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出会い

「なおとももの浣腸物語」 第13話 お仕置きは浣腸

「全部脱いだら これを履いて」
それは ももこが なおにプレゼントしようと思い購入していた 肛門のひだがはみ
だして見えるほどのセクシーなTバックだった。
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Jは 思わず羞恥のあまりに顔を伏せた四つん這い状態になった。
「まー Jさんアナルまで見えそうなTバックね とても素敵よ」


「頭かくして尻かくさずとはこのことね」
と言いながらナース姿に着替えた ももこが現れた。
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Jが振り向くと ももこの手にはガラス製浣腸器がしっかり握られていた。

「Jさん これなんだかわかる?
 正確には硬質硝子製浣腸器というのよ 見たことあるでしょ」

「そんな大きな浣腸器は初めてです」
Jが 中学になってすぐのころ 若い看護婦さんに浣腸されたのは50cc
ほどの大きな注射器程度だった。
それでも浣腸されると同時に勃起してしまい 最後は排便まで見られて
他人には 言えない恥ずかしい思い出がトラウマになっていた。
偶然にも 今その情景が ももこや なおによる お仕置きという形で再現
されようとしている。

Jの股間は その想像だけで膨らみ始めていた。

「ねー もも Jさん可愛そうだから今回は許してあげようよ」

「だめよ こんな変態性癖の人は甘やかすとまた再犯するのよ」
「だから 徹底的に お仕置きする必要があるの
 いいから なおもナース姿に着替えてらっしゃい準備しておくから」

「うん そうする」

「ところで Jさん そのTバックよく似合うわね
 女性ものTバック履くの始めてじゃないでしょ?」

「はい 実は女性のTバックに異様に惹かれて最近では
 時々自分で履くあるんです」

「やっぱりね 予想どうりの変態さんね
 そんな変態治療には羞恥浣腸がよく効くらしの
  だから 今日は浣腸地獄を堪能させてあげるわね」

と言いながら ももこは500ccのグリセリン液をぬるま湯で半分に薄め
られたグリセリン浣腸液を調合した。

「もも おまたせー どう似合う?」
生真面目そうな なおの看護師姿は まさに白衣の天使そのものだった。

「うん とても可愛いよ なおは新人看護師役ね」

「あたしが ベテラン看護師役をやるから 手伝ってね」

「うん それならいいよ」

「さあて なお まずは JさんのTバックを横にずらして
 お尻の中までワセリンを塗ってあげて」

「えー 男性のお尻の中までワセリンを塗るなんて わたしできないわ」

「できないって それじゃ お仕置きできないじゃない
 そんあことだと まず なおに浣腸するわよ」

「わかったわ 言われた通りにするわ」
「Jさんごめんなさいね」

なおは しかたなく JのTバックを右手で横ずらしてワセリンをたっぷりと
塗った人差し指を Jの肛門に挿入した。
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「うっ・・・やめてくださいきもちわるーい・・・・・」
Jの肛門は 生き物のように なおの人差しを咥え込んでヒクヒクと動いた。

「すごーい まるで何かに吸われてるみたい Jさん感じているのね」
「ほら あそこもTバックからはみ出しそう かわいいね」

「なお それくらいでいいわ さあ浣腸するわよ Jさんを押さえてて」

ももこは Jの肛門に200ccの硬質硝子製浣腸器の嘴(シカン)を挿入した。
「どおお 美味しいでしょ 沢山召し上がれ!」
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ももこはゆっくりとグリセリン浣腸液を Jの大腸に注入した。
「ううううう もうでそう・・・・ゆるして下さーい」
Jは そう言いながらも昔の体験を思い出していた。
あの時は 仰向けで足を持ち上げて看護婦さんに浣腸してもらったが大人
になってから JKが扮するコスプレ看護婦二人に Tバックを履かされたまま
四つん這い状態で浣腸されている。
Jにとって若い女性に お尻の穴が丸見えの恥ずかしい姿で しかも懐かしい
ガラス浣腸器で浣腸をしてもらうなど夢の世界に迷い込んだ気分だった。

