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出会い

なおこの浣腸秘話 第5話 夢の体験へ

「なおちゃん ぜひ行ってみなさいよ あたしも一度行ったけど
 ももちゃん達のテクニックは・・・そうねー・・・それはもう神業そのものよ!」
恵美看護婦は自分がされた施術を思い出して思わず顔を紅潮させた。 

数日後 なおこは、サロン・ド・モナミが入居しているビルの一階のロビーにいた。
事前に電話予約してはいたものの、招待されることに気が引けて躊躇していた。
「なおこさんですね よくいらしゃいました」
ももこは、なおこの気持ちを察してロビーまで見に降りてきたのだった。
「すっ すみません お言葉に甘えて来て・・・」
「いえいえ 大歓迎ですわ」
ももこは、サロン・ド・モナミを側面から応援してくれた伯母の恵美看護婦の口利
きである、なおこに最高のもてなしをするつもりでいた。
高速エレベータに乗るとすぐにサロン・ド・モナミに玄関に着いた。
「こちらです どうぞー」
「失礼します」
なおこは受付を通過し問診室に通された。
問診室と言っても、ピンクと若草グリーンを基調にした豪華な客室だった。

すぐに淡いピンクのナース服に着替えた ももこナースが現われた。
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サロン・ド・モナミにはクライアントの好みにあわせてユニフォームを使い分ける。
更に花やぬいぐるみ、紅茶のティーカップまで、なおこ好みに合わせて用意した。
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「これわたしが愛用しているスポード スタッフォードフラワーですね」
「ええ 伯母さまに なおこさんの全ての嗜好を伺ったのです
  勿論 あのことも・・・」と ももこは意味ありげに微笑んだ。
「まあー 恥ずかしいわ」 
「大丈夫ですよ 私達も なおこさんと同じ嗜好ですから」

一通りも問診を終えると、いよいよ浣腸施術から開始される。

「では あちらの診察室で施術していきますので ご案内しますねー」
「お通じが 2日も無いとのことで まずはそれを出しちゃいましょう」
「服を全部脱いで 施術着に着替えて下さいね」
なおこは、服を脱ぎながら動悸が聞こえるくらい期待が高まるのを感じた。
「なおこさん 浣腸は、慣れていらっしゃる イチジク浣腸か
  医療用ディスポ浣腸 どちらになさいますか?」
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「医療用浣腸は大きくて怖いし すぐに漏らしちゃいそうで・・・・・・・」 
「分かりました それなら最初はイチジク浣腸でしましょうね~」
{最初は?}すぐに なおこはその後何度も色々な浣腸をされるであろう事を予見した。 
「その診察台に上がり 四つん這いになって下さい 施術着は取りましょう」
なおこは、このパターンは慣れているので、なんの抵抗もなく ももこの指示に従った。
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その姿は、まるでこれから調教を受けるM女そのものという雰囲気が漂っている。
{やはり なおこさんMの感性がつよいんだわ それならば・・・・・・・}
「なおこさん いまから浣腸しますけど 診察台の上でぎりぎりまで我慢しましょう
 間に合わない時はこれにだしてもいいですからね」
ももこナースは、台横の洗面器を指差した。
「お浣腸いれますよー」
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 「はい入りました」
「このまま診察台の上で我慢しましょうねー」

「失礼しまーす」
「あら 美香ナースは今日は非番じゃなかったの」
「はい 急な指名予約があったもので 急いできたんですけど
 2時間遅らせたいとのことで 空いたから なにかお手伝いしましょうか?」
「そうね じゃー とりあえず見てて」
「あ この方 例の なおこさん いま浣腸したばかりなの」
ももこナースは、なおこのMの感性を更に引き出すべく二人の前でお漏らしを
させるまで我慢させることにした」
「なおこさん こちら ここでは同僚の美香ナースです
 しばらく二人で施術していきますね」
「はい でももう漏れそうです トイレへ行かせて下さい」
「美香ナース なおこさんの肛門を塞いであげて」
といい ももこナースは台の前にいき なおの両乳首を摘んだ。
「なおこさん こうしていると気が紛れるでしょ もうすこし我慢してみましょうねー」
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「なおこさん 失礼しまーす」美香ナースは、なおこ肛門を指で塞いだ。
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「ああああ いいわー でももうもれそうです」
「あと 2分我慢してみましょう 美香ナース 肛門の刺激を強めて」
「あああああ だめ もれちゃう もれちゃう だめー あああううう・・・・・・・」

「2分我慢できましたよーなおこさん  ここで出していいですよ」
といいつつ 洗面器を診察台の上に乗せた。
そして なおこは全裸のままで二人に見られながら洗面器に用をたした。
「ああ 汚いの見ないでー 恥ずかしいーーー」
前に数度かはナースに浣腸され間に合わずお漏らししたことは経験ある なおこでも
流石に肛門をいじられ更に二人に見られながらの排泄は泣きたいくらいの屈辱だった。
しかし 不思議とその屈辱が甘美な性感と重なり涙が留めどなく流れ落ちた。
ももこナースは、そんな なおこの気持ちの変化までを計算し尽くしていた。
「なおこさん これから本格的な浣腸施術になりますので
 一度 シャワーでながしましょうね~」
「美香ナースも一緒にどう?」
「いいですよ 2時間空いているし」
と言いながら、3人は生まれたままの姿で浴室に向かった。
ここからがいよいよ なおこにとって夢の体験が始まるのだった。

コメント

Re: タイトルなし

なおちゃんは
我慢出来ずに他人に見られながらお漏らししちゃうシーンが好きみたいですね。
「ああーー 汚いの見ないでー 恥ずかしいーーー」なんて
ももこはいまでも見られながらのお漏らしは恥ずかしくて絶対無理です。

> ナース服のももこさんにお浣腸されて、裸でお漏らしドキドキしちゃうわ( ☆∀☆)
> いつも病院で健診時にゎ、お通じ相談してもらい…看護婦さんか女医さんにお浣腸お願いしますよ(*^^*)
> やっぱり、女性同士だとお話分かってもらえて、私もお浣腸の時、アソコゃお尻*を見られても全然OKです(〃ω〃)
ーーーきっとその看護婦さんも ももこと同じ気持ちね・・・ということはされたい願望もあるかも(*^^*)

ナース服のももこさんにお浣腸されて、裸でお漏らしドキドキしちゃうわ( ☆∀☆)
私ゎ男性からされるお浣腸ゎちょっとNGかも…?
いつも病院で健診時にゎ、お通じ相談してもらい…看護婦さんか女医さんにお浣腸お願いしますよ(*^^*)
やっぱり、女性同士だとお話分かってもらえて、私もお浣腸の時、アソコゃお尻*を見られても全然OKです(〃ω〃)

でも私ゎお尻*の力が弱いので、我慢出来ずに洗面器にお漏らししちゃうトコゎそっくりです(T▽T)

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