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出会い

Aさまと ももこの浣腸室 第一話

ここは「Aさまと ももこの浣腸室 」です。
Aさまと それ以外の方もコメント欄で参加下さいね。
プレイ内容は、流れに沿って ももこが適当な文やイメージ画を適時
挿入しつつ掲載していきます。
それでは あかつき さん魅惑的なプレイを堪能しましょうね!
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あかつき 男性 24歳
幼いころ熱を出して、 母親に座薬を入れられたのがきっかけで アナル感覚に
目覚めた 筋がね入りの座薬浣腸フェチである。
しょう年の頃は座薬の変わりになるもの(クレヨン等)をアナルに挿入してみたり
成人してからは 自分で座薬を購入するようになり、最初は解熱用、次に痔用、
そして今は 下剤タイプのコーラック座薬一に魅了されていた。

今から 18年前の夏 あかつきが6歳になるころ、原因不明の高熱に見舞われ
近くの小児科を受診した。
簡単な診察が終わると、若いナースに解熱用の座薬を挿入された。

処置が終わると夏風邪による発熱らしいと、解熱用の座薬と便秘解消用の座薬
を5日分処方された。

Aさまと ももこの浣腸室 第二話


簡単な診察が終わると、若いナースに解熱用の座薬を挿入された。
処置が終わると夏風邪による発熱らしいと、解熱用の座薬と便秘解消用の座薬
を5日分処方された。


「あかつき 座薬いれるから お尻をだしてー」

「お母さん 昼のあの薬でしょ いやだよお尻の奥が痛くなるもん」

「だめよ まだお熱があるでしょ ほらー」
その日の夜 あかつきの母は 半ば強引に あかつきの肛門に処方された座薬を
押し込んだ。

「あーーー お母さんーーいやだよー」
そう叫びながらも 座薬が肛門の奥深くに するり入る座薬の感触に 母の愛情を重ね
初めて味わう奇妙な快感を覚えた。
すると なんと子供なのに僅かではあるが勃起までしたのだった。

しばらくすると肛門の奥が熱くなると同時に その奇妙な快感もより高まった。
あかつきは 母が部屋を出るのを待って固くなった陰茎を掴んでみた。
自慰行為とまでは言えないが それにより快感が継続することを知った。

次の日も また次の日も 母に座薬を挿入される度に その快感は強くなっていた。


Aさまと ももこの浣腸室 第三話

自慰行為とまでは言えないが それにより快感が継続することを知った。
次の日も また次の日も 母に座薬を挿入される度に その快感は強くなっていた。


あかつきは いつしか肛門に何かを入れる快感を求めるように 母親の目を
盗んでは、座薬に似たような形状のクレヨンやボールペンのキャップなどを
肛門に挿入してみた。

それらは それなりの快感は得られるものの 母やナースに座薬を挿入される
時の羞恥と快感の度合とは全く比較にならなかった。

しかたなく 妄想の中で欲求を満たすことが多くなった。
【 こんな僕は 変態なんだろうか?】
親や親しい友人にも相談できず 悩んだ時期もあった。
肛門での自慰行為のあと 自己嫌悪になりその変態性趣向を隠す様に勉強
に励んだ為か成績はいつもクラスのトップスリー圏を維持していた。

おかげで いつも上下争いをしている クラスでいや学校内で一番可愛いと噂
されている 神津ももことも親しくなり 時々家に招いて食事や勉強もした。

ある日 その ももこの部屋に招かれて勉強していると ももこは急にトイレに
行きたくなったと 慌てて部屋を出て行った。
【 ももちゃん大丈夫かなー】
と思いつつ何気なく部屋の端を見ると可愛い宝箱のような物が目についた。
【ももちゃんの宝って なんだろうー】

あかつきは 悪いと思いつつも それに手をかけた。
【あっ鍵が開いてる! ごめん ももちゃん 一瞬だけ見せて!】
あかつきは そーと宝箱の蓋を開けてみた。
なんとそこには 文化祭の準備中に撮られた二人のツーショット写真が大切そう
に入っていた。
【 もしかして ももちゃん僕のことをー】
その方面には奥手で鈍いあかつきは そう軽く思いながら その下にあった医薬
品の袋を手にした。
【医薬品? ももちゃんどこか悪いのだろうか?】
そーと開けて見ると なんとそこには 初めてみる形の イチジク浣腸とコーラック
座薬が6個も入っていた。
と そこに ももこが戻ってきた。
「ごめん ももちゃん 見る気はなかったんだけどつい本当にごめん ゆるして!」

「あかつきくん 見てしまったのねーー」

ももこの氷の様な視線が あかつきの全身を突き抜けた。

「あのう ぼく   今日は失礼するね」

それが ももことの親交の最後だった。(数年後に再開するまでは)

それ以降 ももこは あかつきと視線を交えることすら避ける様子だった。


それから数年経過しても
あかつきは あのころの ももこに座薬を挿入される妄想に明け暮れ
ついには仮病を使い 家から離れた小さなクリニックを受診した。
中年の女医は 疑いもせず
「これは急性の便秘ですねすぐに座薬ですっきりさせましょう
  陽子ちゃん コーラック座薬 2個入れてあげてー」

「えっ 座薬を2個も!」

あかつきは 予想外の展開に 鼓動が異常に高鳴るほど歓喜した。

「では あかつきさん これから座薬を入れますからパンツおろしますよー」
「力をぬいてねー いれまーす  はい一個   あと一個ねーーー」
「2個目の座薬は うつ伏せがいいわね」
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「いれまーす」
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【あーーーーいいい】あかつきは喘ぎ声を必死に押しつぶした。
その直後 
ナースは なぜか中指の第二関節まで肛門に入れ数秒間入れたままにしていた。
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【 いけない なんという快感なんだ!】
【 あー 僕は本当に 変態になってしまったのだろうか?】
偶然遭遇した あの ももこ似のナースに座薬を挿入される歓びと感動のあまりに
ひどく勃起しながらも 思わず涙が滴り落ちた。

「あら あかつきさん 痛かったかしら ごめんなさいね」
「でもね便秘は放置するほど良くないの 恥ずかしがらず早めに来院してね」
陽子ちゃんと呼ばれた そのナースが 優しく浮かべたその好意的な表情まで
ももこそっくりだった。

その後 数回に渡り そのクリニックで ももこ似のナースに座薬を挿入して貰う為
だけに 仮病という 極めて卑劣な手段を実行する あかつきだった。
3回目くらいからは 女医も陽子ナースも あかつきの仮病を見抜いていたが 純情
で礼儀正しい あかつきの楽しみを奪うことはしなかった。

むしろ 陽子ナースは あかつきの肛門の奥まで中指を入れたままにすると それに
反応するように あかつきの肛門がぎゅーっと締め返すことを楽しんでいた。
【この人 かなりアナニーの経験が長いみたいだわね!ーー可愛い♪ーーー】
実は 陽子ナースも勤務中にもトイレでするくらいアナニー大好女だったのだ。

Aさまと ももこの浣腸室 第四話

むしろ 陽子ナースは あかつきの肛門の奥まで中指を入れたままにすると それに
反応するように あかつきの肛門がぎゅーっと締め返すことを楽しんでいた。
【この子 かなりアナニーの経験が長いみたいだわね!ーー可愛い♪ーーー】
実は 陽子ナースも勤務中にもトイレでするくらいアナニー大好女だったのだ。


陽子ナースは アナニーの経験が長く 感度が上がるぼど肛門の締め返し反応が
良くなることを自分の経験から会得していた。
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あかつきが初めて来院したとき 座薬挿入直後に中指の第二関節まで肛門に
入れ数秒間もそのままにしたのは 肛門の締め返し反応を見ていたのだった 。

受診も4回目の帰り際 陽子ナースは妙な誘いをかけてきた
「ねー あかつきさん 便秘解消にいい方法あるんだけど こんど遊びにこない?」
と 陽子ナースは住所と携帯電話のメモを渡した。

次の日 早速 携帯に電話してみると
「あー あかつきさん ありがとー 今日は休みで 家にいるから いまから来ない?」
「えっ 今? はい! いきます  いきます」
あかつきは昨日渡された住所を頼りに陽子ナースが済むマンションに着いた。

