FC2ブログ
出会い

ももことGさまの専用浣腸室 第七部

仰向けで集便器に排泄を終えても射精していないGの陰茎は太く硬直していた。
「Gちゃん ばつとしてつぎの浣腸は1000cc入れるからね!」
ももこナースは命令口調で Gに次の厳しい浣腸処置を告げた。


{またあの懐かしい看護婦に厳しい浣腸処置をされるんだー}
その期待で呼吸は乱れ、Gの心臓は鼓動を異様に早めた。
ドクッ ドクッ 陰茎は自身に意思があるように首をもたげて脈動させている。
ももこナースは Gの肛門に密着させた新型集便器を外してその周りと陰部
の先端から付け根まで丁寧に清拭した。
「あら~ Gくん こどもなのに ずいぶん元気なのねー」
そう言いながら ももこナースは徐々に Gを思春期へと誘っていくのだった。

隣の浣腸室では看護婦が次の高圧浣腸の準備を整えている。
「けんちゃん 次の浣腸しますよー」
「えー そんな大きい浣腸なんていやだよー えーーーん」
「大丈夫よけんちゃん これはお湯だからお腹いたくならないのよ」
「今度は後ろからしますから お母さんけんちゃんをお願いします」

「Gくんも こんどの浣腸は隣のけんちゃんと同じように後ろからしますからね」
「服を全部脱いで その台に四つんばいになってお尻を突き出しなさい」
ももこナースは Gに思春期男性の最も恥しい屈辱を与えることにした。
四つんばいになると尻越しに勃起し我慢汁を垂らした陰茎が丸見えとなる。
Gは我にかえり決まり悪そうにモジモジしている。

「Gくん 浣腸は始めてじゃないんでしょ 早くしなさい!」
「は はい すみません」
Gは ももこナースの迫力に圧倒され しかたなく全裸で四つんばいになった。
kanyy77.jpg
「Gくん 次はグリセリン浣腸液1000ccいれるから出来るだけ我慢しなさい」
kanyy77w.jpg kanyy77ww.jpg
ももこナースは有無も言わせず、グリセリン50%の浣腸液を300cc浣腸器で続け
ざまに1000cc Gの大腸に一気に流しこんだ。
一度排泄したと言え、グリセリン50%で1000ccの浣腸液はかなり苦しい筈である。

ももこナースは浣腸器を抜いた後 Gの苦悶の様子冷たく見守った。
「どおー Gくんトイレに行きたいでしょ でも ここで120数えなさい」
「それは無理です トイレに行かせて下さい」
キューゴロゴローーーギューー
「ぐーーー ううううううう」Gの腹部からは時々異様な唸り音を出した。
やがて Gの全身から大量の油汗が滲んできた。
ももこナースは Gの肛門部に大人用紙オムツを当て陰茎を握り締めて耳元で囁いた。
「Gくん じゃー ももこナースと一緒にあと100数えましょうね」
「いーち にーい ・・・・・」

隣の浣腸室でも看護婦が高圧浣腸した子供が同じように我慢させている。
「けんちゃん 辛いけど おねーさんと あと100かぞえようねー」
「にじゅうにーい  にじゅうさーん・・・・・」

ももこナースは Gの陰茎にときおり刺激を加えつつ隣の声に合わせて数えだした。
「よんじゅうにーい  よんじゅうさーん・・・・・」
 「頑張ってーGくん
   ーーーーきゅうじゅうきゅ ひゃーく はいOK よく我慢できたねー Gくん」
「さー トイレにいっていいわよ!」
「次は頑張ったご褒美にGくんの望みを聞いてあげるわね」

「じゃー お母さんけんちゃんの浣腸はこれでおわりです」
「けんちゃんのよく頑張ったわね またいらっしゃいね」
「いやだよ あんな浣腸もうにどとされたくないもん」
「あらそうかしらー」
看護婦は この子も大人になると浣腸の虜になるだろうと予感した。
 
