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出会い

幸枝の浣腸物語 第2部 最初の浣腸

「もし気が変わったら いつでもお電話下さい」
男は、店を出ると携帯の電話番号メモをさりげなく 幸枝に渡した。
話しの内容はともかく、男の容姿とさわやかな態度に幸枝は好感を抱いた。


幸枝の初浣腸体験は、高校の時である。
受験の2週間前にひどい便秘で母から勧められたのを一旦は拒み、2日後に
ひどい腹痛が始まり、最寄の病院で浣腸をされのを記憶してる。
保険室で石鹸液の高圧浣腸
それ以来、浣腸という言葉を聞くだけで、下着を半分程、下げられ、浣腸された
時の羞恥と強烈な便意は、今でも時々鮮明に脳裏に浮かんでくる。
友人同士の会話の中で「浣腸」と言う言葉を聞くとドキっとして思わず赤面した。

その興奮は帰宅後も収まらず、顔が紅潮して、思考が宙を浮いていた。
『やはり私って変態なのかしら』
幸枝はその無理についてはよく理解していなかった。

それから数日後、また山崎と名乗るその男から電話がかかって来た。
幸枝は緊張した。
「先日はとても動揺されていた様なので、少し待って見ました。
 先日のレストランで、実はオーナーとビデオ制作の監督があなたを
 見ていたのです」
「羞恥の表情もまた素晴らしいと言う事で、報酬を5割乗せても良いと
 言っていますが考え直しませんか?」
相手は手慣れたもので、予算は最初から数分の1程度を提示しておき
キーポイントで驚く程増額して見せ最後に契約に結び付ける算段なのだ。
ずっと上がった状態の幸枝は、彼らの手法を見抜く余裕などはなかった。

裏金融機関からの催促も厳しく幸枝は『もしかしたら・・』とグラつき始めた。
「どうでしょう、体験と言う事で半日だけ、それでいやならビデオは、破棄し
 キャンセルで構いません、それでも報酬は用意します。
 但しその半日間は途中辞退出来ません」
「あの~・・・体験って、か、かんちょう・・」
質問したいが声が震えてかんちょうの部分で詰まってしまう。
山崎は「浣腸は当然受けて頂きますよ、その後判断下さい」
落ち着いた太い声でズバリと言った。
魔法の声色なのか?一瞬羞恥が和らいだ。
続けて、山崎は特殊な会員が見る物であり 世間に出回るものではない
と説明を加えた。
「あくまでも、モデルとして割り切ればいいのですから」
ととどめの言葉に 幸枝は、承諾を押し切られた。

撮影日の前日、ベッドの中で幸枝は、不安が駆け巡った。
・・山崎さんが、医者の役で、私が下着をおろして下半身を見られながら・・・
横向きだから、足をギュッと閉じていればいいか・・あぁ

眠れない夜を過ごした当日、幸枝は、シャワーを浴び、下半身を念入りに洗った。
これからおとずれる羞恥の時を考えていると、顔が火照り体が震えて来た。
『浣腸、普通に医療行為じゃないの・・何悩むのよ』懸命に自分を納得させた。

病院の玄関で、先日の山崎が出迎え使っていない診察室に案内された。
「カメラは、すべて壁に埋め込まれていますから意識する事はありません
 同席するのは、本物の男性医師、看護婦2名、監督と私です」
『えっ!あなたも』
幸枝は顔を赤らめた。山崎の処置でない事が救いだが、大して変わりはない。
「あとは、普通に患者になったつもりで身を任せて下さい、拒む言葉とか
 質問は良いですが、最終的には 従って下さい」
山崎は、きっぱりと言い含めた。

最初は上半身裸で、50代位の男性医師による聴診だった。
それでも、胸に聴診器を当てられると羞恥を覚えた。
診察ベッドに仰向けに寝かされると、ユリ看護婦は
「少し、おろしますね」
とスカートと下着を恥毛が露出するギリギリのところまで下した。

