FC2ブログ
出会い

「なおとももの浣腸物語」 丸秘 温泉旅行(8) 

ももは クリトリスに指を当てた中指を小刻みに振動させ親指を膣に挿入し
前後に摩擦した。
「ああああーーー ももーーーいっくーーーー」
乳首とクリトリスと膣 それに大腸と肛門の刺激は相乗的に快感を強めた。
そして なおが逝きそうなった瞬間・・・・・・・

xdhf111.jpg
「ううううう・・・・・・あああーーーいいいくうううーー」

突然 酔った男性が部屋に入ってきた。
「あっ・・・・・・・ すみません」

その瞬間 その場の空気が凍りついた。
その男性が目の当たりにした光景は 若い女性が全裸で抱き合って濃厚な
レズプレイをしている。
oomm6778.jpg

201511172055.jpg

   その女性達の肛門部には 膨らんだ風船があり
  
  そこから上に延びたゴム管の先に高圧浣腸用の
 
  2000ccイルリガートルに繋がっている。

2-9d.jpg 2-9b.jpg
そして 見覚えのある片方の女性まさにはオーガズム寸前の態をしていた。
「すみません 部屋を間違えたみたいです」

大学を出てからすぐに臨床検査技師になった その男性は職業がら二人が
使って道具は注腸検査用のピッカーダブルバルーンカテーテルである事が
即座に判断できた。
しかも その二人女性は 漏れ防止のカテーテルを使って大量の高圧浣腸を
楽しみながらレズプレイをしている おぞましくも官能的な光景だった。
「ほんとうに すみませんでした しつれいします」

「ちょっと あんた待ちなさいよ
 こんな光景をみておきながら ただで済ませるつもり?」
「あなた 名前は? どの部屋に泊まっているの?」

ももの凄い剣幕に押され 気の弱そうな男性は事実を伝えた。
「はっ はい すみません 山本拓耶と言います
  職場の旅行で 隣の楓の間に3人で泊まる予定なんです
   今宴会を抜け出して妻に電話しようと部屋に戻ろうとしてー・・・」
「酔って隣の部屋と間違えたみたいなんです 本当にすみませんでした」

「山本拓耶さんね 真面目そうな方だけど あたしたちの秘密を見た以上
 このまま帰す訳にはいかないわ! ねーなお?」

「あーっ あなた!タクヤじゃない?」
オーガズム寸前で現実にひき戻された なおはその男にイラついていた。

いつも予期せぬ時に突然現れ 大事なチャンスの場をぶち壊していた男
こそ高校時代に憧れていた男性の親しい友人である山本拓耶だった。
「あっ なおちゃん」
「あんた 気安く呼ばないでくれる!  そこに正座しなさいよ」
なおは ももの剣幕より 更に凄みを効かせて 山本拓耶に命令した。

山本拓耶は すっかり酔いが覚めたようで 情けない表情で床に正座した。
逃げようにも素性を明かした以上 どうにでもなれと観念した。

「もも こいつどうしよう?」

「そうね 私たちのことを他言しないように 恥ずかしいビデオを残しましょう」

「恥ずかしいビデオというと?}

「もちろん浣腸されて苦しむシーンをビデオで記録するのよ」

「いいわね でもどうやって撮るの? わたしたちーこのままでは・・・・」

「なおとももの浣腸物語」 丸秘 温泉旅行(7) 

汚れたオムツを交換し 臀部と肛門周辺をウェットシートで綺麗に拭きあげると
「はい おわりでーす お疲れさまー また出ないときは言って下さいね~」
ももは優しいナースの様に なおを扱った。
なおは以前 病院でもナースに浣腸されたが ももの優しい態度がそれと重なった。


新しいオムツに交換されて嬉しそうな なおの乳房を包みピンと立った乳首
を舌の先で摩擦すると なおは体をひねり ももに抱きついてきた。
「ももー 少しこのままでいて」
なおは 新しいオムツで ももに甘えられる この新感覚を楽しんでいた。

しばらく なおを抱いていると なおの嗚咽のような息使いを感じた。

ももの胸に抱かれて懐かし感覚でいると なぜかしら止めどなく涙が出てきた。
「なお いっぱい泣きなさい」

「・・・・・・ももちゃん・・・・・・・・あたし・・・・」

「なおちゃんそろそろ お風呂であらっこしましょうね~」

二人は内湯で 下半身から背中まで流し合い 湯船に入ってはしゃいだ。
「なおおっぱいりっぱねー こんなにやわらかいしー」
fitimg1adddd.jpg

ももは はしゃぎついでに なおの唇に自分の唇を重ねた。


なおも興奮し 浴室のタイルの上で ももに重なり しばしのレズ行為を楽しんだ。
fitimg15daki.jpg
そのまま15分もすると二人は 揃って軽いオーガズムに達した。

部屋に戻るイルリガートルに入れた浣腸液はすっかり冷めたきっていた。
「あー 冷めたみたいだから 暖かいのと交換するね」
ももは 手早く保温器に入れた浣腸液と入れ替えた。
「わー すごい量の浣腸液ね どれくらい用意したの」

