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母乳 浣腸

お姉さんのお浣腸指南

「なおとももの浣腸物語」 丸秘 温泉旅行(10) 

なおは大量のグリセリン浣腸液がすっかり好きになりつつある様子だった。
ほどなく2000ccイルリガートルが空になった。
これで 2200ccの浣腸液が二人の体内に入ったことになる。
しかも最後の浣腸液は グリセリン入りで400ccもあるのだ。


普通ならすぐに漏れるところだが 肛門の奥と手前で大きく膨らんだ
2個のバルーンが邪魔をして一滴たりと自分の意思では出せない。

「なお おつかれー もう出してもいいからトイレに行こうね」
ももは なおを起こしてトイレに座らせるとバルーンの空気を抜いた。

「全部出したらまた一緒にお風呂に入ろうね」
ももはそう言い残し 自分も別のトイレに行った。


10分後 二人は露天風呂に浸かり専用庭からの夜景を楽しんでいる。
「ライトアップされた紅葉がすごく綺麗ねー」
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「そうね 赤いのは ナナカマドかしら ところで お腹の調子はどお?」 

「なんか お腹ペッタンコで体が軽くなったわ」

「よかった 大腸が綺麗になったらお腹がすいたわね」

「あとで湯上りのビールとお夜食を頂きましょ」

「さあ もも おひとつ どうぞー」
なおは妖艶な浴衣の着こなしでグラスにビールを注いだ。

「ありがとー なおもね!」

「かんぱーい! うぅうぷはー やっぱ湯上りのビールは最高よね」

「それに さっき届けてもらった 鮎の塩焼きも最高に美味しいわー」
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「それにしても よくこんな時間に出来立てを運んでくれたわね」

「実は 夕食の後に支配人にお願いしておいたのよ」

「さすが もも気が利くわねー」

「まだ たくさんあるから お隣さんもよびましょうか?」

「えー またあいつ?」

「でも なおの憧れの人も来るかもよ~」

「そうねー じゃー 声をかけてみるわね」




「ねータクヤまだ起きてる?実は・・・・・・・・ーーーーなの どうする?」

「も もちろんいくよ なおちゃん 」

「Aくんも一緒にね」



「こんばんわ 邪魔します おー なおちゃん 久しぶりだねー」

「あっ はい・・・ Aくんも お元気そうで・・・・・・・」

「なお そんなに緊張しないで タクヤさん Aさん一緒に食べましょ」

「はい 失礼します」
Aは なおが憧れるだけあり 優しくも清閑な顔立ちの好青年だった。
{素敵~ なんか この人 好きになりそう}
なおに悪いと思いつつも 妙に心がざわつく ももだった。

「Aさんまずは おビールね どうぞ~」

「タクヤ あんたもね さー今日は とことん飲むわよ」
なおは照れ隠しで タクヤの肩をポンと叩いて おどけたてみせた。

{ちぇっ! いつもあたしこうなんだからー しっかりしろよ なお}
なおはいつもの調子でおどけ役を演じる自分に ひどく腹がたった。

「なおちゃん こっちにおいで」
ももは さりげなく なおの憧れの男性の隣に座らせた。

「お邪魔します なおちゃん」

「えっ!あっ Aくん沢山食べてね」
なおは久々の2ショットに慌て舞い上がった。

「じゃー次は日本酒で乾杯ね」
「Aさんタクヤさんのご訪問を歓迎し 乾杯!」
ももこは本音では Aの隣に座り続けて誘惑したかったが
親友の なおの気持ちを思い裏方に廻った。

「なお Aさんに鮎の笹焼きを進めたら」

「やだー もも 愛の囁きなんて」

「えっ なに言ってるの 鮎の塩焼を奨めたらと言ったのよ」

「まー あたしったら はずかしー」
なおはAの横で舞い上がっていたため ももの誘導に簡単に乗った。
しかしAは真っ赤になって恥ずかしがる なおを改めて可愛いと思った。

「なおちゃん ぼくにも鮎の笹焼って聞こえたよ」
Aは なおをなだめるように優しくフォローした。

「なお Aさんにも愛の囁きと聞こえたみたいね もしかしてーーー」

「タクヤさん あたし達お庭の紅葉を見ながら一杯やりません?」

タクヤはちょっと好みのタイプとは違うが
どこなく魅力的な ももからの誘いが嬉しく二つ返事した。
「いい ですね是非やりましょう」

優しいお姉さんの羞恥浣腸ショー

アナル レズ アナル舐めで絶頂へ

まるで 旅行中の なおと ももね

「なおとももの浣腸物語」 丸秘 温泉旅行(9) 

「そうね 私たちのことを他言しないように 恥ずかしいビデオを残しましょう」
「恥ずかしいビデオというと?}
「もちろん浣腸されて苦しむシーンをビデオで記録するのよ」
「いいわね でもどうやって撮るの? わたしたちーこのままでは・・・・」


