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出会い

明菜の200cc浣腸器

「明菜ちゃん すごーい」
ももこは言葉を忘れ見とれた。


「さあ 沢山食べましょ どんなに食べても安心よ」
明菜は、あとで浣腸すれば今食べた分も出せるとの意味をこめて
安心と言ったのだ。
ももこもそのことをすぐ理解できて
「まー 明菜ちゃんたらー」
と顔赤らめた。

明菜の料理経験など、楽しい話をしながらの食事に、
時間があっと言うまに過ぎ、外は薄暗くなりかけている。
港を照らす赤い夕焼けが幻想的な雰囲気を演出していた。

明菜はデザードのフルーツを食べながら浣腸の話題に切りだした。
「ねーねー ももちゃん明菜の宝物みてみる?」

「宝物って?・・・・あっ あれね?」

「そう200ccガラス浣腸器よ」
「あれは病院にもないので、業者さんから特別に購入したの」
「まっててねー」

明菜は急いで自分に部屋に行き
大事そうに 自分の腕と同じくらいの大きな浣腸器をもってきた。
「これよ 大迫力でしょう」
200cckan-.jpg
「すごーい こんなの初めてみたわ、これでされたら、ももこひとたまりもないわ」

「そうね 明菜もこれでグリセリン浣腸をされたらすぐに出しちゃうわ」
「前にしたのはお湯だけなのよ」

「そうなの、じゃー今日は明菜ちゃんに これでグリセリン浣腸してみたいな」

「いいけど優しくしてね」
「まっててね 今準備するから」

明菜は、再び自分の部屋に行き
グリセリンをビーカーに500cc満たし、微温湯500ccで薄めて
1000cc 50%のグリセリン浣腸液を作った。
200cckan-1sg.jpg setumei.jpg
そして
前の病院で使っていた、コスプレ用のナース服に着替え、白いストッキング
更に白いナースシューズを履いた。

「お待たせー  どう似合うかしら?」
1113.jpg

「わー 明菜ちゃん本格的ね、でもって すごーく可愛いわー」
ももこは明菜の、コスプレナース姿に心から魅せられた。

明菜は照れくさそうしながら
「あとでももちゃんにもさせてね」
と200ccガラス浣腸器を渡した。

「うん いいよ」
「じゃー明菜ちゃん これからお浣腸しますね」
「お尻をだして、あそこの椅子に後ろ向きにすわって」

ももこは 200ccの浣腸器を両手で慎重に持ち、ビーカーの
浣腸液を静かに吸い上げた。
200cckan-1b.jpg
「なんか 水より思い感じ」
200cckan-1c.jpg
「これで満タン! 200ccのグリセリン浣腸液 重いー」

「明菜ちゃん いくよー お尻をもっと突き出しなさい」
ももこは鼓動がだんだん早くなり浣腸器をもつ両手が震えた。

コメント

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