FC2ブログ
出会い

Aさまと ももこの浣腸室 第十三話

ももこナースは さわちんを焦らすように あえて軽い前立腺マッサージを続けた。
それでも さわちんはもう射精したくて堪らないはずである・・・・・
それを承知で ももこナースは太めのアナルスティックを使い 前立腺マッサージ
を始めようとしていた。


ももこナースの細い指先でさえ 今にも逝きそうな さわちんだったが ももこナース
が手にしたアナルスティックの根元はその数倍も有りそうだった。
610-0426c.jpg
「さわちんくん これ見て・・・・・・これをどうして欲しいか言いなさい」
ももこナースは そのアナルスティックを さわちんの目の前でプルンと振った。
「これをどうして欲しいの?」  

「ももこさん こんな太いアナルスティックなんて入りません 無理です」

「でも 顔には入れて欲しいと書いてあるわよ
 どこまで入るか試してみましょうよ さあーお尻を緩めてー」

ももこはアナルスティックにたっぷりとローションを塗り さわちんの肛門に
アナルスティックを挿入し 何度も出し入れを繰り返した。
ana113355.jpg
「ああああああー そんなーーーー」

「ほらー もう半分も入ったわ」

隣では なおこナースが Sのアナル開発にあたっている。
「だめねー! Sくんこの態勢では上手く力を抜けないようね」
Sは アナルビーズが肛門に当たると無意識に ぎゅっと肛門を窄めた。
「すみません なおこ先輩 つい」

「じゃーね 台から降りて四つん這いになりなさい」
Sは なおこナースに支えられながら内診台から降りて 四つん這いになった。

なおこナースは 再びアナルビーズを Sの肛門に当てた。
「 Sくん いい子だから お尻の力を抜いてー」
anakk88.jpg
「ほらー 1個入ったわ もう大丈夫よね つぎ入れるわよー
 出し入れするから 何個入ったか数えてみて 今2個目よ」
なおこナースは Sの肛門に入れたアナルビーズを入れては出しを繰り返し
続けSの頭を混乱させた。
その混乱が性的興奮を一挙に解放し Sの本性を引き出すはずである。

Sは 肛門の奥まで入れられたアナルビーズの刺激で 強い性的興奮と同時
に徐々に高まってくる排便感に耐えられず
「あうっ 先輩 もうウンチが出そうです あ~出ちゃう 出ちゃううう」
とまるで十代の女の子の様に 可愛らしい悲鳴を上げた。

「まー Sちゃんったら まるで女の子みたいね 
 いいわ 次は指でアナルマッサージしてあげる」
なおこナースは Sの肛門に 媚薬成分の入った座薬を挿入した。

Sは なおこナースが入れた座薬がつるんと入る感触が癖になりそうに思えた。
「あっ 先輩・・・・・・・」
なおこナースは ゆっくりと 中指をSの肛門の深くまで入れて 前立腺を押した。
「Sちゃん これからマッサージするけど すぐに出しちゃだめよー」

なおこナースの中指は Sの肛門を犯すように 浅く 深く アナルマッサージを繰り
返し時折 前立腺のマッサージも交えた。
anal444.jpg
その快感だけでも直ぐにでも逝きそうなのに 更に陰茎まで掴まれてしごかれる。
「なおこ先輩もう逝きそうです・・・・・・・」

「駄目よ 簡単にはいかせないわよ~」
そう言うと そのまま静止し 暫く間を置いてからマッサージを続ける。
逝きそうなのに逝かせてもらえない焦らしの快感地獄に墜とされていった。


「さわちんくんも Sくんみたいに我慢できるかな?」
ももこはアナルスティックを肛門の奥の方までゆっくりと入れては出して
ついに30mmもありそうなアナルスティックの根元まで挿入した。
さわちんの陰茎はすぐにでも爆発しそうにぴくぴくと上下に脈動している。

「さわちんくんすごーいアナルスティック根元まで入ったわよ
 ご褒美に次は ももこの指で前立腺マッサージしてあげるわね~」
yougo_40aa.jpg
「ももこさん・・・・・・」

ももこナースは なおこナースと同様に さわちんの肛門に 媚薬成分の入った
座薬を挿入し アナルマッサージと 前立腺のマッサージをしながら時折り陰茎
を掴かんで軽く上下させた。