隣の浣腸室での浣腸処が終わると同時にこちらの浣腸室にも静寂が訪れた。
時々遠くで患者の呼び出しアナウンスが聞こえる。
ピンポーンーー○○さま3番診察室にお入り下さいーーー

少なくとも あと30分は隣の浣腸室が使用されることはない。
そんな静かな浣腸室で もこナースは意味深の冷たい微笑みを見せていた。
「Gくんは まえから お姉さん看護婦に厳しい浣腸されたいのよね」
「じゃーね 今日は特別に姉さんがGくんの好きな 浣腸をしてあげるわね」

「まずは さっきの300cc浣腸器で1000cc微温湯の浣腸よ}

「Gくんは この瞬間が一番好きなのよね」  「その台に仰向けで寝て胡坐をかきなさい」
kanyy11.jpg kanyy12.jpg
「力を抜いてー いれまーす」
kanyy13.jpg kanyy14.jpg kanyy15.jpg
「はーい 350ccいったわよー あと2回よ」 

こうして1000ccの微温湯を注入すると ももこナースはGの肛門に中指を挿入した。
ssui2.jpg 
「Gくんは こちらとーこちらとはどちらが感じるのかな?」
ももこナースは Gの前立腺と陰茎に交互に刺激を与えた。 
「うううう どちらも いやお尻のほうです」
「そうなのー でもここからも愛液が溢れているわよ!」
ももこナースは Gの陰茎を強く握り上下に激しく動かした。
Gは気の遠くなる快感の中で ももこナースが始めて口にした 愛液と言うなんとも
艶めかしいフレーズに驚きまた感動した。
愛液とは性行為と直結している。
ももこナースがカウパー腺分泌液(ガマン汁)を愛液といった意図はなんだろう?
それは 前回の医療浣腸依存症の仕上げで行った腸内フローラ治療と称する肛門
を通した体液交換にあった。
ももこナースにとっては直接の体液交換は危険を伴う擬似セックスも同然だった。
そうすでに Gと ももこナースは肛門通した擬似セックスフレンドになっていたのだ。
それで ももこナースは無意識にガマン汁を愛液と表現したのだと鈍いGも悟った。
「あー ももこさま だめです もう逝きそうですうううーー」
「そうね でも今日は簡単には逝かせないわよ~」
そう言い放って Gから離れたももこナースは昭和初期に使われたとうい500mlの
特大浣腸器を重そうに うやうやしく取り出した。
kanyy110.jpg
「Gくんすごいでしょー これが500ml浣腸器よ」
「これで また2本 あと1000cc入れるからね 途中で出しちゃだめよ!
「入れやすいように床に四つんばいになって あたしにお尻を突き出しなさい」
「さあ Gくんいくわよー覚悟しなさい」
kanyy111.jpg kanyy112.jpg kanyy113.jpg
Gは ももこナースのSMの女王様の様な口調に最初は違和感を感じたが
500mlの特大浣腸器で強制的に大量浣腸される快感にのめり込んでいった。
「もう 漏れそうです 許して下さい」
「だめよ Gくんは あたしに厳しくされたいんでしょ もう一本よ」
kanyy114.jpg
ももこナースはSMの女王の様に Gに追加の500cc浣腸を容赦なく注入した。

2000ccの微温湯浣腸液でGの下腹部はポッコリと膨らんでいる。
「ももこさま ほんとうに もうもれそうです もうトイレに行かせて下さい」
「だめよ Gくん あそこにオマルが見えるでしょ あそこでしなさい」
さすがに ももこナースが見ている前での排泄はできずGは涙目で懇願した。
「お願いです 何でもしますから トイレに行かせて下さい」
「しょうがない人ね じゃー漏れない様に あたしがシャワー室に案内するわ」
ももこナースはGの後ろから肛門に親指を入れたまま立たせて浣腸室に併設され
たシャワー室まで Gの腰を抱いてゆっくりと歩いた。

2畳ほどの狭いシャワー室に Gと二人で入ると ももこナースは背後から Gの背中
に自分の乳房を密着させ、肛門に挿入した親指を更に深く付け根まで入れると指先
の腹で前立腺を圧迫しゆっくりと円を描くようにマッサージを加えた。
右手はGの乳房と陰茎を交互にマッサージしつつGの耳たぶを背後から軽く噛んだ。
「Gくん いま出したら あたしの服を汚すからぜったいに出しちゃだめよ~」

