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出会い

浣腸秘話へのご案内

このコーナーは、これまでの浣腸体験記や創作秘話へのご案内です。

* ももこの浣腸とレズ体験秘話 (全31話)  
 二十歳過ぎまでは 浣腸に無縁だった ももこが大腸検査の前処置
 をきっかけにして 浣腸とレズプレイに魅了されていく実話です。

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* ももこの真理探求 (全48話)  
 ももこを 浣腸とレズプレイに魅了させた 親友の明菜たちとの浣腸と
 レズプレイなどから掘り下げて行き、人間の存在意味と宇宙の真理
 へと迫ります。

   ももこの真理探求 

* 創作ドキュメント
 ** ありさと紗希の冒険 (全30話)
  浣腸レズプレイに目覚めた女子校生が主役の創作ドキュメントです。
 
   ありさと紗希の冒険


** 幸枝の浣腸物語 (全14話)
 この浣腸物語は ファンのryuji 様の投稿作品です。
  専業主婦の黒沢幸枝が夫の借金が元で 浣腸裏ビデオに出演させられ・・・・

   

** なおとももの浣腸物語(全18話)
  うぶで可愛いJKのなおちゃんと ももこ達が織り成すレズ、浣腸など
  SMちっくな物語です。
  
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* ファンさまとの交流新企画
** ももことGさまの浣腸室 (全15話)
  ファンのGさまはコメント欄又は専用メールで参加いただき、流れに沿って
   ももこが適当なイメージ画を適時挿入しつつ編集して掲載します。
  ももことGさまの魅惑的なプレイを ご一緒に堪能してくださいね!

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** ももことJさまの浣腸室 (全15話) 
  新企画第三弾です。 ちょっと変態性癖のあるJさまと ももこ達が
  魅惑的なプレイを展開していきます 同じ性癖も方も ご一緒に楽し
  んでくださいね!
  
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** なおこの浣腸秘話 (全7話)  
 新企画第四弾 なおこの浣腸秘話語ではファンの なおちゃんが
 ももこ達と出会い小学校の時の羞恥の浣腸体験から各種プレイ
 体験を通して性の達観者へと昇り詰めていきます。
 
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** * その他の浣腸体験話
  Web等に掲載された浣腸体験話や創作物語です。  
   姉の浣腸経験

「なおとももの浣腸物語」 第10話 ももこへの浣腸

浣腸液を吸い上げると看護婦が 注射の前に注射器の空気をぬくよう
な要領で浣腸器を縦にして中の空気を抜くと
ピュッという音と共に数滴の浣腸液が放物線を描いて床に落ちた。
「お浣腸いきまーす」
「さあて 何本 いるかな~」


なおはゆっくりと ももこの尻に100ccの浣腸器をあてがった。
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「いや やめて」 
ももこが甘える口調で逃げる姿勢をとると
「もも だめよ お浣腸されるの大好きなんでしょ 大人しくしなさい」

なおは 自分が浣腸する立場になって初めて 支配感の楽しさに目覚めた。
「もも 浣腸液は1500ccもあるのよ 覚悟しなさい」
1本目はゆっくり注入し 2本 3本と浣腸液を吸い上げて容赦なく注入した。

「なおちゃん もう だめ 漏れそう おトイレにいかせて」

「まだ300ccだよ この程度で我慢できないならオムツにしなさい」

なおは ももこを仰向けにして 大人用オムツをあてがった。
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「なおちゃん 恥ずかしいわ こんなのいや」
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「大丈夫でちゅよー ももちゃんは いいこでちゅねー」

「もう少しいれてみようねー 立たってお尻を突き出しなさい」
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なんと なおは ももこにオムツを着けたままエネマシリンジの先を差込んで残り
の浣腸液を注入し始めた。
「あーーーもうだめよー もれそうだもん」
それでも なおはエネマシリンジを10回ほど握りしめ 浣腸液を300ccくらい
注入した。
「ううう もれるーーーー」
ももこは床に横たわり強烈な便意に必死で耐えた。
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「なおちゃん おトイレに行かせて こんなのいやよ」

「なに言ってるの そのままオムツにするのよ」
「気晴らしに お乳を舐めてあげるから 仰向けになりなさい」
と強引に ももこのブラを外して仰向けにした。
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「ももちゃんのオムツ姿 とても可愛いわよ」
と言いながら なおは ももこの両乳首を舌と指で攻め始めた。
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あとは ももこがオムツに排泄する姿を見るのが なお楽しみに変った。
「さあ もう我慢しなくてもいいのよ このまま出しなさい もも」
ももこは 便意に耐える苦痛と なおの乳首攻めに何度も痙攣しすぐにでも
逝きそうな激しい快感に襲われた。
「あああああーーーなおちゃん逝きそう でもここで漏らすのはいや」

