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出会い

モンダミン浣腸して オナっちゃお

これからの季節 女の子の悩み
下着の中が熱くて蒸れて気もち悪いときってよくありますよねー
そんなときももこは
いつものイチジクではなくー
携帯モンダミン浣腸をして ついでにオナっちゃうの~

携帯モンダミン浣腸の作り方
いつものイチジク浣腸液を別の容器に出しモンダミン30%の溶液で半々に薄めます。
これでモンダミン浣腸液が2回分出来ます。
イチジク浣腸容器に戻せば携帯モンダミン浣腸の出来上がりです!
monda88.jpg

あとは したいところ携帯モンダミン浣腸して ついでにオナっちゃおうね・・・


ももこはお昼休み最後の10分で全部済ませてリフレッシュ!
アイドルの愛用グッズは浣腸です! 自画撮りシリーズ
午後の仕事は腸内も涼やか快適です。

便秘治療

看護婦さんに浣腸されたの

学校の帰りに急にお腹が痛くなり、家の近くの診療所にいったら
お浣腸されました。

動画は上のバーチャル浣腸室で見れます。さてどこにあるでしょう?
あなたとももこのバーチャル浣腸

病院で浣腸された

うれし 恥かし 泣きたい気分

ETIからのメッセージ

ETIとの交信は、50光年まで探査衛星が接近した所から始まった。
1回目の交信により地球時間では50年の歳月が流れた。
通信担当クルーは冬眠と覚醒により数回の交信を行う計画であるが1回目交信で
友好的挨拶が成立し、2度目の交信によりETIの自己紹介を受信していた。
ETIは当時の人類よりも遥かに進んだ科学文明を構築しており、人類の探査衛星
の近くに自分たちの通信衛星をランデブーさせてきていた。


人類の通信クルーはETIがランデブーさせた旧式の探査衛星を見て失笑した。
しかしそれは、彼らの気遣いで有った事が自己紹介を見て認識させられた。

ETIは自分らの事を全能者という言葉をヘブライ語で訳しshadday,シャッダイ
と呼んだ。
50万年の文明をもつ彼らは、すでに自分らの遺伝子自由に操り自由に形態を
変えたり人類が支配出来ないでいた心の活動まで自在にコントロールしていた。

彼らはコンピュータは使用しない、替わりに膨大な情報を記憶する重水素原子
メモリーとピコ秒で数億の演算できるCPUを体内に埋め込んでいた。
さらに3重水素原子の核融合を特殊酵素で緩やかに反応させ代謝エネルギー
として利用していた。
つまり彼らは食事なしで数千年以上も生きられ形態も心も自在にコントロール
できる まさにシャッダイに相応しいレベルまで進化していた。

当然に数万年前から宇宙を自由に飛び回り宇宙文明地図を創り上げていて、
人類が原始猿から進化していく様を時より訪れては観察していた。
彼らと比べると人類は、人とねずみほどの開きが有ることを思い知らされた。
それでも
通信担当クルーは冬眠と覚醒を繰り返し交信しながら、例の素数の並びと宇宙
の創生には関係があるのか質問してみた。

自分らをshadday,シャッダイと呼ぶETIは、その疑問自体が答えだと意味不明
な回答を寄こした。
またあと一歩でその意味が完全に解釈できるので、どうか貴方たち人類の力だけ
で解明した喜びを堪能して欲しいとも伝えた。

更に我々シャッダイと人類は同じ母(巨大超新星)をもつ兄弟なのだと伝えた。
uchiyama_img02.jpg uchiyama_img03.jpg
最後の通信で数億テラバイトの情報を記憶する重水素原子メモリーと1ピコ秒
で数億回の演算ができるCPUの構造を開示してくれた。
この計算機を駆使すれば、模擬宇宙の開闢から終焉まで数時間で演算できる。
そして素数の並びと宇宙の創生が関係あるのかどうかの疑問は、数秒の演算で
求まるだろうと思われた。

