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出会い

ももことGさまの専用浣腸室 第十一部

そして Gは排泄前の前立腺刺激と極上マッサージにより ついに射精に至った。
同じころ美崎も浣腸後のマッサージを二人スタッフから施されて昇天していた。
10分の休憩を入れると次の施術が開始される。

休憩の間に明美ナースは、ももこナースにある提案をもちかけた。
「ねーえ ももちゃん
  美崎さんは始めての浣腸治療だし Gさんとも気が合うみたい」
「 そうね Gさんに好意をよせているようね」
「だから Gさんと美崎さんを同じ部屋で施術するの そうすれば
  二人の羞恥と緊張がより高まり治療効果が倍増すると思うの」
「美崎さんには刺激が強すぎるかもしれないけど慎重に様子をみながら
  施術していきけば大丈夫よね それでいきましょ!」

「美崎さま つぎの施術をしていきますのでこちらえどうぞ」
明美ナースは二人を同時施術のために、8畳の部屋に案内した。
そして美崎を内寝台に上がらせた。
8畳の部屋はカーテンで半分でに仕切られている。

しばらくして ももこナースも同じ8畳の部屋に案内した。
「Gさまつぎの施術はこちらになります」
Gもカーテンで半分でに仕切られた8畳の部屋に別のドアから入室した。
Gも ももこナースに促されて全裸でベッドに仰向けになった。
すると ももこナースの他に2人のナースが合流した。
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「ももこナースこんど浣腸は私にさせて下さらない?」
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ももこナースは 人気アイドルMSに似た由紀ナースが 50ccの浣腸器を手にし
(あたしい 浣腸するが趣味なんですー)と言っていたのを思い出した。
「あら由紀ちゃん 今日は随分元気ね じゃー 500ccの浣腸器を持ってきて」

「え・・・となりにGさんもいるのですか?」
美崎は内寝台の上で困惑した。
「大丈夫ですよ 心配なさらないで」
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明美ナースは動揺する美崎をよそに平然と準備を進めた。
「お洋服が汚れるといけないので下着もぬいじゃいましょうねー」
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明美ナースは手際よく内寝台の上ので美崎を全裸にして専属契約の女医を呼んだ。
「美崎さんつぎの施術では浣腸と膣のマッサージもしていきますよー」
「そのまえに炎症がないか ちょっと診せてくださいね」
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女医は当然のように美崎の膣に指を挿入し触診し始めた。
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次に肛門にの方まで指を挿入し丹念に触診した。
「うん 大丈夫ですよー では明美ナースこれで浣腸をおねがいね」
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「解かりました じゃー200cc浣腸器にしますね」

「では美崎さんまた浣腸しますねー」
明美ナースは手馴れた手つきで浣腸器にグリセリン浣腸液を吸い上げて
美崎の肛門に浣腸器の先をあてがい浣腸液を注入した。
「なんですか さっきとちがう やっ やめてください いやよこんなの」
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明美ナースは美崎の悲痛な訴えを無視して、何度もグリセリン浣腸液を吸
い上げては美崎の大腸に注ぎ込んだ。

いつのまにか仕切られていたカーテンは開けはなたられ美崎の浣腸シーン
がGの視界に入っている。
「やめてください Gさんの前で恥ずかしいわ もういやよやめてください」
「大丈夫ですよ 美崎さん 今からGさんにも数人で浣腸しますからねー」


由紀ナースは急ぎ 500ccの浣腸器を持ってきて美崎とGに見せつけた。
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「Gさま 今度は500ccの浣腸器で浣腸しますよー」
「え 僕も美崎ちゃんに見られながら浣腸されるんですか? それだけは」

Gの意向無視してももこナース達は忙しく 特大浣腸を始める準備をしている。
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「ねーえ ももこナース Gさん素敵ね 前に同時浣腸されたんでしょ いいなー」
「えっ! だれから聞いたの由紀ちゃん 恥ずかしいわ でもとても楽しかったわ」
ももこナースは 由紀ナースが同じ趣味だと聞いてから特別に可愛いがっていた。

「これでGさんに浣腸さてせもらえるのね! なんだかわくわくするわ」
「でも由紀ちゃん 男性に浣腸するのは始めてなんでしょ 大丈夫?」
「実は あたしい前に一度だけ彼に浣腸したことがあるの 内緒ですよ!」
由紀は頬赤らめなから ももこナースの耳もとで囁いた。
「Gさんは きつい態度での浣腸が好みなのよ」
「了解です 頑張りまーす」
由紀ナースは さっき用意した薄めのグリセリン浣腸液を満タン迄吸い上げると
浣腸器の先に残った空気をピュッと抜いた。
「Gさま ではまた浣腸します お尻の力を抜いてらくーにしてて下さいねー」
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由紀ナースは ももこナースがスマホに転送してくれた Gの治療カルテを開いた。

「しつれいしまーす 入れますよー」
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由紀ナースは グリセリン浣腸液を容赦なく一気に注入した。
「あー やめてくださ・・・・・んぐううう・・・・・・いいい・・・」

美崎は 数メートル離れたところで、由紀ナースに浣腸され 陶酔の表情を浮か
べる Gを興味と嫉妬の入り混じった複雑な感情で眺めていた。

コメント

Re: 広告掲載依頼

野々村様
ごめんなさい広告は出さないことにしています。

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