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出会い

ありさと紗希の冒険5 親友沙希に浣腸される

沙希は積極的にありさをリードした。
「ありさ この前話してたお浣腸見せて」
「だって沙希も150cc浣腸なんて大きいの見たことないもん」


「まあ 沙希ちゃん そう急かさないでよー」
「だってー ご両親が帰宅されるまで そんなに時間ないんでしょ」
「大丈夫 いま6時半だから あと4時間はあるよ」
「そう それならゆっくり出来るね ふふっ」
  沙希はありさに浣腸したあと、自分にもしてもらおうと思った。

「沙希ちゃんの話も もっと色々聞かせてよー」
沙希は、子供の頃に親につれられ、先日のありさが話した00病院で何度も
浣腸された話や、子供の頃はあんなに嫌いだった浣腸が思春期になって再
び興味を持つようになったこと、特に生理前などに無性に浣腸したくなり自分
でイチジク浣腸をしてからオナニーしてる事などを顔を紅潮させて告白した。

そんな自分の話をしながら沙希は興奮し、ありさの乳房に手を伸ばした。
内向的なありさは、まだ男子とキッスの経験はおろかオナニーの経験さえない。
沙希の話はありさにとって未知の世界の話だったが、
心が躍り共鳴し引き込まれる程に、強い興味が湧き上がってきた。
「沙希ちゃんは進んでるね なんだかありさも濡れちゃったー」
「ちょっとまっててねー」
ありさは自分の部屋に大切に隠した浣腸を取りに行った。
病院でもらった、あの大きい浣腸の事は両親にも話していない。

「これよ 大きいねー」
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画像は http://okancho.lab.jp/okancho.htm さんより
「やっぱ 大きいねこの浣腸 なんたってイチジクの5個分だもんねー」
「袋から出していい?」
「うんいいよ」
「うーん すごい迫力だわ」
「ここが アナルに入るのねー浣腸管だけでも15センチくらいはあるね」

「そう ありさはこれを病院でもされたんだよー すっごく恥ずかしかったわ」
「しかも 看護婦さんに押さえつけられ、男の先生に管を入れられたのよー」
「そのあと3分我慢してベッドでオマルに排泄させられたの」
ありさは話しながら、あの恥ずかしい体験を思い出して興奮した。
「へー すごい体験だねー 沙希もされてみたーい・・・・なんて」
「男の先生にされるのは かんべんよねー」
「ねーえ ありさー いま便秘していないの?」

ありさは沙希に浣腸されるのを承知で呼んのだから、その時はすぐに応じ
ようと覚悟を決めていた。
「実はおとといからお通じがなくてー」
「じゃー すぐにしてあげる」
「あー この説明書解りやすいね」
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「このままお湯に浸して浣腸液の温度を上げるのね」
「ありさ お湯と体温計ある?」

沙希はありさが用意した熱めの湯に浣腸を数分浸し液の温度を38度まで暖めた。

「よーし 準備OK! ありさお尻だしてー」
「ここ(リビング)では恥ずかしいから、私のお部屋にいこう」
ありさは、沙希を伴い自分のへ部屋に行き内側から鍵をかけた。
それでも、やはり友人とは言え他人に下半身を晒すのは抵抗があり下を向いた。

沙希は暖めた浣腸を手にもって、じれったそうに言った。
「やっぱり 恥ずかしいのねー じゃー沙希も下着とるから それならいいでしょ」
沙希はなんの躊躇もなく白いパンティーを脱ぎ捨てた。
沙希に急かされありさも仕方なく、ベッドに上がりゆっくりとパンティーを膝まで下げた。
「うん いいよ そのまま頭だけ下げてー」
「こう?」
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「もう少しお尻上げてー  そうそう 」
「 ありさのあそこもアナルもピンクで凄く可愛いくて綺麗だよー」

「じゃー お浣腸 いきまーす」
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沙希はベビーオイルをありさのアナルに塗り、説明書に書いてあった管の挿入量
大人5~7cmとの注意を守り、5cmほど浣腸管をアナルに挿入した。
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http://duga.jp/ppv/iw-kankinppv-1336/ さんより