「一人 6000ccだから 二人で12000cc約12Kgになるわね」

「それ 全部浣腸するの?」

「うん 最初の2回は腸内洗浄を兼ね腸内菌のリセットよ
 まず2000ccだけ入れてすぐにトイレで出して また入れるの 
  普通の腸内洗浄と似た要領よ さあーなお 四つん這いになりなさい」

ももは天井近くにセットしたイルリガートルから伸びた管を なおの肛門に
挿入した。
「はい注入開始ー」
コック緩めるとイルリガートルから薄茶色の浣腸液がどんどん なおの体内
に流入していき ゆっくりと液面が下がっていく。

ももは なおの様子を見ながら その隣で自分にも同じ姿勢で浣腸を始めた。
「なお 見てーもう半分入ったわよ
 ここで仰向けになって お互いにお腹をマッサージしあいましょね」

「うん でも不思議 どうしてこんなに沢山入るの?」

「それはね 今日は昼から何度も浣腸したから大腸が ほぼ空なの
 それに この浣腸液にも工夫してあるので女性でも2000ccは楽勝よ」

「へー お腹痛くないし あたたかくて気持ちいいわ~・・・・・・」

「・・・・・ほらー もうイルリガートルが空になったわ
 トイレに入ったら お腹をマッサージしながら60数えてからだして
  なおはあちらね あたしはこっち 10分後に再開しましょう」

こうして 2回は腸内洗浄を兼ねた腸内菌のリセットが終わると最後の
仕上げで乳酸菌類 善玉生菌の腸内フローラ移植浣腸になる。

ももは手製の善玉生菌移植用の浣腸液をイルリガートルに入れて 床から
50cmの高さにセットした。
この浣腸液は長く腸内留めることで善玉生菌の定着をより確実にできる。
そこで今回特別に用意したのがダブルバルーンカテーテルである。

「なおみ見てー これは浣腸液の漏れ防止お尻に入れる 
 ピッカーダブルバルーンカテーテルという医療器よ 膨らますとこんな感じね」
spcat1w.jpg spcat3.jpg
「怖いでしょうから 私に先に入れていいわよ」
とゼリーを塗ったカテーテルを なおに渡した。

「もも じゃー 入れるよ 痛いときは言ってね」
spcat3wwe.jpg  
なおは恐る恐る ももの肛門にその大きなカテーテルを挿入した。

「あっ 感じるうー 次は両方の風船に空気を入れるの」

「こう 本当に痛くないの」

「大丈夫よ なおにも入れてあげるね 仰向けになって膝をだいてー
 入れるわよ 息を吐いてー」

「あっ やっぱりこの管は大きいわねー」

「でも痛くはないでしょ 空気いれるよ・・・・・・・・」
w_pikka06q1.jpg
「あああーなんだかおトイレに行きたいような 変な気分 でも感じるわー」
肛門の奥と手前のバルーンを膨らませると肛門の両側から掴まれている様な
妙な違和感があるが なおはそれがすぐに快感に替わるの始めて知った。

ももは 自分と なおのカテーテルにイルリガートルから延び開閉コック付き嘴
(シカン)を繋いで そのコックを少しだけ緩めた。
2回の腸内洗浄で空の大腸に暖かい液体が流入するだけで気持ち良く感じる。
しかし直腸が浣腸液で膨らむと軽い便意が起こるはずだ。
ももは 自分と なおのへその廻りを反時計回りにマッサージした。
すると浣腸液は抵抗もなく 大腸の奥のほうまで進入していった。
イルリガートルの液面が1/4まで下がった頃 ももは開閉コック閉めた。

二人の体内では1500ccの浣腸液が善玉菌の定着を増進させているはずだ。
完全置換には このままで60分留置する必要があると ももは判断した。
しかし大腸もだまってはない 蠕動運動により浣腸液を排出しようとするので
数分後には強い便意に襲われるはずだ。
そこで威力を発揮するのがダブルバルーンカテーテルだ。
肛門の内外で膨らんだ風船によりどんなに息んで浣腸液は一滴も漏れない。

「もも おトイレに行きたいし すこしお腹も痛いよー」

「そうね じゃーこうして気を紛らわせましょうね」
ももは なおの乳首を舐め始めた。

「あー そんなことされたら本当にでちゃうよー」

「じゃー ここで出してみてー」
と乳首を舐めながらクリトリスに指を当てた。
なおが その快感で肛門を緩めるても浣腸液は全く漏れなかった。
「ほらー もれないでしょ これで安心できた?」

「うん これって すごい道具だね」

「大腸検査でに無理やりにバリュームと空気を入れ
 診断画像を撮るときに使う医療器なのよ さあー続けましょうね」
そう言うと
ももは クリトリスに指を当てた中指を小刻みに振動させ親指を膣に挿入し
前後に摩擦した。
「ああああーーー ももーーーいっくーーーー」
乳首とクリトリスと膣 それに大腸と肛門の刺激は相乗的に快感を強めた。

