FC2ブログ
出会い

ももこと Jさまの浣腸室 第3話 最初の浣腸

「あーー ももこさま 狂うほど快感で苦しいです もう出させてくださいーーー」
「だめよ まだまだ苦しみなさい」
ももこは Jの快感を想像すると自分の膣も締まり愛液で下着が濡れるのを感じた。
Jくん ほら ももこも一緒に苦しんでいるのよ わかる?」
ももこは スカートを捲り上げ Jの指先を自分の股間に触れさせた。
23_20160712050202mm.jpg 
「ももこさまもーー嬉しいですーーでもすごい快感始めてでーーもうーもう出そうです」 

「まだ だめよ これから最初の浣腸するからね その後なら出していいわよ」
ももこは、J の肛門を指で犯すように深く、浅く、小刻みに振動させたり前立腺を摩る
ようなマッサージを20分も続けた。
Jはその間に4回はドライオーガズムに達し全身汗まみれになっていた。
「うん もういいでしょう」
とJ の肛門から指を抜くと、手袋外して手早くグリセリン50%の浣腸液をビーカーに
1000cc調合し 200ccガラス浣腸器にゆっくりと吸い上げて満タンにした。
200cckan-1b.jpg 200cckan-1c.jpg
200ccのグリセリン浣腸液はずっしりと重い。
「Jくんこれであなたの中を掃除するのよ すこし気持ち悪いけど我慢ですよ」
「もしもー許可する前に出したら次は2倍の400ccいれるからね」
「さー四つん這いになりなさい」
ももこの口調は優しいナースと言うよりSMの女王を Jに連想させた。
「分かりました ももこ様」
「そうよ いい子ね いくわよー」
というと Jの後ろに座って200ccガラス浣腸器の嘴を肛門に突き刺した。
潤滑ゼリーを塗られた嘴はするりと J肛門を侵した。
5c87ca11mm.jpg
「あうっ ももこ様ーー」
 「うふっ Jくん感じるのね気持ちいいんでしょ でもすぐにつらくなるわよ」
ももこは100ccを一気に Jの中に注入した。
「あーーーーう やめてください 漏れそうです ももこ様ーー」
「だめよ あなたは変態だから これは お仕置なの 漏したら承知しないわよ」
残りの100ccは1分をかけゆっりと Jの大腸に注ぎ込んだ。
「だめですーーもう 漏れそうですーー」
「あと 2分我慢よ 120から逆に数えなさい」
「120 119 118 さー数えて」
ーーーーーーーー「99 98 だめですもう限界ですうーーもう許して」
「しょうがない子ね じゃーこれにするのよ」
ももこは棚から子供用のオマルを持ってきた。
12_201mm.jpg 
「ここでするのですか?- それはちょっと・・・・・・・」
「もう 限界なんでしょ じゃーここで出すしかないでしょ」
Jは半べそをかいて小さい子供用のオマルを跨いだ。
「すみません」
Jは 恥ずかしい破裂音とともに大腸の嵐を開放した。
この浣腸室は換気がよく 臭いはすぐになくなるものの、静かな室内には音がよく響く
ので しばらくすると Jのすすり泣くような嗚咽が聞こえた。
「うーうっうううう」
「あらー Jくんそんな悲しいの?」
「いえ ももこさまに全てをを見られて嬉しいんです」
「でもね Jくん 今回は我慢が充分でなかったから次は罰として400ccの浣腸よ! 」
「それをトイレに流してからシャワー浴びてきなさい」
「服は着なくてもいいわよ 次の浣腸で汚すといけなから」

今度はさっきの倍も浣腸されると思うと Jは嬉しさに加え懐かしい恐怖感を楽しんだ。
Jは異性に肛門を晒し、弄られ浣腸までされる恥辱的快感が益々魅了された。

ももこは残り800ccになった浣腸液に200ccのお湯を加えて少し薄めの1000ccの
浣腸液とし、浣腸なれしていない J に配慮した。
200cckan-1sg.jpg
それでも400ccも入れると30gのイチジク浣腸 10個以上の効果は有るはずだ。

数分後 Jは汚れた尻や肛門を丁寧に洗いバスタオルを巻いてシャワー室からバツが
悪そうに出てきた。
それは まるで借りてきた猫か、反省ポーズの犬のような表情だった。
そんな Jを可愛いと同時にもっと虐めよう(可愛 がろう)と S性の ももこが目覚めた。

コメント

Re: タイトルなし

Jさま
たっぷりと肛門をいじられてから
お尻を突き出して、ももこに大量の浣腸されるとすごく気持ちいいでしょ!
そして ももこの前でオマルに排泄をさられる屈辱間は やがて歓喜の涙になるでしょう
でも我慢が充分でなかったから次は罰として400ccの浣腸ですよ!

Re: 感動しました。

Iさま
楽しんで頂いて ももこもうれしいです。
浣腸への思いもよく解かります 憧れはやがて卑猥な妄想を生み紋々しますよね。
浣腸をされるとい行為は自分の意に反し無理リやり排泄を促すわけで
そこに究極の羞恥と甘美で郷愁的な魅力があるのだと思います。

これからも Jさまにご自分を重ねて共に楽しんでくださいね!

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)