FC2ブログ
出会い

幸枝の浣腸物語 第13部 新境地の覚醒

「では ちょっとだけお邪魔しようかしら」
幸枝は、浣腸の購入を見られたショックと、突然のコロン洗浄サロンへの招待に
冷静な思考力を失ってしまい つい美香ナース達の熱心な誘いに応じてしまった。
美香ナースは、ももこナースを見て軽くウインクした。

歩きながら美香ナースは、これから向かう コロン洗浄サロン サロン・ド・モナミ
について説明した。
開設から3年目になるサロン・ド・モナミは会員制で1回の標準施術料は15万円
通常のコロンクリニックより5倍近く高価となるが、それには深層心理治療を目的
とするコロン洗浄クリニックと心理療法を融合した総合的癒しのサロンであること。
そに内容も、リアル浣腸、バーチャル浣腸、ラッシュバック浣腸を体験させ究極の
快楽と癒しの体験を通して、会員の深層心理を熟知した専門医によるカウンセリ
ングと、心理治癒プログラムなどの心の治療のまでのセットとしていることなどを
手短に話した。

「幸枝さんはまだ心理治療は必要ない様ですが
 このまま浣腸や、肛門の感覚での快感を求め続けると危険なんです」
「危険?・・・ ですか」
「そう そうなると普通のセックスでは充分な
 快感が得られずSM浣腸プレイなどにのめり込んでしまうんです」
「そして アナルセックスや更に激しいセックスへと
 最後は危険ドラッグを用いたセックスにまで行くケースが多いのです」
50333s.jpg
「まあー 怖いわ」
「とくに良い環境で育った いわゆるお嬢様タイプが 危ないんです」
「そうなると もう自分の意思では抜けだすのは不可能なんです」
「最近のサロン・ド・モナミでは危険ドラッグに行き着く手前の会員さんも
 受け入れ心理治療により、すでに崩れかけた精神と肉体のバランスを整え
  本来の人格を呼び戻し正常なセックスライフをおくれるようにしているんです」
「でも わたしは・・・・・」
「そこなんです 自分はそんなに弱くないしセックスも正常だしと
 誰でも思います でも すでにそこから始まっているんです」
「現に幸枝さんは隠れるようにして浣腸を求められた・・・・・」
「でもあれは・・・・・」
「そのうちに一度だけなら・・と危険ドラッグにまで手をそめていくケースですね」
美香ナースは、断定した口調で幸枝に告げた。
「幸枝さんは、こんな傾向がありませんか?」
 アイデンティティー形成が弱く他人の目を恐れる
 自分中心の思い込みが強い
 温室的な環境育ちで社会の荒波をしらない
 いわるる生真面目で思考の柔軟性が少ない
 内向的な反面で注目願望が強い 
「えっ どうして そこまで分かったのですか?」
美香ナースは、臨床心理士の癖で、数時間の観察でそこまで見ぬいていた。
そして ももこナースにもその事を話していた。

「さー 着きましたよ どうぞー」
高層マンション28階にあるサロン・ド・モナミは表札が英語表記になっており
一見外資のオフィスの様に見えた。

「幸枝さんそんなに緊張なさらずに お茶でもどうぞー」
ももこナースは、幸枝の不安を解くべく優しく話しかけた。
「美香ナースは、幸枝さんのマイナス面を指摘してましたが
 捉えようではそれが強みとなり自己実現の鍵にできるんですよ」
幸枝は自信に満ちた ももこナースの表情で素直に受け入れられた。

「あっ 幸枝さん4日もお通じがなかったですね 苦しいでしょう」
「さっそく 浣腸でだしましょうね あちらの処置室へどうぞー」
最近のサロン・ド・モナミは浣腸室と処置室を分けてあり、最初は処置室で
排便を済ませてから浣腸室に移り本格浣腸治療を実施していた。
処置室は普通の浣腸用ベッドがあり、浣腸は医療用グリセリン浣腸を行う。
gu888eee.jpg
幸枝も医療用グリセリン浣腸120ccを注入され3分もしないで排泄した。
「幸枝さん お疲れさまでした すっきりなさっでしょ」
「次は 浣腸室で本格てきに浣腸治療していきますよー」
案内されるままに浣腸室に移ると内診台の横には2000ccの高圧浣腸用
イルリガ-トルがセットされていた。
wwtt66m.jpg

