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出会い

ももことGさまの専用浣腸室 第八部

 照れくさくて 口には出せないが それがGの本心そして願望だった。
会計を済ませクリニックを出ると なぜか全身に力がみなぎり、 心身を洗われた
清清しい爽快感に包まれ 周りの景色まで一変し活き活きと輝いて見えた。
また昨年末に起きた気の重い出来事も 遠い過去に思えるのが不思議だった。


あから3年の歳月が瞬く間に過ぎた。
Gの仕事は順調に進み 今では数十人の部下を持つ新事業のリーダー的
な存在として皆からも強い信頼を集めている。
いつのまにか浣腸トラウマもなくなり、すっかり浣腸のことは忘れて仕事と
休日は好きな音楽の趣味を興じ充実した毎日を過ごしていた。

ところが今年になって突然に外資からの会社買収の話が沸いて出たのだ。
実は会社の業績は投資部門の運用失敗で危機的状況に陥っており、その
打開策としてワンマンオーナーの会長は外資に支援の手を求めたのだった。
大手外資の紅牌有限公司は台湾の新興企業で、今や数千億の資金を動か
す大企業に成長している。
Gの会社を紅牌が買収すると例外なく組織の合理化を強行するだろう。
Gの悩みはリストラの対象となる ひとりの部下への対応だった。
彼女は仕事はできるが対人関係が苦手で、最近ようやく会社に馴染んでき
たが、時々ひどい鬱になり休むこともあった。
この時代にリストラされることは、もう若くは無い彼女にとっては生活が崩壊
することを意味している。
Gはなんとか彼女を守ろうと八方手を尽くしたが、時間は容赦なく過ぎた。

そして紅牌がGの会社を買収して間もなく、彼女と数十人の社員達が厳しい
退職勧奨のもとに泣く泣く退社していった。
その後 紅牌の役員数人がGの会社経営の中核座ると、更に厳しい合理化
と業績向上を中堅社員に強要し始めた。
Gはそんな会社にも新事業にも魅力をなくしていった。
それでも長年勤めた会社を辞めるほどの踏ん切りも付かない自分を情けな
く思い侮蔑した。
Gは紅牌への抗えない怒りと、自分への無力感、無常感で熟睡が出来ない
日々に、少しずつ精神のバランス崩し蝕まれていった。

そんなある日、携帯のアドレスを整理しているとふと ももこナースの番号が
目に留まった。
{あー あの時のように ももこナースにまた優しく浣腸されてみたい}
しかし ももこナースは あの後すぐに友人と新事業を立ち上げるために勤め
ていたクリニックを辞めたと聞いた。
その後どちらも多忙になり連絡も取り合わないまま今に至っている。

Gは まるで初恋の人に何年ぶりに再会するようなときめきを覚え 震える指
で発信ボタンを押したが・・・すぐに躊躇して通話を切った。
Gの最後のプライドが、今の情けない自分を憧れの ももこナースに晒すこと
を拒んだのだった。
しかし数分もしない間に ももこナースからの着信コールがなった。
Gは おそるおそる電話に出た。「あ もっ もしもし」
「あー Gさま お久しぶりでーす あの後ご無沙汰でごめんなさねー」
「その後 如何ですかー」
ももこナースの声は今も明るく弾んでいた。
「あのー 実は・・・・・・・・」
Gは今の悩みを言おうとして口籠った。
「Gさま なにか お悩みでもあるのですね」
ももこナースはGの低いトーンで Gの心境を敏感に察知した。
「Gさま よろしかったら今日の午後にでも お逢いしませんか?」
ももこナースにとってのGは最初で最後の男性患者でもあり 浣腸仲間であり
大事な友人以上の存在だった。
「いいんですか?はい」
「じゃー 18:00にJR桜木町の東口でお逢いしましょう」

