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出会い

明菜への2回目の浣腸

その苦しそうな、表情の明菜見て、もっと責めてみたくなった。
ももこは自分にもSっ気が有ることに驚き、新たな喜びを感じていた。
浣腸ってされるだけでなく する方も楽しめるんだ。


明菜の額の油汗は玉状になり、みるからに辛そうだ。

「ももちゃん もう限界よトイレにいかせて おねがーい」

「だめよ 明菜ちゃん まだ3分しかたってないもん」
「そうだナース服を着たら、まだ我慢できるね」
「戻してあげる」

ももこは脱ぎ捨てたショーツとストッキングを元に戻し
ナースシューズも手早く履かせた。
「はいOK ナースの明菜ちゃん すごく可愛いわー」
「これであと2分我慢ね」

しかし
明菜は とても立っていられずその場で床によこたわった。
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「ももちゃん もうだめ トイレにいかせて、本当にもう漏れそうなの」
「あっー でちゃうー だめー 」

明菜はももこの忠告を無視してトイレに駆け込んだ。

「だめよ 明菜ちゃんまだ5分たってないから もう一回浣腸します」

ももこは すっかり意地悪な看護婦の気分になった。
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10分後、明菜は決まりが悪そうに、ナース服の乱れをなおしてトイレから
出できた。

ももこはそんな明菜を優しく抱きしめながら、口では厳しく
「だめねー 明菜ちゃん5分我慢できなかったから お仕置きの浣腸よ」
「さっきみたいに、椅子にすわってお尻をだすのよ」

強い命令調で指示して、あの大きな浣腸器を手にして
200ccの浣腸器に、残り800ccになったビーカーの
浣腸液をゆっくりと吸い上げた。


「じゃー明菜ちゃん もう一回浣腸しますねー」
「お尻の力をぬいてー 」
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お薬をいれまーす」
ももこは楽しむようにゆりっと、浣腸器の中筒を押しつづけた。
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「明菜ちゃん いま何をされてる? 言いなさい」
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「うっうっ・・・・・・もっ ももちゃんに浣腸されています」

「聞こえない! いま何をされてるのか大きな声で言いなさい」

「・・・・・ ももちゃんに浣腸されています」

「そうね 明菜 ももこに浣腸されるのが好きなの?答えなさい」

「はい ももこ様に浣腸されるのが好きです」

いつのまにか すっかりSMプレイの様相になった。

「そうよね 明菜はももこに浣腸されのが好きなのね」
「それなら、どんどん浣腸液を注入してあげるね」
ももこは、浣腸器の中筒をいっきに押て残り60ccを注入した。

「うっ・・・・・・・辛い・・・・いい・・・・・ももちゃーん許してー」
明菜は陶酔感に浸るように、わけの解らないことを呟いた。

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「はい 明菜のお腹にまた’200ccの浣腸液が全部入ったわよ」

「こんどは5分は我慢できるように ももこの指で栓してあげるね」

ももこは、浣腸器を抜き取った明菜のアナルに人差し指を挿入した。
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