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出会い

Gさまと ももこの浣腸秘話 第6話 大腸容量測定

{なんて 狂おしい快感なんだ もうだめだ!} 
「うううーーいいいいい いくうううーーー」
Gはたまらず 嗚咽に似たうめき声を漏らした。
それは 5000ccイルリガートルを中心に3人がピッカーカテーテルで結ばれた
浣腸と性交の享楽絵図だった。
Gは 二人の女性と 特殊浣腸の容赦ない攻撃の前に射精寸前の状態だった。
「美崎ーーーももこナースーーーごめん もうだめ いくううううーーー」


「Gさま お帰りなさいませ 最終治療は如何でしたか?」
ナース服に着替えた 美崎と ももこナースと初めて見る G好みの美形ナースが
アイマスクを外された Gの視線の先で優しく見つめていた。

「あー こちら ももこの友人の なおこナースよ よろしくね」

「Gさま はじめまして なおこです」

「よろしく・・・・ところで・・・・・ぼく どうなったんですか?」

「さっき射精して逝ったと同時に 失神したんですよ 30分も前ですけどね」

「えっ 30分も失神してたんですか?」

「そうよ あなた おかげで そのあと ももこさんや なおこさん達と・・・・・」
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「美崎ちゃんその先はーーー」

「あっ ごめん 秘密でしたよね」

「ところで ぼくが射精寸した相手は もも・・・・・・」

「それも 秘密! 3人のなかの誰かは Gさまのご想像にお任せしますわ」

「さてと そろそろ大腸容量測定をしましょうね
最後の仕上げは腸内フローラも兼ねた大腸の許容最大容量の測定ですよ」

「大腸の容量測定?腸内フローラ? それはどんな? どうして?」

「Gさま いろいろ疑問も お有りですよね
  まずその測定方法は まず浣腸して・・・・・・・・・・・・・・・なんです
   なおちゃん高圧浣腸の用意 お願いね それから美崎ちゃんは・・・・・・」

Gは失神から目覚めたばかりで ももこの説明をぼんやりと聞いていた。

「Gさま ちょっと苦しいかも知れませんが 出来るだけ我慢して下さいね
  ではまず四つん這いになりましょうね そう そう お尻を突出すように
   ・・・なおちゃん お願いね」

「失礼しますー Gさま 息をおおきくはいてー はーーー」  

「はーーー」
Gが息を吐いた瞬間に なおこはひとさし指を Gの肛門に挿入した。
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「あーーー いやっ・・・・・・」
Gは思わず女のような声を出した。
男性でも いきなり肛門に指などを挿入されると思わず女性的になることがある。

{うふっ Gさま可愛い~わね!」
なおこは そんなGを昔の彼氏と重ね愛おしく感じた。
すると 急に戯れに虐めたくなり肛門に入れた指を深く浅く何度も出し入れした。
「ああああーーー・・・・・・・・・いいーー」

「なおちゃん その辺で触診はいいんじゃない!」
ももこは 美崎の嫉妬の視線に気付き なおこに次の処置を促した。

いよいよ次は大腸の許容最大容量の測定である。
正確な測定には 5000ccイルリガートルが不可欠だった。
その方法は イルリガートルに生理食塩水20%の微温湯浣腸を6000cc
入れ大腸を空にしてから ゆっくりと注腸してその注入限界量を計測する。
たいていの場合は 1回目より数回目の方が多く注腸できるので数回繰り返
してその最高値に200ccを加えた値を大腸容量とする。
ももこが以前に計測した時は、1回目が1600cc 2回目は1800ccで
3回目が2100cc 4回目は1900ccだったので ももこの大腸の許容最大
容量は2300ccと記録された。

なおこは Gの肛門に入れた指で 直腸の奥の方まで丁寧すぎるくらい長い間
触診していたが 名残惜しそうに指を抜くと大きな声で「 OKでーす」と伝えた。

「Gさまこれから 大腸の許容最大容量の測定をしますが
 大腸を完全に空にするために まずグリセリン浣腸させて下さいねー」
「管がはいりまーす」
ももこは 200ccのガラス浣腸器の先に50cmの15号ネラトンカテーテルを
付けて Gの肛門に差し込んだ。
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「なおちゃん ゆっくりと注入 お願いね」 
なおこが浣腸液を注入している途中で ももこがカテーテルを巧みに押し込ん
で行った。
こうすることで無理なく カテーテルは30cm以上も挿入されるため下降結腸
の奥まで浣腸液を注腸できるのである。
<現実には素人さんが こんな危険行為してはいけません! 以下を厳守してください>
高圧浣腸のネラトンカテーテルの挿入の手技は同様ですが、挿入の長さと側臥位での挿入は直腸穿孔を防ぐのに非常に大切です。カテーテルの挿入の長さは5〜6cmです。直腸の長さは個人差はありますが、約15cmとされており、直腸膨大部までが6 cm程度です。カテーテルの6cm以上の挿入は直腸穿孔の可能性が有るので注意しましょう。