「お薬をいれるよー・・・・・気分はどお?」
「あっ・・・・・暖かくて気持ちいい・・・・・でも・・・・・」
「・・・・・トイレにいきたーい・・・・」
「まだ半分よー これから ゆっくりいれるからねー」

縛られた明菜への浣腸

「明菜 浣腸の前にいいことしてあげるね」
そこにはふだんのももこでは想像出来ない、大胆なももこがいた。


ももこは尻タブを両手で広げ、明菜のピンクで小さなアナルを露にした。
そして舌先でアナル周辺を円を描く様に優しくゆっくりと舐めまわした。
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「あーっ ももちゃん そこは汚いよーやめて~」
明菜は、恥ずかしそうに小さく叫んだ。

ももこは明菜の言葉を無視して、どんどんその舌を肛門へと近づけていった。

舌先が肛門の粘膜に触れた瞬間、明菜の肛門は反射的にギュっと締まる。
「あっ 駄目よやめて」

ももこは明菜の反応を楽しみつつ、肛門の粘膜へ舌先で愛撫をつづけた。
すでに前の膣口は濡れて始めている。
ももこは舌先を堅く尖らせて、肛門の奥へと潜りこませた。
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美女アナル舐めより
「ぐっうううう・・・・だめ・・・・」
明菜は、鳥肌が立つようなおぞましい快感に嗚咽にも似た声を漏らした。

それでもすぐに明菜の締まった肛門は緩み、ももこの舌先を受け入れた。

ももこは明菜の肛門内部を舌先でまさぐり、出しては入れる動作を繰り返している。

その間にも明菜の膣口からは透明な露が糸を引いて白いパンティーに滴れ落ちた。

その膣口に薬指と中指を挿入して、陰核を親指と人指し指で優しく揉む様に転がした。

「・・だめ・・・いいい・・ももちゃん・・・・」
明菜は、ももこの舌に犯されたアナルと膣、陰核の3点攻めに崩れそうになり必死で耐えた。

ももこは明菜が、崩れ無い程度に愛撫のリズム調整して快感レベルを維持させた。

15分くらいでその愛撫を止め、ももこは黙って次の動作に移った。

そばに置いた大型のビーカーには数時間前に明菜が作った浣腸液が、あと400cc残ってい
たので、ももこはそこへグリセリンを300cc追加して300ccの精製水を加えて1000cc
の浣腸液を作った。

200ccのガラスシリンダー浣腸器に目盛りいっぱいまで浣腸液を吸い上げて明菜に告げた。
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「明菜 これからこの浣腸器で5回 1000ccの浣腸するから覚悟しなさいね」

「そんなされたら すぐ漏れちゃうよー 許してー」

「だめ 大人しくしなさい」

ももこは、目隠しをされ、両手足を縛られ身動きがとれない明菜の肛門に、浣腸器の嘴管を
挿入して、200ccの浣腸液をゆっくりと注ぎ込んだ。
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「あーっ・・・だめー・・・・」

仁美の入院

あたしの名前は仁美、世間でいうコギャルみたいな格好は、ちょっと苦手だ
けれど、ごく普通の高校2年生の女の子、身長155cm、体重は内緒、スリーサイズは
よくわからないけどバストはBカップです。彼氏はいないので...残念ながら、退屈すぎ
るくらい平凡な毎日を送っていました...あの日交通事故に逢わなければ...。

気がつくと、病院のベッドの上。右手には点滴の管が、そして右足が持ち上げられて、
なんかウマのヒズメを大きくしたような金具みたいなのがついていて、それにおもりが
つけられ...ううう、右の太ももが結構いたーい。

