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出会い

Gさまと ももこの浣腸秘話 第2話 治療開始

「ありがとー これGさまが大好きな浣腸道具一式なんですよ」
「すみません・・・・・」
Gは言葉も無く赤面した。
{まー Gさんったら 赤くなってる 可愛いわーー}
ももこは こんなGを泣くほど攻めてあげようと思わずテンションがあがった。


薄暗い廊下を少し進むと 処置室と表札された白いドアがの前で
「Gさまー こちらの処置室で浣腸しますよー」
ももこはナース口調で Gへの浣腸宣告をした。
Gは ももこの上品な仕草から発する羞恥の浣腸という言葉に痺れそうだった。

「え・・・・・・・あっ はい お願いします」
この場は Gも素直に患者のように従うしかった。
ドアを空けるとそこはまるで Gが何度も夢にまで見た浣腸処置室だった。
「ちょっと目を瞑っててね・・・・・・」

「いいわよー どう似合う?」
ももこは 以前クリニックで使っていた白いナース服姿で現れた。
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「あー あのときと同じ ももこナースだ! すばらいいです 感激です」 
Gの脳裏に 初めて ももこナースに浣腸処置されたあの感激の場面が蘇った。

「Gさまー 今日は治療のための浣腸をたくさんさせていただきますよー
 ちょっとつらいかも知れませんが頑張って下さいねー」
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用意されたワゴンの上には 肛門診察や浣腸に必要な道具一式が乗っていた。
ももこの本格対応と充実した設備により Gに ここが特殊性癖向け特殊ホテル
である事をすっかり忘れさせた。

「処置中にお召物を汚すといけないので服は全部とりましょうね」
ももこは入院患者を扱うように優しくてきぱきとGを全裸にした。
Gも信頼している ももこの前では羞恥心も薄らいでいった。

ももこは数本の浣腸器に浣腸液を吸い上ると
浣腸器をGの視線までかかげて薬液をピュッと出し 中の空気を抜いた。
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Gは ナース達のその仕草を見るだけで すごく性的興奮を覚るのだった。
下半身は鼓動に合わせ亀頭が上下している。

「今日は暫くの間 目隠し状態で処置させてくださいねー」
ももこは Gの背後に周りアイマスクをかけた。
そのとき ももこの乳房が Gの背中に触れた。
その柔らかくポヨン ツンとした感覚が背中から全身に突き抜けた。
{あっ 今日の ももこナースはノーブラなんだーうれしい!
 それに これから ももこナースは浣腸までされるのかー}
そう思うと益々陰茎が膨張し カウパー線液が亀頭から染み出した。

「あらあら 元気のよいおぼちゃまだこと」
ももこは Gの亀頭から今にも滴り落ちそうな透明な液をテッシュで拭いた。

「まずは 触診しますねー 診察台に四つん這いになって下さいねー」
「指がいりまーす 息をはーって吐いてー」
ももこは Gの肛門に素手の人差し指をすべり込ませ軽く出し入れした。
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それは小さなうなぎが 肛門を出入り口として遊んでいるようだった。
{あああううう ももこナースーー感じる}
Gは 後ろから ももこナースに 肛門を犯されいる感覚を楽しんでいる。
更に肛門に入れた人差し指を深く浅く出し入れ 時おり前立腺を押すと
「あああー ももこナース もうだめです もう逝きそうです」
事実 Gの陰茎は破裂しそうなくらい怒張し射精寸前になっている。

「あらあら まだ治療が始まるまえから こんなんじゃー先が思いやられるわね」
と言いつつ射精する寸前で指を抜いては また入れることを何度も繰り返した。
亀頭からは透明な液が何滴も糸を引いて 診察台に置かれた膿盆に滴り落ちる。
Gはまるで快楽の拷問を受けている辛さを味わっていた。

「もう ださせてあげるわね!」
ももこナースが 人差し指を深く入れ前立腺を押しながら Gの亀頭を手の平で
包むと Gはあっけなく大量の精液を ももこナースの掌の中に放出した。
「あら~ Gさま お若いのに随分大事に貯めていらしたのね」

