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出会い

JKにグリセリン浣腸

浣腸オナ@ また、しちゃった

もしも いまの ももこがJKに戻ったらこんな感じかもね!
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レズのアナル性愛


レズ性感マッサージ

ももこと Jさまの浣腸室 第15話(完) それぞれの道

「じゃー 明菜が ほなみちゃんを失神させてあげるわ」
「ほんと! うれしいけど二人だけではたぶん無理よね」
「うん でも頑張ってみよう」
「はい   こんどは 明菜先輩のアナル舐めからね」
こうして 明菜と ほなみは 束の間のレズプレイを楽しんだ。 


それから30分もした頃 ももこが目覚めた。
「あっ わたしすっかり 入りこんでしまったのね」
「そうね 最後のほうの ももちゃん まるで別人だったわ」
「そうなの こんな気分と激しい快感は初めてよ」
「明菜ちゃんと ほなみちゃんのフォローが巧かったのもあるけど
  まるで 男女の性感が交じり合って数倍になったような・・・・」

「きっと Jさんが自分の仮想世界に引き込んだからだと思うの」
「それは先日 二人の近未来が互いに交差したのが影響したのかもね」
「・・・それにしても 想定外の快感だったわ まさに堕ちるとはあのことね」
「いいなー ももこ先輩 あたしも そんな快感を経験してみたなー」
ほなみは 服装を整えながら、本気で羨ましそうにしていた。

「あのう・・・・ぼく・・・・・」
「あっ Jさん お帰りなさい すごく たのしかったわ」
「はい ぼくは ももこさんと一体になって快楽の極致を体感しました」
「でも どうして ももこさんと一体になれたのか解りません 
 そして あの もの凄い快感は 二度と味わえない気がします」
「Jさんもそう思もわれますか? あれは時空の歪の奇跡かもしれません」
「つまり・・・・・あれは幻?・・・・・」
「いいえ実際に Jさんとわたしは交わって一緒にエクスタシーを味わったのですよ」
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「でも いまの Jさんにとって現実でも 幻でも同じことなんです なぜなら・・・・・・・・ J
ももこは これまで自分が体験した時空の謎や 悟りの真髄を Jに詳しく説明した。

「そうですね 難しい理論は解かりませんが
 ももこさんとぼくが一緒に味わったもの凄いエクスタシー感は
  現実でも 幻でも同じで快感の極地だったのだと言うことを心が覚えています」
「それこそが 快感を通した一種の 悟り なんです」
「そうですね 大海を知った 井の中の蛙というところですか」
「もう ご自分の性癖の悩みなんて 砂粒みたいでしょ?」
「いえ いえ 砂粒どころか 砂粒に付いたバクテリアみたいなものです(笑)」
「でもね 心の有りようでそのバクテリアが命を奪うこともあるんですよ」
「解かります この前体感した 僕と地球の未来ですね!」
「ご明察ぅ!(笑)」

他人からみたらちょっとした禅問答だが、ももこと Jの悟りは同じ境地だった。
「ももこさん これから ももこさんをこれからジェダイと呼ばせてください」
「じゃー Jさんも ジェダイJね」
「はい ジェダイももこ」
ここで二人がいうジェダイとはジェダイの騎士=銀河系の平和と正義の守護者
 つまり宇宙のいたるところに存在する神秘的な力を用いる人を指す。
ジェダイの騎士
二人の珍問答を明菜と ほなみはきょとんとした目で見ていたが
明菜は すぐに Jと ももこが深い悟りの境地に達したことを察し 親友として祝福した。

「今日は 本当に有難うございました」
「いいえ わたしこそ貴重な体験ができましたわ」
「では いずれ またジェダイももこ」
「はい ジェダイJ](笑)
二人は 旧知の親友のように満面の笑顔で別れの挨拶を交わした。

Jは、意識の奥から湧いてくる底知れない活力に 深い悟りの余韻を感じていた。
{人間って 生きるって なんて素晴らしいんだろう ありがとう・・・・・}

そして 新生Jの素晴らしく輝かしい未来が、これから 展開されていくことだろう。

ももこと Jさまの浣腸室 第14話 快楽の極致へ(完)

「ホナミ様をなめるんじゃないよ あと10分我慢しな!」
しかし jは、5分もしないうちに 3人が観ている前で排泄してしまう。
「みないでー もう いやですぅー」
といいながらも jは その羞恥のシーンから抜け出さないでいた。

「jさん 無理しないで もう出しちゃいなさい」
アキナは自分の順番を待ちきれず jの腹部を押した。
jは それでも限界まで我慢していたが、4分後には宙吊り状態で透明な浣腸液
を勢いよく噴射した。
「いやーーーーー みないでー」
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「jさん 大丈夫よ 次はわたしが優しく浣腸してあげるわね」

