるで自分の事の様に思えた。
すると さっきまで我慢していた快感の嵐が再び暴れだした。
「ううう みさきーーーー」
「あなた あたし もういきそうーー いっしょにーーああああいしてるゎーー」
美崎が昇天しガックリと崩れた瞬間に Gも射精して果てた。

Gさまと ももこの浣腸秘話 第10話 3回目の計測


{グリセリン浣腸液を注入されてオムツに排泄する姿を異性見られる・・・} 
Gは なおこナースの排泄する姿が まるで自分の事の様に思えた。
すると さっきまで我慢していた快感の嵐が再び暴れだした。
「ううう みさきーーーー」
「あなた あたし もういきそうーー いっしょにーーああああいしてるゎーー」
美崎が昇天しガックリと崩れた瞬間に Gも射精して果てた。


同じ部屋で Gと美崎 それに なおこが ほぼ同時に昇天すると しばらくの間
ももこは 満足気に 3人を見ていた。

ももこは昇天しオムツに排泄した なおこをシャワー室につれていった。
「なおちゃん オムツ外してあげるから腰を浮かして」

「 こんな あと処理をまで ももちゃんにさせられないわ」

「いいから 今日は特別だから 甘えていいのよ」

「でもー」

「いまさら 恥ずかしがらないでいいのよ Gさんに排泄する姿まで見せたのよ」

「やだー 意地悪ね」

「でも なおちゃん すごく楽しそうだったわよ ほらここもこんなに濡れてるわ」
オムツを外すと なおこの膣から大量の愛液が出ているのが見てとれた。
ももこはとうに気づいていたが
なおこは 自分に こんな性癖が有る事を初めて知ったのだった。
「なおちゃん またGさんに治療が必要になったら協力してね」

「ばかっ しらない」
なおこは少女の様に赤面し恥ずかしがった。

処理を終え、服装を整えて診察に戻ると 美崎も元のナース姿に戻っていた。
Gだけは 変わらず内診台に固定されている。

「おまたせしました Gさまー 3回目の測定をしていきますねー
 つぎの高圧浣腸の量が伸びるようでしたら4回、5回としていきますねー」
なおこナースは さっきの羞恥姿とは別人のように事務的に作業を進めた。
しかし内心では自分の性癖を Gに悟られないように必死だった。

それでも Gの肛門に浣腸カテーテルを挿入する手が大きく震える。
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Gはそれが バイブ付きカテーテルで肛門を刺激されてるようで自分の意思
に関係なく下半身が反応した。

「まー Gさまーさっき出したばかりなのにすぐに元気になるのね」

「すみません こいつが かってに反応するもんで」
Gは 肛門に浣腸カテーテルを挿入されただけで勃起した事が恥ずかしかった。

「また 計測をしていいいますよー お腹の力を抜いてー 液が入りまーす」

{ああああ なんという快感なんだーーー}

Gは 今日だけでもすでに6回もの浣腸と 3度の射精を経験していた
1回目はグリセリン浣腸「オヲタ」120
2回目は各ガラス浣腸器で 200cc、300cc、500ccと合計1000cc
3回目は5000ccイルリガートルによる高圧浣腸で 美崎との性交も交えて
 2000cc以上注入され1度目射精

4回目は ももこ 美崎と2人も交えて5000ccイルリガートルによる高圧浣腸
 で2度目射精
5回目は大腸容量の限界を知る為の高圧浣腸で2300ccの注入
6回目は2回目の大腸容量測定で3000cc注入されて3度目射精

そして今 3回目の大腸容量測定で 7回目の浣腸をされるまえから勃起している。
Gは これほどの浣腸をされて 3回も射精しても すぐに勃起してしまうほど 今の
性感が高まり 活力と気力が全身にみなぎっている自分が不思議だった。

その理由は
大量浣腸のさなかの美崎との性交 それに ももこと なおこが施す浣腸処置中
のマッサージが大きく関係しているが それよりも大腸容量測定という強い我慢
を強いられる医療行為を ナース姿の3人に強制される恥辱 屈辱感が原因では
ないだろうか・・ と自分なりに分析した。
{そうかー やっぱり ぼくは医療マニア 変態なんだー}
それでも こんな楽しみが味わえる自分の性癖こそ大事な宝ものの様に思えた。
そして この素晴らしい体験の場を用意してくれた 3人に心から感謝した。

