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出会い

カルテ通信 vol.65 

大観衆の面前での高圧浣腸

「もう少し腸内を綺麗にしますので あと数回高圧浣腸させて戴きます」
「ご安心ください 今度はで辛いどころか気持ちいいぐらいですから」
明菜講師は、ももこの心境などお構いなしに他人行儀に言い放ち、助手の
ナース美香に手ぶりで合図した。
{あれっ・・・ これって以前のも体験したような・・・・}
ももこは 羞恥心と明菜への怒り、更に疲労感で思考が朦朧となっていた。



ナース美香は、ももこの汚れた部分を清拭した後で数人のスタッフと手別け
して打ち合わせどおりに高圧浣腸の準備を整えた。

「ももこ様 これから何回か高圧浣腸でおなかを洗いますね~」
「力を抜いて楽にしていてくださいね」
「ではくだをいれまーす」

美香は、ワセリンをたっぷりと付けた中指を、ももこの肛門の内部まで挿入
して塗りつけ高圧浣腸用の太いネラトンカテーテルを15センチほど挿入した。
1111nai.jpg

目の面には以前にナース明菜から初めて処置された2リットルの高圧浣腸容
器が浣腸液を満タンにして吊るされている。
kan3-0b.jpg

「ももこ様 今度の浣腸液は軽い下剤をぬるま湯に溶かしたものですから、お腹
は痛くないはずですよー まずは1000CCで様子みましょねー」
美香は、ももこにやさしく説明しながら腹部にマッサージを加えた。
生ぬるい浣腸液がももこの体内に勢い良く流入しているが苦痛はなく、いつもの
快感が甦ってきた。
{あたしったら こんな時でも感じるなんて・・・・・・}

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ももこが高圧浣腸で腸内洗浄をされている間に、明菜は講義を進めていた。
「・・・・・・という訳で未婚女子においてアナル感覚に目覚めると・・・・・・・・」
まるでももこの心と身体の特性を言い当てるよな話だった。

ももこはナース美香に高圧浣腸の処置を受けながら、半ば放心状態で明菜の
奇妙な講義を聞いていた。

A感覚研究と言いますと、精神分析学の創始者であるS.フロイトの性的発達
理論と肛門期性格(anal character)や稲垣足穂先生の(少年愛の美学)など
とも関連しますが、この感覚を生物レベルまで拡大して究明した後に再び人類
の若い女性へ焦点を当て・・・・・・・・・・・・・・であります」

「そもそもアナル感覚とは幼児期に全ての哺乳類に形成にされ、母子との重要
な信頼関係を・・・・・・・・・」

明菜の講義は人間のアナル感覚を研究中心にして、自我の形成と社会性にまで
発展し独特の理論と倫理観を展開し、成熟した理想社会を追求するものだった。

「本日は 私の研究に快く協力して下さいました、西崎ももこ様とともにアナル
感覚を研ぎ澄ましていくとき・・・・・・となり・・・・・人類の未来は新たな・・・・・
・・・・に至ることを皆様と共に実証していきたいと思います」

そんな講義が進んでいる間も ももこへの浣腸液注入と排泄は順調に進み排泄液
は完全に無色透明になっていた。

美香は、ももこに腹部にマッサージを加えながら敏感な陰核などへも会場からは
見え無い死角を作り、巧みな愛撫を加えた。

未婚女性に於けるA感性の究明

客席をゆっくり見下ろすと、白衣の明菜が最前列で手を振って笑顔でウインクした
その背後には数千人のナースと2階席には千人近い男性看護士が見える。

もここは完全に冷静さ失い、どうして明菜の部屋からこのステージに移動できた
のかと考える余裕もなくなっていた。


大変お待たせ致しました。本日講演 沢口明菜医学博士による未婚女性に於ける
アナル感性の究明を開演させて戴きます。
協力して下さる被験者は西崎ももこ様です。皆様ご声援宜しくお願いします!
美香の透明で張りのある声が広大なホール響いた。

{なんで こんなところで ももこの本名まで明かすのよ}
了解もなくこんな理不尽なことされるなんて悪夢を見ているようだった。

「明菜ちゃん なんなのこれ 聞いてないし絶対に嫌だよ」
その叫び声は大ホール響くと客席からはひそひそ話や同情の声、不謹慎な
笑い声があちらこちらから聞こえた。

明菜は ももこの訴えを完全無視して自己紹介と講演の趣旨を説明し始めた。

ももこは腹わたが煮えるほどの憎悪感を明菜に対して覚えた。

数分のプロローグが終わると、明菜は助手のナース美香に浣腸の用意をさせた。
「まずは 大腸の内の便は邪魔ですのでここで排出します」
「ではお願いします」
kan22.jpg
美香は手馴れた手つきで浣腸器にグリセリン浣腸液を吸い上げて、ももこ
の肛門に浣腸器の先をあてがい浣腸液を注入した。