「気持ち悪いけど我慢してね」

Jは あの時も 浣腸が気持ちいいのは自分だけ?って思っていた。
浣腸を快感と捉えている自分を悟られまいと必死に苦しそうな演技をした。
Jは 気付いた{あっ!僕の変態性はあの時目覚めたんだ!}
「ほんとうに もうでそうなんです やめてください」
懇願する演技はあの頃から得意だった。

行動心理学を勉強中の ももこは とっくにJの演技を見抜いている。
「あらまー お仕置きなんだから まだまだこんなもんじゃ許さないわよ」

ももこはグリセリン浣腸液200ccの注入を終えると 楽しそうに次の浣腸液
200ccを吸いあげた。
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第12話 羞恥のお仕置き へ               第14話  浣腸地獄 へ

JKに羞恥浣腸

「なおとももの浣腸物語」 第12話 羞恥のお仕置き

「そう あそこよ」
「 撮影スタジオと言っても医療系SMや医療実習などの撮影
 なんかにも使われる多目的撮影スタジオなの」
「その撮影スタジオで何を?・・・・」
「もちろん あなたが なおに犯した罪へのお仕置きよ」


ももこは JKらしからぬ不敵な笑みを浮かべた。

{仕置きって? いったい なにをされるんだろう}

「おまたせー なおちゃん」

「ももちゃん だいじょうぶ? この人しょんぼりしてるけど」

「大丈夫よ すぐに元気になるわ」

{すぐに元気になる? そんなお仕置きってある?}

「こちらえ どうぞJさん」
地下一階の奥にあるスタジオKの表札がある扉を開けると Jの視線に各種浣腸
の設備と道具が捕らえられた。
{えっ まさかこの娘たちは 俺に浣腸でお仕置きをしよというのか?・・・・}

「うふっ Jさん なんだか不安そうね でも安心して すぐに元気にしてあげるから」

同時にJの脳裏には 中学になってすぐのころ 若い看護婦さんに浣腸されて勃起
したのを見られて からかわれた 恥ずかしい思い出が鮮明に浮かんだ。
{すぐに元気になるとは 浣腸されて勃起するという意味だったのか!}

「そう お仕置きの中では最もつらく恥ずかしいお浣腸よ」
「では お仕置きの部屋へご案内しますね~」

「なおちゃん 先に着替えさせてあげて」

「うん ももは?」

「お仕置き浣腸の雰囲気を盛り上げるためにナース服に着替えるから」

「そうそう Jさんにはお尻に食い込むほどのTバックを穿かせてから
 手枷と足枷をきつめにつけてておいね」

「うん 撮影のビデオは?」

「ON にしておいて」

「編集したら Jさんにプレゼントするのね?」

「それと 約束違反の場合の担保にも遣うの」

{えっ ビデオ撮影? 約束違反の担保? まずい!
 この娘たちは 俺の浣腸ビデオでこれから先も脅すもりなのか」

「さすが ももね これからの楽しみがまたひとつ増えるわ」

「Jさん あの子がS系の もも あたしはM系の なおよ よろしくね」

「はっ はい よろ・・・・」
Jはよろしくと言いそうになり口ごもった。

「さあ 着ている服を全部脱いで」

なおは大人の男性の裸を間じかで見るのは初めて心臓がドキドキと高なるのを
押さえようと背中を向けていた。

Jも自分の好みのタイプの可愛いJKの前で全裸になるなんて、羞恥に耐えられ
ずこの場からすぐにでも逃げ出したい気分だった。

「全部脱いだら これを履いて」
それは ももこが なおにプレゼントしようと思い購入していた 肛門のひだがはみ
だして見えるほどのセクシーなTバックだった。
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Jは 思わず羞恥のあまりに顔を伏せた四つん這い状態になった。

