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出会い

ありさと紗希の冒険13 奴隷沙希のアナル舐め

しかし今の沙希は、ありさの計略により可愛い奴隷にされていた。
ありさは自分でも不思議なくらい積極的になれた。
それが妙に快感でもあり、沙希自身も嫌いではない、新しいMの感性を発見していた。


そうだ! 私のアナルを舐めさせてみよう・・・・・・・・・

「沙希 終わったらシャワーで奇麗にしてあげるから 浴室においで」

暫くしてから沙希は決まり悪そうに浴室のドアを開けた。
「ありさ様 なんでも命令してください」
沙希の表情はありさが何をするのか不安と期待で紅潮していた。

「そこに足を開いて立ちなさい」
ありさはボディソープで沙希の股間と割れ目の蕾とアナルの中まで指先で丹念
に洗い、やさしく愛撫した。
沙希はありさの指が敏感な部分に触れる度にあっと吐息を漏らした。
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「さあ奇麗になった 今度は沙希が同じことをしてちょうだい」

沙希はありさの身体を先ほど自分がされた様に流しながら愛撫した。

ありさは男性との経験はない、それなのにこのようなレズ体験に、大きな罪悪感を
伴いながらも、沙希の指がアナルと膣に同時に挿入された時は、全てを忘れる程の
強い快感に思わず声を出して膝を崩した。
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画像はhttp://mogemoge.jp/func/index.php?id=girenma9971 さんより

「あ~・・・ 沙希 上手よ 次は あなたの舌で私のアナルを愛撫してみて」

「わかりました ありさ様」
沙希はなんの躊躇もなく、むしろ嬉しいようにありさのアナルを舐め始めた。
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画象は 『 お浣腸が大好き! 』 まりちゃんのブログ エステで浣腸ダイエットより
「あっぁ~ぁ~・・・・堪らないわ 沙希 ありさ もう逝きそう」
ありさは沙希の舌先が肛門の内部まで挿入されるとは予想もしていなかった。
鳥肌がたつようなおぞましい感触と、それ以上の叫びたいくらいの快感は、
肛門粘膜を起点に脊髄から延髄へと駆け上り頭の先に突き抜け、ありさを
時間が停止した快楽の宇宙へと誘った。

「沙希ちゃん こんなの初めてよ すごいわー すごすぎるー 逝っくーうううっーー」

ありさは生まれて初めて体感するであろう、絶頂の寸前まで昇り詰めていた。

ありさと紗希の冒険12  性の奴隷にされる沙希

「だめ ありさ もう我慢できなのー 許してー お願い」
「あと 2個じゃない 我慢しなさい お薬いれるよー」
ありさは半ば強引に次のイチジク浣腸を沙希のアナルに差し込んだ。


すでに150ccグリセリン浣腸を注入されてから3分以上経過している。
浣腸なれしている沙希でも、限界は過ぎているはずだ。
ありさはそれを承知でイチジク浣腸3個を沙希に追加しようとしていた。

そして ありさは2個目のイチジク浣腸をいっきに押しつぶした。
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画像は 『 麻由美と浣腸 』 さんより

沙希が限界を過ぎて我慢できているのは、他人のベッド自分の排泄物で汚しては
ならない、その気力だけで必死に耐えていた。

「だめ もうゆるしてーありさ」
「なんでもするからー」

「わかったわ じゃーありさの言うこと何でも聞くのね?」
「これから 沙希はありさの性の奴隷よ いい?」

「わかりました 沙希はありさの性の奴隷です」

「ありさ様でしょ 言いなおしなさい」

「沙希はありさ様の性の奴隷です 何でもしますからおトイレに行かせて下さい」 

「わかったわ じゃー這ってトイレに行きなさい」 
「そしてドアは閉めないで 排泄しなさい」

沙希は言われた通り犬のように四つん這いでトイレに行き大腸内の嵐を爆発させた。
さすがに沙希も想定外の流れにショックを受け涙目になっていた。
両親が帰宅するまでには、まだ2時間以上ある。
いつも大人しいありさは沙希の顔を見ながら次にどんなプレイをするか考えていた。
そうだ! ありさのアナルを舐めさせてみよう・・・・・・・・・

「沙希 終わったらシャワーで奇麗にしてあげるから 浴室においで」
ありさは、自分のアナルを洗ってから沙希に舐めさせようと企てたのだった。
いつも積極的な沙希はいつもありさをリードしていた。
今日のプレイもとは沙希が言い出して実現したのだ。

しかし今の沙希は、ありさの計略により可愛い奴隷にされていた。
ありさは自分でも不思議なくらい積極的になれた。
それが妙に快感でもあり、沙希自身も嫌いではない、新しいMの感性を発見していた。

