FC2ブログ
出会い

ももことGさまの専用浣腸室 第五部

同時に Gはその開放感と無上の快感により勢いよく射精した。
「あう ああああーーーー出ちゃったーーごめんなさいーーー・・・・・・」
Gはそのまま失神してしまった。
22:10分 Gが目覚めると・・・・・・・

ももこナースと明美ナースが Gを目覚めを待ち望むように微笑んていた。
「Gさん  お疲れさまー 如何でしたかー?」
「はあ ぼくいつのまにか いい気持ちで眠ってしまったのですね」
「いえ 射精したあとの血圧低下で失神されていたんですよ お帰りなさい」
明美ナースは真顔で説明した。

「さてと これから医療浣腸依存症の仕上げの治療に移りますよ」
「あと1時間くらい掛かるので わたしの車でご自宅まで お送りしますね」
明美ナースは時間も遅いので てきぱきと話を進めた。
Gは仕上げの治療が どんなものか想像すらできないで呆然としていた。

明美ナースとももこナースは Gが失神しているのを幸いに軽く絡みながら
Gの医療浣腸依存症の仕上げ治療方法についての大枠を決めていた。
rez111222ww.jpg

まだ半分虚ろな Gに ももこナースが治療方法を説明した。
「Gさん これから私たちが互いに浣腸をしあっているのをご覧いただきます」
「この目的は Gさんが幼少期に体験されたトラウマを解消するためなんです」

「その前にグリセリン50%の大量浣腸液で荒れた大腸を沈める浣腸します」
ももこナースはGの様子を気にしない素振りで説明を続けた。

「ではGさま 今度は微温湯アロマ浣腸液を600ccほど注入します」
「お腹は痛くなりませんので 浣腸液はしばらく留置しますよー」

「今度は私に背を向けて膝をついてそのまま前屈みになっ下さいねー」
「浣腸器の嘴(シカン)を肛門に入れますから もう少しお尻を突き出してー」
「そうです お口で深呼吸して~」
浣腸器の嘴をあてがうと、その嘴は Gのアナルに抵抗もなく吸い込まれた。
Gはその快感で「ああー」とため息をついた。
「浣腸液が入りますよー 大丈夫ですか~」
UIWW22.jpg
Gにとっては何度されても堪らない至福の瞬間なのである。
「はい 200ccほど注入終わりましたよ!」
「あと2本いれますねー」
ももこナースは2本、3本とたて続けにアロマ浣腸液を Gに注入した。
「はーい 600cc全部注入終わりましたよ!」
「浣腸器を抜きますから肛門をギュッと閉めてくださねー」
「便意は無いはずですが念のため これで塞いでおきましょうね いれまーす]
37.jpg ponrr33.jpg
「空気で肛門の中のバルーンを膨らませますよー」
Gは 肛門の中からの圧力に刺激されすぐに陰茎が太く硬直した。

アロマ浣腸液600ccの効果はすぐにあらわれた。
便意や大腸の暴慢感なく下腹部が暖かく奇妙に心が落ち着いた。
しかし性感だけは敏感で、先ほど聞いた二人が互いに浣腸をしあう場面
を妄想し早く見たい衝動で再びカウパー腺分泌液(通称ガマン汁)が湧き
出していた。
「あら~Gさんまた元気になったのねー」
e80341acs.jpg

「じゃあね Gくん仰向けになって楽にしててねー」
ももこナース達はこれから Gに二人の浣腸姿を見せるにあたり Gの姉さん
看護婦として振舞うことにした。
Gは ももこナースの「Gくん・・・・」との呼びかけで 簡単に ももこナース達を
自分よりひと回り年長の看護婦のように錯覚した。
それは これまで受けた羞恥の処置とアロマ浣腸液600ccの効果、それに
ももこナースの癒しの効いた声色にあった。