ももこナースはあと1分は持たないだろうと思いながらも 陰茎と前立腺をマッサージ
を強く、弱く、早く、ゆっくりと絶妙な手技でリズミカルにマッサージを続けた。
そしてついに
「「ももこさま 逝きそうです だめで ぐぉおおおおーーーーん」
Gは獣の雄たけびを揚げながら勢いよく射精した。
その精液はシャワー室の壁の天井近くまで達していた。
それでも Gは最後の理性を振り絞って 排泄で ももこナース服を汚すのを回避した。
「すっ すみません ぼく・・・・」
ももこナースは Gのその気遣いが可愛いと感じた。
{この人とは末永く付き合えそうだわ!もち彼にはないしょで}
「Gくん ここで出してもいいから、出し終わったら床を流してまっててね」

Gは排水溝に浣腸液を排泄して床や精液の付いた壁を流し清めた。
数分したころ ももこナースは再び500mlの浣腸器とグリセリンを500ccいれた大型
のビーカーを手に持って現れた。
「Gくん さっきは あたしの服を汚さないようにお気遣いありがとうね」
「おれいに もっとサービスしてあげるわね」
と言いながら大型のビーカーにお湯を注ぎ込んでグリセリン12%の浣腸液を4リットル
作った。
「うん できたー さあ壁に手を付いて あたしに尻をむけてちょうだい」
「また 2000ccの浣腸だけどー こんどは25%のグリセリン浣腸液よ」
「どこまで我慢できるかなー  うふふ!」
「いれるわよー」
hhuuo8.jpg
・・・・・・・「うううううーーー」
Gは思わず声を上げた 言葉は優しいが ももこナースの浣腸は相変わらず厳しかった。
しかし 500mlの浣腸器で休みなく グリセリン浣腸液を4回も注入されると萎んでいた
陰茎にまた血液が充満して仁王立ちの息子が蘇った。
「はーい Gくん2000cc浣腸 おわりですよー」
「ちょっと我慢してから出してね~」
そう言うなりすんなりと ももこナースはシャワー室を出た。
Gは意外にも3分以上も我慢できた。排泄を終えると床を丁寧に洗い流した。

ももこナースはそれを待ち構えたようにシャワー室のドアを叩いた。
今回の ももこナースの半身は白いパンティだけの妖艶な姿だった。
nf0481.jpg
そしてまた500mlの浣腸器で4回 2000ccの浣腸液を躊躇なく注入した。
kan 3460
浣腸器を抜くと ももこナースは直にGの肛門と陰茎に強いマッサージを与えた。
「Gくん 今度は我慢しなくてもいいからね」
ももこナースはGの背骨を舌で舐め廻し艶っぽい声で誘った。
「ももこの お尻をさわってもいいのよ~」
Gは恐る恐る両手を後ろの廻し ももこナースの尻タブに触れ撫でまわした。
「いいわ Gくん あたしと一緒に逝きましょ ね! あああーんんいいいわー」
3分もしないうちに Gは2回目のオーガズムへと昇り詰めた
「あああ もここさーん」
そういいながら射精した拍子に少量の排泄液で ももこナースの膝を汚した。
「あっ す すみません」
「ううん いいのよ ほらなんでもないわ」
ももこナースは膝をさっと流すと満面の笑みでGを慰めて労った。
「Gさま お疲れさまでした~ 今日の治療はこれで終わりです!」
「残りの浣腸液を全部排泄なさったらシャワーを浴びてくださいね~」