全裸にさせられ内診台に上がるともう不安よりも期待感の方が強くなった。
「では これから施術していきますねー」
美香ナースは、いきなり幸枝の乳房に手をあてた。
wwtt66s.jpg
同時に ももこナースが下半身に手のひらでローションを塗ると薬指を肛門
に挿入した。
「あっ いやっ」
幸枝は反射的に腰を捻って逃げようとしたが、ももこナースは間をおかず人
差し指を幸枝の膣に挿入した。
幸枝の乳首は ももこナースの唇と舌先と、美香ナースの指先で摘まれれ動
きが抑えさえられた体勢で呻いた。「ううううう・・・・」
その呻き声を美香ナースの唇が塞いだ。
「ううむむ・・・・・」
二人の絶妙な愛撫により幸枝は、絶頂へと昇りつめ そのまま内診台の上で
失神した。

「幸枝さん 如何でしたかー」
数分後 ももこナースが声をかけるも幸枝は朦朧とした状態のままだった。
「あたし なんだかー・・・・・」
「大丈夫ですよー では浣腸治療をしていきますよー」
ももこナースは、イルリガ-トルに繋がった嘴菅を持って幸枝の膣と肛門
を軽く洗浄すると、肛門を指で開いてその嘴菅を挿入した。
mm04_css.jpg
「お薬をいれていきまーす」
浣腸液には腸内フローラ用に乳酸菌とビフィズス菌が混合されている。
「さっきのグリセリン浣腸で大腸は ほぼ空ですから多めにいれますね」
イルリガ-トルの浣腸液はゆっくりと幸枝の大腸を満たした。
時々幸枝は辛うそに眉間に皴をよせ顔を振った。
そのたびに ももこナースと美香ナースの愛撫により、残りの1500ccの
浣腸液が全て幸枝の大腸に流入した。
この量は大人の女性の盲腸まで満たんまで満たされた状態である。
そして内診台の上で排泄。
また注入、排泄を3回も繰り返すと排泄液はぼぼ透明になった。
そこで、美香ナースは戸棚から淡い紫色の液体を取り出して純水で20%
に薄めてから浣腸器に吸い上げて幸枝に見せつけた。
wain33ee.jpg
「いまから仕上げ浣腸しますよー ちょっと変な気分になるかもしれません」
「入れまーす」というと幸枝の大腸にゆっくりと注入した。
MP4-SMM-00181-0.jpg
大量の浣腸と排泄で心身ともに疲労困憊していた幸枝は、生暖かい浣腸液の
注入で妙に精気が戻ってくるのを感じた。
「さあ 最後の治療ですよ」
美香ナースは幸枝に特殊なヘッドセット被せた。
そして美香ナースと ももこナースによる全身への性感マッサージが始まる。

コメント

Re: タイトルなし

合 さま
お申し出有難うございました。
すみませんが趣向が違いますので
http://omutudata.com/link
への相互リンクは失礼させてください。

Re: おつかれさま

ryuji さま

有難うございました。

お借りしました幸枝さんを悟りの境地にしてしまいました♪(^^;
ももこは禅の悟りが大好きなんです。

おつかれさま

いよいよ、始まりますね。わくわくです。

ちょっと暗号を
DLSPWLTBUbNB0fAAvSS1DsadROJ9ZX/8IO6TTSAz2Jc5PnKSD3bRTVLQLAHN9hGL0KH7YWjGpgzZpQBtRP15dIA0knzu3aaZ5YsW+aSHNOH3I4hBqZb6cEpUdIKZd8ZP6D0csLt4NtYoqjgZava+goRzkugRtUVcxZcSpTHnGSumPAy+3nr/Coj1okV7s5ECKy95r+vUOk8qshCaUQBUCjdAFqQJIpOinkUdeOF45Rk6nBje7YUJ4d/xdshr+4k39Vp/jGm9jFc5RVIC+OzqgtStn7IVDTCAX2CBEhDHa9l1ZIxEYDnLMPMERm9+dXXhFFSZcSoqCSFB9zM7pgXMbkeBWdDoazVvvisQ12pKgkNlI9iK4CHPljEkiQR8Hw25SD0XAw7howJMaGf5CTKPE6n9Xlw/Dtr1S9IGxu1kiZwmU77uTtfH2fYHyPD/NxW8EWti5icBY0QBCzk2um7JH58B2vw2t/xGzv7RFVGCzq94lfMOHs+OPleOgxIofjZ9ZJIwoZRmiF2Lclb102VYay/xUiHadcpoHQajlBFwX1ChqqBT4dWXMDlNtOLsC76ZEjv2FcN6A9kwImTGr1V8IN7AuB7/Kg4cLwzovk6XBQfJPp7nRlxpHbGQy1CGIeqKHMt0herRGTHedBAADEsJI6ZZmVfyU7ENMEPsRdjLwBu3qUaoUPBzMw==

では、次の部も楽しみにしています。

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)