「それはね 彼自身に浣腸ビデオを撮らせるのよ」

「なるほどー それいいわねー」 

「それだけは 勘弁して下さい」

「だーめ タクヤあんたは 昔Aくんとの間に入って邪魔ばかりしていたわね
 その罰もあわせて 自分で浣腸して排泄するまでをビデオで撮りなさい」

「排泄までビデオに撮らせるなんて なおも言うわね~ 」

「なおちゃん 許してよ 僕はいまでも なおちゃんのことを・・・・・・」

「だめよ! 絶対許さないわ 早くしなさい!」

「タクヤさん もう観念したら? 
 部屋の隅の鞄に入ってるグリセリン浣腸オヲタ120を3個だしなさい」

「でも・・・・・」

「タクヤ 男らしく観念したら? あんたの秘密を奥さんにばらすよ
 それに今日 女性の部屋に暴行目的で乱入したこともね!」

「タクヤさん なおちゃんの怒り 解かってるでしょう?
 早くしないと お友達が心配するわよ」
拓耶は そこまで言われて 仕方なく 二人の命令を受け入れた。

鞄を開けると 職場で馴染み深いグリセリン浣腸オヲタが多数入っている。
それを3個出すと撮影用のビデオを床に向けて記録ボタンを押した。

「あのう・・・・僕 浣腸は・・・・・・」

「あー 自分でしたことないのね 私がしてあげるから
 服を全部脱いでこちらに尻を向けなさい」
拓耶は 検査前にグリセリン浣腸される患者は時折みかけたが 自分が浣腸
されたことはなく イチジク浣腸の経験すら無かった。

それなのに始めてされる浣腸が 前から好意をもっていた なおの眼前なのだ。
こんな屈辱と羞恥は耐え難たかった。
それでも この状況を穏便に済ませてもらうには素直に従うしかない。

「さあ山本拓耶さん いまからグリセリン浣腸を3個しますよー
 お尻の力を抜いて下さいね~ くだをいれまーす」
ももは大きな声で本名で呼び浣腸を3個もすることをつげた。

ここから見ると まるで最初から拓耶が希望して浣腸をされている様に見える。
さらにトイレではなくオマルに排泄する変態男を演じるはずだ。

「お薬をいれまーす 気持ちいいですね~ 続いて2個目をいれまーす・・・・」
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「ううう・・・もうだめ でそうですうううーーー」

「そんなことないでしょー
 山本拓耶さんは 浣腸慣しているから 今日も2個では足りないのよねー
  次は3個目ですよー 最後は ゆっくり味わってねー」
ももは 3個目の浣腸を2分以上かけてゆっくりと注入した。

グリセリン50%の浣腸液を360ccも注入されたのでは どんなに我慢強い男
でも 3分以上の我慢は不可能である。
ましてや彼にとっては 生まれて始めてされる大量浣腸だった。

拓耶は管を抜かれると同時に 慌てて近くのオマルを引き寄せて跨ぐと もっとも
屈辱的な排泄シーンを見られまいと懸命に1分間も堪えたがやがて力尽きた。
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激しい便意の嵐から開放された その表情にはM的な陶酔感さえ見られた。
「まー 拓耶さん 今日もたくさんでたわね~ 
 また わたしたちに浣腸して欲しい時は いつでも遠慮なく 連絡してね!」

ももは 拓耶が浣腸や排泄姿を他人に見られたいという変態男かの様に扱った。
それは{ もしもの時はこのビデオが役に立つとわよ}との無言の警告でもあった。

「タクヤ もういいわ その汚いものをトイレに流して綺麗に洗ったら
 戻っていいわよ   あっ ところで タクヤ Aくんも一緒なの?」
[Aくんとは 高校時代に なおが思いを寄せていた意中の男性である]

「うん なおちゃん あいつも職場の同僚と3人で同じ部屋に泊まる予定なんだ
 でもこの事は 絶対に秘密にすると誓うよ」

「あなたに覚悟があるのならいいけどさー 明日はどんな予定なの?」

「うん 昼は湯の瑚から戦場ヶ原までの散策したら金精峠をぬけ片品村から
 尾瀬沼の山小屋に泊まり 次の日は尾瀬ヶ原から鳩待峠まで歩いて行き
  そこから先回りしたバスで帰途につくんだ」

「あらぁ 明日は尾瀬にいくのね じゃーAくんにもよろ・・・
 いや今日の事は秘密にしましょ!」
なおは久しぶりにAに逢ってみたい気もしたが ここは我慢すべきと決めた。

「じゃータクヤおつかれーまた機会があれば また逢えるかもね バイバイ!」
なおはさっきの事はなかったように さっぱりと拓耶を送り出した。

「もも ごめんあいつのせいで興ざめしちゃったわね」

「ううん なおの元彼に会えたし楽しかったわ」

「元彼だなんて あいつはストーカーみたいなもんよ」

「そうそう もう1時間 浣腸液が入ったままよ 出してすっきりしましょう」
と言うと ももはコックを空けた。
すると体内に残りの浣腸液が流入してくる。
300cc入ったところでコックを閉めてグリセリンの原液を200cc継ぎ足して
搔き混ぜた。

「なお 今日最後のグリセリン浣腸よ」
再びコックを空けるとグリセリン50%の浣腸液が体内に入ってきた。
「うううーーーこの辛さなんか癖になりそうーーーー」
なおは大量のグリセリン浣腸液がすっかり好きになりつつある様子だった。

ほどなく2000ccイルリガートルが空になった。
これで 2200ccの浣腸液が二人の体内に入ったことになる。
しかも最後の浣腸液は グリセリン入りで400ccもあるのだ。

川上ゆうの高圧浣腸調教

苦しそうな演技が上手ですね
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昭和の本格SM浣腸

排泄シーンが控えめなのが上品?でいいですね。