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出会い

本当に浣腸するの?

http://www.nostalgicsm.org/main.html さんより

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エネマシリンジ体験2

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画像はhttp://mbsp.jp/kanchou/ さんより

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画像は夫婦の秘め事 空気浣腸さんより

エネマシリンジ体験

画像はhttp://mbsp.jp/kanchou/ さんより
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明菜のマンション訪問

すると明菜は本気で返してきた。
「明菜はいつでもいいけど、そのあと ももちゃんにもさせてね」
この会話で明菜は日をおかず ももこが自宅を訪れるであろうと確信した。


一週間後、ももこは明菜のマンションを訪れた。  
そこは
明菜の普通の看護師の収入に見合わない、高級マンションだった。

玄関ホールは高級ホテルのロビーと見紛う豪華さで、
ももこが面食らっていると
「ももちゃーん こっちよ 来てくれて有難う嬉しいわ」
といいながら、手を振って近づいてきた。

最上階の部屋へ案内され、また驚いた。
広いリビングは30畳はありそうだ、ベランダの先に青い海と白い
ベイブリッジが目近に見えた。

「すごくいい眺めね明菜ちゃん ここに一人でお住まいなの」

「そうちょっと広すぎるけど、海外赴任した伯父から預かっているの」
「でも当分は帰れないとのことなので、もう明菜の家ね(笑)」
「ところで ももちゃん中華は好きだといってたわよね」
「あれをみてー、どう?全部わたしの手料理なのよ お酒は別だけどね」

そこには、中華レストランも顔負けの、奇麗で美味しそうな料理とお酒が
テーブルの上一杯に並んでいた。
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蟹の卵入りフカヒレの姿煮
アワビと松茸の醤油煮込み
ペキンダック
伊勢海老ときぬがさ茸の炒め
ハタの姿蒸し
イシモチの特製ソース煮込み
橄欖菜(かんらんさい)の湯引き
燕の巣とクコの実入り薬膳スープ
点心 トロピカルフルーツ など

紹興酒、、桂花陳酒、杏露酒、、ウーロン茶、ドイツワイン
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「明菜ちゃん すごーい」
ももこは言葉を忘れ見とれた。

体育館でマル密浣腸

http://duga.jp/main/ さんより

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グリセリン50%で

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浣腸実習

浣腸器は
http://eizan.fam.cx/~eizan/page1.html さんより
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ももちゃん 200cc浣腸器で 5本いくねー
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今日は屋外浣腸

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浣腸と排泄

その理不尽に侵される感触に
ナースの明菜に無理に浣腸されている情景へと妄想を膨らませた。
「あ~だめ・・・・・明菜ちゃん・・だめ~・・」
それは遠い昔、姉に強引に浣腸されたシーンとも重なった。
これこそが明菜のサプライズの狙いだった。


あの時は、姉にイチジク浣腸を2個も注入され、すぐ出しちゃだめよ。
と強く促され泣きながら我慢した。
トイレを許されるまでの辛い体験が今鮮明に蘇ってきた。

浣腸器を抜き、そのまま床に伏せて、押し寄せる辛い便意に
必至で堪えていると、厳しい姉の顔は、少しずつ明菜の顔に変わり、
やさしい視線の先に甘美な快感に変わり、それは全身へと広がった。

そっと秘部に指を伸ばすと、愛液が床に滴り落ちるほど溢れていた。

ももこは一番感じる突起を親指と人差し指で揉みながら、中指を膣に
挿入してみた。
これまで一度のオナニー経験もないももこだったが
それがゆえに強い刺激になり
そのまま逝きそうな快感と、強烈な便意を堪能した。
「う~・・・・・あ~いいわ・・明菜ちゃん・・・・」
押し殺した狂おしい悶え声が静かな部屋に響いた。

しかし生まれてはじめてのグリセリン大量浣腸液の効果に
すぐに我慢の限界に達した。
腰を捻りながらトイレに駆け込んで大腸の嵐を勢いよく解放した。

翌日、あの浣腸初体験を報告したくて明菜に電話した。
「明菜ちゃん 早速あの100ccの浣腸器使ってみたよ」
「でも自分ではすごく難しくて、床に立ててしゃがむようにしたら
 なんとかできたわ」

明菜
「ほんと?ごめんね説明しないで、別の袋に50cmくらいのゴム
 チューブが入っていなかったかなー?ネラトンカテールと言うの」

ももこはそのカテールが入った小さな包装紙を見落としていた。
「あーこれね」
先に穴が2個開いた緑色のゴムチューブが確認された。
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「それを浣腸器の先に繋いですると自分でも簡単にできるのよ」
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「なーるほどーこれなら楽にできるね、ところで明菜ちゃんもこれでしたことあるの?」