「すみません 妻との性交は最近疎遠なもので」

「やっぱりねー 今日はそんな悪い Gさまを徹底的に治療していきますよー」

「ちょっと 肛門の中を拝見しますね」

「冷たいのが入りますよー」
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ももこナースは短い肛門鏡から順にGの肛門に次々と挿入していき
最後は30cmもある直腸鏡を手にして 
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Gの肛門にゆっくりと奥深くまで挿入した。
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「あー いけないわー 直腸壁が悪い菌で荒れているわねー それに便秘だしー」
「まずは グリセリン浣腸「オヲタ」120で直腸を綺麗にしましょうね~」
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ももこナースは さきほどから人肌の 38℃まで暖めたグリセリン浣腸を手にすると
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「Gさまー これから浣腸しますよー」
と言いながら後ろから 浣腸の管を5cmほどGの肛門に差込みゆっくりと注入した。
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「はい120cc注入完了ですよー このまま3分我慢しましょうねー」
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{うーぐぐぐうううーーーこれは効くなーーー3分我慢なんて絶対無理だよ}

「Gさまー もしも3分我慢出来なかった時は・・・判るわね!」

「ああううううううーーー駄目です もうでそうですううーー」

「だーめ あと120数えなさい! ゆっくりとね!」
「はい いーち にーい さー数えなさい! あたしに逆らうつもりなの?」
ももこナースの優しい口調は 一転し逆らえない厳しい口調になっていた。

「さーん よーん ごー・・・・・・あああーーだめですううー」

「甘えても無駄よ 数え続けなさい さあー」

「ろくうー ななー はーち・・・・・・あーーっ」
Gの下腹部からグルグル  グルグルグルと唸り声が聞こえた。
「いい音ね あと5回お腹を鳴らしたら出させてあげるわ」

Gは怒涛のように押し寄せる強烈な便意に必死で耐えて数え続けるも
なぜか下腹部の唸り声は4回で止まった。
「・・・・ひゃくじゅ ひゃくじゅいち ひゃくじゅうにー あっ あああ ごめんなさい」 
Gはあと8秒のカウントを残して ついにその場に漏らしてしまった。
幸いに途中で宛がっていた携帯便器に出たのは透明な浣腸液だけだった。
しかし気を緩めると今にも全部がでそうである。
「もー しょうがないわねー いいわ これに全部だしなさい」

「いいえ それだけは なんでも罰を受けますので トイレへいかせてくだい」

「なんでも罰を受けるのね じゃー トイレにつれてってあげるわ」

ももこは念のため Gに大人用のオムツをあてがいトイレへ導いた。
「いい アイマスクはつけたままでね 奥にシャワーがあるわ」

Gは手探りで便器を探して用を足すとシャワーで全身を清めた。
透明なガラス越しに ももこはその一部始終を見守っていた。

「Gさん さっきの約束守ってもらうわよ いいわね!
 これからは あなたは ももこの下僕よ ご主人様と呼びなさい」

「はい ご主人様 なんでも罰を受けます」

「いいわ じゃーね その床に四つん這いになりなさい」

「もっと お尻を高く上げて! そうそう いくわよー」

まるで ももこと なおちゃんね!2穴アナル責めレズ





まだ あるよ

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Gさまと ももこの浣腸秘話 第1話 再会

「Gさまと ももこの浣腸秘話」
は最初の新企画「ももことGさまの浣腸室」の続編です。
Gさまはコメント欄又は専用メールで
また途中でも飛び入り参加されたい方もコメント欄で ご意向を伝えて下さいね。
ももこが厳正な審査のうえ参加メンバーに加えさせて頂きます。
プレイ内容は これまでの様に 話しの流れに沿って ももこが適当なイメージ画を
適時挿入しつつ進行させていきます。
それではGさま みなさま
「Gさまと ももこの浣腸秘話」で夢の浣腸プレイを堪能しましょうね

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楽しい時間は瞬く間に流れ去った・・・・・・・・・
そしてGは 美崎が自分の価値観、趣向、心情まで理解していることに深い感銘
を受け、いつしか芽生えた美崎への純粋な愛情を大切にしようと決心していた。
やがて Gに求婚された美崎は 待望の思いに歓喜し それを受け入れた。

ももことGさまの専用浣腸室 第十四部(完)より

それから2年の月日が流れていた。
Gは浣腸プレイの同志でもある美崎と結ばれ 誰も目にも幸せな家庭を築いていた。
しかし美崎との関係が濃密になるほど なにかもの足りない感情が芽生えてきた。
いわゆる男性の種族拡大本能?である浮気症なのかもしれない。
そんな折 偶然にもある展示会の会場で ももこと再会したのだった。

