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出会い

「なおとももの浣腸物語」 第16話  なおとJの本性

街に出て まず入店したのが女性の下着専門店だった。
今 なおと Jは揃いの白いTバックを履いている。
「これよりもっと細いのが欲しいのだけど どれがいいかしら?」
と なおはいきなり Jのスカートを捲った。


「きゃっ!」
Jは声色まで女性になりきり 恥ずかしそうに スカートの裾を両手で押さえた。 

「あらっ!」
若い女性店長は目敏く 剃り残したJのすね毛を見つけた。
{この子 男性なんだわ それにしても可愛いわね}

一瞬の沈黙のあと
「そうですねー これなんか この方にきっと お似合いですわよ」
女性店長は 男性のJには とても無理そうな前後が細いTバックを手にした。

「いいわね 試着してもいいですか?」

「もちろんですわ あちらの試着室でどうぞ」

「ありがとう jちゃん さっそく履いてみて きっと可愛いよ」

それを履くと 細いTバックからJの玉袋はきっとはみ出すだろう。
「わたしい 恥ずかしいし きょうは・・・・・」
Jは進退窮まり もじもじと言い訳を探した。

「ぐずぐず言わずに だまって履きなさい!」
なおは凄みを聞かせて Jを睨み付けた。

{なおちゃん やるじゃない これから益々面白くなりそうね}
ももこは なおとJの表情の変化を逃さずつぶさにビデオ撮影している。

Jは 困惑の中にも歓喜の笑みを浮かべていた。
{これから このTバックを履いた姿を3人もの若い女性に見られるんだ!ううっれし}

Jは Tバックを手に試着室に入った。
「あのう・・・・・履着替えたんですけど・・・・・・」

「わー可愛い!

「jちゃん 前も見たいわ」
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「でもー 恥ずかしいわ・・・・・」
後ろ姿でも JのTバックからはみ出した玉袋がはっきりと確認できた。

「なおちゃん もう許してやりなよ jちゃん泣いてるよ」

Jの涙は Tバックを履いた姿を3人の若い女性に見られている感激の涙だった。
{俺には こんな性癖があったのか!うれしはずかしとはこのことだな!}

「だめよ jちゃんこちらを向きなさい」

Jは仕方なく正面を向いた。

「きゃっ」
女性店長が Tバックからはみ出した男性器を見て悲鳴を上げた。
すると従業員3人と客数人も思わずその光景に視線を向けた。
Tバックからはみ出した Jの男性器は太く赤く勃起し天井を向いている。
同時に店内にどよめきが起った。
「あーーきもー」「きゃーーーっ」「変態っ」「やだーー」
と叫びつつも 皆 顔を覆った指の隙間からJの立派な一物を凝視している。
そして一瞬時が凍りついた
{彼のより大きい!}{「すごーい}{触ってみたい!}

そこに偶然パトロールしていた警官が入ってきた。
「なっなんだこいつ 変態か!署までこい」
警官は有無も言わせず Jを後ろでにして手錠を掛けた。
その姿は上半身が可愛いJKなのに
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下半身は Tバックから男性器をはみ出させた変態男だった。
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Jの男根は 自分の意思に反し 人に見られるほどに勢いを増し怒張した。

ももこは Jの前に立ちはだかり 必死に訴えた。
「まって! お巡りさん この人あたし達の知り合いなの」

「えっ この変態野郎とお嬢さんが知り合い? まさか!」

「いいえ 本当なんです 実は・・・・・・・
 ・・・・・ 実は・私の叔父で一度でいいから女性になってみたいって・・・・・・
 ・・。なので女装ついでの冗談で知り合いの店長のいるお店につれてきたんです」
「お騒がせして ほんとうにすみませんでした 全部私が悪いんです ごめんなさい」
ももこは うそ鳴きでも大粒の涙をこぼした。
「そっ そんなに泣かなくても 今後は気をつけて下さい 本官はこれで失礼します」
ももこは 男性が若い女の涙と懇願には特に弱い事を 心理学の習得で心得ていた。