「Gさま もう2200ccいりましたよー」
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「なおちゃんは そちらから お腹のマッサージおねがいね
 みさきちゃんは さっきみたいにね」
ももこは Gの腹部マッサージおを始めながら なおこと美崎に指示を出した。
美崎は 今日初めて Gが乳首も敏感だということを知って陰茎へのマッサージと
同時に 左手の中指と舌先を使い Gの両乳首を転がし攻めた。
「うううう みさきーー そこはーーー」

「そこはーなあーに あなた感じるのね ここも凄く硬くなってるわ
  じゃー これならどうかしら?」
美崎は 2回の時と同じように Gに跨り Gの陰茎を自分の膣へと導いた。
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これで Gは美崎との性交による快楽と 高圧浣腸の苦痛を同時に我慢しなけれ
ばならない。

それでも浣腸液はGの大腸を満たし更に流入し続けている。

「乳首も愛してして欲しいの」
美崎は 挿入したままで またGの乳首を舐めだした。
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「うううううーーみさきーーもうだめだーーでるううううーーー」
Gはの我慢はついに限界を超え4度目の射精と同時にカテーテルを吐き出した。
次いで排泄される浣腸液は ほとんど透明で 内診台のトレイに流出している。

Gは美崎に入ったまま眠りに落ちた。
Gにとって数時間の間に 7回の浣腸と4度の射精は さすがに限界だった。
5000ccイルリガートルの液面はちょうど2900cc注入された事を示していた。

Gさまと ももこの浣腸秘話 第11話 美崎への治療

Gはの我慢はついに限界を超え4度目の射精と同時にカテーテルを吐き出した。
次いで排泄される浣腸液は ほとんど透明で 内診台のトレイに流出している。
Gは美崎に入ったまま眠りに落ちた。
Gにとって数時間の間に 7回の浣腸と4度の射精は さすがに限界だった。
5000ccイルリガートルの液面はちょうど2900cc注入された事を示していた。


Gが数度の大量浣腸と4度の射精による疲労で眠りに落ちたことで ももこと なおこ
美崎の3人レズプレイが Gが寝ているすぐ横の診察ベッド始まる。

ももこと なおこは以前から浣腸旅行などで 何度も浣腸レズプレイを楽しんでいた。
しかし Gの妻となった 美崎とのレズプレイなど考えられないことだった。

今回は特別に
Gの倦怠期治療ということを理由に 美崎にも浣腸レズプレイを教えることにした。

実は 美崎も Gとの性交渉がなくなり悶々とした強い性欲に悩まされていたのだった。
今日は
Gへの治療を名目に4回の性交渉により数回は逝ったものの 究極の快楽には未だ
たどり着いていなかった。

そこで ももこは 美崎を究極の快楽に誘い Gの倦怠期への対処メニューを用意した。
その1 ごく自然なソフトレズプレイ
その2 レズプレイを深める浣腸とアナル感覚の開発
その3 浣腸後のハードレズプレイ
その4 レズプレイを通した究極の快楽への誘い
その5 夫婦和合での至高の快楽の実現(倦怠期打破最終治療)

その1
 ごく自然なソフトレズプレイは 自然のながれですでに始まってた。
なおこが美崎にキッスしながら Gが寝ているすぐ横の診察ベッドに横たえると
横から ももこが美崎の乳首に舌を絡ませた。

美崎は 初めての本格3人レズプレイの魅力に引きずり込まれていった。
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小さな診察ベッドに横たわった美崎に なおこがキッス しながら横から ももこが
美崎の乳首に舌を絡ませ 片方の乳房と乳首を、二人の手が優しく愛撫すると
「ああああーーーいいわーーー」
美崎はすぐに快感の深みへと堕ちていった。
やがて ももこの指先が美崎のクリトリスや膣を愛撫、更にお尻の穴に指を入れ
3点責めにすると美崎は
「いいいい逝くうううーーーー」
と大きく仰け反り簡単に逝ってしまった。
それでも
二人の息の合った絶妙な愛撫により美崎はすぐに快感の渦に呑まれていった。

