FC2ブログ
出会い

Aさまと ももこの浣腸室 第七話

そしてまたも寸止め攻撃を何度も繰り返すとついに
「もうだめーーーーーー逝くぅううううーーーーーー」
あかつきの怒張した茄子の先端から白い液体が勢いよく噴出した。
「しょうがない子ね もう出しちゃってー お仕置きは これよ」
もももの両手には200ccの浣腸器が乗っていた。
200cckan-h.jpg
「さっき入れた5個の坐薬はね 解熱剤だったの 今度は浣腸で全部だすのよ」

その下には500ccのグリセリンの瓶まで用意されていた。
そして ももこは楽しそうに1000ccの浣腸液を調合し始めた。
fr_goods_04.jpg qs1255_caution3nw.jpg
「グリセリンを300cc 精製水を700ccね うん これでよし!」
200cckan-1sg.jpg 400px-Enema.jpg
「あかつき これからお仕置のグリセリン浣腸するから 仰向けになりなさい」

ももこは 200ccの浣腸器を両手で大切そうに持ち ビーカーに作った浣腸液
を静かに吸い上げた。
200cckan-1b.jpg
「あかつきはグリセリン浣腸は慣れてないでしょうから30%に薄めてあげるわね」
200cckan-1c.jpg
と言いながらも 浣腸器に200ccのグリセリン浣腸液を吸い上げた。

「あかつき いくよー お尻をもっと突き出しなさい」

【あたしだって これまで あかつきを縛り浣腸する妄想を何度したかしら
 それがーーー今現実になり浣腸器をもっているのね】
ももこは 自分も高揚し鼓動が早くなるにつれ浣腸器をもつ両手が震えた。

ももこは あかつきの目の前で 浣腸器を上に向けピュッと中の空気を抜いた。
e80341acsW.jpg
「ももこ様 そっ そんな大きな浣腸とても無理ですぅ  許してください」

「おだまり これはお仕置きなのよ 浣腸器を入れるから 力を抜きなさい」
 3eerrw.jpg 
「すごく 辛いけど 限界まで我慢するの わかったわね」
と言いつつ
あかつきの尻タブを開いて 硬い浣腸器の嘴(シカン)を肛門に突き立てた。
すること さっきの射精で萎んでいた陰茎がむくむくと隆起してきた。

「あー やっぱり あかつきの肛門は浣腸器の嘴(シカン)が好きなのね
 じゃー 200ccのグリセリン浣腸液はどうかなーーー」
ももこは 浣腸液を焦らすようにゆっくりと注入し始めた。 

「うううー ももこさまー もうだめですうーーやめてください」

「なにを言ってるの これはお仕置きなのよ 4本は入れるからね」

そういうと 有無もいわせず 2本 3本と浣腸液を注入した。

「あと1本で800ccよ 漏らしちゃだめよ・・・・・・ はい最後の浣腸!」

「ああああうううーん ももこさまー 本当にもうだめですう」

「あうーうんって? まだ 大丈夫のようね・・・・・・全部入ったわ!終わりよ
 そこにオマルがあるから ここで全部出しなさい」

ももこは あかつきの足の縄を解いてから数メートル離れて様子を見た。

あかつきは もうトイレまで我慢出来ないのは解っているが ももこの前で排泄
するのはプライドが許さない。
しかし この状況では・・・・プライドを捨てるまでの時間は数秒も要しなかった。

あかつきは 起き上がりオマルに跨ると ももこの視線の先で 全てを排泄した。

「それでいいのよ 今日のお仕置きはこれで終わりにしてあげる」

ももこは あかつきの上半身の縄も解いて 排泄物を自分で処理させた。

「あかつきくん ご苦労様でした 今日のことは二人だけの秘密にしようね」
ももこの口調は 別れる前の優しい友達に戻っていた。

「うん ももちゃん また 会えるかなー?」

「もちろんよ このつぎは ももこにー・・・・してもいいわよ」

「えっ なにを?」

「相変わらず あかつきくん 鈍いわね 勿論 坐薬とか浣腸もよ・・・・」
ももこは そう言うとポッと赤面した。

「じゃー 次はLINEで連絡するわね」

ももこは 急かすように あかつきを送り出した。

美人ナースのアナル開発現場

Aさまと ももこの浣腸室 第六話

あかつきは いまになって ももこにSっ気があったことにを思い出していた。
【そういえば 文化祭の準備で罪人役の僕を縛る目線が怖かったよなー】
「あかつき これからは ももこ様と呼びなさい あなたは ももこ様の下邊よ!」
ついに ももこの本性を目覚ませてしまう あかつきだった。