「Gくん 元気になっても 自分ではださないであたし達を見ててねー」
「はい」
Gの股間はちょっと触られるでけでも射精しそうに過敏になっている。

「じゃあ 明美ちゃん 浣腸の前に
 肛門の触診するから台に四つんばいになってね」
ももこナースは いつもの流れで明美ナース肛門を人差し指を挿入した。
66gguu.jpg
「ああーももちゃん Gくん が見ているのに恥ずかしい~」
「でもすごくいいいわ~ もっと奥の方も診てー」
66gguuss.jpg
ももこナースは 中指に入れ替え肛門の奥の方まで念入り触診した。 
もともと肛門が強い性感帯である明美ナースは、たったこれだけでも
凄い興奮を見せた。
「まあ 明美ナースは今日は特に感じやすいのね」
「Gくんが見ているからかしら?」
「さあ これくらいで 次は浣腸よ」

「後ろから浣腸するから覚悟してね!」
ももこナースは クリニックと同じのビーカーに調合したグリセリン50%の
浣腸液を200ccの浣腸器にシューと音を立てて吸い上げた。
200cckan-1b.jpg 200cckan-1c.jpg
「覚悟はいいね 明美ナース! 1本目よ!」
kan4455ff.jpg
「どおお? まだまだ 大丈夫よね!」


「2本目は横向きでの浣腸!」
kan2299b.jpg kan2299c.jpg

「3本目はまた 四つんばいになって」
「浣腸されてる表情が最高よ 明美ナース!」
kan 3468
「600cc入ったよ そろそろ辛いころよね!」

「4本目は椅子に掛けなさい 今度は背後からの浣腸よ!」
ももこは自分の鼓動もだんだん早くなり浣腸器をもつ両手が震えた。
200cckan-1d.jpg

「もっと お尻をもっと突き出しなさい」
ももこナースは明美ナースの肛門に容赦なく浣腸器の嘴を突き差した。
200cckan-1e.jpg
「あっ ああああ つらいー」
ももこは 今度はゆくりっと、200cc浣腸器の中筒を押し続ける。
200cckan-1f.jpg
「あうっううううう 気持ちわるーい でも・・・この感触いーわ」
明美ナースは大腸に広がる浣腸液の刺激を、苦痛と同時に性感とし
て楽しいでいるようだ。
「もっと もっとよくなるわよー」
ももこは更にゆりっと、浣腸器の中筒を押し続けた。
200cckan-1g.jpg
「はい 4本目全部入ったわよ」
明美ナースは、顔を横に激しく振り必死に耐えながら陶酔感に浸っている。
そして額には玉の汗が浮かんでは床に流れ落ちた。
ももこナースは その苦しそうな、表情の明美ナース見て、いつもよりもっと
厳しく責めてみたくなった。
今日の ももこナースは何時になく自分にSっ気が有ることに喜びを感じている。
「Gくん あたしたちの浣腸姿よーくみておくのよ!」
ももこナースは怖いほどの迫力を持って Gを睨みつけた。

明美ナースの額の油汗は次々と玉状になり床を塗らしている。
「ももちゃん もう限界なの トイレにいかせて おねがいよ」
「だめよ 明美ナースまだ10分しかたってないもん」

「明美ナース 最後にもう一回浣腸します!」
ももこナースはビーカーに残った浣腸液200ccの全てを空気と一緒に吸い
上げてから浣腸器の空気を抜いた。
200cckan-13.jpg
「明美ナース いま何をされてる? 言いなさい」
200cckan-43.jpg
「うっうっ・・・・・・もっ ももこナースに浣腸されています」

「ん?聞こえないわ! Gくんに判るように大きな声で言いなさい」
「・・・・・ ももこナースに浣腸されています」
「そうよね 明美ナースは ももこに浣腸されるのが好きなのよね」

「それなら、どんどん浣腸液を注入してあげるね」
ももこは、浣腸器の中筒をいっきに押て200ccの浣腸液を注入した。
「うっ・・・・・・・辛い・・・・でもいい・・・・・ももちゃーん」
明美ナースは陶酔感に浸りながら、わけの解らないことを呟いた。

「明美ナース あと5分我慢できるように ももこの指で栓してあげるね」
ももこナースは、浣腸器を抜き取った明美ナースの肛門に中指を挿入した。
anal444.jpg
「ももちゃーん いいわー 逝きそう」
「明美ナース まだ逝っちゃだめよ このままトイレにいきましょ」
ももこナースは明美ナースの肛門に中指を挿入したまま腰を抱いた。
浣腸専用のトイレは ほんの数歩先だが途中で出すと後が大変なので
慎重に進んだ。

