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出会い

ももことGさまの専用浣腸室 第十部

「ああーももこナース もうでそうですー」
「えっ Gくん 何が? 浣腸液?それとも精液?」
「りょう 両方です もうだめですう」
「だめよ いま明美ナースが獣医さんが使う500cc浣腸器をもってくるからね」


明美ナースが500cc浣腸器と それに使うグリセリンを取りに隣の施術室に
いくとちょうど
Gに誘われて 当クリニック サロン・ド・モナミを訪れた美崎への浣腸施術が
2人のスタッフにより開始されようとしていた。
美崎の内気な性格も、ももこナースがGの話から推測した通り 少女期の浣腸
体験が大きな要因となっていた。
元来内気だった美崎は その羞恥の浣腸体験を時間経過とともに歪曲し、自分
が妄想する浣腸体験への願望を強く抱くようになった。
同時に罪悪感にも襲われ、薬局でイチジク浣腸のひとつ買えない自分にたして
自己嫌悪もしていた。
それでも 自分の正直な気持ちである誰かに 思いっきり羞恥の浣腸をされてみ
たいという変態性感情は消えないどころか最近益々強くなるいっぽうだった。
それはあの会社を辞めてから暇を持て余して日々を過ごしている為でもある。
そんなさなか 前の会社の上司であり美崎の憧れだった Gから突然連絡があり
サロン・ド・モナミ訪問への誘いに二つ返事で応じた。
美崎はサロン・ド・モナミとはフランス風の軽食サロンだろうと決め付けていた。
まさかそこが女性対象のコロンクレンジングを中心とした心理治癒治療施設な
どとは夢にも思っていない。
最初の問診では自分は病気ではないので、心理治療など必要ないし浣腸され
るなどとんでもないと強行に反抗した。
しかし ももこナースからのアドバイスを受けたスタッフは粘り強い説得を行い
ようやく美崎への治療の必要性を説き浣腸施術を受け入れさせた。
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「美崎さん いまから高圧浣腸してきまよー」
「くだをいれまーす」
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「はい 浣腸液1000ccいりましたよー」
「続いて空気を500ccいれまーす」
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「大丈夫ですかー これからアナルマッサージしていきまーす」
「肛門に指をいれますよー お口で息を吐いてー」
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「もう いやですうー やめてくださーい」
美崎はそう言いながらも押し寄せる快感に 我をわすれ陶酔していった。
明美ナースはその光景に自分の初体験を重ねてしばらく見入っていた。

{あっ いけないまだ Gさんの施術中だったわ}
「この500cc浣腸器をもっていきますねー」
美崎は急いで、元のレトロ浣腸に戻ったが すでに十数分が経過しており
ももこナースの判断で Gには一旦排泄を許していた。
「ごめんなさい 美崎さんへの施術にみとれていたので・・・・」
「いいの あれから追加の500cc浣腸は無理だったから」
「で 美崎さんの様子は?」
「そうね 嫌がりながらも 内心歓喜している様に見えたわ」
「やっぱりね あの子も羞恥浣腸が原因の鬱病予備軍の状態だったのね」
「はい 良かったですね 発病前に治療できそうで・・・・」

「すみません 我慢出来ませんで・・・・・」
「ええ Gさん我慢出来なかった お仕置きはこれよ」
ももこナースは500cc浣腸器をGの目の前に突き出した。
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それは 浣腸器の全長300mm 肛門に挿入する嘴(シカン)だけでも15mm
もあるしろものなのだ。
 {あー以前に ももこナースにされた500cc浣腸器と同じだ}
Gはあのときの快感を思いだしていた。
「さあ Gさん これでグリセリン浣腸500ccを2回しますよー」
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「明美ナース Gさんを仰向けにしたら しっかり押さえていてね」
「では いきまーす」
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ももこナースは500cc浣腸器の嘴(シカン)をGの肛門に挿入すると同時に
いっきにグリセリン浣腸液を注入した。
「ううううー いいいーー」
Gには この大量のグリセリン浣腸の刺激を楽しめる余裕が出始めていた。
「うふふ Gくん楽しそうね」
「でも1000ccは耐えられるかしらね! 次は明美ナース おねがいね」
「Gさん失礼しまーす」
明美ナース もまるでSMの女王のようにGの肛門に浣腸器を挿入すると
容赦なく1000cc目の浣腸液を注入し始めた。
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「あー もうだめです 止めてください」
「だめよ これはGさんの為の治療なんですよ我慢しなさい」
「まだ300ccじゃないの あと200cc我慢よ」
なんだか今回の浣腸液は 今まで以上に辛いので後ろを振り返るとそこに
はグリセリンの空瓶が2本転がっていた。
なんと浣腸液はグリセリン75%で作られていたのだ。
(とても危険ですから良い子は真似しないでね)
「もうすこしよー ・・・・・・」
「OK 全部いりましたよ!」
「次は少し空気をいれますよー」
明美ナース 浣腸器を抜くと空気を吸い込んで再びGの肛門に浣腸器を
挿入して空気浣腸を始めた。
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Gは初めての空気浣腸に意表をつかれ泣きそうな呻き声を漏らした。
「くううう もうでそうです すぐにトイレに・・・・いかせてください・・・」
「しょうがないわね じゃーシャワー室で最後の我慢よ」
「服を全部脱いだら わたしとシャワー室に行きますよ」
明美ナース も Gと一緒にシャワー室に向かう準備をした。
「Gさん 肛門に指をいれますからお尻の力を抜いてー」
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明美ナースは Gの肛門に指をいれたままま一緒にシャワー室に向かった。
そして Gは排泄前の前立腺刺激と極上マッサージにより ついに射精に至った。
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同じころ美崎も浣腸後のマッサージを二人スタッフから施されて昇天していた。
10分の休憩を入れると次の施術が開始される。

