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出会い

ありさと紗希の冒険29 ありさナースの診察4

「じゃー約束したからね」
本当は沙希の肛門に異常やしこりも一切なく綺麗なピンク色だったが、沙希に
浣腸できる簡単な口実を作る為に、とっさの思いつきで嘘をついた。
「さて診察は終わりよ、最後にミルクで大腸荒れ治めましょうね」
「ちょっとまってて いま準備してくるからね」


「じゃあね これからミルク浣腸するね またお尻を高く上げてー」
「いくよー楽にしてねー」
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「ゆっくり入れるよー」
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「はい1本目終わりー あと4回1000cc入れたら出していいよ」
「ちょっと我慢してねー」

「そんなに入らないよー」
沙希はそう言いつつも、ミルク浣腸の甘美な味わい楽しんだ。

ありさと紗希の冒険28 ありさナースの診察3

ありさは沙希から離れ、自分の薬指をアナルに挿入して排便を我慢するように
命じた。
ありさに大量の浣腸された沙希がアナルオナニーで快楽に浸る姿を見たい衝動
に駆られたのだ。
「沙希ちゃんまだだしちゃだめよ」
「ちゃんと120まで数えなさい お粗相したら今度は高圧浣腸のお仕置きよ」


ありさは沙希の苦悩と快楽の表情を見ながら、自分も沙希に同化して楽しんだ。

沙希は眉間しわを寄せ、額には大粒の汗を浮かべて数え続けている。
「ひゃくじゅうはち・・・ひゃくじゅうきゅ・・・ううう」

沙希ちゃん偉いわ~ よく我慢できたねー さあここで出ちゃっていいよ」

「でもーー」
浣腸慣れした沙希でも、流石に親友ありさの前での排泄は気が引けた。
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「大丈夫よこの内寝台は排泄処理も備わっているから安心して出しなさい」
ありさは、沙希の肛門から20cm離してビニールシートを置いた。
このようにすると沙希の排便は廻りを汚すことなくビニールシートにあたり
内寝台の下の受け皿に全て収まる。

沙希はもう我慢出来なくなり、その構造を信じ勢いよく排泄を始めた。
すさまじい排泄音が地下室に響いているが、強制換気が効き臭いは一瞬で消えた。
沙希は恥ずかしそうに顔を両手で覆った。

ありさは沙希の肛門と下腹部を高圧浣腸のノズルで丁寧に洗い清めながら話かけた。
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「沙希ちゃん大丈夫? 浣腸で大腸が綺麗なったからこれから診察するね」

ありさは沙希を内寝台から下ろし、また診察台まで肩を抱いて移動した。

「お尻を高く上げてー 次は肛門の診察ですよー」

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「ちょっとごめんねー 沙希ちゃん アナルの襞もとても綺麗よ」

「指いれるよー」
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「ん・・・・なんか・・・10時の方向に・・・へんなしこりが・・・」
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「肛門鏡でちょっと見てみるねー 冷たいのが入りまーす」
「楽にしてお尻の力をぬいてー」
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「奥まで入れるるよ」
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「あーこれは内痔核の小さいものね」
「沙希ちゃん便秘は良くないから、出ない時はありさナースに相談しなさいね」

「はい 解りました」
沙希はありさのテキパキとした診察態度に、本物の診察と錯覚しそうなり思わず
素直に答えた。

「じゃー約束したからね」
本当は沙希の肛門に異常はなく、綺麗なピンク色だったが、沙希に浣腸する
口実を作る為に、とっさの機転で嘘をついた。

「さて これで診察は終わりよ、最後にミルクで大腸の荒れ治めましょうね」
「ちょっとまってて いま準備してくるからね」

ありさと紗希の冒険27 ありさナースの診察2

ありさは沙希の乳首を指先で転がしながら、もう片方の乳首に舌先を絡めた。
「あ~うっっっ・・にじゅういち・・にじゅうにい・・にじゅうさん・・・」
沙希は気を失うほどの快感と苦痛の狭間を往復していた。


沙希の体内には、すでに300ccのグリセリン浣腸液が注入されている。
浣腸になれした沙希でも流石に300ccのグリセリン浣腸液は辛いはずだ。
ありさは沙希の乳首を強く吸い気を紛れさせようとした。
・・・・・・・・