通信担当クルーが思わず後ろ振り向くとそこには懐かしい・・・・も・・・・

地球外知的生命体ETIとの交信

西暦2375年 今や
不老不死に近いを能力実現した人類にとって寿命の観念は数千倍に増大している。
すでに太陽系を飛び出し、500光年先の地球型惑星まで探査衛星を送って高度知的
生命体と情報を交換しあう計画が遂行されている最中であった。
地球の1.1倍ほどの水の惑星には人類が捜し求めた高度知的生命体は・・・・・・・
・・・事前観測により存在しているのは確実視されていた。
そして地球から送った探査衛星を先に検知し挨拶まで送っていたのである。
人類はその地球外知的生命体Extraterrestrial Intelligence(ETI)存在を探査衛星に
搭載した超時空通信装置により50年前にようやく認識した。
超時空通信装置は水素原子サイズの空間に、膨大なエネルギーを閉じ込め固定した
ミニブラックホールを内臓し超時空を通じて遠隔リアルタイム通信を可能とする。
eti-dec.jpg
但しタイムパラドックスが有る為、受信した過去の事象は受信者の未来の現実と
して確定されてしまう。
つまり超時空通信を使わない場合、200光年を隔てた通信では、1回の送受信
で400年も要するが、超時空通信ではリアルタイムで通信できる代償として
その通信距離に応じた未来が固定されてしてしまう通信でもあった。

例えばETIが今日我々の星が消滅したと超時空通信で伝えたとすると、その瞬間に
200光年の距離を隔てた地球の未来が確定するのだ。
その結果地球人は200年先の未来にその事象を確認することになる。
またETIが10年後、貴方の地球を支配すると言えば、地球人は210年先の未来
にETIに支配される事実が確定してしまう。

これは量子論と矛盾している様に見えるが、超時空通信を行った回数だけ平行宇宙
パラレルワールド
が増えることで問題は容易に解決する。
無茶苦茶な理論に思えるが平行宇宙は無限に存在出来るので自然なことなのだ。


それでもその惑星のETIとの交信を親しく交すには、少なくとも20光年の距離
まで探査衛星を接近させる必要がある。

ETIとの交信は、50光年まで探査衛星が接近した所から始まった。
1回目の交信により地球時間では50年の歳月が流れた。
通信担当クルーは冬眠と覚醒により数回の交信を行う計画であるが1回目交信
で友好的挨拶が成立し、2度目の交信によりETIの自己紹介を受信していた。
ETIは当時の人類よりも遥かに進んだ科学文明を構築しており、人類の探査衛星
の近くに自分たちの通信衛星をランデブーさせてきていた。
oosumi.jpg

人類は不老不死を実現

リーマン予想の証明と浣腸行為とは全く別次元のことである思われる。
しかし ももこ たちが開設したサロン・ド・モナミのコロン洗浄を中心とした深層
心理治療心理治癒プログラムが時間を経るほどに功を奏し、この時代では
統合失調症等の精神疾患の治療として最適であると広く認知されている。
あのダイアナ妃も大腸洗浄の効果に目を付けを美容を名目として採用していた。


21世紀後半になると統合失調症などの精神疾患の治療にコロン洗浄(浣腸)が
効果を示す理由が精神分析学、臨床医学的に検証されていた。
そもそも正常な脳が精神疾患となるのは、ドーパミンなどの神経伝達物質の分泌
バランスが崩れて機能障害を起こす場合が多い。
その治療は長年に渡り抗精神薬が処方されていたが、疾患が完治する前
に脳シナプスを減少させ若年認知症発症を誘発するリスクも少なくなかった。

そこで注目されたのが
ももこ たちが開発した浣腸療法と深層心理治療
だった。
これなら患者は最初は羞恥で嫌がる患者も多いがすぐに慣れ、やがてその療法
を積極的に受けるようになる。そうなると治療は成功したも同然だった。

ではなぜ浣腸療法と深層心理治療は精神疾患の治療に有効なのか?
それは 生後8ヵ月頃から目覚めてくる肛門期での性格形成に関連している。
フロイドは、倹約、頑固、几帳面がセットのように性格傾向に現れることに着目し、
 精神分析学では、ウンチはお金、と例えられていて、
 倹約はケチケチと出し惜しみをすること、頑固は(出すことを)かたくなに拒むこと、
 に相当するので、そういう性格の人は肛門期の排便に何かしらの問題があった。
 つまり、ケチケチした性格や、頑固な性格は、この頃に形成されるわけです。