「あかつきさん いらっしゃい よく来たわね」
陽子ナースは意味有り気に微笑んだ
コーヒーを飲んで雑談をしたのちに 陽子ナースは本題に入った。
「あかつきさん 便秘解消にいい方法をする前に まずは座薬浣腸からね!」

(ここからは あかつきさんの投稿文を引用させていただきます)
「ほら、座薬浣腸するから 下着を脱いでケツだしなさい 座薬入れるわよっ❗」
陽子ナースは突然女王様口調に豹変した。
【あ 陽子ナースの目的はこれ(SM?)だったのかー しまったー】
そう後悔するも 時すでに遅し  
陽子ナースは冷蔵庫からコーラック座薬を取りだし、メリッと包装を破る。
そして人差し指で座薬の底を摘まみ、尖った方を私のアナルに向けると...
「入れるわよっ。ちょっと痛いかもだけど我慢なさいね🎵」
ヒヤッとした冷たい感覚を覚え、つるんっと滑るように勢いよく あかつきの
アナルの奥に入っていった。
【はー、この座薬が入ってくる感触が何にも変えられない快感❕】
なのである。
「ほら入ったわ❗いい感じでつるんとね」
このコーラック座薬は便秘の座薬なのでしばらくすると便意が強まり、その
うち耐えきれなくなり脱糞してしまう。
しかし座薬浣腸フェチのあかつきは1個位では20-30分は余裕で耐えれる。
すると 陽子ナースはまた冷蔵庫から座薬を取りだした。
「二個目いれるから、さっきの様に四つん這いになさい❗」
陽子ナースの指示通りの体勢をとってケツを付き出す。
またメリッと包装をはがす音がしたと思うと直後にアナルに冷たい感覚を
覚えつるんっと勢いよく座薬が挿入されていった。
一回目よりも滑りが良かったのは、なぜだろう?とにもかくにもこれで
あかつきのアナルにはコーラック座薬が2個収まった。
それも 陽子という美人ナースに入れて貰ったのだ。
【うううううー快感すぎてどうにかなっちまいそうだ】
それでも、最初の座薬挿入から30分たってもまだ便意がない。
前回自分で試した時は3個で20分が限界だったのに。
陽子ナースのお陰か?すると陽子ナースがニヤリ。
「あら。今日はまだ便意がないのかしら?そーしーたらー」
笑いながら冷蔵庫を開けて再三座薬を取りだしてきた。
「三個目、入れよっか?つーか、入れるからまたケツをだしなさーい❗」
普通の男なら拒否るだろうが、あかつきはむしろばんざーいして喜んでしまう。
しかしそろそろお腹にゴロゴロ感が。でもここは我慢だ、気合いだーー‼
メリッと包装をはがす音がしたので陽子ナースに視線をやると、彼女の人差し指
には白い魚雷型の座薬がしっかり摘まんであり
尖った方を向けて入れる気マンマンでニヤニヤしている。
「うふふ、あかつきくんってど変態
 陽子ナースに3つも座薬挿入されて嬉しいんでしょ?
  さ、待望の座薬、入れちゃうわよっ。にゅるっ」
あー、また入った。3つも入れられた。陽子ナースに、ざやくを、つるんと...
しかしその直後、猛烈な腹痛が襲い掛かってきた。
一目散にトイレに駆け込む。
ざざー...


「あかつきさん これから治療なんだけど ごめんね!
 緊急の夜勤が入ったの
 陽子の友達の ももこナースを紹介するからちょっとまっててね」
陽子ナースはトイレの外から声を掛けた。

あかつきがトイレを出ると 陽子ナースはもう出かけていた。
リビングの卓上に可愛い文字で ももことの関係が記されていた。

「ももこ ナース? もしかして あの ももちゃんがナースに?」
ーーーピンポーンーーーー
そこえチャイムが鳴った、オートロックを解除すると間もなくして現れたのは
あの夢と妄想にまで見た 憧れの ももちゃん いや ももこだった。

「あかつきくん いやもう大人だから あかつきさんね! お久しぶり」

「ももちゃん! お久しぶり  ナースになってたんだね」
「うん あれから いろいろとあってね 今は非常勤のナースなの」
「ぼくね あれからずーと ももちゃんのことをーーー」

「あたしも同じよ でもあんなもの(浣腸と坐薬)見られて どう接していいか
 分からず ごめね 不愉快な思いさせて 
  じつは ももこも あかつきくんのことをーーー」
ももこは 頬を赤らめてうつむいた。
その夜は なんとなく緊張した重い空気のまま 時間だけが流れた
「あー もうこんな時間! あかつきくん 今度は、ももこの所へおいでよ
 便秘の治療もゆっくりしてあげられるし」
「うん 絶対いくよ」
しかし
あかつきは夢が現実に代わる瞬間を信じられずこれは夢だと言い聞かせた。

それでも次の日約束時間に ももこが住むマンションを訪れる あかつきだった。

(ここからも あかつきさんの投稿文を引用させていただきます)
「あかつきくん よく来てくれたわね嬉しい」
ももこは あかつきの緊張をほぐすように あえて馴れ馴れしい口調にした。
[今日も座薬からでいいかしら?]
[うん。]
さっそく横になってと言われたので指示通りにすると
[はい、じゃあこれを入れるわね]
ナース服の ももこは あかつきのアナルに座薬の尖った方の先をピタッとくっつけた。
[ひ、ひゃー]
[ではこのまま奥まで入れますよー]
座薬はスルッとアナルの奥に吸い込まれるように入った。
二ゅルルって感じでゆっくり座薬が入ってくる。【くーーーも、もうダメ!】
[あうーん]
あかつきは少女のような声を出して射精してしまった。
陽子ナースには3個も入れられても射精までは至らなかったのが ももこだと1個
だけしかも 3分も待たずに射精までしてしまった。
【恥ずかしいーー ももちゃん軽蔑するだろうな】
あかつきは恐る恐る ももこを見上げた。

「あー 陽子ちゃんからは あかつきくん座薬3個でも平気って聞いてたのにー」
ももこはつまらなそうに口を尖らせた。
「ごめん ももちゃん つい興奮しすぎちゃって」
「だーめ許さない ももこの前で射精までしてしまうなんて絶対に許さないからね」

Aさまと ももこの浣腸室 第五話

「あー 陽子ちゃんからは あかつきくん座薬3個でも平気って聞いてたのにー」
ももこはつまらなそうに口を尖らせた。
「ごめん ももちゃん つい興奮しすぎちゃって」
「だーめ許さない ももこまえで射精までしてしうなんて絶対に許さないからね」

と ももこナースは冷蔵庫から座薬を取りだした。
「あかつき 二個目いれるから、さっきみたいに四つん這いになりなさい❗」
あかつきは 指示通りの体勢をとってお尻を突き出した。
またメリッと包装をはがす音がしたと思うと直後にアナルに冷たい感覚を覚え
あかつきのアナルに2個目のコーラック座薬がつつるんっと勢いよく収まった。
【一回目よりも滑りが良かったのは、なぜだろう?
  憧れの ももこに入れて貰ったからだろうか?】
   くうううううー快感すぎてどうにかなっちまいそうだ】
それでも座薬挿入から30分たってもまだ便意がおきなかった。
「あら まだ便意がないのかしら?そーしたらー」
笑いながら ももこは冷蔵庫を開けて再び座薬を取りだしてきた。
「三個目、入れよっか?つーか、入れるからまたお尻を突きだしなさい❗」
普通の男なら逃げ出したいだろうが、あかつきは感極まる思いだった。
しかしそろそろお腹にゴロゴロ感が。でもここは
【我慢だ、気合いだーー‼】
メリッと包装をはがす音がしたので 振り向くと 彼女の人差し指には白い
魚雷型の座薬がしっかり摘まれていた。
そして ももこは尖った方を向けて入れる気マンマンでニヤニヤしている。
「うふふ、あかつきってど変態ね。3個も座薬挿入されて嬉しいんでしょ?
 さ、待望の座薬、入れちゃうわよっ。にゅるっ」
【あー、また入った。三個も入れられた ももこに、座薬を、つるんと...】
喜びも束の間 その直後、猛烈な腹痛が襲い掛かってきた。
あかつきは 堪らず一目散にトイレに駆け込んだ。