「うっっっ~・・ななじゅういち・・ななじゅうにい・・・だめ出る~」
沙希は動物の呻き声のような声を出して顔を左右に強く振った。
その額や脇には汗が滲み、下の茂みは透明な粘液が垂れはじめていた。
それは沙希は苦しみの中から湧き上がる快感を充分に楽しんでいる証明なのだ。

ありさは沙希から離れ、自分の薬指をアナルに挿入して排便を我慢するように
命じた。
ありさに大量の浣腸された沙希がアナルオナニーで快楽に浸る姿を見たい衝動
に駆られたのだ。
「ちゃんと120まで数えなさい お粗相したら今度は高圧浣腸のお仕置きよ」sb-officeksppv-0406-5.jpg
「沙希ちゃんまだだしちゃだめよ」
「ちゃんと120まで数えなさい お粗相したら今度は高圧浣腸のお仕置きよ」

ありさと紗希の冒険26 ありさナースの診察

「それは辛いわねー ちょっと診察しましょうね」
「服を脱いであの台に上がってちょうだい」
沙希は示された婦人科の内診台に向かい上着脱いだ後下着をつけたまま上がった。


「あらあら 下着を取らないと診察出来ないでしょ」
「ショーツ下ろしますねー」

「いつ頃から具合が悪くなったの」

「子供の頃から便秘症なんです」
「それで・・・・・時々お母さんにお浣腸されたの」

「そうなのー もしかしたら直腸に問題があるかもね」
「まずは触診してみましょうね」
この頃ありさは、パソコン検索で浣腸関連の医学用語にも知識を広げていた。

「沙希ちゃん では肛門に指をいれますよー」
ありさは、お尻とかアナルと言わず、あえて医療現場らしく肛門と直接表現にした。
肛門に指を入れると、沙希は息を吐くように「あっ・・・」と声を漏らした。
直腸内壁を丹念にマッサージすると、沙希の茂みからジワーと愛液が滲み出た。
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{沙希ちゃんアナルだけでこんなに感じるんだー}
ありさは、それに気付かない態度で肛門内部の診察兼をマッサージを続けた。

「あれー 直腸に塊があってよく解らななー」
「ちょっと浣腸をかけて綺麗にしましょうねー」
(浣腸をするではなく、かけるとは医療現場独特の表現ですね)

「えー浣腸は嫌ですー」

「そんな子供みたいなこと言わないの すぐ終わりますからねー」

「浣腸なんて嫌ですー もう帰ります」
沙希はまるで初めて浣腸されるみたいに大袈裟に騒いだが、ありさはそれを無視
して浣腸の準備を始めた。

{さーて どの浣腸をしようかなー・・・・・やっぱ最初はこれよね}
ありさは各種浣腸を物色していたが、自分が一番好きなガラス浣腸器を手にした。

その100ccガラス浣腸器に、沙希が調合した浣腸液を満たして沙希に見せた。
「沙希ちゃんいまから浣腸をかけるから出来るだけ我慢してね」
ありさは触診でワセリンが塗られた肛門に浣腸器の先を挿入した。
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「お薬を入れーます」
ありさは、ゆっくりと浣腸液を注入した。

「いやー 浣腸はやめてーーー」
沙希は生ぬるい浣腸液の侵入を快く感じたが、無理やり浣腸をされる情景を楽しんだ。

ありさも沙希の気持を察して事務的に浣腸処置を勧めた。
しかし
直腸の検査用なら普通は浣腸液を100cc注入すれば充分なのだが、沙希の快感を
更に高める為に、追加で2本 合わせて300ccのグリセリン浣腸液を注入した。
それが終わる頃には沙希はいかにも苦しそうに顔を歪めて激しい便意に耐えていた。

「まだ出しちゃだよー いまから一緒に120まで数えましょうねー」
沙希は呻くように数え始めた。
「うっっっ・・いち・・にい・・さん・・・うっっ・・・」

ありさは沙希の乳首を指先で転がしながら、もう片方の乳首に舌先を絡めた。
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「あ~うっっっ・・にじゅういち・・にじゅうにい・・にじゅうさん・・・」
沙希は気を失うほどの快感と苦痛の狭間を往復していた。