アキナが jを抱くと jは、JKの服装で机の上に寝かせれて浣腸カテーテルを持
たされていた。
そのカテーテルには2000ccイルリガートルが繋がっている。
アキナが イルリガートルを60cmほど持ち上げると jの大腸に暖かい浣腸が
大量に流入してきた。
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「ほら もう1000cc入った」
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「あとすこしで2000ccよ~ がんばってー jさん」
仮想のjモモコは 自分が大量浣腸されてる感覚になり大腸を横に揉んだ。
「あああーーーもうだめ でちゃううううーーー」
と その瞬間に
いつのまにか jに入れ替わり jモモコが浣腸液を排出していた。
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すぐ傍で jモモコの排泄を アキナとホナミと jが優しく見守っている。

「ああ恥ずかしいわ みんなに こんな恥かしい姿をみられるなんてー」
jも jモモコの体を借りて最大の羞恥を味わっていた。
この状況は Jが意図する仮想現実なのだが実在の ももこのほうがより強く
感じたらしく、顔を紅潮させて自分の排泄画面を伏目で見ていた。

{なんだか 変な気分だわ もしかして・・・・・}
ももこが Jの肛門に触れてみると
「あっ」と驚きの声を出して慌てて手を離した。
それは 実在の Jの感覚が実在の ももこと重なり合っている事を意味していた
のである。

そこに ほなみがやって来て  実在の Jのアナルを舐めだしたのだ。
アナルを舐

ももこは腰をくねらせて甘い声を出した。
「いやーん やめて ほなみちゃーーんーー」
「んっ・・・・そうか ももこ先輩は Jさんと性感を共有しているのね」
「うん そうらしいの Jさんのアナルですごく感じるの」
「それじゃー こちらはどうなの」
と 明菜が ももこのアナルに指を挿入すると 仮想のjモモコが敏感に感じた。
ところが実在の Jも 仮想のjと jモモコを通して快感を ももこと共有している
ので堪らない。
明菜の指と、ほなみの舌の快感を 同時にアナルで感じている。
Jの陰茎は、たちまち怒張し先端から透明の粘液を垂らし始めた。

それを観て ホナミも仮想の jモモコのアナルを舐めだした。
当然に仮想の jの陰茎も見る間に大きくなっている。
jは ホナミの下に体をすべり込ませて jモモコの膣に硬い陰茎を挿入した。
「あああーーjさん ホナミちゃんーーー最高よ」

明菜は ももこのアナルに指を入れたまま乳首を舐めた。
同時に ほなみは Jのアナルに硬く尖らせた舌を出し入れしている。

ももこと jモモコとJはあまりにも複雑な快感に歓喜の呻きをもらし続けた。
「ぐううううう いいいいいいーもっとー」
この強い快感なら実在の Jはすぐに射精するのだが それを拒むように
ももこと jモモコの感覚が入りこんできて更なる快感を求めた。

ももこは、思わず JのVRヘッドセットと電極を外して Jに跨り その怒張した
陰茎を濡れた膣に挿入すると、自分の唇を Jの唇に重ね舌を絡ませた。
膣に収めた

この間も 明菜の指は ももこのアナルと乳首を攻め ほなみの太く硬く尖った
舌が Jのアナルを攻めたてている。

Jは 仮想のjと jモモコそれに実在の ももこの 4人分の快感を一人で味わって
いるような至福感に満たされた。
「あーーー ももこさん」

「Jさん 大好きよ」
ももこも J同様に男性の射精衝動の快感と女の深い性感を味わっている。
女の深い性感
唇と膣、陰茎で結合し抱き合った 二人の背後から 明菜が ももこの肛門に指を
挿入し ほなみが Jのアナルを執拗に舐め続けるので、二人はちょうど2穴攻め
体勢になっている。 
「ももこさん もう逝きそうです 一緒に・・・・」
「だめよ まだ我慢なさい Jさん わたしも逝きそうだけど我慢するから」
そう言いながら ももこが半身を起こすと、明菜の唇と ほなみ指が Jの乳首を
再び攻め始めた。
更に ももこは Jの上で腰を激しく上下させ Jの陰茎を膣で締め上げる。
Jが顔を左右に振ると両手で その頬をおさえ唇を重ね舌まで挿入して来た。
「ぐううううっーーーー いくううううーーーー」
それでも Jは 逝く寸前で 20分も耐え続けたが遂に射精してしまった。
同時に Jの陰茎の脈動と射精に敏感に反応し ももこも海老反って昇天した。
「あうっううううううっ もうだめーーーー」
ももこも昇天
・・・・・・・・・・・・  
二人が同時に失神すると、明菜と ほなみはその傍でレズプレイを続けた。
「すごいわね Jさんと ももこ先輩 あんなに・・・・羨ましいわ」
「じゃー 明菜が ほなみちゃんを失神させてあげるわ」
「ほんと! うれしいけど二人だけではたぶん無理よね」
「うん でも頑張ってみよう」
「はい  こんどは 明菜先輩のアナル舐めからね」
アナル舐めからね
こうして 明菜と ほなみは 束の間のレズプレイを楽しんだ。 

ももこと Jさまの浣腸室 第13話 快楽の極致へ(中)