「jちゃん よかったわね このまま警察に連行されなくて」
ももこは ケロっとした顔で Jに微笑んだ。
Jは 子供だと思って甘く見ていた ももこ達を今更ながら そら恐ろしく感じた。

「それにしても こんな時でも あなたのお子さん元気なのね!」

「すっ すみません こいつなぜか言うことをきかなくて」

「いいのよ男性のあそこには 別の人格があると言いますもの」

「ももちゃん 甘いわね こいつ本当の変態だからもっときついお仕置きをしましょうよ」

「あら あら なおちゃん ずいぶんご立腹ね あたし好きだわ この変態さん」

「まーっ ももちゃん こんな変態が好きだなんてー」

「まー まー せっかくだから 他の買い物も楽しみましょうよ」

「いいわ 次は ももちゃんに任せるわ」

なおは レジに行き Jが男性器で汚したTバックの清算を済ませた。
「Jさんそれはあげるからそのまま履いてなさい」

「はい 有難うございます」
Jは勢い 礼を言った。
「あなた 本当にTバックが好きなのね でも帰ったら本格お仕置きよ」

第15話  Jの初女装 へ             第17話  本格お仕置き へ

大量浣腸

飛びすぎに注意!
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「なおとももの浣腸物語」 第15話  Jの初女装

「そう? じゃーもう1本で許してあげるから このオマルに出しなさい」
なおはそう言いながら3本目の浣腸液をJに注入した。
「さあ これに出していいわよ」
「でもー お願いです・・・トイレに・・・・・」
「だーめ ここでだすの」
なおの変貌これにより 苦痛と屈辱の浣腸地獄を味会う Jだった。

Jは しかたなくオマルを跨ぐとすぐに600ccの浣腸液と少量の固形物を排泄した。
「あらあら Jさん泣いてるの? 可愛い!」
Jは経験の無い苦痛と屈辱感、それと開放感に なぜか止め処なく涙が流れ落ちた。

「可愛い Jちゃんは 女の子みたいよ・・・・・・!!そうだ!」
 「ねーもも ・・・・・・・してみましょ」
なおは 今閃いたアイデアを ももこに耳打ちした。

「jちゃん こらから 素敵なお遊びしようね」
Jが浣腸をされたり排泄する姿のビデオ画像を確認した なおは心に余裕が出来た。
もし Jが なお達の指示を拒否しようものなら 素顔のJの画像がネット上に拡散され
る仕組みなのだ。
この仕組みは ここのオ-ナーが考案し構築したもので会員にマニアックビデオ画像
を配信するシステムとして運用している。
今回の画像は なおとももこの顔や声は加工してあるが Jだけは無修正にしてある。

ももこは なおとのプレイをいつでも無料で施設を使える代わりに自分達が納得した
部分のみ加工し会員に配信できる契約をしていたが これまで配信したものはない。
当然オ-ナーの言い分だけを信用できる訳ではないので、その契約に違反があった
場合 ももこ達がオ-ナーを窮地に追い込む弱点を友人のキャサリンより得ていた。

「なお そんなことするとJさんの性癖が変っしまうわよ」

「性癖が変るのは良いことじゃない さっももこも準備して」
「jちゃんは シャワー浴びたらそのまま全裸でいなさい」
なおはテキパキと閃いたアイデアを 実行に移した。

「なお 白いTバックだけが揃わないんだけど」
「うーーーんーー・・・じゃこれを使って」
なおは 自分が時々穿いている白いTバックを ももこに渡した。

「jちゃん これを着なさい」
そこには コスプレ用のJKの制服と なおの白いTバックが用意されていた。

「えっ これを・・・・ でもこんな・・・・」

「ぐずぐずいわないの! はやく着なさい」
なおは すっかりJを支配していた。

「はっ はい いま着ます」

「まって その脛毛はアウトね 浴室に行って」

「腿から下は あたしが剃ってあげるからビキニラインは自分で剃るのよ」

Jは 10分ほどで下腹部の処理を済ませた。
「出来ましたー」

「んー 後ろは? あーまだお尻の周りが毛だらけじゃないの
 そのまま お尻を突き出して」
「そうそう Tバック履く時はここも綺麗にしないとね」
なおはJの肛門の周りの毛もすっかり剃り落とした。

