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出会い

「なおとももの浣腸物語」 丸秘 温泉旅行(13) 

こうしてふたりの アナルレズプレイは飽く事も無く 午後まで続いた。
「もも 楽しんでいたら おなか空いたね」
「もうお昼過ぎなのね 気分転換も兼ね ちょっと出てみようか」
「そうね せっかくだから紅葉を見ながら美味しいもの食べたいな」


ももはすぐに備え付け電話で厨房に特性弁当を2個注文した。

「なお 車の用意するから15分後に玄関に出てね」


「おまたせー どこか良い眺めの所に行って弁当たべよう」

「うん JK時代の遠足みたいで楽しそうね」

「あっ そうだ! 秋晴れで気持ちいいから ちょっと歩くけどあそこにしよっ!」

ももは東武日光駅近くの借りた大型ミニバン アルファードを軽快に飛ばした。
20分も走ると金精峠の下に着いた。
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そこは高山の紅葉という趣でいかにも男性的だった。
「すごーい 素晴らしい紅葉ね!もも どうしてこんな所を知ってるの?」

「数年前に山好きな彼と来たの この上の金精峠には男性の性器が祭られているのよ」 

「えー 男性の性器 おちんちんのこと?うそー」
なおはポット頬を赤らめた。

「みてみたい?」

「うーん 恥ずかしいけど 興味ある」

「じゃー いきましょ 金精神社まで200mくらいで歩いて30分くらいよ」




「ふう やっとついた 早速 金精さまを拝みなしょ なおちゃん」

「さあ ひらくわよ ご開帳おおーー オープンセサミー!ーー」

「おおおお すっすごーいいい ね見て見て!」
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「これを拝みながらの 特性松茸ごはん弁当 おいしいわよ~きっと」
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「あら~ あそこに立派なアケビが」
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「ほんと まるで なおと もものあそこだね」 

「うん 子供のころ聞いた替え歌そのものね」
娘十八紫アケビー下の松茸見て割れる~ なんてエロレトロだわね!」

「もも 昼間から恥ずかしい歌 歌わないでよ」

「と言いながら なおのあそこも濡れてわれそうでしょ! ほらー」
ももは なおの股間に するりと手を入れた。

「やだー 人がきたらどうするの」

「大丈夫 この時期は だれも来ないわ」

「ほら あそこ熱くなってるじゃない」

ももはなおにキッスしつつパンティをずらして中指をクリトリスに当てた。

「ももーーあたしーーー」

アナル感覚の開発講座

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アナルも感じる なおと もも?

始めてのアナルステック!どうかしら?



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「なおとももの浣腸物語」 丸秘 温泉旅行(12) 

「なお Aさんにも愛の囁きと聞こえたみたいね もしかしてーーー」
「タクヤさん あたし達お庭の紅葉を見ながら一杯やりません?」
タクヤはちょっと好みのタイプとは違うが
どこなく魅力的な ももからの誘いが嬉しく二つ返事した。
「いい ですね是非やりましょう」


なおちゃん ごめんなさい
「なおとももの浣腸物語」 丸秘 温泉旅行(11) 
はコメントも含め誤操作で消えてしまいました。
主なあらすじ
ももの 気遣いにより
深夜 なおは高校のときに憧れていた Aと結ばれた。
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Aは 大人になった なおにすっかり魅了されるのだが
今は二人とも 別に付き合っている人があり 言わばダブル不倫の状態だった。
Aは5日後に開けて欲しい との手紙を渡していなくなったが・・・・・

その内容が気になり 落ちこみ気味の
なおを元気つけようと ももは なおに早朝浣腸レズをしかけた。
ふたりで200ccの浣腸をしあうと
ももは激しく なおの唇を奪った上に肛門に指を入れた。
すると なおも負けずに ももの肛門と膣に指を入れてきた。
早朝から浣腸して 互いに肛門と膣に指いれ合いキッスして抱き合う二人は
おぞましくも美しい浣腸レズの絵そのものだった。


「なお このまま指を入れたままトイレまで歩いていこうね」

「うん お願い もういまにももれそうなの」

ふたりは 互いの肛門と膣に指いれたまま 蟹のように横歩きでトイレに向かった。

排泄を終えると 爽やかな朝日に照らされた露天風呂に浸った。
ももは なおの美しい形の乳房やピンクの乳首を改めて目の当たりにすると
朝から欲情が湧き上がってくるのを押さえられなくなった。
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「なおの 乳首ピンクで可愛ーね」

「もも 朝からこんなことしたら・・・・・・・」

「なあに なお 一日中していたくなるって?」

「うん・・・・・」

「そうね 今日は観光をやめ レズ三昧の日にしようか」

「うん そうしたい」

「やっぱり なおはこっちが敏感よね」
とももが なおのアナルと膣を交互に攻めると
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「いいーーー いっくうううううーーーー」
軽い愛撫でも なおは 簡単に絶頂に昇りつめた。

女性は男性のよに射精すると急に気分が醒めることは無い。
なおも益々欲情し 激しく ももの唇を求めて抱きついてきた。
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「もも こんどは あたしが逝かせてあげる」
「ここは どう? ここも好きよね」
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唇から乳首そして膣とアナル クリトリスを巧みに攻める なおの指
絶妙な愛撫は ほんの数分で ももをオーガズムへと導いた。
「すんごーい なお いつからこんなに・・・・・・・ううういっくううう」

その時部屋の電話が鳴った。
「もー せっかく乗ってきたところなのにー」

ももは電話器まで這うように移動して受話器を上げた」

「はい」

「ももさま 朝食ですが お部屋にお運びしますか?」

「はい 3番で10分後にお願いします」

なおと ももは慌てて転がった浣腸器をかたずけて身なりを整えた。 

「お待たせしました  新・最強の朝食セットをお持ちしました」

「ありがとー」

「わーおいしそー」
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  「いっただきまーす」
なおの不安は 数度オーガズムにつぐ豪華な朝食に すっかり消えていた。

「あーおいしかったね!」
「さてと 第ニラウンドにいきましょ」
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ももは なおを横たえブラに手をかけた。

「あーん もも あたしたち変態なのかしら?」

「そうね変態アナルレズね」

「なおの好きなアナルステックもう1本入れてにようか?」

「えー これ以上むりよー」

「大丈夫 ゆっくり入れるから ねー」
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「あーん 優しくねー」

こうしてふたりの アナルレズプレイは飽く事も無く 午後まで続いた。

「もも 楽しんでいたら おなか空いたね」

「もうお昼過ぎなのね 気分転換も兼ね ちょっと出てみようか」

「そうね せっかくだから紅葉を見ながら美味しいもの食べたいな」

初々しいレズ達

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レズのお仕置き浣腸とアナル遊び





                                   まだまだあるわよ↓

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アナル感覚の開発