「恥ずかがることないよ ももだって あたしの排泄姿みたでしょ」
「もう 出しちゃいなさい ぼらいい気持ちでしょ」
と なおは 口に含んだ乳首を軽く噛んだ。
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「あっうううー もうだめーー なおちゃんんーーーいくうううーーーー」

ももこは怒濤の様に押し寄せる快感と便意が渾然一体となり 昇天と同時に
オムツのなかに漏らした。

今日は幸いに便秘していなかったので注入された浣腸液だけがオムツを湿ら
せたが JK3年の多感な女の子とってはこの上ない恥辱には違いなかった。
それに 排泄した浣腸液の生暖かい感触は鳥肌が立つほどの不快感があった。

「あーあ だしちゃったねー もも」
「このまま歩くと床が汚れるから だっこしてお風呂にいこうねー」
なおは 驚くほどの力で ももこをオムツ姿のまま お姫様だっこして浴室につれ
て行き すぐに出て行った。
「ありがとー」
ももこは なおの気遣いが嬉しかった。
オムツを自分で外し横の便座で残りの浣腸液と排便を済ませシャワーで全身を
清めた。

それを見計らって なおは残った浣腸液の入った洗面器と浣腸器を持ち込んだ。
「ももちゃん まだ浣腸液 半分残ってるから 二人で半分こしよう」
「まず ももちゃんからね そこに四つん這いになってね」
「すこしワインとコーヒーを混ぜたの きっと美味しいわよ いれるよー」

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「ううううーーー 気持ちわるーい」
「うそーワインもコーヒー も大好きじゃない 遠慮なく呑みなさい」
なおは たて続けに100ccの浣腸器を ももこの肛門に突き立てた。

「次は なおちゃんよ 四つん這いになって」

「はい ももこさま」
なおはうれしそうに四つん這いになった。

「やっぱり なおは浣腸されるほうが好きなんだね」
「じゃー 200ccの浣腸器をつかおうね」
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「どおお 美味しいでしょ 沢山召し上がれ!」
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ももこは残りの浣腸液すべてを なおに注入した。

排泄も仲良く並んで そして互の局部を洗いあったりと 早春のレズプレイ
がくり広げられていく。
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浴室からソファーに場所を移した二人は 再びキッスから乳首舐め、アナル
舐め、続いてステックの挿入など、目覚めたばかりのアナル性感を中心とし
たレズの妙味に時を忘れて深夜までプレイを堪能したのだった。
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第9話 なおの逆襲 へ              第11話 変態男 へ

「なおとももの浣腸物語」 第9話 なおの逆襲

「そうそう この浣腸液には 500ccのグリセリンをいれたのよ」
「あと何秒もつかしら~ なおちゃん」
「えーん ひどいわ ももちゃん」
なおは しばらく子供のように泣いていたが 30秒もしないうちに観念して
開放された白い便器を跨いだ。


排泄を終えシャワーを浴びながら なおは ももこへの逆襲の浣腸のやり方
をあれこれ思案した。
{よし 普通だけど これでいこう!}

「おまたせー つぎは ももちゃんがお浣腸される番よ」
「こんどは 隣のベッドルームでしようね」

「うん やさしくしてね」

「もちろんよ やさしく そして厳しくね!」

二人は下着を付け直して別室のベッドルームに向かった。

「ももちゃん四つん這いになって まずはアナルマッサージからよ」
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なおのアナルマッサージはやさしく丁寧で ももこを極上の気分にさせた。

なおはベッド上で充分にアナルマッサージを行い 次の行為ににうつる。

ももこがアナルマッサージの余韻を楽しんでいる傍らで
洗面器に500ccのグリセリンと お湯1000ccを混ぜ合わせ1500ccの
グリセリン約30%の浣腸液を用意した。

「ももちゃんへ もっと お尻をつきだしてー」
なおは あえて100ccの浣腸器で注入の回数も楽しむことにした。
浣腸液を吸い上げると看護婦が 注射の前に注射器の空気をぬくよう
な要領で浣腸器を縦にして中の空気を抜くと
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ピュッという音と共に数滴の浣腸液が放物線を描いて床に落ちた。

「お浣腸いきまーす」
「さあて 何本 いるかな~」

第8話 レズの新学期 へ           第10話 ももこへの浣腸 へ

海外の医療浣腸


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レズ達の浣腸


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はじめての浣腸

海外のお仕置き浣腸

レズ達のアナル性愛





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「なおとももの浣腸物語」 第8話 レズの新学期

「わたしぃ 女でよかった!」
「だってこんなに深い歓びを感じられるんだもん ももは?」 
「もちろんよ! ねーキャス」
「コース 日本は いえそれ以上に なおと ももは素晴らしいわ」
「いつまでも レズ友でいようね」