「なおちゃん 残りの浣腸液全部いれて」

「Gさま このままで できるだけ我慢して
  どうしても限界になったら ここで出してもいいですよー」
「なおちゃん・・・・・・」
ももこが 目で合図すると なおこは Gの肛門に中指を入れた。
Gは全裸で 内診台に固定されているので身動きは出来ないが 陰茎は自由に
動くので なおこの指使いに会わせて 陰茎は前後に揺れ透明な液を滲ませた。

「Gさまー お腹のマッサージしますよー」
ももこがGの腹部マッサージをはじめると Gは苦痛と快楽が混じった複雑な
表情で 絞りだすような呻き声を出した」
「ぐううううっ やめてっ」
やめてと言いつつもGの陰茎は硬度高め その先から透明な液を垂らした。

3分もするとなおこの指伝いに浣腸液が漏れはじめた。
これまで何度も ももこに浣腸された Gだったが排泄姿まで3人の女性の前で
させられる屈辱は初めての経験である。
「恥ずかしいー みないでー」
Gはまるで女性に変身したかのように女々しく叫んだ。

「Gさま これは治療の一環なので恥ずかしがることはないんですよー」
ももこが 優しく声をかけながら Gの腹部を時計方向に強くマッサージ
すると Gの肛門から勢い良く浣腸液が排出される。
なおはそれを掌でうけ 時折 の肛門に指を出しいれして排出を促した。
Gは屈辱と羞恥 苦痛と快感のなかで 少女のように大粒涙を流していた。
そして10分もすると Gの大腸は ほぼ完全に空になった。

Gさまと ももこの浣腸秘話 第5話 最終治療

射精して腹圧が下がると 急激に浣腸液溜りのゴム風船から残りの浣腸液
が流入して来た。
「おおおうううううう 苦しいいいいいーーー」
と言いつつも Gの陰茎はふたたび膨張してきた。
すると Gの腹圧も上がり浣腸液が逆流しのゴム風船を満たすと 行き場を
なくした浣腸液は ももこナースの大腸へと流入し始めた。

「ああああうーーーうん あなた大好きよ~」

「あなた?あなたって?まさか」
そこで Gが慌ててアイマスクを外すと・・・・・・・・・
「あっ おまえ どうしてここに?」
なんと Gの上には妻の美崎が跨っていた。
「どうして??」
と言う間にも Gの腹圧が下がり こんどは美崎の体内の浣腸液がゴム風船
を経由して Gの大腸に流入してきた。
すると Gの意思に関係なく陰茎はさらに大きく暴慢した。

「あなたごめんなさい
  この前 あなたの話を聞いた ももこさんがお膳立てしてくれたの」

「じゃー 今日のことは全部君が処置したのかい?」

「ううん 前の浣腸は ももこさんで あたしはこの高圧浣腸からよ」

「そうかー 美崎 寂しい思いをさせてごめんな
 また ももこさんとこんな事までして」

「いいのよ 男性は距離が縮まりすぎると
  生理的に妻を性の対象として見れないこともあるんですって」
「だから あたしもあなたが飽きないように これからは努力するわね」
と言い終わると 美崎は Gの上で腰を前後に揺らし初めた。
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すると そのたびに美崎の浣腸液がGの大腸に流入してくる。
すでに Gの大腸は 2500cc以上の浣腸液で満たされているはずだ。
それの呼応するかの様に陰茎は硬く大きく膨張しきった。

そこでGが上半身を起こして 美崎の乳首を舐めると
こんどは Gの浣腸液が美崎の大腸に逆流しはじめた。
「あーーー あなたー あなた大好きよ~」
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美崎は激しく腰を上下させ その快感に陶酔した。
そしてまるで恋人時代のように Gにきつく抱きついてきてた。