そして なおが逝きそうなった瞬間・・・・・・・

「なおとももの浣腸物語」 丸秘 温泉旅行(6) 

数分後 二人の息はぴったりと合いやがて同時に昇天した。
「もも よかったわー 続きは夕食後に再開しようね」
「うん 次は大きなお浣腸器での浣腸ダイエット付よ」 
「浣腸ダイエット付? 痛いのはいやよ」
「大丈夫 なおも気に入るはずよ!」


「あー美味しかったねー」
dinner-01.jpg
「ここの板さんは一流揃いなんだって リピータも多いらしいのよ」

先ほどの白ワインにほろ酔い気分でうっとりと見詰合う二人だった。

「さーてと そろそろ第二部を始めましょうね~なおちゃん 」
ももが奥の部屋の扉を開けると
天井近くにセットした突っ張り棒に 薄茶色の浣腸液を満たした2000cc
のイルリガートルが2個 も吊るされていた。
kou887766.jpg
「・・・・・・ もも こっ これをするの」 
ももが夕食後に用意した浣腸液は
腸内フローラを整えるビフィズス菌を基調とした 美容効果も高い乳酸菌発酵
エキス
に100ccだけ温泉水を混合した2000ccの浣腸液だった。

「そうよ 中からも温泉を楽しむの!怖いなら あたしが先にされてもいいわよ」
「でもそのまえに直腸近くを綺麗にするためにグリセリン浣腸ね
 ももは このグリセリン浣腸オヲタ120  なおはイチジク浣腸3個で許してあげる」

ももは 怯んでいる なおをなだめるようにグリセリン浣腸オヲタ120を なおに渡し
自分の下着を脱ぐと四つん這いになった。
「さあ なお いいわよ 遠慮なくやってちょうだい!」

「じゃー いれるよ」
KIMG79351wss.jpg
「あーううううーーあーーー ももはこの切ないような瞬間が好きよ!」
その不快感に ももの太ももが小刻みに震えた。

「さあ 次は なおが浣腸される番よ 汚すといけないから上下全部脱いで
 四つん這いになりなさい」
元来Mである なおは ももの冷たい命令口調が大好きだった。

「はい! ももちゃん優しくしてね」

「もちろんよ!」
なおが全裸で 四つん這いになるとゼリーを塗った人差し指を肛門に挿入した。
「ほーら 優しくしてるでしょ? どんな気持ち?」

「いやっ 恥ずかしいわ」

「なにを今頃? わたしたち お浣腸レズ同士じゃない!」

「でもーーーやっぱり・・・・・・・あっ・・・・・」
ももは なおの羞恥心を煽るかのようにイチジク浣腸を先を肛門に挿入した。
nu0884rr.jpg

 「まず1個ね」

 「いや 許して~」


qwe12.jpg
 「だーめ 2個目いくわよ」


qwe13.jpg
 「あーーこんなにー」

 「はい 3個目よ」

 「だめ もうでっ でちゃう」

「なお これからがゲームよ じゃんけんで勝った方が1歩進めるの
 トイレまで15歩だから15勝した方が便器に座れるのよ
  我慢出来ない時は 途中に置いたオムツかオマルに出すのよ」

「えーそんなー もう 漏れそうなんだけどー」

「先に15勝すればいいのよ! いくわよー
 じゃんけんぽん! グーあいこでしょ!
  じゃんけんぽん!パーあいこでしょ!」
   じゃんけんぽん!チョキ! あー なおの勝ちね!」
精神的に優位な ももはこの時点で なおの行動パターンを読みきった。

「もういちど じゃんけんぽん!パー!やったあたしの勝ち!」

「もういちど じゃんけんぽん!チョキ!またまたあたしの勝ち!」

「もういちど じゃんけんぽん!ごめんまたあたしの勝ち!なおどうしたの?」

こうして先に15勝した ももは余裕でに便器に座った。
「なお まだ続くわよ まだ5勝しかしていない なおは横にあるオムツになら
 今すぐに出してしても いいのよ それとも あと5勝してからオマルに出す?」

あと10勝して便器に座るなど不可能に思えた なおは
仕方なく横のオムツに手を延ばしたが・・・・・・まさか ももが見ている前で
オムツに漏らす屈辱はさけたい。
そんなふうに迷っている間にも尻に当てた数枚のテッシュが濡れてきて
このままでは床を汚す危険があった。

「もうだめだ もも おねがい 向こうをむいててね」 
なおは床にオムツ敷いその上に寝ると 前を手で引き上げて両端を止めた。
WS002ss.jpg

その直後 ゴグググルーーーーーグッ と籠もった排泄音が聞こえた。
「あーぁ 情けないなー オムツに全部出しちゃった」

「いいのよ なおちゃん 介護される人の気持ちを理解する実習と思えば
 濡らした後も数時間オムツを付けたままの場合もあるんだそうよ
  それではこれから ももナースがオムツを外してあげるわね
    こちらに仰向けに寝て両膝を広げたままで抱いて頂戴」

