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出会い

明菜の昇天

「はい 明菜のお腹にまた’200ccの浣腸液が全部入ったわよ」
「こんどは5分は我慢できるように ももこの指で栓してあげるね」
ももこは、浣腸器を抜き取った明菜のアナルに人指し指を挿入した。
ana-99.jpg

さらに中指を明菜の膣のほうに滑り込ませ二穴責めを始めた
に明菜は まさか ももこが二穴責めをするとは想像がにしてなかった。

「あー だめ ももちゃん 逝きそう」
と明菜は悩ましい吐息で悶えた

「明菜ちゃん まだ逝いっちゃだめよ」
「これ汚すといけないから、これ脱がしてあげるね」

ももこは左手で器用に明菜のナース服を脱がしブラも外した。
そして露になった乳首を指の腹で転がすように愛撫した。

「もっと もっと強くしてー ・・・・・いいわー・・・・」
「・・・・・いっ  く うううう・・・・・・・・」
挿入したままの右手の中指がギューと締め付けられた。
その後も膣とアナルが小刻みに痙攣している。
明菜の膣からは愛液が留めどなく溢れ、ももこの手のひらを濡らした。

快楽に時を忘れ、5分が過ぎた頃は明菜は放心状態だった。

「明菜ちゃん よく我慢したわ、このままトイレに行こうね」

ももこは、朦朧となった明菜を抱きかかえるようにトイレまで導いた。

「明菜ちゃん 指を抜くよ沢山だしてね」

トイレのドアを絞めて、外から
「明菜ちゃん 大丈夫?」
と声をかけた。

「もう大丈夫 ももちゃん有難う 私 逝っちゃった」

15分くらいして、明菜はトイレから出て、シャワーを軽く浴びた。

シャワー浴びた明菜は、すっかり元気でセクシーナースにもどっていた。
「ももちゃん ごめんね おまたせ~」

「さあ 次はももちゃんの番よ」
「まずお尻の中を触診するので、あそこのベッドに横になって」

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