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出会い

ももことGさまの専用浣腸室 第六部

「これからは3人で楽しく 唯一無二の浣腸感覚を極めていきましょうね!」
3人は抱擁し合い 素晴らしい宝物を共有出来た幸運の出会いに感謝した。
その後 トラウマから開放された Gは大人としての新しい浣腸の世界に踏み
出すことになるはずだったのだが・・・・・・・・


その為は 数週間以内に再度の医療浣腸依存症の最終治療が必要だった。
しかしGは多忙な仕事と海外出張が重なり 重要なタイミングを一ヶ月も超え
てしまった。
それは また幼少期のトラウマがぶり返すことを意味している。

帰国したGは どうして もももこナースが勤めているクリニックで優しく、そして
厳しく浣腸さてみたい…四六時中そんな願望が頭の中を駆け廻った。
その欲求は日ごとに強くなるばかりだ。

ももこナースには このところ ひと月も連絡しておらず今の悩みを打ち明ける
か迷いつつも 悶々と過ごしていた。

ももこナースはGからの連絡が途絶え心配だったが もう少し待とうと考えた。

そんなある日.Gは寝不足と各種復合のストレスにより酷い便秘になった。
Gは此処に至り ようやくももこナースの携帯に電話しこれまでの事情を説明
し非礼を詫びた。

「そうですかー 心配してたんですよー」
「酷い便秘なら これからすぐ来られませんか?」
「今日は午後の予約が入ってませんので」
「いいんですか? じゃー16時頃にお邪魔します」
「どうぞ お待ちしてます」

ーーーー15時50分ーーーー
Gは ももこナースが勤めているクリニックの受付にいた
「ももこナース Gさまが見えました」
連絡を受けたももこナースがすぐに受付に現れた。

「Gさま いらっしゃい」
 「すっ すいません よろしくお願います」
Gは緊張気味に頭を下げた。
「すぐに検査して 処置しますから3階にいきましょうね」
このクリニックでは便秘患者はまずレントゲンを撮影し処置を決める。
前回と違う女医がレントゲンを画像を見て浣腸で出す処置を提案した。
「Gさん 酷い便秘ですね これはすぐに浣腸で出すほうがいいですね」
「どうなさいますか?」
 「では早く楽なる方法でお願います」
さすがに Gは浣腸してほしいとは言えず言葉を濁した。
「では 準備させますので2階の浣腸室の前でお待ち下さい」

「2階の浣腸室 あーここで待つのか」
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開け放たれた浣腸室の中には浣腸専用ベッドが見える。
浣腸室は二部屋あり 先客に6才くらいの子供を連れた親子がいた。
端正な顔立ちの若い母親は Gを見て軽く会釈した。

「お母さん これから けんちゃんに浣腸しますからこちらに入って下さい」
「けんちゃんは酷い便秘ですので 今日は何度か浣腸することになります」
「ですので母さんも けんちゃんと一緒に頑張ってくださいね」
「分りました 私が この子の我侭を抑えますので厳しくやって下さい」

Gはたまたま居合わせた その場面と会話に自分の体験を重ねた。
そして ついに ももこナースに浣腸される期待でパンツをカウパー腺分泌液
(通称ガマン汁)で下着の一部を濡らした。
Gにとっては この数分間が 夢のような至福の時間でもある。
ーーーー16時20分ーーーー
「Gさま おまたせしましたー 浣腸しますので こちらへどうぞー」
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今回のももこナースは浣腸室での処置に合わせ作業パンツにエプロン
姿で現れた。
これは もし患者が浣腸中に粗相をしても手早く対応出きるユニフォーム
となっている。
Gは初めて見る ももこナースの作業パンツ姿も素敵だなと見惚れた。
「Gさま いまから浣腸しますよー」
「ズボンのベルトを緩めてベッドに仰向けに寝てくださいね」
ももこナースはあえてGが幼少期にいつもされた体位で浣腸することで
Gの医療浣腸依存症の最終治療を兼ねることにした。
それには再度Gを幼少期に戻す必要がある。

ももこナースはGの耳元で子供を諭すように優しく語りかけた。
「Gちゃん 何日も出なくてつらかったねー すぐに楽にしてあげるね」
「 パンツを下ろすよー ちょっと腰を浮かせてー」
 「うん でもおねーちゃん ぼく 浣腸はいやだよー」
Gはまるで催眠術を施されたように素直に幼少期に誘い込まれた。
それは 念願の看護婦に浣腸をされるという 強い期待と ももこナース
の優しいトーンの呼びかけの賜物だった。
Gは目を閉じて幼少期の記憶に浸り得も言われぬ陶酔感に包まれた。

隣の浣腸室では 浣腸処置をしようとする看護婦と親子の声が聞こえる。
「けんちゃん今から浣腸するから仰向けになってねー」
「お母さん浣腸は嫌だよー もうお家帰りたいよー」
「だめよ けんちゃん いま出さないとお腹がもっと痛くなるのよ」
「お母さん すみませんが けんちゃんの両足を持ち上げてくださいますか」
「分かりました 看護婦さん」
母親は強引に息子の両足を持上げて砕石位を維持させているらしい。
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「いまです 看護婦さん浣腸して下さい」
「けんちゃんごめんねー浣腸いれまーす」
「痛い 痛い やめてよー もう浣腸はいやだよー 」
Gはその情景を自分が過去に浣腸された場面として脳裏に浮べていた。