 逆に、惜しみなくお金を使える人や、おおらかな順応性の持てる人の性格形成
 もこの時期なのです。

 では、几帳面は?と云いますと、これは、肛門後期で中心となる躾け(しつけ)
 の問題だろう、とされています。
 つまり、躾けをしなければ、赤ちゃんは「綺麗にしよう」とは思いませんから、
 やはり教えることによって、几帳面さが身に付くわけです。
 ただ、ほど良くあれば几帳面ですが、程度を過ぎればやはり潔癖症になって、
 のちのち窮屈なことになってしまいます。

精神疾患は
過剰な心的ストレスが引き金となり倹約、頑固、几帳面の3要素のバランスが崩
れた状態を、自らの経験で解決しようとする正常な脳活動の副産物なのである。

そこで、患者を肛門期まで遡らせ適正な深層心理治療を施すことにより副作用
を伴なわない療法として2055年には確立されたのだった。
それはインド医学のアーユルベーダに含まれる浣腸療法による心身の健康法
を更に発展させたもので
体内の毒素を出す浣腸
さらに腸内細菌を整える腸内フローラ菌移植により心身の健康を増進させた。

その頃
人類にとって宇宙創生の謎と密接に関連すると推測される素数の並びの法則の
証明であるリーマン予想の証明も、量子物理大統一論の完成と同様に加熱した。
しかしそれら究極の疑問に取り組んで優秀な学者が次々に精神を疾うのが社会
問題になっていた。
幸いにこの精神疾陥になった患者には、浣腸療法と深層心理治療が有効だった。
しかし精神疾患が完治しても再度リーマン予想の証明に取り組む者はいなかった。

頼りは数学の天才の出現なのだが、我こそはと気楽に挑む数千人もの数学者を
狂わせる魔性の数式は、西暦2175年時点でも解が見出せていなかった。

西暦2275年頃い人類は、冬眠と覚醒を自在に操り、更に万能細胞の各種応用に
よりほぼ不老不死を実現し時間を超越しつつあった。
万能細胞の各種応用には2014年日本の若い女性研究者HOが創り出したという
STAP(スタップ)細胞が貢大きく献していた。
発表当時の2014年は、論文資料不正加工問題もあり社会的問題になり、その
後STAP(スタップ)細胞の存在も否定されたが、彼女の執念の研究により40年
後の西暦2055年に真のSTAP(スタップ)細胞の存在を見事に証明したのだ。
彼女は73才でノーベル賞を受賞するも その全額を科学振興基金に寄付した。


西暦2375年 今や不老不死に近いを能力を獲得した人類にとって寿命の観念は
大幅に拡大している。
すでに太陽系を飛び出し、500光年先の地球型惑星まで探査衛星を送って高度
知的生命体と情報を交換しあう計画が遂行されている最中であった。
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地球の1.1倍ほどの水の惑星には人類が捜し求めた高度知的生命体が・・・・・・・

権威体制に負けるな!小保方晴子さん Ⅳ

前回 権威体制に負けるな!小保方晴子さんⅢで
理研にも骨のある男性がいました!
との見方(期待)は見事に裏切られました。
自己保身が最優先の骨なし男性は、
小保方さん非難は自己否定になるので若山教授に矛先を向ける京大出のエリートでした。

STAP細胞論文の自称アドバイザー、理研の笹井芳樹・副センター長(52)は16日の会見で、「STAP現象は検証すべき『仮説』」と言っていた。これまで「本当にあるのか」と疑いの目で見られてきたが、あくまで“仮説”なんだから、STAP細胞は現時点で「ない」ということだ。
 さらに笹井氏は会見で「若山研が…」「世界の若山先生が…」と、共同執筆者である山梨大の若山照彦教授(47)の名前を38回も連呼していた。
「小保方(晴子)さんも“涙の会見”で<現存するSTAP肝細胞はすべて若山先生が樹立したもの>と、全責任が若山先生にあるかのような発言をしていた。
日刊ゲンダイ責任なすり合い劇場化 小保方騒動で見えた学術界の“異常”

但し日刊ゲンダイ等週刊誌は事象を歪曲し劇場化するので記事を鵜呑みにしてないけません!
同じ会見内容でもこんな中立の見方もあります。

万能細胞:STAP論文問題 生データ見ず 理研・笹井氏「有力な仮説」強調
毎日新聞 2014年04月17日 東京朝刊

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権威体制に負けるな!小保方晴子さんⅢ
理研にも骨のある男性がいました!