「こう もも悪いわ 汚いよー」

「いいえ ももナースはお仕事ですから平気ですよー」
オムツの両端を緩めると なおの大量の排泄物が見えたが、昼にした
3回の浣腸のせいか臭いはあまりし無かった。

汚れたオムツを交換し 臀部と肛門周辺をウェットシートで綺麗に拭きあげると
「はい おわりでーす お疲れさまー また出ないときは言って下さいね~」
ももは優しいナースの様に なおを扱った。
なおは以前 病院でもナースに浣腸されたが ももの優しい態度がそれと重なった。

「なおとももの浣腸物語」 丸秘 温泉旅行(5) 

しかし
なおが ももにぴったり寄り添う様子から 二人がレズである事が他人目にも解かった。
「なお ちょっとくっつきすぎよー ほらみんなみてるわよ!」
「いいの だって あたしと ももはレズ友だもんねー」
なおは さっき注入した特製の浣腸液と野外レズの興奮から醒めきれずにいた。


「すごーい! こんな専用露天風呂まで付いたお部屋って始めて!」
露天風呂付客室

ホテルに早めにチェックインした 二人は早速露天風呂に直行し広いデッキ
で服を脱ぎあった。

「うん 湯船は小さいけど 二人には十分よね」

「もも ありがとう こんな素敵な旅行に誘ってくれて」

「ううん なおと旅行できて あたしもうれしいわ
 JKの時の修学旅行以来だもんね あの時のように服 脱ぎあっこしましょ」
「あー 昼はよく見なかったけど なおはいまでも白いパンティー派なのね」
「でもJKの時代より ずいぶんとセクシーなデザインね」
0533bbf.jpg
「うん 今の彼も 白いパンティーは清純そうで好きなんだって」

「どれどれ もものは」
なおは ももの背後に膝まずいてスカートを降ろした。
 「やっぱ ももはピンクのパンティーが好きなんだね~」
fic-033_4.jpg o0960071913709725705.jpg
                            「うん ももは食べるももも大好き!」
「なんかおもしろーい ももが食べるもものもも尻にももも色パンティーが映えるー」

「うふふっ なお それいいわ じゃー さっそく湯船につかりましょうよ」
二人が抱き合って湯船に浸かると大量のお湯が床に流れ落ちて湯煙となった。
その湯気の向こうには素晴らしい紅葉の庭園が広がっている。
「もも~ あたし 今 最高に しあわせー」

湯船で抱き合ってキッスすると なおの指が ももの敏感な部分に触れた」
soki-1263.jpg
「なお 大好きよ!」 「あたしもよ もも~」
{この至福の時間が永遠に続きますように!}
ももは不可能と解かりつつ も そんな願掛けをした。


体が火照り浴槽から出ると おのずとレズ行為も深まっていく。
お友達レズ

もここは なおの陰部へと指を進め愛液に濡らした中指を肛門に挿入した。
NEC_0051ss.jpg
「あうーーん ももーそこはやめて~」

「なおは ここと アナルどちらがすきなの それとも両方なの?」
そのまま親指を膣に入れると2穴攻めになる そこで乳首を舐めると
「あーーーーーもも いっちゃうううううーーーーー」
と 海老ぞらせ なおはあっけなく逝ってしまった。

「なお まだこれからなのに もう逝っちゃうなんて つまらないな~」

しばらく休むと すぐに なおは元気になった。
「もも ごめん先に逝っちゃって 次は一緒に逝こうね」

なおが大胆にも いきなり もものアナル舐め始めると なおの意外な行動に強い
快感を抑えられず 思わず喘ぎ 声を漏らした。
list_still_01.jpg
「なお~ そこはいけないわーーーああああーー」
なおは 続けて さっきされたように もものアナルと膣 更に乳首を指で攻めながら乳首
を舐める4点攻めを続けた。
「なお~ いいわーーーもっとしてーー」
list_still_01ss.jpg

あまりにも巧みな なおの攻撃に逝きそうになるも ももは なおのアナルと
膣へと指を挿入した。
「なお こんどは一緒に逝こう」
数分後 二人の息はぴったりと合いやがて同時に昇天した。
「もも よかったわー 続きは夕食後に再開しようね」

「うん 次は大きなお浣腸器での浣腸ダイエット付よ」 

「浣腸ダイエット付? 痛いのはいやよ」

「大丈夫 なおも気に入るはずよ!」




「なおとももの浣腸物語」 丸秘 温泉旅行(4) 

ついでに なお肛門に指を入れると
「いやあああーん もも やめてそんな」
さっきの興奮もあり その気になった なおが抱きついてきた。
「もも 大好き!」
二人はアルファードのフルフラットシートの上で久々のレズプレイを楽しんだ。