2ch 入院中にされた浣腸 より転載

素晴らしい体験話がありましたので転載させて頂きました。

224 :名無しさん@お大事に:2009/06/02(火) 15:19:46 ID:zhyAi6ye
脳神経外科で処方されている薬を服用していたら、便秘になった。
確かに、薬をもらう時に注意点で、
『この薬を服用中は便秘になりますが、
服用をやめたら、戻りますので、服用中の便秘は、気にしないでください。』と
いわれたが、服用をやめても、便秘は改善されなかった。
それを、医師に伝えたら、薬を出しますと言われた
薬局で、薬をもらうとそれは浣腸だった。
これは、ないよなと思って、その浣腸を使わないでいて
次の診察の時に、医師が、お腹のハリを確認することになり
前回だされた浣腸を使っていないことがバレテしまって
『2週間近く、便秘でいるとまずいので、体に悪いのでここで処置します。
多分、肛門近くの便は、固くなってしまっているので、摘便して浣腸します。』
と言われてしまった。
診察室のナースには、準備が整うまで、待合室で待っていてください。といわれ
期待と不安と羞恥心で押しつぶされそうになりながら、待合室で待つことになった。
確かに、貰った浣腸を使わなかった自分が悪いのだが
摘便+浣腸は、ないよとおもった。

続きです。
しばらくすると、ナース呼びにきた。
ナースの後ろをついて、処置室に入った。
『先ほど、先生からも言われたとおり摘便と浣腸をします。』と
ナースから言われて、ものすごく恥ずかしくなった。
『ズボン、パンツを脱いで、そのベット仰向けで横になってください』
といわれ、私は言われた通り、ズボン、パンツを脱いで横になると
ナースは、バスタオルを掛けてくれた。
この時は、バスタオルを掛けたまま処置するのかなと思った。
横になりながら、ナースの方を見ていると、ゴム手袋をして
これから入れる浣腸を暖めていた。
ある程度の準備を終え、私のところに戻ってきたナースは
『摘便や浣腸はしたことありますか?』と質問して
私は、ないと答えると、
『あまり緊張しないで、リラックスしてください
緊張されると、指が入らなかったり、浣腸の管が入らなかったりするので。
それと、バスタオルは、摘便の時に邪魔になるのでとりますね』といわれて
私は、下半身は、丸裸の状態になった。
ナースは、半勃起状態になっている、下半身を見て笑っていたが
あまり気にもしていなかっただろう
ベットで横向きになり、膝を抱えるように指示されて、その姿勢をとると
『指入れますからね。』とナースは、子供に話しかけるような口調に変わっていた
どのくらいやられただろうか。
『固くなっていたものは取れましたので、一旦トイレに行ってみましょう。
量を確認したいので、流さないで呼んでくださいね。』
という、ナースの言葉で、我に返った形になった。
トイレの個室で、頑張っていると(多分、かなり経っていたのだろう)
個室の外から、ナースの声がして
『出ましたか?出ないようであれば、浣腸をするので無理しないでください。』
確認されると、出ていないのは明らかになるので、この時、やっぱり浣腸かと
思った。 あきらめて、個室からでると、ナースは
『やっぱり、自力では出ませんでしたね。浣腸ね』と、肩をポンとたたかれた。

