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自分を大切に!小保方晴子さん

瀬戸内寂聴さんの呼びかけに応えて、小保方さんが 京都・嵯峨野の寂庵を訪ねました。
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嵐のようなバッシングを受けて、いまなお胸に抱え続ける苦しみとは――


瀬戸内寂聴が小保方晴子氏に熱烈エール!「必ずあなたはよみがえります」

 瀬戸内寂聴氏(93)が、今月12日発売の「婦人公論」(中央公論新社)に掲載された連載エッセイ「わくわく日より」で、一連のSTAP細胞論文問題をめぐり2014年12月に理化学研究所を退職した小保方晴子氏にエールを送っている。

 寂聴氏は作家でありながら得度し、大僧正の僧位を持つ。1958年に自身の体験に似せた主人公の奔放な生き方を小説『花芯』で描き、当時の風潮に逆らったとして世間から激しい批判を浴び、5年間文壇から干された経験を持つ。

 寂聴氏は「この一作の不幸な運命の為、かえって60年にわたる小説家の生活がつづいたという大切な作品である」と苦渋に耐えた思い出を語っている。

 寂聴氏は小保方氏の文章力に感嘆、本人の写真などを排し文章だけで自身の思いを練り上げたその清冽さを讃え、1月に発売された小保方氏の告白本『あの日』(講談社)を徹夜で通読し、さらに読み返したという。

「婦人公論」編集部によると、この連載は年明けから始まり、「日頃、寂庵さんがお感じになったことを綴ってもらっている」ということで、4回目の4月26日号で小保方氏へのエールにつながったようだ。そして、寂庵氏は小保方氏へのマスコミ報道は「狂気」であると批判。小保方氏に「日本だけが生きる場所ではない。必ずあなたはよみがえります。私のように」と、再生を期待するメッセージで締めくくっている。

 小保方氏の代理人である三木秀夫弁護士によると、小保方氏は女性として大先輩でもある大僧正のエールにとても喜んでいるという。

(文=上田眞実/ジャーナリスト)

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ちなみに「STAP細胞」の特許はこちらです。
Generating pluripotent cells de novo(多能性細胞のデノボ生成 )
2013163296 A1号パンフレット
Charles A. Vacanti , Martin P. Vacanti , Koji Kojima , Haruko OBOKATA , Teruhiko Wakayama , Yoshiki Sasai , Masayuki Yamato
「STAP細胞」の特許

日本では
多能性細胞のデノボ生成
出願人 ザブリガムアンドウィメンズホスピタルインコーポレイテッド
発明者 バカンティ、チャールズエー. 、バカンティ、マーチンピー. 、小島宏司 、小保方晴子
      若山照彦 、笹井芳樹 、大和雅之
出願日 2013年4月24日 (3年2ヶ月経過)
出願番号 2015-509109
公開日 2015年6月18日 (1年0ヶ月経過)
公開番号 2015-516812

出願人のザブリガムアンドウィメンズホスピタルインコーポレイテッドは、バカンティ
教授が勤務するハーバード大付属病院です。

あの2014年3月以降の ばたばたで理研 は小保方さんを切捨て自らの権利も放棄
したようですから、もう日本には利権はありませんが、小保方さんには筆頭の先駆
発明者としての名誉は残っています。
ももこも 寂聴さんの様に暖かく見守っています 自分を信じて!小保方晴子さん !

ももこの強い思い入れは 幼いころの抱いた幼稚な疑問を突き詰めSTAP細胞に辿り
ついた純粋で純朴な小保方さんの研究者魂に感動し共感たことに由来します。
結局 小保方さん(日本)はハーバード大(米国)にうまくやられたのかも知れません。

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