その2
 レズプレイを深める浣腸とアナル感覚の開発
 「美崎ちゃんこれから浣腸するからね
  すぐに出したくなるけど できるだけ我慢してね」

「えー 浣腸なんて嫌です」

「いいから いいから なおちゃん 200ccの浣腸器お願いね」

「ありがとー 美崎ちゃん四つん這いになってね」

「でもーー」

「なおちゃん起こしてあげて」

「そう いくわよー 力を抜いてー」
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「あっ いや やめてー」
と言いつつも
美崎は前のレズプレイの余韻もあり この浣腸液の流入が とても快く感じた。

{あっ美崎が ももこナースに浣腸されてる!でもあの表情は?}
ちょうど目覚めた Gはその光景を興味深気に見守った。

「「美崎ちゃんだけ浣腸されるのは不公平だから あたしたちも 付き合うわね」
「なおちゃんは あちらの診察ベッドに四つん這いになってね」
ももこは手早く なおこに200ccの浣腸器を突き立てた。
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「ううううー ももちゃん200ccなんて無理よ もうやめて」

「そんなこと言っても あそここんなに濡れてるじゃない なおちゃん」

「えへっ ばれたか! つぎは ももちゃんよ 床に四つん這いなりなさい」
なおこは激しい便意で腰をくねらせながら ももこの肛門に浣腸器を突き立てると
一気に注入した。
女だけの医療プレイ2
「うううううー なおちゃん ちょっちょっとはやいよー」
ももこは200ccの浣腸液が急激に直腸を満たす強い便意に弱音を吐いた。

{なんて すごい光景なんだー }
3人の女性が目の前で浣腸しあっている場面にGの陰茎もすぐに反応していた。
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Gは思わず硬くなりつうある陰茎に手をあてた。
「あら Gさんお目覚めかしら?」 ちょうどいいわ そのままで見ていてね」

ももこは Gの視線がレズ浣腸プレイの刺激を更に高めることを望んだ。

「ももこさん もうだめ出そうなの あなた見ないでー」

数分前に浣腸された美崎は とっくに限界を超えていたが まさか夫が見ている前で
排泄などとんでもないことだった。
「いいわ 美崎ちゃんには オムツをつけてあげるわね
 でも なおちゃんはあのオマルにしてね」

ももこは美崎に手際よく大人用オムツを二重に装着した。
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Gさまと ももこの浣腸秘話 第12話 治療完了(完) 

「いいわ 美崎ちゃんには オムツをつけてあげるわね
 でも なおちゃんはあのオマルにしてね」
ももこは美崎に手際よく大人用オムツを二重に装着した。


それにより 美崎はオムツを装着した状態で数分体を捩り脂汗を全身に滲ませて
我慢していたがついに
「あなた みないでーーーー」
と叫ぶなり Gが凝視しているオムツの中に一気に大腸の中身を排泄した。
二重に装着された大人用オムツでも見るまに排泄物で大きく膨らんでいく。
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「うううう きもちわるーい こんな恥ずかしい姿みないでーお願い!」
美崎は泣きながらも なぜか心が開放される不思議な快感も味わっていた。

その横では限界をとうに超えた なおこナースがオマルに排泄し始めた。
「Gさん 美崎ちゃん こんな姿 みないでーー」
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なおこもまた 複数且つ男性にまでオマルでの排泄姿をみせる屈辱は初めての
経験だった。

Gはそんな二人をみているだけで下半身が熱くなりすでに半勃起していた。
「あらー  Gさんもう元気になったのね」
そう気丈に言う ももこナースも 数分前に なおこナースにされた200ccの浣腸液
で強い便意に襲われ すでに限界を過ぎていた。
「うっ  ごめんなさい もう駄目 失礼します]
ももこナースは尻を押さえて足を引きずりながらトイレに駆け込んだ。

排泄を終え しばらくトイレで休んでいると 自分の排泄オマルと美崎のオムツ処理
を終えた なおこナースが外から声をかけた。
「ももちゃん 大丈夫? これからどうするの?」

「なおちゃん有難う ごめん私のバッグに入っている下着を持ってきて欲しいの」
じつは ももこナースも トイレにいく途中で すこしお漏らしをていたのだった。

「はい これ 今日はさすがの ももちゃんでも漏らしちゃったのね」

「えへっ でも Gさんには絶対に言わないでね
 これから Gさんと美崎ちゃんへの治療の仕上げになるから
  わるいけど またあの5000ccイルリガートルを満タンにしてくれない」

