FC2ブログ
出会い

ももことGさまの専用浣腸室 第十二部

由紀ナースは グリセリン浣腸液を容赦なく一気に注入した。
「あー やめてくださ・・・・・ううう・・・・・・いいい・・・」
美崎は 数メートル離れたところで、由紀ナースに浣腸され 陶酔の表情を浮か
べる Gを興味と嫉妬の入り混じった複雑な感情で眺めていた。


そのうちに美崎の 便意は極限になるも まさかGや多くのナースの面前では出せない。
「お願い トイレに行かせて」
「だめです ここで我慢してください」

明美ナースはそう言うなり美崎の肛門に子指大の棒を挿入した。
この棒は水溶性のダブルバルーン浣腸栓で、中には発泡剤が封入されている。
以前に ももこナースがGに使ったアナル栓である。
浣腸後の肛門に挿入して手前の突起を指で潰すと炭酸ガスが一気に膨張して
ダブルバルーンをパンパンに膨らませる構造になっている。
水溶性のなのでバルーンはグリセリンと反応し5~7分で溶け出して萎んでしまう。
サイズは子供用のS、MS、M、ML、L、LL、KLの7種類ある。
美崎には膨張部径40mm 肛門管径25mmの小柄女性用のMを使用した。


これでもうどんなに力んでも6分位は排泄は出来ないので、ゆっくりと新型集便器
を美崎の肛門に密着させ内診台の下から伸びた太い蛇腹ホースに接続した。
Key_benefit2.jpg
この新型集便器は柔らかいラテックスフリー製の吸盤構造で 浣腸後の肛門に
密着させることで周囲に汚物や臭いを漏らさない仕組みになっている。
その光景はまるで肛門に人工呼吸器を当てがったように見えた。
ved_6.jpg
腸内洗浄クリニック プラチナコースより
600ccのグリセリン浣腸液と肛門の内外で大きく膨らんだバルーンの刺激により
快感を深め、いつも大人しい美崎からは想像もつかない喘ぎ声を漏らした。
「あああああーーーいいわーーーもっとーーーー」
美崎のクリトりスは 硬く赤みを強めたピンクになりピンと起立してる。
「美崎さん このまま昇り詰めていいんですよー」
明美ナースは 美崎の乳首とクリトりスを優しく擦りながら囁いた。
11998810.jpg
女だけの医療プレイ2 より

すぐ隣のベッドでは Gへの浣腸処置が淡々進められている。
明美ナースは 失神しそうな程の快感のなかで その浣腸処置を呆然と眺めた。

「Gさま 今もう1本しますよー」
由紀ナースは 500cc浣腸器に薄めのグリセリン浣腸液を吸い上げた。
「もう限界です やめてください」
「まだまだ 大丈夫 それを全部入れてあげて」
ももこナースは Gの表情から まだ余裕が有ることを見抜いていた。
それもそのはずで、二度目の1000ccの浣腸と排泄で大腸は空になっている
ので、普通の男性なら2000ccの容量はあるのだ。

由紀ナースは3本目の浣腸液を躊躇なく注入した。
「うぐぅううううーーー おおおおおーーー」
Gはその注入感に苦痛と至上の快楽の表情を浮かべて呻き声を上げてた。
それを見ていたももこナースは 由紀ナースと交代し 4本目の浣腸を用意した。
「ももこナース 大丈夫なの?」
「これはただのお湯だから Gさんは知らないけどね」

「さあ Gさん2000cc目の浣腸しますよー」
ももこナースが4本目の浣腸液をゆっくりと焦らすように注入すると Gの陰茎は
怒り狂った様に青い血管の筋を引きずり脈動していた。
ももこナースは浣腸液を入れ終わると由紀ナースに 「両乳首に刺激を」
と言いつつ 陰茎を強く掴んで Gの肛門に水溶性のバルーンのKL(キングサイズ)
を全部を入れてから肛門の中で膨らませ、排泄用の太めスペキュラを挿入した。
chc05s.jpg

Gの陰茎を上下に摩るたびに透明なカウパー腺液が溢れる。

そして3分後 肛門内部で膨らんだ水溶性のバルーンが溶ると一気に排泄管
に浣腸液が流れ出た。
Gはその瞬間を待っていたかのように射精した。
その白濁した液体の一部は ももこナースの額まで勢いよく飛んだ。
同時に美崎のバルーンも溶け排泄液が流れ出ると、快楽の極みに上り詰めた。

コメント

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)