トントン、ドアをノックする音が聞こえると、看護婦さんが入ってきました。
「仁美ちゃん、やっと気がついたみたいね。
わたしがあなたの担当の青山です、よろしくね」
わーっ、すっごくきれいな看護婦さんだ、でも太ももが...いたい。
「ここはね、絵寝間の里病院の整形外科よ、仁美ちゃんは右の大腿骨骨折って言って
足の 骨が折れているので、4時間くらい前に入院してきたのよ、他はどこも悪くない
か ら安心してね」
そうだ、思い出してきた...学校の帰りに車にはねられちゃって...骨が折れただけで済ん
だんだ、
あよかった、それにしても太ももが...。
「仁美ちゃん、足痛くない?」
いたいですー!
「そうよね、わたしも仁美ちゃんと同じ目にあって、高校生の頃...ここに入院してたから
よくわか るわ。じゃあ痛み止めの坐薬を使いましょうね」
えーっ坐薬ってひょっとして...お尻からいれるやつ...小さい頃熱がでた時に、よくお母さん
にいれられた...。
「ちょっと恥ずかしいかもしれないけど、とってもよく効くのよ、ちょっとごめんね」
青山さんはそういうと、あたしの浴衣の裾をお腹のあたりまでまくりあげた。
げげーっ、朝は確か白で前に小さな青いリボンのついた、お気に入りのパンツはいてた
はずなのに...なんかふんどしみたいな、ひも付きのガーゼみたいなのがー。
「ごめんね、応急処置の時に仁美ちゃんのパンティーは、わたしが鋏で切っちゃったの、
 右足が牽引されてて動かないからT字帯の方がなにかと便利なのよ、じゃあ左手で
 こうやって左足を持ち上げてね、そうそう」
青山さんにいわれるまま、おむつをかえる時みたいな格好にされてしまった。
「痛くないようにお尻の穴に、ゼリーを塗りますよ、ちょっと冷たいけど麻酔のお薬も少し
入って いるから」
青山さんの右手の中指が、あたしのお尻の穴に触れる...そのまま少しマッサージされて...
なんだかちょっと...くすぐったい。
「じゃあいれるわね」
といい終わらないうちに、あたしのお尻の中になにか...でもそれは一秒もかからなかった
ので、ちょっと変な感じがしただけで、いれられた事がわからないくらいだった。お母さん
にいれられた
時は、もっとゆっくりで気持ち悪かったのに...。
「しばらくしたら、お薬効いてきますからね、今日はこれでゆっくり眠れるわよ
なにかあった らそこのナースコールのボタンを押してね、じゃあおやすみなさい」

ようやく足を引っ張られる痛さにもなれてきた入院3日めの朝のこと...。
「仁美ちゃん、えーっとお熱はないし、脈も正常だし、おしっこは5回と...お通じはまだな
いのね~、 入院してから。お腹とか張ってない?ちょっとお腹をみせてね」
青山さんはそういうと、あたしの浴衣をお腹が見えるまでまくりあげて、両手でお腹を
押した。
「うーん、随分張ってるわね、仁美ちゃんもともと便秘しやすいタチかな」
確かに便秘しやすくて、時々ピンクの小粒コーラックを飲んでるけど...。
でも、ふんばれば足が痛いし、差し込み便器なんてやつをお尻の下にいれられたって
こんなベッドの上でなんか出る物もでない...よね、っとその時、あたしの主治医のかず
先生が入ってきた。かず先生は40歳くらいで少し白髪もまざっているけど、年よりも若く
みえて、ナイスミドルって感じ、ちょっとお気に入りだったりして。
「先生、仁美ちゃん、入院前から4日もお通じがなくて、かなり張ってるんですけどオヲタ
の60しておいていいですか?」
「青山君、君にまかせるよ」
かず先生はそう一言いって部屋をでていっちゃった。
残念、かず先生とお話したかったのにー。
なんてこと思っていると、急に青山さんがあたしの顔を覗き込むようにして
「仁美ちゃん、大分お腹も張ってるし、結構苦しいでしょ?」
青山さんの瞳が急に優しげに輝いた様な気がした...たしかに食欲もちょっとないし...
食いしん坊のあたしとしては不本意なくらい。
「じゃあ、清拭の前に前に浣腸しますからね、仁美ちゃん便秘症だし
浣腸したことあるわよね」
確かに普段から便秘がちだけど...最後に浣腸されたのは...たしか...小学校5年生の時生
理がきて、そのショックのせいか、結構ひどい便秘になっちゃって...お母さんにイチジク
浣腸をされたんだっけ。
子供の頃ならしかたないけど、もうあたしは高校生なんだし、普段ちゃんと、コーラック
で出てるんだから...下剤にして欲しいんだけど...。
「本当はね、慢性の便秘には浣腸よりも下剤の方がいいのよ。でも仁美ちゃんみたい
に便が直腸まできてて、硬くなってる時は下剤よりも浣腸の方が効果的なのよ。
 仁美ちゃん便秘症だから覚えておいた方がいいかもね、便秘にもいろいろな種類が
あるけど、こういうのは直腸性の便秘っていうのよ、じゃあ浣腸の準備をしてくるから
 ちょっと待っててね」
青山さんはそういって部屋をでていってしまった。
げげーっ。浣腸なんて恥ずかしいよ-、
やだやだあ~。でも本当に浣腸されてしまうのかな...それもあんなにきれいな青山さん
に...だいたい浣腸なんて言葉、口に出すのも恥ずかしいくらいなのに、青山さんって浣腸
をあのきれいな手で持ってきて...看護婦さんなんだから当たり前なのかも知れないけど、
あたしに...もうどうすればいいの。