「あらっ! もしやGさま?」
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ももこは数年前に待ち合わせした時と同じ雰囲気の清楚なスエードニット
のセットアップ ブラウス と ミニスカートで大人可愛いコーデだった。

 {あー この抜群のスタイルとこのコーデ!  あの ももこナースだ!}

「あっ ももこナース ずーとご無沙汰して失礼しました」

「いえいえ Gさまが美崎ちゃんと幸せなら あたしも嬉しいですわ」

「有難うございます 美崎とはうまく行っているのですが・・・・・ただ・・・・・」

「ただ なんですの?」

「いえ なんでもないです」

「解かりますよ Gさまの胸の内が・・・・・そうねー  こんどまた会いましょうか?」

「えっ また会って頂けるのですか? 感激です」

「あとで こちらにメール下さいね 今から友達と約束がありますので失礼します」

「はい 必ずメールします」
Gは
家庭を持った為 半ば諦めていた ももことまた会える期待に胸が踊る思いだった。

数日後 ももこはお気に入りの
ピンクのミニスカートと花柄のトップタンクブラウスで出かけた。
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「Gさま おまたせー」

「あっ ももこナース また会えて嬉しいです」

「Gさま あたしも嬉しいですわ でも今はナースを卒業したんです
 でも 医療浣腸プレイはまだ卒業していませんので安心してね」

「ももこナース あっ ももこさんと 浣腸プレイなんて・・・・」

「うふっ Gさまー 相変わらず浣腸には遠慮があるみたいね」

「はい 美崎とは新婚当初は浣腸プレイを何度か楽しんだのですが
 ・・・・関係が深くなるにつけ なにかもの足りない感じがしてきて・・・・・
 この1年は 妻と浣腸プレイをする気がなくなってしまって・・・・・・」

「やっぱり 思ったとおりだわ! また ももこナースの治療が必要のようね
 こんな事だろうと 治療道具一式を用意しているので すぐにいきましょうよ」

「いく? どこえ?」

「もちろん 浣腸プレイなんかが出来るホテルよ!]

「えっ ももこさんと ホテルへ・・・・」

「心配しないで これは夫婦円満にも役立つ治療なのよ」

「でもーーー・・・・・」

「いいから ももこナースに任せなさい」

「はい では お言葉に甘えて お願いします」

「はい! 決まりね 車を廻すから ここでお待ちになってね」
ももこは なおとの温泉旅行で使ったレンタカー大型ミニバン アルファード
を気に入り同型車種購入していた。
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「Gさまー おまたせー こちらですよ~」
サングラスをかけアルファードから手を振る ももこが眩しく見えた。
「失礼します すごい豪華な装飾ですね 」

「はい 後ろをフルフラットモードにすれば ここで浣腸プレイも出来ますのよ」
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「えっ 車内でも(浣腸プレイ)できるんですか?」

「今日は専用のホテルに行きますけどね・・・・」

小一時間も走って高速のインターを降りると道路脇に小さなホテルが林立する
場所に着いたところで アルファードはそのホテルの一つに音も無く入場した。
ちらりと見えたホテルの看板にはSMーー 医療プレイーーなどの文字が見えた。

「さあ Gさま着きましたよ このあとは あたしがリードしますね」

「はっ はい よろしくお願いします」

「そう 緊張しないで 部屋は予約済みなので このまま いきましょ さー」
ももこは久々の男性との医療浣腸プレイを心底楽しんでいるようだった。
手には医療浣腸プレイの道具一式が用意された大きな鞄をもっていた。
「それ ぼくが持ちます」

「ありがとー これGさまが大好きな浣腸道具一式なんですよ」
「すみません・・・・・」
Gは言葉も無く赤面した。
{まー Gさんったら 赤くなってる 可愛いわーー}
ももこは こんなGを泣くほど攻めてあげようと思わずテンションがあがった。

今日も ひとりでお浣腸遊び! 