「あかつき これからが本格治療よ 早く出てきなさい」
ももこは あかつきのM性を見越して厳しい口調で命令した。
あかつきは いまになって ももこにSっ気があったことを思い出していた。
【そういえば 文化祭の準備で罪人役の僕を縛る目線が怖かったよなー】

「あかつき これからは ももこ様と呼びなさい あなたは ももこ様の下邊よ!」
ついに ももこの本性を目覚ませてしまう あかつきだった。

Aさまと ももこの浣腸室 第六話

あかつきは いまになって ももこにSっ気があったことにを思い出していた。
【そういえば 文化祭の準備で罪人役の僕を縛る目線が怖かったよなー】
「あかつき これからは ももこ様と呼びなさい あなたは ももこ様の下邊よ!」
ついに ももこの本性を目覚ませてしまう あかつきだった。

「あかつき 覚えてる? あの時の写真と浣腸と坐薬はね
  あなたを縛りあげ  浣腸と坐薬で苦しめる妄想に使ってたのよ 
   もちろん 自分でも浣腸と坐薬を楽しんでいたけどね うふふっ」
ももこは いままで封印していた思いを 躊躇なく吐露した。
それは あかつきのM性と自分の S性が絶妙に共鳴しあっている証しだった。

ももこが 先日の再会直後に言いこもった
ーーーー 実は ももこも あかつきくんのことをーーーーー
と ももこが 頬を赤らめてうつむいた理由は
あかつきを縛りあげて坐薬や 浣腸責めにしたい衝動があったのだった。
ナースになった真の理由も それに深く関係していた。

あかつき あのときのように縛るわよ
「やめてよ ももちゃん まさか 縛りあげて坐薬をいれるんじゃーーー」

「その通りよ あかつき 坐薬は何個入れてほしいの?
   3個  それとも5個かしら?」
ももこは楽しそうに あかつきをSMに使う荒縄で縛り上げていく。
k22.jpg  
 緊縛の種類 「緊縛の方法・やり方」 - 緊縛の心得 - 縄と罠 さんより
「ももちゃん 縛りあげて坐薬をいれられるとトイレに行けないよーーー」

「あー? ももちゃん? ももこ様でしょ! 大丈夫よ
  ぎりぎりまで我慢できたら解いてあげるわ」

「あーーーーー ももこ様ーそんな所まで痛いですうーー」
あかつきは ももこに縛られる傷みが すぐに快感へと変化するのを自覚した。
【えっ おれって Mの性癖まであるのか?」
麻縄の魔力

「あーあ  あかつき! 痛いと言いながらこんなに膨らんでるじゃない
 嘘はいけないわね! これが小さく萎むまで虐めてあげるわ わかった!」
ももこは あかつきの大きく膨らんだ大事なものをプルンプルンと上下に振った。

「はっ はい ももこ様ー」
あかつきは 縛られ 従属する快感と不安が未知なる体験への期待を膨らませた。

「あかつき じゃー入れるわよ 3個いれたら 暫く我慢するのよ」

「はい 1個   2個  3個 縛られて坐薬を入れられる気分は如何?」

「さ 最高です」
あかつきは 坐薬が肛門から ぬるりと直腸に入っていく感触が堪らなく好きだった。

「そうよね こんな場面を何度も何度も妄想したのでしょ でも今は現実よ」

坐薬を入れ終わると ももこは中指をアナルにあてがい焦らす様に撫でまわした。
「ああああーーももこ様ー逝きそうですぅーーー」

「うるさいわね  こうしてあげる」
ももこは あかつきのアナルにいきなり中指を第二関節まで深く挿入した。
その 指先で固くなった前立腺を摩り押すようマッサージすると。

「ああああーーもうだめですーーー逝くぅーーー」

「そんなに簡単には逝かせないわよ」

マッサージを止めそのままで数分待ち またマッサージすること数回。
あかつきの全身に脂汗が滲んでいる。
ももこは 今度は中指を抜いて、用意していた 残り2個の坐薬をひくひくと
動いている アナルに押し込みついでに中指を肛門の深くまで挿入した。

「ももこ様ーーもうだめですーーートイレへ行かせて下さいーーー」
最初の坐薬挿入からすでに30分が経過している。
しかし不思議と強烈な便意は押し寄せて来ていない。

「こうしてあげるからもうすこし我慢しなさい」
ももこは 肛門の深くまで挿入した中指を出し入れしながら前立腺
のマッサージを巧みに折り合わせた。

そしてまたも寸止め攻撃を何度も繰り返すとついに
「もうだめーーーーーー逝くぅううううーーーーーー」
あかつきの怒張した茄子の先端から白い液体が勢いよく噴出した。

「しょうがない子ね もう出しちゃってー お仕置きは これよ」
ももこの両手には200ccの浣腸器が乗っていた。
「さっき入れた5個の坐薬はね解熱剤だったの 今度は浣腸で全部出すのよ」

Aさまと ももこの浣腸室 第七話

そしてまたも寸止め攻撃を何度も繰り返すとついに
「もうだめーーーーーー逝くぅううううーーーーーー」
あかつきの怒張した茄子の先端から白い液体が勢いよく噴出した。
「しょうがない子ね もう出しちゃってー お仕置きは これよ」
もももの両手には200ccの浣腸器が乗っていた。
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「さっき入れた5個の坐薬はね 解熱剤だったの 今度は浣腸で全部だすのよ」

その下には500ccのグリセリンの瓶まで用意されていた。
そして ももこは楽しそうに1000ccの浣腸液を調合し始めた。
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「グリセリンを300cc 精製水を700ccね うん これでよし!」
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「あかつき これからお仕置のグリセリン浣腸するから 仰向けになりなさい」

ももこは 200ccの浣腸器を両手で大切そうに持ち ビーカーに作った浣腸液
を静かに吸い上げた。
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「あかつきはグリセリン浣腸は慣れてないでしょうから30%に薄めてあげるわね」
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と言いながらも 浣腸器に200ccのグリセリン浣腸液を吸い上げた。

「あかつき いくよー お尻をもっと突き出しなさい」

【あたしだって これまで あかつきを縛り浣腸する妄想を何度したかしら
 それがーーー今現実になり浣腸器をもっているのね】
ももこは 自分も高揚し鼓動が早くなるにつれ浣腸器をもつ両手が震えた。

ももこは あかつきの目の前で 浣腸器を上に向けピュッと中の空気を抜いた。
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「ももこ様 そっ そんな大きな浣腸とても無理ですぅ  許してください」

「おだまり これはお仕置きなのよ 浣腸器を入れるから 力を抜きなさい」
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「すごく 辛いけど 限界まで我慢するの わかったわね」
と言いつつ
あかつきの尻タブを開いて 硬い浣腸器の嘴(シカン)を肛門に突き立てた。
すること さっきの射精で萎んでいた陰茎がむくむくと隆起してきた。

「あー やっぱり あかつきの肛門は浣腸器の嘴(シカン)が好きなのね
 じゃー 200ccのグリセリン浣腸液はどうかなーーー」
ももこは 浣腸液を焦らすようにゆっくりと注入し始めた。 

「うううー ももこさまー もうだめですうーーやめてください」

「なにを言ってるの これはお仕置きなのよ 4本は入れるからね」

そういうと 有無もいわせず 2本 3本と浣腸液を注入した。

「あと1本で800ccよ 漏らしちゃだめよ・・・・・・ はい最後の浣腸!」

「ああああうううーん ももこさまー 本当にもうだめですう」

「あうーうんって? まだ 大丈夫のようね・・・・・・全部入ったわ!終わりよ
 そこにオマルがあるから ここで全部出しなさい」

ももこは あかつきの足の縄を解いてから数メートル離れて様子を見た。

あかつきは もうトイレまで我慢出来ないのは解っているが ももこの前で排泄
するのはプライドが許さない。
しかし この状況では・・・・プライドを捨てるまでの時間は数秒も要しなかった。

