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出会い

ももこ2回目の浣腸

「さあ ももちゃん2回目のお浣腸しましょうね」
「こんどはソファーに手をついて、お尻をだしてー」
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「いくよー、力をぬいてー」
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「お薬いれまーす」

「・・・・・・・・・・・・・・・・はいおわりよ」
「これは2回目の浣腸だから、ちょっとベッドで我慢してみましょうね」
明菜はももこをベッドに寝かせて、ももこの肛門を脱脂綿で押さえた。
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「うーーでっ・・でそう・・・明菜ちゃん トイレいきたい」

「ももちゃんのお尻脱脂綿で押さえてるから、このままで少しだけ我慢しよう」

画像は
http://www.nostalgicsm.org/main.html
http://www.sanwapub.com/taciyomi/mook/karte/vol62/index.html
さんからの切り抜きです。

ラグジュアリーなトイレ

ももこを絶頂へと上り詰めさせるシナリオを描いていた。
そうなると、ももこはまな板の鯉である、医学知識が豊富な明菜のテクニック
に、これまで経験したことない高い絶頂感と深い陶酔感に誘われるのだった。


「もう漏れそうだからトイレで我慢していい?」

「そうね1回目だからトイレで120数えてから出してね」
「便の状態で2回目の浣腸液の量を決めるので流さないでね」

ももこはラグジュアリーなトイレの便座に座り数を数え始めた。
「1,2,3、・・・・・・・60、61・・・もうでそう・・・・」
「・・・・・・・・100、101、・・・・・119、120、ふう・・・・はぁー」
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画像は
http://toilet-net.seesaa.net/article/105874383.html さんより

ももこが排便済ませ、それを告げると
看護婦姿の明菜がはいってきて
「うーん・・・・・まだたくさん残っているねー」
「もういちど200cc浣腸しましょう」
「流して、おしり洗ってねー」
てきぱきと指示して、出ていった。
ももこは まるで先日の検査前の浣腸のような錯覚をおぼえた。

数分して広いトイレから出ると明菜が、次の浣腸の用意をしていた。

「さあ ももちゃん2回目のお浣腸しましょうね」

ももこへの浣腸

「さあ 次はももちゃんの番よ」
「まずお尻の中を触診するので、あそこのベッドに横になって」

「向こうをむいて、私ののほうにお尻を突き出して」
「そうよ  ショーツおろすね」
「まー可愛いお尻ですこと」
「肛門に指をいれますので、力を抜いて あーと声を出してー」
明菜はももこの羞恥心を煽る為、あえて肛門と言った。
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「あーーーー 恥ずかしーわ・・・・・・・・私あれからアナルで感じちゃうの」

明菜
「ももちゃんの肛門は、もとから感じやすかったのよ」
「これから 明菜がどんどん開発してあげるね」
明菜は挿入した指を出し入れしながら、ももこの反応をたのしんだ。
ももこ
「あー・・・・私へんになりそう すごく感じちゃう」


明菜
「大丈夫 肛門の奥も異常なしよ、これから浣腸をかけます」
明菜は、ももこがいっきに昇りつめないように、冷静に対応した。
それは焦らすことで、得られる大きな快感を引き出す巧妙な計算だった。

「浣腸をする前にワセリンをぬるので 四つん這いになってお尻を高くあげて」
「そう そう ももちゃんのアナルとても奇麗よー」
momo ana

「ワセリン塗りまーす ちょっと冷たいよ」
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「はい準備OK! まだ浣腸液は沢山あるから、覚悟してね」
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「まずは200ccで様子を見ようね」
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「もう少しお尻を高くあげて」

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「いれまーす また あーと声をだしてー」
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「あー・・・・・・・・」


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「お薬いれま-す」

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「いやっ・・・・・・・お尻が熱ーい・・・・でも気持ちいいーーー」

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「もう少しね-  大丈夫?」


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「はい終わりー」
「ももちゃん200ccは初めてだから2分だけ我慢しようね」

「残った便が多いようなら、また何度かしましょうね」
明菜は、優しく話かけたが、このあとも数回追加浣腸をかけて、その最後で
ももこを絶頂へと上り詰めさせるシナリオを描いていた。
そうなると、ももこはまな板の鯉である、医学知識が豊富な明菜のテクニック
に、これまで経験したことない高い絶頂感と深い陶酔感に誘われるのだった。

画像は
http://duga.jp/main/
http://www.sanwapub.com/taciyomi/mook/karte/vol62/index.html
さんなどからの切り抜きです。