明美ナースが排泄を終え身なりを整えている間に ももこナースは天井から
吊り下げられたフックに2000ccと1500cc浣腸液を入れたイルリガートル
を目の高さにセットした。
kan3-1ww.jpg
それは
ももこナースが明美ナースにされる高圧浣腸と、もう1個は別の目的の為
の浣腸の準備だった。
Gはその光景を不思議な思いで無表情で眺めていた。

10:45分
排泄を終え軽くシャワー浴びて身なりを整えた明美ナースが現われた。
「ももこナース さっきは厳しいお浣腸を有難うね!」
「こんどは あたしが前のように高圧浣腸してあげるわね」
明美ナースは ももこに初め高圧浣腸した時のようにしてあげると言う。
「じゃー 診察台に四つんばいになってねー」
明美ナースは時間も遅いので いきなり高圧浣腸を実施することにした。
「管をいれるよー」
vv5577wwx.jpg
「まず 浣腸液1500ccいれるよ 大丈夫?」
「えー そんなにー」
「なに言ってるの わたしにはグリセリンで1000も入れたくせにー」
「なんなら そっちに変えてもいいのよ」
「それはちょっとー じゃあー高圧浣腸のほうで我慢してみるわ」

「ほら もう1000cc入った 大丈夫でしょ! あと500ccよ!」
「ここで ちょっとグリセリンも追加してみようね」
vv5577wwxx.jpg 「えー そんな ひどよー明美ナース」
明美ナースは ももこナースの悲鳴を無視してグリセリン250ccを追加して
グリセリン30%で750ccの浣腸液とした。
「また 入れるよー お腹のマッサージをしてあげるね」
「ううううう・・・・お腹はるー それにーーーー」
グリセリン30%とはいえ 1000ccでぼぼ満タンの大腸には750ccの浣腸液
は相応に辛いはずだ。
明美ナースはももこナースの腹部をマッサージしながら耳元で囁いた。
「これから Gさんと並んで浣腸するよ」

シャワー中に明美ナースが指示したイルリガートル2個に2000ccと1500cc
浣腸液用意した理由はこれだったのだ。

「Gくん こっちにいらっしゃい 今からももこナースと並んで浣腸するの!」
「えっ ぼくにも高圧浣腸を?」
「そうよ Gくん はやくここに来なさい!」
明美ナースは年配の看護婦風に強い口調でGに命令した。
「そう 四つんばいになってお尻を突き出して はやく!」
「管をいれるわよ」
明美ナースは Gの肛門に入ったバルーンを抜くと、高圧浣腸のバルーン
カテーテルを手早く挿入し肛門の奥のバルーンを空気で膨らませた。
ももこナースにも同様にバルーンカテーテル挿入し空気を入れた。
k9sssddw..jpg
こうなると明美ナースがバルーンの空気を抜かない限り二人とも排泄は
絶対に出来ない。
ここで
明美ナースが思い描いた ももこナースとGが並んで高圧浣腸をされる卑猥
な図が実現した。
さらに Gにとって驚きの嬉しいサプライズまで考えていたのだった。

「さあ Gくん! ももこナース! 最後の浣腸液をいれるよー」
二人は太腿が触れ合うほどの距離で羞恥の高圧浣腸をされている。
k9sssdd.jpg
「Gくんは全部入るとアロマ浣腸と合せて2600ccね」
「ももこナースはあと300ccで1750ccね でも最後はグリセリン30%
 だから ちょっとつらいかもね! うふふ・・・・」
明美ナースは ももこナースの腹部のマッサージをしながら勝ち誇ったよう
に言葉を弾ませている。
「Gくん2600cc浣腸液をきみの大腸が飲み干したらいいことしてあげる!」
「これは きみの医療浣腸依存症の仕上げの治療にもなるのよ」
と明美ナースは意味深気にGだけに囁いた。