「うん 分かった またGさんと美崎ちゃんに高圧浣腸するの?」

「それは どうかな」
ももこナースは あえて答えなかった。

なおこナースは不思議に思いながらも 5000ccイルリガートルに微温湯を6000
cc入れて満タンにした。
満タン 

その様子を Gと美崎も不安そうに眺めていた。

数分後 ももこナースはシャワー室で化粧を整えコスプレ風ナース服で現れた。
「Gさまー 美崎ちゃん それでは仕上げの治療をしていきますねー」
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Gは ももこナースが発する{Gさまー 浣腸します]という響きが堪らなく好きだった。
しかも今度は下着が透けて見えそうな コスプレ風ナース服姿の ももこだった。

「Gさまー 美崎ちゃん 仕上げの治療は まずあの高圧浣腸からになりますよー」
ももこナースが左手で示した先には
なおこナースが用意した 恐ろしく巨大なイルリガートルが丈夫なスタンドに 微温湯
を6000ccも湛えて吊るされていた。
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ももこナースはその中に 特別に調合した腸内フローラを整えるガラクトオリゴ糖
酪酸菌Bビフィズス菌 フェカリス菌 乳酸菌プレミアムスリムビオを加え撹拌した。
「Gさまー これから行う高圧浣腸は腸内フローラを整えるものですから
 かなりきついですが限界まで我慢して下さいね」
といいながら ももこナースは Gの肛門に浣腸カテーテルを挿入した。
「くだをいれますねー」
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「この高圧浣腸のカテーテルは直腸の奥に触れるまで約20センチ入れますよー
 なおちゃん Gさんの足をしっかり掴んでてね」
Gはももこナースが入れるカテーテルが肛門管を抜け 直腸の深部に到達したのが
敏感に感じられると同時に陰茎が硬くなるのが自覚できた。
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「痛くないですかー」
ももこナースは浣腸カテーテルを挿入したあとも慎重に何度か抜き差しした。
そのたびに Gの陰茎は硬さを増してピクピクと脈動している。
「では浣腸液をゆっくりといれていきますよー」
それは100ccあたり1分 1000ccで10分も掛かる速度だった。
「Gままー 前回の限界の3000cc入るには30分くらい繋りますから
 その間は私たちの 浣腸ショーなんかで楽しんで下さいねー」
 まずは なおちゃん床に四つん這いになってくれる」

「えーやだー Gさんが見ているまで浣腸されるの?」

「そうよ なおちゃんいつも先生に見られながら浣腸されてるじゃない」

「でもー 男性にみられなが浣腸されるなんてーーー」

「大丈夫 Gさんだって今浣腸されてる最中じゃない それにこれは治療の
一環なのよ」
 「そうね じゃーいいわ 優しくしてんね」
普段から真面目な なおこは治療という使命感で ももこの指示に従った。

「勿論よ なおちゃんはジチジク浣腸のファンだからそれでしてあげるわね
 いくわよー」
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 「まずイチジク浣腸3個ね」

「そして 美崎ちゃんには Gさんに入りきらなかった浣腸液を全部いれるからね
 そうねーGさんが3000ccとしても 残りの3000ccかしらね」

「あー その前に 今回は ももこにも浣腸していいわよ」
ももこナースはそう言いながら なおの横で四つん這いになり純白の下着を下げた。

「Gさん ももこの恥ずかしい姿 よーく見ててね 美崎ちゃん あれでお願いね」
ももこナースが指差した先には2000ccのイルリガートルがスタンドに吊るされていた。

「じゃー ももこさん いれるわね 苦しい時は言ってね 失礼しまーす」
美崎は 恐々と浣腸カテーテルを ももこナースの肛門に挿入した。

浣腸液には Gのと同じ腸内フローラを整える腸内菌が入っていて それがゆっくりと
流入するよう調整されている。

Gは 自身が内診台上で大量の高圧浣腸されながら なおこナースがイチジク浣腸3個も
され ももこナースも四つんで高圧浣腸をされる光景を目のあたりにして
陰茎の増大硬直も最高になり その先端からは透明な液体を垂らしていた。