エステで浣腸ダイエット

まりちゃんからお借りました。
まりちゃんのブログ 『 お浣腸が大好き! 』 には、他にも素敵な動画がたくさん有りますよー

こんなエステがあればいいですねー ももこ是非いってみたいな~^^。

病院で浣腸されたの

あの不安そうで、恥ずかしそで、嬉しそう?な態度がなんとも素敵ですね。
ももこもあんなことされたら濡れてしまいそう^^


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ありさと紗希の冒険11  沙希 浣腸されて我慢

「いいよ じゃぁー ママのイチジクを盗ってくるからね」
そういながら、母の寝室にイチジク浣腸を取りに行った。
母は日頃から便秘の時にイチジク浣腸を愛用しているのを知っていた。
ありさの浣腸への興味はそんなことが一因しているのかも知れない。


ありさは母の寝室の洋服箪笥の奥に隠された浣腸をすぐに発見できた。
2ダース(24個)から数個減った浣腸の箱から3個を盗み出した。

浣腸3個を手に自分の部屋に戻ると、沙希は自からの肛門を手で押さえて
額には脂汗を滲ませ唸りながら苦しんでいた。
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「沙希ちゃん もってきたよーイチジク浣腸 スイーツは少し食べたようだね」

「よろしい  じゃー これだけで許してあげる」
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ありさはこれからするイチジク浣腸を沙希の尻のそばに置いた。

「紗希ちゃん 仰向けになってお尻だしなさい」
「一個目 いくよー」
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「はい終わりー」

「つぎ 2個目行くよ 苦しいなら横になって」

「だめ ありさ もう我慢できなのー 許してー お願い」

「あと 2個じゃない 我慢しなさい お薬いれるよー」
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ありさは半ば強引に次のイチジク浣腸を沙希のアナルに差し込んだ。

画像はhttp://mbsp.jp/kanchou/ さんより

ありさと紗希の冒険10  沙希 浣腸されて我慢

「わー 沙希ちゃんのアナル、小さい薔薇のようにきれいだね~」
「くだを入れるよー お尻の力抜いてねー」
「いれまーす」

「量が多いから横になっていいよ ・・・・・・お薬いれるよ」

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・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「はいー 150ccグリセリン浣腸 完食ー」

「お尻 温かーい トイレにいきたいよー」

「だめよー スイーツ全部食べ終わるまでトイレはだめ」
「まだ 半分以上残っているじゃない 沙希ちゃん」

「えー 全部なんて食べられないよー ありさ許して トイレ行かせてー」

「だめー 全部食べなさい」
「全部食べられないなら もう一個 浣腸追加するよー」
ありさは沙希の我慢する顔を見ていたら、急に自分のSっ気に目覚めた。
あの大きな スイーツを沙希が全部食べる事が出来ないのは解っていながら、
あえて無理な要求することで、沙希の反応を見たいと考えた。
ありさは内向的ではあるが、なかなかのアイデア豊富な少女でもあった。

「沙希ちゃん この大きな浣腸をもう一回されいたのー 早く食べなさい!」
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すでに ありさの口調は命令になっていた。

「だめ だめ 出る でるうー トイレ行かせてー」
「お願い お願い ありさー お願ーい」
沙希は泣き叫びながら、その表情はいまの苦痛を楽しんでいるようだ。
沙希と親友のありさは、沙希の表情態度からそんな心の底を見通していた。
「沙希ちゃん 食べ切れないのね」
「しょうがないなー もう一回浣腸追加するしかないね」
「だけど150ccは辛すぎるから あと少し食べたらイチジク3個だけで許してあげる」

沙希は、強い便意による苦痛を楽しいでいるとは言え、また150ccの浣腸の追加は、
とても耐えられないと思いありさの提案に同意した。
「じゃー 残りのスイーツを少し食べるから それで許して」

「いいよ じゃぁー ママのイチジクを盗ってくるからね」
そういながら、母の寝室にイチジク浣腸を取りに行った。
母は日頃から便秘の時にイチジク浣腸を愛用しているのを知っていた。
ありさの浣腸への興味はそんなことが一因しているのかも知れない。

ありさと紗希の冒険9  沙希への浣腸

「えー食べてる最中に お浣腸されるのー でもおもしろそー」
沙希はありさのアイデアを喜んで受けいれた。
こんな趣向は自分では、思いつかないし、一人ではしないだろうと思った。

それは親友のありさに初めてされる浣腸だから格別に楽しいと感じられるのだろう。

「さあースイーツ沢山召し上がれー」
「アナルからは、ありさがグリセンリン浣腸液をてべさせてあげるから」
「お尻をこちらに向けてー」

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「わー 沙希ちゃんのアナル、小さい薔薇のようにきれいだね~」

「くだを入れるよー お尻の力抜いてねー」
「いれまーす」
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画像はhttp://mbsp.jp/kanchou/ さんより