やがて ももこナースに繋がったイルリガートルは空になって揺れ始めた。
Gに繋がったイルリガートルはあと200ccを残しなかなか空にはならない。
それから1分しても状況は同じだった。
「もうよさそうね Gくん いよいよ治療の仕上げよ」
明美ナースはGに繋がったカテーテルから浣腸液を500ccだけ排出して
次に ももこナースに繋がったカテーテルをGに繋がったカテーテルとを繋
ぎ合せてコックを開いた。
「ああああーーこれはーーーももーー」
その瞬間に ももこナースの腸内のグリセリン30%の浣腸液が Gの体内
に流入してきたのだ。
「あうううーーやめて下さい これは ももこナースの・・・」
明美ナースは 右手で Gの陰茎に強い刺激を与えながら 左手で ももこ
ナースの膣とクリトリスを刺激しつつ敏感な脇下も舌で舐め廻した。
rez111222.jpg
ももこナースはGへの浣腸液の排出感と明美ナースの3点攻撃で簡単に
オーガズムに達した。
「あああああーー逝くうううう」
当然にオーガズムの腹圧により体内の浣腸液が Gへと大量に流入する。

Gはももこナース暖かい浣腸液と明美ナースの陰茎への刺激でたちまち
射精してしまった。
そうするとGの腹圧は急激に下がり ももこナースの腸内細菌が浣腸液と
ともに Gの大腸内に流れ込んだ。
「ああああああーーももこナースーーー」

Gはももこナースと一体になった感激と喜びで涙が溢れた。
すると下腹部に精気が戻り やがては Gの体内で混合された腸内細菌が
Gの大腸からももこナースの腸内へと逆流して流れ込んだ。
「あーーいいわーーGくん もっとほしいわーー」
ももこナースは横を向いてGの頬に火照った唇を押しあてた。
Gは ももこナースの意外な行動に触発され興奮すると Gの腹圧が更に上
がり こんどは Gの大量の浣腸液と腸内細菌がももこナースに流入した。
こうして二人の浣腸液と腸内細菌の交換は十数分以上続いた。

11:10分
一部始終を観ていた明美ナースが ちょっと嫉妬気味に声をかけた。
「もういいでしょ!Gくん ももちゃんも!」
「これが医療浣腸依存症の仕上げの腸内フローラ治療よ」

排泄を済ませ 浴室でシャワー浴びてから広いリビングに移動すると、明美
が軽食と戴き物というフランスの1965年物ワインを用意していた。
シャトー ラフィット ロートシルト knob-white-wine1-1.png
1965年 シャトー ラフィット ロートシルト(赤ワイン)はルイ15世の寵姫
ポンパドール夫人に愛され貴族の間で名声を得た最高級ワインでエレガントで小ぶりで
シンプルなラベルとともに、シャトーの名は、歴史、敬意、そして長寿の代名詞となってる。.

「わー これフランスのヴィンテージワインじゃない 明美いいの?」
「ワインに目が無い ももちゃんでもめったに口に出来ないものよね」
「今日は Gくんが参加した記念として特別よ!」
「飲むチャンスがなくて ずーとワインセラーの奥で眠っていたの」
「明美は よほどGくんのことを気に入ったのね」
3人は特別な風味のヴィンテージワインを飲みながら くつろいで談笑した。

暫らくして明美ナースがGに話かけた。
「ところで Gくん どうだった?ももこナースとの腸内フローラ初体験は?」
「最高です! 感激で 男なのに涙がなぜか止まりませんでした」
「それは 長年のトラウマから開放された 証拠よ ねーももちゃん」
「ところで ももちゃんは・・・・・」
3人は暫し過去の浣腸体験話などに花を咲かせた。

11:45分
「あー もうこんな時間よ! 今日は Gくんもいて特別に楽しかったわ」
「これからは3人で楽しく 唯一無二の浣腸感覚を極めていきましょうね!」
3人は抱擁し合い 素晴らしい宝物を共有出来た幸運の出会いに感謝した。

その後 トラウマから開放された Gは大人としての新しい浣腸の世界に踏み
出すことになるはずだったのだが・・・・・・・・

コメント

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)