明菜の昇天

「はい 明菜のお腹にまた’200ccの浣腸液が全部入ったわよ」
「こんどは5分は我慢できるように ももこの指で栓してあげるね」
ももこは、浣腸器を抜き取った明菜のアナルに人指し指を挿入した。
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さらに中指を明菜の膣のほうに滑り込ませ二穴責めを始めた
に明菜は まさか ももこが二穴責めをするとは想像がにしてなかった。

「あー だめ ももちゃん 逝きそう」
と明菜は悩ましい吐息で悶えた

「明菜ちゃん まだ逝いっちゃだめよ」
「これ汚すといけないから、これ脱がしてあげるね」

ももこは左手で器用に明菜のナース服を脱がしブラも外した。
そして露になった乳首を指の腹で転がすように愛撫した。

「もっと もっと強くしてー ・・・・・いいわー・・・・」
「・・・・・いっ  く うううう・・・・・・・・」
挿入したままの右手の中指がギューと締め付けられた。
その後も膣とアナルが小刻みに痙攣している。
明菜の膣からは愛液が留めどなく溢れ、ももこの手のひらを濡らした。

快楽に時を忘れ、5分が過ぎた頃は明菜は放心状態だった。

「明菜ちゃん よく我慢したわ、このままトイレに行こうね」

ももこは、朦朧となった明菜を抱きかかえるようにトイレまで導いた。

「明菜ちゃん 指を抜くよ沢山だしてね」

トイレのドアを絞めて、外から
「明菜ちゃん 大丈夫?」
と声をかけた。

「もう大丈夫 ももちゃん有難う 私 逝っちゃった」

15分くらいして、明菜はトイレから出て、シャワーを軽く浴びた。

シャワー浴びた明菜は、すっかり元気でセクシーナースにもどっていた。
「ももちゃん ごめんね おまたせ~」

「さあ 次はももちゃんの番よ」
「まずお尻の中を触診するので、あそこのベッドに横になって」

明菜への2回目の浣腸

その苦しそうな、表情の明菜見て、もっと責めてみたくなった。
ももこは自分にもSっ気が有ることに驚き、新たな喜びを感じていた。
浣腸ってされるだけでなく する方も楽しめるんだ。


明菜の額の油汗は玉状になり、みるからに辛そうだ。

「ももちゃん もう限界よトイレにいかせて おねがーい」

「だめよ 明菜ちゃん まだ3分しかたってないもん」
「そうだナース服を着たら、まだ我慢できるね」
「戻してあげる」

ももこは脱ぎ捨てたショーツとストッキングを元に戻し
ナースシューズも手早く履かせた。
「はいOK ナースの明菜ちゃん すごく可愛いわー」
「これであと2分我慢ね」

しかし
明菜は とても立っていられずその場で床によこたわった。
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「ももちゃん もうだめ トイレにいかせて、本当にもう漏れそうなの」
「あっー でちゃうー だめー 」

明菜はももこの忠告を無視してトイレに駆け込んだ。

「だめよ 明菜ちゃんまだ5分たってないから もう一回浣腸します」

ももこは すっかり意地悪な看護婦の気分になった。
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10分後、明菜は決まりが悪そうに、ナース服の乱れをなおしてトイレから
出できた。

ももこはそんな明菜を優しく抱きしめながら、口では厳しく
「だめねー 明菜ちゃん5分我慢できなかったから お仕置きの浣腸よ」
「さっきみたいに、椅子にすわってお尻をだすのよ」

強い命令調で指示して、あの大きな浣腸器を手にして
200ccの浣腸器に、残り800ccになったビーカーの
浣腸液をゆっくりと吸い上げた。


「じゃー明菜ちゃん もう一回浣腸しますねー」
「お尻の力をぬいてー 」
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お薬をいれまーす」
ももこは楽しむようにゆりっと、浣腸器の中筒を押しつづけた。
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「明菜ちゃん いま何をされてる? 言いなさい」
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「うっうっ・・・・・・もっ ももちゃんに浣腸されています」

「聞こえない! いま何をされてるのか大きな声で言いなさい」

「・・・・・ ももちゃんに浣腸されています」

「そうね 明菜 ももこに浣腸されるのが好きなの?答えなさい」

「はい ももこ様に浣腸されるのが好きです」

いつのまにか すっかりSMプレイの様相になった。

「そうよね 明菜はももこに浣腸されのが好きなのね」
「それなら、どんどん浣腸液を注入してあげるね」
ももこは、浣腸器の中筒をいっきに押て残り60ccを注入した。

「うっ・・・・・・・辛い・・・・いい・・・・・ももちゃーん許してー」
明菜は陶酔感に浸るように、わけの解らないことを呟いた。

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「はい 明菜のお腹にまた’200ccの浣腸液が全部入ったわよ」