「まー Jさんアナルまで見えそうなTバックね とても素敵よ」


第11話 変態男 へ                 第13話 お仕置きは浣腸 へ

飼育浣腸

母乳 浣腸

人妻調教

昭和の人妻調教

「なおとももの浣腸物語」 第11話 変態男

浴室からソファーに場所を移した二人は 再びキッスから乳首舐め、アナル
舐め、続いてステックの挿入など、目覚めたばかりのアナル性感を中心とし
たレズの妙味に時を忘れて深夜までプレイを堪能したのだった。


それから数日後
なおは通学中の込んだ電車の中で 背後から男性に3度も尻を触られた。
一度目は手の甲が偶然に軽く触れた程度だったので なおが気にも留め
ないでいると次の日は 手のひらで すーと 撫で上げるように
また次の日は なおの反応に気を大きくした男は廻すように撫でてきた。

ここまでくると さすがに なおは怒りを覚え その事を ももこに相談した。
次の朝 二人は男の跡を付け勤務先と名前を突き止めた。

今日も男は味をしめたように なおの背後にぴったり付いている。
日毎にエスカレートする男の左手は なおの股間にを延ばすとスカートを
たくし上げ なおの尻を お気に入りの純白のパンティの上から撫で始めた。
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{ここだ!}
事前に なおと打ち合わせていた ももこが男の横からその腕を掴んだ。
「あんた 自分が何をしたか解かってるわよね 次の駅でおりな!」
「逃げても無駄だよ 全て調べはついているんだから Jさん」
ももこは声色で精一杯 女番長風の悪女を演じた。
すると本来真面目な
Jは突然 本名をよばれて動転し ももこの指示に大人しく従った。

「いいかい あんたの会社も自宅も調べはついているんだよ
 いまから 鉄道警察に行くか、あたい達の命令に素直に従うか
  自分で選びな」

「はっ はいどんな命令にでも従いますから警察にだけは・・・・」

「いいわ じゃーあんたが二度と悪さをしないように厳しいお仕置きよ」
「なお この憎らしい変態男どうする?」

「そうねー 今回だけは許してもー」

「だめよ こういう男は今反省しても 時間がたつとまた繰り返すのよ」
「だから徹底的に厳しいお仕置きが必要なのよ」

「うーん それは解かるけどー ちょっとかわ・・・」

「じゃ なおは お仕置きの手伝いだけして いいでしょ」

「それならOKよ」

「決まりね 今日の放課後に いつものあそこで待ち合わせよ」
「Jさん あなたとは駅で合流しお仕置きの場所にいくの いいわね!」

「解かりました では失礼します」
{これで 会社にもばれずに済むし  JK相手なら簡単だろう}
Jは JKの ももこ達のお仕置きなんて どうせ軽い暴力や小遣いの無心
くらいだろうと気楽に考えた。
ところが現実には 大の大人でも泣きたいくらい厳しい仕打ちが・・・・


ももこは最近推理小説にはまり たまたま犯罪者の心理も研究していた。
その中でも
条例違反の性的軽犯罪(盗撮など)を犯す者は一度検挙されても 自分の
性的衝動をうまく抑制できないので特に再犯率が高い。
さらに普段は真面目そうに見えるので一般人と全く区別がつかない。

ももこは独自の研究から この↓ように考えていた。
これは犯罪者というより それ以前に治療が必要な心の障害の状態にある。
その治療には 人格が変わるくらいの衝撃的な体験を与えるのが効果的だ。

「Jさん ここよ よく逃げないで いらっしゃいましたわ」

「だって 家の住所までしらべているんでしょ」

「そうね逃げたら 警察に通報されますものね」

「いまから何処にいくか 見当がつきます?」

「いいえ まったく・・・・ 無人の倉庫とか?」

「いいえ 撮影スタジオです それも特殊な!」

「特殊な 撮影スタジオ?」 

「そう あそこよ」
「 撮影スタジオと言っても医療系SMや医療実習などの撮影
 なんかにも使われる多目的撮影スタジオなの」

「その撮影スタジオで何を?・・・・」

「もちろん あなたが なおに犯した罪へのお仕置きよ」


 
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アナルも感じる乙女達

この動画 まるで なおちゃんと ももこのレズシーンのワンカットのようです。
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