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出会い

明菜からのサプライズ

「うん いいよ じゃー決まりね 約束よ また連絡頂戴ね」
明菜は熱く答えて、安心した表情に戻った。
別れ際、明菜は奇麗で大きめの袋を ももこに渡した。


家に帰り、渡された袋を開けて見るてびっくり
なんと中身は 5個の医療用グリセリン浣腸オヲタ120mlがあった。 
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医療用浣腸だけあって これは1個でもイチジク浣腸30gの4回分にもなるのだ。
さらに500ccのグリセリン液と100ccのガラス浣腸器も入っていた。
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画像は http://okancho.lab.jp/okancho.htmlさんより
ももこは、それを見ただけでも体が火照る淫らな自分を感じた。
{まあー明菜ちゃん たら・・・・意地悪ね!・・・}
思わず笑顔になり独り言を呟いた。

そしておもむろに100ccのガラス浣腸器を手にとると改めて
ずっしりと重い浣腸器の重量感を楽しんだ。

これまで見た浣腸器は子供用の30ccガラス浣腸器で、
小学校の保険室で見たり触れたりもしたが、
100ccのガラス浣腸器を手にするのは初めてだった。

その肛門への挿入部であるシカンの太さは小指大もあり、
先が細く中が膨らんでいて、それはとてもセクシーだった。
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{これ明菜ちゃんが使っていたのかしら・・・・}
明菜が浣腸をしている姿を想像していると、
自分でも浣腸をしてみたい衝動を抑えることができなくなった。

部屋着に着替えなおし、
500ccのグリセリン液のラベルを見ると小さい文字で
成分:500mg中グリセリン99%を含む
用途:湿潤用 浣腸液の調剤用
 浣腸に使う場合は2倍に希釈して浣腸器で直腸内の注入すること
と書かれいた。

早速、コンタクト洗浄用の精製水を容器に50ml入れ
明菜から渡されたグリセリン液50mlを混ぜ100ccの浣腸液を作った。
この作業のあいだも胸がワクワク、あそこもムズムズと熱くなった。

出来立ての浣腸液を100ccのガラス浣腸器に吸い上げると、
重量は更にずっしり感を増し、もつ手が震えた。
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http://mayuminohuku.web.fc2.com/kantyou/page2.html#mayu さんより
ももこは、左手に浣腸器を持ち
部屋着のピンクのジャージとパンティーを右手で膝まで下げて
ガラス浣腸器を肛門に当てた、
しかし中腰ではシカンが肛門へ挿入できない無理な態勢である。

しかたなくジャージとパンティーを片足ずつ脱ぎ棄て、
下半身は生まれたままに姿になった。
そしてガラス浣腸器を床にそーと立てて、中腰でシカンの上に肛門
を当て挿入しようと試みた。

ところが、小指大のシカンは肛門粘膜との摩擦が意外に大きく、
挿入には痛みがある、
仕方なく前の茂みの露をシカンに塗ってから再度腰をゆっくりと下げた。
すると、シカンは抵抗もなくするりと肛門奥深く挿入された。
この時すでに
ももこの前の茂みからは愛液の露が床に滴り落ちるほど、浣腸の
行為に期待と歓びを感じていたのだ。

ももこが、さらに腰を下げるとジワーと冷たい浣腸液が肛門内部に
流れ込み、その妙な気落ち悪さは、すぐに快感へと変化した。
その感触は、恋人との性交では得られない独特の快感があり
腰のあたりから脊髄を通して脳天まで貫き駆け上がった。

「あ~・・・・・いい・・・・明菜ちゃん・・・・」
悶え声が自然と口から漏れた。

力が抜け、腰が下がると残りの浣腸液が一気に大腸に流入してきた。

その理不尽に侵される感触に
ナースの明菜に無理に浣腸されている情景へと妄想を膨らませた。
「あ~だめ・・・・・明菜ちゃん・・だめ~・・」
それは遠い昔、姉に強引に浣腸されたシーンとも重なった。

これこそが明菜のサプライズの狙いだった。

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