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幸枝の浣腸物語 第9部 羞恥の肛門検温

2016年07月16日13:49  * 幸枝の浣腸物語 写真あり

「そうそう、ドアロックは、有効なのでかならずかけてね
 職員は簡単に開く事が出来るけど浣腸して欲しくなったら
 ナースコールしてね、今度は大きいのしてあげる」
いたずらっぽく余計なひと言を言い残してユリは出て行った。


こうして幸枝の恥ずかしい一日は終わった。

翌日、朝は別のメンバーによる剃毛で、昨日と同様に全裸で
男子学生4人と指導の看護婦さんに恥ずかしいポーズで剃られた。
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午後からは、肛門検温と膣検温の実習であった。
今度は女子学生2人と男子学生2人と指導の看護婦さん
によって、行われた。
下半身だけ裸で仰向けで膝を抱く姿勢に腰まくらを敷かれ足を大きく開かされた。
「幸枝さん いまから肛門検温の実習をさせますので自分でお尻を開いて下さい」
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「すみません 失礼します」
と言うと局部に1人ずつ男子学生が体温計を挿しこんでは抜かれる為、直ぐに
秘部は濡れて来たが構わず続行された。

夕食後、横になって今日の検温の実習を思い出した。
皆に見られながら、体温計をお尻とかアソコに挿しこまれたシーンが思い出され、妖しい
気持ちになって来たのに合わせてユリが入って来た。
ユリの顔を見て昨夜の事を思い出した。恥ずかしいが、何となく安心した。
「今日は出た?」
と聞かれると「いいえまだです」と目を伏せて恥ずかしそうに答えた。
「いいわよ、あとで浣腸してあげる」
「そんな・・1日くらい出なくても普通ですから・・」
と抵抗するも ユリは返事もせず幸枝の掛け布団を剥いだ。
そしてパジャマのズボンをパンティーと 一緒に膝まで下した。
「キャッ!何を」
「いいから」と言いながらズボンとパンティーを足首から抜いた。
昨日逝かされた事により、丁度、夫や恋人の戯れを受けている心境で幸枝は
身を任せた。
ユリは少し足を開かせて
「ね、検温の実習受けたのでしょ?どんな格好で?」
幸枝は、肛門に刺される体温計の感覚を思い出して両手で顔を覆った。
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「いやっ・・・・・」
「そんなに良かったの?」
と意地悪そうに言いながら秘部に手を伸ばして来た。
濡れているのはユリに直ぐ分かったがそのまま、弄った。
「あぁ・・恥ずかしい恰好です仰向けで、昨晩ユリさんにされた時の様な・・」
「されたって、何を」と幸枝の顔を覗き込んで、意地悪く尋ねた。
「あのぅ・かん・・あっそんな!」
ユリは幸枝のクリトリスの先を指の腹で少し強めに刺激した。
「ほら、何よ?」と指の動きを速めた。
「あっ・・あぁ・・か、かんちょうです」としゃべって幸枝は顔を覆った。
ユリは、今日の実習の状況などは言うまでもなく、毛穴まで見える高性能カメラ
を通して見ている。
すべて分かっての上での言葉の弄りである。
パジャマの上から、胸を揉んで見た。しばらく夫と交わっていない幸枝には懐か
しい刺激だった。
ユリはパジャマのボタンをはずしはじめた。
「こちらも脱ごうか」と言いながら幸枝を全裸にした。
自分だけ裸にされて弄りを受ける予感に幸枝は恥ずかしさを覚えた。
「この部屋にもね、備品が結構あるの。もう一度肛門で検温しようね」
と引き出しを開け、少し太そうな肛門体温計を取り出すとアルコールで拭った。
それにワセリンを塗るのを恥ずかしそうに見る幸枝だった。
「四つん這いの浣腸ポーズになって」「あぁ・・」とあきらめて従った。
「そうだわ!」ユリは、備品の戸棚から三脚スタンドとカメラを取り出すと
床にセットした。「えっそれで撮影するのですか?」幸枝は驚いた。
「これは、モニターカメラって言ってね
 見えない部分の姿見の代わりに使うものなの 見ていて」
とテレビのスイッチを入れ、モニターのボタンを押すと室内が移った。
「はい、このテレビを見ながら浣腸ポーズをとって・・あ、手は伸ばして
 背中は水平でいいわ 足はベッドから落ちるくらい大きく開いて」
ユリは、カメラを幸枝の背後にセットした。
テレビにお尻の部分が全面に映った。
濡れて開いたアソコ、お尻の穴。「イヤ~!!」と突っ伏した。
「すぐ慣れるわよはいポーズ」と幸枝の体を持ち上げた。
ユリは、幸枝のお尻を開くと肛門に体温計を挿しこんだ。
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『あぁ入ってきている』
画面でも入っている様子が判る。
入れ終わり、良く見える様にユリは離れた
「ああ・・恥ずかしい」
「参考にしてね」
と言ってスイッチを切った。
何を参考にするのか分からないが画面が消されて幸枝もホッとした。
体温計をさされたお尻の穴はとても恥ずかしかった。
恥ずかしがらせて、幸枝の官能を高めるまでは、モニターはその役割を果た
せるが 刺激を与える場合は、邪魔な存在である。
後ろが見えない方が、これから何をされるかわからない為に下半身に神経が
集中する。
つまり感じやすくなるのだ。ユリは、その事を知っているからスイッチを切った
のだった。
ユリは、体温計を抜いたり挿したりし始めた。
入れられる都度、異様な感触に「あっあっ」と幸枝は声を出し始めた。
すでに前のほうは蜜が溢れてだしている。
今日は媚薬を使っていないがまるで問題なさそうである。
クリトリスをさすりはじめた。すぐに「あぁ・・」と反応が返って来た。
その時ドアが「ガチャ」っと音がした。
「きゃっ!」
幸枝は声をあげたが、ユリはお尻を押さえ「このままよ、体温計が折れるわ」
と幸枝を制した。
スーツ姿の山崎だった。
幸枝は心臓が止まりそうだった。
山崎は軽く会釈をすると、ユリの方へ歩いて行った。
『あぁ・・後ろに回られた丸見え』幸枝は恥ずかしさのあまり顔をシーツにつけた。
「随分遅くまでお仕事ですね」ユリは体温計の動きを止めて山崎に言った。
「今日のこの後の予定は?」山崎はユリに訪ねた。
「あとは、幸枝さんの浣腸だけです。」
「ちょうどいい、ちょっと相談が・・廊下に出ようか?」
「幸枝さん、少しこのままいてね」とお尻に体温計を挿したまま廊下にでた。

