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出会い

心の波動エネルギーを凝集

クラシックジャズを流し居眠りしていると ふと閃くものがあった。
パラレルワールドを創る心は異次元を貫く波動である
とすれば波長の合った空洞を作ると共鳴する。
全能理論で波長のズレ(個性)を計算すると人類の場合0.1%以内となった。
{これなら使える!}
{でも心の共鳴用の空洞はどうすれば作るれるのかしら}

もなみはもう一度 頭の中を整理した
現在の宇宙 3次元+時間では
物質を構成する素粒子は飛び飛びのエネルギー又は波動として存在している。
素粒子のひとつである電子の許されるエネルギーは


電子の波動関数が原子半径方向の定常波を表す量子数と考えることができる。
水素原子のように中心力だけを考えればよいモデルでは、固有値εnは主量子数 n
だけの関数になり、上式のようにとびとびの値になる。
へリウム原子の電子は第一軌道に2個つまり化学的にも非常に安定している。


一方心の波動関数は多次元に渡り等しく串刺しされる波動を描いているので
飛び飛びではなく連続したエネルギーとして存在している
これが全能理論の基本となっている 
ここから先は数学の世界で図形では表現し難いが観念としてはイメージ出来る。
つまり心は
現在の宇宙である3次元+時間の世界では質量、エネルギーはゼロであるが
異次元を貫く心のエネルギー関数としてみれば
質量はゼロに近いが膨大なもエネルギーをもっているとも言える。
その解が
E=M*C*m*c  E:エネルギー M:質量 C:光速
 m*cは異次元を貫く心のエネルギー関数で
 現宇宙で限定してm*cを求めるとm*c=Cとなり
有名なアインシュタインが特殊相対性理論の解E=MC^2と一致する。

だから・・・・・・・・
膨大な数の心=波動は膨大なエネルギーが生み出せる・・・・・
エネルギーは凝集すると質量と同じなので、その生み出した質量で
中性子星の軌道を変える・・・・・・まではよい。
あとは多次元を貫く心の波動を共鳴空洞に集中させればよいのだが・・・・・

その方法が・・・・・・・・・まてよ・・・・・・・
共鳴空洞は3次元空間では線又は点でもある・・・・・・そうだ! わかった!
わたし自身の無意識波動を共鳴空洞にすればいいんだ!

そしてそれに共鳴する心が太陽圏電流シートの様な螺旋状の渦を創りながら
全体共鳴させて心の波動エネルギーを中心の共鳴空洞に凝集する。

{これで中性子星の軌道を変えられるはずだわ}

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