{そうだったのかー これは浣腸トラウマの治療一環だったんだー}
{そしてあの満面の笑み もしかして俺に友達以上の好意をもっているのかも♪}

シャワーを終えて服装を整えた Gに ももこナースは普通の応対をした。
「Gさま 大丈夫ですか? 最後に乳酸菌の浣腸をしておきましょうね」
「しつれいしまーす 整腸乳酸菌の浣腸でーす」
ももこナースは手早く50mlの乳酸菌入り浣腸をGに施すと優しく話かけた。
「Gさま 浣腸なんて もう恥ずかしい行為じゃないでしょ」
「また 浣腸されたいときは遠慮なく 私の携帯に連絡してね」
「わかりました お世話になりました」
 {なんか浣腸トラウマが何かに昇華したようです ありがとう  ももこさん}
  {これから僕の大切な浣腸友達になってもらえませんか?}
 照れくさくて 口には出せないが それがGの本心そして願望だった。

会計を済ませクリニックを出ると なぜか全身に力がみなぎり、 心身を洗われた
清清しい爽快感に包まれ 周りの景色まで一変し活き活きと輝いて見えた。
また昨年末に起きた気の重い出来事も 遠い過去に思えるのが不思議だった。

ももことGさまの専用浣腸室 第六部

「これからは3人で楽しく 唯一無二の浣腸感覚を極めていきましょうね!」
3人は抱擁し合い 素晴らしい宝物を共有出来た幸運の出会いに感謝した。
その後 トラウマから開放された Gは大人としての新しい浣腸の世界に踏み
出すことになるはずだったのだが・・・・・・・・


その為は 数週間以内に再度の医療浣腸依存症の最終治療が必要だった。
しかしGは多忙な仕事と海外出張が重なり 重要なタイミングを一ヶ月も超え
てしまった。
それは また幼少期のトラウマがぶり返すことを意味している。

帰国したGは どうして もももこナースが勤めているクリニックで優しく、そして
厳しく浣腸さてみたい…四六時中そんな願望が頭の中を駆け廻った。
その欲求は日ごとに強くなるばかりだ。

ももこナースには このところ ひと月も連絡しておらず今の悩みを打ち明ける
か迷いつつも 悶々と過ごしていた。

ももこナースはGからの連絡が途絶え心配だったが もう少し待とうと考えた。

そんなある日.Gは寝不足と各種復合のストレスにより酷い便秘になった。
Gは此処に至り ようやくももこナースの携帯に電話しこれまでの事情を説明
し非礼を詫びた。

「そうですかー 心配してたんですよー」
「酷い便秘なら これからすぐ来られませんか?」
「今日は午後の予約が入ってませんので」
「いいんですか? じゃー16時頃にお邪魔します」
「どうぞ お待ちしてます」

ーーーー15時50分ーーーー
Gは ももこナースが勤めているクリニックの受付にいた
「ももこナース Gさまが見えました」
連絡を受けたももこナースがすぐに受付に現れた。

「Gさま いらっしゃい」
 「すっ すいません よろしくお願います」
Gは緊張気味に頭を下げた。
「すぐに検査して 処置しますから3階にいきましょうね」
このクリニックでは便秘患者はまずレントゲンを撮影し処置を決める。
前回と違う女医がレントゲンを画像を見て浣腸で出す処置を提案した。
「Gさん 酷い便秘ですね これはすぐに浣腸で出すほうがいいですね」
「どうなさいますか?」
 「では早く楽なる方法でお願います」
さすがに Gは浣腸してほしいとは言えず言葉を濁した。
「では 準備させますので2階の浣腸室の前でお待ち下さい」

「2階の浣腸室 あーここで待つのか」
kan1-0a.jpg
開け放たれた浣腸室の中には浣腸専用ベッドが見える。
浣腸室は二部屋あり 先客に6才くらいの子供を連れた親子がいた。
端正な顔立ちの若い母親は Gを見て軽く会釈した。

「お母さん これから けんちゃんに浣腸しますからこちらに入って下さい」
「けんちゃんは酷い便秘ですので 今日は何度か浣腸することになります」
「ですので母さんも けんちゃんと一緒に頑張ってくださいね」
「分りました 私が この子の我侭を抑えますので厳しくやって下さい」