「これで準備OKね もう着てもいいわよ」

「はい」
Jが しぶしぶとJKの衣装をまとうと意外と似合った。
それは男性の清涼感と清楚さに可愛さが合間った妖艶な雰囲気を醸しだしていた。
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「まー素敵~ 次は大人風の化粧してあげるわね」
「ももも手伝って 見てー jちゃんとても素敵だわよね」 
なおには 女装した Jが自分の意のままアンドロイドのように思え始めていた。

「さあ jちゃん 化粧してあげるから ここに座りなさい」

「こんなの はずかしいわ」
Jは自然と女性口調になった。

「いいから おとなしくしててー」

「とても素敵よー これじゃ私達より美人になるかもよーーーー」

「はい 出来た~ 桂をつけると んーーどことなく沢尻エリカに似てるわ! ねーもも」
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「jちゃんも見て すっごく可愛いよ」

「すごい!これが 僕ですか?」
Jは 二人の化粧の巧さに驚愕しつつ うっとりと自分を見つめた。

「次は3人で買い物よ jちゃんもいっしょにいくのよ」

「この格好で? ですか?」

「もちろんよ さっ いきましょ もも カメラ撮影よろしくね」
なおは ほろ酔い気味のようにハイテンションになっていた。

街に出て まず入店したのが女性の下着専門店だった。
今 なおと Jは揃いの白いTバックを履いている。
「これよりもっと細いのが欲しいのだけど どれがいいかしら?」
と なおはいきなり Jのスカートを捲った。
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第14話  浣腸地獄 へ                    第16話  なおとJの本性 へ

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お浣腸をしてくれます

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「なおとももの浣腸物語」 第14話  浣腸地獄

「ほんとうに もうでそうなんです やめてください」
懇願する演技はあの頃から得意だった。
行動心理学を勉強中の ももこは とっくにJの演技を見抜いている。
「あらまー お仕置きなんだから まだまだこんなもんじゃ許さないわよ」
ももこはグリセリン浣腸液200ccの注入を終えると 楽しそうに次の浣腸液
200ccを吸いあげた。


「Jさん 途中で漏らしたら承知しないからね」
ももこは Jの演技に合わせてS嬢的に声を掛けた。
これは医療SMビデオの撮影も意識しながら本音の楽しみを交えていた。

「なお ぼーと見てないで Jさんの前を虐めてあげて」

「でも Jさん本当に辛そうだしー もうお仕置きは十分じゃない?」

「なにいってるの とにかく Jさんの股間を触ってみて」

「うん」
なおは Jを半ば気の毒に思いつつ陰部にそーと手をあててみた。
「えっ・??・・・なにこれすごく硬いし先が濡れてるわ」
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「でしょ! それ我慢汁っていうの 女性の愛液と一緒よ」

「まー Jさん楽しんでいるのね 許せないわ!」

「でしょ だからもっときついお仕置きがいるのよ」

「うん ももそれ貸して」
なおは ももこから浣腸器を奪い取りJの背後に廻った。

「こんな変態男には これがお似合いよ」
なおは 次の浣腸液200ccを一気に注入した。
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「ううううう なおさんまでーーもう許して下さい」

「Jさん いい演技してるわね
  でも もう騙されないわよ ももお代わり頂戴」
なおは Jにまたやられた自分に愛想を尽かし残酷な看護婦に変貌した。

「なお ちょっとやりすぎよ ほら Jさん脂汗がすごいわ」

「だめよ 私を欺いた罰よ もう1本ね」

「ひーーーー やめて下さい なんでもしますからーーー」

「そう? じゃーもう1本で許してあげるから このオマルに出しなさい」
なおはそう言いながら3本目の浣腸液をJに注入した。

「さあ これに出していいわよ」

「でもー お願いです・・・トイレに・・・・・」

「だーめ ここでだすの」

なおの変貌これにより 苦痛と屈辱の浣腸地獄を味会う Jだった。


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残酷なグリセリン浣腸

とてもつらそう でもそこがなんとも・・・・・・・