「Gさま おひさしぶりです」
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ももこナースは 大人感を増すも 3年前と同様のスタイルを維持していた。
「すみません ぼくのために・・・・」
「なによ!他人行儀に! あたしたち友達でしょ」
ももこナースはGの心を察して敢えて気軽に話かけた。

近くの喫茶店でGの悩みを全て聞いたももこナースは、暫くの間思案した
あとで話はじめた。
「それは、大変でしたね」
「もしー Gさんさえよろしければ 今度その退職された彼女も誘って」
「あたし達が運営している お店にいらっしゃいませんか?」
ももこナースは今親友の明菜と共同運営しているコロン洗浄を中心とした
心理療法クリニック サロン・ド・モナミに二人を誘った。
Gの話ぶりからGは、退職した元部下の女性に無意識のうちに特別な感情
を抱いていることを見抜き 更に二人には心理治療が必要であると直感した。

3日後の土曜の15:00に、Gと美崎は、サロン・ド・モナミを訪ねていた。
ももこナースは 先約の客に無理を言って予約日を変えてもらい Gと美崎の
為に 特別な治療時間枠を用意していた。
「Gさん 美崎さん いらっしゃいませ お待ちしておりました」
美崎の名前は予約の時に Gから伝えてあった。

Gと 美崎は別々の面談室に通され美崎は専属の心理療法士が、Gには
ももこナースが応対した。

ももこナースはサロン・ド・モナミの治療バリエーションから現役ナース応対
コースを選択した。
高梨臨 「Gさま こちらへどうぞー」
Gはテレビでいつか見た高梨臨に面影をかさねて 清楚なナース服姿にみとれた。
「なんですー そんなに見つめてー」
「いや ももこナースの白いナース服があまりにも素敵だったもので・・・すみません」
「あら! お世辞でもうれしいわ あたし すっかりおばさんよ」
「でもそこが魅惑的というか・・・・・」
「はいはい 冗談はこれくらいで 問診に移りますよ」

「こころで いつごろから睡眠障害が・・・・・・・」
Gはこれまでの3年と最近の睡眠障害や躁鬱について全てを話した。
「そうですか それは辛いでしょうね」
       
「そしたら 今日は・・・・」
「あら ごめんなさい」
「いえ ぼくが拾いますので」
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Gは咄嗟に ももこナースが落としたペンを拾おうと机の下に頭をさげた。
「あっ」Gは男性の本能で ももこナースの股間に視線を向けた。
そこには花柄のハートマークが刺繍された可愛いパンティーが見えた。
「どっ どうぞ」
「ありがと Gさま」
ももこナースは意味ありげに微笑んだ。
これはGの緊張を和らげる ももこナースの気を利かせた演出だった。
「さてと お話の内容から今日の治療方針を決めますので」
「ここでちょっとお待ちになって下さいねー」
そう言い残しカルテを抱いてももこナースは退室した。

5分程で ももこナースが戻ってきて Gに治療方針を告げた。
「Gさま サロン・ド・モナミでは女性を対象としてコロンクレンジングを中心
 に治療していくのですが 今日は 特別にガラス浣腸器を用いたレトロな
 浣腸から始まり最後の仕上げで
 ドイツ製バーチャル体験マシンでの深層心理治療
 フラッシュバックによる心理治癒治療
 最後に 心理カウンセリングで終了です
 中盤では美崎さんと合流しますよ」
ももこナースはいっきに話てから Gをそのままレトロ浣腸室へと案内した。

トリプルレズ6 JKに浣腸

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目隠し浣腸責め

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女の子に浣腸されるM男

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JK風の2人の女の子にイルリガートルで高圧浣腸

私たちぃ イルリガートルでの高圧浣腸が一番感じるのよ!


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イチジク浣腸大好き!

セルフイチジク浣腸でも感じるの!


ナースに浣腸

拾い物だそうですが
その表情が親友のAちゃんにそっくりでしたので転載させてもらいました。
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白衣の堕天使たち


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昼下がり大浣腸の悪夢

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浣腸スレイブと美粧師範のレズ調

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