新しいスマホ写真(高画質)で ももこのセルフ浣腸を実況します。

元看護師の明菜ちゃんから頂いた
貴重なグリセリン浣腸「オヲタ」120を2個用意し袋からとりだします。
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お湯に5分浸し人肌に暖めたら用意完了よ!
今日は全裸でリビングの床に横になり まずは1個を注入!
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間をおかず2個目も注入! 
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(よく洗ったけど さきっぽには まだ ももこのウンチが付いているかも)
あううううううんーーー何度しても240ccは効くわねーーーー
今日は アナニーをしながら4分我慢ができるか挑戦するわよ!

(この瞬間は 明菜ちゃんや なおちゃん達とのレズプレイを妄想ね)
「なおちゃん! すごいわ もう逝きそう」
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「あああうううう だめーーー」
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もここは 身体を海老反らせて激しい息使いとともに絶頂に昇りつめた。
イメージは「なおとももの浣腸物語」 第7話 3Pレズより


「なおとももの浣腸物語」丸秘 温泉旅行(完) 

「うん なおを縛って こでれで何度も浣腸するのよ」
ももは大きなバッグから
SM用の革ベルトや浣腸用グリセリンとガラス浣腸器を出した。  
「えー 縛られて こんな大きな浣腸をされるの・・・・やだ 恥ずかしいもん」
「だーめ ほらここは濡れてきてるじゃない 正直な身体ね」
確かにSM用の革ベルトやガラス浣腸器を見たときからなぜか あそこが疼いていた。


ももが なおの股間から手をはなしても なおの興奮は続いた。

「なお いまから縛るからね力を抜いてね」

「はい」
革ベルトで縛られ目隠しされた なおはまるで奴隷志願のM嬢のように従順だった。
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「なお いいこね これから楽しいことしてあげるわね」

「はい ももさま」
なおは ももの命令に従うほどに自然に安堵感を覚えた。

そのまえに ちょっと散歩しようね。
ももは なおに首輪を付けて広い室内をつれまわした。

布が敷かれた上に導かれると
「いいこね これから何をされたいいの?」

「はい ももさま お浣腸以外の事ならなんでもされたいです」

「そうね なおは お浣腸は苦手ですものね
 じゃー なおが大好きなことからしてあげるわね」

ももは なおのアナルをウエットティッシュで丁寧に拭きあげると
そのアナルに舌先をすべり込ませた。
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なおは鳥肌が立つほどの おぞましい快感に思わず甘い吐息を吐いた。
「ううううー そんなこと ももさま 汚い いけないわ」

ももは そのまま なおの膣にも指を入れてクリトリスとともに3点を攻めた。
「あーーーううう ももさま いくーー 逝かせて下さいーーー」

「だめよ 簡単には逝かせないわよーーー
 いまから浣腸してあげるからお尻を高く突き上げなさい」

ももは なおにうむも言わせず 肛門にガラス浣腸器を突き立てて一気に
グリセリン浣腸液200ccを注入した。
「これなら どうかしら?」
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「ひっ いやああああーーー 許してーーー ももさまーーー」
なおは初めて味わう大量のグリセリン浣腸液の洗礼に悲鳴あげた。
しかし目隠しをされているので 今どんな状況か解からない。
「うううう でちゃう でちゃう ももさま もうでそうです」

「なお 絶対出しちゃだめよ 部屋の中が大変なことになるからね」

なおはそこが部屋の中心だと思い込んで必死に耐えた。
「いいこね ご褒美に もっと入れてあげるわね」
ももは なおの肛門にガラス浣腸器をあてがい浣腸液を追加注入した。
「あううううーーーやめてーーーーやめてください ももさま」

「いいえまだまだよ」
ももは なおをいたぶるのを楽しむかの様に更にに数本も浣腸液を注入した。
注入を終えると すぐにピッカーカテーテルを手にした。
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それは肛門の奥と手前で膨らむバルーンが一体となったカテーテルであり
送気球で膨らませたバルーンは 排気ネジを緩めないかぎり排泄が許されな
い特殊な医療器具なのである。

ももはそのカテーテルを なおの肛門に強引に捻込むと 肛門の奥で膨らむ
バルーンの送気球を何度も握り閉めた。
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「いっいいーー・・いやーー・・・やめてください ももさまーーー」
なおは なんとも異様な肛門内部の感覚にかん高い悲鳴を上げた。
「なお 本当はすごーく 感じているんでしょ!」
ももは意地悪そうに なおの懇願を無視して 肛門の手前で膨らむバルーンも
パンパンに膨らませた。
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なおは 肛門の中と外から強く締めつけられたことで 下半身を掴まれ固定さ
たように身動きが取れない感覚になった。
そして便意があるのに 巨大な栓が少量ガスも漏らさない窮屈さが快感だった。
なおの腹部は さっきよりも激しくゴロゴロと唸り音をたている。