「あかつき 覚えてる? あの時の写真と浣腸と坐薬はね
  あなたを縛りあげ  浣腸と坐薬で苦しめる妄想に使ってたのよ 
   もちろん 自分でも浣腸と坐薬を楽しんでいたけどね うふふっ」
ももこは いままで封印していた思いを 躊躇なく吐露した。
それは あかつきのM性と自分の S性が絶妙に共鳴しあっている証しだった。

ももこが 先日の再会直後に言いこもった
ーーーー 実は ももこも あかつきくんのことをーーーーー
と ももこが 頬を赤らめてうつむいた理由は
あかつきを縛りあげて坐薬や 浣腸責めにしたい衝動があったのだった。
ナースになった真の理由も それに深く関係していた。

あかつき あのときのように縛るわよ
「やめてよ ももちゃん まさか 縛りあげて坐薬をいれるんじゃーーー」

「その通りよ あかつき 坐薬は何個入れてほしいの?
   3個  それとも5個かしら?」
ももこは楽しそうに あかつきをSMに使う荒縄で縛り上げていく。
k22.jpg  
 緊縛の種類 「緊縛の方法・やり方」 - 緊縛の心得 - 縄と罠 さんより
「ももちゃん 縛りあげて坐薬をいれられるとトイレに行けないよーーー」

「あー? ももちゃん? ももこ様でしょ! 大丈夫よ
  ぎりぎりまで我慢できたら解いてあげるわ」

「あーーーーー ももこ様ーそんな所まで痛いですうーー」
あかつきは ももこに縛られる傷みが すぐに快感へと変化するのを自覚した。
【えっ おれって Mの性癖まであるのか?」
麻縄の魔力

「あーあ  あかつき! 痛いと言いながらこんなに膨らんでるじゃない
 嘘はいけないわね! これが小さく萎むまで虐めてあげるわ わかった!」
ももこは あかつきの大きく膨らんだ大事なものをプルンプルンと上下に振った。

「はっ はい ももこ様ー」
あかつきは 縛られ 従属する快感と不安が未知なる体験への期待を膨らませた。

「あかつき じゃー入れるわよ 3個いれたら 暫く我慢するのよ」

「はい 1個   2個  3個 縛られて坐薬を入れられる気分は如何?」

「さ 最高です」
あかつきは 坐薬が肛門から ぬるりと直腸に入っていく感触が堪らなく好きだった。

「そうよね こんな場面を何度も何度も妄想したのでしょ でも今は現実よ」

坐薬を入れ終わると ももこは中指をアナルにあてがい焦らす様に撫でまわした。
「ああああーーももこ様ー逝きそうですぅーーー」

「うるさいわね  こうしてあげる」
ももこは あかつきのアナルにいきなり中指を第二関節まで深く挿入した。
その 指先で固くなった前立腺を摩り押すようマッサージすると。

「ああああーーもうだめですーーー逝くぅーーー」

「そんなに簡単には逝かせないわよ」

マッサージを止めそのままで数分待ち またマッサージすること数回。
あかつきの全身に脂汗が滲んでいる。
ももこは 今度は中指を抜いて、用意していた 残り2個の坐薬をひくひくと
動いている アナルに押し込みついでに中指を肛門の深くまで挿入した。

「ももこ様ーーもうだめですーーートイレへ行かせて下さいーーー」
最初の坐薬挿入からすでに30分が経過している。
しかし不思議と強烈な便意は押し寄せて来ていない。

「こうしてあげるからもうすこし我慢しなさい」
ももこは 肛門の深くまで挿入した中指を出し入れしながら前立腺
のマッサージを巧みに折り合わせた。

そしてまたも寸止め攻撃を何度も繰り返すとついに
「もうだめーーーーーー逝くぅううううーーーーーー」
あかつきの怒張した茄子の先端から白い液体が勢いよく噴出した。

「しょうがない子ね もう出しちゃってー お仕置きは これよ」
ももこの両手には200ccの浣腸器が乗っていた。
「さっき入れた5個の坐薬はね解熱剤だったの 今度は浣腸で全部出すのよ」

今日も いつものガラス浣腸とアナニー

縛られたM女に強制浣腸

Aさまと ももこの浣腸室 第五話

「あー 陽子ちゃんからは あかつきくん座薬3個でも平気って聞いてたのにー」
ももこはつまらなそうに口を尖らせた。
「ごめん ももちゃん つい興奮しすぎちゃって」
「だーめ許さない ももこまえで射精までしてしうなんて絶対に許さないからね」