あかつきは 起き上がりオマルに跨ると ももこの視線の先で 全てを排泄した。

「それでいいのよ 今日のお仕置きはこれで終わりにしてあげる」

ももこは あかつきの上半身の縄も解いて 排泄物を自分で処理させた。

「あかつきくん ご苦労様でした 今日のことは二人だけの秘密にしようね」
ももこの口調は 別れる前の優しい友達に戻っていた。

「うん ももちゃん また 会えるかなー?」

「もちろんよ このつぎは ももこにー・・・・してもいいわよ」

「えっ なにを?」

「相変わらず あかつきくん 鈍いわね 勿論 坐薬とか浣腸もよ・・・・」
ももこは そう言うとポッと赤面した。

「じゃー 次はLINEで連絡するわね」

ももこは 急かすように あかつきを送り出した。

Aさまと ももこの浣腸室 第八話

「相変わらず あかつきくん 鈍いわね 勿論 坐薬とか浣腸もよ・・・・」
ももこは そう言うとポッと赤面した。
「じゃー 次はLINEで連絡するね」
ももこは 急かすように あかつきを送り出した。

------あかつきさん暫く迂回させてね------

本当は もう少し あかつきとの時間を楽しみたかったが 今日は レズ友の
なおと会う約束の日だった。
「あー もうこんな時間  急がないと」
急いで 部屋を片付け 陽子のマンションを出た。
ここから自分のマンションまで40分くらいは掛かる。

「なおちゃん ごめんなさい20分くらい遅れそうなの」
ももこは 途中の信号待ちで なおに電話した。
「ううん いいの ところで今日は趣向を変え男性を誘ってみない?」

「男性を?」

「うん 同じ職場で7歳年下の可愛い子がいるの  いまから
 誘っても喜んで来ると思うの」

「そうね じゃー ももこの男友達も呼んでいい?」

「大賛成よ! 楽しそうだわ」

二人は それぞれの友達に電話して ももこのマンションに呼ぶ事にした。



「ごめんねー なおちゃん お待たせー 淹れ立てのコロンビアよ どうぞ!」
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「ありがとー相変わらず奇麗ねー  ももちゃんのお部屋」

「ううん 普段は散らかっているの 久しぶりに なおちゃんと会うから 慌てて
 お掃除したのよ ところで お友達 何時頃に付きそうなの?」

「そうね 2時間くらいで着きそうだって言ってたわ」

「同じね 丁度いいわ それまで 二人楽しみましょうね」
ももこは コロンビアコーヒーを飲みかけの なおにキッスしながらブラウスの
ボタンに手をかけた。
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「なおちゃん 今日は 特別な坐薬サプリメントが手に入ったの
 あとで 沢山いれてあげるね」

そのまま衣服を全て脱ぎ捨て 求め合う様に抱き合う二人だった。
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「いやっ!」
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ももこが なおのアナルに中指をあてると なおは反射的に腰を引いた。
「あらっ なおちゃん ここきらいなの?」

「ももちゃんったら いじわる!」
なおは 強く抱きついてきた。
「そうよねー じゃー うつ伏せになって
  イチジク浣腸してから たっぷりとマッサージしてあげるから」

ももこは イチジク浣腸を3個取り出して なおのアナルに注入した。
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「なおちゃん これで120かぞえてねー」
と 人差し指の付け根まで なおのアナルに挿入して栓をした。
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そして栓をした指の腹で直腸壁から膣のほうに強いマッサージを加えると
なおは いつになく大きな喘ぎ声をあげた。
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「ああああああああ! ももちゃーーーん いっくーーー」

「だめよ あと20数えたら あのオマルに出させてあげるから」

「うううう 20 19 18ーーーーーーーー3 2 1  ももちゃん はやく」
なおは 逝く寸前のところでなんとか我慢して オマルに跨った。
「ももちゃん ごめん 恥ずかしいし汚いから見ないでね」

「いいわ うんと出してね この後も いっぱいするからねー」
と言い ももこは なおの額にキスをして部屋を出た。

そして これからの準備の意味を含め 元看護師の明菜から貰った
医療用グリセリン浣腸「オヲタ」120を袋から出した。
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それを お湯に数分浸して人肌に暖め リビングの床に横になり1個目
を自分で注入した。
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「今日は 特別な日だから もう 1個しちゃおうねー」
ももこは自分に語りかけ2個目も注入した。

「うううーーーやはり医療用浣腸240ccは効くわーーーー」
ひとり アナニーをしながら我慢しているところへ なおが現れた。
「あーー ももちゃん セルフ浣腸したんだー気が付かずごめんねー」
なおは 必死で我慢している ももこの乳首にキスし膣への愛撫をし始めた。
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「あああああ なおちゃん 逝きそう でも もう限界なの トイレへー」

「だめよ ももちゃん これに出しなさい」
横には さっき なおが使った物のとは別のオマルが用意されていた。
「これってーー子供用のーーー」
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ももこは しかたなく子供用キティオマルに跨った。
「ももちゃん うんと出してね この後も いっぱいするから」
なおは さっき言われたことを返し ももこの排泄の様子を見ていた。

Aさまと ももこの浣腸室 第九話

「これってーー子供用のーーー」
ももこは しかたなく子供用キティオマルに跨った。
「ももちゃん うんと出してね この後も いっぱいするから」
なおは さっき言われたことを返し ももこの排泄の様子を見ていた。


ももこの 排泄姿までみた なおは いつもよりも大胆になり アナルを中心
にしたハードなレズプレイを求めてきた。
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「いいいいーーもっと深くうううーー」
NEC_0051ss.jpg
「もっと もっと あああああーーーいっくうううううーー」

なおはそのままで何度も昇りつめた。

「なおちゃん 今日は凄く感じたね」
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「うん 実はね この前 SEX診断テストを受けてみたのよ」

「えっSEX診断テスト? どんなテストなの?」

「それはね・・・・・ちょっと恥ずかしいけど・…こんな感じの診断テストなの」

それは なおこが生まれて初めて体験したSEX診断テストだった。
以下は体験話からの再現(一部 ももこの想像や、希望、妄想も込めています)


「なおこさま 今日は初めてのSEX診断テストですねー」
「はっ はい よろしくお願いします」
「そんなに緊張されずに リラックスしてくださいねー」

「まず問診ですーーーー中略 ーーーそうですかー大丈夫ですよ」
「なおこさまー でははじめますねー
 恥ずかしがらずに思い切りお声を出して感じちゃってくださいねー」
「はっ はい」』
なおこより少し若そうな 美人スタッフが2名が処置用ベッドの横に控えた。

SEX診断テストは 2名のスタッフが上半身 下半身に指や舌を使い性感帯を
刺激していく その結果はバイタル情報として診断装置により計測記録される。

指による刺激に続き 膣とアナルへのバイブ挿入あたりから なおこは
「あんあんーーもっとー ーもっとつよくー」
とあらわな声を出して感じはじめ バイブの振動だけで昇天してしまった。

そのままの流れからアナル感覚チェックになる
「今日はアナル感覚のテストもしますので お浣腸させていただきますねー」
「浣腸ですか?」
「はい 家庭用のイチジク浣腸を4個入れて直腸を洗いますよー
 処置ベッドに四つん這いになって下さいねー」
これは羞恥反応テストも兼ねているので
イチジク浣腸を4個もされ 排便の様子までスタッフに見られるのだった。

なおこは 有無を言わないうちに浣腸され 強制的に排便してからのアナル
感覚テストの期待に異様に興奮した。
排便がおわると 細めのアナルバイブでチェックが始まり 少しずつ大きめ
のアナルバイブを入れていく。
恥ずかしい悲鳴をあげて喘ぐ なおこをスタッフは優しく見守っている。

ここまでくると 全身の感覚は最高になっているので 最終のテストは昇天
高さ つまりオーガズムの深さを探るテストになる。

膣とアナルにすこし大きめのバイブを挿入されてクリトリスや乳房や乳首
首筋 うなじまで 2名のスタッフが これでもかと言うほど全身の性感帯を
責めるので なおこは数分で昇り詰めて失神してしまった。

「なおこさん 結果はほぼ満点ですよ」
「満点?」
「そう 特にアナルとクリトリスの感覚は抜群ですので
 SEXの前や途中に浣腸などされるとより深いオーガズムを
  得られると診断データが示していますよ」
「ありがとうございました 自信が付きました」

なおこは 結構、敏感なタイプであることをSEX診断テストにより客観的
に知らされ さっそく試してみようと思っていた矢先だった。

ーーーーピンポーンーーーー
「あのー さわちんです ももこさん今日は お招きありがとうございます」
「あー さわちんくん いらっしゃい 18階の奥 1808よ」
ももこはマンション玄関のオートロックを解除した。