Gはたまたま居合わせた その場面と会話に自分の体験を重ねた。
そして ついに ももこナースに浣腸される期待でパンツをカウパー腺分泌液
(通称ガマン汁)で下着の一部を濡らした。
Gにとっては この数分間が 夢のような至福の時間でもある。
ーーーー16時20分ーーーー
「Gさま おまたせしましたー 浣腸しますので こちらへどうぞー」
kan1-0c.jpg kan1-1.jpg
今回のももこナースは浣腸室での処置に合わせ作業パンツにエプロン
姿で現れた。
これは もし患者が浣腸中に粗相をしても手早く対応出きるユニフォーム
となっている。
Gは初めて見る ももこナースの作業パンツ姿も素敵だなと見惚れた。
「Gさま いまから浣腸しますよー」
「ズボンのベルトを緩めてベッドに仰向けに寝てくださいね」
ももこナースはあえてGが幼少期にいつもされた体位で浣腸することで
Gの医療浣腸依存症の最終治療を兼ねることにした。
それには再度Gを幼少期に戻す必要がある。

ももこナースはGの耳元で子供を諭すように優しく語りかけた。
「Gちゃん 何日も出なくてつらかったねー すぐに楽にしてあげるね」
「 パンツを下ろすよー ちょっと腰を浮かせてー」
 「うん でもおねーちゃん ぼく 浣腸はいやだよー」
Gはまるで催眠術を施されたように素直に幼少期に誘い込まれた。
それは 念願の看護婦に浣腸をされるという 強い期待と ももこナース
の優しいトーンの呼びかけの賜物だった。
Gは目を閉じて幼少期の記憶に浸り得も言われぬ陶酔感に包まれた。

隣の浣腸室では 浣腸処置をしようとする看護婦と親子の声が聞こえる。
「けんちゃん今から浣腸するから仰向けになってねー」
「お母さん浣腸は嫌だよー もうお家帰りたいよー」
「だめよ けんちゃん いま出さないとお腹がもっと痛くなるのよ」
「お母さん すみませんが けんちゃんの両足を持ち上げてくださいますか」
「分かりました 看護婦さん」
母親は強引に息子の両足を持上げて砕石位を維持させているらしい。
saiseki-k-1w.jpg
「いまです 看護婦さん浣腸して下さい」
「けんちゃんごめんねー浣腸いれまーす」
「痛い 痛い やめてよー もう浣腸はいやだよー 」
Gはその情景を自分が過去に浣腸された場面として脳裏に浮べていた。

ももこナースは偶然に訪れた最高のシチュエーションに乗って処置を進める。
「じゃねー Gちゃんいまから この浣腸を入れるの 両手で膝を抱えてねー」
ももこナースはGを甚振るように300ccもある大きな浣腸器を見せつけた。
nu0884d223a.jpg
浣腸器にはグリセリン50%で300ccもの浣腸液が満たされている。
子供目線でみる300cc浣腸器は 恐怖の特大注射器に見えに違いない。

「Gちゃん 浣腸を入れるからお尻の力を抜いてあーと声をだしてねー」
 Gは観念したように指示に従った。
「あーーーーー」
すると浣腸器の太い嘴はGのアナルにするりと抵抗もなく挿入された。
re11667w23w1v.jpg
そして ももこナースはGの直腸に200ccの浣腸液を一気に注ぎ込んだ。
Gは待ちに待ったその感覚がよほど快感なのか
「あううーんーー」と思わず甘いため息を漏らした。
それだけで亀頭が強く脈動し我慢汁が糸を引いて下腹部に流れ落ちている。
Gの亀頭の先を見ながら 残りの100ccの浣腸液を焦らすようにゆっくり注入
している ももこナースも Gに完全に共鳴しその快感を得て Gと伴に楽しんだ。