「あああああーーーももこさんもう出そう出そう・・・・・・・」

「 さわちんくん 駄目よ Sくんが逝くまでは我慢するのよ」

ももこナースは さわちんが昇り詰める寸前で動きを止めると 数秒置いてまた
アナルと前立腺マッサージを再開した。 
bbiooo.jpg
そして 二人は 射精寸前で逝かせてもらえない 泣きたいくらいの快感地獄の
中で味わうことが出来る 究極の絶頂感を得ようとしていた。
「この快感はね 女性が性交で経験する絶頂感とすごく似ているらしいわよ」

やがて Sは海老ぞりになり射精を伴わないオルガスムスに達した。
「なおこ先輩 ううううう逝くううううう-----」
p002.jpg

Sのオルガスムスの叫びに誘われるように さわちんも同様のオルガスムス
に達した。
「ももこさん ああああーいいいくぅうううううーーー」
20180127151612f6b.jpg
一度オルガスムスに達した後でも射精はないので 数分もしないうちにまた次の
オルガスムスを迎えることができる いわゆるドライオルガスムス状態の 二人は
女性と同じ絶頂感を短時間に何度も体験できるのだった。

5回目のオルガスムスに達したのを確認すると。
「もう良さそうね ではここで今日の目的のアナル感覚のテストを始めますよ~」
と ももこは 肛門に入れるらしい 変な器具を手にしている。
bai999988.jpg
「さわちんくん これを肛門に入れて弱い電流を流すから直ぐに
射精したく なるけどアナル感覚のテスト結果を正確出すため最低でも
3分は我慢してね~センサーをいれまーす お尻の力をぬいてー」
z011-300x172.png
それは
肛門括約筋のバイオフィードバック装置に アナル感覚センサと性感刺激の処理
プログラムを備えた最新のアナル性感向上システムだった。
bai99998.jpg
「電流を流しますよー しっかり我慢してね~」

「ううううううあああああああーーーーー」
その電流は肛門から脳天まで突きにけるような凄まじい快感をもたらした。

隣では
「ああああああ なおこ先輩 逝くううううう-----ああああっー・・・・・・・」
Sが2分過ぎあたりで射精して果てた。

さわちんもその数秒後には昇天と同時に射精してしまった。
「ああああああああっー・・・・・・・」
二人はこれまでに経験した事がない強烈な快感に失神寸前の様子だった。

「なおちゃん 大成功よ あの快感を2分以上耐えたのよ
 このデータをLZ大学病院に送るとEDの治療法開発に役たつと感謝されるわ」

「おつかれさまー
  実はね これはーーーーーーーーーーなの ご承諾頂けるかしら?」

「そんなことなら 勿論OKですよ」

「有りがとー もしかしてあとで追加データの取得もお願いするかもー」

「はい 喜んで 協力します」
二人は二つ返事で快諾した。

「Sくん 今日はありがとう みんなには内緒にしましょうね・・・・」 
なおこは意味深に微笑んだ。

「さわちんくん ありがとう また近いうちにお逢いしましょうね
 それと・・・・これからは ももちゃんと呼んでね!」

「うん ももこさんいや ももちゃん 連絡まってる」

「じゃーまたね~」

二人はうまの合う兄弟のように揃って玄関を後にした。

ーーーーーーあかつきさんへーーーーー 
おまたせしてました~ いよいよ次回再登場ですよ!

和服の美人に大量浣腸

生徒へのアナル調教と強制浣腸


辛さが快感!高圧浣腸

社長と朝食 なぜか高圧浣腸

女性も大好きアナルマッサージ

アナル開発されたい

ある昼下がり なぜかアナル開発された夢をみたんです。

Aさまと ももこの浣腸室 第十二話

内診台の横に2個並べて吊るされたガラス製1000ccのイルリガートル
の液面は見る間に下がり二人の大腸へと流入している。
排便直後の男性の大腸は2000ccの容量はあるはずである。
ももこナースは手早く 追加の浣腸液を1000cc追加した。


それでも浣腸液が1500ccも入ると Sは
「もう だめですぅうう」
と言うなり その場で排泄 してしまった。
内診台の受け皿には Sの肛門から勢いよく浣腸液が排出されている。
なおこナースは 優しくSの腹部さすりながら 耳元で
「だめねー Sちゃん お仕置きに次は2000ccいれますよー」

さわちんは 逆にお仕置きの高圧浣腸をされたくて1800ccくらい入ると
「もう 限界です」と弱音を吐いてすぐに排泄した。

こうして二人は内診台に両腿をベルトで固定された状態で ポリ製2000cc
イルリガートルで5回も 高圧浣腸されてはその場で排泄させられた。
kan3-1ww.jpg

kan3-1.jpg
//////ももこも 初体験で合計8回も高圧浣腸をされたんですよ /////

こうして普通のコロン洗浄クリニック以上に宿便も奇麗に掃除されたあと 腸内
細菌を整える善玉菌を浣腸された。
//////約5万円で これに近い施術してくれるクリニックが実在します /////

