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出会い

幸枝の浣腸物語 第3部 浣腸オナニー

若い幸枝は、旦那との性生活でも経験した事のないポーズに気づき見られている
羞恥に身悶えた。後ろから見れば下半身のあらゆる部分が丸見えだ。
男性陣が横に立っているのが救いだった。


沙也加は幸枝の視界の中で、大きな注射器型浣腸器に液を吸い込み始めた。
先日、山崎から見せられた写真と同じ物の様だ。

『すごく大きい・・』幸枝は浣腸のすざましい便意を思い出し不安になった。

ユリは「あの先がお尻に挿しこまれます。痛くない様にお尻の穴に潤滑剤を塗りますね」
とワセリンを肛門に伸ばすように塗り込み、やがて指を肛門の中に浅く出し入れしてきた。
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「ああ~・・そ、そんな」
違和感を覚えた幸枝は呻いたがおかまいなく、続けられやがて深くまで指を挿入され
少しの間マッサージされた。
・・想像を大きく超えた羞恥の時間である。『浣腸って、ここまでやる?』
ユリは幸枝の背後に回った沙也加に幸枝の秘部を指さし目くばせした。
幸枝の秘部は白い粘液で濡れていた。

やっと指が抜かれるとお尻を広げられ浣腸器が入って来た。
その後、生暖かい液が入って来るのがわかる。
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浣腸は、ゆっくりと行われた・・一分程経ってもまだ注入は続いている
「あの、まだでしょうか?」

お腹がゴロゴロとざわめき始めた・・不安になって来た頃やっと抜かれ、終わったと
ホッとしたのもつかの間、
「まだ半分ですよ・・お薬をお腹の中で広げる為ポーズを変えるわね。仰向けになって」
既に下腹部は、嵐の予感であったが我慢して仰向けになるとお尻に固い枕が敷かれ
お尻を持ち上げる格好になった。
「はい、両足を自分で抱えあげて大きく開いて」
便意が急速にこみあげて来て抗う気力はなく、言う通りにした。
『ああすごい恰好・・すべて見られる』幸枝は、恥ずかしくて目を閉じた。
浣腸器が再び挿しこまれ液が注入されはじめた。
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「ああ、もう出そうです」
「ビニール敷いているけど、ここを洪水にしないでね・・我慢して!」
やっとの思いで浣腸器が抜かれた。
「トイレは、こちらよ」ユリはドアを示した。
「歩くとき粗相するといけないからこれでお尻を抑えて」と束ねたティッシュを渡した。
幸枝は急いでお尻を押さえ、全裸のままヨチヨチ歩きでトイレに駆け込んだ。
ドアは閉めたが、すざましい破裂音が鳴り響いた。
『絶対に聞かれている・・』
一旦止めてグっとこらえようとしたがすぐに限界を迎え破裂音は続いた。
ようやく、終わり幸枝はウォッシュレットで念入りに洗浄した。
ふと手が前の部分に触れた時グショグショなのに気付いた。
『何時からだろう・・見られたかも』
こちらも入念に洗浄したが、水流が当たる都度感じてしまい、水を止めてペーパー
で拭った。
トイレから出るのがとても恥ずかしくなった・・『一同の視線が集まるかも』

意を決して前を隠しながらトイレから出ると、男性達は打ち合わせ中、看護婦の
二人は、後片づけをしていた。
幸枝はホっとした『そうだ、ここは撮影現場なのだ』
「お疲れ様、今日はあと少しで終わりますからね」山崎は声をかけた。
「今日の浣腸で、腸が荒れるといけないので、座薬を入れて置きますねそのまま
 手をベッドに付けてお尻を出して」
ユリはお尻を片手で開くと器用に座薬を入れ、また指を奥まで入れて来た。
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「あぁ~」幸枝は異常な感触に眉をひそめた。
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「奥まで入れておかないと、出て来る事があるからね。」
やっと、指が抜かれた。そして衣類を着る事を許された。
着終えると「今日は、これで終わりです、ありがとうございました。」
と山崎は、謝礼の封筒を渡した。
「迫真の演技でした、好評な作品になると思いますよ」
と50代くらいの監督は労を労う。
迫真と言われても・・演技ではなく迫真の羞恥に耐えていただけなのだが
演技と扱ってくれた事に救われた。

今後の返事は、特に求められず、後で、電話でと言う事になった。
問われれば、断ろうと思っていた幸枝は肩すかしをくらった心境である。
帰りに座薬を1日3回で4日分を渡された。
帰路の幸枝は、今日のシーンを思い浮かべては、顔を赤らめた。
帰宅後、何故か体が火照り、秘部を指で触れるとぐっしょりだった
『まぁ・・どうしよう』夫の写真を見てとても恋しくなった。
実は、最後の座薬は、強力な下痢止めと強力な媚薬が調合されていたが
勿論そんな事に幸枝は気づかない。

就寝時ベッドの上で座薬の包みを開いたが、使った事がない為、鏡を見な
がら入れる事にした。
下着を脱ぎ取り床に鏡を置き、自らの下半身を見て見た・・
『まぁ!いや!!』
と思いながら座薬を器用に入れ、少し奥まで押し込んで見た。
スルりと奥に入った時、昼間の異質な感覚が蘇ったが、そのまま下着を付け
て床に付いた。

