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出会い

ももことGさまの専用浣腸室 第七部

仰向けで集便器に排泄を終えても射精していないGの陰茎は太く硬直していた。
「Gちゃん ばつとしてつぎの浣腸は1000cc入れるからね!」
ももこナースは命令口調で Gに次の厳しい浣腸処置を告げた。


{またあの懐かしい看護婦に厳しい浣腸処置をされるんだー}
その期待で呼吸は乱れ、Gの心臓は鼓動を異様に早めた。
ドクッ ドクッ 陰茎は自身に意思があるように首をもたげて脈動させている。
ももこナースは Gの肛門に密着させた新型集便器を外してその周りと陰部
の先端から付け根まで丁寧に清拭した。
「あら~ Gくん こどもなのに ずいぶん元気なのねー」
そう言いながら ももこナースは徐々に Gを思春期へと誘っていくのだった。

隣の浣腸室では看護婦が次の高圧浣腸の準備を整えている。
「けんちゃん 次の浣腸しますよー」
「えー そんな大きい浣腸なんていやだよー えーーーん」
「大丈夫よけんちゃん これはお湯だからお腹いたくならないのよ」
「今度は後ろからしますから お母さんけんちゃんをお願いします」

「Gくんも こんどの浣腸は隣のけんちゃんと同じように後ろからしますからね」
「服を全部脱いで その台に四つんばいになってお尻を突き出しなさい」
ももこナースは Gに思春期男性の最も恥しい屈辱を与えることにした。
四つんばいになると尻越しに勃起し我慢汁を垂らした陰茎が丸見えとなる。
Gは我にかえり決まり悪そうにモジモジしている。

「Gくん 浣腸は始めてじゃないんでしょ 早くしなさい!」
「は はい すみません」
Gは ももこナースの迫力に圧倒され しかたなく全裸で四つんばいになった。
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「Gくん 次はグリセリン浣腸液1000ccいれるから出来るだけ我慢しなさい」
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ももこナースは有無も言わせず、グリセリン50%の浣腸液を300cc浣腸器で続け
ざまに1000cc Gの大腸に一気に流しこんだ。
一度排泄したと言え、グリセリン50%で1000ccの浣腸液はかなり苦しい筈である。

ももこナースは浣腸器を抜いた後 Gの苦悶の様子冷たく見守った。
「どおー Gくんトイレに行きたいでしょ でも ここで120数えなさい」
「それは無理です トイレに行かせて下さい」
キューゴロゴローーーギューー
「ぐーーー ううううううう」Gの腹部からは時々異様な唸り音を出した。
やがて Gの全身から大量の油汗が滲んできた。
ももこナースは Gの肛門部に大人用紙オムツを当て陰茎を握り締めて耳元で囁いた。
「Gくん じゃー ももこナースと一緒にあと100数えましょうね」
「いーち にーい ・・・・・」

隣の浣腸室でも看護婦が高圧浣腸した子供が同じように我慢させている。
「けんちゃん 辛いけど おねーさんと あと100かぞえようねー」
「にじゅうにーい  にじゅうさーん・・・・・」

ももこナースは Gの陰茎にときおり刺激を加えつつ隣の声に合わせて数えだした。
「よんじゅうにーい  よんじゅうさーん・・・・・」
 「頑張ってーGくん
   ーーーーきゅうじゅうきゅ ひゃーく はいOK よく我慢できたねー Gくん」
「さー トイレにいっていいわよ!」
「次は頑張ったご褒美にGくんの望みを聞いてあげるわね」

「じゃー お母さんけんちゃんの浣腸はこれでおわりです」
「けんちゃんのよく頑張ったわね またいらっしゃいね」
「いやだよ あんな浣腸もうにどとされたくないもん」
「あらそうかしらー」
看護婦は この子も大人になると浣腸の虜になるだろうと予感した。
 
隣の浣腸室での浣腸処が終わると同時にこちらの浣腸室にも静寂が訪れた。
時々遠くで患者の呼び出しアナウンスが聞こえる。
ピンポーンーー○○さま3番診察室にお入り下さいーーー