「仁美ちゃん、浣腸持ってきたわよ、こんなのは見た事ないかな。病院ではお薬が腸の奥
 の方までいくように、こういう浣腸を使うのよ。体温と同じくらいに暖めてあるし、ちゃんと
 お尻の穴にゼリーを塗ってあげますからね、結構快適よ。じゃあ、この間坐薬を入れた時
 みたいに、そうそう左手で太もも持ち上げて-っ、そうそうおむつかえるみたいな格好に
 してね」
青山さんはそういいながら、すばやくあたしのお尻の下に、差し込み便器をいれた。
左手でまたこの間と同じように、あたしのお尻の穴をマッサージする...
なんだかちょっと変な感じ...。
「じゃあ浣腸するわね、お口をあけて大きく息をしてね.....仁美ちゃん、そんなに肛門に力を
 入れてたら、浣腸の管が入らないわよ」
青山さんはそう言うと、あたしの瞳を覗き込んで、少しムッとした様な表情で...。
「わたしも昔、仁美ちゃんみたいに浣腸されたのよ...確かに最初は肛門に力が入っちゃって、
 大変だったわ。でも決して恥ずかしいことじゃないのよ...もし仁美ちゃんが恥ずかしいこと
 だというなら、私達看護婦は毎日恥ずかしい事ばかりしていることになるわよね」
うーん、そんなつもりじゃないんだけど...青山さんごめんなさい、と考えてた真っ最中に
いきなりお尻の穴に、ブチューっと管が入ってきた。思わず青山さんの顔を見ると、心なし
微笑んでいるような...ひょっとしてだまされた?
「液入れますよ、そのままリラックスしててね」
青山さんが浣腸を握りつぶすのがわかる...
とうとう浣腸されちゃったんだ、恥ずかしいよう、って思ってるまもなく、お尻から管が
ゆっくり抜かれた。また少しくすぐったい。
「できるだけ我慢してね」
そういうと青山さんは部屋を出ていった。
うーんなんだかムズムズするような...と思っていたら、急にお腹が痛くなってきた。
我慢できないよ~。

恥ずかしながら、あたしは差し込み便器の中にしちゃった...
それもどんぶり一杯ぐらいたくさんの...。
「あら、たくさんでたわね、お腹が軽くなったでしょ」
5分くらいして部屋に戻ってきた青山さんは、そういうとあたしのお尻をティッシュで拭いた。
確かにすごーくお腹が軽くなってすっきりした。少し恥ずかしかったけど...。
「便秘だけじゃなくて、なにか困った事があったら、我慢しないでわたしに相談してね、
 わたしの前では恥ずかしがる事なんてなんにもないのよ」
ありがとう青山さん、病気なんだからしょうがないですよね、青山さんがあたしの担当で
よかった...でもその4日後、あたしはまた青山さんと、ちょっと意地悪な西本さんに
浣腸されることに.....