「やめてください いやよこんなの」

美香はももこの訴えを無視して、何度もグリセリン浣腸液を吸い上げては
ももこの大腸に注ぎ込んだ。
201211181719225e9.jpg
内診台屈辱医療8 より
大量のグリセリン浣腸液の効果は凄まじく、便秘気味の ももこの大腸を激
しく刺激している。

1分もしないうちに、大腸が荒れ狂いギュルルーーーーと音が鳴り始めた。
同時に激しい便意で思わず苦悩に満ちた呻き声が漏れホールに響いた。
「うううううぅ・・・・・・・・ で でちゃう・・・・・」
講演というよりSMショーそのものだった。

ももこの額には油汗が浮かんでいる。
「だめ もううぅ・・・・・・・ でちゃううううううう・・・・・」

客席全員の視線が固唾を呑んでスクリーンに映し出された、今にも爆発し
そうな ももこの肛門に集中した。


ももこは波打つ怒涛便意に必死で7分間も我慢したたが遂に限界を迎えた。

そのタイミングを予想したかのように美香が近寄り陰部から肛門の下まで
覆うカバーを素早く掛けた。
同時に排泄がなされたが、画面は高山のお花畑に変わり爽やかな、せせら
ぎ音がながれた。

会場の張りつめた緊張感も、いっきに和らいで安堵とも、失望とも窺える
溜め息が各所から上がった。

「ももこ様 お疲れさまでした」
「もう少し腸内を綺麗にしますので あと数回高圧浣腸させて戴きます」
「ご安心ください 今度はで辛いどころか気持ちいいぐらいですから」
明菜講師は、ももこの心境などお構いなしに他人行儀に言い放ち、助手の
ナース美香に手ぶりで合図した。
{あれっ・・・ これって以前のも体験したような・・・・}
ももこは 羞恥心と明菜への怒り、更に疲労感で思考が朦朧となっていた。

異様なショーの始まり

これが特注の内診台であることは ももこにもすぐに判断できた。
こうなると文字どうり まな板の上の鯉である。
{もう すきなようにして 美香ちゃん 明菜ちゃん}
覚悟を決めると不思議と早かった鼓動が平常に近い60程度まで下がった。


美香は すでに覚悟を決めなんの抵抗も示さない ももこの膝を固定した
革ベルトを緩めてブラと揃いの淡いピンクのパンティーを抜き取った。
img_aa111.jpg
これで ももこは一糸纏わない全裸状態で革張りの内診台に固定されている。
美香は 
「ももこさん おまたせしました では今宵のステージの始まりでーす」
と言って、ももこのアイマスクそっと外して特殊なメガネに交換した。
その瞬間に強烈な閃光が走り雷に打たれたような電流が全身にながれた。
「んうううう・・・・・」
もここは声を出して仰け反ったがそれは一瞬のことだった。
・・・と ももこには思えた。ところが・・・・・・

次の瞬間にはそこは数千人収容できる大きな大ホールの雛壇に変化していた。
会場の期待に満ちたどよめきで再び ももこの鼓動は急激に上がり心臓が裂け
そうに思えた。

恐る恐る目を開けてるとメガネの向こうの天井には、内診台に固定されて両股
が大きく広げられた自分の下半身がプロジェクターで投影されていた。
そこには 陰部はもちろん肛門の周りの小さな陰毛までくっきりと見てとれた。

のけぞって背面を見ると映画用のスクリーンにも同じ画像が映し出されている。

イメージは
内診台屈辱医療7 より

その画面には『3時間講演 未婚女性に於けるA感性の究明』と記されていた。

{なにこれ 私何千人もの人に晒し者にされているの?・・・・・}
涙が止め処なく溢れ、両の頬から滴り落ちた。

客席をゆっくり見下ろすと、白衣の明菜が最前列で手振って笑顔でウインクした
その背後には数千人のナースと2階席には千人近い男性看護士が見える。

もここは完全に冷静さ失い、どうして明菜の部屋からこのステージに移動できた
のかと考える余裕さえなくしていた。

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