「あなた いくーーーーううううう」
やがて美崎はGに抱きついたまま昇天した。
Gも美崎の膣の激しい脈動に耐えられず2度目の射精に至った。
「みさきいいーーーー愛してるよ」

ももこは 部屋の済で二人の愛の営みを暖かく見守っていた。
数分後
「Gさま 美崎ちゃん お疲れさまー これから最終治療に移りますので
 一旦浣腸液を全部抜きますよー」
ももこは浣腸液溜りのゴム管を外して 排水管に繋ぎ変えた。

美崎にも事前に数回の浣腸を処置しているのでピッカーカテーテルの小さな
管からでも 浣腸液が勢いよく流出する様子が透明な管を通して確認できた。
そのまま5分もすると うす黄色い液体が通過するだけとなり二人の大腸が
ほぼ空になったことを示していた。

その間に もももは最終治療用の浣腸液を5000ccイルリガートルに補給した。
満タン
<ファンさまから お借りした写真です持ち出しはご遠慮下さいね>
5000ccイルリガートルは予備分を含めると6000ccの容量がある。
つまり 二人の大腸に同じ量入れたとしても3000ccとなり1回では入りきらない
ほどなのだが ももこはあることをして1回で使いきるつもりだった。

「では これをゆっくり時間をかけて全部注入しまからねー」

「えー そんなー 6000cc全部なんて とても無理だと思います」

「美崎ちゃん 心配しないで 
 大丈夫なようにしますから 浣腸液いれていきますー」
そう言って ももこが 二人の浣腸管のコックを開くと勢い良く浣腸液が二人の
大腸に流れ込んだ。
「ああああ なんだかお腹が・・・・・あそこまで変な気持ち」

「そうよ この浣腸液にはね
  大腸から吸収される滋養強壮薬と回春薬も調合されているのよ」

「あうううーーーん あなた また元気になってきたのね」

「美崎ちゃん  ゆっくり円を描くように腰を廻してみて」

「Gさま失礼します」
ももこは Gの乳首を舐め始めた」
「ああああ もう逝きそうですうううう」

「だめよ まだ治療が始まったばかりでしょ 我慢してね」

そうしている間も浣腸液は休み無く二人の大腸を満たしていった。
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しかし3000cc入ったあたりから流入速度が急に落ちた。
二人の大腸は今1500ccの浣腸液で満たされ 5000ccイルリガートル
の水圧と反発拮抗している最中なのだ。
「あああ ももこさん もう お腹がパンパンよ」

「そうね 美崎ちゃんの腹 だいぶ膨らんできたわね
 お腹に力をいれて また円を描くように腰を廻してみてー」

美崎が つい快感に流されて腰を上下させてると
「あああいいわーー」

「おおおおお みっ 美崎 激しく動かないでくれー」
Gは また急速に流入しはじめた浣腸液の圧力に悲鳴を上げた。

そこで 美崎は Gに抱きついて逆正上位の形で Gの唇を激しく求めた。
膣に収めた
すると浣腸液は徐々に流入を続け4000ccのメモリまで来たが すでに
2000ccを飲み込んだ二人の大腸の圧力で拮抗状態となった。
しかし特性浣腸液は残量(予備)分をいれるとまだ2000ccも残っている。
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ももこはその睦まじい性交の光景を静かに見ていたが 自らも興奮を抑えられず
「ここからは あたしも参加させてね」
と言い 特性浣腸液を5000ccイルリガートルに2000cc継ぎ足してから
予備のピッカーカテーテルを自分にも装着すると そのゴム管の先端を浣腸液溜り
の3本目の送水管に繋いだ。

「Gさま 恥ずかしいから またアイマスクさせてね」
ももこはそう言うとGに再びアイマスクを付けた。

Gは その一瞬に垣間見えた ももこの肛門に入れられたピッカーカテーテルと
その管を見た瞬間に ひどく興奮し妄想と同時に陰茎も大きく膨張した。
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{すごいことになったぞ これから ももこナースも一緒なんだー} 

「美崎ちゃん ちょっといいかしら?」

「はい」
と言うなり 美崎はGから離れた。

「Gさま 失礼します」
ももこの声が傍で聞こえた直後に Gの陰茎が掴まれ再び 柔らかくて
暖かく 痛いほど締め付けられる膣の中に導かれた。
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{まっ まさか これが ももこナースの膣の中なのか?}
Gの妄想と興奮に比例するように陰茎も はちきれんばかりに怒張した。
5000ccイルリガートルには まだ4000cc近い浣腸液が入っている。