つづきは
http://www.om2village.net/kazu/kazuene/novel/hitomi.html さんへどうぞ

ありさと紗希の冒険4 ありさ 禁断の世界へ

肛門科受診の羞恥体験のこと思い出すと、股間が疼く様に熱くなりあそこが濡れてくる
自分は、もしかして変態なのだろうかと心配になった。
[そうだ こんど沙希ちゃんに相談してみよう]
中学時代からの親友である沙希は、ありさが知らない別の・・・・

素質を持っていたとは夢にも思わなかった。

数日後、塾の帰り道で、ありさは友人の沙希に先日の体験を軽く話した。
「ねーえ 沙希ちゃんこの前00病院ですごっく恥ずかしいことされたの」
「どんなことー?知りたーい」
「実はねー・・・・・・・・いいや・・・・またこんどね」
「あー ありさずるーい 中途半端は気になるでしょう 今言いなさいよ楽になるよー」
ありさはしかたたなく診察の一部始終を話した。
そして処方された浣腸を見るだけで身体が火照る自分は可笑しくないかと訪ねた。

「ありさすごい体験だねー でも沙希も子供とき あの00病院で何回か浣腸されたの」
「はじめはすぅっごく嫌だったけど いまでは全然平気よ」

「沙希ちゃんも浣腸経験あるのー 初めて聞いたわ」
「あそうだ 病院でもらった浣腸は自分ではやり難いでしょう 沙希がしてあげようか?」
「でもー」
「大丈夫よ、沙希慣れてるしー ありさとは親友だもん だれにも話さないから ねっ」
「・・・・・・んーー・・・・・じゃあ お願いしてもいい?・・・・・」
「勿論よ 沙希にまっかせなさーい」

ありさは沙希に告白して良かったと思った。
そして沙希にも浣腸された経験があり、かなり浣腸になれていてらしく、軽くありさにも
浣腸をしてくれるという気持ちが嬉しくて、心に蟠ったもやもやが一気に吹き飛んだ。

毎月の第一土曜はありさの両親は二人で食事にいく約束をしている。
ありさも中学までは一緒に行っていたが最近は理由をつけて行かないことも多かった。
今回は、沙希を家に招く為に同行を断った。
両親が帰宅するのは決まって10時を廻ってからである。

ありさは両親が出かけた後、沙希の携帯に連絡した。

沙希はありさの家には何回か来ているが、今回の訪問はまるで違う意味をもっていた。
もう二人は子供ではない、禁断の世界に踏み出そうとしれいるのだ。
「ありさ ありがとー 今日のことは二人だけの秘密にしようね」
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沙希は内向的なありさを積極的にリードした。
「ありさ この前話してた浣腸見せて」
「だって沙希も150cc浣腸なんて大きいの見たことないもん」

画像は
http://mogemoge.jp/func/album.php?id=girenma9971&genre=album_6&num=1240896321&mode=print_img より

縛られたナース服の明菜 そして・・・・・


ももこは、これから明菜を攻める順序を頭に浮かべて思わす顔が綻んだ。
「なーに ももちゃん なに考えているの うすら笑いして~」
明菜は不安気にももこの瞳を見つめた。


ももこは明菜の不安気な瞳が、いとおしく小鳥の様に愛らしく思えた。
「今度はももこがしてあげるけど、黙って従ってね」

「いいけどー ももちゃん なにを考えているの~」
明菜は、ももこの秘密めいた言動に妙に鼓動が高鳴るのを覚えた。
{いけない私何を期待しているんだろう・・・}

「明菜ちゃん まず目隠しをするね」
ももこは明菜の返事をまたず持っていたスカーフで明菜の両目を覆った。

「ももちゃん・・・・・なっなに?・・・・・」
明菜の鼓動は更に高鳴り身体が小刻み震えた。

「こっちに来て」
ももこはリビング横のジムに明菜の手を引いて導いた。
そこは明菜の伯父が海外赴任人する前に設置した10疊程のプライベートジムだった。
健康を気にしていた伯父はランニングマシンから、ダンベル、バーベルなどセットで揃えていた。