最新の高速エレベーターは 加速感や振動もなく数秒で18階に着いた。

{1808・・・ ここが ももこさんの部屋か}
ーーーーピンポーンーーーー
「さわちんくん いらっしゃい お久ぶりねー 
  紹介するわね 親友のなおちゃん あっ なおこさんよ」

「はじめまして よろしくお願いします」

「まあまあ 固い挨拶は抜きよ
 実は今日 さわちんくんをお招きしたのはね・・・・・・・」

ーーーーピンポーンーーーー
「すみません こちら ももこさんのー」
「Sさんね いらっしゃい なおちゃんもお待ちかねよ」
正面のAエレベータで18階の奥突きどまり 1808ですよ」
ももこは再びマンション玄関のオートロックを解除した。

ーーーーーーーあかつきさんへーーーーー 
ごめんなさい!もうしばらくお待ちくださいねー

Aさまと ももこの浣腸室 第十話

ーーーーピンポーンーーーー
「すみません こちら ももこさんのー」
「Sさんね いらっしゃい なおちゃんもお待ちかねよ」
正面のAエレベータで18階の奥突きどまり 1808ですよ」
ももこは再びマンション玄関のオートロックを解除した。


エレベータは ほんの数秒で18階に着いた。
{すごーい ももこさん新築のタワーマンションの18階なんだー
 家賃たかそー}


「Sくん いらっしゃい ちょうど 全員揃ったとこよ 紹介するわね
   ーーーーーーーーーなの」
なおこは お気に入りの Sの緊張をほぐす様に一気に ももこ達の紹介
をして Sとの関係を ももこと さわちんに説明した。

「そうなんだー で?なおちゃん SさんとはHはしたの?」
ももこがからかうと なおこは ポッと頬を赤らめた。
「そんなの有る訳ないでしょ! ばか!」

「冗談はさておき 軽いものを用意したからみんなで戴きましょうよ」
「さんせー ちょうど小腹すいてたんだ Sくんは?」

30分くらい談笑したあと ももこが悠然と切り出した。
「えーと さっそくなんですが 今日の趣旨を説明しまーす
 実は なおちゃんと わたくし ももこは レズの関係でありまして
  同時にアナル感覚の開発研究もしているんです
   目的はーーーーーーーーーーーーーーなのであります」
ももこは 冗談と真剣を交えたプレゼン風に 今日の趣旨を説明した。

「男性陣 もちろん ご協力をねがえますよね!」

「・・・・・・えー まあ そう言うことなら」

「Sさんは?」

「はっ はい 僕でよければ」

男性二人は ももこの迫力に 断ることなど不可能に思えた。

「よろしい では準備して来ますから 少々お待ちくださいねー」

広いリビングルームに取り残された さわちんと Sは不安気に顔を見合わせ
苦笑いした。

数分後
「おまたせしましたー」
そこには まるでビデオで見る様なスタイル抜群のナース二人が立っていた。
堀北真希、高梨臨
「あー ももこさんその姿はーー」
「えっ なおこ先輩!」
二人は同時に叫んだ。

間をおいて呆然と佇む二人に ももここナースが告げた。
「さっき申しました様に今日は お二人に男性のアナル感覚の
 開発研究に協力して戴きます
  ですので まずは何度か浣腸を掛けて大腸の奥まで洗いますねー」

////浣腸をするではなく浣腸を掛けるとは 看護婦が好んで使う言い方で
患者に強制的に浣腸をして排便を促す医療行為の事を意味している////

「えー 浣腸を ですかー」
また二人は息の合った兄弟にように同時に叫んだ。
まさか招待された女(先輩)のマンションで ナース姿の先輩に いきなり浣腸
をされるなど誰が想像しよう。

「ちょっと待っててねー」
程なく 隣部屋から ももこナースが押して来たワゴンの上には
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初めて見る 肛門診察道具と200ccまでメモリがある巨大なガラス浣腸器と
アナル感覚テストグッズなどテストに必要な道具一式が乗っていた。
400px-Enema.jpg  
その横には500cc入りの浣腸用グリセリンの瓶まで各2本用意されている。
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「Sさん こちらへ来てベルトを緩めて四つん這いになってねー
 さわちんくんは なおこナースの横で同じようにね!」
ももこナースは 慣れた仕事をこなす現役ナースの様に優しく且つ 抗えない
口調で二人に指示した。

こうなってはもう逃げようもない。
なおこの後輩のSは ももこナースの前で さわちんは なおこナースの前に立ち
ズボンのベルトを緩めた。
「下の方汚れるといけないので 靴下脱いじゃいましょうねー
 脱いだら 床に四つん這いになってねー」

「そうそう パンツさげますよー」
二人は並んでパンツを下げられ お尻を剥き出しの状態で四つん這いになっている。
背後からグリセリン浣腸液を調合する瓶の触れ合う音が聴こえてくる。

{なおこ先輩って こんな趣味あるんだー なんか・・・・ぼくも・・・・}

{あー これから ももこさんに浣腸されるのかー}

若い二人は思いもよらぬ その瞬間を不安と感動と共に楽しんでいる様だった。
そして卑猥な想像だけで 下半身の肉棒が勃起し始めている。 

「しつれいしまーす」
ももこナースは Sの尻タブを指で開いて 肛門の奥まで凝視している。
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Sは その屈辱的経験に泣きそうなくらい男性のプライドを傷つけられていた。
それでも その羞恥心とは裏腹に なにか懐かしいような 甘えたいような
甘美な気持ちが湧き起こっていた。
[こんなことをされて楽しいなんてーーー 僕はどうかしてるのか?]

「 Sさん 浣腸器いれますから お尻の力をぬいてねー」
浣腸器をあてがうと その嘴は Sのアナルにするりと吸い込まれた。
Sはその初めて味わう屈辱や快感のあまりに
「ああーううう」とため息をついた。
「 Sさん 浣腸液が入りますよー 息をはーと吐いて~」
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「はーああああああううううぅ~」
Sは 異性にされる浣腸で これほどの至福感が得られる自分に驚愕していた。
「はい 200ccほど注入終わりましたよ!」
「あと3本 全部で600ccいれますよー」

なおこナースも 四つん這いの さわちんに 同じように浣腸していた。
「さわちんさん 2本目をいれますよー」
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[こんなきつい浣腸を3本もされるのか!
  途中で漏らしたらどうしよう でもこんな美形ナースに浣腸されるなら・・・・]
さわちんにとって 途中で漏らす不安より いま浣腸されている喜びの方が勝っていた。
「うううう なおこさん もうだめですううぅーーー」
「あら~ さわちんさん こっちはこんなに元気じゃない 浣腸お好きなんでしょ」
と なおこナースは さわちんの固くなった陰茎を指で弾いた。

「ねーえ ももちゃん さわちんさんとはどんな関係なの
  さわちんさん素敵だけど浣腸するまえから あそこピンピンなのよ」
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「さわちんくんは前の職場の後輩で よいお友達よ でも浣腸の話ではいつも
 目が輝いていたわ だから今日も・・・・
  それより Sくんも可愛いわねー アナル感覚のテストも頑張ってね」




ーーーーーーあかつきさんへーーーーー 
ごめんなさい!もうしばらくお待ちくださいねー

Aさまと ももこの浣腸室 第十一話

「ねーえ ももちゃん さわちんさんとはどんな関係なの
  さわちんさん素敵だけど浣腸するまえから あそこピンピンなのよ」
「さわちんくんは前の職場の後輩で よいお友達よ でも浣腸の話ではいつも
 目が輝いていたわ だから今日も・・・・
  それより Sくんも可愛いわねー アナル感覚の開発テスト頑張ってね」


二人は 3本目の浣腸を注入し終えても すぐにはトイレに行かせてもらえず
肛門に指を入れられた恰好で我慢させられている。
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「もう駄目です お願いです トイレに行かせてください」