理研発生・再生科学総合研究センターの副センター長 笹井芳樹氏(52)
小保方氏の指導役「STAPは本物の現象」 来週会見へ
STAP(スタップ)細胞の論文問題で、理化学研究所の小保方(おぼかた)晴子ユニットリーダーの指導役の笹井芳樹氏(52)が朝日新聞の取材に「STAPはreal phenomenon(本物の現象)だと考えている」とこたえた。小保方氏の現状については「こうした事態を迎えた責任は私の指導不足にあり、大変心を痛めた」と心境を説明した。来週中に会見を開く方針。
・・・・・・・・・・
 小保方氏の会見を見た感想について、笹井氏は「彼女の気持ちと考えを率直に語っていた。平素の小保方さんと同じ感じだった」とした。その上で「若い研究者の芽を枯らせかねない状況になり、慚愧(ざんき)の念にたえない」と胸の内を明かした。
 笹井氏は来週中に会見を東京都内で開く意向を示しており、「質問の集中砲火は覚悟して、会見に臨みたい」とした。

この会見は実現できないか、できても上からの圧力で腰砕けとなるでしょう!
それでも笹井芳樹さん自身の人生の正義と名誉を賭けた勇気ある会見を期待します!


別件 こんな見方(味方)も有ります
岩下俊三のブログより引用
小保方晴子さんあっぱれ!誰が何といおうと俺は味方です。
さまざまな意見があると思う。しかし俄か聖人君子になって文句をいうのは嫉妬心の裏返しに「見えがち」であるからやめてほしい。共同執筆者にして気鋭の学者でありもっとも小保方さんの偉業を認識していたはずの方がなぜ初歩的な写真の取り違えに気づかないままに論文にサインした「後で」最も早く正式にその疑義を理研にチクtッたのであろうか?
僕は科学者ではなくPHDすらないから「科学的」な論争に加わる資格はない。しかし凡百の法学徒の一人としてとしてもうせば小保方さんの聡明さと真摯さの味方をしたいとおもう。しかし前にも述べたけれど、断っておくが彼女が女性だからとか綺麗だから彼女の味方をするほど僕は下品でもなければ不潔ではない!!

その了解を前提に、
一連の小保方晴子さんのメディアが「ねつ造」事件の本質に触れたいと思う。

まず、もしこれが「事件」であるとするならば何らかの「動機」が必要とされるが、金銭的な欲望や社会的地位欲望は30にしては満たされており、まして愛憎関係を立証できる(できそうな)ものは今のところ何もない。しかもあからさまな名誉欲を推定するには無理があり、本人の「悪意」の存在を裏付けることは困難であろう。

次に恣意的な悪意のない失敗やミスはすでに本人が認めており修正している。しかも理研の規定でも悪意のない間違いや異論は良しとしているのだから、彼女の悪意が証明されないままに「不正」「ねつ造」などと正式に発表するのは間違いであり、名誉棄損ないし人権蹂躙とされかねない。

ただし今回、理研は不正があったかどうかのみ調査しており、それに呼応して小保方さんは調査が不十分で不正には当たらないとして不服を申し立て再調査を示唆しているだけであってまだ「係争」(裁判)には至っていない。

つぎに、では小保方さんとしては論文に不備があったことを認めているもののSTAP細胞そのものの現象について「存在」することを前提にしており、

①STAP細胞の現物がある
②インディペンダントに成功した「他の」人がいる。
③細胞作製には独自の「コツ」がある
④実験ノートは他にもある

などとしている。これはもちろんその「内容」を馬鹿な記者共に言う訳がなく、これらの具体的詳細は理研側への和解の条件のとなる有効な「武器」であるから、武器があることを示すけれどどんな武器があるのか「手の内」は当然見せられないのである。

さらに、彼女には理研で研究をこれまで通り続ける意思があり、そのために理研内部の「あるであろう」恥部や理研批判は一切していないのである。、、、ということは理研の「内部告発」をあえてしないでいること「こそ」が彼女の「奥の手」でえあることは言うまでもない。

馬鹿なマスコミは一知半解な科学についての本人への疑惑が説明不足だとか的外れなことを言って騒いでいるが4月10日の小保方晴子の記者会見は理研その他利権に絡んでいるお歴々に「匕首」を捨て身で突き付けた痛快極まるニュースであると思う。周到に練られた戦術は「軍師」たちの入れ智慧があったにしても見事であったと言わざるを得ない。

やはり小保方晴子は「ハンサム」な人である。

デリヘルレズビアン