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出会い

幸枝の浣腸物語 第6部 幸枝 絶頂へ

2回目の浣腸が終わったが、まだ排泄物は黄色い。
幸枝はあと2回されたが、こちらは撮影目的ではないので横向きのポーズで
あっさりと済ませてもらえた。
やっと排泄物が白い液だけになった為、排便の為の撮影となった。


四つん這いのポーズで200CCのガラス浣腸器で浣腸された。
今度は、グリセリンの為急速な便意が生じたが ゆっくりと注入され浣腸器はなか
なか抜かれない。
女だけの医療プレイ2
『あぁ・・長い』自分でやった40CCの浣腸とは迫力が違う。
やっと終わると「まだよ、これから、空気を注入しますからね。もう少し我慢」
同じ浣腸器で200CCの空気が注入された。お腹の中でごぼごぼいっている。

戸棚を開き白い便器が取り出された。
それをベッドの上に置き「はいこれに跨って、まだ出さないで我慢して」
便器を跨いだ幸枝の後ろに回ると、ティシュで肛門を押さえた。
「あぁ・・もう出ます」幸枝は呻いた。
2~3分でユリは、ティシュを肛門から離した
「いいわよ」
と言う間もなく、空気も混ざっている為、すざましい排泄音がなり響いた
『恥ずかしい・・』
幸枝は目をつぶった。この排泄音の演出の為、空気を入れられたのだった。

排泄が終わるとユリは
「30分くらい休憩していて下さいね。休憩室には自動販売機もあります。」
と言い、片付け始めた。
幸枝は浴室に駆け込み、下半身を念入りに洗浄した。
浴室から出ると、ユリが来てまだ全裸のままいる幸枝の肛門に、人差し指程も
ある媚入りの少し大きな座薬を挿入した。

しばらくテレビを見ていると、体の様子が変である。
そう、いつもの座薬を入れた時に高まるムラムラっとした感覚よりもっと凄い。
『もうしばらくすると、またきっと恥ずかしい処置が始まるのだわ』
幸枝はすでに濡れ始めている陰部と肛門を、トイレのウォッシュレットで洗った。

部屋がノックされ、ユリと白衣のとても美しいスタイルの良い30代くらいの
女性が入って来た。
「この人は、消化器科と婦人科の医師で、石田加奈先生です」
ユリは紹介した。
「あら、綺麗で素敵な人ね」女医は微笑んだ。
幸枝は目を見て会釈しただけで相手の美貌に対し、
これから裸にされるであろう、自分のみじめさに、うつむいた。

上半身を脱がされ、聴診器をあてられた。
「はい、今から、直腸と膣の触診をしますね。下も脱ぎましょうね。」
「はい、では四つん這いで浣腸された時のポーズになって下さい。」
ユリはてきぱきと指示をだした。『浣腸された時のポーズなんて・・』
美しい女医の前で言われ、体全体がピンク色に染めながら、そのポーズを取った。

女医は、目の前でしなやかな人差し指に指サックをしながら
「これから指を入れますのでリラックスして下さいね」と優しく言った。
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振り返ると女医は、両手にサックをしている、やがてゼリーの様なものを塗り始めた。
『あぁ・・こんな美しい人に指を入れられる・・』もう濡れて来るのを感じた。
女医が背後に回ると、幸枝の陰部は充血して開き、白い液が溢れていた。
構わずに、肛門にゼリーを塗り右人差し指をそっと挿入すると、しなやか
な指は、何の抵抗もなく深くまで入って来た。
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しばらく、かき回されているうちに、陰部は大洪水になり、シーツに滴が垂れた。
ユリはベッドにタオルを敷いた。
肛門に指を挿入したままで、左指を膣に挿入し始めた。
「あぁ!!」想定外の感覚に幸枝はビクっとなった。
膣の中でも指はうごめいた。そのうち、2本の指で膣壁と肛門が挟まれ
指を前後された。「あぁ!!」幸枝はものすごい快感にのけぞった。
足が言う事をきかなくなり前に倒れそうになった時ユリが体を支えた。
女医は、手を休めずに指を交互に前後させた。
蜜は次々と糸を引いて垂れていく。
幸枝は体をビクビクと揺さぶった。
絶頂へと昇り始めた幸枝の反応をみながら、女医は手を休めずに肛門と膣への
刺激を強めた。
「あぁ!!」想定外の感覚に幸枝はビクっとなった。
女医は幸枝の性感壷を的確に捕らえ刺激をさらに強めた。
「あぁーーー!いくっーーー」
幸枝は、初めて経験する2穴同時の快感にガクンガクンとすざましい絶頂を迎えた。
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「先生 わたす恥ずかしい・・」幸枝は、消え入る様な声で詫びた。  
「患者さんにもよるんですけど検査中にこうゆうことは良くありますよ・・頂点の瞬間の
 内臓の筋肉 の状態までチェック出来ました恥ずかしい思いをさせてごめんなさいね」
と女医は幸枝をやさしく慰めながら指を抜いた。
「お疲れ様でした」女医はサックをはずしながら部屋を出た。

コメント

Re: Re: ももこさま

ryuji さま
今日は気が向いたので8部まで進めちゃいました。

> Gさまのお話を進めてられるのに邪魔している様で申し訳ありません。
Gさまも懐の広い方なので、きっといっしょに楽しんでおられるはずです。

> >イメージがどんどん発展しますね。素晴らしいです。
> この一行が、ものすごいモチベーションになります。ありがとうございます。
ももこのコメントがryuji さまの創作の喜びになれば、このうえなく嬉しく思います。
そして浣腸物語の創作の楽しさにもっともっと嵌り込んでいただきたいです。

> 浣腸に関して、ここでは、すんなりと書けるのは、やはり浣腸的にはももこさんと同性なのです。
その通り 男性、女性を超越した浣腸属ですね!
でも ももこの友人(浣腸属以外)は だれひとり ももこが浣腸魔だとは知らないんですよ。

> 6部の座薬のイメージ画もピッタリ・・文章よりいやらしくて受けました。
有難うございます。
イメージ画や修正表現がピッタリと来ない部分は遠慮なく指摘して下さいね。

Re: いつも見てます

さわちん さま
いつもご訪問有難うございます。
> ここに来るといつも、なんかムラムラしちゃって、セルフ浣腸しちゃいます。
うれしいですわ!
ももこも記事を掲載しながら時々セルフ浣腸してオ*ニ―しますよ!
http://love889988.blog60.fc2.com/blog-entry-1578.html

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いつも見てます

いつも楽しみに見てますよ。
ここに来るといつも、なんかムラムラしちゃって、セルフ浣腸しちゃいます

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