「さあ 明菜 両手を上に上げて」
ももこは明菜に命令調で指示し、両手をぶら下がり健康器具のつかまり棒に縛り付けた。

「・・・・やめて・・・・・・」
明菜は始めての経験に 思わずささやかな抵抗を示した。

「明菜 足を開いて」
ももこは明菜の足を開いてそれぞれの足首を15kgバーベルで固定した。

後ろから見るとナース服の明菜が目隠しされて大の字に縛られ腰を捩らせている。

「明菜 いい眺めよ これからなにをされるか当ててごらん」

「・・・・・・・」
明菜はこの体制で浣腸をされるのは解っている。しかし言葉には出せなかった。

「さあ いいなさい」

「いまから・・・お浣腸をされます・・・・」
明菜は頬を紅潮させながら小さい声で答えた。

「そうね 明菜はお浣腸が大好きですものね」

「今 用意するから楽しみにまっててね」
ももこはリビングに行き、端に置かれていたガラスシリンダー浣腸と浣腸液に入った容器
を持って戻った。

「これ なんだかわかる?}
200ccのガラスシリンダー浣腸器を明菜の頬にあてがった。

「これで 5回浣腸するけど、我慢出来ない時はここで排泄してもいいのよ」

「だっ駄目よここで排泄するのだけは許して」
明菜は浣腸されるのは好きだが、排泄姿や排便を他人に見られるのは絶対されたくないのだ。
ももこはその点は充分承知していた。自分もそうなので明菜の気持ちは手に取る様に理解できた。

「おだまりなさい あなたはももこの奴隷なのよ」
ももこは意地悪く言い放ち、明菜のスカートをめくり上げ、パンティーをストッキングごと膝まで
下ろした。
明菜の白く引き締まった尻は、弾けるようにプルンと揺れ眩しいほどだった。
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あい・らぶ・尻画像!さんより イメージとして借用

「明菜 浣腸する前にいいことしてあげるね」
そこには普段のももこでは到底想像すら出来ない、大胆なももこがいた。

ありさと紗希の冒険3 初めての肛門科受診3(直腸鏡検査)

「はい3分です 便をみますからこの便器に出してくださいねー」
ブッピピー
ありさは、切迫した便意に恥ずかしさも忘れ用意された簡易便器に排便した。


「まー沢山 溜めてたのねー」
菊池ナースは意地悪そうに、ありさの羞恥心を煽った。

「ありささんこんどは直腸鏡で肛門の内部を見ますので お尻を高くあげてください」
「もうすこし そうそう はーい そのままでねー」
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ありさは情けない格好をされられ、目からは大粒の涙が流れた。
「先生 用意できました」
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「どれどれ うーんやはり炎症が少しあるなー」
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医師は断りもなく、ありさの肛門に中指を挿入して長い時間かき回した。
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「内部の腫れは無いようですが、粘膜の炎症は奥まであるようですね」

「ありささん今からお尻に器具をいれますよー]
「菊池さん肛門にキシロカインゼリーを塗ってあげてー」
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「器具を入れますよー 肛門の力を抜いて あーと声をだしてー」
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「あーーーーーー」 
「そうそう こうすると肛門が弛んで、器具を入れても痛くないんですよー」
「あーーーーー ・・・痛いですうー・・・」
「菊池さん ありささんの尻タブを開いて」
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「ゆっくりいれますよー  今度は痛くないでしょー」
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「うん うん 大丈夫 中の方の炎症は少しだけですね」
「でもこれが便に押された痛かったのでしょう」
「あとで浣腸を出しておきますので、また痛むよなら自分で浣腸してみて下さい」
「じゃー 肛門の中と外に消炎の薬を付けておきましょう」

「菊池さん お願いします」

「ありささん 悪いところは炎症だけだから このお薬で治りますよー」
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「肛門の中にもお薬を注入しますねー」
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「はい OKでーす」
「次は乳房のエコーを録りますから、4階の診察受付にこのカルテを出してください」
「それから一週間分の消炎の薬と、お浣腸3個がでますから一階で受け取ってくださいね」
「お大事にー」