ももこナースは偶然に訪れた最高のシチュエーションに乗って処置を進める。
「じゃねー Gちゃんいまから この浣腸を入れるの 両手で膝を抱えてねー」
ももこナースはGを甚振るように300ccもある大きな浣腸器を見せつけた。
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浣腸器にはグリセリン50%で300ccもの浣腸液が満たされている。
子供目線でみる300cc浣腸器は 恐怖の特大注射器に見えに違いない。

「Gちゃん 浣腸を入れるからお尻の力を抜いてあーと声をだしてねー」
 Gは観念したように指示に従った。
「あーーーーー」
すると浣腸器の太い嘴はGのアナルにするりと抵抗もなく挿入された。
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そして ももこナースはGの直腸に200ccの浣腸液を一気に注ぎ込んだ。
Gは待ちに待ったその感覚がよほど快感なのか
「あううーんーー」と思わず甘いため息を漏らした。
それだけで亀頭が強く脈動し我慢汁が糸を引いて下腹部に流れ落ちている。
Gの亀頭の先を見ながら 残りの100ccの浣腸液を焦らすようにゆっくり注入
している ももこナースも Gに完全に共鳴しその快感を得て Gと伴に楽しんだ。

しかし300ccの浣腸液を注入し終える頃には猛烈な便意がGを襲うはずだ。
「Gちゃん 浣腸器を抜くからお尻をギュと閉めてね」
ももこナースは浣腸器を抜くと Gの肛門に子指大の棒を挿入し ベッドの下に
続く太い蛇腹ホースの先に付いた新型集便器をGの肛門に密着させた。
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この新型集便器は柔らかいラテックスフリー製の吸盤構造で女性器や肛門に
密着させることで周囲に汚物や臭いを漏らさない仕組みになっている。
浣腸後に肛門に挿入した子指大の棒は 最近ドイツで開発された水溶性ダブル
バルーン浣腸栓で、中には発泡剤が封入されている。
浣腸後肛門に半分挿入して突起を指で潰すと炭酸ガスが膨張しダブルバルーン
が一気に膨らむ構造となっている。
水溶性のなのでバルーンはグリセリンと反応し5~7分で溶け出して萎んでしまう。
サイズは子供用のS、MS、M、ML、L、LL、KLの7種類ある。
L、LL、KLは排便障害の治療で肛門拡張器としても使用される。
今回 ももこナースは膨張部径60mm 肛門管径25mmのMLを使用した。
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300cc浣腸液と肛門の内外で大きく膨らんだバルーン刺激により快感を深めた
Gの陰茎はこれ以上ないほど太くなり硬直度を増した。

隣の浣腸室でも同じような処置が行われている。
「けんちゃん このまましばらく我慢しようねー」
「お母さん でるでる おなかいたいよー」
「けんちゃん もうすこしの我慢よ いま出すと次はもっと大きい浣腸されるわよ」
「お母さん おなかいたいよ いいこにするから もうださせてー」
「 本当に辛そうだから一度だしてから 次は高圧浣腸にしましょうか?」
と看護婦が提案した。
「そうですね お願いします」
母親は息子の肛門を押さえた手を離して看護婦に委ねた。
看護婦は手早く子供用の集便器をあてがった。
「けんちゃん もうちょっと我慢できる?」
「だめー でるー・・・・・・・・・・」
「あー でちゃったね」
「じゃーね 次はあれで浣腸しますよ」
看護婦は浣腸室奥に吊り下げられた高圧浣腸器を指した。
「えー あんな大きい浣腸はいやだよー 」
Gは自分も出した後に高圧浣腸をされるだろうとぼんやりと連想した。

ももこナースは
「Gちゃん あなたは いいこだからもっと我慢できるわよね!」
と囁いてGの陰茎を握り締めた。
シャツのボタンをはずしシアンダーシャツをずり上げるとGの乳首が露になる。
ももこナースは Gの陰茎を握り締めた手を小刻みに揺すり 時に上下させて強く
摩りながら 乳首を軽く噛んでは離し舌先で転がす動作を繰り返した。
Gは男性でも乳首は立派な性感帯であることを前回充分に思い知らされている。
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じつは この愛撫は ももこナースが一番感じやすい好きな愛撫だった。
ももこナースはG を愛撫することで自分自身も共鳴し快感を得ている。

5分も経つとバルーンが溶けて Gの排泄が始まるので Gをオーガズムの手前
まで導くも 射精寸前ところで動作を止めて様子を見た。
「あっ あーーでるーー」
Gは精液ではなく浣腸液を勢いよく排泄した。
「あー Gちゃん だめねーまだ5分しか我慢してないわよ!」
「ばつとして もういちど浣腸します」
Gは幼少期に看護婦さんに罰として厳しい浣腸される事で快感を得たいとする
トラウマが起こり、少年期には誰にも言えない悩ましい宝物になっていた。
いま 実際に ももこナースに罰として厳しい浣腸されることが至福の瞬間なのだ。
ももこナースも そのことを念頭に処置を進めている。

仰向けで集便器に排泄を終えても射精していないGの陰茎は太く硬直していた。
「Gちゃん ばつとしてつぎの浣腸は1000cc入れるからね!」
ももこナースは命令口調で Gに次の厳しい浣腸処置を告げた。

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