「だめよ このままで あと120数えなさい もし我慢できなかったら
 大腸の奥の方まで洗う為に次は あの高圧浣腸をする事になるのよ」
ももこが指さした先には 2000ccのイルリガートルが浣腸液を満たして
点滴スタンドに吊るされていた。
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ももこは グリセリン30%の薄めの浣腸液でも 600ccも連続注入されて
2分も我慢するのは 男性であっても無理であろう事は充分承知している。
こんな要求をしたのは 次の高圧浣腸に繋ぐ為の口実に過ぎなかった。

二人は 肛門に入れられた指の刺激でなんとか70までは数えた。
しかし ももこに浣腸されて 肛門に指を入れられていたSが
「ごめんなさい もうだめですーー」
とトイレに駆け込んだ。
すると困ったのは さわちんである。
すでに限界を超えているのに Sにトイレを使われてしまったのだ。
「あのー 僕も限界なんですけどーーお部屋を汚せないしーー」

「いいわよ じゃーね あのオマルに出しなさい」
なおこナースは優しくも 冷たく言い放った。
「オマルにですかーーーでもーーーーもうだめーーうううううー」

「しっ失礼しますーー恥ずかしいから見ないでくださいーー」
そのオマルに駆け寄り跨った さわちんは それでも屈辱的な排泄シーン
だけは見られまいと 懸命に数十秒も堪えたがすぐに力尽きた。
さわちんは ナース二人の好奇の視線の先で 自分の意思では止ようが
ない排泄を続けた。     
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半泣き状態ながら 激しい便意から開放された その表情にはM的な至福
の陶酔感を漂わせていた。

「お疲れ様 次は高圧浣腸で大腸の奥の方まで洗いますから
 下着も全部脱いで あの内診台に上がってねー」

さわちんも Sも すでにモルモット状態だとは気付いているが ももこ達の
催眠にかけられた被験者の様に 体が自然と指示を受け入れた。


上がろうとする内診台の横には 様々な医療用具が置かれていた。
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全裸になった さわちんは ももこナースに支えながら内診台に上がった。
「あぶないから 足元注意してねー」
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ももこナースは手早く内診台の脚に さわちんの両腿をベルトで固定した。
こうなると(肛門まで晒した) まさにまな板の鯉状態である。

「さあ Sくんも同じようにね!」
その光景を放心したように見ている Sに なおこナースが声を掛ける。
それでも 日頃から尊敬している先輩に肛門まで晒すのに躊躇していると
「さあ Sくん ここまできたのだから ねっ! みんなには秘密よ!」
Sは みんなには秘密よ!という言葉に安心し全裸になり なおこナースに
支えられて内診台に上がった。

「あれー Sくん 男性にしてはお乳大きいのね」
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なおこナースが Sの 乳首を指で転がすと Sは
「いやーーん」
と うぶな女性のように体を捩った。

「浣腸カテーテルをいれますよー」
「大きく息をすってー はいてー 力を抜いてー」
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「はい いいですよー 浣腸液が入りまーす」 

内診台の横に2個並べて吊るされたガラス製1000ccのイルリガートル
の液面は見る間に下がり二人の大腸へと流入している。
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排便直後の男性の大腸は2000ccの容量はあるはずである。
ももこナースは手早く 追加の浣腸液を1000cc追加した。

こうして二人はこれから内診台に両腿をベルトで固定された状態で何度か
高圧浣腸されその場で排泄 続いて色々な器具でアナル感覚を開発され
最後にアナル感覚テストを受けることになる。


ーーーーーーあかつきさんへーーーーー 
ごめんなさい!もうしばらくお待ちくださいねー

Aさまと ももこの浣腸室 第十二話

内診台の横に2個並べて吊るされたガラス製1000ccのイルリガートル
の液面は見る間に下がり二人の大腸へと流入している。
排便直後の男性の大腸は2000ccの容量はあるはずである。
ももこナースは手早く 追加の浣腸液を1000cc追加した。


それでも浣腸液が1500ccも入ると Sは
「もう だめですぅうう」
と言うなり その場で排泄 してしまった。
内診台の受け皿には Sの肛門から勢いよく浣腸液が排出されている。
なおこナースは 優しくSの腹部さすりながら 耳元で
「だめねー Sちゃん お仕置きに次は2000ccいれますよー」

さわちんは 逆にお仕置きの高圧浣腸をされたくて1800ccくらい入ると
「もう 限界です」と弱音を吐いてすぐに排泄した。

こうして二人は内診台に両腿をベルトで固定された状態で ポリ製2000cc
イルリガートルで5回も 高圧浣腸されてはその場で排泄させられた。
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//////ももこも 初体験で合計8回も高圧浣腸をされたんですよ /////

こうして普通のコロン洗浄クリニック以上に宿便も奇麗に掃除されたあと 腸内
細菌を整える善玉菌を浣腸された。
//////約5万円で これに近い施術してくれるクリニックが実在します /////

「お疲れさまー  続いて色々な器具でアナル感覚を開発してから
 最後にアナル感覚テストをしますよー」
ももこナースは 大量浣腸と排泄で ぐったりしている二人に言った。

「Sくん お疲れ様でしたー これからアナル感覚テストなんだけど その前に
 アナル感覚を高める訓練が必要なの なので気持ち悪くても我慢してねー」

なおこナースは そう言うなり Sの尻タブを開いて肛門の具合を凝視している。
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Sは ナース姿の先輩に肛門を見られる 羞恥心より奇妙な快感を感じ始めていた。
「あらー Sくんすこし肛門が腫れてるみたいね
 ちょっと中のほうを見るからまっててねー」
なおこナースは中指にたっぷりとゼリーを塗ると
「じゃーね これから指をいれるから お口で大きく息をすってー はいてー」
Sが息をはいた瞬間に Sの肛門の奥深くまで中指を挿入した。
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「あー いやーですぅ 止めてください」
と肛門を窄めるも Sの陰茎はこれ以上にないほどに太く勃起した。 
「だめよ! Sくん お尻の力を抜きなさい 診察できないでしょ!」

「そうそう うん うん 大丈夫そうね]

なおこナースは 肛門から指を抜くと Sの様子を見ながら おもむろにアナルビーズ
を手にし その先端を Sの肛門に当てた。
「じゃー訓練始めるわね 」


ももこナースも その隣で
「さわちんくん いい子だから 逝きそうになっても出来るだけ射精は我慢してね」
「はい でもーーー」

「指を入れるから お尻の力を抜いてーねー」 

「あっ あああああーーー」
ももこナースが前立腺マッサージを始めると ほんの数分で
さわちんの陰茎は太い血管を浮き上がらせて 先端から透明の粘液を垂らしている。
ももこナースは さわちんを焦らすように あえて軽い前立腺マッサージを続けた。
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それでも さわちんはもう射精したくて堪らないはずである・・・・・
それを承知で ももこナースは太めのアナルスティックを使い 前立腺マッサージ
を始めようとしていた。



ーーーーーーあかつきさんへーーーーー 
ごめんなさい!もうしばらくお待ちくださいねー

Aさまと ももこの浣腸室 第十三話

ももこナースは さわちんを焦らすように あえて軽い前立腺マッサージを続けた。
それでも さわちんはもう射精したくて堪らないはずである・・・・・
それを承知で ももこナースは太めのアナルスティックを使い 前立腺マッサージ
を始めようとしていた。


ももこナースの細い指先でさえ 今にも逝きそうな さわちんだったが ももこナース
が手にしたアナルスティックの根元はその数倍も有りそうだった。
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「さわちんくん これ見て・・・・・・これをどうして欲しいか言いなさい」
ももこナースは そのアナルスティックを さわちんの目の前でプルンと振った。
「これをどうして欲しいの?」  

「ももこさん こんな太いアナルスティックなんて入りません 無理です」

「でも 顔には入れて欲しいと書いてあるわよ
 どこまで入るか試してみましょうよ さあーお尻を緩めてー」

ももこはアナルスティックにたっぷりとローションを塗り さわちんの肛門に
アナルスティックを挿入し 何度も出し入れを繰り返した。
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「ああああああー そんなーーーー」

「ほらー もう半分も入ったわ」

隣では なおこナースが Sのアナル開発にあたっている。
「だめねー! Sくんこの態勢では上手く力を抜けないようね」
Sは アナルビーズが肛門に当たると無意識に ぎゅっと肛門を窄めた。
「すみません なおこ先輩 つい」