「なおちゃん トイレ済んだら Gさんの浣腸カテーテルをバブルバルーンカテーテルに
 交換して 同じものを美崎ちゃんにも入れて上げてね」

「えー あたしも高圧浣腸をされるの?」

「そうよ 高圧浣腸をされながら また Gさんと交わるのよ」

「なおちゃん 早く」
ももこナースは トイレから出てきた なおこナースを急き立てた。

「美崎さん ダブルバルーンカテーテルをいれますねー 痛いときは言ってね」
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ももこナースは 美崎の肛門にそーとカテーテルをいれ両バルーンを膨らませた。

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「なんだかおトイレに行きたい変な気分ね でも感じるわー」
肛門の奥と手前で膨らんだバルーンが肛門の両側から掴まれている様な妙な
違和感が すぐに快感に替わるのを知っている美崎だった。

「美崎ちゃん これから最後の治療よ そのまま Gさんと交わるの」

「はい」
美崎は 治療という言葉に素直に応じ に肛門から尻尾のような太いカテーテルを
いれたまま Gの上に騎上位で乗って Gの怒張した陰茎を掴み膣に挿入した。
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「あああーーーあなたーー」 「おおおううううう美崎ーーーー」
二人は同時に歓喜の声をもらした。

「美崎さん これから Gさんと同じ浣腸液が沢山入りますからねー」
なおこナースが高圧浣腸の管に T分岐で繋いだ コックを緩めると勢い良く浣腸液
が美崎の体内に流入した。

「あなたーーあたしもうーーー」 
Gは 二人同時に同じイルリガートルで高圧浣腸をされながら 美崎とする性交が
こんなにも強い快感をもたらすなんて不思議な気分だった。

美崎に浣腸液が1000cc入ったあたりから美崎は無意識に肛門を強く閉める。
その度に美崎の膣は G陰茎を吸い込み絞り上げる様にさらに快感を高めていく。

「ううーー 美崎ーーもう逝きそうだよーーー」

「だめよ もうすこし我慢してね」

その様子をみ見ながら 高圧浣腸をされている ももこナースに なおこナースも
も我慢できないと言わんばかりに密着してきた。
「なおちゃんも あの浣腸をしながら(レズプレイを)しましょう」
「うん そうするね」
なおこナースは もうひとつのイルリガートルから伸びた高圧浣腸カテーテルを
自分で肛門に入れ浣腸液を流し込んだ。
「ああああーーーももちゃん感じるー何なのこの浣腸液」

「これにも腸内フローラを整える細菌と快感を高める特殊成分が配合してあるの」
なおこナースは異様に興奮して ももこナースの唇を求めた。

同じ部屋で4人が同時に高圧浣腸をされながら性交とレズプレイをしている。
まさに変態的行為そのものなのだが 4人それを変態行為だとは思わなかった。
むしろ 性感を最高レベルに高るめ為に取り入れるべき必須アイテムに思えた。

数分後 4人の性感は完全に共鳴しあい4人同時に最高のオーガズムを迎えた。
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「あなたーーーもうだめー」 「ももちゃん 逝くうううううーーー」

至高の快感の内にのオーガズムを堪能した4人は しばらくは放心状態だった。

その間に 腸内フローラを整える各種細菌が大腸内にしっかり定着した。

「Gさん美崎ちゃん これで今日の治療は全部終わりました いかがでしたか」

「ももこさん おかげさまで生きる上での 一番大事なことを思い知らされました
 これからは 美崎を思いやり大切にします 本当に有難うございました」

「そう たまにはふたりで浣腸しあいながらね! お疲れさまでしたー」
ももこナースはあえて事務的に返した。
{Gさん美崎ちゃん幸せになってね}

「さあてと なおちゃん あたしたちは また続きをしようね」

「えー ももちゃん まだするのー」

「そうよ なおちゃん  今夜はここに泊まるのよ」

窓の外には涼風が吹き 中秋の名月が優しく夜空を包んでいた。   

Gは その数日後 密かに5000ccイルリガートルセットとナース服を購入して 美崎の
誕生日のサプライズプレゼントとした。

美崎はそれを開けると一瞬顔を赤面させたが まもなく
「あー そういうことね ちょっと待っててね」
と言うとそのサプライズプレゼントを抱えてバスルームに向かった そして・・・・・・・・

その後二人が何かにつけ 高圧浣腸を介して愛を深めたことは用意に推測される。
ーーーーーーーーー  Gさまと ももこの浣腸秘話 完  ーーーーーーーーーーーー