「うん 何度かしてみたことあるわ」
「でも ももちゃんも使ってくれて すごく嬉しいわ」
「明菜は200ccの浣腸器ももっているのよ、その2倍だから迫力あるわよー」

「そうなの、こんど遊びに行った時にみせてね」

ももこは暫らく間をおいてから
「それを明菜ちゃんにしてみたな」
と冗談を半分で話した。
 すると明菜は本気で返してきた。
「明菜はいつでもいいけど、そのあと ももちゃんにもさせてね」
この会話で明菜は日をおかず ももこが自宅を訪れるであろうと確信した。

明菜からのサプライズ

「うん いいよ じゃー決まりね 約束よ また連絡頂戴ね」
明菜は熱く答えて、安心した表情に戻った。
別れ際、明菜は奇麗で大きめの袋を ももこに渡した。


家に帰り、渡された袋を開けて見るてびっくり
なんと中身は 5個の医療用グリセリン浣腸オヲタ120mlがあった。 
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医療用浣腸だけあって これは1個でもイチジク浣腸30gの4回分にもなるのだ。
さらに500ccのグリセリン液と100ccのガラス浣腸器も入っていた。
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画像は http://okancho.lab.jp/okancho.htmlさんより
ももこは、それを見ただけでも体が火照る淫らな自分を感じた。
{まあー明菜ちゃん たら・・・・意地悪ね!・・・}
思わず笑顔になり独り言を呟いた。

そしておもむろに100ccのガラス浣腸器を手にとると改めて
ずっしりと重い浣腸器の重量感を楽しんだ。

これまで見た浣腸器は子供用の30ccガラス浣腸器で、
小学校の保険室で見たり触れたりもしたが、
100ccのガラス浣腸器を手にするのは初めてだった。

その肛門への挿入部であるシカンの太さは小指大もあり、
先が細く中が膨らんでいて、それはとてもセクシーだった。
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{これ明菜ちゃんが使っていたのかしら・・・・}
明菜が浣腸をしている姿を想像していると、
自分でも浣腸をしてみたい衝動を抑えることができなくなった。

部屋着に着替えなおし、
500ccのグリセリン液のラベルを見ると小さい文字で
成分:500mg中グリセリン99%を含む
用途:湿潤用 浣腸液の調剤用
 浣腸に使う場合は2倍に希釈して浣腸器で直腸内の注入すること
と書かれいた。

早速、コンタクト洗浄用の精製水を容器に50ml入れ
明菜から渡されたグリセリン液50mlを混ぜ100ccの浣腸液を作った。
この作業のあいだも胸がワクワク、あそこもムズムズと熱くなった。

出来立ての浣腸液を100ccのガラス浣腸器に吸い上げると、
重量は更にずっしり感を増し、もつ手が震えた。
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http://mayuminohuku.web.fc2.com/kantyou/page2.html#mayu さんより
ももこは、左手に浣腸器を持ち
部屋着のピンクのジャージとパンティーを右手で膝まで下げて
ガラス浣腸器を肛門に当てた、
しかし中腰ではシカンが肛門へ挿入できない無理な態勢である。

しかたなくジャージとパンティーを片足ずつ脱ぎ棄て、
下半身は生まれたままに姿になった。
そしてガラス浣腸器を床にそーと立てて、中腰でシカンの上に肛門
を当て挿入しようと試みた。

ところが、小指大のシカンは肛門粘膜との摩擦が意外に大きく、
挿入には痛みがある、
仕方なく前の茂みの露をシカンに塗ってから再度腰をゆっくりと下げた。
すると、シカンは抵抗もなくするりと肛門奥深く挿入された。
この時すでに
ももこの前の茂みからは愛液の露が床に滴り落ちるほど、浣腸の
行為に期待と歓びを感じていたのだ。

ももこが、さらに腰を下げるとジワーと冷たい浣腸液が肛門内部に
流れ込み、その妙な気落ち悪さは、すぐに快感へと変化した。
その感触は、恋人との性交では得られない独特の快感があり
腰のあたりから脊髄を通して脳天まで貫き駆け上がった。

「あ~・・・・・いい・・・・明菜ちゃん・・・・」
悶え声が自然と口から漏れた。

力が抜け、腰が下がると残りの浣腸液が一気に大腸に流入してきた。

その理不尽に侵される感触に
ナースの明菜に無理に浣腸されている情景へと妄想を膨らませた。
「あ~だめ・・・・・明菜ちゃん・・だめ~・・」
それは遠い昔、姉に強引に浣腸されたシーンとも重なった。

これこそが明菜のサプライズの狙いだった。