と ももこナースは冷蔵庫から座薬を取りだした。
「あかつき 二個目いれるから、さっきみたいに四つん這いになりなさい❗」
あかつきは 指示通りの体勢をとってお尻を突き出した。
またメリッと包装をはがす音がしたと思うと直後にアナルに冷たい感覚を覚え
あかつきのアナルに2個目のコーラック座薬がつつるんっと勢いよく収まった。
【一回目よりも滑りが良かったのは、なぜだろう?
  憧れの ももこに入れて貰ったからだろうか?】
   くうううううー快感すぎてどうにかなっちまいそうだ】
それでも座薬挿入から30分たってもまだ便意がおきなかった。
「あら まだ便意がないのかしら?そーしたらー」
笑いながら ももこは冷蔵庫を開けて再び座薬を取りだしてきた。
「三個目、入れよっか?つーか、入れるからまたお尻を突きだしなさい❗」
普通の男なら逃げ出したいだろうが、あかつきは感極まる思いだった。
しかしそろそろお腹にゴロゴロ感が。でもここは
【我慢だ、気合いだーー‼】
メリッと包装をはがす音がしたので 振り向くと 彼女の人差し指には白い
魚雷型の座薬がしっかり摘まれていた。
そして ももこは尖った方を向けて入れる気マンマンでニヤニヤしている。
「うふふ、あかつきってど変態ね。3個も座薬挿入されて嬉しいんでしょ?
 さ、待望の座薬、入れちゃうわよっ。にゅるっ」
【あー、また入った。三個も入れられた ももこに、座薬を、つるんと...】
喜びも束の間 その直後、猛烈な腹痛が襲い掛かってきた。
あかつきは 堪らず一目散にトイレに駆け込んだ。

「あかつき これからが本格治療よ 早く出てきなさい」
ももこは あかつきのM性を見越して厳しい口調で命令した。
あかつきは いまになって ももこにSっ気があったことを思い出していた。
【そういえば 文化祭の準備で罪人役の僕を縛る目線が怖かったよなー】

「あかつき これからは ももこ様と呼びなさい あなたは ももこ様の下邊よ!」
ついに ももこの本性を目覚ませてしまう あかつきだった。

Aさまと ももこの浣腸室 第四話

むしろ 陽子ナースは あかつきの肛門の奥まで中指を入れたままにすると それに
反応するように あかつきの肛門がぎゅーっと締め返すことを楽しんでいた。
【この子 かなりアナニーの経験が長いみたいだわね!ーー可愛い♪ーーー】
実は 陽子ナースも勤務中にもトイレでするくらいアナニー大好女だったのだ。


陽子ナースは アナニーの経験が長く 感度が上がるぼど肛門の締め返し反応が
良くなることを自分の経験から会得していた。
16538428.jpg

あかつきが初めて来院したとき 座薬挿入直後に中指の第二関節まで肛門に
入れ数秒間もそのままにしたのは 肛門の締め返し反応を見ていたのだった 。

受診も4回目の帰り際 陽子ナースは妙な誘いをかけてきた
「ねー あかつきさん 便秘解消にいい方法あるんだけど こんど遊びにこない?」
と 陽子ナースは住所と携帯電話のメモを渡した。

次の日 早速 携帯に電話してみると
「あー あかつきさん ありがとー 今日は休みで 家にいるから いまから来ない?」
「えっ 今? はい! いきます  いきます」
あかつきは昨日渡された住所を頼りに陽子ナースが済むマンションに着いた。

「あかつきさん いらっしゃい よく来たわね」
陽子ナースは意味有り気に微笑んだ
コーヒーを飲んで雑談をしたのちに 陽子ナースは本題に入った。
「あかつきさん 便秘解消にいい方法をする前に まずは座薬浣腸からね!」