トリプルレズ6浣腸 エステ嬢に浣腸

ももこが親友と共同運営しているコロン洗浄を中心とした
心理療法クリニック サロン・ド・モナミにもこれと似たコースがあります。
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トリプルレズ6 メイドに浣腸

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ももことGさまの専用浣腸室 第九部

 最後に 心理カウンセリングで終了です
 中盤では美崎さんと合流しますよ」
ももこナースはいっきに話てから Gをそのままレトロ浣腸室へと案内した。

浣腸室と表札された室内は、昭和中期を思わせる懐かしい処置室だった。
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「Gさん これからまた浣腸しますよー」
「きょうは心理治癒プログラムでの浣腸治療なので普通より沢山浣腸しますよ」

「3年ぶりでちょっと辛いと思いますが頑張ってくださいね!」

「では下着を脱いでべッドに仰向けに寝てくださいね」
Gはが年前の ももこナースの浣腸と子供のころにされた浣腸を交互に思い出して
いると 耳元でももこナースが浣腸液を吸い上げる音がシューと快く耳に響いた。
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ももこナースは浣腸器の空気を抜きながらそれを見せ付けるように Gに近寄ってきた。
そのとき なぜかさきほど垣間見た ももこナースの花柄パンティーが脳裏に浮かんだ。
 
「Gさん肛門にゼリーを塗りますので自分で尻たぶを開いて下さいねー」
「ちょっと冷たいですよー」
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「では最初の浣腸でーす」
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「Gさん 懐かしいでしょ 今日はいやというほど沢山の浣腸しますからねー」
ももこナースはグリセリン50%で200ccの浣腸液を注入しながら Gの反応
を楽しむように厳しく やさしく見守った。
久しぶりのされたグリセリン50%の浣腸液200ccはすぐに効果が現れ Gの
陰茎はメトロノームのように前後に首を振り カウパー腺液が下腹部に垂らした。
ももこナースはそのカウパー腺液を優しく手のひらで受け止め Gに囁いた。
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「Gさん ここが元気なら大丈夫ですよ なにも心配いりませんから」
「安心して わたし達の治療を堪能してくださいね」
「え わたし達?」
「ええ そうですよー あたしと親友の明美ナースも加わり治療して行きます」
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「ああ 覚えています あの時お世話になった 明美ナースですね」
「早くお目に掛りたいですけど・・・この格好では恥ずかしいし ・・・」
「そう 恥ずかしがらず ももこナースに全て任せなさい」
「はい」
ももこナースはGの股間に指を入れて200ccの浣腸液が漏れないように
中指で肛門を塞ぎ左手でGの乳首を転がした。
「うううう ももこナース もう漏れそうですうううう」
「相変わらず甘いわねGくん ももこナースの厳しさは知っているでしょ!」
「はい でも ベッド汚すまえに・・・・・・」
「そうよ 汚すまえトイレにでしょ どちらも許しませんよ我慢なさい」
「なんならあと一本追加しましょうか?」
「ひっ! 本当にもうだめなんです 許して下さい」
「だめです ほらー まだ肛門圧は高くないわ! もう一本追加します」
「このまま四つんばいになりなさい」
Gは全身から油汗をだしながら四つんばいになった。
「もっと前屈みになりなさい」
「そうよ じゃーお口で深呼吸してー」
浣腸器の嘴をあてがうと、ももこナースは2本目200ccの浣腸液を Gの
腸内に勢いよく流し込んだ。
「うううう ぐるいいいい ううううーーー」
Gはその快感と苦痛が入り混じった懐かしい感覚を極限まで堪能した。
{ああー おれは変態のMなんだろうか でもこの快感はあのときの・・・・}
「うぐううーーーー・・・・・・・・・」
と苦るおしく呻き声を漏らし。
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Gにとっては今が至福の瞬間なのである。
「はい 2本目グリセリン50%400cc注入終わりよ!」
「さあてと これからが本格治療で明美ナースの登場よ」
ももこナースは 手に持ったナースコールボタンを押した」
すると外で待機していた 明美ナースがすぐに入室してきた。

「あっ Gくん暫くぶりね あらこんなに汗かいてー可愛いそうねー」
「ももこナース Gくんになのをしたの」
「うん グリセリン50%で400cc浣腸だけよー」
「そうなんだー じゃあ あたしもしてみようかな」
「うん そうなさい あたしが押さえているから 遠慮なくやりなさいな」
「それで 浣腸器は その200ccのでは?」
「いや たしか獣医用の500ccのが有ったわよね あれでするわ」
「そうね 準備の間あたしがGくんの肛門を押さえてるから急いでね」
「OK ももこナース」
ももこナースは Gの肛門に人差し指を挿入し前立腺を強く押した。
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ももこナースは、こうすると反射的に Gの肛門が締まり たとえグリセリン浣腸液
400ccでも漏らせない事を熟知している。
それは女性のGスポット裏側の位置と同じ生理現象なのだ。
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「ああーももこナース もうでそうですー」
「えっ Gくん 何が? 浣腸液?それとも精液?」
「りょう 両方です もうだめですう」
「だめよ いま明美ナースが獣医さんが使う500cc浣腸器をもってくるからね」
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