浣腸地獄から天国へ

明菜はももこが耳元で囁いたいつもの優しい声でようやく我に戻った。
{あっ・・・・こっこれは・・・・ ももちゃんの心理ゲームだったのね!}


ももこは我に戻った明菜の目隠を外した。

そこには、愛くるしいい大きな瞳を赤く充血させた明菜がいた。

「明菜ちゃん ごめんねー怖い想いをさせて」

「うーうん ももちゃんでよかった」

「わたし 恥ずかしいけど・・・・・」
「本当にももちゃんに騙されて沢山の人に浣腸されてると思い込んだの」

「だから ももちゃんのゲームでよかった」
明菜は忌まわしいあの浣腸地獄から開放された喜びと安堵感でいっぱいだった。

ももこは明菜をいたわるように、手足の緊縛を解いてソファーに寝かせ抱きしめた。
それでも明菜の大腸は1000ccの浣腸液で満たされている。

「ねえー ももちゃん 今はお腹大丈夫なんだけどどうしてなの?」


「それはね 2回目からの浣腸液は だだのお湯にミントを解かしただけなのよ」

「えっ・・・ お腹が涼しい感じがするのミントのせいなの?
 でもさっきは気持ちが動転しいて すっかりグリセリン浣腸液だと思もったのね」
「浣腸慣れした元看護士なのに 恥ずかしいわー わたし」

「ミント入りのお湯浣腸液の注入感はね グリセリン浣腸にとても似ているの」
「この前セルフでしてみて偶然気付いたのよ」

「それでうまく騙されたのね ももちゃんひどーい」

「それから どうしてあんな迫力のある声がだせるの?」

「わたしね小さい頃から 人まねと腹話術が得意なの20人くらいは使い分けらるのよ」

「でも腹話術で20人も使い分けらるなんて 凄ーい」

明菜は改めて、ももこの作戦に驚愕し感嘆した。

ももこは安心した明菜のナース服を脱がせ、巧みに指と唇を使い乳房と下半身を交互に
愛撫をしながら明菜を夢の快楽へと導いた。
アダルト動画:レズ-キッス-1

明菜は、ももこの絶妙な愛撫により何度もエクスターシーに昇り詰め快楽の夢空間を彷徨った。

ももこもまた明菜と、その世界を共有し心身を共鳴させて楽しんだ。

ももこが浣腸心理ゲームを開始してから小1時間が過ぎ

明菜とももこはバスルームで身体を流し合い、湯船で抱き合ながら次の約束を交わした。

ももこが身支度を整えてリビングに戻ったときは、すでに0時を廻っていた。

「あら もうこんな時間なのね 今日は ほんとうに楽しかったわ」

「明菜ちゃん そろそろ 失礼するね」

「ありがとう ももちゃん」

「次は明菜がももちゃんに特別のサプライズを用意するからね」

「えー なんだか怖いわ」

二人は、玄関で別れを惜しむのように見つめ合い長いキッスを交わした。

ありさと紗希の冒険8 ありさのアイデア

ありさは先日処方された150ccグリセンリン浣腸液の2個目を台所で温めた。
50℃の温水で38℃に温めるには5~10分お湯に浸す必要がある。
その間に冷蔵庫に買い置いていたスイーツを大皿に盛り付け、その横に150cc
グリセンリン浣腸を添え置いた。


おまたせー 紗希ちゃん」
「これ どおー どちらも美味しそうでしょう!}
「スイーツを食べながら これ(グリセンリン浣腸)はお尻から食べてね」
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http://www.sweets-paradise.com/pro/pro.html
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「えー食べてる最中に お浣腸されるのー でもおもしろそー」
沙希はありさのアイデアを喜んで受けいれた。
こんな趣向は自分では、思いつかないし、一人ではしないだろうと思った。

ありさと紗希の冒険7 ありさトイレで排泄

ありさにとっての初キッスが同性の親友であり、しかも浣腸をされた相手なのだ。
「沙希ちゃん 大好き」
ありさにとってなにもかも新鮮に思えた。
同時にどこかに後ろめたい倒錯した欲情に罪悪感も感じる。
それでも今この瞬間だけは沙希と一体になりたい自分を素直にを受け入れた。

抱きあってキスをしていても150ccのグリセンリン浣腸液の効果はすさまじく、強烈な
便意が周期的に容赦なく押し寄せる。

「沙希ちゃん もう出させて 洩れそうなの」
「そうね よく頑張ったわ ありさ じゃー沢山出してねー」
紗希は意味深に微笑みながらトイレのドアを閉めた。
ありさはドアが閉まったと同時に、暴発しそうな大腸の中身を便器に開放にした。

なんとも言えない開放感と倦怠感が下半身から全身に拡散する。

しばらくしてトイレから出ると、沙希は待ち侘びたように全裸のままでで待っていた。
「すっきりしたでしょう」
「うん こんどは紗希ちゃんにしてあげるね」
「ありさのベッドでまっててー お浣腸を温めてくるから」

ありさは先日処方された150ccグリセンリン浣腸液の2個目を台所で温めた。
50℃の温水で38℃に温めるには5~10分お湯に浸す必要がある。
その間に冷蔵庫に買い置いていたスイーツを大皿に盛り付け、その横に150cc
グリセンリン浣腸を添え置いた。