エコーの検査結果は異常なしで、もう少し様子をみましょうと言うことになった。

帰り際に渡された袋に、先ほど検査前にされた医療用150cc浣腸が3個入っており、
その使い方を、若い男性の薬剤師が詳しく説明をしてくれた。
http://okancho.lab.jp/okancho.htm さんより
owota150v3_03.jpgグリセリン浣腸「オヲタ」150ml
「自分で浣腸する時は、これをお湯に5分くらい浸し38度位に温めます」
「管の付け根を回すと、浣腸液が出ますので、その先を肛門に4センチ入れます」
「それより深く入れると腸壁を傷つける可能性が有りますから充分注意して下さいね」
「浣腸液を注入したら、できるだけ3から5分は我慢してから排便してください」
「どうしてもできない時は、ご両親か、こちらでも出来ますから気軽にきてくださいねー」
「じゃーお大事にー」
ありさの後ろには男性患者も多く待っていて、その会話内容もしっかり聞かれていた。

こうして、ありさの初肛門科受診は無事?に終わった。
ありさは初めての浣腸など物凄い羞恥心を味わいながらその先に、決して嫌ではない、
むしろ もう一度されてみたいと思う自分を発見していた。
そしてそのこと思い出すと、股間が疼く様に熱くなりあそこが濡れてくる自分は、もしか
して変態なのだろうかと心配になった。
[そうだ こんど沙希ちゃんに相談してみよう]
この軽い思いつきが思いもよらぬ深みに、嵌り込もうとは夢にも思わないありさだった。
中学時代からの親友である沙希は、ありさが知らない別の・・・・・・・・・・

イメージは
http://www.sanwapub.com/taciyomi/mook/karte/vol62/index.html
さんからの切り抜きです。

ももこの昇天2

ももこは発作を起こすように、強く膣と肛門を締め付けた。
「ももちゃん まだ逝ったらだめよ、こんどはもっと遠くまで逝きましょね」
明菜はももこの締まった膣に、更に薬指もねじ込み二本の指を深く挿入した。



数分前に明菜が施した1500ccの浣腸液で、ももこ大腸は満タンになっている。
肛門の中ではバルーンを大きく膨らませて栓をされているので、一滴の浣腸液
すら漏れない状態なのだ。 
その上で
明菜から乳首、膣壁、クリトリスの3点攻撃を受け、嫌が上にもさっきより更に
深遠なエクスタシーに到達しようとしていた。

「あっあっ・・・だめっ・・・逝っくうううううう・・・・・・・・」

ももこは身体を海老のように逆反らせ、全身を小刻みに痙攣させた。
明菜も、ももこのエクスタシーと一体となり至福感を感じた。

・・・・・・・・
しばらくの沈黙の後、我に帰ったももこは明菜を強く抱き締め耳元で囁いた。
「ありがとう こんなに深い快感を経験したのは初めてよ」
事実 ももこは彼とのセックスでは到底味わえない、甘美で深い快感を経験し
たのは初めての経験だった。
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「次は ももこがしてあげるからね」

ももこはゆらりと浣腸液で満たされた大きな腹を抱える様に立ち上がって、
浴室備え付けの便座に座ると、バルーンの空気を抜いて肛門の栓を外した。
同時に大量の浣腸液が何度も勢い良く排泄された。

これまで経験した事の無いエクスタシーの余韻をトイレで楽しんでいると、
自然とこれから明菜を攻めるアイデアが脳裏に浮かんできた。
{そうだ こんどはももこが一番されてみたいことをすれば良いんだわ}
ももこは、これから明菜を楽しませる新しいアイデアを思いついた。

ももこがシャワーを浴びてから浴室を出ると
明菜はリビングにシャンパン割りのソフトドリンクを用意していた。

「ももちゃん お疲れ~ これ飲んで気分転換ね」
すでに明菜はナース服に戻り、うっすらと化粧まで済ませている。
その容姿は、同姓のももこでも嫉妬したなるほど妖艶な魅力に溢れていた。