少なくとも あと30分は隣の浣腸室が使用されることはない。
そんな静かな浣腸室で もこナースは意味深の冷たい微笑みを見せていた。
「Gくんは まえから お姉さん看護婦に厳しい浣腸されたいのよね」
「じゃーね 今日は特別に姉さんがGくんの好きな 浣腸をしてあげるわね」

「まずは さっきの300cc浣腸器で1000cc微温湯の浣腸よ}

「Gくんは この瞬間が一番好きなのよね」  「その台に仰向けで寝て胡坐をかきなさい」
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「力を抜いてー いれまーす」
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「はーい 350ccいったわよー あと2回よ」 

こうして1000ccの微温湯を注入すると ももこナースはGの肛門に中指を挿入した。
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「Gくんは こちらとーこちらとはどちらが感じるのかな?」
ももこナースは Gの前立腺と陰茎に交互に刺激を与えた。 
「うううう どちらも いやお尻のほうです」
「そうなのー でもここからも愛液が溢れているわよ!」
ももこナースは Gの陰茎を強く握り上下に激しく動かした。
Gは気の遠くなる快感の中で ももこナースが始めて口にした 愛液と言うなんとも
艶めかしいフレーズに驚きまた感動した。
愛液とは性行為と直結している。
ももこナースがカウパー腺分泌液(ガマン汁)を愛液といった意図はなんだろう?
それは 前回の医療浣腸依存症の仕上げで行った腸内フローラ治療と称する肛門
を通した体液交換にあった。
ももこナースにとっては直接の体液交換は危険を伴う擬似セックスも同然だった。
そうすでに Gと ももこナースは肛門通した擬似セックスフレンドになっていたのだ。
それで ももこナースは無意識にガマン汁を愛液と表現したのだと鈍いGも悟った。
「あー ももこさま だめです もう逝きそうですうううーー」
「そうね でも今日は簡単には逝かせないわよ~」
そう言い放って Gから離れたももこナースは昭和初期に使われたとうい500mlの
特大浣腸器を重そうに うやうやしく取り出した。
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「Gくんすごいでしょー これが500ml浣腸器よ」
「これで また2本 あと1000cc入れるからね 途中で出しちゃだめよ!
「入れやすいように床に四つんばいになって あたしにお尻を突き出しなさい」
「さあ Gくんいくわよー覚悟しなさい」
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Gは ももこナースのSMの女王様の様な口調に最初は違和感を感じたが
500mlの特大浣腸器で強制的に大量浣腸される快感にのめり込んでいった。
「もう 漏れそうです 許して下さい」
「だめよ Gくんは あたしに厳しくされたいんでしょ もう一本よ」
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ももこナースはSMの女王の様に Gに追加の500cc浣腸を容赦なく注入した。

2000ccの微温湯浣腸液でGの下腹部はポッコリと膨らんでいる。
「ももこさま ほんとうに もうもれそうです もうトイレに行かせて下さい」
「だめよ Gくん あそこにオマルが見えるでしょ あそこでしなさい」
さすがに ももこナースが見ている前での排泄はできずGは涙目で懇願した。
「お願いです 何でもしますから トイレに行かせて下さい」
「しょうがない人ね じゃー漏れない様に あたしがシャワー室に案内するわ」
ももこナースはGの後ろから肛門に親指を入れたまま立たせて浣腸室に併設され
たシャワー室まで Gの腰を抱いてゆっくりと歩いた。

2畳ほどの狭いシャワー室に Gと二人で入ると ももこナースは背後から Gの背中
に自分の乳房を密着させ、肛門に挿入した親指を更に深く付け根まで入れると指先
の腹で前立腺を圧迫しゆっくりと円を描くようにマッサージを加えた。
右手はGの乳房と陰茎を交互にマッサージしつつGの耳たぶを背後から軽く噛んだ。
「Gくん いま出したら あたしの服を汚すからぜったいに出しちゃだめよ~」

ももこナースはあと1分は持たないだろうと思いながらも 陰茎と前立腺をマッサージ
を強く、弱く、早く、ゆっくりと絶妙な手技でリズミカルにマッサージを続けた。
そしてついに
「「ももこさま 逝きそうです だめで ぐぉおおおおーーーーん」
Gは獣の雄たけびを揚げながら勢いよく射精した。
その精液はシャワー室の壁の天井近くまで達していた。
それでも Gは最後の理性を振り絞って 排泄で ももこナース服を汚すのを回避した。
「すっ すみません ぼく・・・・」
ももこナースは Gのその気遣いが可愛いと感じた。
{この人とは末永く付き合えそうだわ!もち彼にはないしょで}
「Gくん ここで出してもいいから、出し終わったら床を流してまっててね」