「美崎ちゃん Gさまのお口と左の乳首いいかしら?」

「あなた いかが? ももこさんの あそこ」
美崎の 柔らかい唇がGの唇を塞ぐと同時に左の乳首が指先で摘まれた。
右の乳首は 別の唇と舌が執拗に這い回って快感を高めている。
{なんて 狂おしい快感なんだ もうだめだ!} 
「うううーーいいいいい いくうううーーー」
Gはたまらず 嗚咽に似たうめき声を漏らした。

それは 5000ccイルリガートルを中心に3人がピッカーカテーテルで結ばれた
浣腸と性交の享楽絵図だった。

Gは 二人の女性と 特殊浣腸の容赦ない攻撃の前に射精寸前の状態だった。
「美崎ーーーももこナースーーーごめん もうだめ いくううううーーー」

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Gさまと ももこの浣腸秘話 第4話 ダブル高圧浣腸

ももこはGの手を引いて これから処置する内診台へと導いた。
そして Gに付けていたアイマスク少し浮かせて次の浣腸の場所を見せた。
{こっ こんな大きなイルリガートルがあるのかー 凄い!}
内診台とその横にセットされた2個2000ccイルリガートルの先には
特大のガラス製イルリガートルが吊るされていた。
「どう? これはGちゃんのために特別に用意したイルリガートルよ これで・・・・・・」


「これまでに味わったことの無い @@な経験をさせてあげるわ 覚悟しなさい」
@@な経験? Gは気が動転して@@の意味が理解出来なかった。
しかしすぐにアイマスクを戻された為 聞きなおすこと封印された様に感じた。

{これから 何をされるんだろう・・・・これまでに味わったことの無い経験とは・・・・}

「Gさまー これから特殊な高圧浣腸しますよー」
ももこナースは一転しGを大人の患者として優しい口調に変えた。
「Gさまの大腸は空ですから 2500ccに朝鮮してみましょうね!」
「でも 途中で漏れない様にこれを使いますよ」
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そのピッカーカテーテルはイルリガートルから延びる管に装着して使用する。
送気球を押すと 肛門の奥と手前でバルーンが膨らみ、送気球の解除ネジ
を緩めないかぎり絶対に排泄でがきない独特の医療器具だった。

ももこナースは そのカテーテルの先にぜりーを塗り Gの肛門に捻込むと
肛門の奥で膨らむバルーンの送気球を何度も握り締めた。
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「ううううー・・・やめてください」
Gは異様な感覚につい女性のような悲鳴を漏らした。
続けて肛門の外バルーンをパンパンに膨らませると
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ピッカーカテーテルの先端がGの直腸の壁を突いて刺激した。
「あら~Gさまそんなことないでしょ ほらーここピンピンじゃないの!」
「やっぱりすごく 感じてるのね!」
「今日は 特別に あたしも付き合うから、同じものいれていいわよ」
ももこナースは Gにピッカーカテーテルを渡しパンティを下げて尻を差し出した。
Gは手探りで ももこナースの肛門にその太いカテーテルを挿入するとバルーン
の送気球を何回か握り締めた。
「あああ Gさま いいわー なんだか変になりそうよ」

「ももこナースといっしょに高圧浣腸だなんて 夢ようですうぅうーー」

「さあ Gさまー はじめましょねー」
ももこナースがカテーテルのコックを開くと暖かい浣腸液が流入してきた。

しばらく ももこナースは長い沈黙を続けるが 浣腸液は容赦なく二人の
大腸を満たして行った。

「Gさま このまま私の中に入ってね! でもすぐに出しちゃだめよ」

「えっ??私の中に入ってね??・・・・・」

突然掴まれた Gの陰茎は暖かくて 柔らかく 吸いつく様に締め付けられる
ものの中に導かれた。
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それは肛門にピッカーカテーテルが装着されたままでの異様な性交だった。
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「こっ・・・・ これは・・・間違いない!  ももこナースの膣に入ったのだー」
Gはそう思うだけで 今にも射精しそうだった。

「ああああーいいわー Gさまー でも このままで10分は耐えてねー」
デカチン患者とウブな若妻メガネ看護婦 羽月希3
ももこナースは上半身のナース服とブラを脱ぎ捨てると腰をしなやかにくねらせ
自身も この異様な性交を心から楽しんでいるように見えた。