「お疲れさまー  続いて色々な器具でアナル感覚を開発してから
 最後にアナル感覚テストをしますよー」
ももこナースは 大量浣腸と排泄で ぐったりしている二人に言った。

「Sくん お疲れ様でしたー これからアナル感覚テストなんだけど その前に
 アナル感覚を高める訓練が必要なの なので気持ち悪くても我慢してねー」

なおこナースは そう言うなり Sの尻タブを開いて肛門の具合を凝視している。
7qqq.jpg
Sは ナース姿の先輩に肛門を見られる 羞恥心より奇妙な快感を感じ始めていた。
「あらー Sくんすこし肛門が腫れてるみたいね
 ちょっと中のほうを見るからまっててねー」
なおこナースは中指にたっぷりとゼリーを塗ると
「じゃーね これから指をいれるから お口で大きく息をすってー はいてー」
Sが息をはいた瞬間に Sの肛門の奥深くまで中指を挿入した。
yougo_40aa.jpg
「あー いやーですぅ 止めてください」
と肛門を窄めるも Sの陰茎はこれ以上にないほどに太く勃起した。 
「だめよ! Sくん お尻の力を抜きなさい 診察できないでしょ!」

「そうそう うん うん 大丈夫そうね]

なおこナースは 肛門から指を抜くと Sの様子を見ながら おもむろにアナルビーズ
を手にし その先端を Sの肛門に当てた。
「じゃー訓練始めるわね 」


ももこナースも その隣で
「さわちんくん いい子だから 逝きそうになっても出来るだけ射精は我慢してね」
「はい でもーーー」

「指を入れるから お尻の力を抜いてーねー」 

「あっ あああああーーー」
ももこナースが前立腺マッサージを始めると ほんの数分で
さわちんの陰茎は太い血管を浮き上がらせて 先端から透明の粘液を垂らしている。
ももこナースは さわちんを焦らすように あえて軽い前立腺マッサージを続けた。
tira22444.jpg
それでも さわちんはもう射精したくて堪らないはずである・・・・・
それを承知で ももこナースは太めのアナルスティックを使い 前立腺マッサージ
を始めようとしていた。



ーーーーーーあかつきさんへーーーーー 
ごめんなさい!もうしばらくお待ちくださいねー

Aさまと ももこの浣腸室 第十一話

「ねーえ ももちゃん さわちんさんとはどんな関係なの
  さわちんさん素敵だけど浣腸するまえから あそこピンピンなのよ」
「さわちんくんは前の職場の後輩で よいお友達よ でも浣腸の話ではいつも
 目が輝いていたわ だから今日も・・・・
  それより Sくんも可愛いわねー アナル感覚の開発テスト頑張ってね」


二人は 3本目の浣腸を注入し終えても すぐにはトイレに行かせてもらえず
肛門に指を入れられた恰好で我慢させられている。
yubiz.jpg
「もう駄目です お願いです トイレに行かせてください」

「だめよ このままで あと120数えなさい もし我慢できなかったら
 大腸の奥の方まで洗う為に次は あの高圧浣腸をする事になるのよ」
ももこが指さした先には 2000ccのイルリガートルが浣腸液を満たして
点滴スタンドに吊るされていた。
ss0ww.jpg

ももこは グリセリン30%の薄めの浣腸液でも 600ccも連続注入されて
2分も我慢するのは 男性であっても無理であろう事は充分承知している。
こんな要求をしたのは 次の高圧浣腸に繋ぐ為の口実に過ぎなかった。

二人は 肛門に入れられた指の刺激でなんとか70までは数えた。
しかし ももこに浣腸されて 肛門に指を入れられていたSが
「ごめんなさい もうだめですーー」
とトイレに駆け込んだ。
すると困ったのは さわちんである。
すでに限界を超えているのに Sにトイレを使われてしまったのだ。
「あのー 僕も限界なんですけどーーお部屋を汚せないしーー」

「いいわよ じゃーね あのオマルに出しなさい」
なおこナースは優しくも 冷たく言い放った。
「オマルにですかーーーでもーーーーもうだめーーうううううー」

「しっ失礼しますーー恥ずかしいから見ないでくださいーー」
そのオマルに駆け寄り跨った さわちんは それでも屈辱的な排泄シーン
だけは見られまいと 懸命に数十秒も堪えたがすぐに力尽きた。
さわちんは ナース二人の好奇の視線の先で 自分の意思では止ようが
ない排泄を続けた。     
P1030217s_201511.jpg
半泣き状態ながら 激しい便意から開放された その表情にはM的な至福
の陶酔感を漂わせていた。