(ここからは あかつきさんの投稿文を引用させていただきます)
「ほら、座薬浣腸するから 下着を脱いでケツだしなさい 座薬入れるわよっ❗」
陽子ナースは突然女王様口調に豹変した。
【あ 陽子ナースの目的はこれ(SM?)だったのかー しまったー】
そう後悔するも 時すでに遅し  
陽子ナースは冷蔵庫からコーラック座薬を取りだし、メリッと包装を破る。
そして人差し指で座薬の底を摘まみ、尖った方を私のアナルに向けると...
「入れるわよっ。ちょっと痛いかもだけど我慢なさいね🎵」
ヒヤッとした冷たい感覚を覚え、つるんっと滑るように勢いよく あかつきの
アナルの奥に入っていった。
【はー、この座薬が入ってくる感触が何にも変えられない快感❕】
なのである。
「ほら入ったわ❗いい感じでつるんとね」
このコーラック座薬は便秘の座薬なのでしばらくすると便意が強まり、その
うち耐えきれなくなり脱糞してしまう。
しかし座薬浣腸フェチのあかつきは1個位では20-30分は余裕で耐えれる。
すると 陽子ナースはまた冷蔵庫から座薬を取りだした。
「二個目いれるから、さっきの様に四つん這いになさい❗」
陽子ナースの指示通りの体勢をとってケツを付き出す。
またメリッと包装をはがす音がしたと思うと直後にアナルに冷たい感覚を
覚えつるんっと勢いよく座薬が挿入されていった。
一回目よりも滑りが良かったのは、なぜだろう?とにもかくにもこれで
あかつきのアナルにはコーラック座薬が2個収まった。
それも 陽子という美人ナースに入れて貰ったのだ。
【うううううー快感すぎてどうにかなっちまいそうだ】
それでも、最初の座薬挿入から30分たってもまだ便意がない。
前回自分で試した時は3個で20分が限界だったのに。
陽子ナースのお陰か?すると陽子ナースがニヤリ。
「あら。今日はまだ便意がないのかしら?そーしーたらー」
笑いながら冷蔵庫を開けて再三座薬を取りだしてきた。
「三個目、入れよっか?つーか、入れるからまたケツをだしなさーい❗」
普通の男なら拒否るだろうが、あかつきはむしろばんざーいして喜んでしまう。
しかしそろそろお腹にゴロゴロ感が。でもここは我慢だ、気合いだーー‼
メリッと包装をはがす音がしたので陽子ナースに視線をやると、彼女の人差し指
には白い魚雷型の座薬がしっかり摘まんであり
尖った方を向けて入れる気マンマンでニヤニヤしている。
「うふふ、あかつきくんってど変態
 陽子ナースに3つも座薬挿入されて嬉しいんでしょ?
  さ、待望の座薬、入れちゃうわよっ。にゅるっ」
あー、また入った。3つも入れられた。陽子ナースに、ざやくを、つるんと...
しかしその直後、猛烈な腹痛が襲い掛かってきた。
一目散にトイレに駆け込む。
ざざー...


「あかつきさん これから治療なんだけど ごめんね!
 緊急の夜勤が入ったの
 陽子の友達の ももこナースを紹介するからちょっとまっててね」
陽子ナースはトイレの外から声を掛けた。

あかつきがトイレを出ると 陽子ナースはもう出かけていた。
リビングの卓上に可愛い文字で ももことの関係が記されていた。

「ももこ ナース? もしかして あの ももちゃんがナースに?」
ーーーピンポーンーーーー
そこえチャイムが鳴った、オートロックを解除すると間もなくして現れたのは
あの夢と妄想にまで見た 憧れの ももちゃん いや ももこだった。

「あかつきくん いやもう大人だから あかつきさんね! お久しぶり」

「ももちゃん! お久しぶり  ナースになってたんだね」
「うん あれから いろいろとあってね 今は非常勤のナースなの」
「ぼくね あれからずーと ももちゃんのことをーーー」

「あたしも同じよ でもあんなもの(浣腸と坐薬)見られて どう接していいか
 分からず ごめね 不愉快な思いさせて 
  じつは ももこも あかつきくんのことをーーー」
ももこは 頬を赤らめてうつむいた。
その夜は なんとなく緊張した重い空気のまま 時間だけが流れた
「あー もうこんな時間! あかつきくん 今度は、ももこの所へおいでよ
 便秘の治療もゆっくりしてあげられるし」
「うん 絶対いくよ」
しかし
あかつきは夢が現実に代わる瞬間を信じられずこれは夢だと言い聞かせた。

それでも次の日約束時間に ももこが住むマンションを訪れる あかつきだった。

(ここからも あかつきさんの投稿文を引用させていただきます)
「あかつきくん よく来てくれたわね嬉しい」
ももこは あかつきの緊張をほぐすように あえて馴れ馴れしい口調にした。
[今日も座薬からでいいかしら?]
[うん。]
さっそく横になってと言われたので指示通りにすると
[はい、じゃあこれを入れるわね]
ナース服の ももこは あかつきのアナルに座薬の尖った方の先をピタッとくっつけた。
[ひ、ひゃー]
[ではこのまま奥まで入れますよー]
座薬はスルッとアナルの奥に吸い込まれるように入った。
二ゅルルって感じでゆっくり座薬が入ってくる。【くーーーも、もうダメ!】
[あうーん]
あかつきは少女のような声を出して射精してしまった。
陽子ナースには3個も入れられても射精までは至らなかったのが ももこだと1個
だけしかも 3分も待たずに射精までしてしまった。
【恥ずかしいーー ももちゃん軽蔑するだろうな】
あかつきは恐る恐る ももこを見上げた。

「あー 陽子ちゃんからは あかつきくん座薬3個でも平気って聞いてたのにー」
ももこはつまらなそうに口を尖らせた。
「ごめん ももちゃん つい興奮しすぎちゃって」
「だーめ許さない ももこの前で射精までしてしまうなんて絶対に許さないからね」

今日も いつものイチジク浣腸