229 :224:2009/06/05(金) 00:27:11 ID:ei586w+X
再度、先程のベットに戻り、その時に、
洗面台のようなところに、150mlの浣腸が2本みえて、2本もと思った。
ベットに戻るとナースが
『浣腸をすると、突然催して洩らす時があります。
 その為オムツがありますがどうなさいますか?
 ただ、オムツをするのであれば、横向きの姿勢ではなく、仰向けですることになります』
と、いった。
オムツ??と私の中では思ったが、成人になってオムツをするのも、いい経験かと
開き直った。この時には、羞恥心より、好奇心が勝っていた。
『それでは、オムツをすることにします。』と私がいうと、ナースは
『わかりました。オムツを準備しますので、仰向けでベットに寝て待っていてください。』
といい、ベットに寝た私に先程のバスタオルをかけて、オムツを取りに行った。
ただ、かけられているバスタオルは、浣腸の時は、取られる思った、
やはりその考えは当たり、取られてしまった。
手に、浣腸やオムツなどをトレーに入れて帰った来た。
ナースは、オムツを手に持ち
『お尻の下にオムツを入れますので、腰を浮かせてください』といい、
私の腰(お尻)したに、オムツは敷かれた。
今度は、手に、150mlの浣腸をもって
『それでは、浣腸をします。』と言ったので、私は、手に持った浣腸を見て
『そんなに大きいのを入れるのですか?』と、ナースに聞いてみた。
するとナースは
『市販されている浣腸を想像してました?あの大きさだと、
かなりの本数を入れることになるのと、奥のほうに薬を入れたいので
これのほうが、奥に薬を入れる分、お腹が痛くならないのよ』といわれました。
それに対して、私が再度、『そこに、浣腸がもう一本あるけど、2本使うの?』と
質問すると、『排便の量によってね、』といわれた。
『あと、何か質問は』と言われて、聞きたいことは沢山あったが、ないと答えた。
『それでは、膝を抱えて、私が言うように息をしてください』といわれて
その体勢を取った。この時は、かなり恥ずかしいと思った。
ナースの指示通り、呼吸を整えると、肛門に浣腸の管が入ってきた。
かなり奥まで入ってきたので、わかっていたがびっくりした。
『管が入りましたので、これから液を入れていきます。
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イメージはももレディーズクリニック さんより
出たくなるかもしれませんが、少しの間我慢して下さい』
と言われて、少しずつ液が入ってきた。
トイレに行きたいと、ナースに言ってみたが、
『今行くと、薬しか出ないので我慢して下さい。それに本当に出ても大丈夫だから』
といわれた。

230 :224:2009/06/05(金) 00:28:32 ID:ei586w+X
どの位の掛ったのかは不明だが、やっと1本分の浣腸液をいれ終わると
『抱えていた足を伸ばして、大の字になっていただけますか』
と言われて、その体勢を取ると、オムツがあてがわれた。
オムツをあて終わると、左を下にして横になるようにいわれ、その体勢を取った。
1分も経たないうちに、やはりトイレに行きたいなり、その旨を言うと
もう少し、もう少しと言われて、最終的に5分程度は我慢させられたことになる。
やっとの思いで、トイレに行くことになり、やはり量を見たいから流すなという
指示が出ていた。個室に入りオムツをはずして、腰を下ろすと
自分の意志とは無関係に、かなりの量(自分ではそう思うのだが)が出てきた。
個室に、入っていると、ナースが、外から『出ました?』と声をかけてきた。
出たことを告げると、鍵を開けるように言われた。
まだ、できってないことを告げると、だからこそ、鍵を開けてほしいと
いうことになり、私は、鍵を開けた。
ナースは、個室に入ってくるなり、私の脇に来て、お腹をもみ始めた。
『やっぱり、まだ奥に塊があるみたいね。もう1本浣腸いれましょう』と言われた。
そして、
『もう、でないようです?出ないようであれば、拭きますので、立ち上がってください』
と言われた。拭きますの言葉に、自分の耳を疑ったが、私もかなり出たと思っているので、
言われるように立ち上がった。するとナースは便器を覗き込み、便器に蓋をして流した。
そして、『便器に手をついて、足を肩幅に開いてください。お尻を拭きます』
と言われた。やっぱり、自分の聴き違いではなかったと思った。
えっとは思ったが、こんな体験はもうないのではと思って、言われる通りの体勢を取った。
そして、ナースに、しっかりお尻を拭いてもらった。
拭き終わると、ガウンを渡されて『先程のベットで待っていてください』といわれた。
ナースが戻ってきて、2本目の浣腸となり、先程と同じ処置をされた。
1本目よりも、長い時間我慢してトイレに行った。
1本目と同じように、途中でナースが入ってきて、お腹を揉んだ。
そのせいなのか。できったと思っていたけど、奥の方のものが押し出されて、
かなりの量がでた。
1本目と同じように便器の中を確認して、
『これだけ出れば、たぶん大丈夫でしょう。』と言われて、やはりお尻を拭いてもらった。
処置室に戻り、ズボンなどを穿いてナースを待っていると
『一度お腹の中のものがすべて出てリセットされた状態になっています。
2、3日様子を見てください。もしでないようであれば、
前回処方した浣腸を使って見てください。ただ浣腸は、癖になりやすいので、
常用しないでくださいね』といわれて、今回は終了しました。

描写がリアルで素晴らしいですね。 ももこ