明菜がナース服に戻ったのは、まだプレイが続いている事を意味している。

ももこはそんな明菜と特別な親友になれた運命の出会いに心から感謝した。

シャンパンの効いたソフトドリンクは火照ったももこの身体と咽を快く潤した。

「ももちゃん もうすっかりお浣腸の虜ね」

「そうね すっごく楽しかったわ 有難う 今度はももこがしてあげるね」

ももこは、これから明菜を攻める順序を頭に浮かべて思わす顔が綻んだ。

「なーに ももちゃん なに考えているの うすら笑いして~」
明菜は不安気にももこの瞳を見つめた。



ありさと紗希の冒険2 検査前の浣腸

「ありささん 最近便秘気味でしょう」
「どうも肛門内部まで炎症があるみたいですから直腸鏡でみて見ますね」
「菊池さ-ん  GE120用意して」
医師はありさの返事を待たず、菊池ナースに浣腸の指示をした。


数分後は菊池ナースは、握りこぶし程のグリセリン浣腸を手にもって現れた。

「ありささん直腸鏡でみる為に 直腸の便を出す浣腸をさせて下さいねー」

「あたしーい 浣腸なんて嫌ですう もう帰ります」
ありさは泣き顔で必至に抵抗した。

「大丈夫よすぐに終わりますから」 
「せっかく学校を休んで来たんでしょう だからちょっとだけ我慢しましょうね」

菊池ナースは浣腸を医師に渡して、いまにも逃げ出しそうなありさの腰を押さえた。
「先生ー私 押えていますから お浣腸をお願いします」
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ありさは半ば強引に、二人がかりで浣腸の管を肛門に挿入された。

浣腸管を挿入されて、ありさはしかたなく観念した。

「先生すみません あとは私がやりますのでー」

・・・・・・・・
「ごめんなさいねー お薬をーれまーす」
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「いやだー漏れそうな感じ」
「もうすこしですよ・・・・・・」
「はい 終わりでーす」

「お尻押さえてあげるから しばらく このままで我慢しましょうねー」
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「あん・・・・・・・・・出そうです・・・・・・お腹いたーい・・・」

「あと1分ねー」
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「もう だめ だめー 出ちゃうー」
「もうすこしですよー 頑張ってー」

「はい3分です 便をみますからこの便器に出してくださいねー」
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ブッピピー
ありさは、切迫した便意に恥ずかしさも忘れ用意された簡易便器に排便した。
イメージ画像はカルテ通信 さんより 切り抜き

ありさと紗希の冒険1 初めての肛門科受診

ここでは ももこを女子校生 ありさとして登場させた創作
ドキュメント風に展開して行きます。


ありさ17歳は、乳房と肛門の痛みを感じ近くの総合病院を訪れた。

「ありささーん 診察室にどうぞー」 

「ここでちょっと まってて下さいねー」
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ありさは通された診察室で、窓際にある大きな高圧浣腸用イリゲーター
を見た瞬間にこの医院に来たことを後悔した。
ありさは子供の頃に、この病院で姉が高圧浣腸を無理やりされ泣いて
いたのを思い出した。
[きっと私も浣腸されるんだわ、このところ便秘だし・・・嫌だなー・・・・]

中年の男性医師は問診リストを見ながら
「乳房とお尻がいたいのですね、ちょっと乳房をみせてくださねー」
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「左の乳首の下が痛むんですねー
・・・・・とくに異常なさそうだけどあとでエコーをとりましょう」
「菊池さんエコーの予約いれといて」

「エコーの前にお尻の方をみましょう」
「後ろを向いてパンティーを少し下げて下さい」
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「もう少しお尻をつきだしてー」
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「あー粘膜がちょっと炎症を起こしてますね」

「肛門内部の温度を計りますので
   ベッドに左を下に横になって楽にしてねー」
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「ありささん 肛門温度計をjれますよー お尻の力をぬいてねー」
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「肛門内部の温度が37度8分ですからちょっと高めですね
 内部を触診しますよー痛かったら言ってくださ」
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「指を入れまーす 力抜いてー」

「はい終わりでーす」
「ありささん 最近便秘気味でしょう」
「どうも肛門内部まで炎症があるみたいですから直腸鏡でみて見ますね」
「菊池さ-ん  GE120用意して」

医師はありさの返事を待たず、菊池ナースに浣腸の指示をした。

イメージは
http://www.sanwapub.com/taciyomi/mook/karte/vol62/index.html さんより 切り抜きです

病院で便秘治療

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http://www.sanwapub.com/taciyomi/mook/karte/vol62/index.html さんより