幸枝は、お気にいりの山崎に全裸で四つん這いで大きく足を開いた下半身を
すべて見られた恥ずかしさに
ショックを受けた。頭が真っ白だった。
山崎に「あとは、幸枝さんの浣腸だけです」と、平然と言い放つユリが恨めしい。
『ちょうどいい?』幸枝は山崎の言葉もちょっとひっかかり不安になった。
『もしかしたら、今から山崎さんにこのままの格好で浣腸されるのかしら』
想像しただけで蜜が溢れて来るのがわかる・・

「お待たせ」2分くらいしてユリは戻って来た。
「あら、さっきより濡れてるわ」「いや~!!」
ユリは、ティッシュで秘部を拭いながら
「何か、想像していたの?」と肛門に挿しこまれた体温計をゆすった。
幸枝は「あぁ・・恥ずかしい」とだけ答えた。
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少しの時間、体温計で円を描いたりクリトリスの刺激を続けた。
体がピクピクし始めた頃、体温計を抜いた。
「どう?肛門検温って感じる?」「恥ずかしいです」
ユリは幸枝を仰向けにすると胸を優しく揉みながらクリトリスを刺激した。
幸枝は目をつぶった。明るいライトの下で
一人裸で弄られている恥ずかしさからである。
2~3分続けると「はっはっ」と息が荒くなった。ユリはそこでやめた。
足を開かせ、ティッシュで秘部を拭った。
「パジャマ着ていいけど、10時から浣腸するから
すべて脱いで裸になっていてね。」
と言って、備品を片付けて部屋から出て行った。
カメラはそのままにしている。 時計を見ると、あと1時間くらいある。

幸枝はお風呂に入って、その後パジャマを着てベッドに横たわった。
『10時から浣腸するからすべて脱いで裸になっていてね。』
と言う言葉が
何度も頭を駆け巡った。
どうして全裸に?と思うがその質問は発しない事にした。
もし、上は着たまま浣腸されても、なんとなくつまらない。
そこまで、考えて
「いや~!!私、変わって来た」と誰もいないのに顔を覆った。
やがて、すべて脱いで布団に潜った。
「浣腸される為に裸で待つ」
とても被虐的な匂いもするし男性を裸で待つ女性の心境でもある。
「10時から浣腸される」としゃべって見るとアソコが濡れ始めるのが判った。
急いでティッシュで拭い終えるとユリが入って来た。

「婦人科の診察室が空いているので、そっちで浣腸するね
 裸で移動も出来ないのでガウンを羽織って」
と備え付けのガウンを出してもらった。
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