「お疲れ様 次は高圧浣腸で大腸の奥の方まで洗いますから
 下着も全部脱いで あの内診台に上がってねー」

さわちんも Sも すでにモルモット状態だとは気付いているが ももこ達の
催眠にかけられた被験者の様に 体が自然と指示を受け入れた。


上がろうとする内診台の横には 様々な医療用具が置かれていた。
P1100005dd.jpg

全裸になった さわちんは ももこナースに支えながら内診台に上がった。
「あぶないから 足元注意してねー」
kan6688k0.jpg
ももこナースは手早く内診台の脚に さわちんの両腿をベルトで固定した。
こうなると(肛門まで晒した) まさにまな板の鯉状態である。

「さあ Sくんも同じようにね!」
その光景を放心したように見ている Sに なおこナースが声を掛ける。
それでも 日頃から尊敬している先輩に肛門まで晒すのに躊躇していると
「さあ Sくん ここまできたのだから ねっ! みんなには秘密よ!」
Sは みんなには秘密よ!という言葉に安心し全裸になり なおこナースに
支えられて内診台に上がった。

「あれー Sくん 男性にしてはお乳大きいのね」
img_aa111ss.jpg
なおこナースが Sの 乳首を指で転がすと Sは
「いやーーん」
と うぶな女性のように体を捩った。

「浣腸カテーテルをいれますよー」
「大きく息をすってー はいてー 力を抜いてー」
zaya5566gg.jpg
「はい いいですよー 浣腸液が入りまーす」 

内診台の横に2個並べて吊るされたガラス製1000ccのイルリガートル
の液面は見る間に下がり二人の大腸へと流入している。
kouatu124.png 
排便直後の男性の大腸は2000ccの容量はあるはずである。
ももこナースは手早く 追加の浣腸液を1000cc追加した。

こうして二人はこれから内診台に両腿をベルトで固定された状態で何度か
高圧浣腸されその場で排泄 続いて色々な器具でアナル感覚を開発され
最後にアナル感覚テストを受けることになる。


ーーーーーーあかつきさんへーーーーー 
ごめんなさい!もうしばらくお待ちくださいねー

Aさまと ももこの浣腸室 第十話

ーーーーピンポーンーーーー
「すみません こちら ももこさんのー」
「Sさんね いらっしゃい なおちゃんもお待ちかねよ」
正面のAエレベータで18階の奥突きどまり 1808ですよ」
ももこは再びマンション玄関のオートロックを解除した。


エレベータは ほんの数秒で18階に着いた。
{すごーい ももこさん新築のタワーマンションの18階なんだー
 家賃たかそー}


「Sくん いらっしゃい ちょうど 全員揃ったとこよ 紹介するわね
   ーーーーーーーーーなの」
なおこは お気に入りの Sの緊張をほぐす様に一気に ももこ達の紹介
をして Sとの関係を ももこと さわちんに説明した。

「そうなんだー で?なおちゃん SさんとはHはしたの?」
ももこがからかうと なおこは ポッと頬を赤らめた。
「そんなの有る訳ないでしょ! ばか!」

「冗談はさておき 軽いものを用意したからみんなで戴きましょうよ」
「さんせー ちょうど小腹すいてたんだ Sくんは?」

30分くらい談笑したあと ももこが悠然と切り出した。
「えーと さっそくなんですが 今日の趣旨を説明しまーす
 実は なおちゃんと わたくし ももこは レズの関係でありまして
  同時にアナル感覚の開発研究もしているんです
   目的はーーーーーーーーーーーーーーなのであります」
ももこは 冗談と真剣を交えたプレゼン風に 今日の趣旨を説明した。

「男性陣 もちろん ご協力をねがえますよね!」

「・・・・・・えー まあ そう言うことなら」

「Sさんは?」

「はっ はい 僕でよければ」

男性二人は ももこの迫力に 断ることなど不可能に思えた。

「よろしい では準備して来ますから 少々お待ちくださいねー」

広いリビングルームに取り残された さわちんと Sは不安気に顔を見合わせ
苦笑いした。

数分後
「おまたせしましたー」
そこには まるでビデオで見る様なスタイル抜群のナース二人が立っていた。
堀北真希、高梨臨
「あー ももこさんその姿はーー」
「えっ なおこ先輩!」
二人は同時に叫んだ。

