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出会い

ももことGさまの専用浣腸室 第十四部(完)

「美崎も ももこナースみたいに Gさんに癒しの浣腸をしてあげたいの」
「そうすれば 美崎も自信が持てるような気がして・・・ねっお願い」
美崎はなぜか自分が別人になったかのような感覚になり Gに迫った。
今の美崎には、あのか弱い姿は微塵も感じられなかった。
Gは美崎の迫力に圧倒され つい「じゃー いいよ」と言ってしまった。


その数日後に美崎は、Gとともに医療行為が出来る某ホテルの一室にいた。
このSM系ホテルには、浣腸を含めた 医療行為が出来る 全ての器具や衣装
までレンタル出来るシステムになっている。
美崎は エロチックなミニナース服を大胆に着こなしGの前に現われた。
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「Gさん これから浣腸しますから ベッドに仰向けになってね~」
美崎に促され戸惑いつつベッドに仰向けになった Gの脳裏には、これまで
に処置された感動の浣腸の場面が走馬灯のよに浮かんでは消えた。
Gは この至福の時間が永遠に続いて欲しいと目を閉じた。
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楽しい時間は瞬く間に流れ去った・・・・・・・・・
そしてGは 美崎が自分の価値観、趣向、心情まで理解していることに深い感銘
を受け、いつしか芽生えた美崎への純粋な愛情を大切にしようと決心していた。

やがて Gに求婚された美崎は 待望の思いに歓喜し それを受け入れた。

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