観光地の駐車場に止めたアルファードの中で真昼のレズプレイをしている
など だれも想像しないだろう。

「あー もうお昼過ぎだね 次所に行く前にお食事を済ませまましょ」
二人は近くのレストランで地元料理の昼食を済ませた。

「あーー美味しかったー やっぱり日光の ゆばそばは絶品ね」

「うん たぶんお水がいいからしらね」

「さて次は いろは坂から明智平そして華厳ノ滝と中禅寺湖よ」



「なお みてー 爽快ねー」
650x_11298969.jpg
紅葉に包まれた中禅寺湖下の華厳の滝は水煙を上げ まるで絵画だった。

右に男体山 左に中禅寺湖を見ながら走ると対岸に蛇のように飛び出た
八丁出島が見える その紅葉が一段と鮮やかに映えた。

さらに暫く進むと中禅寺湖の上に紅葉に映える竜頭の滝があるはずだ。
ももは その近くの駐車場に車を止めた。

「もも華厳の滝は豪快だけど 紅葉の竜頭の滝もすてきねーーー」 
12963_0001114968_2.jpg
「そうね 言葉にできないほど すばらしいわねー
  このまま何時間でも見ていたいけど 次のお楽しみスポットにいきましょ」

「次のお楽しみスポット?」

「行けばわかるわよ」

駐車場に出て十数10分も走ると標高1,400mの戦場ヶ原に入ってくる。
s_24df227ba41bad496d9e90ec86a1c75f.jpg
ももこは また駐車場に車を入れ この寒々とした枯野の戦場ヶ原の散策路を
歩こうと提案した。

「なお この先に素敵なところがあるの ここから歩こうね」

「うん いいけど ちょっと寒いわね」

「そうね このダウンを着ていこう」

しばらく歩くと ももは 満面の笑みで振り向いた。
「なお ここまで来たらもう 誰もこないわ ほらー」

「ほんと この広い平原(宇宙)に わたしたちだけみたい!」

「なお 向こうを向いて 足広げて 足首掴んでみてー」

「なに?  あー 逆さ男体山ねー 素敵!」

ももは なおの正面から逆さ男体山を見ている なおのスカートと白いパンティー
を膝近くまで一気に下ろしてた。
「あっ なに!何をするの?もも」

「もちろん お浣腸よ! 前から一度
 大自然なかで浣腸してみたかったんだー なおが最初の実験台よ」

「ひどーい 実験台だなんて じゃーあとで あたしにもさせてね」

「いいわよ~」

ももは カメラを三脚に固定して記録モードにすると なおの背後に廻りワセリンを
たっぷりと塗った中指を なおの肛門に入れ充分にマッサージした。
なおの興奮が除々に高まると用意していた保温ポットから38℃の浣腸液をガラス
製浣腸器に150cc吸い上げて その先を なおの肛門に差し込んだ。

「なお いくわよー もも特製の浣腸液 たくさん召し上がれーー」
dai66778.jpg
「ああああううーん ももー 暖かくて気持ちいいーわ なんなのこれ?」
それは便意も全くおこらず 腹部が温まり元気が漲るような不思議な効果があった。

この特製の浣腸液の成分は飲料用で スポーツドリンク、オリゴ糖・ビフィズス菌それ
にXを混ぜてお湯30%で薄めた腸内フローラ用の浣腸液だった。
XはビタミンA~Dまでのビタミン類に少量の漢方を加えた美肌、滋養強壮効果もある
とされるもので ももは自分の体験を通して浣腸液としての適量を割り出していた。

「こんどは ももの番よ 自分でスカートとパンティーを下ろしなさい」
なおは ポットに残った浣腸液をガラス浣腸器に200ccを吸い上げて その先を ももの
肛門に差し込むと ゆっくりと注入し始めた。
「あーー なお きもちいいわ~」

「はい全部入ったよ!」
空の浣腸器を木道に そっと置くと なおは興奮した態で ももに抱きついてきた。
20170725FP.jpg
「もも ここで(レズプレイ)しよ!」

立ち位から 木道に横たわって何度もキッスしあい また抱きあった。
all39ss.jpg
三脚に固定されたカメラは 昼下がりの戦場ヶ原で ススキの影に隠れた散策路
脇の木道で妖艶に繰り広げられる 野外レズプレイの様子を静かに記録し続けた。

「なお 今はこれくらいで 今夜はもっとハードにしようね」
遠くで数人の話し声が聞こえたため 二人は慌てて野外レズプレイを中断し何事も無
かったそぶりで散策路を引き返した。
しかし
なおが ももにぴったり寄り添う様子から 二人がレズである事が他人目にも解かった。
「なお ちょっとくっつきすぎよー ほらみんなみてるわよ!」

「いいの だって あたしと ももはレズ友だもんねー」
なおは さっき注入した特製の浣腸液と野外レズの興奮から醒めきれずにいた。

「なおとももの浣腸物語」 丸秘 温泉旅行(3) 

「なおー はやく替わってー あたしも もう限界なの」
そこで なおの眸が冷たくキラリと輝いた。
「うふっ ももー我慢出来ないのなら そのおむつにだせばいいのよ!」
「なお 意地悪しないで 早く替わって お願いよー」