「じゃーね 台から降りて四つん這いになりなさい」
Sは なおこナースに支えられながら内診台から降りて 四つん這いになった。

なおこナースは 再びアナルビーズを Sの肛門に当てた。
「 Sくん いい子だから お尻の力を抜いてー」
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「ほらー 1個入ったわ もう大丈夫よね つぎ入れるわよー
 出し入れするから 何個入ったか数えてみて 今2個目よ」
なおこナースは Sの肛門に入れたアナルビーズを入れては出しを繰り返し
続けSの頭を混乱させた。
その混乱が性的興奮を一挙に解放し Sの本性を引き出すはずである。

Sは 肛門の奥まで入れられたアナルビーズの刺激で 強い性的興奮と同時
に徐々に高まってくる排便感に耐えられず
「あうっ 先輩 もうウンチが出そうです あ~出ちゃう 出ちゃううう」
とまるで十代の女の子の様に 可愛らしい悲鳴を上げた。

「まー Sちゃんったら まるで女の子みたいね 
 いいわ 次は指でアナルマッサージしてあげる」
なおこナースは Sの肛門に 媚薬成分の入った座薬を挿入した。

Sは なおこナースが入れた座薬がつるんと入る感触が癖になりそうに思えた。
「あっ 先輩・・・・・・・」
なおこナースは ゆっくりと 中指をSの肛門の深くまで入れて 前立腺を押した。
「Sちゃん これからマッサージするけど すぐに出しちゃだめよー」

なおこナースの中指は Sの肛門を犯すように 浅く 深く アナルマッサージを繰り
返し時折 前立腺のマッサージも交えた。
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その快感だけでも直ぐにでも逝きそうなのに 更に陰茎まで掴まれてしごかれる。
「なおこ先輩もう逝きそうです・・・・・・・」

「駄目よ 簡単にはいかせないわよ~」
そう言うと そのまま静止し 暫く間を置いてからマッサージを続ける。
逝きそうなのに逝かせてもらえない焦らしの快感地獄に墜とされていった。


「さわちんくんも Sくんみたいに我慢できるかな?」
ももこはアナルスティックを肛門の奥の方までゆっくりと入れては出して
ついに30mmもありそうなアナルスティックの根元まで挿入した。
さわちんの陰茎はすぐにでも爆発しそうにぴくぴくと上下に脈動している。

「さわちんくんすごーいアナルスティック根元まで入ったわよ
 ご褒美に次は ももこの指で前立腺マッサージしてあげるわね~」
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「ももこさん・・・・・・」

ももこナースは なおこナースと同様に さわちんの肛門に 媚薬成分の入った
座薬を挿入し アナルマッサージと 前立腺のマッサージをしながら時折り陰茎
を掴かんで軽く上下させた。

「あああああーーーももこさんもう出そう出そう・・・・・・・」

「 さわちんくん 駄目よ Sくんが逝くまでは我慢するのよ」

ももこナースは さわちんが昇り詰める寸前で動きを止めると 数秒置いてまた
アナルと前立腺マッサージを再開した。 
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そして 二人は 射精寸前で逝かせてもらえない 泣きたいくらいの快感地獄の
中で味わうことが出来る 究極の絶頂感を得ようとしていた。
「この快感はね 女性が性交で経験する絶頂感とすごく似ているらしいわよ」

やがて Sは海老ぞりになり射精を伴わないオルガスムスに達した。
「なおこ先輩 ううううう逝くううううう-----」
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Sのオルガスムスの叫びに誘われるように さわちんも同様のオルガスムス
に達した。
「ももこさん ああああーいいいくぅうううううーーー」
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一度オルガスムスに達した後でも射精はないので 数分もしないうちにまた次の
オルガスムスを迎えることができる いわゆるドライオルガスムス状態の 二人は
女性と同じ絶頂感を短時間に何度も体験できるのだった。

5回目のオルガスムスに達したのを確認すると。
「もう良さそうね ではここで今日の目的のアナル感覚のテストを始めますよ~」
と ももこは 肛門に入れるらしい 変な器具を手にしている。
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「さわちんくん これを肛門に入れて弱い電流を流すから直ぐに
射精したく なるけどアナル感覚のテスト結果を正確出すため最低でも
3分は我慢してね~センサーをいれまーす お尻の力をぬいてー」
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それは
肛門括約筋のバイオフィードバック装置に アナル感覚センサと性感刺激の処理
プログラムを備えた最新のアナル性感向上システムだった。
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「電流を流しますよー しっかり我慢してね~」

「ううううううあああああああーーーーー」
その電流は肛門から脳天まで突きにけるような凄まじい快感をもたらした。

隣では
「ああああああ なおこ先輩 逝くううううう-----ああああっー・・・・・・・」
Sが2分過ぎあたりで射精して果てた。

さわちんもその数秒後には昇天と同時に射精してしまった。
「ああああああああっー・・・・・・・」
二人はこれまでに経験した事がない強烈な快感に失神寸前の様子だった。

「なおちゃん 大成功よ あの快感を2分以上耐えたのよ
 このデータをLZ大学病院に送るとEDの治療法開発に役たつと感謝されるわ」

「おつかれさまー
  実はね これはーーーーーーーーーーなの ご承諾頂けるかしら?」

「そんなことなら 勿論OKですよ」

「有りがとー もしかしてあとで追加データの取得もお願いするかもー」

「はい 喜んで 協力します」
二人は二つ返事で快諾した。

「Sくん 今日はありがとう みんなには内緒にしましょうね・・・・」 
なおこは意味深に微笑んだ。

「さわちんくん ありがとう また近いうちにお逢いしましょうね
 それと・・・・これからは ももちゃんと呼んでね!」

「うん ももこさんいや ももちゃん 連絡まってる」

「じゃーまたね~」

二人はうまの合う兄弟のように揃って玄関を後にした。

ーーーーーーあかつきさんへーーーーー 
おまたせしてました~ いよいよ次回再登場ですよ!

Aさまと ももこの浣腸室 第十四話(完)

「さわちんくん ありがとう また近いうちにお逢いしましょうね
 それと・・・・これからは ももちゃんと呼んでね!」
「うん ももこさんいや ももちゃん 連絡まってる」
「じゃーまたね~」
二人はうまの合う兄弟のように揃って玄関を後にした。


「なおちゃん Sくん素敵じゃない 本格的に付き合いなよ!」

「うーん でもー」

「でも なあに 他に好きな人でも・・・・・」


ーーーーピンポーンーーーー
「あのー」

「あっ 茜ちゃんね わざわざ来てくれてありがとう
 正面のAエレベータで18階で降りたら奥の突きどまり1808よ」
ももこは玄関のオートロックを解除した。

ーーーーピンポーンーーーー
「茜ちゃん お久ぶりー こちら親友でレズ友の なおちゃん」

「えっ? よっ よろしくお願いします」
意外な紹介に 茜は少しとまどってから 恥ずかし気に自己紹介した。
「ももこさんとは・・・・・・・ーーーーー なの」
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「そうなの さあ 上がって 上がって 茜ちゃんお腹のすいてない?」

「うん すこし」

「パスタと丁度戴き物のカラスミとキャビアがあるけどそれでいい?」

「えー あたしーキャビア大好きー」
茜は急に打ち解けたように大きな声で答えた。

「はい Spaghetti alla Bottargaカラスミとキャビアのパスタ 召し上がれー
 お酒はフランスワインでいいかしら?」
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「あー おいしい ももこさん まるでプロの料理人みたい」

「あっ これね  なおちゃんの手料理なの なおちゃん凄くおいしいよ」

「なーに ただ素材がいいだけよ」

「それにしてもねー ももこさん」


談笑し ほろ酔い気分で小1時間もしたころ再訪問者が現れた。
ーーーーピンポーンーーーー

「あのー また来ちゃいました」

「あっ あかつきくん 来てくれてありがとう 1808ね」
ももこはオートロックを解除した。

「随分賑わってるね あっ茜ちゃんも 久ぶり だけどー・・・・」
茜は数年前に些細なすれ違いから別れた あかつきの元カノである。

「だけど どうして ここに来てるのと言いたいんでしょ」

「それはね これから 3人で あかつきくんを虐める為なのよ」
ももこは あかつきの ずば抜けたアナル感覚に目をつけ急遽その
テストデータを取得すべく 元カノの 茜まで呼び寄せたのだった。