Gは排水溝に浣腸液を排泄して床や精液の付いた壁を流し清めた。
数分したころ ももこナースは再び500mlの浣腸器とグリセリンを500ccいれた大型
のビーカーを手に持って現れた。
「Gくん さっきは あたしの服を汚さないようにお気遣いありがとうね」
「おれいに もっとサービスしてあげるわね」
と言いながら大型のビーカーにお湯を注ぎ込んでグリセリン12%の浣腸液を4リットル
作った。
「うん できたー さあ壁に手を付いて あたしに尻をむけてちょうだい」
「また 2000ccの浣腸だけどー こんどは25%のグリセリン浣腸液よ」
「どこまで我慢できるかなー  うふふ!」
「いれるわよー」
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・・・・・・・「うううううーーー」
Gは思わず声を上げた 言葉は優しいが ももこナースの浣腸は相変わらず厳しかった。
しかし 500mlの浣腸器で休みなく グリセリン浣腸液を4回も注入されると萎んでいた
陰茎にまた血液が充満して仁王立ちの息子が蘇った。
「はーい Gくん2000cc浣腸 おわりですよー」
「ちょっと我慢してから出してね~」
そう言うなりすんなりと ももこナースはシャワー室を出た。
Gは意外にも3分以上も我慢できた。排泄を終えると床を丁寧に洗い流した。

ももこナースはそれを待ち構えたようにシャワー室のドアを叩いた。
今回の ももこナースの半身は白いパンティだけの妖艶な姿だった。
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そしてまた500mlの浣腸器で4回 2000ccの浣腸液を躊躇なく注入した。
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浣腸器を抜くと ももこナースは直にGの肛門と陰茎に強いマッサージを与えた。
「Gくん 今度は我慢しなくてもいいからね」
ももこナースはGの背骨を舌で舐め廻し艶っぽい声で誘った。
「ももこの お尻をさわってもいいのよ~」
Gは恐る恐る両手を後ろの廻し ももこナースの尻タブに触れ撫でまわした。
「いいわ Gくん あたしと一緒に逝きましょ ね! あああーんんいいいわー」
3分もしないうちに Gは2回目のオーガズムへと昇り詰めた
「あああ もここさーん」
そういいながら射精した拍子に少量の排泄液で ももこナースの膝を汚した。
「あっ す すみません」
「ううん いいのよ ほらなんでもないわ」
ももこナースは膝をさっと流すと満面の笑みでGを慰めて労った。
「Gさま お疲れさまでした~ 今日の治療はこれで終わりです!」
「残りの浣腸液を全部排泄なさったらシャワーを浴びてくださいね~」

{そうだったのかー これは浣腸トラウマの治療一環だったんだー}
{そしてあの満面の笑み もしかして俺に友達以上の好意をもっているのかも♪}

シャワーを終えて服装を整えた Gに ももこナースは普通の応対をした。
「Gさま 大丈夫ですか? 最後に乳酸菌の浣腸をしておきましょうね」
「しつれいしまーす 整腸乳酸菌の浣腸でーす」
ももこナースは手早く50mlの乳酸菌入り浣腸をGに施すと優しく話かけた。
「Gさま 浣腸なんて もう恥ずかしい行為じゃないでしょ」
「また 浣腸されたいときは遠慮なく 私の携帯に連絡してね」
「わかりました お世話になりました」
 {なんか浣腸トラウマが何かに昇華したようです ありがとう  ももこさん}
  {これから僕の大切な浣腸友達になってもらえませんか?}
 照れくさくて 口には出せないが それがGの本心そして願望だった。

会計を済ませクリニックを出ると なぜか全身に力がみなぎり、 心身を洗われた
清清しい爽快感に包まれ 周りの景色まで一変し活き活きと輝いて見えた。
また昨年末に起きた気の重い出来事も 遠い過去に思えるのが不思議だった。

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