{しまった! なおのS性を目覚めさせたんだわ}

後悔するも 今更もうどうしようもない。
ももは これまで排泄姿を 一度も なおに見せたことはなかった.。

「なお お願いよー なんでも言うこと聞くから」

「そう  じゃ あの大きな医療用のグリセリン浣腸を出して」

「えっ なにするの?」

「もちろん ももに浣腸するのよ」

「えー むりむり もうでそうなんだから」

「ならいいわ このままみてるから」

「ううううっ なお 本気で わたしに浣腸したいのね」
ももは急いで医療用のグリセリン浣腸「オヲタ」120を なおに渡した。

owotav4_1112.jpg
「これこれ すごーいイチジク浣腸4個分もあるのね
 管も20cmくらいあるしー ももお尻をこちらに突き出しなさい」
「管をいれるわよー ちゅう!にゅうううう!ーーーーー」
なおは楽しそうグリセリン浣腸を ももに注入した。
kan120.jpg
「ううう なおはやく終わらせて! わたし もう・・・・・」
kan120.jpg
「はーい 全部入ったー 管をぬくわよー」

「うん はやく替わって なお」

「だーめ そこにある紙おむつに出しなさい」

「えーそれじゃー」

「約束がちがう? 始っからそんな約束してないもんねー」

限界を超える寸前の ももは 諦めて二人が着けていた紙おむつ
2枚を床に置いて泣きながら なおの目の前で排泄し始めた。
「なお 見ないでー 恥ずかしいわ!」
幸いにも電車の中でしたイチジク浣腸のおかげで大きな物はなく
グリセリン浣腸液とうす黄色い粒状の液しか出なかった。

「なーんだ これだけー 期待はずれだわ」

「もういいでしょ 替わって」

やっと便器に座れて落ち着いた時ふと思い出した。

「あっ いけない 代えの下着もってないんだわ!」

「えー このあとはこのミニに ノーパンで歩くってこと?」

「当然 そうなるわね ごめん なお」

「大丈夫!駐車場はすぐそこだから早足でいきましょ」

「あー まずーい もも 大変」

「なっ なに なお」

「さっき ももが表参道の脇で ももが いきなり浣腸したでしょ
 たぶん そのとき動揺して お財布を落としたみたいなの」

「それは大変ね 悪い人に拾われる前に見つけましょ!」

こうして二人は超ミニのノーパン姿で表参道まで引き返すはめになった。
そよ風が吹く度にミニスカートの裾がひらめき下半身が出そうになる。

「なお さっきからうしろに変な男がついてきてるよ」
ももは なおの耳元でと伝えた。

「うん あいつバッグも低めに持っていて すごく怪しいわね」

「急いでいくよ」
二人はミニスカートの後ろを片手で押さえて小走りで歩いた。

「あったー これよ さっき落としたお財布」

「よかったー これでひと安心ね」

男は その様子を 遠くから見ていたが ももたちが表参道の人混み
に入ると急に接近してきた。
CIMGdddd.jpg
「なお まちがいないわ あれは盗撮魔よ
  あそこの巡回中のお廻りさんに教えましょう」

「でもー めんどうはいやよ」

「そうねー じゃーその盗撮現場をお廻りさんに
 見せましょうよ なお ちょっと下がって隙を見せて」
miniskirt_5542.jpg

ももは 巡査に目で合図し、背を向けたまま盗撮魔に近づいた。
「おい そこの男 いま何をしてた それを見せろ」
巡査が指差したバッグには小さなレンズ穴らしいものがあった。

「なお いきましょ はやく!」

「あっ お嬢さんお話しを・・・・・」
二人は巡査の声を無視して表参道の人混みを走りぬけた。

「あははは 痛快ね あの盗撮魔いまごろ泣いてるわね」

車に戻り ウエットティシュ下半身を綺麗に拭き合ってから
ついでに なおの肛門に指を入れると
2725fde447ced9595f.jpg
「いやあああーん もも やめてそんな」
さっきの興奮もあり その気になった なおが抱きついてきた。
「もも 大好き!」
二人はアルファードのフルフラットシートの上で久々のレズプレイを楽しんだ。
fitimg15daki.jpg

 

「なおとももの浣腸物語」 丸秘 温泉旅行(2) 

「おはよー 今回も以前(JK時代)のように楽しましょうね!」
「うん でも ももの荷物は?」
「無いわよ お財布とポーチだけで充分じゃない」
「えー 3泊の温泉旅行なのに着替えもなし?」
「そうよ」

「でもこれはちゃんと2個あるわよ」
ももは 手のひらに収まる30gのイチジク浣腸をポーチから出して見せた。
アイドルの愛用グッズは浣腸です!
「まー ももったら」と なおは ほんのりと頬を紅らめた。