楽しかった春休みも終わり、JKの3年になった 二人は隣街にある撮影
スタジオにいた。

撮影スタジオと言っても医療系SMや医療実習などの撮影にも使われる
多目的撮影スタジオである。

ももこは キャサリンの友人が経営する撮影スタジオの使用許可を貰った
もちろん料金はかかるが その友人の計らいで使用した物品の清掃代と
消費した物の原価だけだった。

「なにこれ おもしろーい」

「いろんな責め具があるのね なんだか怖いなー」
最初はSMの部屋で 無邪気にはしゃいでいた二人だったが・・・・・・・・

おのずとプレイもエスカレートしていく。
「なお スカートを自分でめくりあげなさい」
おずおずと、何も言わずに少しだけスカートの裾を持って持ち上げた。
「もっと大きく持ち上げて あたいにショーツを見せるの」
ももこは強い口調で命令した。
「・・・はい・・」
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「あら! 可愛いショーツじゃない これからどうしような~」
なおも ももこの命令口調に異様に興奮した。

「じゃね 両手を後ろに廻しなささい」
両手を後ろで縛り上げて その縄を胸にかけて縛り上げる。
なおはその間も うつむき加減で黙っている。
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ももこは なおのショーツを下げ ブラもずらして羞恥心を煽った。
「なおの おっぱい大きいね それでもJKなの」

「じゃあもっといいことしようね」
「そのベッドにうつ伏せになりなさい」
なおは 両手が後ろに縛られてい それが股間の縄につながっている為
自由に体を動かすことがでいない。
ももいが今が何をしようとしいているのか見ることができない。

ももこは 蝋燭に火をつけて なおの白い尻たぶにポタリポタリと垂らした。
「きやぁぁ、いやゃゃ なにするの! 痛い痛いーー」
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「なによ 大げさね 罰として 乳房にも垂らしてあげるわ」
SM用の蝋燭は低温で溶ける蝋なので我慢出来る程度なのだ)

ももこは なおを足で仰向けに転がして両手両足をベッドに縛りつけると目隠
しを外して 乳房の端のほうから蝋燭を垂らし始めた。
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こんどは蝋燭が見えるぶん逆に恐怖と期待感が増してくるはずだ。
「痛い痛いーー もも 痛いよー 」

「甘えても無駄よ この痛みが快感に変わるの だって なおはM女なんだもん」
「でも痛いいーー 」
と言いつつも なおの表情は苦痛の泣き顔から快楽の笑みを含んでいた。

「さあ 立つのよ これはどうかな なお」 
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ももこは なおの白い背中にビシッビシッとしなやかな鞭を当てた。
その背中には ほんのりと赤いすじが浮かんでくる。
「もういやーーーーいたーいーー 」

「まだ まだよ 好きなだけ泣きなさい」

「あぅううーーー許してーー 」

「そうね いいわ もういいでしょう 許してあげるわ」

ももこは尻と乳房とに貼り付いた蝋燭を丁寧に剥がして なおの乳房に唇を
当て乳首を何度も転がし 時々軽く噛んだ。
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同時に なおのアナルに中指を入れ膣とクリトリスを刺激すると なおはすぐに
快感極まり昇天した。
「ああー ももちゃん最高 いっくうううーーー」  






数分も快楽の天国を彷徨った なおが目をさました。
「なお お疲れー あっ まだたりないのね」
「じゃー仕上げに お浣腸しましょうね」
「今日はこの浣腸器でするのよ」

「なにこれ 動物用の浣腸器じゃないの?」
「やだ こんなの絶対やだ!無理!」

「まあ まあ あとで ももにもさせてあげるから ねっ」
ももこは 本気で嫌がる なおを優しく言いくるめて目隠をすると ついでに
両手も縛りあげた。
「さーいくわよー 500cc浣腸器の洗礼よ」
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なおは背後から犯されるされる特大浣腸に泣きながら悲鳴あげた。
「いやあああーーーー ももやめて もれちゃうーーーーおねがい」

「まだまだよー つぎはソファーに後ろを向きで座るの」
「お尻を突き出してー 2本目よ」
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ももこは1000ccの浣腸液を容赦なく なおに注ぎ込んだ。

「だめだめ もれちゃう お腹いたーい」

「あと空気を500ccねーーー はーい おしまい」
「我慢できないでしょうから その便器にしなさい」

「えー そんなー ももが見てる前で できないわ」

「いいわよ じゃー我慢なさい」
「そうそう この浣腸液には 500ccのグリセリンをいれたのよ」
「あと何秒もつかしら~ なおちゃん」

「えーん ひどいわ ももちゃん」
なおは しばらく子供のように泣いていたが 30秒もしないうちに観念して
開放された白い便器を跨いだ。 
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第7話 3Pレズ へ         第9話 なおの逆襲 へ