医師は下腹部を少し抑えて聴診器を当て「ん?便秘してますね?」と尋ねた。
幸枝は驚いた
・・そうなのだ「ええ・・」もうモデルである事を忘れ患者の意識になっている。
便秘の事実を口にするのがこんなに恥ずかしいなんて。
なんとなく、浣腸への流れを感じて来た。
「直腸の触診をして見ますね・・グリ浣200準備して」『ショクシン??グリカン』
不安を覚えているとユリは「スカートとパンティも脱ぎましょうね」
と言いながら、脱がし始めた。
『えっいきなり全裸?しかも男の人が3人も』
頭が真っ白になった頃にソックスだけ残った。
「粗相して汚すといけないのでこれも脱ぎましょうね」
幸枝は驚いた「えっ粗相って?」
「ちょっと強い浣腸を先にしますからね」
「エッ!か浣腸ですか?」『アァ・・ついに来た』幸枝の体は震え始めた。
「そうよ、触診ってお尻から指を入れて直腸内の状態を見るの
 だから、その前に便を出しておかないと・・」
もう一方の沙也加看護婦は浣腸の準備を始めた。
幸枝は一旦ベッドから降ろされ、全裸で秘部と胸を隠しながら背を丸めた。
男性達と目を合わせるのが怖くて、ベッドを凝視していた。
診察ベッドの上にビニールシートが敷かれた。
ユリ「黒沢さん、浣腸をしますのでベッドの上に四つん這いになって」
『えっそんな恥ずかしいポーズ』幸枝は、おずおずと四つん這いになった。

「はい、頭は下げて顔がベッドに付く様に・・・お尻は高く立てて・・背中を反らせて
・・はい足を大きく開いて」
若い幸枝は、旦那との性生活でも経験した事のないポーズに気づき見られている
羞恥に身悶えた。
後ろから見れば下半身のあらゆる部分が丸見えだ。
男性陣が横に立っているのが救いだった。

幸枝の浣腸物語 第1部 誘い

幸枝の浣腸物語は、ファンのryuji 様の投稿作品です。
ももこが勝手にイメージ画の挿入したり すこし脚色を付けさせて頂きました。

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専業主婦の黒沢幸枝は27歳、ある日夫が借金をかかえたまま突然に行方
不明になり間もなく、裏金融機関からの厳しい取り立てに悩む毎日だった。

そんな、ある日の事、真面目そうな男の声で電話がかかって来た。
「奥さん、お金にお困りの様子ですね・・奥さんなら1日10万程度になる
 仕事がありますよ」
幸枝「えっ?それってその・・風俗ような・・・・・」
ここで純な幸枝は言葉を詰まらせた。
「あはは、そんな法令に触れるものではありません。特殊なモデルです」

幸枝は 詳しい説明を聞く為、自宅から離れた男の指定したファミレスで
会ってみる事にした。

男は、幸枝 好のみアラフォーのイケメンだった。
仕事内容は、医療ビデオのモデルである。
それも一週間の疑似入院で都内でも大手の医療法人での撮影である。
幸枝は、その病院名を聞いて安心した。
「モデルでそんなに頂けるのですか?」
「大丈夫ですが・・これからお話する事を承知頂けるかどうかです。
 まず、医療ビデオですから、当然裸を複数の人前に晒す事になります
 でも 性的な交わりは一切対ありませんから安心していいですよ!」
幸枝は顔を赤らめた
「やはり、そういうお話があるのですね、注射とか痛い事もあるのですか?」
「注射はないけど、医療行為での浣腸は日常茶飯にあります。」
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幸枝はに『浣腸・・』などと言葉にするのもためらわれた。
そして心臓が止まるくらいの驚きで周囲を見渡したが、幸いこちらを注目して
いる人はいなかった。
「どうされましたか?」
「いえ・・・あのう・・・」
それ以上の質問を投げるのが怖くなり話を打ち切る事にした。
「私とても無理そうですわ」
「そうですか、無理強いはしません、奥さん程の知的な美貌とスタイルなら
 この界隈のモデルとして大成功すると思ったのですが・・」
「参考ですが撮影では こんなものを使うんですよ」
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男は、タブレットに入っている数枚の画像を幸枝に見せた。
「しかし 惜しいですねー 奥さんなら・・・・・・」 
「もし気が変わったら いつでもお電話下さい」
男は、店を出ると携帯の電話番号メモをさりげなく 幸枝に渡した。

話しの内容はともかく、男の容姿とさわやかな態度に幸枝は好感を抱いた。

浣腸我慢クッキング

イチジク浣腸を注入された女性が我慢のクッキング
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浣腸インストラクター

今宵 ももこがあなたに お浣腸の正しいやりかたをレクチャーします。
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ひさしぶりにラブホでノーマルエッチ

ももこは 浣腸以外にソフトレズ、たまには こんな ↓ ノーマルエッチも楽しんでいます。

アニメ まんぼう小屋 【えねま2】 5話目

お風呂場で浣腸された

最後はみないでね

ももことGさまの専用浣腸室 第十二部

由紀ナースは グリセリン浣腸液を容赦なく一気に注入した。
「あー やめてくださ・・・・・ううう・・・・・・いいい・・・」
美崎は 数メートル離れたところで、由紀ナースに浣腸され 陶酔の表情を浮か
べる Gを興味と嫉妬の入り混じった複雑な感情で眺めていた。