「あああああ だめー もうでちゃうのーでるうううーー見ないでーー」

しかし肛門内部大きく膨らんだバルーンが強力な栓となり一滴の浣腸液すら
漏れることは無かった。
しばらくすると 嵐のような便意が序々に和らぎ 例えようのない快感に包まれた。

実は 後から追加注入した浣腸液こそ ももが独自に開発した美容浣腸液だった。
その中にはグリセリンと結びついて天然油脂となり大腸への刺激をなくし
さらに微量に溶け込んだ温泉の硫化水素とミネラルが美容効果を生むと同時に
体内の善玉菌である乳酸菌やビフィズス菌の増殖を促し腸の働きを高める1石
3鳥の浣腸液だった。
なおが例えようのない快感と感じた理由は地獄の責め苦のような強烈な便意
を我慢した後に得られる大腸の歓声だったのだ。
ももは何種類のパターンを自分で試していき快感至る黄金比を突き止めていた。

そこで なおに浣腸しながら自分にも同じ処置をして気分を なおと同じレベルに
高めていた。
そして なおはMとして ももはSとして精神と肉体の至高の快感を浣腸レズを通し
て極めていくのだった。

その後数時間にも及ぶ レズ行為のあいだにも体内の浣腸液は媚薬の様な効果
で快感を高めつつ美容成分に代わり二人の肌つやは十代の輝きを取り戻した。

「なおのお肌 すべすべでまるで赤ちゃんのお尻みたいよ」
 
「ももだって 淡いピンクの肌で美味しそうな ももみたい」

他愛も無い話しの中にも 二人は輝く生命の不思議と至福感に包まれた。


「もも こんな素敵な旅を計画してくれて有難う」

「なによ なお他人行儀に あたしたち親友じゃない また行こうね」

「うん 今度は あたしに計画させてね」


なおは旅行から戻って3日後 気になったていたAからの封筒を空けてみた。
そこに書かれていたのは Aの気弱な本音だった。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
なおちゃん 昨夜の事はまるで夢のような出来事でした。
じつは僕も なおちゃんのことを大事に思っていた事を痛感させられました。
そして結ばれた喜びは、なにものにも代えられません。


もし数年前に再開していたら僕は、なおちゃんに夢中になっていたことでしょう。
しかし今の僕には、関係が冷えたとは言え妻と、愛する2人の子供がいます。

正直な気持ちはその家庭を捨て、いやこれまでの全てを捨てて、なおちゃんと
ともに生きていきたい・・・・・・
でも それは人間としてして、してはなら無い事だと別の自分が囁いてきます。

あれから数日が経ち なおちゃんの心境は如何でしょうか?
こんな優柔不断の僕でも、なおちゃんが付いて来てくれるなら、僕は今すぐ
にでも全てを捨てる覚悟もあります。・・ただ気がかりなのが2人の子供です。

それでも なおちゃんが僕を受け入れる心があるなら下記携帯に連絡下さい。
080-7365-11**                           Aより
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なんなのこの手紙! 
つまり ずーと憧れていたAと肉体関係で結ばれたところ までは良かったが
Aは不倫を続ける勇気はないらしく 遠まわしに振られたも同然だった。

なおは 悲しそうに その手紙を破り これまでの思い出ととも小川に流した。
実は なお自身も不倫の関係を続ける勇気はなく罪悪感に悩まされていた。
「ちょうどいいわ あたしだって彼氏がいるし 親友の ももだっているもん!」
「これでいいのだ! ねーなお」
なおの大きな瞳から 悲恋の涙がひとすじ頬を伝い川面に零り落ちた。
数分後 天を仰ぐ なおの表情には すっきりとした晩秋の青空が映っていた。

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なおちゃんへ 長い間お付き合いくださり有難うございました。
この物語はここで終わりですが また機会を創り再開しましょうね ももこ
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楽しいダブルバルーン浣腸

ももこロシアの医院で高圧浣腸されるⅡ

やさしくしてね

入院中に、浣腸されちゃった

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