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出会い

病院での高圧浣腸

これって ももこが初めて高圧浣腸された場面とすごく似ています。
看護師は明菜ちゃん、患者は大腸内視鏡検査を受けるももこの感じです。
残り200ccがとてもきついのは、女性の大腸が1800cc程度だからかしら?
本物の病院では小腸への逆流防止の為、1000cc以上は入れないようです。

動画は下の画像をクリックすれば見れることもあります。
 あなたとももこのバーチャル浣腸

病院で強制浣腸

この臨場感は素晴らしいです ももこも初めて高圧浣腸された日を思い出すな~

動画は下の画像をクリックすれば5秒だけ見れます。(登録は有料になりました)
  あなたとももこのバーチャル浣腸

ありさと紗希の冒険16 沙希 絶頂へ

ありさの舌先には
数十分前に沙希に施した大量のグリセリン浣腸のなごりが、甘い味覚として
快く感じられた。
その肛門は、ありさが舌を入れる度にそれを拒むかのように
きゅっと締まった。

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ありさは徐々に沙希の肛門の奥にほうへ硬くした舌を入れては出し、焦らし
ながらまた深く挿入し、空いた手を沙希の茂みに進めて優しく愛撫した。

「あーーーーー いっいわーー すっごく感じるーーーーー」
ありさは肛門に舌を挿入したまま、親指を膣にゆっくりと挿入した。
残りの指でクリを摘み、指の腹で転がし、全体に細かい振動を与えた。

「だめっーーーー 沙希 いっちゃううううーー」

ありさは黙って指先の振動を一層強め、舌先は緩くなった肛門の奥深くへと
沈めた。

沙希は、ありさの思いもよらぬ絶妙な3点攻めに、
これまでの物足りないと感じていた男性との性交体験よりも、数倍の快楽を
アナルを中心に身体全体で味わっていた。
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アナルを舐められ初めて15分くらい経過したころ遂に沙希は絶頂に達した。
「あっううううううーーーん いっちゃうーー」
沙紀はのけ反ったあと、がくっと崩れ落ち初めて味わう快楽の余韻を楽しんだ。

ありさはその間に、お湯で口を充分に濯いでから沙希を抱き起こして、さっき
まで肛門を犯していた舌を沙希の舌に絡ませた。
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「ありさ有難う すっごくいい気持ちだったわ」

「ありさこそありがとー またしようね」
「でも二人だけの秘密よ!」

二人は湯船に新しいお湯を張り、その中で互いの体を流し合った。
「今度はどんなプレイをしようか、次はありさが沙希の性奴隷にならない?」
「いいけど 痛いのはいやよー」
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ふたりは、もはや離れられない深い関係に発展していた。

下2枚の画像はhttp://mogemoge.jp/func/index.php?id=girenma9971 さんより

ありさと紗希の冒険15  ありさ失神そして

そして
沙希の舌による肛門粘膜の刺激と、膣、陰核への3点攻撃は、ありさを
快楽の頂点まで引き上げようとしていた。
「ありさ どうかなりそうよ いっ・・・いいいい・・・・くっうううううう・・・・」



「ああああうううん・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

ありさは沙希の舌と指先の快楽攻撃により、遂に昇りつめて気を失なった。
沙希は湯船にぬるま湯を半分程張って、脱力状態のありさを静かに横たえた。
そして自分もその横に、添い寝するよう横になり、ありさを抱きしめた。
その至福感で満ちてたありさの唇に、自分の唇を重ねた。
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画像はhttp://mogemoge.jp/func/index.php?id=girenma9971 さんより

数分後目覚めたありさは、夢から覚めた子供のようにボソッと呟いた。
「あたし 遠いところに いっちゃったみたいね」

「ありさ すごいね はじめての経験で失神するほど感じるなんて」
「きっと アナルやあそこの感覚が鋭いのよ」
「逝った瞬間の膣とアナルの締め付け痛いくらいだったのよ」

「なんだかとても恥ずかしいわー」
「でも沙希ちゃん上手だねー」
「だれかに同じことしたこと有るの?」

「ないよー でも自分でアナルに指を入れてオナニーしたことはあるわ」
「それで お尻もすごっく 気持ちいいこと知っていたのよ」

「そうなの こんどは ありさが同じことしてあげる」

「うれしいー わたしもありさみたに逝けるかなー」

「どうかな ありさは慣れていないから うまくないかも」
「お尻をこちらに向けてー」

沙希は湯船の中で向きを変えて、ありさの目の前に自分の尻を差し出した。
「沙希ちゃんの アナル本当に奇麗だねー」

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「じゃー 始めるよー・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
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「どんな感じ?」

「あっあああ いいわー ありさもすごく上手よ」
「もっと頂戴」

ありさの舌先には
数十分前に沙希に施した大量のグリセリン浣腸のなごりが、甘い味覚として
快く感じられた。
その肛門は、ありさが舌を入れる度にそれを拒むかのようにきゅっと締まった。

ありさと紗希の冒険14 昇りつめる ありさ

肛門粘膜を起点に脊髄から延髄へと駆け上り頭の先に突き抜け、ありさを
時間が停止した快楽の宇宙へと誘った。
「沙希ちゃん こんなの初めてよ すごいわー すごすぎるー 逝っくーうううっーー」
ありさは生まれて初めて体感するであろう、絶頂の寸前まで昇り詰めていた。


沙希は、ありさのアナルに深々と舌を挿入したまま、まだ男性をしらない小陰唇の
中央に薬指を当てた。

「沙希 いいわー 指を中に入れてみて」

沙希はありさの小さな膣口に薬指を静かに挿入した。
そして硬くなった陰核(クリトリス)を人差し指と親指で軽く摘んだ。
沙希は陰核が女性の最も感じやすい部位であることを少ない経験から学んでいた。

そして
沙希の舌による肛門粘膜の刺激と、膣、陰核への3点攻撃は、ありさを快楽の頂点
まで引き上げようとしていた。

「ありさ どうかなりそうよ いっ・・・いいいい・・・・くっうううううう・・・・」

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お嬢さん まず石鹸浣腸で1000ccだ

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http://www.nostalgicsm.org/main.html さんより