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出会い

「なおとももの浣腸物語」 丸秘 温泉旅行(15) 

「おかしいわね もも たぶん 金精神社の前でお浣腸遊びは駄目だよ
 という金精様のお告げかもしれないよ」
「そうね じゃー お浣腸はおあずけにして おとなしくお弁当を戴きましょ」
「うん 戴きまーす」
なおはイチジク浣腸の洗礼を逃れて ほっとして美味しそうに弁当を食べた。
「なお 今夜は お昼のぶんもまとめて 浣腸してあげるから覚悟してね」

「うん でも ももにも同じことさせてね」

「それにしても この松茸 すごっく美味しいわ~」

「これも 金精様の神通力かもしれないわね あたし妙にあそこが疼くの」

「えっ あたしもよ なんか大きい物があそこやアナルに入ってるようで」
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「なおー あたしもよ 夜まで待ちきれないよー」

「うん すぐに車にもどって 駐車場で なかよくしよう」

「いいわねー それなら 金精様も許してくれるわよね  きっと」

駐車場に戻ると 紅葉の中に白いアルファードが1台ぽつんと残されていた。
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「やっぱり あの親子は金精様の化身だったようね」
元来 霊的感覚が薄い ももこは あの経験も貴重で楽しいことの様に思えた。

後部座席をフルフラットモードにして前後左右の遮光カーテンを閉めると中は
薄暗く 小さなラブホテルへと変容した。

「なお おまたせ~」
ももは キッスと同時に なお上着から下着まで剥ぎ取り全裸にした。
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「なお アナルとこっち どちらがいいの?」

「どっちもよ いいいーー」
アナルにも指を入れ 乳首も指先で摘み背筋を舐めると4点からの
快感が なおを包んでいく。
なおは 押し殺した切ない吐息のあとやや大きめ呻き声を漏らした。
「いいいっいいいーー」
その ももこの濃密な愛撫に なおは20分ももたずに逝ってしまった。
「ももーーー いっくうううーーーー・・・・・・・・・・・・・・」

「もも ごめんね先に逝っちゃった」

「ううん なおが感じてるとき あたしも感じるてるのよ ほらね!」
なおが導かれた ももの陰部はしっとりと濡れていた。

「もも すきよー こんどは あたしが逝かせてあげる」
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こうして 昼下がりの車中レズが延々とくり返された。

「なお ありがとー 最後はこれで締めましょうね」
とさりげなく言う ももの左手の上には さっきの金精峠で使い損なった
数個のイチジク浣腸が乗っていた。
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「ここなら 浣腸してから オマルにもできるし いいでしょ」

「うん でも ももと一緒 いや ももには倍の4個いれるよ」

「オーケー じゃーイチジク浣腸2本 続けていれるわよー」
「それでは イチジク浣腸 1本目ね~」 
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「なおとももの浣腸物語」 丸秘 温泉旅行(14) 

ももは なおの股間に するりと手を入れた。
「やだー 人がきたらどうするの」
「大丈夫 この時期は だれも来ないわ」
「ほら あそこ熱くなってるじゃない」
ももはなおにキッスしつつパンティをずらして中指をクリトリスに当てた。
「ももーーあたしーーー」

なおの身体は 目の前に鎮座するリッパな男性の性器と美味しそうな松茸それに
卑猥に割れたピンクのアケビに刺激されて性感が数倍敏感になっていた。

「なお パンティ脱いじゃおうね またこれを してあげるから」
とさりげなく言う ももの左手の上には数個のイチジク浣腸が乗っていた。
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「やだ やだ ここにはおトイレもないし ぜったいやだ!」
なおは本気で嫌がった様子を見せた。

「大丈夫 あれを見て」
ももが指差した鞄の中には 大人用オムツが数枚入っていた。

そのとき下の方から親子らしい話し声が聞こえて来た。
「おとうさん もうすぐ金精神社だよ はやくー」 

ももは慌ててイチジク浣腸を 大人用オムツが入った鞄にしまった。
「ふー あぶない あぶない」

「こんにちはー お子さん元気ですねー」

「まったくです
 冗談でこの上には 巨大な おちんちんを奉った神社があると言ったら
  是非見たいと駆け上がってきたんですよ」
と初老の粋なスタイルの男性は応えた。
「あー おねーちゃん達 おちんちんを肴に松茸ごはん弁当か いいなー」

「こら 失礼な すみませんね ませた子供で」

「いいんですよ 宜しければ如何ですか」
と ももは開きかけた松茸弁当を子供に渡した。

「わーい 松茸だ 本物の松茸だよ おとうさん」

「こら 智弘 行儀が悪い 返しなさい」

「いいえ いいんですよ 智弘ちゃんもあんなに喜んでますし」

「ほんとうにすみませんね 
 いつもエリンギで誤魔化した松茸のもどきを食べさせているもので」

「お礼にあのアケビを取らせますから 智弘」

「うん まかしときー」

智弘という子供は 猿の化身の様にするすると木に登り 小枝を
難なく渡って数個のアケビを手にして降りてきた。

「はい おねーちゃん これ綺麗に割れてるね」
 子供は意味深な笑みを浮かべた。

「えっ この意味が解かるの?」

「もちろんだよ だって僕・・・・・・」

「すみません
  じゃー私たちこの上の金精山まで行きますので失礼します」 
父親が慌てて子供の話を遮った。
「お気をつけてー」

ももは子供に渡された数個のアケビを手に 呆然としていた。

「もも 何を昼間から独り言っているの?」

「えっ なおさっきの親子みてなかったの」

「親子? なんの事?」

「だってこのアケビ あの子が採ってきたのよ! ・・・あれー」
ももの掌には 数枚の枯れ葉が乗っているだけだった。
「松茸弁当は?」

「ここに 二つあるわよ ほらー」

「あれー あたしどうしちゃったのかしら?」

「おかしいわね もも たぶん 金精神社の前でお浣腸遊びは駄目だよ
 という金精様のお告げかもしれないよ」

「そうね じゃー お浣腸はおあずけにして おとなしくお弁当を戴きましょ」

「うん 戴きまーす」
なおはイチジク浣腸の洗礼を逃れて ほっとして美味しそうに弁当を食べた。

「なお 今夜は お昼のぶんもまとめて 浣腸してあげるから覚悟してね」

浣腸の後何分我慢すべきか

花井聖子先生の真面目な浣腸連呼にあそこがしびれます。
浣腸の体位について


グリセリン浣腸の実施


浣腸の後何分我慢した方がいいですか?という質問にお答えします。

調教 アナル レズ 浣腸

JKにミルク浣腸