東武浅草始発 特急スペーシア日光は 静かにホームに入ってきた。
img_stop_station.jpg

「さあ乗りましょ 叔父さんに無理を言って個室を取って貰ったのよ」

「えっ ももの叔父さん東武鉄道の関係の方なの?」

「ううーん 叔父さんの友達が東武鉄道の役員なの
  ついでに今日 明日泊まるホテルも一番いい部屋にして貰ったのよ」

「えー それってすごく高価なんでしょ!」

「うん 2人2泊とスペーシア運賃込みで20万くらいね」
img_compartment_01.jpg

「わっ わたし3万くらいしか用意してないわ」

「心配しないで 旅日記を出せば東武鉄道の広告にもなるので
 それを条件に無料にしてくれると叔父さんは言っていたわ」

「ほんとにただで? なんだか悪いわ ももーー」

「気にしないで 叔父さんは東武鉄道の株を沢山持っているらしいの」

「じゃー 安心ね もも 是非いい旅日記書いてね」

「任せなさい でもお浣腸の事も触れるかもね」

「えー それって みんなが・・・・・」

「冗談! 冗談! これは秘密だから書かないわ」

「もー 意地悪ね」

他愛もない話をしている間にも 特急スペーシアは都内を抜け田園地帯
を快走している。
img_otoku.jpg

ももは さりげなく なおにキッスしながら下腹部を触った。
「なおちゃーん 今日も便秘気味でしょ」

「うん でもなぜ解かったの」

「だって ここに硬いのがあるもん すぐに楽にしてあげるわね」

ももはそーと なおの下腹部からスカートとパンティーを下ろした。
「もも だめよ こんなところでー」

「大丈夫トイレはすぐ後ろにあるからね」

「でもーーー じゃーあ 先に ももに(浣腸)してもいいよ」

二人は 特急スペーシアの個室で互いに浣腸しあった。

「ももの お尻可愛ーい ほんとにいいのね 入れるよー」
333-1.jpg

「次は なおの番よ お尻の力をぬいてーいくわよー」
movie-jn4bvr89.jpg

「さあ なお どちらが長く我慢できるか勝負よ!」

「もうでそう わたし便秘だし 絶対不利よー だっ・・・・・」

ももは なおを抱きよせキッスでなおを口を塞いだ。
「ううぐうううー でるーーーーでるうううー」

「だめね じゃ おトイレに行かせてあげるわ でもあとでお仕置きよ!」
なおは尻を押さえて小股で和式のトイレに駆け込んだ。 

ももは 30gのイチジク浣腸なら5分以上は楽に我慢できるので悠然と
隣の洋式トイレに向かった。 

「あー お腹すっきりした~ じゃーお弁当タイムね」
なおは手作りの可愛い弁当を二つ出した。

「美味しい! これ全部 なおの手作りなの」

「うん のは むかしからお弁当作りは得意なのよ」

「へー そうなんだー 味もいいけど この盛り付けや色合いも最高ね!」

ももは なおの知らない一面を見れて嬉しかった。

スペーシアは 定刻どおり 2時間弱で東武日光駅に到着した。

「なお ここで10分くらいまっててね」
ももは なおを駅に残し 駅近くのレンタカー店で大型ミニバン アルファード
を契約してから 事前に配送済みの荷物を積み込んだ。

「なおー おまたせー こっちよ~」
サングラスをかけアルファードから手を振る ももは粋なセレブそのもだった。
「わー すごい豪華ね でも運転大丈夫なの?」
68AECBF2-33AB-4A89-BA0E-B214FCB07DAB.jpg

「ぜんぜん! まっかせなさい なおさま!」
ももは 父の趣味に付き合わされ、子供のころからカートの大会で上位に入
るほどの腕をみせたが 中でもドリフトやスピンターンが得意だった。
180sx.jpg

東武日光駅から数分も走ると周りの民家の庭木の紅葉が綺麗に彩付いていた。

「なお まずは日光東照宮よ ここで1時間散策しよう」
「日光東照宮はね・ 徳川・・・・・などが見所なのよ」
ももは来る前に覚えたばかりの俄か知識を披露した。

「でもね普通に散策より もっとスリル感を楽しみまましょうね」
「なお 後ろのカーテン開けて中に入ってみて」

「後ろの?・・・・・・・・・    あっ  なんなのこれー」
カーテンの先は薄暗くて見え難いが よく見るとフルフラットモードになったシート
(ベッド)の上には
fitting12.jpg
市販のイチジク浣腸や医療用のグリセリン浣腸「オヲタ」
浣腸グリセリン500cc  200ccガラス浣腸器
高圧浣腸用の2000ccイルリガートルとバルーンカテーテル
大人用の紙おむつなどが多数散乱していた。

「すっごーい これみんな ももが用意した浣腸セットなの?」

「そうよ なおちゃん 今からお仕置きタイムよ そこに横になって下着を脱ぎなさい」

「ここで またお浣腸するの?」

「いや ここではしないけど・・・・・・もっとスリル感を楽しめるやり方よ」
ももは なおの隣に来て大人用の紙おむつを2枚広げた。
「なお ここに仰向けになって膝を抱えて」

「いやよ こんなの恥ずかしいわ」

「ももにも同じこと していいから さあ膝を抱えなさい」

なおは ももの強い口調に仕方なく膝を抱え肛門を露出させた。
「いやっ!」
aoyyee1.jpg  小児科カルテより
ももは なおのゼリーを塗った なおの肛門を浣腸用の長いカテーテルを差しこんだ。
つぎにオムツを当てるとカテーテルの先を背中に廻し簡易の栓を付けた。
「スカートは このミニにしましょうね! 腰を浮かせてー   はい 準備OKよ」