「こんどは5分は我慢できるように ももこの指で栓してあげるね」

ももこは、浣腸器を抜き取った明菜のアナルに人差し指を挿入した。
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明菜への浣腸200cc

「これで満タン! 200ccのグリセリン浣腸液 重いー」
「明菜ちゃん いくよー お尻をもっと突き出しなさい」
ももこは鼓動がだんだん早くなり浣腸器をもつ両手が震えた。


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ももこはワセリンを、後ろ手に縛った明菜の肛門にたっぷり塗りつけた。

そして明菜の綺麗な肛門に浣腸器の嘴を突き差した。
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「あっ 恥ずかしいー」

「お薬をいれまーす」
ももこはゆりっと、200cc浣腸器の中筒を押し続ける
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「あうっううううう 気持ちわるーい でもいーわ」

明菜は大腸に広がる浣腸液の刺激を、目を閉じて楽しいでいるようだ。

「もっと もっとよくなるわよー」
ももこは更にゆりっと、浣腸器の中筒を押しつづけた。
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「はい 200cc全部入ったわよ」
「明菜ちゃん 絶対に5分は我慢してね」
「それ以前に出しちゃったらお仕置きで、もう一回よ」

2分もしない内に明菜は、顔を横に振り、必死に便意を我慢している。
いつも他人にしなれているプロの看護婦だけに我慢強い。
しかし額にはうっすらと汗が滲んできている。
ももこは
その苦しそうな、表情の明菜見て、もっと責めてみたくなった。
ももこは自分にもSっ気が有ることに驚き、新たな喜びを感じていた。
浣腸ってされるだけでなく する方も楽しめるんだ。

明菜の200cc浣腸器

「明菜ちゃん すごーい」
ももこは言葉を忘れ見とれた。


「さあ 沢山食べましょ どんなに食べても安心よ」
明菜は、あとで浣腸すれば今食べた分も出せるとの意味をこめて
安心と言ったのだ。
ももこもそのことをすぐ理解できて
「まー 明菜ちゃんたらー」
と顔赤らめた。

明菜の料理経験など、楽しい話をしながらの食事に、
時間があっと言うまに過ぎ、外は薄暗くなりかけている。
港を照らす赤い夕焼けが幻想的な雰囲気を演出していた。

明菜はデザードのフルーツを食べながら浣腸の話題に切りだした。
「ねーねー ももちゃん明菜の宝物みてみる?」

「宝物って?・・・・あっ あれね?」

「そう200ccガラス浣腸器よ」
「あれは病院にもないので、業者さんから特別に購入したの」
「まっててねー」

明菜は急いで自分に部屋に行き
大事そうに 自分の腕と同じくらいの大きな浣腸器をもってきた。
「これよ 大迫力でしょう」
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「すごーい こんなの初めてみたわ、これでされたら、ももこひとたまりもないわ」

「そうね 明菜もこれでグリセリン浣腸をされたらすぐに出しちゃうわ」
「前にしたのはお湯だけなのよ」

「そうなの、じゃー今日は明菜ちゃんに これでグリセリン浣腸してみたいな」

「いいけど優しくしてね」
「まっててね 今準備するから」

明菜は、再び自分の部屋に行き
グリセリンをビーカーに500cc満たし、微温湯500ccで薄めて
1000cc 50%のグリセリン浣腸液を作った。
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そして
前の病院で使っていた、コスプレ用のナース服に着替え、白いストッキング
更に白いナースシューズを履いた。

「お待たせー  どう似合うかしら?」
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「わー 明菜ちゃん本格的ね、でもって すごーく可愛いわー」
ももこは明菜の、コスプレナース姿に心から魅せられた。

明菜は照れくさそうしながら
「あとでももちゃんにもさせてね」
と200ccガラス浣腸器を渡した。

「うん いいよ」
「じゃー明菜ちゃん これからお浣腸しますね」
「お尻をだして、あそこの椅子に後ろ向きにすわって」

ももこは 200ccの浣腸器を両手で慎重に持ち、ビーカーの
浣腸液を静かに吸い上げた。
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「なんか 水より思い感じ」
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「これで満タン! 200ccのグリセリン浣腸液 重いー」

「明菜ちゃん いくよー お尻をもっと突き出しなさい」
ももこは鼓動がだんだん早くなり浣腸器をもつ両手が震えた。

入院中の浣腸


保険室での浣腸


私のアナル奇麗?

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