「あかつきくん また呼び出してごめんなさいね
 早速なんだけどー・・・・・じつは・・・ーーー・・・・・なの」
ももこは あかつきの研ぎ澄まされたアナル感覚のテストデータがED
治療や肛門機能の研究に必要な事を手短に伝えた。

「はい 僕なんかのデータが役にたつなら
  喜んで! だから 今日は 茜ちゃんも白衣なんだね」

「うん あかつきもくん頑張ってね」

「それにしても ナース服よく似合うねー また惚れ直したよ」

「ばーか そんなこと言っても もう元には戻れないわよ」

「さっ ベルトを緩めてあの診察台に横になりなさい」

「えー もう始めるの? 何をどうするの」

「ごめんなさいねー まずは平常時の肛門括約筋の動きと
  坐薬挿入前後の筋電図と同時に脳波も記録します
  なので色々な坐薬やセンサーを出し入れしますが
   出来るだけ途中では射精しない様にしてねー
    パンツ下げますよー  茜ちゃんそのセンサをお願い
     なおちゃんは脳波計をつけてあげてー」

「あかつきくん 肛門括約筋センサーを入れるからお尻の力ぬいてー」
content_ハ゛イオフィート゛ハ゛ック
ゼリーが塗られたセンサーは 抵抗もなくするりと あかつきの肛門に
吸い込まれた。
「ああああっー・・・・・・・」

「駄目よ興奮しちゃー 平常時のデータをとるのよ」 

「でもー 茜ちゃーん」

「そうねーこのまま 落ち着くまでしばらく待ちましょ」

あかつきは お尻を丸出し状態で肛門にセンサー入れられて診察台に
側臥位になっている。
センサ-の挿入ですぐに膨らんだ陰茎だったが数分もすると元に戻った。

「うん もう大丈夫 平常時のデータが取れたから次に行きますよ」

「あかつき 最初の坐薬を入るから四つん這いになりなさい」

「なんだか今日の茜は まるで怖い姉みたいだね」

「そうよ~ 怖いお姉さんナースよ! さっ四つん這いになって」
茜は冷蔵庫から取りだしたばかりの検査用座薬の包装ををメリッと
破り 人差し指で座薬の底を摘まみ あかつきの肛門に向けた。

「入れるわよっーちょっと痛いかもだけど我慢なさいね」
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検査用座薬は つるんっと滑るように勢いよく あかつきの肛門に
茜の指もろとも吸い込まれていった。
「どーお あかつき
 以前入れてあげたときも、四つん這いだったわよねー
  実はそれ以来 私も坐薬の虜になっちゃったのよ だから・・・・・・」
茜は また付き合ってもいいよと言いかけて その言葉を飲み込んだ。
代わりに肛門に挿入した指を 奥深くまで入れて小刻みに震わせた。
「ああああー 茜 上手くなったねー どうして・・・・・・
 あっ! そうか茜も・・・・・」

「そこまでよ 分かったでしょ」

「つぎは なおこナース 次は ももこナースと順にいれるのよ!」

「ごめんなさいねー失礼しまーす あかつきさん坐薬いれまーす」
なおこナースは  あかつきの尻たぶを指で開いて坐薬を挿入した。
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なおこナースも 肛門に挿入した指を奥くまで入れて出し入れした。
あかつきは それだけで 今にも射精しそうだったが必死に耐えた。

「失礼しまーす あかつきさん3個目の坐薬いれますねー」
ももこナースも あかつきの横で包装ををメリッと破り坐薬を指で
摘みだして肛門に当てた。
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あかつきの 今にも射精しそうな様子を見て坐薬を押し込むと
その指を留めたまま
「茜ちゃん またあのセンサーお願いね」
と指で差した。
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「あかつき また 肛門括約筋センサーを入れるから力ぬいてー」
ゼリーが塗られたセンサーでも 少し抵抗を示したが やがてするりと
あかつきの肛門に飲み込まれた。
「うううううっああああっー・・・・・・・でそう」

「駄目よ出しちゃー なるべく長い時間データをとるの」 
 これから弱い電流を流して 反応データをとるからすごく 射精しそう
  になるけど限界まで耐えてねー」
なおこナースが装置の刺激指数を徐々に上げ3にセットすると
「ああああっーもう限界です・・・・・・うううっでそう」

「あかつき 我慢よこのデータは多くの人役にたつんだから」
茜と ももこナースは
あかつき横に寄り添い 背中から肩そしてうなじにかけキッスした。

すると絶頂寸前の快感の中でも 不思議と射精衝動が静まった。
そのままで数分もしたころ
「もう良さそうね なおちゃん メモリ8まで上げてみてー
 それと あれの受け皿もね」

「はい あげるわねー」
なおこナースが装置のダイヤルを8まで上げると
「ああああああああっ!」
あかつきは 四つん這いのままで一気に昇りつめて果てるとガクッと
崩れ落ち センサーを肛門に入れたまま腹ばい状態で失神した。

「見てーこの数値 余程の 快感だったらしいわね」
装置に示された快感指数は 女性の深いオーガズムよりも20%も
高い値を示していた。

「すごいなー あたしもこんな快感一度でいいから経験して見たい」
と思わず なおこナースが本音を漏らした。

「いいわよ~ ついでだから なおちゃんのデータも取らせて!」
ももこは その一言を予見していたかのように即座に答えた。
「でもー」

「大丈夫 茜ちゃんと ももこがリードしてあげるからね 
 さ! 早く着替えてきて 
  茜ちゃんイチジク浣腸3個温めてくれる 」 

「はい あれね!」

「なおちゃん今回は屈辱と快楽の
 データを取りたいので その線で協力してね!」
ももこは
私服に着替えた なおこに
「ごめんねーなおちゃん 屈辱感を高めるために
 まずはこれからね ちょっと痛いけど我慢してねー」
と なおこナースの両手を縛り上げた。
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「ももこさん 準備OKよ」

「ありがとー なおちゃん どう これ入れて欲しい?」
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「いやっ」

「いやは して欲しいってことね
 茜ちゃん しっかり押さえててねー」
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「はーい イチジク浣腸 入れますよー」

ももこは立ち姿の なおこの 肛門に暖かいイチジク浣腸を注入した。
「いやーーーーーっ」
なおこは そう叫びつつも陶酔感に溺れていく自分の本性を知った。

「もっと欲しいわよねー じゃー仰向けなってねー」
 と 言いながら ももこなおこの腹部にイチジク浣腸を2個 載せた。
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「2個目をいれるわよー 力をぬいてー」
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「もう 無理ーーー やだーーー」

「茜ちゃん 見てー なおちゃんのアナル奇麗ねー
 この可愛いアナルに残りのイチジク浣腸を入れてあげて!」
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「ごめんなさい しつれいしまーす」
茜は ここで意外にも自分のS性を発見してしまった。
【あかつきが 目覚めたら 縛り上げて座薬を何個も入れてやろうかな】 
などと妄想を膨らませる茜だった。

「無理!無理!でちゃうーーー やだーでちゃうううーー」

なおこは いきなり3個のイチジク浣腸を注入されて錯乱したように叫んだ。
「まだまだよ
 これから 媚薬入りサプリ浣腸を追加してあげるからねー」
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「お尻をぐっと締めてー お薬をいれまーす」

「いやああああーーーもうだめーーやめてーー」

なおこの悲痛な叫びで 目覚めた あかつきは思わず呟いた
[あー なおこさんも浣腸されるんだー」

[あっ あかつき ちょうどいいわ 残りの坐薬を全部いれてあげるから
 なおこさんの横に来て両腿を抱えなさい
   そうよ いい子ねー」

S性に目覚めた 茜は あかつきの肛門に次々に残りの坐薬を入れ始めた。
「あああああーー でるでるうううーーーー」

「もうやだー でちゃうーでちゃうううーー」

二人の苦悩に満ちた 歓喜の叫び声は まるで演奏会の様に響き続けた。

ーーーーーーーーーーーーーー完ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

あかつきさん さわちんさん Sさん なおちゃん 幻の茜ちゃん ご訪問者様
長い間お付き合い下さりありがとうございました。 
またいつか何処かで お逢いしましょうね~