そのうちに美崎の 便意は極限になるも まさかGや多くのナースの面前では出せない。
「お願い トイレに行かせて」
「だめです ここで我慢してください」

明美ナースはそう言うなり美崎の肛門に子指大の棒を挿入した。
この棒は水溶性のダブルバルーン浣腸栓で、中には発泡剤が封入されている。
以前に ももこナースがGに使ったアナル栓である。
浣腸後の肛門に挿入して手前の突起を指で潰すと炭酸ガスが一気に膨張して
ダブルバルーンをパンパンに膨らませる構造になっている。
水溶性のなのでバルーンはグリセリンと反応し5~7分で溶け出して萎んでしまう。
サイズは子供用のS、MS、M、ML、L、LL、KLの7種類ある。
美崎には膨張部径40mm 肛門管径25mmの小柄女性用のMを使用した。


これでもうどんなに力んでも6分位は排泄は出来ないので、ゆっくりと新型集便器
を美崎の肛門に密着させ内診台の下から伸びた太い蛇腹ホースに接続した。
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この新型集便器は柔らかいラテックスフリー製の吸盤構造で 浣腸後の肛門に
密着させることで周囲に汚物や臭いを漏らさない仕組みになっている。
その光景はまるで肛門に人工呼吸器を当てがったように見えた。
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腸内洗浄クリニック プラチナコースより
600ccのグリセリン浣腸液と肛門の内外で大きく膨らんだバルーンの刺激により
快感を深め、いつも大人しい美崎からは想像もつかない喘ぎ声を漏らした。
「あああああーーーいいわーーーもっとーーーー」
美崎のクリトりスは 硬く赤みを強めたピンクになりピンと起立してる。
「美崎さん このまま昇り詰めていいんですよー」
明美ナースは 美崎の乳首とクリトりスを優しく擦りながら囁いた。
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女だけの医療プレイ2 より

すぐ隣のベッドでは Gへの浣腸処置が淡々進められている。
明美ナースは 失神しそうな程の快感のなかで その浣腸処置を呆然と眺めた。

「Gさま 今もう1本しますよー」
由紀ナースは 500cc浣腸器に薄めのグリセリン浣腸液を吸い上げた。
「もう限界です やめてください」
「まだまだ 大丈夫 それを全部入れてあげて」
ももこナースは Gの表情から まだ余裕が有ることを見抜いていた。
それもそのはずで、二度目の1000ccの浣腸と排泄で大腸は空になっている
ので、普通の男性なら2000ccの容量はあるのだ。

由紀ナースは3本目の浣腸液を躊躇なく注入した。
「うぐぅううううーーー おおおおおーーー」
Gはその注入感に苦痛と至上の快楽の表情を浮かべて呻き声を上げてた。
それを見ていたももこナースは 由紀ナースと交代し 4本目の浣腸を用意した。
「ももこナース 大丈夫なの?」
「これはただのお湯だから Gさんは知らないけどね」

「さあ Gさん2000cc目の浣腸しますよー」
ももこナースが4本目の浣腸液をゆっくりと焦らすように注入すると Gの陰茎は
怒り狂った様に青い血管の筋を引きずり脈動していた。
ももこナースは浣腸液を入れ終わると由紀ナースに 「両乳首に刺激を」
と言いつつ 陰茎を強く掴んで Gの肛門に水溶性のバルーンのKL(キングサイズ)
を全部を入れてから肛門の中で膨らませ、排泄用の太めスペキュラを挿入した。
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Gの陰茎を上下に摩るたびに透明なカウパー腺液が溢れる。

そして3分後 肛門内部で膨らんだ水溶性のバルーンが溶ると一気に排泄管
に浣腸液が流れ出た。
Gはその瞬間を待っていたかのように射精した。
その白濁した液体の一部は ももこナースの額まで勢いよく飛んだ。
同時に美崎のバルーンも溶け排泄液が流れ出ると、快楽の極みに上り詰めた。

女だけの医療プレイ

女医さんと、妖しい魅力の看護婦さんが便秘中の19歳の乙女のアナル
への触診、そして洗面器いっぱいのシリンダー浣腸へ。
女だけの医療プレイ0

女だけの医療プレイ1

女だけの医療プレイ2

これらのカットは まるで明菜ちゃんと美香ナース ももこの浣腸シーンそのものです。

女子社員 イチジク 浣腸地獄