目を閉じると、診察室の情景が思い出されるとまた体が火照って来た。
もちろん媚薬の効果もあるのだけどそれにはまるで気づかない。
四つん這いの恥ずかしいポーズで、指を奥まで入れられて・・・その後浣腸器を
長い間、挿入されて・・・
思い起こすと、あの部分が穏やかではない状態になって来た。
『どんな風に見えるのだろう・・』幸枝は大きな鏡を持って来て壁に立てかけた。
衣類を全て脱ぎ去り、昼間の浣腸ポーズを取り横からの姿を映した。
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それだけで もう心臓が激しく脈打ち始めた。
後ろも見てみたい衝動に駆られた為、鏡にお尻を向け、またポーズを取り股間の
間から鏡を見た。
『あぁ・・・やはりすべてが見えている・・あ、あそこが開いて濡れている。
 どうしよう見られた』
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手が、無意識にその部分に触れると、体がビクンとなった・・ついにこの姿勢で鏡
を見ながら自分を慰めた。
昼間の事を思い浮かべると昇天まで5分かからなかった。
終わった後、異性を想像せずに逝った事に、浮気の様な罪の意識を感じた。

『今日は、裸で寝よう・・』幸枝は、そのまま布団にもぐり目を閉じたが浣腸の時の
様子が頭の中で再生され始め、その後3度も逝ってしまった。
疲れたのかその後は熟睡だった。
その翌日も翌々日も、ベッドに入ると同じ事の繰り返しだった。
密かに就寝時間が楽しみになっているのだが、自分では気づいていない。
3日目の事『あの浣腸以来ずっと便秘だわ・・どうしよう』元々便秘症の上、下痢止め
を毎日入れているのだから
当然の結果である。いつもなら錠剤で解消するのだが・・・『浣腸してみようか』の囁き
が脳裏を駆け巡った。
薬局のカウンターで「浣腸を下さい」と言うシーンを想像すると、足が震えて来た。
『ダメだ出来ない』
『そうだ 
 いつものドラッグストアにあれば、自分でカゴに入れてレジに持っていけばいい』
ドラッグストアの便秘薬のコーナーで浣腸を発見した。
『まぁ・・
 10個入りがあるどうしよう小さいし効かなかったらまた買わないといけないし・・』
『待てよ、10個も買うと、恥ずかしくて次回この薬局には来れなくなる、それにレジで
 近所の人に合うと一大事』
周囲を見渡すと、中年男性が別のコーナーにいるくらいだ。
レジは、大学生くらいの青年がアルバイトでやっている様だ。
『これが、大問題!!』で、一旦店を出た。

歩きながら考えた・・あの契約で首を縦に振れば、毎日浣腸され便秘は解消される
いやダメだわ・・また鼓動が高鳴った。
『電車で隣町まで行って、10個入りを買おう』
幸枝は、意を決して隣町のドラッグストアで40CCの10個入りを買った。

就寝時に、浣腸する事にした。
幸枝は、深夜にトイレで浣腸した。説明書に書かれた様に5分我慢したが激しい音
と液だけで、あまり出なかった。『あぁ・・どうしよう遅いし明日もう一度やってみよう』
幸枝は寝室に戻り、座薬を入れた。
ここ数日の習慣で、全裸で布団に入るとまた、悪い虫がさわぎだした。
『そうだ、浣腸を2個使って・・病院と同じ姿勢で浣腸すれば効くかも知れない』
全裸で四つん這いで、浣腸を挿入すると、あの病院のシーンが思い出された。
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『お尻の感覚もこれだ・・温かくないけどいいか』
ちょろちょろと時間をかけて行なったがすぐに空になった。
次は、仰向けで・・・『あぁ・・出そう』終わる頃には激しい便意が襲って来た。
トイレに行こうと思ったが、自宅とはいえ全裸でトイレに移動するのには抵抗があった。
だが、諦めてティッシュで、お尻を抑えヨチヨチ歩きでトイレに向かった。
少し油断すると「びゅっ」と液が漏れた。
辛うじてトイレについた幸枝は、排便に成功した。
あそこは、ぐっしょりだった『あぁ・・今日も・・いけないコね』もう慰める事は確定だった。

部屋に戻ると、使い終わった浣腸容器が2個転がっていた。・・そうだ、これを洗って・・
幸枝は四つん這いになると空の浣腸容器をお尻に挿して、慰め始めた、顔で上半身
を支え浣腸容器を出し入れさせながら慰めた。
何故かすごく感じる「あぁ・・すごい」激しく昇天した。

ベッドの中で、モデルに関してあれこれ考えた。
理性は拒んでいるが、体は欲していると認識した。
お金も入るし受ける事を決心した。
これから起こるであろう病院での処置を想像するとまたいけない遊びを始めてしまった。

翌日山崎から電話がかかって来た。
「そろそろ、良い返事が頂きたいのですが・・・」
「あれから電話がなかったので不評かと思っていました、私でいいのですか?」
不思議なくらい、はっきりとしゃべれる様になった。
「あ!OKなのですね」
さらに泊まり込みで看護学生の実習にも体を提供する条件で報酬はさらに3割増し
と言われ こちらも承諾した。

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