もも お尻の穴気持ちわるーい これで歩くの?」

「そうよ なおだけじゃ不公平だから わたしにも同じこと していいよ」
と言いながら
ももは下着を脱いでミニスカートを履くと2枚目の紙おむつの上で膝を抱えた。
なおは さっきされたように ももの肛門にカテーテルを差しこんで紙おむつを当てた。
「たしかに お尻の穴に強い違和感があるね」
「でもすぐになれるわよ」
ももは なおを抱きよせ乳房を揉みながら長いキッスした。
すると不思議と肛門に差しこまれたカテーテルが指の様に感じられ同時に快感となった。
「やだー あたし感じてきたわ」
と なおは強く抱きついてきた。

「なお 楽しみはこれからよ これで東照宮を散策するの!」

「もも 待ってー わたしあそこ感じちゃってもう歩けないわ」
それもそのはず
日光東照宮の奥宮参道に向かう階段は 全部で275段もある。
map1234.jpg
その階段を1段上る度にカテーテルが肛門に刺激を与えて続けているのだ。
「なに弱音吐いているのまだ半分の140段じゃない!」

「でもー あの管にお尻を犯されてるみたいでー」

「しょうがないわね 元気付けてあげるから後ろをむいて」
ももは なおの背中に出たカテーテルの先にシリンジをつないで
30ccの栄養ドリンクを注入した。

「ひっ冷たーい なに!なにしたの?ももー」

「これよ ももにもお願いね」
と佐藤のユンケル黄帝液プレミアム 30mlを2本見せた。

経口用栄養ドリンクは経腸の場合 点滴の様にすぐに効果が現れる。
「ももー あたし興奮してきた それにあそこまで感じて熱くなるしー」

「さあー 元気でたところで あと135段 がんばって昇りましょ!」

「やっと ついた ここが奥宮拝殿 いわるる東照宮よ!」
奥宮(東照宮)概要: 奥宮は初代将軍徳川家康の墳墓の上に建てられた宝塔で、当初は木造でさらに石造に改められましたが天和3年(1683)に新たに唐銅製(金・銀・銅の合金)に鋳造されています。宝塔は石造りの玉垣の内部に八角九段の基盤を築きその上に高さ5mあり、前面には寛永20年(1643)に朝鮮から献上された香炉、燭台、花瓶、三具足が備え付けられています。宝塔の製作者は幕府お抱えの鋳物師衛椎名伊豫。日光東照宮奥宮は国指定重要文化財に指定されています。
「なおー はやくー」

「もも まって あたし感じちゃって もう逝きそうなの」

「なに言ってるの 徳川家康公に挨拶しましょ!」
ももは妙にテンションが高く元気だった。

その後 見どころの三猿、神馬、噂のパワースポットの陽明門を廻った。
FI2616259_1E-e1473175952691.jpg

「紅葉の東照宮もいいわねー」
「なお 疲れたでしょ 次はもっと元気にしてあげるね」
と帰る途中の表参道で ももは鞄からなにやら取り出した。
ももの手には医療用のグリセリン浣腸「オヲタ」120が2個乗っていた。
「えー そんなのしたら あたし・・・・・」

「大丈夫 我慢出来なければオムツに出せばいいのよ」

「でもー このミニだしい・・・・」
ももは 躊躇する なおの背中に廻り120ccのグリセリン浣腸液をカテーテル
を通して一気に注入した。
「ううう やだ 気持ちわるいーーー」
「もも ひどーい わたしにもさせて」
なおは腰をくならせながら ももの背中に廻り同じ用に浣腸液を注入した。

外見は女性二人が背中を見せ合って、なにかしているくらいにしか見えない。

「くううううーーー これはけっこうきくわねー さあ車までいそぎましょ?」

表参道を外れから駐車場までは約400mなので 急げば5分でつくが
その前に漏らすと膨らんだ大人用紙おむつがミニスカートの下からはみ出し
て周囲から丸見えとなる。

「なおー はやくー」

「もも あたしもう歩けない」

「あとすこしよ ここで出すと大変よ さあ私の肩につかまって」
二人は多数の好奇の視線を浴びながら よろよろと歩いた。
すでに 6分が過ぎている なおは限界を超えるも必死に耐えて歩いた。

「なお あそこに多目的トイレがあるわ 二人で入りましょ!」

急いでトイレに入って なおのおむつを外すと わずかに黄色い浸みが
付いていた。
なおは 様式便器に座るなり 一気に我慢を開放した。
それを看ながら ももは自分で おむつを外すと尻を押さえて
「なおー はやく替わってー あたしも もう限界なの」

そこで なおの眸が冷たくキラリと輝いた。
「うふっ ももー我慢出来ないのなら そのおむつにだせばいいのよ!」

「なお 意地悪しないで 早く替わって お願いよー」

レズの高圧浣腸エステ