しかし300ccの浣腸液を注入し終える頃には猛烈な便意がGを襲うはずだ。
「Gちゃん 浣腸器を抜くからお尻をギュと閉めてね」
ももこナースは浣腸器を抜くと Gの肛門に子指大の棒を挿入し ベッドの下に
続く太い蛇腹ホースの先に付いた新型集便器をGの肛門に密着させた。
Key_benefit2.jpg
この新型集便器は柔らかいラテックスフリー製の吸盤構造で女性器や肛門に
密着させることで周囲に汚物や臭いを漏らさない仕組みになっている。
浣腸後に肛門に挿入した子指大の棒は 最近ドイツで開発された水溶性ダブル
バルーン浣腸栓で、中には発泡剤が封入されている。
浣腸後肛門に半分挿入して突起を指で潰すと炭酸ガスが膨張しダブルバルーン
が一気に膨らむ構造となっている。
水溶性のなのでバルーンはグリセリンと反応し5~7分で溶け出して萎んでしまう。
サイズは子供用のS、MS、M、ML、L、LL、KLの7種類ある。
L、LL、KLは排便障害の治療で肛門拡張器としても使用される。
今回 ももこナースは膨張部径60mm 肛門管径25mmのMLを使用した。
w_pikka03.jpg
300cc浣腸液と肛門の内外で大きく膨らんだバルーン刺激により快感を深めた
Gの陰茎はこれ以上ないほど太くなり硬直度を増した。

隣の浣腸室でも同じような処置が行われている。
「けんちゃん このまましばらく我慢しようねー」
「お母さん でるでる おなかいたいよー」
「けんちゃん もうすこしの我慢よ いま出すと次はもっと大きい浣腸されるわよ」
「お母さん おなかいたいよ いいこにするから もうださせてー」
「 本当に辛そうだから一度だしてから 次は高圧浣腸にしましょうか?」
と看護婦が提案した。
「そうですね お願いします」
母親は息子の肛門を押さえた手を離して看護婦に委ねた。
看護婦は手早く子供用の集便器をあてがった。
「けんちゃん もうちょっと我慢できる?」
「だめー でるー・・・・・・・・・・」
「あー でちゃったね」
「じゃーね 次はあれで浣腸しますよ」
看護婦は浣腸室奥に吊り下げられた高圧浣腸器を指した。
「えー あんな大きい浣腸はいやだよー 」
Gは自分も出した後に高圧浣腸をされるだろうとぼんやりと連想した。

ももこナースは
「Gちゃん あなたは いいこだからもっと我慢できるわよね!」
と囁いてGの陰茎を握り締めた。
シャツのボタンをはずしシアンダーシャツをずり上げるとGの乳首が露になる。
ももこナースは Gの陰茎を握り締めた手を小刻みに揺すり 時に上下させて強く
摩りながら 乳首を軽く噛んでは離し舌先で転がす動作を繰り返した。
Gは男性でも乳首は立派な性感帯であることを前回充分に思い知らされている。
yjimagePXUX84IQ.jpg
じつは この愛撫は ももこナースが一番感じやすい好きな愛撫だった。
ももこナースはG を愛撫することで自分自身も共鳴し快感を得ている。

5分も経つとバルーンが溶けて Gの排泄が始まるので Gをオーガズムの手前
まで導くも 射精寸前ところで動作を止めて様子を見た。
「あっ あーーでるーー」
Gは精液ではなく浣腸液を勢いよく排泄した。
「あー Gちゃん だめねーまだ5分しか我慢してないわよ!」
「ばつとして もういちど浣腸します」
Gは幼少期に看護婦さんに罰として厳しい浣腸される事で快感を得たいとする
トラウマが起こり、少年期には誰にも言えない悩ましい宝物になっていた。
いま 実際に ももこナースに罰として厳しい浣腸されることが至福の瞬間なのだ。
ももこナースも そのことを念頭に処置を進めている。

仰向けで集便器に排泄を終えても射精していないGの陰茎は太く硬直していた。
「Gちゃん ばつとしてつぎの浣腸は1000cc入れるからね!」
ももこナースは命令口調で Gに次の厳しい浣腸処置を告げた。

肛虐!女殺アナル地獄

縛られて浣腸。必死に排泄を我慢

アナル舐めやレズプレイ、お浣腸が大好♪♪

明菜ちゃんはアナル舐めが得意

もち
お浣腸もね!




男性は指までよ

年初のももこはトリプルレス