乳首が摘ままれ腰が振られる度に ももこナースの膣が Gの陰茎を締め付け
同時に 暖かい浣腸液が容赦なく大量に流入してくる。
「ううううでるううーーーいくううううー でるううーー」
Gは 今にも発狂しそうな強烈な快感と辛い便意に襲われていた。

すでに5000ccイルリガートルの残液は1500ccを切っている。
こうなるとふたりの浣腸液が浣腸液溜りのゴム風船に逆流し圧力が弱い
方に集中する仕組みの 二人用高圧浣腸だった。

Gは射精を必死に耐えたが 次々に襲う耐え難い快感にやがて昇天した。
「ううううーーーいくううううう 美崎ごめん」
Gは射精と同時に 思わず妻の美崎に謝罪した。

射精して腹圧が下がると 急激に浣腸液溜りのゴム風船から残りの浣腸液
が流入して来た。
「おおおうううううう 苦しいいいいいーーー」
と言いつつも Gの陰茎はふたたび膨張してきた。
すると Gの腹圧も上がり浣腸液が逆流しのゴム風船を満たすと 行き場を
なくした浣腸液は ももこナースの大腸へと流入し始めた。

Gさまと ももこの浣腸秘話 第3話 本格治療

「Gさん さっきの約束守ってもらうわよ いいわね!
 これからは あなたは ももこの下僕よ ご主人様と呼びなさい」
「はい ご主人様 なんでも罰を受けます」
「いいわ じゃーね その床に四つん這いになりなさい」
「もっと お尻を高く上げて! そうそう  いくわよー」


ももこは さっきGの目前で用意した数本の浣腸器の中から200ccの浣腸器を
選ぶと その嘴を Gの肛門に突き刺した。
潤滑ゼリーがたっぷりと塗られた太い嘴は するりと G肛門に吸い込まれる。
「あうっ ご主人様ーー」
ここまでくると Gは 自然に ももこを主人として受け入れていた。

「うふふっ Gちゃん感じるのね 暖かい浣腸液が気持ちいいんでしょ」
「でも甘いわよ すぐに 泣きたいくらい辛くなるから覚悟しな!」

ももこは 間をおかず300ccガラス浣腸器を手にして Gの肛門に突きたてた。
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 300cc浣腸液も Gの直腸は難なく吸い込んだ。

「やるわね Gちゃん でもこれはどうかしら?」
その500ccガラス浣腸器にはさっきまでの微温湯とは異なり
300ccのグリセリンが配合されている。
「ああああー これはグリセリンの刺激か! ううううーーー くるしーー」
注入を終えるころには Gの大腸がグーグルグルーと唸り始めた。
「ご主人様 もうだめです お願いトイレにーーー」

「だめよ! まだ1000ccしか入れてないのよ 我慢しなさい」

「でも 本当に漏れそうなんです」

Gの大腸は 最初に処理したグリセリン浣腸「オヲタ」120により
ほとんど空になったはずなので あと1000ccは入るはずである。
しかし3本目に配合された300ccのグリセリンにより相当な便意を
感じていることは容易に想像できた。

「ももこ様 ほんとうにもうだめです お願いですぅううーーー」

「しょうがない子ね トイレで出した後 内診台で高圧浣腸するからね」
目隠しされたGをトイレの前まで つれて行き次の処置を宣告をした。

Gは 久々に ももこナースから高圧浣腸される喜びに声が震えた。
「はっ お願いします ももこナース様」

「なんだか嬉しそうね Gちゃんでもこんどの高圧浣腸はかなり辛いわよ」

{かなり辛い? これまでは大腸洗浄と治療の為の浣腸で
 辛いとういより 快感だったよな でも今回はかなり辛い?・・・というと}

「Gちゃん もう出したのでしょ! 
 ひとりでブツブツ言ってないで早く出て来なさい」
ももこは Gの手を引いて これから処置する内診台へと導いた。
内診台の下には汚物を受ける部分とそれを流す太いホースがセットされてる。 
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ももこは Gに付けていたアイマスク少し浮かせて その浣腸用の内診台を見せた。
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{こっ こんな大きなイルリガートルがあるのかー 凄い!}
内診台とその横にセットされた2個2000ccイルリガートルの先には
特大のガラス製イルリガートルが吊るされていた。
「どう? これはGちゃんのために特別に用意したイルリガートルよ これで・・・・」



アナル診察のトラウマ

あれ以来アナルオナニーにのめり込んだ わたしに、これからどんな未来が・・・・