間をおいて呆然と佇む二人に ももここナースが告げた。
「さっき申しました様に今日は お二人に男性のアナル感覚の
 開発研究に協力して戴きます
  ですので まずは何度か浣腸を掛けて大腸の奥まで洗いますねー」

////浣腸をするではなく浣腸を掛けるとは 看護婦が好んで使う言い方で
患者に強制的に浣腸をして排便を促す医療行為の事を意味している////

「えー 浣腸を ですかー」
また二人は息の合った兄弟にように同時に叫んだ。
まさか招待された女(先輩)のマンションで ナース姿の先輩に いきなり浣腸
をされるなど誰が想像しよう。

「ちょっと待っててねー」
程なく 隣部屋から ももこナースが押して来たワゴンの上には
massiro201ss.jpg
初めて見る 肛門診察道具と200ccまでメモリがある巨大なガラス浣腸器と
アナル感覚テストグッズなどテストに必要な道具一式が乗っていた。
400px-Enema.jpg  
その横には500cc入りの浣腸用グリセリンの瓶まで各2本用意されている。
 om1clss.jpg

「Sさん こちらへ来てベルトを緩めて四つん這いになってねー
 さわちんくんは なおこナースの横で同じようにね!」
ももこナースは 慣れた仕事をこなす現役ナースの様に優しく且つ 抗えない
口調で二人に指示した。

こうなってはもう逃げようもない。
なおこの後輩のSは ももこナースの前で さわちんは なおこナースの前に立ち
ズボンのベルトを緩めた。
「下の方汚れるといけないので 靴下脱いじゃいましょうねー
 脱いだら 床に四つん這いになってねー」

「そうそう パンツさげますよー」
二人は並んでパンツを下げられ お尻を剥き出しの状態で四つん這いになっている。
背後からグリセリン浣腸液を調合する瓶の触れ合う音が聴こえてくる。

{なおこ先輩って こんな趣味あるんだー なんか・・・・ぼくも・・・・}

{あー これから ももこさんに浣腸されるのかー}

若い二人は思いもよらぬ その瞬間を不安と感動と共に楽しんでいる様だった。
そして卑猥な想像だけで 下半身の肉棒が勃起し始めている。 

「しつれいしまーす」
ももこナースは Sの尻タブを指で開いて 肛門の奥まで凝視している。
2gghi.jpg 2gghipp.jpg
Sは その屈辱的経験に泣きそうなくらい男性のプライドを傷つけられていた。
それでも その羞恥心とは裏腹に なにか懐かしいような 甘えたいような
甘美な気持ちが湧き起こっていた。
[こんなことをされて楽しいなんてーーー 僕はどうかしてるのか?]

「 Sさん 浣腸器いれますから お尻の力をぬいてねー」
浣腸器をあてがうと その嘴は Sのアナルにするりと吸い込まれた。
Sはその初めて味わう屈辱や快感のあまりに
「ああーううう」とため息をついた。
「 Sさん 浣腸液が入りますよー 息をはーと吐いて~」
UIWW22.jpg
「はーああああああううううぅ~」
Sは 異性にされる浣腸で これほどの至福感が得られる自分に驚愕していた。
「はい 200ccほど注入終わりましたよ!」
「あと3本 全部で600ccいれますよー」

なおこナースも 四つん這いの さわちんに 同じように浣腸していた。
「さわちんさん 2本目をいれますよー」
7c09f43bwd.jpg 
[こんなきつい浣腸を3本もされるのか!
  途中で漏らしたらどうしよう でもこんな美形ナースに浣腸されるなら・・・・]
さわちんにとって 途中で漏らす不安より いま浣腸されている喜びの方が勝っていた。
「うううう なおこさん もうだめですううぅーーー」
「あら~ さわちんさん こっちはこんなに元気じゃない 浣腸お好きなんでしょ」
と なおこナースは さわちんの固くなった陰茎を指で弾いた。

「ねーえ ももちゃん さわちんさんとはどんな関係なの
  さわちんさん素敵だけど浣腸するまえから あそこピンピンなのよ」
 om1clcca.jpg
「さわちんくんは前の職場の後輩で よいお友達よ でも浣腸の話ではいつも
 目が輝いていたわ だから今日も・・・・
  それより Sくんも可愛いわねー アナル感覚のテストも頑張ってね」




ーーーーーーあかつきさんへーーーーー 
ごめんなさい!もうしばらくお待ちくださいねー