「jさん これからが今日のクライマックスよ」
とモモコが jに耳元で囁いた。
「これから クライマックス? ということは・・・・・・」
「その通り これから jさんを快楽の極致へとご案内致します」


実在の Jが目を目を空けると その横には、優しく微笑んだ明菜と ももこ
それに ほなみが見守っている。
その情景を、天井から俯瞰する形で仮想世界の jが観ていた。
「Jさん 仮想世界が投影されるヘッドセットを付けますね」
ももこは 内診台を更に後ろへ倒してその VRヘッドセット被せた。
ヘッドセット
続いて ほなみがマシンの仮想率を97%にセットした。
「仮想体験強化用のアロマ浣腸しますねー」
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というと 明菜は Jの大腸にうす紫色の浣腸液を200cc注入した。

すると実在の Jの意識がふわりと浮いて、仮想の jに重なるように感じた。
それでも 性感は実在の Jからも得られている。
明菜が浣腸器を抜いて 指を Jの肛門に挿入した感覚は仮想の jで強く
感じている。
それは 実在の Jが性感センサーで快楽処理部が仮想の jで行われてい
るような奇妙な感じなのだ。

「jさん パリのお散歩も出来たし 次はどこで何をしましょうか?」
モモコが組んだ腕を緩めて仮想の jを覗き込んだ。

「あのう・・・・・」
「はい 解かりました これから そこに行いきましょうね」
この世界では jの意向が そのまま3人に伝わるらしい。
モモコが jの腕を強く引くとよろけて暗闇に吸い込まれた。

目を覚ますと 明らかに浣腸拷問部屋という感じの薄暗い部屋にいた。
浣腸拷問部屋
http://efieldisland.web.fc2.com/mosurelog/html/1145818114/1145818114_19.htmlより
しかも 昼間にホナミが購入したハイレグを着せられて床に転がされている。
「あら~ jちゃん男のくせに 恥ずかしくないの? そんな格好で!」
「そうよねー この変態男」
とホナミが jの背中を蹴った。

「そんなに乱暴したら可愛そうでしょ ホナミ」
アキナが jを抱き起こし その背後から乳房と乳首を触ると jの肉体はモモコ
と入れ替わっていた。
乳房と乳首
{えっ ぼくは ももこさんの身体に移ったのか?}
長年体験したかった女性の肉体感覚をモモコの身体で体感できるのだ。
Jは改めて、自分(モモコの身体)に触れてみた。
{感じる! なんなんだ! この深淵な快感は?}

「そうよ 女性の性感を心ゆくまで堪能してね! Jさんは生身の ももこなのよ」
と自分の中からももこの声が沸いてきた。
{ばくは ももこさんだ!  じゃーそこに倒れている ぼくは誰?」
ハイレグを着せられて床に転がされている自分を触るとその感覚も確かにあった。
{ぼくは仮想の jと 仮想のjモモコと 実在の Jと三身一体になっているのか?}
Jの頭は暫く混乱したが 徐々に落ち着いてきた。
「これはすごいぞ いまの ぼくは3体の意識を体感できるんだ!」 

Jが試しに本格SMを体験したいと思うと、アキナが jを縛り上げた。
ホナミに目配せするとホナミはすでにSM女王に変身している。
「jちゃん あたいの攻めはハンパないわよ 覚悟しな」
ホナミが手に持った蝋燭を jの腿に垂らすとパラフィンが燃えて落ちるような
軽快な空気音が静かな拷問部屋に響いた。
蝋燭
ビューンーーージュ ビューンーーージュ 
「ひー 痛い やめて下さい」 
パラフィン蝋燭が燃えて落ちた雫は ゆうに90℃以上になる。
Jはあまりの痛さに身体を丸めて避けようとしてた。
そこで 3人は Jを内診台に強く固定した。
同時に拷問部屋の jは、アキナとモモコjに手足を押さえつけられる。
ホナミは jの悲鳴に快感を感じるように蝋燭を4本に増やして
jの全身に その熱い雫を落と続けた。
ビューンーーージュ ビューンーーージュ ビューンーーージュ
「熱い 熱い  うあああああああーーー熱いーーー」 
やがて ハイレグには穴が空いて半上身が破れ落ちた。
「次は鞭よ」
jをXの十字架に縛りつけ裸体に鞭を当てると jは遂に失神した。
しかしホナミがバケツで冷水を掛けるとすぐに意識が戻る。
十字架
また鞭を当てては失神させ冷水を掛けることを数回も繰り返した。

「次は宙吊りでこの特大浣腸よ」
1000ccの浣腸を
ホナミは jを宙吊りにして1000ccの浣腸液を容赦なく注入した。 
 1000ccの浣腸を
「あたいが いいと言うまで 絶対漏らすじゃないよ!」
「もう でそうです 我慢できません」
「ホナミ様をなめるんじゃないよ あと10分我慢しな!」
しかし jは、5分もしないうちに 3人が観ている前で排泄してしまう。
「みないでー もう いやですー」
といいながらも jは その羞恥のシーンから抜け出さないでいた。