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出会い

なおこの浣腸秘話 第2話 手術前の浣腸

なおこは、なんとなく恵美看護婦を好きになっていた。
それは母性に引かれる親子愛にのような、深い信頼関係を意味していたのだが
いまの なおこには、厳しいそれでいて素敵なお姉さんとして子供心に焼きついた。
そして 恵美に貰ったイチジク浣腸は、なおこの生涯の宝物になっていくのだった。

その夜 なおこは、今日の出来事を興奮気味に母に話した。
「そう やっぱりね」
「やっぱりって?」
「なおちゃんはね 2才の頃お通じが悪く、綿棒浣腸やイチジク浣腸を
 ママがよくしてあげてたのよ でも覚えてないでしょうね」
「そうなんだ だからお浣腸されたとき なんだかママの顔が浮かんだのね」
「なおちゃんは浣腸されたあとは とても可愛い寝顔をしたてのよ」
なおこは、イチジク浣腸と恵美看護婦を、なんとなく好きになった理由が判り
安心して眠りについた。
その後、なおこが恵美看護婦に何度かイチジク浣腸されたのは言うまでもない。
しかし1年もしない内に恵美看護婦は大きな病院に転勤となり、なおこの浣腸癖
もすっかり治まっていた。

3年後 なおこは吐き気を伴う腹痛で近くの救急病院に運びこまれた。
診察の結果、軽い盲腸炎で即入院手術となった。
この病院では全身麻酔での手術には高圧浣腸することになっている。
しかし、この場合は子供用の小さなイチジク浣腸を使うことになった。

「九条なおこ様ですね いまから浣腸しますよー」
「あっ! お姉さんだ!」
「ずいぶんとお久しぶりんね なおちゃん こんなに大きくなってー」
「お姉さんも ますます綺麗になって!」
「まあー なおちゃん お世辞まで上手になったのね」
「お世辞じゃないもん ほんとうに」
「はいはい 冗談はここまで じゃー浣腸しますのでいつものようにね!」
以前にも恵美看護婦は、なおこの大好きなイチジク浣腸するときは全裸の四つ
ん這いにして浣腸して限界まで充分我慢させ、排泄姿もしっかり見守っていた。
なおこは性的興奮はないものの、その厳しい態度と優しい視線が大好きだった。
{また お姉さんにイチジク浣腸されるー}
それだけでワクワクドキドキし盲腸炎の痛みも忘れた。
「では お浣腸しまーす」
小学校高学年となった なおこの尻はもうすっかり大人びている。
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そこに うっすらと生えかけた恥毛が、さらに可憐さを添えている。
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「なおちゃん お尻の力をぬいてー お浣腸をいれまーす」
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「あああーーーお姉さんーーーーいいわーー」
そう言いながら腰をくならせる なおこはすっかり大人の魅惑を漂わせていた。 
「なおちゃん 今日は手術前の大事な浣腸だから240まで数えましょうねー」
「大丈夫よお姉さんが気を紛らしてあげるからすーーーー」
「はい 数えてー」
なおこは多機能トイレの和式便器にしゃがんで数え始めた。
「いち にー・・・・・・・にじゅうきゅー あっ・・・・・・・」
そのとき恵美看護婦が背後から なおこの青い乳房を両手で包んだ。
「続けてー」と恵美看護婦は、なおこの耳元で囁いた。
「さんじゅう・・・・・・ごじゅういち・・・・ああおねーさん・・・・」
「なおちゃん こちらを向いてごらん」
「・・・・ごじゅうにー  ごじゅうさん・・・・ごっんんぐぐんん・・・・」
恵美看護婦の唇を重ねられて数をいえない。
「ごじいううううう・・・お姉さん大好きよ・・・・・・ あっそこは・・・・だめー・・・・」
「なおちゃん こうすると我慢しやすいでしょ はい続けてー」
なんと恵美看護婦は なおこのアナルに中指を挿入してきたのだ。
「ごじゅうよん ごじゅうごー ・・・はちじゅうきゅー あああああ・・・・」
恵美看護婦の中指はまるで生き物のように肛門の内部で動き廻った。
その後、再び唇を重ねられた なおこはアナルを強く締め付けて 悶え続けた。
「なおちゃん もう4分たったわ よく頑張ったわね」
と肛門の奥まで挿入しいた中指を抜いた。
同時に なおこは恵美看護婦の見ている前で排泄した。
「あああ お姉さん 汚いの見ないで 恥ずかしいー」
なおこは 両手で顔を覆った。
「なおちゃん お姉さん もう何度みてるから大丈夫よ 手術がんばってね」
そう言い残し恵美看護婦は多機能トイレのドアを閉めた。
盲腸炎の場合は普通の浣腸すると腸内に圧をかかり腸に穴が開く可能性が
あるため、担当医はあえて少量浣腸液を注入したあと肛門の刺激で排便させ
る指示を恵美看護婦の指示した。
恵美看護婦は指示を忠実に守り、更に自分の嗜好も入れて実行したのだった。

手術は無事に終わったものの、その後三日間も寝たきりとなり恵美看護婦達に
おむつに尿瓶に痛み止めの座薬、三日目には浣腸などをされると その全部が
快感になっていきそうだった。
とくに恵美看護婦がしてくれる排便促進のアナル拡張最高だった。
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{ この変な気持ち 私ってへんたいなのかなー }
そんな中でも一番の羞恥が学友が見舞いに来ているときにされた浣腸と排泄
だったがそれさえも甘い思い出として脳裏に刻まれた。

退院後も なおこは自分の部屋で浣腸しては、おむつに排泄する嗜好に耽った。
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こうして思春期を迎えた なおこはその恥かしい嗜好を他人に知られまいと
勉学にも勤しみ常に学年トップテンをキープした。
その甲斐もあり有名女子高校にも上位で合格し一躍有名になった。

コメント

Re: ありがとうございます(^^)♪

なおちゃん
だいぶ誇張してごめんなさいね。
記事は ももこの なおちゃんへの思いもふんだんに盛り込んでいます。
なおちゃんにドキドキして読んいただけたら嬉しいです(*^^*)

高校生になるとさら誇張しますが、お気をわるくされないでね。
身体測定の前日に、近所の薬局で買ったイチジク浣腸をお友達(ももこの友達)どうしでしあうことにもなりますよ。
そして大人になると・・・・・・

ありがとうございます(^^)♪

ももこさん♪読んでいてなんだか私もドキドキします(*^^*)
小学生の時、保健室と盲腸の手術前にされたお浣腸以来、もぅされた事ありませんでした(^^;
でも…高校生の時に身体測定の前日に、近所の薬局で少ないお小遣いで買ったイチジク浣腸をしてお腹を凹ましましたf(^^;
もぅお浣腸する事に抵抗もなかったので、すんなりお尻*に注入出来ました♪
ベッドで横になって、しばらく我慢してからおトイレで排便しました(><)

後で体重計に乗ったりWを測っても結局、あまり効果ゎなかったです(^^;
その日ゎお腹が緩くてピーピーでしたぁ(ヽ´ω`)

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